JPH01295632A - ハイブリッド式電源切換装置 - Google Patents
ハイブリッド式電源切換装置Info
- Publication number
- JPH01295632A JPH01295632A JP63123907A JP12390788A JPH01295632A JP H01295632 A JPH01295632 A JP H01295632A JP 63123907 A JP63123907 A JP 63123907A JP 12390788 A JP12390788 A JP 12390788A JP H01295632 A JPH01295632 A JP H01295632A
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- Japan
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- power supply
- voltage
- switching
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は電磁接触器とサイリスタスイッチを具備したハ
イブリッド式電源切換装置に係り、特に常用電源と予備
電源との切換を無瞬断で行なうと共に、常用電源と予備
電源とのラップ期間の横流を低減したハイブリッド式電
源切換装置に関する。
イブリッド式電源切換装置に係り、特に常用電源と予備
電源との切換を無瞬断で行なうと共に、常用電源と予備
電源とのラップ期間の横流を低減したハイブリッド式電
源切換装置に関する。
(従来の技術)
第5図は、従来のハイブリッド式電源切換装置のブロッ
ク図である。同図において、1は予備電源、2は予備電
源1に同期して運転する機能を有する例えば比電圧定周
波数電源を用いた常用電源、3は前記電源相互の切換を
行なうための切換指令、7は前記電源を切換える電磁接
触器、4は前記電磁接触器7の予備電源投入コイル、5
は前記電磁接触器7の常用電源投入コイル、6はサイリ
スタスイッチ、8はサイリスタスイッチ6のゲート回路
、9は負荷である。第6図は第5図のハイブリッド式電
源切換装置の電磁接触器7、サイリスタスイッチ6、の
動作を説明するタイムチャートである。
ク図である。同図において、1は予備電源、2は予備電
源1に同期して運転する機能を有する例えば比電圧定周
波数電源を用いた常用電源、3は前記電源相互の切換を
行なうための切換指令、7は前記電源を切換える電磁接
触器、4は前記電磁接触器7の予備電源投入コイル、5
は前記電磁接触器7の常用電源投入コイル、6はサイリ
スタスイッチ、8はサイリスタスイッチ6のゲート回路
、9は負荷である。第6図は第5図のハイブリッド式電
源切換装置の電磁接触器7、サイリスタスイッチ6、の
動作を説明するタイムチャートである。
時刻t1において常用電源2で負荷9に給電している状
態で予備電源1に切換える指令43qがくると、電磁接
触器7の予備電源投入コイル4が励磁されて非電磁接触
器7の接点が常用電源2から予備電源1に切換ねる。前
記切換時、電磁接触器7の接点が常用電源2から予備電
源1へ切換ねる際の接点瞬断時間t5の期間は負荷9へ
の給電が瞬断するので、tlより一定時間t6後にゲー
ト回路8に切換指令を与えてサイリスタスイッチ6をオ
ンさせ予備電源1から負荷9へ給電を行なう必要がある
。また、時刻t4において、予備電源1から負荷9へ給
電している状態で、常用電源2にもどす指令がくると、
常用電源投入コイル5が励磁されて、電磁接触器7の接
点が予備電源1から常用型8!2に切換わる。電磁接触
器7が切換完了する期間t3を越える一定時間t2後に
サイリスタスイッチ6をオフする。
態で予備電源1に切換える指令43qがくると、電磁接
触器7の予備電源投入コイル4が励磁されて非電磁接触
器7の接点が常用電源2から予備電源1に切換ねる。前
記切換時、電磁接触器7の接点が常用電源2から予備電
源1へ切換ねる際の接点瞬断時間t5の期間は負荷9へ
の給電が瞬断するので、tlより一定時間t6後にゲー
ト回路8に切換指令を与えてサイリスタスイッチ6をオ
ンさせ予備電源1から負荷9へ給電を行なう必要がある
。また、時刻t4において、予備電源1から負荷9へ給
電している状態で、常用電源2にもどす指令がくると、
常用電源投入コイル5が励磁されて、電磁接触器7の接
点が予備電源1から常用型8!2に切換わる。電磁接触
器7が切換完了する期間t3を越える一定時間t2後に
サイリスタスイッチ6をオフする。
上記動作により負荷には無瞬断の電ができる。
(発明が解決しようとする課題)
切換指令により予備電源投入コイル4が励磁されて電磁
接触器7が予備電源1に切換ねるまでの時間t3は予備
電源1の電圧により変化する。例えば電磁接触器7の容
量が、3000八級ものでは定格電圧x ioo%にて
切換時間は220m5接点瞬断時間t5は60m5であ
る。負荷9への給電を瞬断させないために、又電磁接触
器7の切換以前にサイリスタスイッチ6をオンすること
により予備電源1と常用電源2とで負荷9に給電してい
る期間(以下ラップ期間とする)は前記ラップ期間は予
備電源1と常用電源2との間に横流が流れるのでラップ
期間20m5となるように16を設定する。
接触器7が予備電源1に切換ねるまでの時間t3は予備
電源1の電圧により変化する。例えば電磁接触器7の容
量が、3000八級ものでは定格電圧x ioo%にて
切換時間は220m5接点瞬断時間t5は60m5であ
る。負荷9への給電を瞬断させないために、又電磁接触
器7の切換以前にサイリスタスイッチ6をオンすること
により予備電源1と常用電源2とで負荷9に給電してい
る期間(以下ラップ期間とする)は前記ラップ期間は予
備電源1と常用電源2との間に横流が流れるのでラップ
期間20m5となるように16を設定する。
(t 6 = t 3− t 5−20ms=220m
s −60m5−20ms=140ms )ここで予備
電源1の電圧が定格電圧x 120%に上昇すると前記
t3が150m5程度まで短くなり、切換指令が入った
時刻t1より電磁接触器7の接点は(150ms −t
5 =150ms −60ms=90ms) 90m
5で切換ねるがサイリスタスイッチ6は140m5後に
オンするため140m5−90ms=50msの間負荷
9への給電が瞬断してしまう。
s −60m5−20ms=140ms )ここで予備
電源1の電圧が定格電圧x 120%に上昇すると前記
t3が150m5程度まで短くなり、切換指令が入った
時刻t1より電磁接触器7の接点は(150ms −t
5 =150ms −60ms=90ms) 90m
5で切換ねるがサイリスタスイッチ6は140m5後に
オンするため140m5−90ms=50msの間負荷
9への給電が瞬断してしまう。
また予備電源1の電圧が定格電圧X80%に低下すると
前記t3が285m5と長くなり電磁接触器7の接点は
(285ms −60ms=225ms ) 225m
5まで切換わらないが、サイリスタスイッチ6は140
m5後にはオンするためラップ期間は225m5−14
0m5 =85msとなり、前記ラップ期間中に常用電
源2(定格電圧)から予備電源1(定格電圧×80%)
に下記の概略式の横流が流れる。
前記t3が285m5と長くなり電磁接触器7の接点は
(285ms −60ms=225ms ) 225m
5まで切換わらないが、サイリスタスイッチ6は140
m5後にはオンするためラップ期間は225m5−14
0m5 =85msとなり、前記ラップ期間中に常用電
源2(定格電圧)から予備電源1(定格電圧×80%)
に下記の概略式の横流が流れる。
上記横流により常用電源2が過負荷となるため常用電源
2にとって好ましくない。
2にとって好ましくない。
また予備電源1から常用電源2に切換える場合も同様な
ことが言える。
ことが言える。
本発明の目的は前述の点に鑑みなされたものであって、
電磁接触器とサイリスタスイッチを具備するハイブリッ
ド式電源切換装置において、予備電源の電圧変動に対し
、常用電源と予備電源との切換時の横流又は負荷への給
電を瞬断させることのないようにしたハイブリッド式電
源切換装置を提供することにある。
電磁接触器とサイリスタスイッチを具備するハイブリッ
ド式電源切換装置において、予備電源の電圧変動に対し
、常用電源と予備電源との切換時の横流又は負荷への給
電を瞬断させることのないようにしたハイブリッド式電
源切換装置を提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、この目的を達成するために、電源切換時に予
備電源の電圧変動に応じて、サイリスタスイッチのオン
するタイミングを変動する手段を設けたものである。
備電源の電圧変動に応じて、サイリスタスイッチのオン
するタイミングを変動する手段を設けたものである。
(作 用)
電源切換時に予備電源の電圧変動に応じて、サイリスタ
スイッチのオンするタイミングを可変する手段を設ける
ことによって、瞬断する期間を無くし、しかもラップ期
間をほぼ一定に調整することが出来るため横流による影
響も低減出来る。
スイッチのオンするタイミングを可変する手段を設ける
ことによって、瞬断する期間を無くし、しかもラップ期
間をほぼ一定に調整することが出来るため横流による影
響も低減出来る。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を第1図を参照して説明する。
第1図において第5図と同一のものは同一符号を付して
その説明を省略する。
その説明を省略する。
本発明では、予備電源1の電圧変動を補助変圧器21で
検出して、0N10FF時間制御回路23にて、電圧変
動に応じた出力信号をゲート回路8に与えることにより
、サイリスタスイッチ6の0N10FFの時間を制御す
ることを特徴としている。
検出して、0N10FF時間制御回路23にて、電圧変
動に応じた出力信号をゲート回路8に与えることにより
、サイリスタスイッチ6の0N10FFの時間を制御す
ることを特徴としている。
第2図は0N10FF時間制御回路の詳細を示したもの
で、301は整流回路、302は抵抗、303は切換指
令、304はコンデンサ、305は演算増幅器、306
は比較器、307は基準電圧である。
で、301は整流回路、302は抵抗、303は切換指
令、304はコンデンサ、305は演算増幅器、306
は比較器、307は基準電圧である。
補助変圧器21を介して得られた予備電源1の電圧は整
流回路301により直流に変換される。抵抗302とコ
ンデンサ304と演算増幅器305により積分回路を構
成し、上記整流回路301の出力直流電圧(予備電源1
の電圧に比例している)の変化に比例したある傾きの信
号を出力する。
流回路301により直流に変換される。抵抗302とコ
ンデンサ304と演算増幅器305により積分回路を構
成し、上記整流回路301の出力直流電圧(予備電源1
の電圧に比例している)の変化に比例したある傾きの信
号を出力する。
記演算増幅器305の出力と基準電圧307とを比較器
30Bで比較し基準電圧より前記演算増幅器305の出
力が大きいとき、比較器306の出力が反転する。
30Bで比較し基準電圧より前記演算増幅器305の出
力が大きいとき、比較器306の出力が反転する。
次に第1図の実施例の動作を説明する。
電磁接触器7の接点が常用電源2側にあり負荷9には常
用型812から、給電していて常用電源2が予備電源1
と同期して運転されている状態において、第6図で示す
時刻t1にて、常用電源2から予備電源1に切換える指
令を与えて予備電源1へ切換える場合の動作について先
ず説明する。第3図は第2図の0N10FF時間制御回
路の動作を示すタイムチャートであり、時刻t1にて切
換指令が入ってから第2図の切換指令303のスイッチ
が開くと積分回路が動作し始める。第3図のタイムチャ
ートの如く、時刻t1の時点で予備電源1の電圧(定格
電圧をVBとする)が定格電圧より高い電圧VAの時は
定格電圧■5より速い傾きで演算増幅器305の出力が
上昇する。
用型812から、給電していて常用電源2が予備電源1
と同期して運転されている状態において、第6図で示す
時刻t1にて、常用電源2から予備電源1に切換える指
令を与えて予備電源1へ切換える場合の動作について先
ず説明する。第3図は第2図の0N10FF時間制御回
路の動作を示すタイムチャートであり、時刻t1にて切
換指令が入ってから第2図の切換指令303のスイッチ
が開くと積分回路が動作し始める。第3図のタイムチャ
ートの如く、時刻t1の時点で予備電源1の電圧(定格
電圧をVBとする)が定格電圧より高い電圧VAの時は
定格電圧■5より速い傾きで演算増幅器305の出力が
上昇する。
前記演算増幅器305の出力が基準電圧307を越えた
時点で比較器30Bの出力は、“Otpから1″に変化
する。前記比較器30Bの出力は第1図における0N1
0FF時間制御回路23の出力信号としてゲート回路8
に伝えられ、サイリスタスイッチ6を定格電圧VBの場
合よりもtA時間だけ速<ONさせる。また予備電源電
圧が定格電圧Vaより低い電圧Vcにおいては電磁接触
器7の切換時間が長くなるが、第3図の如(0N10F
F時間制御回路23により定格電圧VBの場合よりも丁
C時間遅れてサイリスタスイッチ6をONさせる。
時点で比較器30Bの出力は、“Otpから1″に変化
する。前記比較器30Bの出力は第1図における0N1
0FF時間制御回路23の出力信号としてゲート回路8
に伝えられ、サイリスタスイッチ6を定格電圧VBの場
合よりもtA時間だけ速<ONさせる。また予備電源電
圧が定格電圧Vaより低い電圧Vcにおいては電磁接触
器7の切換時間が長くなるが、第3図の如(0N10F
F時間制御回路23により定格電圧VBの場合よりも丁
C時間遅れてサイリスタスイッチ6をONさせる。
電磁接触器7は第4図に示すような投入コイル印加電圧
−切換時間特性をもっており、第4図の傾き対応するよ
うに第2図の抵抗302、コンデンサ304の定格を設
定しておくと、電源電圧の変動に伴ない電磁接触器7の
動作時間が変化しても完全に常用電源2から予備電源1
に切換わる20m5前に必ずサイリスタスイッチ6をO
Nできる。
−切換時間特性をもっており、第4図の傾き対応するよ
うに第2図の抵抗302、コンデンサ304の定格を設
定しておくと、電源電圧の変動に伴ない電磁接触器7の
動作時間が変化しても完全に常用電源2から予備電源1
に切換わる20m5前に必ずサイリスタスイッチ6をO
Nできる。
前述の説明は、常用電源2が定電圧定周波機能を有する
無停電電源装置について述べたが、他の定電圧定周波電
源でも同様の効果が得られる。また常用電源か定電圧定
周波電源でない時においても電圧検出点を常用電源側に
設けることにより、常用電源の電圧変動により予備電源
から常用電源に切換える時にも同様な効果が得られる。
無停電電源装置について述べたが、他の定電圧定周波電
源でも同様の効果が得られる。また常用電源か定電圧定
周波電源でない時においても電圧検出点を常用電源側に
設けることにより、常用電源の電圧変動により予備電源
から常用電源に切換える時にも同様な効果が得られる。
第1図の電磁接触器7の切換特性が第4図以外でおって
も、また電磁接触器以外の切換器を使用した場合も、前
記切換器の切換特性に合った積分器を構成することによ
り、同様な効果が得られる。更に切換特性が複雑な場合
においても特性パターンをワンチップマイクロコンピュ
ータ等に記憶させておき、サイリスタスイッチを0N1
0FFさせることにより同様の効果が得られる。
も、また電磁接触器以外の切換器を使用した場合も、前
記切換器の切換特性に合った積分器を構成することによ
り、同様な効果が得られる。更に切換特性が複雑な場合
においても特性パターンをワンチップマイクロコンピュ
ータ等に記憶させておき、サイリスタスイッチを0N1
0FFさせることにより同様の効果が得られる。
[発明の効果]
以上説明のように、本発明によれば電磁接触器とサイリ
スタスイッチを具備するハイブリッド式電源切換装置に
おいて、電源切換時における電源電圧変動により、変化
する電磁接触器の切換時間に対応して、サイリスタスイ
ッチの0N10FF時間制御することにより瞬断及び電
源間の横流を最少限に抑え電源の長期寿命と負荷に対す
る高信頼性を維持し得る経済性の高いハイブリッド式電
源切換装置を提供できる。
スタスイッチを具備するハイブリッド式電源切換装置に
おいて、電源切換時における電源電圧変動により、変化
する電磁接触器の切換時間に対応して、サイリスタスイ
ッチの0N10FF時間制御することにより瞬断及び電
源間の横流を最少限に抑え電源の長期寿命と負荷に対す
る高信頼性を維持し得る経済性の高いハイブリッド式電
源切換装置を提供できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図における0N10FF時間制御回路の具体的構成
例を示す回路図、第3図は第2図の回路における0N1
0FF時間制御回路の入出力の関係を示す特性図、第4
図は電磁接触器の投入コイル印加電圧と切換時間の関係
を示す特性図、第5図は従来装置のブロック図、第6図
は電源切換時の電磁接触器とサイリスタスイッチの動作
を説明するタイムチャートである。 1・・・予備電源、 2・・・常用電源、 3・・・切換指令、 4・・・予備電源投入コイル、 5・・・常用電源投入コイル、 6・・・サイリスタスイッチ、 7・・・電磁接触器、 8・・・ゲート回路、 9・・・負荷、 21・・・補助変圧器、 23・・・0N10FF時間制御回路 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第1図 第2図 第3図 t7検吟閏〔風4〕 第4WA 第51!1 第6図
