JPH01297609A - 光配線ケーブル - Google Patents
光配線ケーブルInfo
- Publication number
- JPH01297609A JPH01297609A JP63128724A JP12872488A JPH01297609A JP H01297609 A JPH01297609 A JP H01297609A JP 63128724 A JP63128724 A JP 63128724A JP 12872488 A JP12872488 A JP 12872488A JP H01297609 A JPH01297609 A JP H01297609A
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- JP
- Japan
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- optical
- unit
- optical fiber
- distribution cable
- spacer
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 38
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 16
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 5
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 5
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 4
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/44—Mechanical structures for providing tensile strength and external protection for fibres, e.g. optical transmission cables
- G02B6/4401—Optical cables
- G02B6/4429—Means specially adapted for strengthening or protecting the cables
- G02B6/443—Protective covering
- G02B6/4431—Protective covering with provision in the protective covering, e.g. weak line, for gaining access to one or more fibres, e.g. for branching or tapping
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光加入者線路網に使用する光配線ケーブルに関
し、とくに26単位の分離形光ファイバユニットを収納
するスペーサ形の光配線ケーブルに関するものである。
し、とくに26単位の分離形光ファイバユニットを収納
するスペーサ形の光配線ケーブルに関するものである。
従来、この種の光加入者線路網に使用する光配線ケーブ
ルとして第4図a乃至dに断面構造を示す各種の光配線
ケーブルがある。
ルとして第4図a乃至dに断面構造を示す各種の光配線
ケーブルがある。
第4図aは、中心抗張力体42の外周に複数の光ファイ
バ41を集合し、集合体の外周に粗巻43を施した光ユ
ニット40を複数本、この例では6本を抗張力体44の
外周に集合した構造のものである。
バ41を集合し、集合体の外周に粗巻43を施した光ユ
ニット40を複数本、この例では6本を抗張力体44の
外周に集合した構造のものである。
第4図すは、複数心の光ファイバをテープ状に一括被覆
したテープ状光フアイバ心線45を複数枚、この例では
4枚を、プラスチック製のスペーサ471の外周に設け
た螺旋状の溝46内に積層収納した構造のものである。
したテープ状光フアイバ心線45を複数枚、この例では
4枚を、プラスチック製のスペーサ471の外周に設け
た螺旋状の溝46内に積層収納した構造のものである。
第4図Cは、ケーブル布設後、分岐接続など必要に応じ
て行う後分岐性を考慮して切込溝48を設けた光フアイ
バ収納溝付スペーサ472の溝内に光ファイバ41を収
納した構造のものである。
て行う後分岐性を考慮して切込溝48を設けた光フアイ
バ収納溝付スペーサ472の溝内に光ファイバ41を収
納した構造のものである。
第4図dは、光加入者線路網に使用する光配線ケーブル
の単位構成要素として、2心の光ファイバ41および光
フアイバ分離に用いる引裂き紐49を一括して被覆50
を施した2分離形光ファイバユニット400の例である
。
の単位構成要素として、2心の光ファイバ41および光
フアイバ分離に用いる引裂き紐49を一括して被覆50
を施した2分離形光ファイバユニット400の例である
。
納し、かつ後分岐の容易な構造が必要となってきた。従
来の、たとえば第4図a乃至Cに示した構造、および第
4図dに示した分離形光ファイバユニット複数本を単に
集合した構成の光配線ケーブルは、光ファイバを高密度
に収納することには適合しているが、個個の光ファイバ
を必要に応じて自由に取り出し、後分岐を行う際の取り
扱い性が困難で、加入者端末の変動性に対応する加入者
線路網用の光配線ケーブルとしての取り扱い性に問題が
ある。
来の、たとえば第4図a乃至Cに示した構造、および第
4図dに示した分離形光ファイバユニット複数本を単に
集合した構成の光配線ケーブルは、光ファイバを高密度
に収納することには適合しているが、個個の光ファイバ
を必要に応じて自由に取り出し、後分岐を行う際の取り
扱い性が困難で、加入者端末の変動性に対応する加入者
線路網用の光配線ケーブルとしての取り扱い性に問題が
ある。
本発明は従来の問題点を解決し、ケーブル布設後におい
て、26単位での任意の光ファイバの後分岐を容易、か
つ安定に行うことができるとともに、高密度収納構造を
備えた光配線ケーブルを提供することを目的とするもの
である。
て、26単位での任意の光ファイバの後分岐を容易、か
つ安定に行うことができるとともに、高密度収納構造を
備えた光配線ケーブルを提供することを目的とするもの
である。
本発明は上記の目的を達成するため、加入者線路網に使
用する光配線ケーブルにおいて、2心の光ファイバおよ
び引裂き紐を一括して樹脂により二次被覆を施した分離
形光ファイバユニット複数本を、一定間隔ごとに左右反
転する捩りを加えた中心体の外周に接着剤で接着して構
成した光ユニットを溝付スペーサの溝内に収納した構造
を備えていることを特徴としている。
用する光配線ケーブルにおいて、2心の光ファイバおよ
び引裂き紐を一括して樹脂により二次被覆を施した分離
形光ファイバユニット複数本を、一定間隔ごとに左右反
転する捩りを加えた中心体の外周に接着剤で接着して構
成した光ユニットを溝付スペーサの溝内に収納した構造
を備えていることを特徴としている。
光加入者線路網では、加入者の要求によって途中分岐と
いう方法がとられるが、本発明の光配線ケーブルは、プ
ラスチックからなる溝付スペーサの溝内に収納する光ユ
ニットに粗巻などの保護被覆を施していないこと、およ
び光ユニットを構成する分離形光ファイバユニットに双
方向に反転する捩りが加えられていることから、途中分
岐に際して光ユニツト全体をプラスチックのスペーサの
溝から取り出すことなく、任意の光ファイバを、光フア
イバ通信システムの基本単位である26単位で容易に取
り出すことができる。また、分岐されない光ファイバは
スペーサの溝内に収納されたままであるから、分岐に用
いる接続箱内で余長処理が不要であり、後分岐取扱い性
に優れている。
いう方法がとられるが、本発明の光配線ケーブルは、プ
ラスチックからなる溝付スペーサの溝内に収納する光ユ
ニットに粗巻などの保護被覆を施していないこと、およ
び光ユニットを構成する分離形光ファイバユニットに双
方向に反転する捩りが加えられていることから、途中分
岐に際して光ユニツト全体をプラスチックのスペーサの
溝から取り出すことなく、任意の光ファイバを、光フア
イバ通信システムの基本単位である26単位で容易に取
り出すことができる。また、分岐されない光ファイバは
スペーサの溝内に収納されたままであるから、分岐に用
いる接続箱内で余長処理が不要であり、後分岐取扱い性
に優れている。
゛さらに光ユニットは細径となり、光ケーブルの光フア
イバ収納の高密度化をはかることができる。
イバ収納の高密度化をはかることができる。
以下図面にもとづき実施例について説明する。
第1図は本発明の光配線ケーブルに適用する光ユニット
の実施例の断面図である。本実施例の光ユニット4は2
心の光ファイバ11および引裂き紐12を一括して、た
とえば樹脂により二次被覆として被覆13を施した分離
形光ファイバユニット1を、たとえばBPワイヤを周期
的に左右に捩りを加えた中心体2の外周に複数本、本実
施例では6本を、たとえば紫外線硬化形樹脂からなる接
着剤3により接着固定した構造を備えている。
の実施例の断面図である。本実施例の光ユニット4は2
心の光ファイバ11および引裂き紐12を一括して、た
とえば樹脂により二次被覆として被覆13を施した分離
形光ファイバユニット1を、たとえばBPワイヤを周期
的に左右に捩りを加えた中心体2の外周に複数本、本実
施例では6本を、たとえば紫外線硬化形樹脂からなる接
着剤3により接着固定した構造を備えている。
本構造の光ユニットでは、中心体2の模りが解放される
ことにより、中心体2に捩りが加わった状態で接着固定
されている分離形光ファイバユニットは、反転方向に撚
りが加わった状態で中心体2に接着した状態になってい
る。また分離形光ファイバユニット1は中心体2に接着
されているので、とくに外周全体に粗巻きは施さない。
ことにより、中心体2に捩りが加わった状態で接着固定
されている分離形光ファイバユニットは、反転方向に撚
りが加わった状態で中心体2に接着した状態になってい
る。また分離形光ファイバユニット1は中心体2に接着
されているので、とくに外周全体に粗巻きは施さない。
第2図に光ユニット4の側面の構造概要を示す。
第1図と同じ符号は同じ部分を示す。
第3図は本発明の光ユニットを溝付スペーサの溝内に収
納した光配線ケーブルの実施例の断面図である。本実施
例の光配線ケーブルは、一定間隔ごとに左右に捩りを加
えた中心体の外周に接着剤により複数本の分離形光ファ
イバユニットを接着固定し、中心体の捩りが戻るとき反
転する撚りを有する分離形光ファイバユニットを備えて
構成された光ユニット4を、たとえば抗張力体7を内蔵
するプラスチックの溝付スペーサ5の溝6内に収納した
構造を備えており、後分岐の容易な、光ファイバの高密
度収納をはかった光配線ケーブルが構成される。
納した光配線ケーブルの実施例の断面図である。本実施
例の光配線ケーブルは、一定間隔ごとに左右に捩りを加
えた中心体の外周に接着剤により複数本の分離形光ファ
イバユニットを接着固定し、中心体の捩りが戻るとき反
転する撚りを有する分離形光ファイバユニットを備えて
構成された光ユニット4を、たとえば抗張力体7を内蔵
するプラスチックの溝付スペーサ5の溝6内に収納した
構造を備えており、後分岐の容易な、光ファイバの高密
度収納をはかった光配線ケーブルが構成される。
(発明の効果〕
以上説明したように、本発明の光配線ケーブルは、光フ
アイバ通信システムの光加入者線路網の基本単位である
2心の光ファイバを引裂き紐とともに一括被覆した分離
形光ファイバユニットを、一定間隔ごとに左右に捩りを
加えた中心体の外周に接着剤により接着固定した光ユニ
ットを溝付スペーサの溝内に収納した構成であり、中心
体の捩りが戻るときに分離形光ファイバユニットには反
転方向の撚りが与えられ、かつ中心体に接着固定しであ
るので光ユニツト外周に、とくに粗巻きを施す必要がな
い状態で溝付スペーサの溝内に収納されていることから
、途中分岐に際して光ユニツト全体をスペーサの溝から
取り出すことなく、任意の光ファイバを26単位で取り
出す後分岐を容易に行うことができ、また分岐されない
光ファイバはスペーサの溝内に収納されたままであるか
ら、分岐用の接続箱内での余長処理が不要となり、後分
岐取り扱い性に優れている。さらに光ユニットの細径性
により、光ファイバの高密度収納をはかった光配線ケー
ブルを提供できる。
アイバ通信システムの光加入者線路網の基本単位である
2心の光ファイバを引裂き紐とともに一括被覆した分離
形光ファイバユニットを、一定間隔ごとに左右に捩りを
加えた中心体の外周に接着剤により接着固定した光ユニ
ットを溝付スペーサの溝内に収納した構成であり、中心
体の捩りが戻るときに分離形光ファイバユニットには反
転方向の撚りが与えられ、かつ中心体に接着固定しであ
るので光ユニツト外周に、とくに粗巻きを施す必要がな
い状態で溝付スペーサの溝内に収納されていることから
、途中分岐に際して光ユニツト全体をスペーサの溝から
取り出すことなく、任意の光ファイバを26単位で取り
出す後分岐を容易に行うことができ、また分岐されない
光ファイバはスペーサの溝内に収納されたままであるか
ら、分岐用の接続箱内での余長処理が不要となり、後分
岐取り扱い性に優れている。さらに光ユニットの細径性
により、光ファイバの高密度収納をはかった光配線ケー
ブルを提供できる。
第1図は本発明の光配線ケーブルに係る光ユニツト断面
図、第2図は本発明の光配線ケーブルに係る光ユニツト
側面図、第3図は本発明の光配線ケーブルの実施例断面
図、第4図a乃至dは従来の光配線ケーブル例の断面図
である。 1.400・・・分離形光ファイバユニット、11゜4
1・・・光ファイバ、12.42・・・引裂き紐、13
゜50・・・被覆、2・・・中心体、3・・・接着剤、
4.40・・・光ユニット、5・・・溝付スペーサ、6
.46・・・溝付スペーサ、7.44・・・抗張力体、
42・・・中心抗張力体、43・・・粗巻、45・・・
テープ状光フアイバ心線、471,472・・・スペー
サ、48・・・切込溝4 光ユニット 本発明の光配線ケーブルに係る光ニニソト断面図第
1 図 4尤二二・ソト /1 分龍形尤ファイハユニノト ノ 本発明の光配線ケーブルに係ゐ尤ユニットイ則面図第
2 図 本発明の大配線ケーブルの実y1伊1断面図第3図 c d従来の光配線
ケーブル例の断面図 第 4 図
図、第2図は本発明の光配線ケーブルに係る光ユニツト
側面図、第3図は本発明の光配線ケーブルの実施例断面
図、第4図a乃至dは従来の光配線ケーブル例の断面図
である。 1.400・・・分離形光ファイバユニット、11゜4
1・・・光ファイバ、12.42・・・引裂き紐、13
゜50・・・被覆、2・・・中心体、3・・・接着剤、
4.40・・・光ユニット、5・・・溝付スペーサ、6
.46・・・溝付スペーサ、7.44・・・抗張力体、
42・・・中心抗張力体、43・・・粗巻、45・・・
テープ状光フアイバ心線、471,472・・・スペー
サ、48・・・切込溝4 光ユニット 本発明の光配線ケーブルに係る光ニニソト断面図第
1 図 4尤二二・ソト /1 分龍形尤ファイハユニノト ノ 本発明の光配線ケーブルに係ゐ尤ユニットイ則面図第
2 図 本発明の大配線ケーブルの実y1伊1断面図第3図 c d従来の光配線
ケーブル例の断面図 第 4 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 加入者線路網の光配線ケーブルにおいて、 2心の光ファイバおよび引裂き紐を一括して樹脂により
二次被覆を施した分離形光ファイバユニット複数本を、
一定間隔ごとに左右反転する捩りを加えた中心体の外周
に接着剤で接着して構成した光ユニットを溝付スペーサ
内に収納してなることを特徴とする光配線ケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63128724A JPH01297609A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 光配線ケーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63128724A JPH01297609A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 光配線ケーブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01297609A true JPH01297609A (ja) | 1989-11-30 |
Family
ID=14991874
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63128724A Pending JPH01297609A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 光配線ケーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01297609A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0875965A (ja) * | 1994-09-07 | 1996-03-22 | Fujikura Ltd | 加入者用光ケーブル |
| JP2001216845A (ja) * | 2000-02-04 | 2001-08-10 | Fuji Densen Kk | 分岐付ケーブル |
| EP0996016A3 (en) * | 1998-10-23 | 2002-03-13 | Bowthorpe Plc | Optical fibre cable |
-
1988
- 1988-05-26 JP JP63128724A patent/JPH01297609A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0875965A (ja) * | 1994-09-07 | 1996-03-22 | Fujikura Ltd | 加入者用光ケーブル |
| EP0996016A3 (en) * | 1998-10-23 | 2002-03-13 | Bowthorpe Plc | Optical fibre cable |
| JP2001216845A (ja) * | 2000-02-04 | 2001-08-10 | Fuji Densen Kk | 分岐付ケーブル |
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