JPH01295368A - 電子式翻訳機 - Google Patents

電子式翻訳機

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JPH01295368A
JPH01295368A JP63328026A JP32802688A JPH01295368A JP H01295368 A JPH01295368 A JP H01295368A JP 63328026 A JP63328026 A JP 63328026A JP 32802688 A JP32802688 A JP 32802688A JP H01295368 A JPH01295368 A JP H01295368A
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JP
Japan
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sentence
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mark
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JP63328026A
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Minoru Usui
臼井 実
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Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] この発明は電子式翻訳機に関する。
[従来技術及びその問題点] 近年、例えば英語と日本後の単語、文を相互に翻訳、表
示する機ず戯をもった電子式翻訳機が開発されている。
ところで1文の翻訳ができる従来の電子式翻訳機では、
日常会話、空港内での会話、ホテル内での会話等、カテ
ゴリー別に分類されて夫々の文が記憶されており、而し
てキー人力部からカテゴリーの種類を入力し1次いでサ
ーチキーを操作するとその操作ごとに指定されたカテゴ
リーの文が順次読出され、表示部に表示されるもので、
また必要な文が表示されたときサーチキーの操作を止め
て代りに翻訳キーを操作するとその文の訳文が表示され
るようになってる。
このように文は電子式翻訳機に記憶されている順序に読
出され、表示されるものであるから、文が読出される順
序は電子式翻訳機に記憶されている順序に全く左右され
、したがって必要な文が読出されるまでサーチキーを操
作しつづけねばならず、キー操作が煩雑であると共にサ
ーチに時間がかかる欠点があった。
また上述した欠点はRAM(7ンダムアクセスメモリ)
の空きエリアに対し、英語入カキ−や日本詰入カキ−を
使用して使用者自身が必要な文を入力してプリセットし
ておくようにすることも考えられるが、このような場合
にはRAMの記憶容量が増大してコスト高となり、実用
的でない欠点がある。
この発明は上述した事情を改善するためになされたもの
で、その目的とするところは、使用者が翻訳を望む文を
任意に設定でき、何時でも即座に読出すことを回部とし
て翻訳を能率的に行なうことができる電子式翻訳機を提
供することである。
[発明の要点] この発明の電子式翻訳機は、第1言語及び第2言語によ
り相互に対応する文をデータメモリに記憶し、サーチキ
ーの入力操作により上記データメモリから文を順次読出
して所望の文に対する翻訳処理を行なう電子式翻訳機に
おいて、 上記第1及び第2言語による複数組の文をカテゴリー別
に記憶するデータメモリと、 所定のカテゴリーを選択指示するカテゴリ指示入力手段
と。
上記データメモリに記憶された各カテゴリーの先頭アド
レスを記憶するカテゴリアドレス記憶手段と、 上記カテゴリアドレス記憶手段から読出された所定のア
ドレス情報を記憶すると共に、上記サーチキーの入力操
作毎に上記所定のアドレス情報に所定の演算を実行する
記憶演算手段と、上記データメモリから所望の文が読出
された際に入力操作する選択文指示入力手段と、上記選
択文指示入力手段の入力操作に基づいて上記記憶演算手
段に記憶されたアドレス情報を記憶する選択文情報記憶
手段と、 上記選択文情報記憶手段に記憶された情報を読み出す際
に入力操作する選択文読出し指示入力手段と、 上記選択文読出し指示入力手段の入力操作に基づいて上
記選択文情報記憶手段に記憶されたアドレス関連情報を
読出して情報機データメモリから所望の文を出力する制
御手段と、 を具備するものである。
[実施例] 以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。
第1図において、電子式翻訳機のケース1上面には、キ
ー人力部2および表示部3が設けられ、またケースl内
部には第2図に示す各回路を構成するLSI部品、電池
等が設けられている。
キー入力部2上の4は電源スィッチ、5はモードキー、
6はサーチキー、7は翻訳キー、8はマークセットキー
、9はマークサーチキー、10はカテゴリー人カキ−で
ある。而してモードキーは和訳モード(E→J)、英訳
モード(J−E)の2種類のモードの何れかを指定する
キーである。
サーチキー6は文をサーチするためのキーであり、モー
ドキー5によりモードを指定し、次いでカテゴリー人カ
キ−10によりカテゴリーを指定後操作するとその操作
ごとに指定したカテゴリーの英文または和文の文が順次
読出されて表示部3に表示される。翻訳キー7はサーチ
した文の訳文を読出して表示させるキーである。マーク
セットキー8は、後述するデータ記憶部内にカテゴリー
別に且つ所定順に記憶されている一対の英文、和文の各
文から使用者が必要とする文のアドレスデータをマーク
して該マークアドレスデータをマークアドレス記憶部に
必要順序(使用頻度順)にしたがって記憶させる際に使
用するキーであり、またマークサーチキー9はこのよう
にして記憶されたマークアドレスに基づいて文を順次読
出す際に使用するキーである。更にカテゴリー人カキ−
10は9種類の図示するカテゴリー、即ち日常会話文、
空港内での会話文、・・・・・・観光用会話文を夫々指
定するキーであり、D]〜困の数値キーから成るもので
ある。
表示部3はドットプトリクス構成の液晶表示装置から成
り、英文、和文が夫々表示される。
次に第2図ないし第5図により回路構成を説明する。制
御部15は電子式翻訳機の各種動作を制御する回路であ
り、キー人力部2からの各キーのキー操作信号を入力し
て各種の制御信号を発生す、る。
蕊で、先ずROM (リードオンリメモリ)から成るデ
ータ記憶部16の構成を第3図を参照して説明する。こ
のデータ記憶部16は、例えばアドレスを40番地毎に
区分されて上述した各カテゴリーと対応づけられており
、したがってアドレスがO〜39番地までが第1カテゴ
リー(日常会話文)、40〜79番地が第2カテゴリー
)空港内での会話文)、・・・・・・、320〜359
番地までが第9カテゴリー(観光用会話文)に夫々対応
している。そして各カテゴリーでは、その偶数アドレス
に英文1次の奇数アドレスに該英文の訳文である。和文
が第3図に示すように記憶され、換言すれば英文と和文
とが交互に記憶されている。
一方、ROMから成る先頭アドレス記憶部17は上記デ
ータ記憶部16の各カテゴリーの先頭アドレスを記憶す
るもので、t54図にその詳細を示す、即ち、先頭アド
レス記憶部17のアドレスO〜8番地までには夫々、第
1カテゴリー・・・・・・第9カテゴリーの各先頭アド
レスを示す0番地、・・・・・・、320番地が記憶さ
れている。そしてキー人力部2上のカテゴリー人カキ−
1Oを操作すると制御部15から対応するアドレスデー
タ1〜9が出力して先頭アドレス記憶部17に午えられ
該先頭アドレス記憶部17がアドレス指定される。而し
てこのとき先頭アドレス記憶部17から読出される先頭
アドレスは、上記アドレスデータl〜9の出力時に開成
されるゲート回路G2を介しラッチ18に供給されてラ
ッチされるほか、マークセット時にはRAM (ランダ
ムアクセスメモリ)から成るマークアドレス記憶部19
に供給されてアドレス指定を行うように構成されている
マークアドレス記憶部19は、使用者自身が使用頻度の
高い順に選んだ文(英文)のデータ記憶fi16内にお
けるアドレスデータ(マークアドレス)をカテゴリー別
に記憶するメモリであり、第5図にその記憶状態の一例
を示す、このマークアドレスの書込み操作は、サーチキ
ー6を操作してデータ記憶部16から必要な英文をサー
チし、また必要な英文がサーチされるとマークセットキ
ー8を操作すればよく、而してこのマークセットキー8
の操作時に制御部、15から書込み指令信号MSが出力
してマークアドレス記憶部19に与えられ、ラッチ18
にラッチされているデータがマークアドレスとしてマー
クアドレス記憶部19に書込まれる。一方、マークアド
レス記憶部19からマークアドレスを読出して使用者自
身が設定した順序で文を表示部3に表示し、必要な文を
サーチする操作は、先ずカテゴリー人カキ−10を操作
してカテゴリーを指定し、これによりその先頭アドレス
が先頭アドレス記憶部17から読出されてマークアドレ
ス記憶部19の指定カテゴリーの先頭アドレスがアドレ
スされる1次にマークサーチキー9を操作するとマーク
アドレス記憶部19に制御部15からの信号Mが読出し
指令信号として与えられ、上記先頭アドレスのマークア
ドレスが読出される。而して該マークアドレスは上記信
号Mによって開成されるゲート回路Glを介しラッチ1
8にラッチされ、次いで演算回路20によりアドレス演
算処理されたのちデータ記憶部16に与えられ該データ
記憶部16をアドレスするものであり、これにより第1
番目の文(英文)またはその訳文(和文)が表示部3に
表示される。そして、以後、必要な文が見つかるまでマ
ークサーチキー9を操作すればよく、このときその操作
ごとにマークアドレス記憶部19から以下のマークアド
レスが設定順に読出され、ラッチ18.演算回路20を
介しデータ記憶部1日に与えられ、したがって2番目以
下の文が表示部3に表示されるようになっている。
ラッチ18にラッチされたアドレスデータは+2回路2
1に与えられて+2され、次の文のアドレスデータを作
成される。この次の文のアドレスデータはサーチキー6
の操作時に制御部15から出力する信号Sによって開成
されるゲート回路G3を介しラッチ18に与えられ、ラ
ッチされる。またラット18にラッチされたアドレスデ
ータはマークアドレス記憶部19をアドレスするほか、
演算回路20に与えられて+1処理または十〇処理を受
ける。即ち、モードキー5が和訳モード(E+J)のと
き“l”、英訳モード(J→E)のときMO”として制
御部15から出力する信号Eと、翻訳キー7の操作時に
制御部15から1”として出力する信号Tとが夫々、排
他的ノアゲート22に入力され、またその出力信号Cが
演算回路20に与えられている。而して該演算回路20
は信号Cが“l”のときラッチ18からのアドレスデー
タを+1し、他方、′O″のとき十〇する動作を実行す
るものである。そしてデータ記憶部16は演算回路20
によってアドレス演算処理されたアドレスデータにより
アドレス指定され、またデータ記憶部16から読出され
たデータ(文)は表示M御g823を介し表示7113
に与えられ、表示されるものである。
次に上記実施例の動作を説明する。電源スィッチ4をオ
ンし、またモードキー5を和訳モード(E−J)とする
と制御部15から“工”の信号Eが出力される。そして
カテゴリー人カキ−10のキー国を操作し、日常会話文
を指定したものとする。これにより制御部15からアド
レスデータlが出力し、先頭アドレス記憶部17の0番
地がアドレスされて先頭アドレスO番地(OOO)が読
出され、ラッチ18にラッチされると共にマークアドレ
ス記憶部19にアドレスデータとして与えられる。この
先頭アドレスO番地は次いで演算回路20に与えられる
が、いま制御部15からの信号TがO″、信号Eが“1
″であるから排他的ノアゲート22の出力信号Cは“O
″となっており、したがって演算回路20からは0番地
に+Oした0番地によりデータ記憶部16をアドレスす
る。このためデータ記憶部16のθ番地カラデータ“D
AILY  C0NVER3ATION″が読出され1
表示部3に先ず表示される。
次に、サーチキー6を1回操作すると制御部15から信
号S(“l”)が出力されてゲート回路G3が開成し、
ラッチ18にラッチされている0番地を+2回路21で
+2したデータ2番地がラッチ18にラッチされる。そ
してデータ記憶部16の2番地がアドレスされ、データ
“HOWDo  YOU  Do?”が読出されて表示
部3に表示される。またここで翻訳キー7を1回操作す
ると信号Tが“1”となり、したがって排他的ノアゲー
ト22の出力信号Cが“1”に変化し、これに応じて演
算回路20は2番地に+1した3番地を出力し、データ
記憶部16に与える。したがって表示部3にはデータ“
ハジメマシテ”が表示され、訳文を知ることができる。
上述したキー操作を行って、いまラッチ18に4番地(
004)がラッチされており、したがって表示部3にデ
ータ“I  AM  FROM  JAPAN”が表示
されているとき、このデータをマークするものと仮定す
ると、マークセットキー8を1回操作する。すると制御
部15から信号MS(“l”)が出力して書込み指令と
してマークアドレス記憶部19に与えられ、ラッチ18
にラッチされているデータ(4番地)がマークアドレス
記憶部19の0番地に書込まれる(第5図参照)。
第5図には更に同様なキー操作によってマークアドレス
記憶部19の第1カテゴリー(日常会話文)に対するエ
リアの1番地、2番地、・・・・・・にマークアドレス
データ12番地、144番地・・・・・・を順次書込ん
だ例を図示している。なお、第5図に示すように、例え
ば3番地に前の2番地のデータ(14!Ii地)より若
いデータ(8番地)をマークする際には一旦カテゴリー
人カキー10のキー口]を操作しなおしてラッチ18に
O#地を再度ラッチし、次いでサーチキー6を4回操作
して8番地まで進め、マークセットキー8を操作すれば
よい、また他のカテゴリーについての動作は上述したこ
とと全く同様であり、詳細説明は省略する。
更にモードキー5を英訳モード(J 4E)にしておい
た場合には信号Eが“0”として出力している。このた
め排他的ノアゲート22の出力信号Cは通常は1”、翻
訳キー7の操作時には“O”として出力されるようにな
る。このため演算回路20は通常はラッチ18のデータ
に+1した奇数データを出力する一方、翻訳キー7の操
作時には+Oした偶数データを出力する。このため表示
部3には通常は和文が表示されると共に、翻訳キーの操
作時には英文が表示されることになる。
第5図に示す如くマークアドレス記憶部19に使用者が
望んだ順序で書込んだ各カテゴリーのマークアドレスに
したがってデータ記憶部16をアドレスする際には、先
ずカテゴリーを指定する。
例えばカテゴリー人カキ−1Oのキー口]を操作し、第
1カテゴリーを指定する。これにより制御部15からア
ドレスデータlが出力し、ラッチ18に0番地がラッチ
されると共にマークアドレス記憶部19の0番地がアド
レスされる。
次にマークサーチキー9を1回操作すると制御部15か
ら1”の信号Mが出力し、マークアドレス記憶部19に
読出し指令として与えられるほか、ゲート回路Glが開
成する。この結果、0番地からマークアトレフ4番地(
004)が読出され、ラッチ18にラッチされる。而し
ていまモードキー5が和訳モード(E−+J)に設定中
であるとすると信号Cは通常は“0″であり、したがっ
てデータ記憶部16の4番地からデータ“工AM  F
ROM  JAPAN″が読出され、表示部3に表示さ
れる。またこのとき翻訳キー7を操作すれば演算回路2
0の+1処理によりデータ記憶部16の5番地がアドレ
スされ、表示部3に“ワタシバ ニホン力う キマシタ
”と表示される。
以下、同様にしてマークサーチキー9の操作ごとにマー
クアドレス記憶部19の1番地、2番地、・・・・・・
が順次アドレスされ、使用者が書込んだ順序にて英文が
表示部3に表示部されるものである。猶上記例ではマー
クサーチキー9の操作ごとに次の文を呼出して表示した
が、最初に1回だけマークサーチキー9を操作するとあ
とは自動的にアドレスがインクリメントされてマークア
ドレスが順次読出され、表示部3に文が順次表示される
ようにしてもよい、勿論、カテゴリーの数と種類、文の
数と種類は任意であり、また言語は英語、日本語だけに
限るものではない。
[発明の効果] 以上の説明で明らかな如く、この発明の電子翻訳機は、
カテゴリーキーとサーチキーの入力操作より所望の文を
選択し、マークセットキーの入力操作により該所望の文
をマークしておくことにより、次に、マークサーチキー
を入力操作するだけで該所望の文を即座に読出すことが
