JPH01296913A - 液体注入装置 - Google Patents
液体注入装置Info
- Publication number
- JPH01296913A JPH01296913A JP12726488A JP12726488A JPH01296913A JP H01296913 A JPH01296913 A JP H01296913A JP 12726488 A JP12726488 A JP 12726488A JP 12726488 A JP12726488 A JP 12726488A JP H01296913 A JPH01296913 A JP H01296913A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- pressure
- injection
- injection valve
- soil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims abstract description 97
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims abstract description 78
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims abstract description 78
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 claims description 5
- 239000002689 soil Substances 0.000 abstract description 13
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 9
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 9
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 8
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 7
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Fertilizing (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は土中に水や液肥を注入する液体注入装置に関す
るものである。
るものである。
(従来の技術)
−gにこの種の装置は、細い筒状の注入部の一端に注入
バルブを介して液体圧送ポンプの吐出口に連結して構成
され、注入部を地中に差し込んでから注入バルブを開き
液体圧送ポンプから供給された水乃至は液肥を注入部か
ら土中に噴射注入するようになっている。
バルブを介して液体圧送ポンプの吐出口に連結して構成
され、注入部を地中に差し込んでから注入バルブを開き
液体圧送ポンプから供給された水乃至は液肥を注入部か
ら土中に噴射注入するようになっている。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来の液体注入装置では第2図に点線で示すように
、注入バルブが閉じている時(pc )は液体圧送ポン
プから注入バルブに至る間の液体圧送路中の圧力は液体
圧送ポンプの吐出圧(Po)にまで上昇している(A)
が、注入バルブが開かれると瞬時にしてその圧力が(B
)に低下し、この注入圧力の低下は液体圧送ポンプの吐
出圧(Po)から液体圧送路中の流路抵抗〔圧力ロス(
C))を差し引いた圧力(PL )まで回復し、注入バ
ルブが閉じられると液体圧送路中の圧力は再び液体圧送
ポンプの吐出圧(Po)にまで復帰するが、液体圧送路
中の流路抵抗〔圧力ロス(C)〕により回復する圧力も
低いことから液体圧送路内の圧力が充分に回復するのに
時間がかかり、充分な液体注入が行えないと言う問題が
あった。
、注入バルブが閉じている時(pc )は液体圧送ポン
プから注入バルブに至る間の液体圧送路中の圧力は液体
圧送ポンプの吐出圧(Po)にまで上昇している(A)
が、注入バルブが開かれると瞬時にしてその圧力が(B
)に低下し、この注入圧力の低下は液体圧送ポンプの吐
出圧(Po)から液体圧送路中の流路抵抗〔圧力ロス(
C))を差し引いた圧力(PL )まで回復し、注入バ
ルブが閉じられると液体圧送路中の圧力は再び液体圧送
ポンプの吐出圧(Po)にまで復帰するが、液体圧送路
中の流路抵抗〔圧力ロス(C)〕により回復する圧力も
低いことから液体圧送路内の圧力が充分に回復するのに
時間がかかり、充分な液体注入が行えないと言う問題が
あった。
これは、液体圧送ポンプから注入バルブに至間の液体圧
送路中の流路抵抗によるもので、広い菜園に施肥する場
合のように液体圧送ポンプから注入バルブに至間が長い
場合に特に顕著に表れる。
送路中の流路抵抗によるもので、広い菜園に施肥する場
合のように液体圧送ポンプから注入バルブに至間が長い
場合に特に顕著に表れる。
そこで、こうした場合にも圧力低下を少なくするには大
型の液体圧送ポンプと大口径の液体圧送路を用いるよう
にすることが考えられるが、これでは装置全体が大型化
してしまうと言う問題が生じる。
型の液体圧送ポンプと大口径の液体圧送路を用いるよう
にすることが考えられるが、これでは装置全体が大型化
してしまうと言う問題が生じる。
本発明は上記問題点に鑑み提案されたもので、装置全体
を大型化することな(、しかも土中に充分な圧力で強力
に液体を注入出来る液体注入装置を提供出来るようにす
ることを目的とするものである。
を大型化することな(、しかも土中に充分な圧力で強力
に液体を注入出来る液体注入装置を提供出来るようにす
ることを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために本発明に係る液体注入装置は
、地中に挿入される注入部と、この注入部の液体通路中
に注入バルブを介在させ、注入バルブの上流側の液体通
路に液体圧送ポンプの吐出口を連結してなる液体注入装
置において、注入バルブの上流側の液体通路部分に筒状
の蓄圧部を形成し、この蓄圧部の内部空間を密閉摺動可
能な区画壁で仕切って貯液室と押圧室とを形成し、押圧
室を密閉空間に形成するとともに貯液室を液体通路に連
通させたことを特徴とするものである。
、地中に挿入される注入部と、この注入部の液体通路中
に注入バルブを介在させ、注入バルブの上流側の液体通
路に液体圧送ポンプの吐出口を連結してなる液体注入装
置において、注入バルブの上流側の液体通路部分に筒状
の蓄圧部を形成し、この蓄圧部の内部空間を密閉摺動可
能な区画壁で仕切って貯液室と押圧室とを形成し、押圧
室を密閉空間に形成するとともに貯液室を液体通路に連
通させたことを特徴とするものである。
(作用)
注入部を所望する深さまで土中に挿入し、注入バルブを
開弁する。
開弁する。
すると、液体圧送ポンプから貯液室に供給されている液
体が注入バルブを通り注入部から土中に噴射されるが、
注入バルブの開弁で貯液室の液体の圧力が瞬時にして低
下しようとするが、この圧力低下が区画壁を介して蓄圧
部の圧力で防止されるので、注入部から土中に噴射され
る液体の噴射圧力の低下は殆ど無くなるのである。
体が注入バルブを通り注入部から土中に噴射されるが、
注入バルブの開弁で貯液室の液体の圧力が瞬時にして低
下しようとするが、この圧力低下が区画壁を介して蓄圧
部の圧力で防止されるので、注入部から土中に噴射され
る液体の噴射圧力の低下は殆ど無くなるのである。
(実施例)
以下、本発明にかかる液体注入装置の実施例を図面に基
づいて説明する。
づいて説明する。
第1図は液体注入装置の縦断正面図を示し、図中符号1
は液体注入装置を全体的に示す。
は液体注入装置を全体的に示す。
この液体注入装置1は、注入部2と蓄圧部3とを上下に
設けてなる注入器4と、注入部2内に形成された液体通
路5に液体を圧送供給する供給装置6とからなる。
設けてなる注入器4と、注入部2内に形成された液体通
路5に液体を圧送供給する供給装置6とからなる。
注入部2は小径のステンレスパイプ7で形成され、下端
部を斜めに切除して挿入先端部2aを形成するとともに
、ステンレスパイプ7の内部に形成された液体通路5の
上寄り部には注入バルブ8と供給装置6が連結される液
体人口9が形成されている。
部を斜めに切除して挿入先端部2aを形成するとともに
、ステンレスパイプ7の内部に形成された液体通路5の
上寄り部には注入バルブ8と供給装置6が連結される液
体人口9が形成されている。
注入バルブ8は中央に透孔10が穿設された弁体11を
ステンレスパイプ7の液体通路5を横切る状態で回転可
能に枢支させて構成されており、ステンレスパイプ7か
ら突出する弁体11の一端部に揺動アーム12が設けら
れている。
ステンレスパイプ7の液体通路5を横切る状態で回転可
能に枢支させて構成されており、ステンレスパイプ7か
ら突出する弁体11の一端部に揺動アーム12が設けら
れている。
この揺動アーム12は、その遊端部が操作アーム16の
上端部に連結されており、この操作アーム16の下端部
はステンレスパイプ7の下端部に摺動可能に装着された
接地板13と注入バルブ8との間に亙って配設されたバ
ランススプリング14の中間に摺動可能に設けられた操
作環15に操作アーム16を介して連結されている。
上端部に連結されており、この操作アーム16の下端部
はステンレスパイプ7の下端部に摺動可能に装着された
接地板13と注入バルブ8との間に亙って配設されたバ
ランススプリング14の中間に摺動可能に設けられた操
作環15に操作アーム16を介して連結されている。
供給装置6は薬液又は水を貯留したタンク17と、タン
ク17内の薬液又は水を液体人口9に圧送供給する液体
圧送ポンプ18とで構成され、液体圧送ポンプ18の吐
出口18aが液体人口9に接続されている。
ク17内の薬液又は水を液体人口9に圧送供給する液体
圧送ポンプ18とで構成され、液体圧送ポンプ18の吐
出口18aが液体人口9に接続されている。
上記蓄圧部3は、そのケーシング19が注入部2のステ
ンレスパイプ7より大径の円筒で形成されると共に、上
端開口部は空気注入口20が設けられた栓21で気密状
に閉塞されており、内部の空間は周囲に嵌着された0−
リング22で気密状に摺動する区画壁23で上下に分離
されて上方空間を押圧室24に、下方空間を貯液室25
に夫々形成して構成されている。
ンレスパイプ7より大径の円筒で形成されると共に、上
端開口部は空気注入口20が設けられた栓21で気密状
に閉塞されており、内部の空間は周囲に嵌着された0−
リング22で気密状に摺動する区画壁23で上下に分離
されて上方空間を押圧室24に、下方空間を貯液室25
に夫々形成して構成されている。
上記の様に構成された液体注入装置1の作用を次に説明
する。
する。
先ず、注入バルブ8を開弁じた状態で栓21に設けられ
た空気注入口20から押圧室24に所定圧の空気を注入
する。
た空気注入口20から押圧室24に所定圧の空気を注入
する。
すると、押圧室24と貯液室25とを区画している区画
壁23は第1図中に点線りで示すように、蓄圧部3の下
方に下降する。
壁23は第1図中に点線りで示すように、蓄圧部3の下
方に下降する。
しかる後、注入バルブ8を閉弁し、液体圧送ポンプ18
から圧送された薬液または水を液体人口9から貯液室2
5に注入させる。
から圧送された薬液または水を液体人口9から貯液室2
5に注入させる。
ここで、薬液または水を液体人口9から貯液室25に注
入させると、薬液または水の注入圧力により区画壁23
が押圧室24の空気の圧力に抗して徐々に上昇し、薬液
または水の注入圧力と押圧室24の空気の圧力とが釣り
合うまで貯液室25に薬液または水が注入されることに
なる。
入させると、薬液または水の注入圧力により区画壁23
が押圧室24の空気の圧力に抗して徐々に上昇し、薬液
または水の注入圧力と押圧室24の空気の圧力とが釣り
合うまで貯液室25に薬液または水が注入されることに
なる。
即ち、押圧室24に注入される空気の圧力を変更するこ
とによって貯液室25に貯留される液量を所望する量に
設定することが出来るのである。
とによって貯液室25に貯留される液量を所望する量に
設定することが出来るのである。
次に、注入部2のステンレスパイプ7を所望する深さま
で地中26に挿入すると、接地板13が地面26aに受
は止められてステンレスパイプ7に対して相対的に摺動
して上昇し、バランススプリング14を圧縮する。
で地中26に挿入すると、接地板13が地面26aに受
は止められてステンレスパイプ7に対して相対的に摺動
して上昇し、バランススプリング14を圧縮する。
バランススプリング14が圧縮されて縮むと、これに伴
って操作アーム16を介して揺動アーム12が第1図に
想像線Eで示すように揺動されるので注入バルブ8が自
動的に開弁する。
って操作アーム16を介して揺動アーム12が第1図に
想像線Eで示すように揺動されるので注入バルブ8が自
動的に開弁する。
こうして注入バルブ8が開弁されると、貯液室25に貯
留された一定量の薬液または水は注入バルブ8を通りス
テンレスパイプ7の液体通路5から地中26に強力に噴
射注入されるのである。
留された一定量の薬液または水は注入バルブ8を通りス
テンレスパイプ7の液体通路5から地中26に強力に噴
射注入されるのである。
この時、注入バルブ8の開弁にともなって液体通路5内
の液体圧力が瞬時のうちに低下しようとするが、区画壁
23を介して蓄圧部24の空気圧力で液体圧力の低下が
防止されるので、第2口実戦で示すように注入部2から
地中26に噴射される液体の噴射圧力(P、)の低下は
殆ど無くなるのである。
の液体圧力が瞬時のうちに低下しようとするが、区画壁
23を介して蓄圧部24の空気圧力で液体圧力の低下が
防止されるので、第2口実戦で示すように注入部2から
地中26に噴射される液体の噴射圧力(P、)の低下は
殆ど無くなるのである。
尚、上記実施例では注入バルブ8が注入部2を地中26
に打ち込むのに連動して自動的に開弁するようにしであ
るが、これを手動で開閉操作するようにしても良いこと
は言うまでもないことである。
に打ち込むのに連動して自動的に開弁するようにしであ
るが、これを手動で開閉操作するようにしても良いこと
は言うまでもないことである。
(発明の効果)
注入バルブを開弁じた時に注入部から土中に噴射される
液体の噴射圧力が瞬時にして低下するのを区画壁を介し
て蓄圧部の圧力がこれを防止するので、注入部から土中
に噴射される液体の噴射圧力の低下を殆ど無くすことが
出来る。
液体の噴射圧力が瞬時にして低下するのを区画壁を介し
て蓄圧部の圧力がこれを防止するので、注入部から土中
に噴射される液体の噴射圧力の低下を殆ど無くすことが
出来る。
これにより、装置全体を大型化することなく取り扱い易
い小型のままで、液体を土中に強力に噴射注入すること
が出来ると言う利点がある。
い小型のままで、液体を土中に強力に噴射注入すること
が出来ると言う利点がある。
図面は本発明にかかる液体注入装置の一実施例を示すも
ので、第1図は液体注入装置の縦断正面図、第2図は液
体通路内の圧力変動を示すグラフである。 1・・・液体注入装置、2・・・注入部、3・・・蓄圧
部、5・・・液体通路、8・・・注入バルブ、18・・
・液体圧送ポンプ、18a・・・18の吐出口、23・
・・区画壁、24・・・押圧室、25・・・貯液室、2
6・・・地中。
ので、第1図は液体注入装置の縦断正面図、第2図は液
体通路内の圧力変動を示すグラフである。 1・・・液体注入装置、2・・・注入部、3・・・蓄圧
部、5・・・液体通路、8・・・注入バルブ、18・・
・液体圧送ポンプ、18a・・・18の吐出口、23・
・・区画壁、24・・・押圧室、25・・・貯液室、2
6・・・地中。
Claims (1)
- (1)、地中に挿入される注入部と、この注入部の液体
通路中に注入バルブを介在させ、注入バルブの上流側の
液体通路に液体圧送ポンプの吐出口を連結してなる液体
注入装置において、注入バルブの上流側の液体通路部分
に筒状の蓄圧部を形成し、この蓄圧部の内部空間を密閉
摺動可能な区画壁で仕切って貯液室と押圧室とを形成し
、押圧室を密閉空間に形成するとともに貯液室を液体通
路に連通させたことを特徴とする液体注入装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12726488A JPH0620376B2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 液体注入装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12726488A JPH0620376B2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 液体注入装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01296913A true JPH01296913A (ja) | 1989-11-30 |
| JPH0620376B2 JPH0620376B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=14955725
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12726488A Expired - Fee Related JPH0620376B2 (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 液体注入装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620376B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100360005C (zh) * | 2006-10-12 | 2008-01-09 | 东北农业大学 | 液态施肥机喷肥针 |
| CN105613073A (zh) * | 2016-03-15 | 2016-06-01 | 杨航 | 一种使用方便的花卉养殖用药液注射器 |
-
1988
- 1988-05-25 JP JP12726488A patent/JPH0620376B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100360005C (zh) * | 2006-10-12 | 2008-01-09 | 东北农业大学 | 液态施肥机喷肥针 |
| CN105613073A (zh) * | 2016-03-15 | 2016-06-01 | 杨航 | 一种使用方便的花卉养殖用药液注射器 |
| CN105613073B (zh) * | 2016-03-15 | 2018-08-24 | 杨航 | 一种花卉养殖用药液注射器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0620376B2 (ja) | 1994-03-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6142456A (en) | Method and apparatus for dissolving and mixing gas and liquid | |
| TW250438B (ja) | ||
| KR102505233B1 (ko) | 나무 주입 시스템 및 방법 | |
| JPS5951172A (ja) | 液体ジエツト発生用ポンピングシステム | |
| KR930700172A (ko) | 프로그램 가능한 밸브 펌프 | |
| RU2002112729A (ru) | Имплантируемая система для дозируемой инфузии | |
| US11712640B2 (en) | Degassing electrorheological fluid | |
| US4165759A (en) | Delivering measured quantities of liquid into a fluid | |
| JPH01296913A (ja) | 液体注入装置 | |
| JP5280721B2 (ja) | 自動ガス抜き機構付き往復動ポンプ | |
| CN217958780U (zh) | 电子雾化装置、雾化器及其储液组件 | |
| JPH06169643A (ja) | 樹木用液体注入装置 | |
| US3269318A (en) | Automatic air injector system | |
| ES2930801T3 (es) | Dispositivo de eyección de líquido para una instalación de lavado de vehículos y procedimiento para su funcionamiento | |
| CN222901581U (zh) | 一种胶筒的高精度注胶设备 | |
| JPS59178018U (ja) | 圧縮空気による植物の根部近くの土壌中への液状肥料等の供給装置 | |
| JP5601662B2 (ja) | 液体吐出装置 | |
| JP4178072B2 (ja) | 内燃機関の燃料供給装置 | |
| EP1517047A1 (en) | A method for the pumping and delivering of multi-phase fluids, and an apparatus therefor | |
| JP2006175855A5 (ja) | ||
| KR950001017Y1 (ko) | 펌프를 이용한 에어콤프레샤 | |
| RU1817758C (ru) | Пневмогидросистема дл электрокаплеструйных устройств | |
| JPS611859A (ja) | 蓄圧式燃料噴射弁 | |
| JPS61167160A (ja) | 燃料噴射装置 | |
| NZ506753A (en) | Apparatus for dispensing equal volumes of liquid from a storage tank |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |