JPH01296656A - 半導体装置 - Google Patents
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- JPH01296656A JPH01296656A JP63125719A JP12571988A JPH01296656A JP H01296656 A JPH01296656 A JP H01296656A JP 63125719 A JP63125719 A JP 63125719A JP 12571988 A JP12571988 A JP 12571988A JP H01296656 A JPH01296656 A JP H01296656A
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- polysilicon
- resistance
- film
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- H10D84/209—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers characterised by the integration of only components covered by H10D1/00 or H10D8/00, e.g. RLC circuits of combinations of diodes or capacitors or resistors of only resistors
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- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
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- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
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- H10D84/403—Combinations of FETs or IGBTs with BJTs and with one or more of diodes, resistors or capacitors
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- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
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- H10D89/311—Design considerations for internal polarisation in bipolar devices
-
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- H10P14/40—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of conductive or resistive materials
- H10P14/416—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of conductive or resistive materials of highly doped semiconductor materials, e.g. polysilicon layers or amorphous silicon layers
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- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体装置に係り、特にバイポーラ・メモリ回
路等で用いられる、およそ40にΩから800にΩの高
抵抗を実現するために好適なポリシリコン抵抗に関する
。
路等で用いられる、およそ40にΩから800にΩの高
抵抗を実現するために好適なポリシリコン抵抗に関する
。
〔従来の技術〕 ”
半導体集積回路装置に用いられる抵抗は寄生容量を低減
する目的と、高集積化を計る目的とより、アイソレーシ
ョンと呼ばれる素子分離のための領域に形成することが
一般的である。係る抵抗は通常、ポリシリコン(pla
y S、 i )層を用いて実現されているが、従来は
数にΩ以下の低抵抗用、あるいは数100Ω程度以上の
超高抵抗用として用いられていた。
する目的と、高集積化を計る目的とより、アイソレーシ
ョンと呼ばれる素子分離のための領域に形成することが
一般的である。係る抵抗は通常、ポリシリコン(pla
y S、 i )層を用いて実現されているが、従来は
数にΩ以下の低抵抗用、あるいは数100Ω程度以上の
超高抵抗用として用いられていた。
前者については、例えばソリッド・ステイト・エレクト
ロニクス、20巻(1977年)、第883頁から第8
89頁(Solid−3tate Electroni
cs。
ロニクス、20巻(1977年)、第883頁から第8
89頁(Solid−3tate Electroni
cs。
voQ 、20 (1077) 、 pp、883−8
89)において論じられている。後者については、例え
ば、アイ・イー・デー・エム、テクニカル・ダイジェス
ト、 1986年、第300頁から第303頁(Tec
hical Digestof IEDM (1986
) 、 pp300−303)において論じられている
。
89)において論じられている。後者については、例え
ば、アイ・イー・デー・エム、テクニカル・ダイジェス
ト、 1986年、第300頁から第303頁(Tec
hical Digestof IEDM (1986
) 、 pp300−303)において論じられている
。
ところで最近、およそ40にΩから800にΩ領域の抵
抗について、特願昭62−128137 、同63−1
0641において温度特性改善のための対策が記述され
ている。
抗について、特願昭62−128137 、同63−1
0641において温度特性改善のための対策が記述され
ている。
しかしながら、上記およそ40にΩから800にΩの抵
抗値を目差した技術はaプロセスの安定性、b抵抗形成
のために専有する面積、C信頼性に関する配慮が不足で
あり、効果的にLSI回路へ適用する上では問題が残さ
れていることが明らかになった。
抗値を目差した技術はaプロセスの安定性、b抵抗形成
のために専有する面積、C信頼性に関する配慮が不足で
あり、効果的にLSI回路へ適用する上では問題が残さ
れていることが明らかになった。
本発明の目的は、ポリシリコン抵抗に係る上記の如きn
pbpQの3課題を解決することである。
pbpQの3課題を解決することである。
上記目的は、a −cの8題それぞれによって規制され
る条件で、ポリシリコン抵抗の形成を行うことによって
達成される。
る条件で、ポリシリコン抵抗の形成を行うことによって
達成される。
課題a:プロセスの安定性
第2図はポリシリコンの比抵抗ρとドーピング濃度との
関係を示す。0印は実験値である。実験値は11,12
.13で示した接線で示される3領域に分離できる。こ
の内、接線12はNが1桁変動するとρが5桁変動する
領域であり、プロセスの安定性は得られない。本技術の
目差す抵抗は、接線13で示される領域で可能となる。
関係を示す。0印は実験値である。実験値は11,12
.13で示した接線で示される3領域に分離できる。こ
の内、接線12はNが1桁変動するとρが5桁変動する
領域であり、プロセスの安定性は得られない。本技術の
目差す抵抗は、接線13で示される領域で可能となる。
これよりρが0.1Ω・1以下であることが本課題の条
件である。なおこの領域ではNが1桁変動してもρは1
桁変動するのみである。
件である。なおこの領域ではNが1桁変動してもρは1
桁変動するのみである。
課題b:専有面積
ポリシリコン抵抗の幅寸法をWとし、その長さ寸法をQ
とした。今Q / wを10と仮定する。この時に抵抗
形成のために専有する面積はwXflX3倍と仮定する
。さらにまた、抵抗を適用するメモリLSI回路におい
て、許容される抵抗専有面積を、メモリセル面積の17
10と仮定する。
とした。今Q / wを10と仮定する。この時に抵抗
形成のために専有する面積はwXflX3倍と仮定する
。さらにまた、抵抗を適用するメモリLSI回路におい
て、許容される抵抗専有面積を、メモリセル面積の17
10と仮定する。
第3図は典型的なメモリセル回路図である。ポリシリコ
ン抵抗はRMCと表わした抵抗として用いられる。係る
メモリセルの現行のセル面積は、〜500μイである。
ン抵抗はRMCと表わした抵抗として用いられる。係る
メモリセルの現行のセル面積は、〜500μイである。
したがって許容される専有面積は50μイとなるが、第
3図より明らかなように通常は1個のメモリセル内に2
個のポリシリコン抵抗を有する。このことから最終的に
は1個のポリシリコン抵抗の面積は25μ−以下である
ことが条件となる。
3図より明らかなように通常は1個のメモリセル内に2
個のポリシリコン抵抗を有する。このことから最終的に
は1個のポリシリコン抵抗の面積は25μ−以下である
ことが条件となる。
係る条件より、Wは0.8μm以下である制限が決まる
。
。
課題C:信頼性
ポリシリコン抵抗に高電流を通電すると、抵抗変動を生
じる。この上限は、5 X 10”A/dであるが、安
定性を見込む場合にはI X 10”A/cdを上限と
したと安心である。メモリLSI回路で使用される4O
KΩ〜800にΩの如きポリシリコン抵抗に流れる電流
は40にΩ時には最大で50μAである。100にΩ時
には20μA。
じる。この上限は、5 X 10”A/dであるが、安
定性を見込む場合にはI X 10”A/cdを上限と
したと安心である。メモリLSI回路で使用される4O
KΩ〜800にΩの如きポリシリコン抵抗に流れる電流
は40にΩ時には最大で50μAである。100にΩ時
には20μA。
200KO時には10μAである。したがって、5X1
0’の電流密度Jを越えないための、ポリシリコン抵抗
の断面積Sは、40にΩ時には1X10−”a#、 1
00 KΩ時には4 X 10−11d。
0’の電流密度Jを越えないための、ポリシリコン抵抗
の断面積Sは、40にΩ時には1X10−”a#、 1
00 KΩ時には4 X 10−11d。
200にΩ時には2 X 10−11cnf以上と決ま
る。
る。
課題すとCより、ポリシリコン抵抗の厚み寸法tの下限
は、w=0.8μmで、40にΩ時にはS = I X
10−”cJ以上としたために、125人。
は、w=0.8μmで、40にΩ時にはS = I X
10−”cJ以上としたために、125人。
100にΩ時にはS =4 X 10−”c+J以上と
したために50人、200にΩ時にはS = 2 X
1O−11d以上としたために25Å以上と決まる。
したために50人、200にΩ時にはS = 2 X
1O−11d以上としたために25Å以上と決まる。
さらに課題aのρ=0.1Ω・1以下であることより、
ポリシリコン抵抗のシート抵抗ρSは該厚み寸法より自
動的に決まる。ここで目的とした抵抗Rが40にΩより
800にΩであること、QZW比が〜10であることを
考慮すれば、好ましいpS値はおのずと制限される。こ
の観点より、該抵抗の厚み寸法tの上限値がR=40に
Ωの時には2500人と決まる。また、R=100にΩ
の時には1000人、R=200にΩの時には500人
と決まる。これよりポリシリコン抵抗の断面積の上限値
は、R=40にΩ以上の時には2×10″″Od以下、
R=100にΩ以上の時には8X10−10d以下、R
=200にΩ以上の時には4X10−”Od以下と決ま
る。しかしこの値はQ / w比によって変動する量で
ある。
ポリシリコン抵抗のシート抵抗ρSは該厚み寸法より自
動的に決まる。ここで目的とした抵抗Rが40にΩより
800にΩであること、QZW比が〜10であることを
考慮すれば、好ましいpS値はおのずと制限される。こ
の観点より、該抵抗の厚み寸法tの上限値がR=40に
Ωの時には2500人と決まる。また、R=100にΩ
の時には1000人、R=200にΩの時には500人
と決まる。これよりポリシリコン抵抗の断面積の上限値
は、R=40にΩ以上の時には2×10″″Od以下、
R=100にΩ以上の時には8X10−10d以下、R
=200にΩ以上の時には4X10−”Od以下と決ま
る。しかしこの値はQ / w比によって変動する量で
ある。
信頼性に関しては上記の電流密度の外に、電界について
も考慮しなくてはいけない。この問題に関して検討した
結果、ポリシリコン両端に印加される電圧V (V)と
、ポリシリコン長Q〔μm〕の比、すなわちV/Qtt
o、4V/μm以下に制御することによって、抵抗のリ
ニアリティを保持できることがわかった。現行LSIの
電源電圧が5.2■で、将来共これが上昇することはな
いと見込まれている。しかし現実に印加される電圧は通
常は0.4V、最大でも2.0■程度である。したがっ
てV/Qを0.4に保つためにQは2.OV時に5.0
μm以上であることが必要である。
も考慮しなくてはいけない。この問題に関して検討した
結果、ポリシリコン両端に印加される電圧V (V)と
、ポリシリコン長Q〔μm〕の比、すなわちV/Qtt
o、4V/μm以下に制御することによって、抵抗のリ
ニアリティを保持できることがわかった。現行LSIの
電源電圧が5.2■で、将来共これが上昇することはな
いと見込まれている。しかし現実に印加される電圧は通
常は0.4V、最大でも2.0■程度である。したがっ
てV/Qを0.4に保つためにQは2.OV時に5.0
μm以上であることが必要である。
ρを0.1Ω・1以下としていることによって、LSI
プロセスに要求される。プロセスのバラツキに伴う抵抗
変動の安定化が計られる。
プロセスに要求される。プロセスのバラツキに伴う抵抗
変動の安定化が計られる。
抵抗の電流密度Jが5×10δA/cd以下、最適はI
X 10’A/a#以下に制御すべく、該抵抗の断面
形状が規制されているので、信頼性に問題を生じない。
X 10’A/a#以下に制御すべく、該抵抗の断面
形状が規制されているので、信頼性に問題を生じない。
抵抗の専有面積はLSI回路に対してバランスを保つ範
囲に低減されているので、メモリセル等の微細化の妨げ
とはならない。
囲に低減されているので、メモリセル等の微細化の妨げ
とはならない。
さらにまた電界も0.4V/μm以下に制御されるので
、抵抗のりニアリテイは保たれる。
、抵抗のりニアリテイは保たれる。
実施例1
以下、本発明の第1の実施例を第4図により説明する。
a図はポリシリコン抵抗の縦断面図である。
Si基板1上に、5iOz膜2を介して、 5iaN4
膜3を設け、その上に7X10”(!I11″″8濃度
で500人厚みのポリシリコン膜4を設け、次いで5i
aN4膜5を設け、ポリシリコン4を5iaNa膜でサ
ンドウィッチ状に包み込む構造とした。5iaNa膜5
の開孔6は、該抵抗の他素子への接続個所である。
膜3を設け、その上に7X10”(!I11″″8濃度
で500人厚みのポリシリコン膜4を設け、次いで5i
aN4膜5を設け、ポリシリコン4を5iaNa膜でサ
ンドウィッチ状に包み込む構造とした。5iaNa膜5
の開孔6は、該抵抗の他素子への接続個所である。
b図は該抵抗の平面図である。抵抗幅寸法Wは0 、8
p m 、長さQ′は10.4pmとした。ここでQ
’=10.4μmの内で、コンタクト部を除いた構造的
に抵抗として作用する長さQ′は7μmで、さらに実質
的に抵抗として作用する長さQは5μmである。これは
、後続プロセスで開孔6を通して侵入してくる不純物の
影響によるものである。したがって、g/w=6.3
となる。IX1lX10l9δにドーピングされてい
ることにより、第2図よりわかるようにρは0.032
Ω・1が得られる6破線で示した専有面積Bは0.8μ
mX10.4μmX3で25.0μMである。しかし実
質専有面積Aは16.8μMである。断面積Sは0.8
.umX500人で4 、 OX 10−”rm−”で
ある、したがって50μAが通電されても電流密度Jは
1.3 X 10”A/cdに抑えられた。
p m 、長さQ′は10.4pmとした。ここでQ
’=10.4μmの内で、コンタクト部を除いた構造的
に抵抗として作用する長さQ′は7μmで、さらに実質
的に抵抗として作用する長さQは5μmである。これは
、後続プロセスで開孔6を通して侵入してくる不純物の
影響によるものである。したがって、g/w=6.3
となる。IX1lX10l9δにドーピングされてい
ることにより、第2図よりわかるようにρは0.032
Ω・1が得られる6破線で示した専有面積Bは0.8μ
mX10.4μmX3で25.0μMである。しかし実
質専有面積Aは16.8μMである。断面積Sは0.8
.umX500人で4 、 OX 10−”rm−”で
ある、したがって50μAが通電されても電流密度Jは
1.3 X 10”A/cdに抑えられた。
係る、本実施例の抵抗は、先に記述した* !g a
。
。
b、cのすべてを満たした。したがって1本抵抗は好ま
しい抵抗の条件にかなった。なお本実施例で実現された
抵抗値は、(ρxQ)/(txw)より明らかなように
、40.3 KΩであった。さらにまた、0図は本実施
例の抵抗の、抵抗幅方向の断面図である。
しい抵抗の条件にかなった。なお本実施例で実現された
抵抗値は、(ρxQ)/(txw)より明らかなように
、40.3 KΩであった。さらにまた、0図は本実施
例の抵抗の、抵抗幅方向の断面図である。
なおV/Qは2 V / 5 p mで0.4V/μm
が確保された。
が確保された。
実施例2
実施例1において、ρ=0.1Ω・個とした。
20μAが通電されてもJは5.OX 10’A/dt
に抑えられた。これによって実現された抵抗は126に
Ωであった。実施例1においてはJの安定性ある制限値
ぎりぎりであったのに対して、本実施例2においてはJ
= 5.OX 104A/cdであり、信頼性が向上
した。
に抑えられた。これによって実現された抵抗は126に
Ωであった。実施例1においてはJの安定性ある制限値
ぎりぎりであったのに対して、本実施例2においてはJ
= 5.OX 104A/cdであり、信頼性が向上
した。
実施例3
第5図は本発明の第3の実施例を示している。
本実施例の特長は、ポリシリコン抵抗が、幅Wのライン
・アンド・スペースでレイアウトされている点である1
本実施例において、w=0.5μmが選択され、破線B
で囲まれた抵抗形成面積は25μ−1その内実動的抵抗
領域は一点鎖線Aで囲まれた〜21μ−であった。21
が抵抗体をなす領域で、22が他素子への接続個所であ
る。ρは0.033Ω・1、ポリシリコン厚みtは50
0人とした。係る抵抗においてQ / wは実質的に3
2が確保された。これによって実現できた抵抗は211
にΩであった。抵抗断面積は2,5 X 10″″10
dで、10μAの通電時にはその電流密度Jは4、OX
10番A/alであった。またV/nは0.125V
/μmであった。ρ、J、V/、Q、それに抵抗面積と
もに、本発明の課題を達成しうる条件であることは、説
明を要しない。
・アンド・スペースでレイアウトされている点である1
本実施例において、w=0.5μmが選択され、破線B
で囲まれた抵抗形成面積は25μ−1その内実動的抵抗
領域は一点鎖線Aで囲まれた〜21μ−であった。21
が抵抗体をなす領域で、22が他素子への接続個所であ
る。ρは0.033Ω・1、ポリシリコン厚みtは50
0人とした。係る抵抗においてQ / wは実質的に3
2が確保された。これによって実現できた抵抗は211
にΩであった。抵抗断面積は2,5 X 10″″10
dで、10μAの通電時にはその電流密度Jは4、OX
10番A/alであった。またV/nは0.125V
/μmであった。ρ、J、V/、Q、それに抵抗面積と
もに、本発明の課題を達成しうる条件であることは、説
明を要しない。
実施例4
第6図は本発明の第4の実施例を示している6本実施例
は第5図に示した第2の実施例と同一抵抗専有面積B条
件内で、抵抗レイアウト部分Aを微細化によって縮小し
、その公地素子への接続領域をゆるやかなレイアウトに
している。すなわち本実施例でポリSi抵抗の幅寸法W
は0.25μmとして、同一幅Wのスペースでレイアウ
トしている。本実施例ではポリシリコン厚500人、Q
lW比は64.Qは16μmとした。ρを0.064Ω
・Gに制御し、Rは820にΩを実現していた。
は第5図に示した第2の実施例と同一抵抗専有面積B条
件内で、抵抗レイアウト部分Aを微細化によって縮小し
、その公地素子への接続領域をゆるやかなレイアウトに
している。すなわち本実施例でポリSi抵抗の幅寸法W
は0.25μmとして、同一幅Wのスペースでレイアウ
トしている。本実施例ではポリシリコン厚500人、Q
lW比は64.Qは16μmとした。ρを0.064Ω
・Gに制御し、Rは820にΩを実現していた。
実施例5
第1図は本発明の第5の実施例を示している。
本実施例は第6図に示した第3の実施例と同一の幅Wと
スペースw (w=0.25μm)でレイアウトし、全
体として微細化が計られている。本実施例の場合、専有
面積Bは19μMで、抵抗部分Aは889μ−である。
スペースw (w=0.25μm)でレイアウトし、全
体として微細化が計られている。本実施例の場合、専有
面積Bは19μMで、抵抗部分Aは889μ−である。
しかしQ / w比は52.Q=13μmが確保できて
いる。つまり実施例2に比べると、24%の面積低減が
計られ、実現できる抵抗はほぼ同等の675にΩであっ
た。
いる。つまり実施例2に比べると、24%の面積低減が
計られ、実現できる抵抗はほぼ同等の675にΩであっ
た。
次に本実施例のプロセスを、第4図にもとづいて説明す
る。
る。
Si基板1を熱酸化法によって4000人厚のSift
膜2を形成した。係る後に、CVD法によって5iaN
a膜3を5i)lzclz 、 N Hsをソースとし
て780℃で500人厚定形成し、続いてCVD法によ
ってポリシリコン膜4を500人厚定形50℃で5iH
aをソースとして形成し、ホトレジストを塗布し、これ
をパターンニングし、しかる後に公知のドライエツチン
グ法によって局所的にポリシリコン膜4を残存せしめた
。この後に、CVD法によって5iaN4膜5を形成し
、これの居所領域6をエッチ除去した。
膜2を形成した。係る後に、CVD法によって5iaN
a膜3を5i)lzclz 、 N Hsをソースとし
て780℃で500人厚定形成し、続いてCVD法によ
ってポリシリコン膜4を500人厚定形50℃で5iH
aをソースとして形成し、ホトレジストを塗布し、これ
をパターンニングし、しかる後に公知のドライエツチン
グ法によって局所的にポリシリコン膜4を残存せしめた
。この後に、CVD法によって5iaN4膜5を形成し
、これの居所領域6をエッチ除去した。
実施例6
第7図は本発明のポリシリコン抵抗をLSIデバイス用
トランジスタと組合せて適用した一実施例である。p型
半導体基板50の局所領域51にsbを熱拡散法で形成
し、続いてエピタキシャル層を形成し、さらにエピタキ
シャル層の局所領域52.53を凸型に残して他をエツ
チング除去した。次いで5iaN4膜の側壁残し法等に
よって、凹所には厚い5ift膜54を、凸型側壁部に
は薄い5iOz膜55を形成した。しかる後に、前出し
たポリシリコン抵抗形成のプロセスに従って。
トランジスタと組合せて適用した一実施例である。p型
半導体基板50の局所領域51にsbを熱拡散法で形成
し、続いてエピタキシャル層を形成し、さらにエピタキ
シャル層の局所領域52.53を凸型に残して他をエツ
チング除去した。次いで5iaN4膜の側壁残し法等に
よって、凹所には厚い5ift膜54を、凸型側壁部に
は薄い5iOz膜55を形成した。しかる後に、前出し
たポリシリコン抵抗形成のプロセスに従って。
5iaN番膜56.ポリシリコン57,5iaNa膜5
8を形成し、Si3N4膜58の居所領域59を開孔し
た。次いで島52の上部に開孔60,61を設け、ポリ
シリコンロ2.63を島52の周辺に設け、これを酸化
処理することでポリシリコン表面にSiO2膜65膜設
5た。この時にポリシリコン66は、島52用ポリシリ
コンに比べて、ポリシリコン抵抗部57領域が凹所とな
ることを防ぐ、ダミーのポリシリコンである。
8を形成し、Si3N4膜58の居所領域59を開孔し
た。次いで島52の上部に開孔60,61を設け、ポリ
シリコンロ2.63を島52の周辺に設け、これを酸化
処理することでポリシリコン表面にSiO2膜65膜設
5た。この時にポリシリコン66は、島52用ポリシリ
コンに比べて、ポリシリコン抵抗部57領域が凹所とな
ることを防ぐ、ダミーのポリシリコンである。
なお係るトランジスタの基本は、例えば特開昭56−1
556号の精神によって構築されるものであるが、ここ
で述べた本実施例の特長は、ポリシリコンロ2.63の
酸化時に生じる結晶欠陥が、該ポリシリコンロ2,63
が5iaNa膜と接しているために、その底面部の酸化
が生ぜず防げることである。これによる効果は多大なも
のである。つまり本実施例はポリシリコン抵抗の形成に
とどまらず、結果としてプロセスの改良にもつながる。
556号の精神によって構築されるものであるが、ここ
で述べた本実施例の特長は、ポリシリコンロ2.63の
酸化時に生じる結晶欠陥が、該ポリシリコンロ2,63
が5iaNa膜と接しているために、その底面部の酸化
が生ぜず防げることである。これによる効果は多大なも
のである。つまり本実施例はポリシリコン抵抗の形成に
とどまらず、結果としてプロセスの改良にもつながる。
なお、第7図において、島52と島53には各各ベース
層とコレクタ層、あるいはコレクタ層とベース層が形成
される。
層とコレクタ層、あるいはコレクタ層とベース層が形成
される。
なお以上に述べた実施例においてはバイポーラメモリセ
ルおよびLSI回路に関連して述べたが、本発明のポリ
シリコン抵抗はそれらに限定されるものではなく、リニ
ア回路、アナログ回路等にも幅広く適用できることは言
うまでもない。
ルおよびLSI回路に関連して述べたが、本発明のポリ
シリコン抵抗はそれらに限定されるものではなく、リニ
ア回路、アナログ回路等にも幅広く適用できることは言
うまでもない。
本発明によれば、従来ポリシリコン抵抗で生じるプロセ
スの安定性が計られ、抵抗形成のための専有面積の低減
が計られ、電流密度と電界に関わる問題も解決される。
スの安定性が計られ、抵抗形成のための専有面積の低減
が計られ、電流密度と電界に関わる問題も解決される。
すなわち、比抵抗ρは0.1□ Ω・G以下に、専有面
積は25μ耐以下に、電流密度は5X106A/d以下
に、電界は0.4V/μm以下に抑えられる。
積は25μ耐以下に、電流密度は5X106A/d以下
に、電界は0.4V/μm以下に抑えられる。
以上述べたように、本発明によって安定した抵抗値40
にΩより800にΩに至るポリシリコン抵抗が実現され
、とりわけバイポーラ・メモリ■、SI開回路おいて多
大の効果を発揮する。
にΩより800にΩに至るポリシリコン抵抗が実現され
、とりわけバイポーラ・メモリ■、SI開回路おいて多
大の効果を発揮する。
第1.第5.第6図は本発明の実施例を示す平面図であ
る。第2図はポリシリコン比抵抗とドーピング濃度との
関係を示す実験値のグラフ、第3図はバイポーラ・メモ
リセルの回路図、第4図はポリシリコン抵抗の構造との
形成プロセスを説明するための縦断面図、平面図および
横断面図、第7図は本発明の他の実施例になる半導体装
置の縦断面図である。 4.21,31.41・・・ポリシリコン抵抗、6゜2
2.32,42.59・・・開孔、62・・・ベース接
代理人 弁理士 小川勝男“、′ vl1図 第 7 図 41.57 木°リシリュ)J廼;ti16 7ミ
ー、lX6リンソフン ■ 2 図 ÷し°化″シフ°”4彦N cc4fL−s、)第 3
回 Qxsr UJ?r)−ラ〉ジスク ¥0 4 図 3 ネ0リシリコン IL、5 Sε3tJ4万粱 t コ〉7り#子ム ■ 5 図 ¥J z 図 B 抵抗簿渦面積
る。第2図はポリシリコン比抵抗とドーピング濃度との
関係を示す実験値のグラフ、第3図はバイポーラ・メモ
リセルの回路図、第4図はポリシリコン抵抗の構造との
形成プロセスを説明するための縦断面図、平面図および
横断面図、第7図は本発明の他の実施例になる半導体装
置の縦断面図である。 4.21,31.41・・・ポリシリコン抵抗、6゜2
2.32,42.59・・・開孔、62・・・ベース接
代理人 弁理士 小川勝男“、′ vl1図 第 7 図 41.57 木°リシリュ)J廼;ti16 7ミ
ー、lX6リンソフン ■ 2 図 ÷し°化″シフ°”4彦N cc4fL−s、)第 3
回 Qxsr UJ?r)−ラ〉ジスク ¥0 4 図 3 ネ0リシリコン IL、5 Sε3tJ4万粱 t コ〉7り#子ム ■ 5 図 ¥J z 図 B 抵抗簿渦面積
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、半導体基板上に絶縁膜を介して形成された多結晶シ
リコン層よりなるポリシリコン抵抗において、該抵抗の
比抵抗が0.1Ω・cm以下で、該抵抗の断面積が1×
10^−^1^0cm^2以上で、該抵抗長が5μm以
上で、該抵抗の幅寸法が0.8μm以下で、かつ該抵抗
の厚みが125Å以上で、40KΩから800KΩの抵
抗値に制御されていることを特徴としたポリシリコン抵
抗。 2、該抵抗の断面積が4×10^−^1^1cm^2以
上で、該抵抗の厚みが50Å以上に制御され、100K
Ωより800KΩの範囲の抵抗値を有することを特徴と
した特許請求の範囲第1項に記載のポリシリコン抵抗。 3、該抵抗の断面積が2×10^−^1^1cm^2以
上で、該抵抗の厚みが25Å以上に制御され、200K
Ωより800KΩ範囲の抵抗値を有することを特徴とし
た、特許請求の範囲第1項記載のポリシリコン抵抗。 4、特許請求の範囲、第1項より第3項に記述したポリ
シリコン抵抗は、該表面がナイトライド膜でおおわれ、
上記ナイトライド膜に局所的に形成された開孔部を通し
て、他の異るポリシリコン膜を介してトランジスタのベ
ース領域、もしくはコレクタ領域に接続されていること
を特徴とした半導体装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63125719A JP2685498B2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 半導体装置 |
| KR1019890007009A KR0129127B1 (ko) | 1988-05-25 | 1989-05-25 | 반도체 장치 |
| US07/681,664 US5214497A (en) | 1988-05-25 | 1991-04-08 | Polycrystalline silicon resistor for use in a semiconductor integrated circuit having a memory device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63125719A JP2685498B2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 半導体装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01296656A true JPH01296656A (ja) | 1989-11-30 |
| JP2685498B2 JP2685498B2 (ja) | 1997-12-03 |
Family
ID=14917063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63125719A Expired - Fee Related JP2685498B2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 半導体装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2685498B2 (ja) |
| KR (1) | KR0129127B1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4240565A1 (de) * | 1992-05-20 | 1993-11-25 | Mitsubishi Electric Corp | Halbleitereinrichtung und Verfahren zur Herstellung der Halbleitereinrichtung |
| DE4244771C2 (de) * | 1992-05-20 | 1996-05-30 | Mitsubishi Electric Corp | Verfahren zur Herstellung einer Halbleitereinrichtung mit Polysiliziumwiderstandsschichten |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS609153A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-18 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路内抵抗体の抵抗値調整方法 |
-
1988
- 1988-05-25 JP JP63125719A patent/JP2685498B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-05-25 KR KR1019890007009A patent/KR0129127B1/ko not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS609153A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-18 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路内抵抗体の抵抗値調整方法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4240565A1 (de) * | 1992-05-20 | 1993-11-25 | Mitsubishi Electric Corp | Halbleitereinrichtung und Verfahren zur Herstellung der Halbleitereinrichtung |
| US5327224A (en) * | 1992-05-20 | 1994-07-05 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Semiconductor device with hydrogen ion intercepting layer |
| US5470764A (en) * | 1992-05-20 | 1995-11-28 | Mitsubishi Denki Kabushik Kaisha | Method of manufacturing a semiconductor device with hydrogen ion intercepting layer |
| DE4244771C2 (de) * | 1992-05-20 | 1996-05-30 | Mitsubishi Electric Corp | Verfahren zur Herstellung einer Halbleitereinrichtung mit Polysiliziumwiderstandsschichten |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR890017783A (ko) | 1989-12-18 |
| KR0129127B1 (ko) | 1998-04-06 |
| JP2685498B2 (ja) | 1997-12-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |