JPH01291319A - 表示装置 - Google Patents

表示装置

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JPH01291319A
JPH01291319A JP63121337A JP12133788A JPH01291319A JP H01291319 A JPH01291319 A JP H01291319A JP 63121337 A JP63121337 A JP 63121337A JP 12133788 A JP12133788 A JP 12133788A JP H01291319 A JPH01291319 A JP H01291319A
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Hirochika Kishimoto
岸元 泰親
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稔 吉田
Norimasa Yamaguchi
山口 則正
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ この発明は表示装置に関し、特に、ウィンドウとデータ
資源に対するウィンドウ内表示データの範囲を表わすス
クロールバーとを対をなして表示する表示装置に関する
[従来の技術] 第6図および第7図は従来のワークステーションにおけ
るマルチウィンドウ表示方式を説明するための図であり
、特に、第6図はウィンドウWにデータ資源全体を表示
した場合を示し、第7図はその一部を表示した場合を示
す。マルチウィンドウシステムでは、データ資源を表示
するウィンドウは通常データの一部のみを表示するよう
になっていて、その表示部分が全体に対してどの位置に
相当するのかを2つのスクロールバー100,200に
よって示している。また、スクロールバー100.20
0は全体に対し表示する部分を指定するのにも用いられ
る。たとえば、第7図に示す例では、上方と右方とに表
示されたハツチング部によりウィンドウWに表示されて
いないデータがその方向に存在していることを示してい
る。ウィンドウWの表示内容をスクロールする場合には
、スクロールバー100または200の一端にカーツル
を移動し、マウスの移動に伴なって表示部分に相当する
スクロールバーの長さphまたはPvを移動させて、移
動状況を示す。
[発明が解決しようとする課題] 上述のごとく、従来のマルチウィンドウシステムでは、
表示内容をスクロールさせるとき、スクロールバーを移
動させて表示内容のスクロール状況を表わすようにして
いるが、従来の方式では、表示データ300.ウィンド
ウの標題400およびスクロールバー100,200を
1つの描画データにまとめて表示していたたため、スク
ロールバーをマウスの移動に合わせて描き変えるには、
描画速度の点で無理があった。このため、従来は表示部
分に相当するスクロールバーを擬似的に移動させて表示
部分が確定したときに、その表示内容とスクロールバー
の再描画を行なうようにしている。したがって、従来の
方式では、表示部分の確定前後で表示内容が変わってし
まうという問題点があり、また、これを一致させようと
すると、CPUに負担かかりすぎるため、リアルタイム
動作が困難になるという問題点があった。
それゆえに、この発明の主たる目的は、表示内容のスク
ロール動作に合わせ、スクロールバーを同時にスクロー
ルできるような表示装置を提供することである。
[課題を解決するための手段] この発明に係る表示装置は、データ資源を記憶する第1
の記憶手段と、データ資源とウィンドウ内表示データと
の比率を表わすスクロールバーパターンを記憶する第2
の記憶手段と、第1の記憶手段におけるウィンドウ表示
データ読出領域が移動したとき、その移動方向とは逆方
向に第2の記憶手段のスクロールバーパターンの読出位
置を移動させる制御手段とを備えて構成される。
[作用] この発明に係る表示装置は、ウィンドウ表示データ読出
領域か移動したとき、その移動方向とは逆方向にスクロ
ールバーパターンの読出位置を移動させるようにしたの
で、CPUの負荷は少なく、リアルタイムで描画を行な
うことかできる。
[発明の実施例] 第2図はこの発明の一実施例の電気的構成を示す概略ブ
ロック図である。次に、第2図を参照して、この発明の
一実施例の電気的構成について説明する。ワークステー
ションには、MPU (マイクロ・プロセッサ・ユニッ
ト)1が設けられていて、MPUIにはパスライン2を
介してインターフェイス3.ROM4. ワーキングR
AM5.プログラムRAM6.画像メモリ7、ビデオR
AM8、CRTコントローラ9およびフロッピィディス
クコントローラ10が接続されている。インターフェイ
ス3には、キーボード11とマウスコントローラ12と
が接続される。キーボード11は、アルファベットおよ
び数字を入力するためのキーと、各種の制御キーとを有
する。マウスコントローラ12は、マウス13のコント
ローラであり、マウス13の移動量に応じた移動量デー
タと、マウス13のポイントキー操作時の制御データと
をMPUIからの要求信号に同期して出力する。ROM
4はシステムプログラムおよびアイコンバタ一ン等の固
定データを記憶するものである。ワーキングRAM5は
各処理データを記−櫨する各種バッファ、レジスタバッ
ファおよび各種メモリのアドレスレジスタを含む。さら
に、ワーキングRAM5には、マウス13によって移動
されるカーソルの座標値を保持するカーソルレジスタと
、ウィンドウの優先順位、ウィンドウのサイズ情報およ
びウィンドウメモリのアドレス情報とを管理するウィン
ドウ管理テーブルと、カーソルによって指示される位置
の各ウィンドウ内のデータを特定するための座標管理テ
ーブルとが設けられている。
プログラムRAM6は、アプリケーションプログラムを
記憶するものである。画像メモリ7は、画像データを記
憶するものであって、各ウィンドウごとに区画されてい
る。画像メモリ7の画像データはパスライン2を介して
ビデオRAM8に転送される。ビデオRAM8はCRT
デイスプレィ14の画像に対応した画像データを記憶す
るものであり、当該画像データがCRTコントローラ9
によってCRTデイスプレィ14と同期して読出され、
表示出力される。ビデオRAM8は、優先順位の低い画
像より順に書換えられ、最終的には最も優先順位の高い
画像を記憶する。CRTコントローラ9は上述のカーソ
ルレジスタのデータが供給されたとき、ビデオRAM8
のデータと合成してカーソルマークを表示する機能を有
している。
フロッピィディスクコントローラ10は、フロッピィデ
ィスク15をコントロールするものである。
MPUIはRAM4のシステムプログラムおよびプログ
ラムRAM6のアプリケーションプログラムに従ってシ
ステム制御を行なう。
次に、上述のワークステーションの一般的な動作につい
て概略説明する。マウス13等の指示によって複数種類
の画像データ(キャラクタデータを含む)をマルチウィ
ンドウにて表示する場合、画像データはカーソルレジス
タの座標値を基準とし、かつウィンドウサイズおよび優
先順位に基づいて合成展開される。マウス13によって
ウィンドウ内の設定位置を指示したとき、カーソルレジ
スタの座標値は座標管理テーブルに基づいて対応するウ
ィンドウ内の座標値に変換され、各データ要素ごとに予
め定められた固定座標内にあるか否かが判定され、ポイ
ントしたデータ要素が特定される。この特定はアプリケ
ーションプログラムによって定義され、通常のアイコン
指示、キャラクタ指示となる。また、ウィンドウ表示を
する場合には、画像メモリ7中の表示開始アドレスとウ
ィンドウサイズ、さらにビデオRAM8の位置アドレス
が保持され、画像データはビデオRAM8に転送される
。さらに、ウィンドウ内のデータをスクロールする場合
には、表示開始アドレスを変位させてデータ伝送が行な
われる。
第1図はこの発明の一実施例における画像データを説明
するための図である。次に、第1図を参照して、画像デ
ータについて説明する。第1図において、データ71.
72および73は画像メモリ7に区画された各ウィンド
ウに対応する画像データであり、各ウィンドウより大き
いデータサイズを有している。データ資源としてのデー
タ71はウィンドウW1に対応する画像データであり、
データ処理されたキャラクタデータまたはグラフィック
データである。CRTデイスプレィ14に表示されるウ
ィンドウW1の表示開始アドレスはアドレスポインタA
PIに保持されていて、ウィンドウW1の枠711のデ
ータが読出されて表示されるようになっている。
データ72は垂直スクロールバーウィンドウW2に対応
するグラフィック画像データであり、ウィンドウW1の
表示範囲を表わす空白部721と、後で説明する残部を
表わすハツチングパターン部722と、スクロール方向
を表わす方向指示アイコンとして利用される矢印パター
ン部723とで構成されている。ウィンドウW2の表示
開始アドレスはアドレスポインタAP2に保持されてい
て、ウィンドウW2の枠724のデータが読出されて表
示されるようになっている。データ73は水平スクロー
ルバーウィンドウW3に対応するグラフィック画像デー
タであり、上述の垂直スクロールバーパターンと同様の
構成を有する。
ウィンドウW3の表示開始アドレスはアドレスポインタ
AP3に保持されていて、ウィンドウW3の枠734の
データが読出されて表示されるようになっている。デー
タ71.72および73は、各々API〜AP3により
読出されて、ビデオRAM8に転送され、ビデオRAM
8の予め定められた位置アドレスVAPI、VAP2.
VAP3をそれぞれ開始アドレスとして書込まれて、合
成記憶される。
第3図および第4図はこの発明の一実施例の動作を説明
するためのフロー図であり、第5A図ないし第5C図は
動作説明のための図である。次に、第1図ないし第5C
図を参照して、この発明の一実施例の動作について説明
する。
ウィンドウ形成にあたって、ステップSl(図示ではS
lと略称する)において、たとえばフロッピィディスク
15からのデータ読出、あるいは、キーボード11から
のデータ人力処理によって、ワーキングRAM5上にデ
ータか作成され、画像メモリ7の予め区画されたエリア
に画像データ71として記憶される。続いて、ステップ
S2において、ウィンドウW1の形成処理か行なわれ、
ウィンドウ枠711が設定される。続いて、ステップS
3において、画像データ71のサイズとウィンドウ枠7
11のサイズとの比率が算出される。
たとえば、第5A図に示すように、ウィンドウ枠711
が表示データ71に対して位置している場合には、左方
残部1表示部分、右方残部の比率は[1: [2: f
L3の比率となる。続いて、ステップS4において、u
l、Q2.u3により第1図に示すようなスクロールバ
ーパターン72.73が画像メモリ7に形成される。ス
クロールバーパターン73について第5B図を参照して
説明すると、空白部731が中央部に形成され、この両
側部にfLl−13が合成されて、ハツチングパターン
部732が形成される。垂直スクロールバーパターン7
2も同様にして形成される。スクロールバーパターン7
2および73は、ウィンドウ枠711が画像データ71
の最端部に移動したとき、ウィンドウW2.W3の対応
する端部にハツチングパターンが表示されないように配
分される。
その後、ステップS5において、各画像データがビデオ
RAM8に転送され、ウィンドウ内のデータのみが表示
され、ステップS6において、マウス13等のキー操作
によってスクロールか指示されると、ステップS7にお
いて、メモリアドレスか設定され、そのうちに対応した
各画像データがビデオRAM8に転送される。
次に、上述の転送動作およびスクロール動作を詳細に説
明する。
ステップSllでは、画像メモリ7のアドレスポインタ
APIからウィンドウW1に対応するたとえばNバイト
の画像データが順次読出されて、ビデオRAM8に転送
され、開始点VAPIを起点として書込まれる。続いて
、ステップS12では、画像メモリ7のアドレスポイン
タAP2からウィンドウW2に対応するたとえばMバイ
トの画像データが順次読出されて、ビデオRAM8に転
送され、開始点VAP2を起点として書込まれる。
続いて、ステップ813では、画像メモリ7のアドレス
ポインタAP3からウィンドウW3に対応するたとえば
Pバイトの画像データが順次読出されて、ビデオRAM
8に転送され、開始点VAP3を起点として書込まれる
。以上の処理によって、CRTデイスプレィ14上に第
5C図のようなウィンドウが表示される。
マウス13の操作によって、矢印パターン90を指示し
、マウス13を移動することによりスクロール処理に移
行し、上下、左右方向のスクロール操作が行なわれる。
すなわち、ステップS14において、スクロール割込処
理の開始が指示されると、ステップS15において、垂
直スクロールか否かが判別される。左右方向へのスクロ
ールであれば、続いて、ステップS16において、左方
向へのスクロールか否かが判別される。また、垂直方向
へのスクロールであれば、ステップS21において、上
方へのスクロールか否かが判別される。
左方へのスクロールであれば、ステップS17において
、APl−1を新たなAPIとし、続いて、ステップS
18において、APB+1を新たなAP3とする。右方
へのスクロールであれば、ステップS19において、A
PI+1を新たなAPIとし、続いて、ステップS20
において、AP3−1を新たなAP3とする。上方へス
クロールであれば、ステップS22において、API−
n (nは画像データ71の水平データ数)を新たなA
PIとし、続いて、ステップ523において、AP2+
m (mは画像データ72の水平データ数)を新たなA
P2とする。下方へのスクロールであれば、ステップS
24において、API+nを新たなAPIとし、続いて
、ステップS25において、AP2−mを新たなAP2
とする。
上述のようにして、アドレスポインタを更新して、所定
の時間待機後、上述のステップS11゜S12およびS
1Bを実行することによって、ウィンドウWl、W2お
よびW3がスクロールされる。すなわち、左方へのスク
ロールであれば、ウィンドウW1のデータは右方にシフ
トされ、最左端に新たなデータが表示される。また、ウ
ィンドウ内3内のスクロールバーパターンがウィンドウ
W]と逆方向にシフトされ、右端の残部を示すノ\ッチ
ングパターン部が増加し、左端のノ\・ソチングパター
ン部が減少する。右方へのスクロールであれば、ウィン
ドウW]のデータは左方にシフトされ、最右端に新たな
データか表示される。また、ウィンドウW3内のスクロ
ールバーパターンがウィンドウW1と逆方向にシフトさ
れ、右端のノー・ソチングパターン部が減少し、左端の
ノ飄・ソチングノくターン部が増加する。上方へのスク
ロールであれば、ウィンドウW1のデータは下方にシフ
トされ、最上端に新たなデータが表示される。また、ウ
ィンドウW2内のスクロールバーパターンがウィンドウ
W1と逆方向にシフトされ、下端のノ翫・ソチングパタ
ーン部が増加し、上端のノ\・ソチングノ寸ターン部が
減少する。下方へのスクロールであれば、ウィンドウW
1のデータは上方にシフトされ、最下端に新たなデータ
が表示される。また、ウィンドウW2内のスクロールバ
ーパターンがウィンドウW1と逆方向にシフトされ、上
端の/)・ソチングパターンが増加し、下端の7トノチ
ングノくターンが減少する。
なお、上述のウィンドウWl、W2およびW3のデータ
比率を1:1:1であるとすると、上述の方法でもよい
が、−膜内に画像データ71と画像データ72.73の
比率が異なるため、好ましくは、ウィンドウW1のスク
ロール処理を複数回行なうごとに、ウィンドウW2.W
3を1回スクロールさせるようにする。スクロールの比
率は、画像データサイズとウィンドウ枠サイズの比率に
よって決定すればよい。
[発明の効果コ 以上のように、この発明によれば、ウィンドウ表示デー
タ読出領域を移動したとき、その移動方向とは逆方向に
スクロールバーパターンの読出位置を移動させるように
したので、CPUの負荷は少なく、リアルタイムで描画
を行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例における画像データを説明
するための図である。第2図はこの発明の一実施例の電
気的構成を示す概略プロ・ツク図である。、第3図およ
び第4図はこの発明の一実施例の動作を説明するための
フロー図である。第5A図ないし第5C図は動作説明の
ための図である。 第6図および第7図は従来のワークステーションにおけ
るマルチウィンドウ表示方式を説明するための図である
。 図において、1はMPU、3はインターフェイス、4は
ROM、5はワーキングRAM、6はプログラムRAM
、7は画像メモリ、8はビデオRAM、9はCRTコン
トローラ、11はキーボード、12はマウスコントロー
ラ、13はマウス、14はCRTデイスプレィ、71は
画像データ、711はウィンドウW1の枠、72は垂直
スクロールバーウィンドウW2に対応するグラフイク画
像データ、721は空白部、722はノトソチングパタ
ーン部、723は矢印パターン部、724はウィンドウ
W2の枠、73は水平スクロールノ<−ウィンドウW3
に対応するグラフィ・ツク画像データ、734はウィン
ドウW3の枠、API、AP2およびAP3はアドレス
ポインタ1.VAP 1゜VAP2およびV A P 
3 ハ書込開始点、Wl、W2およびW3はウィンドウ
を示す。 第4図 第5A図 日1→−(2−+J23−1 第SC図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ウィンドウと、データ資源に対するウィンドウ内表示デ
    ータの範囲を表わすスクロールバーとを対をなして表示
    する表示装置において、 前記データ資源を記憶する第1の記憶手段、前記データ
    資源と前記ウィンドウ内表示データとの比率を表わすス
    クロールバーパターンを記憶する第2の記憶手段、およ
    び 前記第1の記憶手段におけるウィンドウ表示データ読出
    領域が移動したとき、その移動方向と逆方向に前記第2
    の記憶手段のスクロールバーパターンの読出位置を移動
    させる制御手段とを備えた表示装置。
JP63121337A 1988-05-18 1988-05-18 表示装置 Expired - Lifetime JPH0746307B2 (ja)

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JP63121337A JPH0746307B2 (ja) 1988-05-18 1988-05-18 表示装置

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JP63121337A JPH0746307B2 (ja) 1988-05-18 1988-05-18 表示装置

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JP8098305A Division JP2721661B2 (ja) 1996-04-19 1996-04-19 表示方法

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JPH01291319A true JPH01291319A (ja) 1989-11-22
JPH0746307B2 JPH0746307B2 (ja) 1995-05-17

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JP63121337A Expired - Lifetime JPH0746307B2 (ja) 1988-05-18 1988-05-18 表示装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10154061A (ja) * 1996-09-30 1998-06-09 Fujitsu Ltd 情報処理装置及びプログラム記憶媒体
US6742695B2 (en) * 2001-04-27 2004-06-01 Hannstar Display Corporation Soldering machine for tape carrier package outer leads

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62100788A (ja) * 1985-10-28 1987-05-11 カシオ計算機株式会社 グラフイツク表示装置

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