可能であるから、翻訳を大巾に能率的に行なうことがで
きるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の電子式翻訳機の平面図、
第2図は主要部の回路構成図、第3図はデータ記憶部1
6の記憶状態の一例を示す図、第4図は先頭アドレス記
憶部17の記憶状態の一例を示す図、第5図はマークア
ドレス記憶部19の記憶状態の一例を示す図である。 2・・・・・・キー入力音、3・・・・・・表示部、5
・・・・・・モードキー、6・・・・・・サーチキー、
7・・・・・・翻訳キー、8・・・・・・マークセット
キー、9・・・・・・マークサーチキー、lO・・・・
・・カテゴリー人カキ−115・・・・・・制御部、1
6・・・・・・データ記憶部、17・・・・・・先頭ア
ドレス記憶部、18・・・・・・ラッチ、19・・・・
・・マークアドレス記憶部、20・・・・・・演算回路
、21・・・・・・+2回路、22・・・・・・排他的
ノアゲート。 特許出願人 カシオ計算機株式会社 J     I     I 第1図 第4図 第3図 第5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 第1言語及び第2言語により相互に対応する文をデータ
    メモリに記憶し、サーチキーの入力操作により上記デー
    タメモリから文を順次読出して所望の文に対する翻訳処
    理を行なう電子式翻訳機において、 上記第1及び第2言語による複数組の文をカテゴリー別
    に記憶するデータメモリと、 所定のカテゴリーを選択指示するカテゴリ指示入力手段
    と、 上記データメモリに記憶された各カテゴリーの先頭アド
    レスを記憶するカテゴリアドレス記憶手段と、 上記カテゴリアドレス記憶手段から読出された所定のア
    ドレス情報を記憶すると共に、上記サーチキーの入力操
    作毎に上記所定のアドレス情報に所定の演算を実行する
    記憶演算手段と、 上記データメモリから所望の文が読出された際に入力操
    作する選択文指示入力手段と、 上記選択文指示入力手段の入力操作に基づいて上記記憶
    演算手段に記憶されたアドレス情報を記憶する選択文情
    報記憶手段と、 上記選択文情報記憶手段に記憶された情報を読み出す際
    に入力操作する選択文読出し指示入力手段と、 上記選択文読出し指示入力手段の入力操作に基づいて上
    記選択文情報記憶手段に記憶されたアドレス情報を読出
    して上記データメモリから所望の文を出力する制御手段
    と、 を具備することを特徴とする電子式翻訳機。
JP63328026A 1988-12-27 1988-12-27 電子式翻訳機 Granted JPH01295368A (ja)

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JP63328026A JPH01295368A (ja) 1988-12-27 1988-12-27 電子式翻訳機

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JP56022956A Division JPS57137960A (en) 1981-02-20 1981-02-20 Electronic interpreter

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JPH01295368A true JPH01295368A (ja) 1989-11-29
JPH0416825B2 JPH0416825B2 (ja) 1992-03-25

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55103675A (en) * 1979-01-31 1980-08-08 Sharp Corp Electronic translator
JPS55131869A (en) * 1979-03-30 1980-10-14 Sharp Corp Electronic dictionary

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