JPH012950A - 給紙装置 - Google Patents
給紙装置Info
- Publication number
- JPH012950A JPH012950A JP62-156130A JP15613087A JPH012950A JP H012950 A JPH012950 A JP H012950A JP 15613087 A JP15613087 A JP 15613087A JP H012950 A JPH012950 A JP H012950A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- paper feed
- sheet
- paper feeding
- paper feeder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000011521 glass Substances 0.000 description 3
- 208000019901 Anxiety disease Diseases 0.000 description 2
- 230000036506 anxiety Effects 0.000 description 2
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 2
- 230000007794 irritation Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は給紙装置に関し、特に多数枚給紙部や多収給紙
部等を有する高速複写機やプリンタ等の画像形成装置に
おける給紙装置に好適に適用される給紙装置に関する。
部等を有する高速複写機やプリンタ等の画像形成装置に
おける給紙装置に好適に適用される給紙装置に関する。
(従来の技術)
例えば、第3図に示すような、高速、多機能複写m A
においては、短時間で大量の用紙が使用されるため、用
紙の補給を頻繁に行う必要がないように多量の用紙を一
度にセットでさる多数枚収納給紙部Bが設置され、さら
に異なる用紙を一度にセットできる多段給紙部Cも設置
されている。
においては、短時間で大量の用紙が使用されるため、用
紙の補給を頻繁に行う必要がないように多量の用紙を一
度にセットでさる多数枚収納給紙部Bが設置され、さら
に異なる用紙を一度にセットできる多段給紙部Cも設置
されている。
(発明が解決しようとする問題7α)
ところが、上記のように多数枚収納給紙部Bや多段給紙
部C等が設けられていると、セットされた用紙と感光体
ドラムの間の距離が大きくなって給紙パスが長くなった
り、給紙パスの長さに大きなばらつきを生じて給紙パス
の艮いものが生ずることになる。そのため、高速で用紙
を送っても第1枚目の用紙が感光体ドラムに達するまで
に時間が掛かり、複写されて出てくるのに時間が掛かる
□という問題がある。また、高速複写機において
も、1枚だけ複写するということがかなりあるが、その
場合に待ち時間が長く掛かることになる。特に、高速複
写機の使用に慣れていると、僅かな遅れでも一瞬の不安
感やいらだちを感じさせて快適に使用できないという問
題を生ずる。
部C等が設けられていると、セットされた用紙と感光体
ドラムの間の距離が大きくなって給紙パスが長くなった
り、給紙パスの長さに大きなばらつきを生じて給紙パス
の艮いものが生ずることになる。そのため、高速で用紙
を送っても第1枚目の用紙が感光体ドラムに達するまで
に時間が掛かり、複写されて出てくるのに時間が掛かる
□という問題がある。また、高速複写機において
も、1枚だけ複写するということがかなりあるが、その
場合に待ち時間が長く掛かることになる。特に、高速複
写機の使用に慣れていると、僅かな遅れでも一瞬の不安
感やいらだちを感じさせて快適に使用できないという問
題を生ずる。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、最も使用頻度の高い
標準サイズの用紙を用いる場合には、第1枚目の用紙に
おいても速やかに画像作成できる給紙装置の提供を目的
とする。
標準サイズの用紙を用いる場合には、第1枚目の用紙に
おいても速やかに画像作成できる給紙装置の提供を目的
とする。
(間m点を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するため、多数枚収納給紙部や
多段給紙部等を有する画像形成装置の給紙装置において
、標準サイズの用紙を収容した1枚目コピーr!!泪給
紙部をその給紙ローラが給紙タイミングローラ対の近傍
に位置するように配設したことを特徴とする。
多段給紙部等を有する画像形成装置の給紙装置において
、標準サイズの用紙を収容した1枚目コピーr!!泪給
紙部をその給紙ローラが給紙タイミングローラ対の近傍
に位置するように配設したことを特徴とする。
(作用)
本発明は上記構成を有するので、標準サイズの用紙を用
いて画像形成する場合には、第1枚目の画像形成時に、
1枚目コピー専用給紙部から速やかに感光体ドラムに給
紙されるため、速やかに画像形成することができる。ま
た、2枚目以降も先の用紙に画像を形成している間に多
数枚収納給紙部や多段給紙部等から給紙タイミングロー
ラまで給紙されているため、順次高速で画像形成するこ
とができる。
いて画像形成する場合には、第1枚目の画像形成時に、
1枚目コピー専用給紙部から速やかに感光体ドラムに給
紙されるため、速やかに画像形成することができる。ま
た、2枚目以降も先の用紙に画像を形成している間に多
数枚収納給紙部や多段給紙部等から給紙タイミングロー
ラまで給紙されているため、順次高速で画像形成するこ
とができる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を第1図及び第2図を参照しな
がら説明する。
がら説明する。
第1図において、複写機の略中央部には反時J1“方向
に回転駆動可能な感光体ドラム1が配設され、その周囲
にはイレーザランプ2、帯電チャージャー3、現像装置
4、転写チャージャー5、用紙の分離チャージャー6、
グレード方式のクリーニング装置7が配設されている。
に回転駆動可能な感光体ドラム1が配設され、その周囲
にはイレーザランプ2、帯電チャージャー3、現像装置
4、転写チャージャー5、用紙の分離チャージャー6、
グレード方式のクリーニング装置7が配設されている。
感光体ドラム1は、表面に感光体層を設けたもので、こ
の感光体は前記イレーザランプ2及び帯電チャーツヤ−
3を通過することにより増感帯電され、光学系8から画
像露光を受ける。尤T、系8は、原稿ガラス9の下方で
原稿像を走査可能に設置したもので、光源10と、可動
ミラー11.12.13と、レンズ14と、ミラー35
とから構成されている。f1η記光源10、可動ミラー
11は、感光体ドラム1の周速度(■)(等倍、変倍に
拘わらず一定)に対して(V/n)(但し、n:複写倍
yg)の速度で左方に移動し、可動ミラー12.13は
その2分のlのj回度で左方に移動するように駆動され
る。
の感光体は前記イレーザランプ2及び帯電チャーツヤ−
3を通過することにより増感帯電され、光学系8から画
像露光を受ける。尤T、系8は、原稿ガラス9の下方で
原稿像を走査可能に設置したもので、光源10と、可動
ミラー11.12.13と、レンズ14と、ミラー35
とから構成されている。f1η記光源10、可動ミラー
11は、感光体ドラム1の周速度(■)(等倍、変倍に
拘わらず一定)に対して(V/n)(但し、n:複写倍
yg)の速度で左方に移動し、可動ミラー12.13は
その2分のlのj回度で左方に移動するように駆動され
る。
なお、複写倍率の変更には際しては、前記レンズ14が
ステッピングモータによって移動するとともにミラー1
5が移動、揺動する動作が伴う。
ステッピングモータによって移動するとともにミラー1
5が移動、揺動する動作が伴う。
一方、複写機本体の左側や下側には給紙カセット1G、
17.18.19.20が設置されるとともに、それぞ
れに対応して給紙ローラ16a117a 、18a 、
19a 、 20aが配設され、用紙はローラ対を
設けた搬送路21.22から送られ、給紙タイミングロ
ーラ対23を経て感光体ドラム1と転写チャーツヤ−5
及び分離チャーツヤ−6の間を通過し、搬送ベルト24
、定着装置25を経て排出ローラ対26にて排出される
。なお、前記給紙力セント16.17は多数枚収納給紙
部39を構成し、前記給紙カセット18〜20は多段給
紙部40を構成している。
17.18.19.20が設置されるとともに、それぞ
れに対応して給紙ローラ16a117a 、18a 、
19a 、 20aが配設され、用紙はローラ対を
設けた搬送路21.22から送られ、給紙タイミングロ
ーラ対23を経て感光体ドラム1と転写チャーツヤ−5
及び分離チャーツヤ−6の間を通過し、搬送ベルト24
、定着装置25を経て排出ローラ対26にて排出される
。なお、前記給紙力セント16.17は多数枚収納給紙
部39を構成し、前記給紙カセット18〜20は多段給
紙部40を構成している。
合成複写を行うときは、搬送路27から再給紙トレー2
8へ用紙を送って収納し、裏面複写を行うときは搬送路
27から搬送路29を通して反転させて再給紙トレー2
8へ用紙を送って収納し、再給紙ローラ30で給紙され
る。
8へ用紙を送って収納し、裏面複写を行うときは搬送路
27から搬送路29を通して反転させて再給紙トレー2
8へ用紙を送って収納し、再給紙ローラ30で給紙され
る。
さらに、複写機本体に隣接してソーター31が接続され
ている。ソーター31は、複写機本体の排出ローラ対2
6と対向する受入ローラ対32から複写済の用紙を受は
入れ、20段のビン33上に排出するように61成され
ている。
ている。ソーター31は、複写機本体の排出ローラ対2
6と対向する受入ローラ対32から複写済の用紙を受は
入れ、20段のビン33上に排出するように61成され
ている。
さらに、前記光学系8の上部には、原稿自動送り装置3
4と原稿自動反転装置35が装置されている。原稿自動
送り装置34は、シート原稿を給紙ローラ36で送り出
し、搬送ベルト37で原稿ガラスフ上に載置し、露光ス
キャン後、原稿をトレー38に排出するか、原稿の裏面
を複写するために原稿反転装置35で原稿を反転させ、
搬送ベルト37で再び原稿ガラス9上にR置し、露光ス
キャン後、原稿をトレー38に排出するように構成され
ている。
4と原稿自動反転装置35が装置されている。原稿自動
送り装置34は、シート原稿を給紙ローラ36で送り出
し、搬送ベルト37で原稿ガラスフ上に載置し、露光ス
キャン後、原稿をトレー38に排出するか、原稿の裏面
を複写するために原稿反転装置35で原稿を反転させ、
搬送ベルト37で再び原稿ガラス9上にR置し、露光ス
キャン後、原稿をトレー38に排出するように構成され
ている。
複写機本体には、前記給紙タイミングローラ対23の手
前近傍位置に給紙ローラ42が位置するように1枚目コ
ピー専用給紙部41が配設されている。この1枚目コピ
ー専用給紙部・41には収納枚数が250枚程度で、最
も使用頻度の高いt’J肇サイズ、例比ばA4横送り用
紙が収納された1枚目コピー専用の給紙カセット43が
挿入されている。又、この給紙カセット43は任意のサ
イズの用紙がiweサイズであっても収納できるように
ユニバーサルカセットにて構成されており、かつ複写機
本体の左側に配r:1された多段給紙部40とモ渉しな
いように、その上方位置から斜め下方に挿入されて設置
されている。
前近傍位置に給紙ローラ42が位置するように1枚目コ
ピー専用給紙部41が配設されている。この1枚目コピ
ー専用給紙部・41には収納枚数が250枚程度で、最
も使用頻度の高いt’J肇サイズ、例比ばA4横送り用
紙が収納された1枚目コピー専用の給紙カセット43が
挿入されている。又、この給紙カセット43は任意のサ
イズの用紙がiweサイズであっても収納できるように
ユニバーサルカセットにて構成されており、かつ複写機
本体の左側に配r:1された多段給紙部40とモ渉しな
いように、その上方位置から斜め下方に挿入されて設置
されている。
以上の構成の複写機における給紙動作について第2図1
こ基づいて説明する。
こ基づいて説明する。
複写機本体の電源が投入され、操作部において必要な入
力が行われると、給紙動作に先だってまず指定された用
紙サイズが標準サイズかどうかの?ll断が行なわれる
。標準サイズの場合には、1枚目コビーツ用給紙部41
の給紙ローラ42が駆動されて給紙タイミングローラ対
23に向がって給紙される。そのため、速やかに給紙タ
イミングローラ対23まで用紙が給紙され、コピー動作
が行なわれる。又、上記1枚目の用紙の給紙指令後引き
続いて、コピーを続行するかどうかの判断が行作に伴う
感光体ドラム1の回転にタイミングを合わせて多数枚収
納給紙部39又は多段給紙部40における給紙カセット
16〜20の内、標準サイズ用紙を収納した給紙カセッ
トから搬送路21又は22を介して給紙タイミングロー
ラ対23に向かって順次給紙される。
力が行われると、給紙動作に先だってまず指定された用
紙サイズが標準サイズかどうかの?ll断が行なわれる
。標準サイズの場合には、1枚目コビーツ用給紙部41
の給紙ローラ42が駆動されて給紙タイミングローラ対
23に向がって給紙される。そのため、速やかに給紙タ
イミングローラ対23まで用紙が給紙され、コピー動作
が行なわれる。又、上記1枚目の用紙の給紙指令後引き
続いて、コピーを続行するかどうかの判断が行作に伴う
感光体ドラム1の回転にタイミングを合わせて多数枚収
納給紙部39又は多段給紙部40における給紙カセット
16〜20の内、標準サイズ用紙を収納した給紙カセッ
トから搬送路21又は22を介して給紙タイミングロー
ラ対23に向かって順次給紙される。
このように、1枚目コピー専用給紙部41を設置するこ
とによって、従来用紙搬送速度を350mm/secで
送ったとしでも、第1枚目のコピーが排出されるまでに
4.5〜5秒掛かり、遅くかつばらつきがあったのに対
しで、約4.2秒と速くなった上にばらつきもなくなっ
た。
とによって、従来用紙搬送速度を350mm/secで
送ったとしでも、第1枚目のコピーが排出されるまでに
4.5〜5秒掛かり、遅くかつばらつきがあったのに対
しで、約4.2秒と速くなった上にばらつきもなくなっ
た。
一方、指定された用紙サイズが標準サイズでない場合は
、第1枚目の用紙も指定されたサイズの用紙を収納した
、多数枚収納給紙部3つ又は多段給紙部40における給
紙カセット16〜20のいずれかから搬送路21又は2
2を介して給紙タイミングローラ対23まで給紙され、
その後感光体ドラム1の回転に合わせてコピー動作が行
なわれるとともに、後続の用紙が順次給紙される。
、第1枚目の用紙も指定されたサイズの用紙を収納した
、多数枚収納給紙部3つ又は多段給紙部40における給
紙カセット16〜20のいずれかから搬送路21又は2
2を介して給紙タイミングローラ対23まで給紙され、
その後感光体ドラム1の回転に合わせてコピー動作が行
なわれるとともに、後続の用紙が順次給紙される。
尚、上記実施例では本発明を高速複写機に適用した例を
示したが、プリンタ等の画像形成装置にも同様に適用し
得ることは言うまでもない。
示したが、プリンタ等の画像形成装置にも同様に適用し
得ることは言うまでもない。
(2明の効果)
本発明の給紙装置によれば、以上のように最も使用頻度
の高い標準サイズの用紙を収容した1枚目コピー専用給
紙部をその給紙ローラが給紙タイミングローラ対の近傍
に位置するように配設したので、標情サイズの用紙を用
いて画像形成する場合には、第1枚目の画像を形成する
ときに1枚目q用給紙部から速やかに感光体ドラムに給
紙される。従って、(7準サイズの用紙を用いる場合に
は、第1枚口の用紙も速やかに画像作成でき、第1枚目
のコピーの遅れによる不安感やいらだちを無くすことが
できる。
の高い標準サイズの用紙を収容した1枚目コピー専用給
紙部をその給紙ローラが給紙タイミングローラ対の近傍
に位置するように配設したので、標情サイズの用紙を用
いて画像形成する場合には、第1枚目の画像を形成する
ときに1枚目q用給紙部から速やかに感光体ドラムに給
紙される。従って、(7準サイズの用紙を用いる場合に
は、第1枚口の用紙も速やかに画像作成でき、第1枚目
のコピーの遅れによる不安感やいらだちを無くすことが
できる。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示し、第1図は
複写機の縦断正面図、第2図は給紙制御のサブルーチン
における7117−チャート、第3図は従来例の縦断正
面図である。 23・・・・・・・・・給紙タイミングローラ対39・
・・・・・・・・多数枚収納給紙部40・・・・・・・
・・多段給紙部 41・・・・・・・・・1枚目コピーw用給紙部42・
・・・・・・・・給紙ローラ。 代理人 弁理士 石 原 勝 第2図 C7■D 第3図
複写機の縦断正面図、第2図は給紙制御のサブルーチン
における7117−チャート、第3図は従来例の縦断正
面図である。 23・・・・・・・・・給紙タイミングローラ対39・
・・・・・・・・多数枚収納給紙部40・・・・・・・
・・多段給紙部 41・・・・・・・・・1枚目コピーw用給紙部42・
・・・・・・・・給紙ローラ。 代理人 弁理士 石 原 勝 第2図 C7■D 第3図
Claims (1)
- (1)多数枚収納給紙部や多段給紙部等を有する画像形
成装置の給紙装置において、標準サイズの用紙を収容し
た1枚目コピー専用給紙部をその給紙ローラが給紙タイ
ミングローラ対の近傍に位置するように配設したことを
特徴とする給紙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62156130A JPS642950A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Paper feeder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62156130A JPS642950A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Paper feeder |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH012950A true JPH012950A (ja) | 1989-01-06 |
| JPS642950A JPS642950A (en) | 1989-01-06 |
Family
ID=15620979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62156130A Pending JPS642950A (en) | 1987-06-23 | 1987-06-23 | Paper feeder |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS642950A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02221970A (ja) * | 1989-02-23 | 1990-09-04 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置の給紙方法及び装置 |
| JPH0326625A (ja) * | 1989-06-26 | 1991-02-05 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置の給紙装置 |
| JP5173507B2 (ja) * | 2008-03-19 | 2013-04-03 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置、その制御方法及びその制御プログラム |
-
1987
- 1987-06-23 JP JP62156130A patent/JPS642950A/ja active Pending
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