JPH01290192A - D−ramのリフレッシュ制御方式 - Google Patents
D−ramのリフレッシュ制御方式Info
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- JPH01290192A JPH01290192A JP63119168A JP11916888A JPH01290192A JP H01290192 A JPH01290192 A JP H01290192A JP 63119168 A JP63119168 A JP 63119168A JP 11916888 A JP11916888 A JP 11916888A JP H01290192 A JPH01290192 A JP H01290192A
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- cpu
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1゛産業上の利用分野」
本発明はダイナミックメモリ(以下D−RAMという)
のリフレッシュ制御方式に係り、特にD−RAMのリフ
レッシュ要求信号と、CPU及びCPu以外のアクセス
要求信号とが夫々非同期に発振されている装器における
D−RAMのリフレッシュ制御方式に関する。
のリフレッシュ制御方式に係り、特にD−RAMのリフ
レッシュ要求信号と、CPU及びCPu以外のアクセス
要求信号とが夫々非同期に発振されている装器における
D−RAMのリフレッシュ制御方式に関する。
「従来の技術」
従来より、高速プリンタその他の制御システムに使用さ
れるメモリには、高集積密度で且つ消費電力の少ないD
−RAMが多く用いられているが、ローRAMはゲート
のストレーキャパシティを利用して電荷を蓄積する構成
を採る為に、リーク電流等によって前記電荷が時間とと
もに消失してしまう。
れるメモリには、高集積密度で且つ消費電力の少ないD
−RAMが多く用いられているが、ローRAMはゲート
のストレーキャパシティを利用して電荷を蓄積する構成
を採る為に、リーク電流等によって前記電荷が時間とと
もに消失してしまう。
この為前記D−RAMを組込んだ制御システムにおいて
は所定時間内に周期的にクロックパルスを加えて電荷を
おぎなう、いわゆるリフレッシュ処理が必要になる。
は所定時間内に周期的にクロックパルスを加えて電荷を
おぎなう、いわゆるリフレッシュ処理が必要になる。
このようなリフレッシュ処理を行う為に、一般にリフレ
ジシュ要求信号を所定時間毎に強制的にD−RAM側に
送イδしリフレッシュを行うようにしているが、リフレ
ッシュサイクルは極めて短い時間間隔で行われ、而もリ
フレジシュ要求信号の為のクロック系を通常のアクセス
命令の為のクロ7り系と別系統で構成している為に、必
然的にCPUその他のデバイスのメモリアクセス動作と
リフレッシュ動作が競合し易い。
ジシュ要求信号を所定時間毎に強制的にD−RAM側に
送イδしリフレッシュを行うようにしているが、リフレ
ッシュサイクルは極めて短い時間間隔で行われ、而もリ
フレジシュ要求信号の為のクロック系を通常のアクセス
命令の為のクロ7り系と別系統で構成している為に、必
然的にCPUその他のデバイスのメモリアクセス動作と
リフレッシュ動作が競合し易い。
「発明が解決しようとするW18」
この為かかる競合が生じた場合はメモリアクセス要求を
ウェイトさせてその間にリフレッシュ動作を行っている
が、確かにD−RAMとのメモリアクセスがCPUを経
由して又はCPUの制御下に行われる装はの場合には、
前記メモリアクセス要求をウェイトさせる事はソフト的
にも又ハード的にも容易であるが1例えばページプリン
タのようにD−RAMからなるビデオメモリ装置を用い
、該ビデオメモリへの画像データの転送をCPUの動作
とは独立させてDMAコントローラで行うようにした装
置や、又プリントエンジン側の制御に基づいて前記ビデ
オメモリとメモリアクセスを行うような装置のようにD
−RAMがCPU以外のデバイスと直接アクセス(以下
0Mアクセスという)する装置の場合には該叶アクセス
要求をウェイトさせるのが極めて困難な場合がある。
ウェイトさせてその間にリフレッシュ動作を行っている
が、確かにD−RAMとのメモリアクセスがCPUを経
由して又はCPUの制御下に行われる装はの場合には、
前記メモリアクセス要求をウェイトさせる事はソフト的
にも又ハード的にも容易であるが1例えばページプリン
タのようにD−RAMからなるビデオメモリ装置を用い
、該ビデオメモリへの画像データの転送をCPUの動作
とは独立させてDMAコントローラで行うようにした装
置や、又プリントエンジン側の制御に基づいて前記ビデ
オメモリとメモリアクセスを行うような装置のようにD
−RAMがCPU以外のデバイスと直接アクセス(以下
0Mアクセスという)する装置の場合には該叶アクセス
要求をウェイトさせるのが極めて困難な場合がある。
即ち前記装置においては、前記DMアクセス要求信号は
CPUよりのプログラム制御によりソフト的に制御され
るものではなく DMAコントローラ等に基づいてハー
ドウェア的に制御される為に自由度がなく、従って該要
求信号をウェイトさせる場合必然的にその回路構成が複
雑化するのみならず、特に前記要求信号を他のデバイス
の制御信号として利用する場合やプリントエンジン側の
制御下に基づいて前記メモリアクセス要求信号が発振さ
れる構成の制御システムにおいては、アクセス要求信号
をウェイトさせる事が不可能な場合がある。
CPUよりのプログラム制御によりソフト的に制御され
るものではなく DMAコントローラ等に基づいてハー
ドウェア的に制御される為に自由度がなく、従って該要
求信号をウェイトさせる場合必然的にその回路構成が複
雑化するのみならず、特に前記要求信号を他のデバイス
の制御信号として利用する場合やプリントエンジン側の
制御下に基づいて前記メモリアクセス要求信号が発振さ
れる構成の制御システムにおいては、アクセス要求信号
をウェイトさせる事が不可能な場合がある。
本発明はかかる従来技術の欠点に鑑み、リフレッシュ動
作とメモリアクセス要求が競合した場合に、いずれか−
の動作を一律に選択するのではなく、アクセス要求信号
発振側のデバイスに合わせて選択的に優先順位を決定し
、これによりD−RAMのリプレー2シユ動作、CPu
のアクセス及びCPu以外のデバイスのアクセス動作が
夫々鰻も好ましい時期に行い得、特に高速プリンタの制
御システムのようにCPU及びCPU以外のデバイスの
アクセス動作が混在して頻繁に生じるシステムに有効な
リフレッシュ制御方式を提供する事を目的とする。
作とメモリアクセス要求が競合した場合に、いずれか−
の動作を一律に選択するのではなく、アクセス要求信号
発振側のデバイスに合わせて選択的に優先順位を決定し
、これによりD−RAMのリプレー2シユ動作、CPu
のアクセス及びCPu以外のデバイスのアクセス動作が
夫々鰻も好ましい時期に行い得、特に高速プリンタの制
御システムのようにCPU及びCPU以外のデバイスの
アクセス動作が混在して頻繁に生じるシステムに有効な
リフレッシュ制御方式を提供する事を目的とする。
「課題を解決する為の手段」
前記したように、リフレッシュ要求信号と。
CPU及びCPU以外のデバイスのアクセス要求信号と
が夫々非同期に発振されている装置においては、前記し
たようにリフレーアシュサイクルは4〜18m5ec程
度の極めて短い時間間隔で行われる為に、 cpuのア
クセス要求信号とリフレッシュ要求信号、及びデバイス
のアクセス要求信号とリフレッシュ要求信号が競合する
場合が多々ある。しかしながらCPUと他のデバイス間
においては、−般的にI1MAコントローラを介してC
PU側で前記デバイスとD−RAMのREA口/WRI
TE処理を一任する構成を取る為に、両者の競合を考慮
する必要がなく、前二者の競合についてのみ考慮すれば
よい。
が夫々非同期に発振されている装置においては、前記し
たようにリフレーアシュサイクルは4〜18m5ec程
度の極めて短い時間間隔で行われる為に、 cpuのア
クセス要求信号とリフレッシュ要求信号、及びデバイス
のアクセス要求信号とリフレッシュ要求信号が競合する
場合が多々ある。しかしながらCPUと他のデバイス間
においては、−般的にI1MAコントローラを介してC
PU側で前記デバイスとD−RAMのREA口/WRI
TE処理を一任する構成を取る為に、両者の競合を考慮
する必要がなく、前二者の競合についてのみ考慮すれば
よい。
即ち本発明の特徴とする所は、リフレッシュ要求信号と
、CPIJ及びCPU以外のデバイスのアクセス要求信
号とが夫々非同期に発振されている装置において、リフ
レッシュ動作とメモリアクセス要求が競合した場合に、
いずれか−の動作を一律に選択するのではなく、アクセ
ス要求信号発振側のデバイスに合わせて選択的に優先順
位を決定し、これによりEl−RAMのリフレッシュ動
作、CPUのアクセス及びCPU以外のデバイスのアク
セス動作が最も好ましい時期に行う点にある。
、CPIJ及びCPU以外のデバイスのアクセス要求信
号とが夫々非同期に発振されている装置において、リフ
レッシュ動作とメモリアクセス要求が競合した場合に、
いずれか−の動作を一律に選択するのではなく、アクセ
ス要求信号発振側のデバイスに合わせて選択的に優先順
位を決定し、これによりEl−RAMのリフレッシュ動
作、CPUのアクセス及びCPU以外のデバイスのアク
セス動作が最も好ましい時期に行う点にある。
次に本発明の特徴を順を追って詳細に説明する。
先ずCPUのアクセス動作は、例えばCPUより出力さ
れるアドレス信号に基づいてフォントメモリ等よりデー
タをREAD LなからD−RAMに書込み動作を行う
等、プログラム制御に基づいて行われる。為に、−命令
の実行時間は必然的に長くなり、リフレッシュ必要サイ
クルタイムを超えてしまう。
れるアドレス信号に基づいてフォントメモリ等よりデー
タをREAD LなからD−RAMに書込み動作を行う
等、プログラム制御に基づいて行われる。為に、−命令
の実行時間は必然的に長くなり、リフレッシュ必要サイ
クルタイムを超えてしまう。
従って前記CPuのアクセス要求信号とリフレッシュ要
求信号が競合した場合には前記リフレッシュ動作を優先
して実行する事を本発明の第1の特徴とする。
求信号が競合した場合には前記リフレッシュ動作を優先
して実行する事を本発明の第1の特徴とする。
この場合CPUのアクセスはプログラム制御に基づいて
行われる為に、前記アクセス要求信号を遅延させ、リフ
レッシュの空き時間に割り込ませる:バは容易である。
行われる為に、前記アクセス要求信号を遅延させ、リフ
レッシュの空き時間に割り込ませる:バは容易である。
一方、前記デバイスの[+−RAMアクセス動作は。
専用のDMAコントローラ等に基づ< CPUが関与し
ないハードウェアで行う一種の高速転記作業である為に
、リフレッシュ必要サイクル内に十分行う事が可能であ
る。
ないハードウェアで行う一種の高速転記作業である為に
、リフレッシュ必要サイクル内に十分行う事が可能であ
る。
そこで本発明の第2の特徴とする所は、前記デバイスの
D−RAMアクセス要求信号とリフレッシュ要求信号が
競合した場合には前記デバイスのアクセス動作を優先し
て実行するものであり、そして前記デバイスのアクセス
動作終了と同時にリフレッシュ動作を行なうようにすれ
ばリフレッシュ処理に同等支障が生じる余地がない。
D−RAMアクセス要求信号とリフレッシュ要求信号が
競合した場合には前記デバイスのアクセス動作を優先し
て実行するものであり、そして前記デバイスのアクセス
動作終了と同時にリフレッシュ動作を行なうようにすれ
ばリフレッシュ処理に同等支障が生じる余地がない。
而もハードウェアにより行われる前記デバイスのD−R
AIIIアクセス動作を優先する為に、ウェイト等を行
うハードウェアが不要になり、回路構成が単純化すると
ともに、前記要求信号を他のデバイスの制御信号として
利用する場合や外部装置例えばプリントエンジン側の制
御下に基づいて前記メモリアクセス要求信号が発振され
る構成の制御システムにおいても適用可能であり極めて
汎用性を有す。
AIIIアクセス動作を優先する為に、ウェイト等を行
うハードウェアが不要になり、回路構成が単純化すると
ともに、前記要求信号を他のデバイスの制御信号として
利用する場合や外部装置例えばプリントエンジン側の制
御下に基づいて前記メモリアクセス要求信号が発振され
る構成の制御システムにおいても適用可能であり極めて
汎用性を有す。
「実施例」
以下、図面を参照して本発明の好適な実施例を例示的に
詳しく説明する。ただしこの実施例に記載されている4
1!成部品の寸法、材質、形状、その相対配置などは特
に特定的な記載がない限りは。
詳しく説明する。ただしこの実施例に記載されている4
1!成部品の寸法、材質、形状、その相対配置などは特
に特定的な記載がない限りは。
この発明の範囲をそれのみに限定する趣旨ではなく、単
なる説明例に過ぎない。
なる説明例に過ぎない。
第1図は本発明の実施例に係るリフレッシュ制御部の回
路構成を示すブロック図である。
路構成を示すブロック図である。
図中11はバッファ、12はリフレッシュ禁止パルス発
生回路、13は入力否定インバータ、14はアンドゲー
ト、15及びI6はいずれもリフレッシュ終了信号に基
づいてリセットされるフリップフロー2プ、18は、リ
クエスト要求信号が出力された場合にCPUアクセス要
求信号を無効とする判定回路である。
生回路、13は入力否定インバータ、14はアンドゲー
ト、15及びI6はいずれもリフレッシュ終了信号に基
づいてリセットされるフリップフロー2プ、18は、リ
クエスト要求信号が出力された場合にCPUアクセス要
求信号を無効とする判定回路である。
次にかかる実施例の作用を第2図のタイムチャート図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
CPυ以外のデバイスよりのDMアクセス要求信号P1
が、所定周期サイクルでバッファ11を介してリフレッ
シュ禁止パルス発生回路12に入力されると、該発生回
路12内で前記要求信号PIのパルス幅t5とリフレッ
シュ動作信号のパルス部上〇の和にほぼ等しいパルス@
t7を有するパルス信号を生成するとともに、該信号の
サイクル間隔をD)1アクセス要求信号P1とその立下
がり(終了)時期と一致させたリフレッシュ禁止信号p
2を出力させる。そして該発生回路12より出力された
リフレッシュ禁止信号P2は入力否定インバータ13に
より反転P2° されてアンドゲート14に入力される
。
が、所定周期サイクルでバッファ11を介してリフレッ
シュ禁止パルス発生回路12に入力されると、該発生回
路12内で前記要求信号PIのパルス幅t5とリフレッ
シュ動作信号のパルス部上〇の和にほぼ等しいパルス@
t7を有するパルス信号を生成するとともに、該信号の
サイクル間隔をD)1アクセス要求信号P1とその立下
がり(終了)時期と一致させたリフレッシュ禁止信号p
2を出力させる。そして該発生回路12より出力された
リフレッシュ禁止信号P2は入力否定インバータ13に
より反転P2° されてアンドゲート14に入力される
。
一方前記DHアクセス要求信号PIと非同期で周期的に
発振しているリフレッシュ要求信号P3はフリップフロ
ップ15によりホールドP3’された状態で、アンドゲ
ート14の他の入力端子に入力される。この際リフレッ
シュ禁止信号P2は入力否定インバータ13により反転
P2’ された状態で、アンドゲート14に入力されて
いる為に、該禁止信号P2が非アクティブ(La)の場
合のみリフレッシュ許可信号P4がフリップフロップ1
6に入力され、該フリップフロップ16よりリフレッシ
ュ動作信号P5が出力される事になる。そしてリフレフ
シュ動作終了と同時に前記両フリップフロップ15.1
8にリセット信号RFが送信されて前記各信号P4のホ
ールド状態が解消され、以下前記動作を繰り返す。
発振しているリフレッシュ要求信号P3はフリップフロ
ップ15によりホールドP3’された状態で、アンドゲ
ート14の他の入力端子に入力される。この際リフレッ
シュ禁止信号P2は入力否定インバータ13により反転
P2’ された状態で、アンドゲート14に入力されて
いる為に、該禁止信号P2が非アクティブ(La)の場
合のみリフレッシュ許可信号P4がフリップフロップ1
6に入力され、該フリップフロップ16よりリフレッシ
ュ動作信号P5が出力される事になる。そしてリフレフ
シュ動作終了と同時に前記両フリップフロップ15.1
8にリセット信号RFが送信されて前記各信号P4のホ
ールド状態が解消され、以下前記動作を繰り返す。
一方前記ホールドされているリフレッシュ要求信号P3
’は判定回路18にも出力され、該要求信号P3’が出
力されている間、CPUアクセス要求信号p8は判定回
路18にて無効又はウェイトさせ、該要求信号P3°が
非アクティブ(La)になった後CPUアクセス動作を
行う、尚前記判定回路18はCPt1内に設けてもよい
。
’は判定回路18にも出力され、該要求信号P3’が出
力されている間、CPUアクセス要求信号p8は判定回
路18にて無効又はウェイトさせ、該要求信号P3°が
非アクティブ(La)になった後CPUアクセス動作を
行う、尚前記判定回路18はCPt1内に設けてもよい
。
尚かかる実施例によれば、誤って開アクセス要求信号P
1とCPUアクセス要求信号P8が競合した場合におい
ても、開アクセス要求信号P!が優先して実行されるよ
うに、判定回路18の入力側にオア回路17を設け、リ
フレッシュ要求信号Pl’とともに13Mアクセス要求
信号p1が入力されるよう構成してもよい。
1とCPUアクセス要求信号P8が競合した場合におい
ても、開アクセス要求信号P!が優先して実行されるよ
うに、判定回路18の入力側にオア回路17を設け、リ
フレッシュ要求信号Pl’とともに13Mアクセス要求
信号p1が入力されるよう構成してもよい。
従ってかかる実施例によれば第3図(a)のメインルー
チン図に示すように、DMアクセス要求信号ptが出さ
れておらず(STEP 10) 、又CPUアクセス要
求信号P8も出されていない状態(STEP 20)で
、リフレッシュ要求信号p3が出された場合には(ST
EP 30)公知のように、リフレッシュアドレスカウ
ンタ4によりアドレス更新しながらリフレッシュアドレ
スバス3A及びセレクタ3a、3bを介して対応するD
−RAM 2a、2bのリフレッシュ動作を行う、 (
STI!P 31) 一方DMアクセス要求信号Piが出されている場合は、
第3図(b)のサブルーチン図に移行し、ここでDMア
クセス要求信号P1とリフレッシュ要求信号P3との競
合の有無を判断し、リフレッシュ要求信号P3が出され
ていない場合(STEP II)は、夫々対応するアク
セス動作をD−RAM 2a、2bとの間で行う(ST
EP 12)とともに、DMアクセス実行完了後第3図
(a)のメインルーチンに戻る。 (STEP一方、前
記両信号PI、P3が競合した場合は、反転されたリフ
レッシュ禁止信号P2°がアンドゲート14に入力され
ているために、リフレッシュ要求信号P3はフリップフ
ロップ15によりホールド且つアンドゲート14の入力
側で待機された状態で外部デバイスとの0Mアクセスが
なされ(STEP 13) 、そしてONアクセスが完
了した段階で、これと同期してリフレッシュ禁止信号P
2がLO−になるためにアンドゲート14よりリフレッ
シュ許可信号P4が出力され、これによりD)1アクセ
ス絆了と同時に自動的にリフレッシュ動作を行うことが
出来る(STEP14)そしてリフレッシュ動作実行完
了後は第3図(a)のメインルーチンに戻る。 (ST
EP 15)そして前記メインルーチン移行後(STE
P 20)cpuアクセス要求信号P8が出されている
場合は、第3図(C)のサブルーチン図に移行し、ここ
でCPUアクセス要求信号P8とリフレッシュ要求信号
P3° との競合の有無を判断し、リフレッシュ要求信
号P3°が出されていない場合(STEP 21)は、
CPUアクセス動作をD−RAM 2a、2bとの間で
行う(STEP 22)とともに、 cpuアクセス実
行完了後第3C4(a)のメインルーチンに戻る。(S
TEP一方、前記両信号P8 、P3°が競合した場合
は1判定回路18にてCPυアクセス要求をホールドし
た状態(STEP 22)で、リフレーアシュ動作を完
了させ(STEP 23)た後、 cpuアクセス動作
を行う。
チン図に示すように、DMアクセス要求信号ptが出さ
れておらず(STEP 10) 、又CPUアクセス要
求信号P8も出されていない状態(STEP 20)で
、リフレッシュ要求信号p3が出された場合には(ST
EP 30)公知のように、リフレッシュアドレスカウ
ンタ4によりアドレス更新しながらリフレッシュアドレ
スバス3A及びセレクタ3a、3bを介して対応するD
−RAM 2a、2bのリフレッシュ動作を行う、 (
STI!P 31) 一方DMアクセス要求信号Piが出されている場合は、
第3図(b)のサブルーチン図に移行し、ここでDMア
クセス要求信号P1とリフレッシュ要求信号P3との競
合の有無を判断し、リフレッシュ要求信号P3が出され
ていない場合(STEP II)は、夫々対応するアク
セス動作をD−RAM 2a、2bとの間で行う(ST
EP 12)とともに、DMアクセス実行完了後第3図
(a)のメインルーチンに戻る。 (STEP一方、前
記両信号PI、P3が競合した場合は、反転されたリフ
レッシュ禁止信号P2°がアンドゲート14に入力され
ているために、リフレッシュ要求信号P3はフリップフ
ロップ15によりホールド且つアンドゲート14の入力
側で待機された状態で外部デバイスとの0Mアクセスが
なされ(STEP 13) 、そしてONアクセスが完
了した段階で、これと同期してリフレッシュ禁止信号P
2がLO−になるためにアンドゲート14よりリフレッ
シュ許可信号P4が出力され、これによりD)1アクセ
ス絆了と同時に自動的にリフレッシュ動作を行うことが
出来る(STEP14)そしてリフレッシュ動作実行完
了後は第3図(a)のメインルーチンに戻る。 (ST
EP 15)そして前記メインルーチン移行後(STE
P 20)cpuアクセス要求信号P8が出されている
場合は、第3図(C)のサブルーチン図に移行し、ここ
でCPUアクセス要求信号P8とリフレッシュ要求信号
P3° との競合の有無を判断し、リフレッシュ要求信
号P3°が出されていない場合(STEP 21)は、
CPUアクセス動作をD−RAM 2a、2bとの間で
行う(STEP 22)とともに、 cpuアクセス実
行完了後第3C4(a)のメインルーチンに戻る。(S
TEP一方、前記両信号P8 、P3°が競合した場合
は1判定回路18にてCPυアクセス要求をホールドし
た状態(STEP 22)で、リフレーアシュ動作を完
了させ(STEP 23)た後、 cpuアクセス動作
を行う。
(STEP 24)
第4図は前記リフレッシュ制御部10を用いたプリント
コントローラの回路構成を示すブロー2り図で、その*
*を簡単に説明するに、1は所定のプロクラムにもとづ
いてコントローラシステム全体を制御するCPo 、
2はD−RAMメモリ憤域2a 、 2bを二つに分
割して構成された画像メモリ装置で、−方のメモリ領域
2a又は2bでDMAアドレスバス2Aヲ介してDMA
アクセスが行われている間、他方の領域をCPUアドレ
スバスIAを介してCPU I とアクセス可能に構成
している。これによりDMAコントローラ8により前記
メモリ領域2a、2bの−のメモリ領域2aとアクセス
している間、CPU 1が他のメモリ領域2bとアクセ
スする事が出来、DMAアクセスとCPUアクセスを並
行して行う事が出来る。尚図中9は前記領域指定を行う
ゲート回路である。
コントローラの回路構成を示すブロー2り図で、その*
*を簡単に説明するに、1は所定のプロクラムにもとづ
いてコントローラシステム全体を制御するCPo 、
2はD−RAMメモリ憤域2a 、 2bを二つに分
割して構成された画像メモリ装置で、−方のメモリ領域
2a又は2bでDMAアドレスバス2Aヲ介してDMA
アクセスが行われている間、他方の領域をCPUアドレ
スバスIAを介してCPU I とアクセス可能に構成
している。これによりDMAコントローラ8により前記
メモリ領域2a、2bの−のメモリ領域2aとアクセス
している間、CPU 1が他のメモリ領域2bとアクセ
スする事が出来、DMAアクセスとCPUアクセスを並
行して行う事が出来る。尚図中9は前記領域指定を行う
ゲート回路である。
3a、3bは、CPuアドレスバスIA、 DMAアド
レスバス2A、及びリフレッシュアドレスバス3Aと、
前記一対のメモリ領域2a、2bとを選択的に接続させ
る為のアドレスセレクタである。
レスバス2A、及びリフレッシュアドレスバス3Aと、
前記一対のメモリ領域2a、2bとを選択的に接続させ
る為のアドレスセレクタである。
4はリフレッシュアドレスカウンタで、リフレッシュ終
了信号に基づいて順次アドレス更新されたアドレス信号
をバス3Aを介してアドレスセレクタ3a、3b側に入
力させている。5はDMAアドレスカウンタで、DMA
コントローラ8よりの信号に基づいて順次アドレス更新
されたアドレス信号をバス2Aヲ介してアドレスセレク
タ3a、3b側に入力させている。
了信号に基づいて順次アドレス更新されたアドレス信号
をバス3Aを介してアドレスセレクタ3a、3b側に入
力させている。5はDMAアドレスカウンタで、DMA
コントローラ8よりの信号に基づいて順次アドレス更新
されたアドレス信号をバス2Aヲ介してアドレスセレク
タ3a、3b側に入力させている。
6はリフレッシュタイマで、CPU 1を介して所定周
期のリフレッシュ要求信号p3をリフレッシュ制御部l
Oに送信する。
期のリフレッシュ要求信号p3をリフレッシュ制御部l
Oに送信する。
かかるコントローラ8によれば、切換回路7を介してア
ドレスセレクタ3aを切り替えながら、DMAコントロ
ーラ8により前記メモリ領域2a、2bに順次−ページ
分の画像データの書込みを行った後、該画像データをプ
リントエンジン側の制御信号に基づいてシリアルに読出
す訳であるが、一方のメモリ領域2aの読出しが終了し
た場合には、そのメモリ領域のアドレスセレクタ3aを
切り替えてCPU 1 とアクセスする事が出来る。
ドレスセレクタ3aを切り替えながら、DMAコントロ
ーラ8により前記メモリ領域2a、2bに順次−ページ
分の画像データの書込みを行った後、該画像データをプ
リントエンジン側の制御信号に基づいてシリアルに読出
す訳であるが、一方のメモリ領域2aの読出しが終了し
た場合には、そのメモリ領域のアドレスセレクタ3aを
切り替えてCPU 1 とアクセスする事が出来る。
一方、リフレッシュ動作については、前記したようにD
MAコントローラ8より出力されたDMA要求信号と、
CPU 1を介してリフレッシュタイマGよりのリフレ
ッシュ要求信号P3とを夫々リフレッシュ制御部lOに
送信し、該制御部lO内で前記両要求信号が競合しない
場合はそのまま切換回路7を介してアドレスセレクタ3
a、3bに出力し、又両要求信号が競合した場合は、D
MAアクセス要求信号を優先させつつ該DMAとメモリ
領域2a、2bとのアクセス終了と同時に前記したリフ
レッシュ用要求信号を切換回路7を介してアドレスセレ
クタ3a、3bに夫々出力し、該信号に基づいてDMA
アドレスバス2A、及びリフレッシュアドレスバス3A
と対応するダイナミックメモリ領域2a、2bとが選択
的に接続され、所定のアクセス動作が行われる。
MAコントローラ8より出力されたDMA要求信号と、
CPU 1を介してリフレッシュタイマGよりのリフレ
ッシュ要求信号P3とを夫々リフレッシュ制御部lOに
送信し、該制御部lO内で前記両要求信号が競合しない
場合はそのまま切換回路7を介してアドレスセレクタ3
a、3bに出力し、又両要求信号が競合した場合は、D
MAアクセス要求信号を優先させつつ該DMAとメモリ
領域2a、2bとのアクセス終了と同時に前記したリフ
レッシュ用要求信号を切換回路7を介してアドレスセレ
クタ3a、3bに夫々出力し、該信号に基づいてDMA
アドレスバス2A、及びリフレッシュアドレスバス3A
と対応するダイナミックメモリ領域2a、2bとが選択
的に接続され、所定のアクセス動作が行われる。
一方、CPU Iよりのアクセス要求信号とリフレッシ
ュ要求信号P3とが競合した場合は、CPU l内の判
定回路又は制御部10内の判定回路18にてリフレッシ
ュ要求信号P3を優先させつつ該リフレッシュ終了と同
時にCPU 1よりアクセス要求信号をアドレスセレク
タ3a、3bに出力し、該信号に基づいてCPUアドレ
スバスIA及びリフレッシュアドレスバス3Aが対応す
るダイナミックメモリ領域2a、2bと選択的に接続さ
れ、所定のアクセス動作が行われる。
ュ要求信号P3とが競合した場合は、CPU l内の判
定回路又は制御部10内の判定回路18にてリフレッシ
ュ要求信号P3を優先させつつ該リフレッシュ終了と同
時にCPU 1よりアクセス要求信号をアドレスセレク
タ3a、3bに出力し、該信号に基づいてCPUアドレ
スバスIA及びリフレッシュアドレスバス3Aが対応す
るダイナミックメモリ領域2a、2bと選択的に接続さ
れ、所定のアクセス動作が行われる。
「効果」
以上記載した如く本発明によれば、リフレッシュ動作と
CPU及びCPU以外のデバイスのアクセス要求信号と
が競合した場合に、いずれか−の動作を−Vに選択する
のではなく、アクセス要求信号発振側のデバイスに合わ
せて選択的に優先順位を決定し、これによりD−RAM
のリフシー2シユ動作、CPuのアクセス及びCPU以
外のデバイスのアクセス動作が最も好ましい時期に行い
得、これにより前記デバイスの処理部力が低下する事な
く円滑にリフレッシュ動作が行い得るとともに、自由度
の少ないCPU以外のデバイスにリフレッシュ処理を行
う為の特別な遅延その他の制御回路が不要になり、回路
構成が簡単化する。
CPU及びCPU以外のデバイスのアクセス要求信号と
が競合した場合に、いずれか−の動作を−Vに選択する
のではなく、アクセス要求信号発振側のデバイスに合わ
せて選択的に優先順位を決定し、これによりD−RAM
のリフシー2シユ動作、CPuのアクセス及びCPU以
外のデバイスのアクセス動作が最も好ましい時期に行い
得、これにより前記デバイスの処理部力が低下する事な
く円滑にリフレッシュ動作が行い得るとともに、自由度
の少ないCPU以外のデバイスにリフレッシュ処理を行
う為の特別な遅延その他の制御回路が不要になり、回路
構成が簡単化する。
又請求項3)においては、前記デバイスのアクセス動作
中、競合したリフレーアシュ要求信号をホールドしてお
き、前記デバイスのアクセス動作終了と同時にリフレッ
シュ動作を行なうようにした為に、CPU側で前記アク
セスが終了した番を判断する事なく而もリフレッシュ要
求信号を再度発信させる必要もなく、これにより一層の
回路構成の簡単化とCPUの負担軽減につながる。
中、競合したリフレーアシュ要求信号をホールドしてお
き、前記デバイスのアクセス動作終了と同時にリフレッ
シュ動作を行なうようにした為に、CPU側で前記アク
セスが終了した番を判断する事なく而もリフレッシュ要
求信号を再度発信させる必要もなく、これにより一層の
回路構成の簡単化とCPUの負担軽減につながる。
更に請求項2)においては、切換可能な複数のメモリ領
域を有するD−RAMメモリ装置を用い、CPUとCP
U以外のデバイスのアクセス要求信号を並行して送信す
るようにした為に、−層の高速化処理が可能となる。
域を有するD−RAMメモリ装置を用い、CPUとCP
U以外のデバイスのアクセス要求信号を並行して送信す
るようにした為に、−層の高速化処理が可能となる。
等の種々の著効を有す。
第1図は本発明の実施例に係るリフレッシュ制御部の回
路構成を示すブロック図、第2図及び第3図(a)(b
)(c)はその作用を示すタイムチャート図とフローチ
ャート図である。第4図は前記リフレッシュ制御部を用
いたプリントコントローラの回路構成を示すブローツク
図である。 特許出卯人:京セラ株式会社 第1図 1つ 第2図 →t5← P8.r−7、、i”−ffi、− 第3因 (a) 第3回 (b) 第3図 (C)
路構成を示すブロック図、第2図及び第3図(a)(b
)(c)はその作用を示すタイムチャート図とフローチ
ャート図である。第4図は前記リフレッシュ制御部を用
いたプリントコントローラの回路構成を示すブローツク
図である。 特許出卯人:京セラ株式会社 第1図 1つ 第2図 →t5← P8.r−7、、i”−ffi、− 第3因 (a) 第3回 (b) 第3図 (C)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)リフレッシュ要求信号と、CPU及びCPU以外の
デバイスのアクセス要求信号とが夫々非同期に発振され
ている装置におけるD−RAMのリフレッシュ制御方式
において、前記デバイスのアクセス要求信号とリフレッ
シュ要求信号が競合した場合には前記デバイスのアクセ
ス動作を優先して実行し、一方前記CPUのアクセス要
求信号とリフレッシュ要求信号が競合した場合には前記
リフレッシュ動作を優先して実行するようにした事を特
徴とするリフレッシュ制御方式 2)切換可能な複数のメモリ領域を有するD−RAMメ
モリ装置を用い、CPUとCPU以外のデバイスのアク
セス要求信号を並行して送信するようにした請求項1)
記載のリフレッシュ制御方式 3)前記CPU以外のデバイスのアクセス要求信号とリ
フレッシュ要求信号が競合した場合には前記リフレッシ
ュ要求信号をホールドした状態でデバイスのアクセス動
作を優先して実行するとともに該デバイスのアクセス動
作終了と同時に前記ホールドしたリフレッシュ要求信号
に基づいてリフレッシュ動作を行なうようにした事を特
徴とする請求項1)記載のリフレッシュ制御方式
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63119168A JP2691560B2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | D−ramのリフレッシュ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63119168A JP2691560B2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | D−ramのリフレッシュ制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01290192A true JPH01290192A (ja) | 1989-11-22 |
| JP2691560B2 JP2691560B2 (ja) | 1997-12-17 |
Family
ID=14754594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63119168A Expired - Fee Related JP2691560B2 (ja) | 1988-05-18 | 1988-05-18 | D−ramのリフレッシュ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2691560B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11345165A (ja) * | 1997-12-05 | 1999-12-14 | Texas Instr Inc <Ti> | アクセス待ち時間を減少するため優先度とバースト制御を使用するトラフィック・コントローラ |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5829197A (ja) * | 1981-08-12 | 1983-02-21 | インタ−ナシヨナル・ビジネス・マシ−ンズ・コ−ポレ−シヨン | 動的メモリのリフレツシユ回路 |
| JPS60151894A (ja) * | 1984-01-20 | 1985-08-09 | Hitachi Ltd | ダイナミツクramのリフレツシユ回路 |
| JPS61122994A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-10 | Fujitsu Ltd | ダイナミツク型半導体記憶装置 |
-
1988
- 1988-05-18 JP JP63119168A patent/JP2691560B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5829197A (ja) * | 1981-08-12 | 1983-02-21 | インタ−ナシヨナル・ビジネス・マシ−ンズ・コ−ポレ−シヨン | 動的メモリのリフレツシユ回路 |
| JPS60151894A (ja) * | 1984-01-20 | 1985-08-09 | Hitachi Ltd | ダイナミツクramのリフレツシユ回路 |
| JPS61122994A (ja) * | 1984-11-19 | 1986-06-10 | Fujitsu Ltd | ダイナミツク型半導体記憶装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11345165A (ja) * | 1997-12-05 | 1999-12-14 | Texas Instr Inc <Ti> | アクセス待ち時間を減少するため優先度とバースト制御を使用するトラフィック・コントローラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2691560B2 (ja) | 1997-12-17 |
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|---|---|---|---|
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