JPH0129655Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0129655Y2 JPH0129655Y2 JP1983168858U JP16885883U JPH0129655Y2 JP H0129655 Y2 JPH0129655 Y2 JP H0129655Y2 JP 1983168858 U JP1983168858 U JP 1983168858U JP 16885883 U JP16885883 U JP 16885883U JP H0129655 Y2 JPH0129655 Y2 JP H0129655Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- zero
- return
- zero return
- shaft
- heart cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Transmission Devices (AREA)
- Measurement Of Distances Traversed On The Ground (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、たとえば自動車、船舶等の数値を積
算表示する帰零式積算計に関する。
算表示する帰零式積算計に関する。
従来この種の帰零式積算計としては実開昭54−
81261号公報、実公昭49−45709号公報や実公昭51
−207号公報等が知られている。
81261号公報、実公昭49−45709号公報や実公昭51
−207号公報等が知られている。
第1図乃至第5図は従来例を示している。
その構造は、計器フレーム1に支持軸2と帰零
軸3とを並列配設し、該支持軸2に複数個の数字
輪4を回動自在に軸架配設し、該各数字輪4の一
側面にハートカム5を形成し、前記帰零軸3に略
L状の帰零部材6を固定配設し、該帰零部材6の
一方部の帰零アーム7先端部位置に帰零係合部8
を形成し、該帰零部材6の他方端部にピニオン9
を形成し、一方前記計器フレーム1の側面の上下
に支持片10を突設形成し、該支持片10に押軸
11を上下スライド自在に配設し、該押軸11に
止め輪12を取付け、該止め輪12の下面に上面
を当てて帰零レバ13を貫挿し、該帰零レバ13
の下面と下側の支持片10との間に復帰用バネ1
4を配設し、かつ前記帰零レバ13の先端部の係
合溝15を計器フレーム1の側縁に係合し、前記
押軸11の押動作によつて止め輪12を介して前
記帰零アーム7を廻り止め状態で上下スライドす
るようにし、他方、前記帰零軸3に帰零リンク1
6をキー溝部17及びE型止め輪18で固定斜突
設し、帰零リンク16と計器フレーム1との間に
座板19及び戻動用バネ20を介在し、該戻動用
バネ20を計器フレーム1側面と帰零リンク16
との間に掛架し、該戻動用バネ20によつて帰零
軸3を回動付勢し、通常は前記ピニオン9が数字
輪4の桁送歯21に噛合するように構成したもの
である。
軸3とを並列配設し、該支持軸2に複数個の数字
輪4を回動自在に軸架配設し、該各数字輪4の一
側面にハートカム5を形成し、前記帰零軸3に略
L状の帰零部材6を固定配設し、該帰零部材6の
一方部の帰零アーム7先端部位置に帰零係合部8
を形成し、該帰零部材6の他方端部にピニオン9
を形成し、一方前記計器フレーム1の側面の上下
に支持片10を突設形成し、該支持片10に押軸
11を上下スライド自在に配設し、該押軸11に
止め輪12を取付け、該止め輪12の下面に上面
を当てて帰零レバ13を貫挿し、該帰零レバ13
の下面と下側の支持片10との間に復帰用バネ1
4を配設し、かつ前記帰零レバ13の先端部の係
合溝15を計器フレーム1の側縁に係合し、前記
押軸11の押動作によつて止め輪12を介して前
記帰零アーム7を廻り止め状態で上下スライドす
るようにし、他方、前記帰零軸3に帰零リンク1
6をキー溝部17及びE型止め輪18で固定斜突
設し、帰零リンク16と計器フレーム1との間に
座板19及び戻動用バネ20を介在し、該戻動用
バネ20を計器フレーム1側面と帰零リンク16
との間に掛架し、該戻動用バネ20によつて帰零
軸3を回動付勢し、通常は前記ピニオン9が数字
輪4の桁送歯21に噛合するように構成したもの
である。
したがつて、駆動歯車22、中間歯車23を介
して最下位桁の数字輪4が回動するとピニオン9
と桁送歯20との噛合作用で順次上位桁の数字輪
4は桁送回動し、たとえば走行距離値を積算表示
する。
して最下位桁の数字輪4が回動するとピニオン9
と桁送歯20との噛合作用で順次上位桁の数字輪
4は桁送回動し、たとえば走行距離値を積算表示
する。
また、押軸11を押圧すると帰零アーム7が戻
動用バネ20に抗して帰零リンク16を回動し、
帰零軸3を介して帰零部材6は回動し、よつてピ
ニオン9は桁送歯21より離反し、逆に帰零係合
部8がハートカム5に当接し、帰零係合部8とハ
ートカム5との圧接係合作用で各数字輪4は帰零
回動し、これにより各数字輪4の積算表示は帰零
される。
動用バネ20に抗して帰零リンク16を回動し、
帰零軸3を介して帰零部材6は回動し、よつてピ
ニオン9は桁送歯21より離反し、逆に帰零係合
部8がハートカム5に当接し、帰零係合部8とハ
ートカム5との圧接係合作用で各数字輪4は帰零
回動し、これにより各数字輪4の積算表示は帰零
される。
しかしながら、特に第4図、第5図のように従
来例においては、帰零アーム7と帰零リンク16
との当接部分の構造上から数字輪4の帰零回動が
不正確になり易く、よつて各数字輪4の零位置が
不揃いになり易く、しかもときには帰零係合部8
の折損等が生じている。
来例においては、帰零アーム7と帰零リンク16
との当接部分の構造上から数字輪4の帰零回動が
不正確になり易く、よつて各数字輪4の零位置が
不揃いになり易く、しかもときには帰零係合部8
の折損等が生じている。
その原因は第5図の如く、帰零アーム7と帰零
リンク16との当接部分、すなわち帰零アーム7
が帰零リンク16を最終的に押圧する位置が帰零
リンク16の中程位置であることからで、このた
め押軸11の押圧力を強くすると、帰零部材6及
び帰零リンク16は遂にはたわみ、それがため帰
零係合部8とハートカム5との適正当接位置がず
れ、しかして数字輪4の零位置が不揃いになり、
ときには帰零リンク16や帰零部材6等の固定部
分に大きな負荷が加わり、たわみ折損することが
ある。
リンク16との当接部分、すなわち帰零アーム7
が帰零リンク16を最終的に押圧する位置が帰零
リンク16の中程位置であることからで、このた
め押軸11の押圧力を強くすると、帰零部材6及
び帰零リンク16は遂にはたわみ、それがため帰
零係合部8とハートカム5との適正当接位置がず
れ、しかして数字輪4の零位置が不揃いになり、
ときには帰零リンク16や帰零部材6等の固定部
分に大きな負荷が加わり、たわみ折損することが
ある。
また上述した不具合を考慮するものとして、前
述したように実公昭51−207号公報に示されるよ
うに押軸上に押軸の押込み量を制限するワツシヤ
などのストツパ部材を個別に取り付け、このワツ
シヤにより最終押圧位置を規制するようにしてい
る。
述したように実公昭51−207号公報に示されるよ
うに押軸上に押軸の押込み量を制限するワツシヤ
などのストツパ部材を個別に取り付け、このワツ
シヤにより最終押圧位置を規制するようにしてい
る。
しかし押軸11側にストツパ部材を個別に設け
るため部品の組付けが厄介であり、その組付作業
性に難点がある。
るため部品の組付けが厄介であり、その組付作業
性に難点がある。
本考案はこれらの不都合を解消することを目的
とするもので、添付図面を参照すると、その要旨
は、計器フレーム1に支持軸2と帰零軸3とを並
列配設し、該支持軸2に複数個の数字輪4を配設
し、該各数字輪4にハートカム5を形成し、前記
帰零軸3に略L状の帰零部材6を配設し、該帰零
部材6に帰零係合部8とピニオン9を配設し、該
ピニオン9によつて数字輪4を桁送回動して積算
表示し、また押軸11に設けた帰零レバ13で帰
零軸3に設けた帰零リンク16を押圧回動するこ
とで、前記帰零係合部8を前記ハートカム5に当
接し、該帰零係合部8と該ハートカム5の係合作
用で前記各数字輪4を帰零回動し、前記積算表示
を帰零整列するようにした帰零式積算計におい
て、上記押軸11に設けた帰零レバ13を前記帰
零軸3の上方位置まで延出して上記帰零リンク1
6を延出して帰零レバ13の押圧ストツパ部材と
してなし、該帰零レバ13の最終押圧力が上記帰
零軸3に加わるように構成したことを特徴とする
帰零式積算計の帰零構造である。
とするもので、添付図面を参照すると、その要旨
は、計器フレーム1に支持軸2と帰零軸3とを並
列配設し、該支持軸2に複数個の数字輪4を配設
し、該各数字輪4にハートカム5を形成し、前記
帰零軸3に略L状の帰零部材6を配設し、該帰零
部材6に帰零係合部8とピニオン9を配設し、該
ピニオン9によつて数字輪4を桁送回動して積算
表示し、また押軸11に設けた帰零レバ13で帰
零軸3に設けた帰零リンク16を押圧回動するこ
とで、前記帰零係合部8を前記ハートカム5に当
接し、該帰零係合部8と該ハートカム5の係合作
用で前記各数字輪4を帰零回動し、前記積算表示
を帰零整列するようにした帰零式積算計におい
て、上記押軸11に設けた帰零レバ13を前記帰
零軸3の上方位置まで延出して上記帰零リンク1
6を延出して帰零レバ13の押圧ストツパ部材と
してなし、該帰零レバ13の最終押圧力が上記帰
零軸3に加わるように構成したことを特徴とする
帰零式積算計の帰零構造である。
積算表示を帰零整列する際、押軸11を押圧す
ると帰零レバ13は帰零リンク16に当接して帰
零リンク16を回動し、この帰零レバ13の最終
押圧力は帰零軸3に加わる。
ると帰零レバ13は帰零リンク16に当接して帰
零リンク16を回動し、この帰零レバ13の最終
押圧力は帰零軸3に加わる。
本実施例の第6図、第7図につき具体的に説明
する。
する。
尚、前記第1図乃至第5図の従来構造のものと
同一態様部分には同符号を付して説明する。
同一態様部分には同符号を付して説明する。
本実施例において、前記帰零アーム7の押圧面
7aを帰零軸3の上方位置まで延長形成し、第6
図から第7図の状態へと押下げたとき該押圧面7
aが帰零リンク16の、該帰零軸3上方位置を押
圧するようにし、該帰零レバ13の最終押圧力が
上記帰零軸3に加わるようにしている。
7aを帰零軸3の上方位置まで延長形成し、第6
図から第7図の状態へと押下げたとき該押圧面7
aが帰零リンク16の、該帰零軸3上方位置を押
圧するようにし、該帰零レバ13の最終押圧力が
上記帰零軸3に加わるようにしている。
尚、本実施例では第6図のように押圧初期位置
での押圧面7aの形状を傾斜面7bに形成し、ク
リツク性能を向上し、初期押圧力を強くして該操
作を防止している。
での押圧面7aの形状を傾斜面7bに形成し、ク
リツク性能を向上し、初期押圧力を強くして該操
作を防止している。
本実施例は上記構成であるから、前記押軸11
を第6図から第7図へと押げると帰零アーム7に
より帰零リンク16は押圧回動し、よつて帰零軸
3は回動し、帰零部材6も回動してピニオン9は
桁送歯21より離反すると共に帰零アーム7の帰
零係合部8はハートカム4に圧接係合し、該帰零
係合部8とハートカム5との係合作用で各数字輪
4は帰零回動し積算表示は帰零する。
を第6図から第7図へと押げると帰零アーム7に
より帰零リンク16は押圧回動し、よつて帰零軸
3は回動し、帰零部材6も回動してピニオン9は
桁送歯21より離反すると共に帰零アーム7の帰
零係合部8はハートカム4に圧接係合し、該帰零
係合部8とハートカム5との係合作用で各数字輪
4は帰零回動し積算表示は帰零する。
このとき、第7図のように帰零アーム7の最終
押圧力すなわち、積算表示の帰零終了に必要な適
正押圧力以上の無理な押圧力は、帰零軸3に加え
られることによつて、帰零係合部8とハートカム
5間に無理な圧接係合力が作用しなく、それだけ
適正な帰零回動ができ、最終の帰零位置が正確に
できる。
押圧力すなわち、積算表示の帰零終了に必要な適
正押圧力以上の無理な押圧力は、帰零軸3に加え
られることによつて、帰零係合部8とハートカム
5間に無理な圧接係合力が作用しなく、それだけ
適正な帰零回動ができ、最終の帰零位置が正確に
できる。
尚、積算表示の帰零終了時では未だ帰零アーム
7と帰零リンク16との当接面間に若干のすきま
が存在するようにし、前記無理な押圧力が加えら
れて前記帰零係合部8に変形限度を超える押圧力
が加わる直前で当接するように構成することもあ
る。
7と帰零リンク16との当接面間に若干のすきま
が存在するようにし、前記無理な押圧力が加えら
れて前記帰零係合部8に変形限度を超える押圧力
が加わる直前で当接するように構成することもあ
る。
本考案は上述の如く、帰零レバ13の押圧スト
ツパ部材を帰零リンク16となしたから、該帰零
部材6の押圧ストツパ部材を別途特定位置に配す
る必要がなく、更に該帰零レバ13の最終押圧力
が上記帰零軸3に加わるように構成したから、該
帰零係合部8とハートカム5との係合部に無理な
力が加わらなく、それだけ帰零回動を適正にし、
帰零位置が正確にできると共に、帰零係合部8、
ハートカム5その他部材に無理な力が加わらない
ので、それら部材の折損、欠損等が未然に防止で
きる。
ツパ部材を帰零リンク16となしたから、該帰零
部材6の押圧ストツパ部材を別途特定位置に配す
る必要がなく、更に該帰零レバ13の最終押圧力
が上記帰零軸3に加わるように構成したから、該
帰零係合部8とハートカム5との係合部に無理な
力が加わらなく、それだけ帰零回動を適正にし、
帰零位置が正確にできると共に、帰零係合部8、
ハートカム5その他部材に無理な力が加わらない
ので、それら部材の折損、欠損等が未然に防止で
きる。
以上、所期の目的を充分達成することができ
る。
る。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は従来例の分解斜視図、第2図はその部分断面
図、第3図はその要部の側面図、第4図、第5図
はその説明図、第6図、第7図は本実施例の説明
図である。 1……計器フレーム、2……支持軸、3……帰
零軸、4……数字輪、5……ハートカム、6……
帰零部材、8……帰零係合部、9……ピニオン、
11……押軸、13……帰零レバ、16……帰零
リンク。
は従来例の分解斜視図、第2図はその部分断面
図、第3図はその要部の側面図、第4図、第5図
はその説明図、第6図、第7図は本実施例の説明
図である。 1……計器フレーム、2……支持軸、3……帰
零軸、4……数字輪、5……ハートカム、6……
帰零部材、8……帰零係合部、9……ピニオン、
11……押軸、13……帰零レバ、16……帰零
リンク。
Claims (1)
- 計器フレームに支持軸と帰零軸とを並列配設
し、該支持軸に複数個の数字輪を配設し、該各数
字輪にハートカムを形成し、前記帰零軸に略L状
の帰零部材を配設し、該帰零部材に帰零係合部と
ピニオンを配設し、該ピニオンによつて数字輪を
桁送回動して積算表示し、また押軸に設けた帰零
レバで帰零軸に設けた帰零リンクを押圧回動する
ことで、前記帰零係合部を前記ハートカムに当接
し、該帰零係合部と該ハートカムの係合作用で前
記各数字輪を帰零回動し、前記積算表示を帰零整
列するようにした帰零式積算計において、上記押
軸に設けた帰零レバを前記帰零軸の上方位置まで
延出して上記帰零リンクを帰零レバの押圧ストツ
パ部材としてなし、該帰零レバの最終押圧力が上
記帰零軸に加わるように構成したことを特徴とす
る帰零式積算計の帰零構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16885883U JPS6076465U (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 帰零式積算計の帰零構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16885883U JPS6076465U (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 帰零式積算計の帰零構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6076465U JPS6076465U (ja) | 1985-05-28 |
| JPH0129655Y2 true JPH0129655Y2 (ja) | 1989-09-08 |
Family
ID=30369046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16885883U Granted JPS6076465U (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 帰零式積算計の帰零構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6076465U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS586042Y2 (ja) * | 1977-11-19 | 1983-02-02 | 日本精機株式会社 | 積算計におけるリセット装置 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP16885883U patent/JPS6076465U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6076465U (ja) | 1985-05-28 |
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