JPH01292520A - 外部記憶制御装置 - Google Patents
外部記憶制御装置Info
- Publication number
- JPH01292520A JPH01292520A JP63123243A JP12324388A JPH01292520A JP H01292520 A JPH01292520 A JP H01292520A JP 63123243 A JP63123243 A JP 63123243A JP 12324388 A JP12324388 A JP 12324388A JP H01292520 A JPH01292520 A JP H01292520A
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- Japan
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- restoring
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
退避データを復元するデータ復元方式に関し、退避デー
タを記憶装置の先頭および終端に切り分けて復元し、空
き領域を可及的にまとめて効率良好に当該記憶装置を使
用することを目的とし、退避データを先頭あるいは終端
のいずれから復元するかを判別する復元位置判別部と、
この復元位置判別部によって判別された先頭あるいは終
端に対応して、退避データを書き込む位置を算出する復
元位置算出部と、この復元位置算出部によって算出され
た位置から退避データを書き込むデータ出力部とを備え
、このデータ出力部によって記憶装置の先頭あるいは終
端から順次詰める態様で書き込んで復元するように構成
する。
タを記憶装置の先頭および終端に切り分けて復元し、空
き領域を可及的にまとめて効率良好に当該記憶装置を使
用することを目的とし、退避データを先頭あるいは終端
のいずれから復元するかを判別する復元位置判別部と、
この復元位置判別部によって判別された先頭あるいは終
端に対応して、退避データを書き込む位置を算出する復
元位置算出部と、この復元位置算出部によって算出され
た位置から退避データを書き込むデータ出力部とを備え
、このデータ出力部によって記憶装置の先頭あるいは終
端から順次詰める態様で書き込んで復元するように構成
する。
本発明は、退避データを復元するデータ復元方式に関す
るものである。
るものである。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕従来の退
避データ復元方式は、第7図(イ)に示すように、フロ
ンビイディスクなどに退避しておいた退避データを、ボ
リューム(記憶装置)11の先頭から連続して複数のA
データ、Bデータ、Cデータ、Dデータ、Eデータのよ
うに復元していた。
避データ復元方式は、第7図(イ)に示すように、フロ
ンビイディスクなどに退避しておいた退避データを、ボ
リューム(記憶装置)11の先頭から連続して複数のA
データ、Bデータ、Cデータ、Dデータ、Eデータのよ
うに復元していた。
このため、復元データの一部を削除する必要が生じた場
合、第7図(ロ)に示すように、ポリコーム11中に複
数の空き領域が発生してしまう。
合、第7図(ロ)に示すように、ポリコーム11中に複
数の空き領域が発生してしまう。
この場合、削除したAデータおよびCデータの容量を合
計したと同じ大きさのFデータを復元しようとしても、
これだけの連続した空き領域にまとまっていないため、
第7図(ハ)に示すように、他のまとまった空き領域に
復元せざるを得なく、効率良好にボリュームを使用し得
ないという問題があった。
計したと同じ大きさのFデータを復元しようとしても、
これだけの連続した空き領域にまとまっていないため、
第7図(ハ)に示すように、他のまとまった空き領域に
復元せざるを得なく、効率良好にボリュームを使用し得
ないという問題があった。
本発明は、退避データを記憶装置の先頭および終端に切
り分けて復元し、空き領域を可及的にまとめて効率良好
に当該記憶装置を使用することを目的としている。
り分けて復元し、空き領域を可及的にまとめて効率良好
に当該記憶装置を使用することを目的としている。
第1図を参照して課題を解決する手段を説明する。
第1図において、退避データ2は、復元しようとするデ
ータであって、データおよびボリューム復元情報2−1
などから構成されている。
ータであって、データおよびボリューム復元情報2−1
などから構成されている。
ボリューム復元情@2−1は、退避データを記憶装置1
に復元する際に、先頭あるいは終端のいずれから復元す
るかを指定する情報である。
に復元する際に、先頭あるいは終端のいずれから復元す
るかを指定する情報である。
復元位置判別部3は、退避データ2を先頭あるいは終端
のいずれから復元するかを判別するものである。
のいずれから復元するかを判別するものである。
復元位置算出部4は、退避データ2を記憶装置2中に書
き込み開始する位置を算出するものである。
き込み開始する位置を算出するものである。
データ出力部5ば、退避データを記憶装置2に書き込む
ものである。
ものである。
本発明は、第1図に示すように、復元位置判別部3が復
元しようとする退避データ2中のボリューム復元情報2
−1などに基づいて、記憶装置1の先頭あるいは終端の
いずれから書き込むかを判別し、復元位置算出部4が判
別された先頭あるいは終端に対応する書き込み位置を算
出し、データ出力部5がこの算出された書き込み位置か
ら退避データを書き込み、復元するようにしている。
元しようとする退避データ2中のボリューム復元情報2
−1などに基づいて、記憶装置1の先頭あるいは終端の
いずれから書き込むかを判別し、復元位置算出部4が判
別された先頭あるいは終端に対応する書き込み位置を算
出し、データ出力部5がこの算出された書き込み位置か
ら退避データを書き込み、復元するようにしている。
従って、削除する可能性の高い退避データを例えば終端
側に復元し、一方、削除する可能性の少ない退避データ
を例えば先頭側に復元するように切り分けることにより
、記憶装置(ボリューム)1の空き領域を可及的にまと
めて有効に使用することが可能となる。
側に復元し、一方、削除する可能性の少ない退避データ
を例えば先頭側に復元するように切り分けることにより
、記憶装置(ボリューム)1の空き領域を可及的にまと
めて有効に使用することが可能となる。
次に、第1図から第5図を用いて本発明の1実施例の構
成および動作を順次詳細に説明する。
成および動作を順次詳細に説明する。
第1図において、退避データ2は、フロンビイディスク
などの入力媒体に退避されているデータであって、デー
タおよびボリューム復元情報2−1などから構成されて
いる。
などの入力媒体に退避されているデータであって、デー
タおよびボリューム復元情報2−1などから構成されて
いる。
ボリューム復元情報2−1は、TOP (先頭)および
BOTTOM (終端)からなり、記憶装置(ボリュー
ム)1の先頭あるいは終端のいずれから退避データを復
元するかを表す情報である。
BOTTOM (終端)からなり、記憶装置(ボリュー
ム)1の先頭あるいは終端のいずれから退避データを復
元するかを表す情報である。
第2図において、入力媒体は、第1図退避データ2を格
納するものであって、磁気ディスク、フロンビイディス
ク、カートリッジ磁気テープ、カートリッジテープなど
から構成されている。
納するものであって、磁気ディスク、フロンビイディス
ク、カートリッジ磁気テープ、カートリッジテープなど
から構成されている。
出力媒体は、退避データを復元するものであって、磁気
ディスクである。この出力媒体に復元された退避データ
は、コンピュータによってアクセスされて取り込まれ、
所定の処理が行われる。
ディスクである。この出力媒体に復元された退避データ
は、コンピュータによってアクセスされて取り込まれ、
所定の処理が行われる。
次に、第3図フローチャートを用いて、第1図構成の動
作を説明する。
作を説明する。
第3図において、■は、データ管理情報のREAD(読
み込み)を行う。これは、例えば第4図(イ)に示す復
元しようとする退避データのデー夕香理情報をコンピュ
ータに取り込むことを意味している。
み込み)を行う。これは、例えば第4図(イ)に示す復
元しようとする退避データのデー夕香理情報をコンピュ
ータに取り込むことを意味している。
■は、復元位置情報が先頭あるいは終端のいずれかを判
別する。これは、例えば第1図退避データ中に示すよう
に、ボリューム復元情@2−1がTOP (先頭)ある
いはBOTTOM (終端)のいずれかを判別すること
を意味している(第1回復元位置判別部3が行う)。先
頭と判別された場合には、■を実行する。終端と判別さ
れた場合には、■、■を実行する。
別する。これは、例えば第1図退避データ中に示すよう
に、ボリューム復元情@2−1がTOP (先頭)ある
いはBOTTOM (終端)のいずれかを判別すること
を意味している(第1回復元位置判別部3が行う)。先
頭と判別された場合には、■を実行する。終端と判別さ
れた場合には、■、■を実行する。
■は、■で先頭と判別されたので、復元ボリュームの先
頭側からの空き領域の先頭アドレス■を求める。これは
、第4図(ロ)に示すように、復元ボリュームの先頭側
からの空き領域の先頭アドレス■を求めることを意味し
ている。
頭側からの空き領域の先頭アドレス■を求める。これは
、第4図(ロ)に示すように、復元ボリュームの先頭側
からの空き領域の先頭アドレス■を求めることを意味し
ている。
■は、■で終端と判別されたので、復元ボリュームの終
端側からの空き領域の終端アドレス■を求める。
端側からの空き領域の終端アドレス■を求める。
■は、復元データサイズ分、ボリューム先頭に移動した
復元アドレス■゛を求める。これはミ第4図(ロ)に示
すように、■で求めた空き領域の終端アドレス■から、
第4図(イ)退避データのデータ管理情報中のデータサ
イズ分だけ、復元ボリュームの先頭側に移動した復元ア
ドレス■°を求めることを意味している。以上の■ない
し■は、第1回復元位置算出部4が行う。
復元アドレス■゛を求める。これはミ第4図(ロ)に示
すように、■で求めた空き領域の終端アドレス■から、
第4図(イ)退避データのデータ管理情報中のデータサ
イズ分だけ、復元ボリュームの先頭側に移動した復元ア
ドレス■°を求めることを意味している。以上の■ない
し■は、第1回復元位置算出部4が行う。
■は、データを復元する。これは、■あるいは■で求め
たアドレス■あるいは■”から、退避データを書き込み
、復元することを意味している(第1図データ出力部5
が行う)。
たアドレス■あるいは■”から、退避データを書き込み
、復元することを意味している(第1図データ出力部5
が行う)。
■は、復元処理は終了か否かを判別する。YESの場合
には、終了する(END)。NOの場合には、■以下を
繰り返し実行する。
には、終了する(END)。NOの場合には、■以下を
繰り返し実行する。
以上の処理によって、退避データを指定された先頭ある
いは終端から記憶装置(ボリューム)に順次詰めた態様
で復元することが可能となる。
いは終端から記憶装置(ボリューム)に順次詰めた態様
で復元することが可能となる。
第4図(イ)は、退避データ例を示す。この退避データ
は、データ管理情l(復元位置情報(TOPあるいはB
OTTOM)およびデータサイズなど)およびデータか
ら構成されている。
は、データ管理情l(復元位置情報(TOPあるいはB
OTTOM)およびデータサイズなど)およびデータか
ら構成されている。
第4図(ロ)は、復元ボリューム例を示す。この復元ボ
リュームは、第2図出力媒体である。図中■が先頭から
復元する時の書き込み位置を示し、■“が終端から復元
する時の書き込み位置を示す。
リュームは、第2図出力媒体である。図中■が先頭から
復元する時の書き込み位置を示し、■“が終端から復元
する時の書き込み位置を示す。
第5図を用いて本発明の詳細な説明する。
第5図(イ)は退避データ例を示す。これら退避データ
例は、先頭の管理情報中に示すように、TOPを持つも
の(削除する可能性の低いもの)がAデータ、Bデータ
、Cデータ、BOTTOMを持つもの(削除する可能性
の高いもの)がEデータ、Dデータ、Fデータと指定さ
れている。
例は、先頭の管理情報中に示すように、TOPを持つも
の(削除する可能性の低いもの)がAデータ、Bデータ
、Cデータ、BOTTOMを持つもの(削除する可能性
の高いもの)がEデータ、Dデータ、Fデータと指定さ
れている。
第5図(ロ)は、第5図(イ)管理情報に基づいて、ボ
リューム(第2図出力媒体)に復元した様子を示す。こ
れは、管理情報としてTOPを持つAデータ、Bデータ
、Cデータをボリュームの先頭から第3図■、■の手順
によって順次図示のように書き込む(出力する)。次に
、管理情報としてBOTTOMを持つEデータ、Dデー
タ、Fデータをボリュームの終端から第3図■、■、■
の手順によって順次図示のように書き込む(出力する)
。
リューム(第2図出力媒体)に復元した様子を示す。こ
れは、管理情報としてTOPを持つAデータ、Bデータ
、Cデータをボリュームの先頭から第3図■、■の手順
によって順次図示のように書き込む(出力する)。次に
、管理情報としてBOTTOMを持つEデータ、Dデー
タ、Fデータをボリュームの終端から第3図■、■、■
の手順によって順次図示のように書き込む(出力する)
。
第5図(ハ)は、第5図(ロ)に示すように退避データ
を書き込んだ状態のもとで、Fデータを削除した様子を
示す。この場合には、予めFデータが最も削除する可能
性が高いとしてBOTTOMの最後に書き込んでおいた
ので、このFデータを削除することにより、空き領域が
1つに広くまとまり、ボリュームを有効に使用すること
が可能となる。
を書き込んだ状態のもとで、Fデータを削除した様子を
示す。この場合には、予めFデータが最も削除する可能
性が高いとしてBOTTOMの最後に書き込んでおいた
ので、このFデータを削除することにより、空き領域が
1つに広くまとまり、ボリュームを有効に使用すること
が可能となる。
第5図(ニ)は、更にDデータ、Eデータを削除した様
子を示す。これは、BOTTOM側に削除する可能性の
高い順に退避データを書き込んでおいたので、これらD
データおよびEデータを削除することにより、空き領域
が1つに広くまとまるようにしたものである。
子を示す。これは、BOTTOM側に削除する可能性の
高い順に退避データを書き込んでおいたので、これらD
データおよびEデータを削除することにより、空き領域
が1つに広くまとまるようにしたものである。
第6図は、本発明の他の実施例説明図を示す。
これは、退避データ中にTOP/BOTTOMからなる
ボリューム復元情報2−1を持たせることなく、単体で
復元などする場合に、復元時にコマンドなどを用いて例
えば削除する可能性の高いものをBOTTOM、削除す
る可能性の低いものをTOPに指定して、復元したもの
である。このコマンドによって指定した場合も、既述し
た実施例と同様に、空き領域を可及的にまとめてボリュ
ーム(出力媒体)を有効に使用することが可能となる。
ボリューム復元情報2−1を持たせることなく、単体で
復元などする場合に、復元時にコマンドなどを用いて例
えば削除する可能性の高いものをBOTTOM、削除す
る可能性の低いものをTOPに指定して、復元したもの
である。このコマンドによって指定した場合も、既述し
た実施例と同様に、空き領域を可及的にまとめてボリュ
ーム(出力媒体)を有効に使用することが可能となる。
以上説明したように、本発明によれば、削除する可能性
の高い退避データを例えば終端側に復元し、一方、削除
する可能性の少ない退避データを例えば先頭側に復元す
るように切り分ける構成を採用しているため、記憶装置
(ボリューム)の空き領域を可及的にまとめて有効使用
することができる。
の高い退避データを例えば終端側に復元し、一方、削除
する可能性の少ない退避データを例えば先頭側に復元す
るように切り分ける構成を採用しているため、記憶装置
(ボリューム)の空き領域を可及的にまとめて有効使用
することができる。
第1図は本発明の1実施例構成図、第2図は全体説明図
、第3図は本発明の動作説明フローチャ=1・、第4図
は本発明の動作説明図、第5図は本発明の詳細な説明図
、第6図は本発明の他の実施例説明図、第7図は従来技
術の説明図を示す。 図中、1は記憶装置(ボリューム)、2は退避データ、
3は復元位置判別部、4は復元位置算出部、5はデータ
出力部を表す。
、第3図は本発明の動作説明フローチャ=1・、第4図
は本発明の動作説明図、第5図は本発明の詳細な説明図
、第6図は本発明の他の実施例説明図、第7図は従来技
術の説明図を示す。 図中、1は記憶装置(ボリューム)、2は退避データ、
3は復元位置判別部、4は復元位置算出部、5はデータ
出力部を表す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 退避データを復元するデータ復元方式において、退避
データ(2)を先頭あるいは終端のいずれから復元する
かを判別する復元位置判別部(3)と、この復元位置判
別部(3)によって判別された先頭あるいは終端に対応
して、退避データ(2)を書き込む位置を算出する復元
位置算出部(4)と、この復元位置算出部(4)によっ
て算出された位置から退避データ(2)を書き込むデー
タ出力部(5)とを備え、 このデータ出力部(5)によって記憶装置(1)の先頭
あるいは終端から順次詰める態様で書き込んで復元する
ように構成したことを特徴とするデータ復元方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63123243A JPH0820932B2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 外部記憶制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63123243A JPH0820932B2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 外部記憶制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01292520A true JPH01292520A (ja) | 1989-11-24 |
| JPH0820932B2 JPH0820932B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=14855749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63123243A Expired - Fee Related JPH0820932B2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 外部記憶制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0820932B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62257549A (ja) * | 1986-05-02 | 1987-11-10 | Nec Corp | デ−タベ−スフアイルの復元方式 |
-
1988
- 1988-05-20 JP JP63123243A patent/JPH0820932B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62257549A (ja) * | 1986-05-02 | 1987-11-10 | Nec Corp | デ−タベ−スフアイルの復元方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0820932B2 (ja) | 1996-03-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |