JPH01298662A - テーブルタップ - Google Patents
テーブルタップInfo
- Publication number
- JPH01298662A JPH01298662A JP12867888A JP12867888A JPH01298662A JP H01298662 A JPH01298662 A JP H01298662A JP 12867888 A JP12867888 A JP 12867888A JP 12867888 A JP12867888 A JP 12867888A JP H01298662 A JPH01298662 A JP H01298662A
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- JP
- Japan
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- inner case
- wire
- electric wire
- external
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 101100520159 Arabidopsis thaliana PIS2 gene Proteins 0.000 description 1
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野J
本発明は、外部電線が接続されていて、さし込みプラグ
を受ける刃受ばねを備えたテーブルタップに関するもの
である。
を受ける刃受ばねを備えたテーブルタップに関するもの
である。
[従来の技術]
テーブルタップにおいては、さし込みプラグの栓刃を刃
受ばねに対して抜き差しする際にアークが発生すること
があり、栓刃と刃受ばねとの接触部では発熱することが
あるから、刃受ばねを納装するケースの内周面には、耐
熱性と耐トラッキング性とが要求される。また、テーブ
ルタップは移動自在に使用されるから、落下させたり他
の物品に衝突したりすることがあり、ケースの外周面に
はIt衝撃性が要求される。
受ばねに対して抜き差しする際にアークが発生すること
があり、栓刃と刃受ばねとの接触部では発熱することが
あるから、刃受ばねを納装するケースの内周面には、耐
熱性と耐トラッキング性とが要求される。また、テーブ
ルタップは移動自在に使用されるから、落下させたり他
の物品に衝突したりすることがあり、ケースの外周面に
はIt衝撃性が要求される。
一般に、耐熱性および耐トラッキング性と、耐衝撃性と
を同一材料で満足させるのは困難であるから、従来より
、!#9図に示すように、耐熱性および耐トラッキング
性とを有した材料(一般には熱硬化性合成樹脂)で内ケ
ース10を形成し、耐ms性を有した材料(一般には熱
可塑性合成樹脂)で外シェル20を形成し、内ケース1
0に刃受ばね32゛を納装するとともに、内ケース10
の外周に外シェル20を二!!成形することにより、内
ケース10を外シェル20で包むことが考えられている
。
を同一材料で満足させるのは困難であるから、従来より
、!#9図に示すように、耐熱性および耐トラッキング
性とを有した材料(一般には熱硬化性合成樹脂)で内ケ
ース10を形成し、耐ms性を有した材料(一般には熱
可塑性合成樹脂)で外シェル20を形成し、内ケース1
0に刃受ばね32゛を納装するとともに、内ケース10
の外周に外シェル20を二!!成形することにより、内
ケース10を外シェル20で包むことが考えられている
。
[発明が解決しようとする課題]
上記従来構成においては、刃受ばね32゛に外部型M3
0を接続する電#l接続部34°が、内ケース10の内
部に設けられているから、このテーブルタップを組み立
てるときに、刃受ばね32゛に外部M線30を接続した
後に、刃受ばね32゛を内ケース10の中に納装しなけ
ればならない。
0を接続する電#l接続部34°が、内ケース10の内
部に設けられているから、このテーブルタップを組み立
てるときに、刃受ばね32゛に外部M線30を接続した
後に、刃受ばね32゛を内ケース10の中に納装しなけ
ればならない。
つまり、この種のテーブルタップでは、外部電線30を
取り替えることを考えていないから、刃受ばね32°の
電線接続部34゛は圧着端子となっており、外部電線3
0がかしめ結合されるようになっている。この構造では
、内ケース10の中に刃受ばね32゛を納装すると、電
M接続耶34゛への外部電線30の接続作業が行なえな
いから、刃受ばね32°に予め外部電線30を接続した
後に、刃受ばね32゛を内ケース10に納装するのであ
る。
取り替えることを考えていないから、刃受ばね32°の
電線接続部34゛は圧着端子となっており、外部電線3
0がかしめ結合されるようになっている。この構造では
、内ケース10の中に刃受ばね32゛を納装すると、電
M接続耶34゛への外部電線30の接続作業が行なえな
いから、刃受ばね32°に予め外部電線30を接続した
後に、刃受ばね32゛を内ケース10に納装するのであ
る。
このような手順で刃受ばね32゛を内ケース10に納装
しようとすると、外部電線3oの弾性にょっ−て刃受ば
ね32°の位置決め作業が面倒になるという問題が発生
する。また、内ケース10には、外部電線30を湾曲さ
せるのに必要な空間が必要となるから、全体として大形
化しやすいという問題が生じる。
しようとすると、外部電線3oの弾性にょっ−て刃受ば
ね32°の位置決め作業が面倒になるという問題が発生
する。また、内ケース10には、外部電線30を湾曲さ
せるのに必要な空間が必要となるから、全体として大形
化しやすいという問題が生じる。
本発明は上記問題点を解決することを目的とするもので
あり、刃受ばねを内ケース内に納装した後に外部W1m
を接続できるようにして、組立作!を容易にし、かつ、
外部電線を湾曲させる空間を不要として小形化したテー
ブルタップを提供しようとするものである。
あり、刃受ばねを内ケース内に納装した後に外部W1m
を接続できるようにして、組立作!を容易にし、かつ、
外部電線を湾曲させる空間を不要として小形化したテー
ブルタップを提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明では、上記目的を達成するために、刃受ばねに外
部電線を接続する電線接続部を、内ケースの外部であっ
て外シェル内に埋入される部位に形成しているのである
。
部電線を接続する電線接続部を、内ケースの外部であっ
て外シェル内に埋入される部位に形成しているのである
。
また、電#i接続部を、外部電線をかしめ結合する圧着
端子とし、外部電線が電M接続部に向かう方向と、電線
接続部の中心線の方向とを略合致させでいるのである。
端子とし、外部電線が電M接続部に向かう方向と、電線
接続部の中心線の方向とを略合致させでいるのである。
【作用J
上記構成によれば、刃受ばねの電線接続部が内ケースの
外部に露出しているから、内ケースに対して刃受ばねを
固定した後に外部電線を接続すればよいのであり、結線
作業が容易になるとともに、内ケースには外部電線の収
納空間が不要になるから、全体として小形化されるので
ある。
外部に露出しているから、内ケースに対して刃受ばねを
固定した後に外部電線を接続すればよいのであり、結線
作業が容易になるとともに、内ケースには外部電線の収
納空間が不要になるから、全体として小形化されるので
ある。
また、電線接続部を圧着端子とし、?rL#I#:続部
の中心線を外部1!線が電線接続部に向かう方向と略合
致するようにしている場合には、電iea部の近傍にお
いて外部電線を屈曲させる必要がないから、不要な弾性
力が作用せず、結線作業が一層容易になるのである。
の中心線を外部1!線が電線接続部に向かう方向と略合
致するようにしている場合には、電iea部の近傍にお
いて外部電線を屈曲させる必要がないから、不要な弾性
力が作用せず、結線作業が一層容易になるのである。
[実施例11
第1図に示すように、耐熱性および耐トラッキング性に
優れた材料で形成された内ケース10と、WmMl性に
優れた比較的柔らかい材料で形成され内ケース10を包
む外シェル20とを有し、外シェル20の要所には、内
ケース10が露出していて栓刃挿入口11が形成される
。外シェル20からは外部型#I30が引き出されてお
り、外部電線30の他端邪にはさし込みプラグ31が接
続されている。
優れた材料で形成された内ケース10と、WmMl性に
優れた比較的柔らかい材料で形成され内ケース10を包
む外シェル20とを有し、外シェル20の要所には、内
ケース10が露出していて栓刃挿入口11が形成される
。外シェル20からは外部型#I30が引き出されてお
り、外部電線30の他端邪にはさし込みプラグ31が接
続されている。
内ケース10は、第2図に示すように、一対の刃受ばね
32が装着されるボディ12と、ボディ12に被眼され
るカバー13とを組立ねじやリベット等の結合jj、1
4で結合することにより形成される。内ケース10の外
周面における上面の2箇所および前面の1箇所にはそれ
ぞれ突台部15が形成されており、各突台部15には各
一対の栓刃挿入口11が開口する。一方、各刃受ばね3
2は、各栓刃挿入口11に対応する部位に刃受部33を
有する形状に、導電性の板金によって一体に形成されて
おり、刃受ばね32の後端部には圧着端子よりなるtm
*続部34が形成されている。また、刃受ばね32にお
ける前後の中間部には固定片35が形成されており、固
定片35には固定孔36が穿設されている。刃受ばね3
2は、ボディ12に突設されたボス17に固定片35を
載置するとともに、第3図に示すように、ボス17の先
端面に突設された凸18を固定孔36に圧入することに
より、ボディ12に対して固定されるのである。
32が装着されるボディ12と、ボディ12に被眼され
るカバー13とを組立ねじやリベット等の結合jj、1
4で結合することにより形成される。内ケース10の外
周面における上面の2箇所および前面の1箇所にはそれ
ぞれ突台部15が形成されており、各突台部15には各
一対の栓刃挿入口11が開口する。一方、各刃受ばね3
2は、各栓刃挿入口11に対応する部位に刃受部33を
有する形状に、導電性の板金によって一体に形成されて
おり、刃受ばね32の後端部には圧着端子よりなるtm
*続部34が形成されている。また、刃受ばね32にお
ける前後の中間部には固定片35が形成されており、固
定片35には固定孔36が穿設されている。刃受ばね3
2は、ボディ12に突設されたボス17に固定片35を
載置するとともに、第3図に示すように、ボス17の先
端面に突設された凸18を固定孔36に圧入することに
より、ボディ12に対して固定されるのである。
また、ボディ12内には両刃受ばね32を互いに隔絶す
る仕切壁19が形成されている。
る仕切壁19が形成されている。
以上のようにして、第4図に示すように、刃受ばね32
を内ケース10内に納装するのであり、このとき、電線
接続部34は内ケース10から突出している。この状態
で、外部型M30が電線接続ff1s34に対してかし
め結合され、さらに、内ケース10が略全周に亘って外
シェル20で包まれるのである。内ケース10の外周面
の適所には、tIS5図ないし第7図に示すように、凹
部21や凸部22が形成されており、外シェル20を二
重成形するとき1こ、凹部21や凸部22に外シェル2
0が巻き込まれるようにして、内ケース10と外シェル
20との結合強度を高めている。ここに、電M接続部3
4は外シェル20で覆われ、また、外部電線30におい
て、股割り部分も外シェル20で覆われる。
を内ケース10内に納装するのであり、このとき、電線
接続部34は内ケース10から突出している。この状態
で、外部型M30が電線接続ff1s34に対してかし
め結合され、さらに、内ケース10が略全周に亘って外
シェル20で包まれるのである。内ケース10の外周面
の適所には、tIS5図ないし第7図に示すように、凹
部21や凸部22が形成されており、外シェル20を二
重成形するとき1こ、凹部21や凸部22に外シェル2
0が巻き込まれるようにして、内ケース10と外シェル
20との結合強度を高めている。ここに、電M接続部3
4は外シェル20で覆われ、また、外部電線30におい
て、股割り部分も外シェル20で覆われる。
以上の構成によれば、内ケース10から電線接続ff5
34が突出しているから、内ケース10に対する刃受ば
ね32の位置固定を行なった後に、外部型#i30を接
続することになり、刃受ばね32の取付作業が容易にな
るのである。また、内ケース10を組み立てた後に、外
部型#t30を接続するから、外部型M30の長さの異
なるものや、さし込みプラグ31の仕様の異なるものを
容易に接続することができ、品種の対応が容易になるの
である。さらに、外部電線30を内ケース10の中で清
白させる必要がないから、外部電線30の収容空間を小
さくすることができ、全体として小形化できものである
。
34が突出しているから、内ケース10に対する刃受ば
ね32の位置固定を行なった後に、外部型#i30を接
続することになり、刃受ばね32の取付作業が容易にな
るのである。また、内ケース10を組み立てた後に、外
部型#t30を接続するから、外部型M30の長さの異
なるものや、さし込みプラグ31の仕様の異なるものを
容易に接続することができ、品種の対応が容易になるの
である。さらに、外部電線30を内ケース10の中で清
白させる必要がないから、外部電線30の収容空間を小
さくすることができ、全体として小形化できものである
。
[実施例2]
本実施例では、第8図に示すように、電線接続部34を
刃受ばね32の中心線に対して析曲しているものであっ
て、外部型#i30を電#I接続部34に導入する方向
と、電線接続部34の中心線とが略合致するようにして
いるのである。このようにすることにより、外部型M3
0を先i部で屈曲させることなく電線接続部30に接続
することができるのであり、接続作業が一層容易になる
のである。
刃受ばね32の中心線に対して析曲しているものであっ
て、外部型#i30を電#I接続部34に導入する方向
と、電線接続部34の中心線とが略合致するようにして
いるのである。このようにすることにより、外部型M3
0を先i部で屈曲させることなく電線接続部30に接続
することができるのであり、接続作業が一層容易になる
のである。
[発明の効果]
本発明は上述のように、刃受ばねに外ff5電線を接続
する電線接続部を、内ケースの外部であって外シェル内
に埋入される部位に形成しているものであり、刃受ばね
の電線接続部が内ケースの外部に露出しているから、内
ケースに対して刃受ばねを固定した後に外部電線を接続
すればよいのであり、結線作業が容易になるという利点
がある。また、内ケースには外部電線の収納空間が不要
になるから、全体として小形化されるのである。
する電線接続部を、内ケースの外部であって外シェル内
に埋入される部位に形成しているものであり、刃受ばね
の電線接続部が内ケースの外部に露出しているから、内
ケースに対して刃受ばねを固定した後に外部電線を接続
すればよいのであり、結線作業が容易になるという利点
がある。また、内ケースには外部電線の収納空間が不要
になるから、全体として小形化されるのである。
さらに、電線接続部を、外部電線をかしめ結合する圧着
端子とし、外部電線が電#i接続部に向かう方向と、′
!4#!接綬部の中心線の方向とを略合致させれば、電
#l接続部の近傍において外部電線を屈曲させる必要が
ないから、不要な弾性力が作用せず、結線作業が−M容
易になるのである。
端子とし、外部電線が電#i接続部に向かう方向と、′
!4#!接綬部の中心線の方向とを略合致させれば、電
#l接続部の近傍において外部電線を屈曲させる必要が
ないから、不要な弾性力が作用せず、結線作業が−M容
易になるのである。
第1図は本発明の実施例1を示す外観斜視図、PIS2
図は同上における内ケースの分解斜視図、第3図は同上
においてボディに刃受ばねを装着した状態を示す斜視図
、第4図は同上における内ケースの斜視図、第5図は同
上の水平断面図、第6図は同上の縦断面図、第7図は同
上の一部切欠横断面図、第8図は本発明の実施例2を示
す水平断面図、第9図は従来例を示す一部切欠平面図で
ある。 10・・・内ケース、20・・・外シェル、30・・・
外部電線、32・・・刃受ばね、34・・・電線接続部
。 代理人 弁理士 石 1)長 七 10・・・内ケース 20・・・外シェル 34・・・電#i按絖部 第2図 第3図 第4図 第9図 団
図は同上における内ケースの分解斜視図、第3図は同上
においてボディに刃受ばねを装着した状態を示す斜視図
、第4図は同上における内ケースの斜視図、第5図は同
上の水平断面図、第6図は同上の縦断面図、第7図は同
上の一部切欠横断面図、第8図は本発明の実施例2を示
す水平断面図、第9図は従来例を示す一部切欠平面図で
ある。 10・・・内ケース、20・・・外シェル、30・・・
外部電線、32・・・刃受ばね、34・・・電線接続部
。 代理人 弁理士 石 1)長 七 10・・・内ケース 20・・・外シェル 34・・・電#i按絖部 第2図 第3図 第4図 第9図 団
Claims (2)
- (1)耐熱性と耐トラッキング性とを備えた材料により
形成され刃受ばねが納装された内ケースと、耐衝撃性を
備えた材料により形成され内ケースの外周を略全周に亘
って覆う外シェルとを有したテーブルタップにおいて、
刃受ばねに外部電線を接続する電線接続部が、内ケース
の外部であっで外シェル内に埋入される部位に形成され
て成ることを特徴とするテーブルタップ。 - (2)電線接続部は、外部電線をかしめ結合する圧着端
子よりなり、外部電線が電線接続部に向かう方向と、電
線接続部の中心線の方向とが略合致して成ることを特徴
とする請求項1記載のテーブルタップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12867888A JPH01298662A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | テーブルタップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12867888A JPH01298662A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | テーブルタップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01298662A true JPH01298662A (ja) | 1989-12-01 |
Family
ID=14990737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12867888A Pending JPH01298662A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | テーブルタップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01298662A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS514592A (ja) * | 1974-06-29 | 1976-01-14 | Matsushita Electric Works Ltd | Nijuseikeisashikomimesupuragu |
| JPS5711482A (en) * | 1980-06-25 | 1982-01-21 | Matsushita Electric Works Ltd | Cord connector body |
-
1988
- 1988-05-26 JP JP12867888A patent/JPH01298662A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS514592A (ja) * | 1974-06-29 | 1976-01-14 | Matsushita Electric Works Ltd | Nijuseikeisashikomimesupuragu |
| JPS5711482A (en) * | 1980-06-25 | 1982-01-21 | Matsushita Electric Works Ltd | Cord connector body |
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