第1図における0N10FF時間制御回路の具体的構成
例を示す回路図、第3図は第2図の回路における0N1
0FF時間制御回路の入出力の関係を示す特性図、第4
図は電磁接触器の投入コイル印加電圧と切換時間の関係
を示す特性図、第5図は従来装置のブロック図、第6図
は電源切換時の電磁接触器とサイリスタスイッチの動作
を説明するタイムチャートである。 1・・・予備電源、 2・・・常用電源、 3・・・切換指令、 4・・・予備電源投入コイル、 5・・・常用電源投入コイル、 6・・・サイリスタスイッチ、 7・・・電磁接触器、 8・・・ゲート回路、 9・・・負荷、 21・・・補助変圧器、 23・・・0N10FF時間制御回路 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 第1図 第2図 第3図 t7検吟閏〔風4〕 第4WA 第51!1 第6図
Claims (1)
- 常用電源側に設けられる常用電源投入コイルの励磁を解
くことにより予備電源側に設けられる予備電源投入コイ
ルが励磁され、負荷への給電を常用電源側から予備電源
側に切換える切換用電磁接触器を有すると共に前記負荷
と前記予備電源側との間に所定のタイミングでオンされ
所望時間後にオフされるサイリスタスイッチを具備し、
負荷への給電を無瞬断で行なうようにしたハイブリッド
式電源切換装置において、前記予備電源の電圧変動に応
じて前記サイリスタスイッチのオンするタイミングを可
変する手段を設けたことを特徴としたハイブリッド式電
源切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63123907A JPH01295632A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | ハイブリッド式電源切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63123907A JPH01295632A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | ハイブリッド式電源切換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01295632A true JPH01295632A (ja) | 1989-11-29 |
Family
ID=14872296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63123907A Pending JPH01295632A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | ハイブリッド式電源切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01295632A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009112128A (ja) * | 2007-10-31 | 2009-05-21 | Kyoto Denkiki Kk | 無停電電源装置 |
| WO2009099480A1 (en) | 2008-02-05 | 2009-08-13 | Reliant Technologies, Inc. | Optical pattern generators using axicon segments |
-
1988
- 1988-05-23 JP JP63123907A patent/JPH01295632A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009112128A (ja) * | 2007-10-31 | 2009-05-21 | Kyoto Denkiki Kk | 無停電電源装置 |
| WO2009099480A1 (en) | 2008-02-05 | 2009-08-13 | Reliant Technologies, Inc. | Optical pattern generators using axicon segments |
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