JPH012997A - 昇降装置に於けるチエ−ンの波打防止機構 - Google Patents
昇降装置に於けるチエ−ンの波打防止機構Info
- Publication number
- JPH012997A JPH012997A JP62-154976A JP15497687A JPH012997A JP H012997 A JPH012997 A JP H012997A JP 15497687 A JP15497687 A JP 15497687A JP H012997 A JPH012997 A JP H012997A
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- Japan
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- chain
- fixed
- sprocket
- side chain
- carriage
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 title claims description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 101001082628 Mus musculus H-2 class II histocompatibility antigen gamma chain Proteins 0.000 description 1
- 241000220317 Rosa Species 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はチェーンを利用した昇降装置に於いて、昇降時
にチェーンが波打って互いに衝突することによる障害を
防止する機構に関するものである。
にチェーンが波打って互いに衝突することによる障害を
防止する機構に関するものである。
(fe来の技術及び発明が解決しようとする問題点)チ
ェーンを利用した昇降装置、例えば、一端を止着し、他
端側を駆動用固定スプロケットに掛設し、垂下したU状
チェーンの下端にキャレッジのローラーを掛設し、駆動
用固定スプロケットの回動で垂下したチェーンが伸縮し
てキャレッジが昇降する装置がある。
ェーンを利用した昇降装置、例えば、一端を止着し、他
端側を駆動用固定スプロケットに掛設し、垂下したU状
チェーンの下端にキャレッジのローラーを掛設し、駆動
用固定スプロケットの回動で垂下したチェーンが伸縮し
てキャレッジが昇降する装置がある。
この昇降装置では、一端を止着し、U状に垂下した他端
側のチェーンを駆動スプロケットで伸縮するものである
がら、チェーンの伸縮時にチェーンがたわみ、波打つの
であ纂。
側のチェーンを駆動スプロケットで伸縮するものである
がら、チェーンの伸縮時にチェーンがたわみ、波打つの
であ纂。
この波打ちはチェーンの伸縮速度、即ち、駆動用固定ス
プロケットの回動速度が速いほど顕著であり、又、止着
側チェーンより固定スプロゲット側が激しく、更にU状
に垂下したチェーンが長くなるほど波打ちが大きく、短
くなるほど小さくなる傾向がある。
プロケットの回動速度が速いほど顕著であり、又、止着
側チェーンより固定スプロゲット側が激しく、更にU状
に垂下したチェーンが長くなるほど波打ちが大きく、短
くなるほど小さくなる傾向がある。
そして、波打ちにより止着側チェーンと固定スプロケッ
ト叫チェーンが衝突すると、衝突音が発生すること、衝
突の衝撃によるチェーンのグリスが飛散すること、更に
チェーンが損傷し、事故の危険や早期取り替えの・必要
が生じる等の問題点がある。
ト叫チェーンが衝突すると、衝突音が発生すること、衝
突の衝撃によるチェーンのグリスが飛散すること、更に
チェーンが損傷し、事故の危険や早期取り替えの・必要
が生じる等の問題点がある。
そこで、本発明はチェーンの波打ちを防止する機構を提
供しようとするものである。
供しようとするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は一端を止着し、他端側を駆動用固定スプロケッ
トに掛設し、垂下したり状チェーンの下端にキャレッジ
のローラーを掛設し、駆動用固定スプロケットの回動で
垂下したチェーンが伸縮してキャレッジが昇降する昇降
装置に於いて、止着側チェーンと固定スプロケット叫チ
ェーンに波打防止体を架設し、波打防止体には止着側チ
ェーンの内側に噛合する係止スプロケットと、固定スプ
ロケット側チェーンを内側へ押圧する緊張用腕を有し、
又、キャレッジが昇降する最下方位置での止着0(11
チエーンの略中央部に支持片を収りイtけ、波打防止体
と係合支承し、この支持片が固定スプロケ7+−側チェ
ーンに移行した時は波釘防1ヒ休とは非係合と成る構成
としたものである。
トに掛設し、垂下したり状チェーンの下端にキャレッジ
のローラーを掛設し、駆動用固定スプロケットの回動で
垂下したチェーンが伸縮してキャレッジが昇降する昇降
装置に於いて、止着側チェーンと固定スプロケット叫チ
ェーンに波打防止体を架設し、波打防止体には止着側チ
ェーンの内側に噛合する係止スプロケットと、固定スプ
ロケット側チェーンを内側へ押圧する緊張用腕を有し、
又、キャレッジが昇降する最下方位置での止着0(11
チエーンの略中央部に支持片を収りイtけ、波打防止体
と係合支承し、この支持片が固定スプロケ7+−側チェ
ーンに移行した時は波釘防1ヒ休とは非係合と成る構成
としたものである。
(作 用)
次に本発明の作用を図面の実施例に基づいて説明する。
図面の昇降装置は、キャレッジ(21)を吊設するチェ
ーン(11)の一端(12)を不動物に上着固定(13
)L、チェーン(11)の一部をU状に垂下させると共
に、他端側を引き上げ、第1ガイドローラー(14)を
介して駆動用固定スプロケット(15)に掛設し、補助
ローラー(19)を経て他端(16)を適宜に止着(1
7)してある。
ーン(11)の一端(12)を不動物に上着固定(13
)L、チェーン(11)の一部をU状に垂下させると共
に、他端側を引き上げ、第1ガイドローラー(14)を
介して駆動用固定スプロケット(15)に掛設し、補助
ローラー(19)を経て他端(16)を適宜に止着(1
7)してある。
U状に垂下したチェーン(11)(1]、 )の下端に
はキャレッジ(21)に設けたローラー(22)が吊設
されている。
はキャレッジ(21)に設けたローラー(22)が吊設
されている。
従って、駆動用固定スプロケット(15)を左右に回転
させることにより、キャレッジ(21)のローラー(2
2)を吊設するチェーン(11)のU状の垂下長が長短
し、ローラー(22)を吊設するチェーン(11)の下
端が上下動するため、キャレッジ(21)を昇降させる
ことができる。
させることにより、キャレッジ(21)のローラー(2
2)を吊設するチェーン(11)のU状の垂下長が長短
し、ローラー(22)を吊設するチェーン(11)の下
端が上下動するため、キャレッジ(21)を昇降させる
ことができる。
実施例では、キャレッジ(21)のローラーく22)は
2個対のものが左右に1組づつ計2組設けられ、又駆動
用固定スプロケット(15)は、2本のチェーン(11
)が掛設してあり、他の1本は第1ガイドローラー(1
4)を介して、第2ガイドローラー(18)を経て、他
方の組みのローラー(22)を吊設して、一端(12)
を止着固定(13)してある。
2個対のものが左右に1組づつ計2組設けられ、又駆動
用固定スプロケット(15)は、2本のチェーン(11
)が掛設してあり、他の1本は第1ガイドローラー(1
4)を介して、第2ガイドローラー(18)を経て、他
方の組みのローラー(22)を吊設して、一端(12)
を止着固定(13)してある。
そして、各組の他方のローラーにも上述と同一の橡構で
チェーン(11)が配設しである。
チェーン(11)が配設しである。
(1)は波打防止体であり、波打防止体(1)はローラ
ー(22)を吊設するU状になったチェーン(11)の
止着側チェーン(l1m)と、固定スプロケット側チェ
ーン(11,b)とに関係する係止スプロケット(2)
と緊張用腕(3)を有する。
ー(22)を吊設するU状になったチェーン(11)の
止着側チェーン(l1m)と、固定スプロケット側チェ
ーン(11,b)とに関係する係止スプロケット(2)
と緊張用腕(3)を有する。
係止スプロケット(2)は2枚の前後板<4aH4b)
に渡設した軸(5)に回転可能に軸着され、止着側チェ
ーン<1la)の内1111 (固定スプロケットll
iηチェーン(llb)の方)に在って止着側チェーン
(11a)と咄合し、止着側チェーン(lla)の内側
への暖動を防いでいる。
に渡設した軸(5)に回転可能に軸着され、止着側チェ
ーン<1la)の内1111 (固定スプロケットll
iηチェーン(llb)の方)に在って止着側チェーン
(11a)と咄合し、止着側チェーン(lla)の内側
への暖動を防いでいる。
又、緊張用腕(3)は前後板(4aH4b)に介装され
、受材(6)に内装したスプリング(7)で内側(正着
側チェーン(lla)の方)へ付勢されて固定スブロケ
ント側チェーン(llb)に当圧し、U状に垂下したチ
ェーン(11)の弛みを防いでいる。
、受材(6)に内装したスプリング(7)で内側(正着
側チェーン(lla)の方)へ付勢されて固定スブロケ
ント側チェーン(llb)に当圧し、U状に垂下したチ
ェーン(11)の弛みを防いでいる。
そして、固定スプIフゲット側チェーン(1,1b)の
挿通している波打防止体(1)の前板(4a)の部分は
切欠部(8)と成っている。
挿通している波打防止体(1)の前板(4a)の部分は
切欠部(8)と成っている。
更に、波打防止体(1)はキャレッジ(21)が昇降す
る範囲の最下方位置でのU状に垂下したチェーン(11
)の配設時に於ける垂下した止着側チェーン(lla)
の略中央部に前方へ支持片(9)が突設し、この支持片
(9)が波打防止体(1〉の前板(4a)の下端面に係
合し、支持している。
る範囲の最下方位置でのU状に垂下したチェーン(11
)の配設時に於ける垂下した止着側チェーン(lla)
の略中央部に前方へ支持片(9)が突設し、この支持片
(9)が波打防止体(1〉の前板(4a)の下端面に係
合し、支持している。
もCつて、波打防止体(1)はチェーン(11)の止P
rn’+qチェーン(lla)と固定スプロケットII
!IIチェ−ン(llb>とf不合し、波打防止体(1
)の地点に於いて垂下したチェーン(11〉が波打ち、
衝突するのを防止している。
rn’+qチェーン(lla)と固定スプロケットII
!IIチェ−ン(llb>とf不合し、波打防止体(1
)の地点に於いて垂下したチェーン(11〉が波打ち、
衝突するのを防止している。
そして、キャリッジ(21)が上昇するにつれ、固定ス
プロケット側チェーン(llb)が固定スプロケット(
15)の回転で引き上げられ、止着側チェーン(lla
)の下端部が順次キャリッジ(21)のローラー(22
)を経て、固定スプロケット側チェーン<llb>とな
る。
プロケット側チェーン(llb)が固定スプロケット(
15)の回転で引き上げられ、止着側チェーン(lla
)の下端部が順次キャリッジ(21)のローラー(22
)を経て、固定スプロケット側チェーン<llb>とな
る。
この場合、波打防止体(1)を支承する支持片(9)を
設けた止着側チェーン(lla)の部分は、最初は影響
を受けないため、波打防止体(1)は静止したままであ
り、一方、緊張用腕(3)は固定スプロケット側チェー
ン(llb)の上方への移動に対し、摺擦して移動を防
げることはないから、波打防止体(1)の位置に影響を
与えない。
設けた止着側チェーン(lla)の部分は、最初は影響
を受けないため、波打防止体(1)は静止したままであ
り、一方、緊張用腕(3)は固定スプロケット側チェー
ン(llb)の上方への移動に対し、摺擦して移動を防
げることはないから、波打防止体(1)の位置に影響を
与えない。
固定スプロケット側チェーン<llb>が更に引き上げ
られると、支持片(9)を有する止着側チェーン(ll
a)の部分も固定スプロケット側チェーン(llb)へ
移行するが、この時、波打防止体(1)はキャリッジ(
21)のローラー(22)のブラヶソ1−(23)が上
昇し、当接して支承される。
られると、支持片(9)を有する止着側チェーン(ll
a)の部分も固定スプロケット側チェーン(llb)へ
移行するが、この時、波打防止体(1)はキャリッジ(
21)のローラー(22)のブラヶソ1−(23)が上
昇し、当接して支承される。
故に、波打防止体(1)はキャリッジ(21)の上昇に
従って上へ押され、波打防止体(1)の係止スプロケッ
ト(2)は回転しながら止着側チェーンく11a)と噛
合した状邪を維持し、緊張用腕(3)は固定スプロケッ
ト側チェーン(llb)と摺擦するため、キャリッジ(
21)と共に上昇することとなる。
従って上へ押され、波打防止体(1)の係止スプロケッ
ト(2)は回転しながら止着側チェーンく11a)と噛
合した状邪を維持し、緊張用腕(3)は固定スプロケッ
ト側チェーン(llb)と摺擦するため、キャリッジ(
21)と共に上昇することとなる。
この状態では波打防止体(1)はチェーンの波釘防止作
用は期待できないが、垂下したU状チェーン(11)の
長さが半分以下となるため、波打ちによる障害も生じな
い。
用は期待できないが、垂下したU状チェーン(11)の
長さが半分以下となるため、波打ちによる障害も生じな
い。
そして、止着側チェーン(ILn)から固定スプロケッ
ト側チェーン(llb)に移行した支持片(9)は、前
板(4a)の切欠部(8)を通過して上昇するため、チ
ェーン(11)の移行に支障とならない。
ト側チェーン(llb)に移行した支持片(9)は、前
板(4a)の切欠部(8)を通過して上昇するため、チ
ェーン(11)の移行に支障とならない。
又、駆動用固定スプロケット(15)が逆方向に回転し
、キャリッジ(21)を下降せしめれば、キャリッジ(
21)に支承されていた波打防止体(1)は自重でキャ
リッジ(21)に当接しながら下降し、支持片(9)が
固定スプロケット側チェーン(llb)から止着側チェ
ーン(lla)へ移行して波打防止体(1)を支承した
後は、波打防止体(1)は静止し、キャリッジ(21)
のみが下降して行く、長く垂下したU状チェーン(11
)の波打ちを防止する作用を為すのである。
、キャリッジ(21)を下降せしめれば、キャリッジ(
21)に支承されていた波打防止体(1)は自重でキャ
リッジ(21)に当接しながら下降し、支持片(9)が
固定スプロケット側チェーン(llb)から止着側チェ
ーン(lla)へ移行して波打防止体(1)を支承した
後は、波打防止体(1)は静止し、キャリッジ(21)
のみが下降して行く、長く垂下したU状チェーン(11
)の波打ちを防止する作用を為すのである。
(発明の効果)
以上の様に本発明は、U状に垂下した昇降用のチェーン
に波打防止体の係止用スプロケットを噛合させて、止着
側チェーンと固定スプロケット側チェーンとの衝突を防
ぐと共に、固定スプロケット側チェーンに緊張用腕を押
し当てて上下に移動する固定スプロケット側チェーンの
弛みを防止して波打つのを防ぐ効果を有する。
に波打防止体の係止用スプロケットを噛合させて、止着
側チェーンと固定スプロケット側チェーンとの衝突を防
ぐと共に、固定スプロケット側チェーンに緊張用腕を押
し当てて上下に移動する固定スプロケット側チェーンの
弛みを防止して波打つのを防ぐ効果を有する。
そして、波打防止体は最もチェーンの波打ちが発生する
垂下したU状チェーンの最長時の略中央部に配置され、
波打ちの発生を防止すると共に、キャリッジの昇降及び
チェーンの移動に支障とならずに有効な波打ち阻止効果
を得られるのである。
垂下したU状チェーンの最長時の略中央部に配置され、
波打ちの発生を防止すると共に、キャリッジの昇降及び
チェーンの移動に支障とならずに有効な波打ち阻止効果
を得られるのである。
第1図及び第2図は本発明機構の一実施例を示す簡略化
した機構図、第3図は波打防止体の正面図、第4図は波
打防止体の一部横断平面図、第5図は同縦断正面図であ
る。 符 号 (1)は波打防止体 (2)は係止スプロケット (3)は緊張用腕 (8)は切欠部 (9)は支持片 (11)はチェーン (lla)は止着側チェーン (llb)は固定スプロケット側チェーン(13)は止
着 (15)は駆動用固定スプロケット (21)はキャリッジ (22)はローラー
した機構図、第3図は波打防止体の正面図、第4図は波
打防止体の一部横断平面図、第5図は同縦断正面図であ
る。 符 号 (1)は波打防止体 (2)は係止スプロケット (3)は緊張用腕 (8)は切欠部 (9)は支持片 (11)はチェーン (lla)は止着側チェーン (llb)は固定スプロケット側チェーン(13)は止
着 (15)は駆動用固定スプロケット (21)はキャリッジ (22)はローラー
Claims (1)
- 一端を止着し、他端側を駆動用固定スプロケットに掛設
し、垂下したU状チェーンの下端にキャレッジのローラ
ーを掛設し、駆動用固定スプロケットの回動で垂下した
チェーンが伸縮してキャレッジが昇降する昇降装置に於
いて、止着側チェーンと固定スプロケット側チェーンに
波打防止体を架設し、波打防止体には止着側チェーンの
内側に噛合する係止スプロケットと、固定スプロケット
側チェーンを内側へ押圧する緊張用腕を有し、又、キャ
レッジが昇降する最下方位置での止着側チェーンの略中
央部に支持片を取り付け、波打防止体と係合支承し、こ
の支持片が固定スプロケット側チェーンに移行した時は
波打防止体とは非係合と成ることを特徴とする昇降装置
に於けるチェーンの波打防止機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62154976A JPS642997A (en) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | Waving preventive mechanism of chain in elevator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62154976A JPS642997A (en) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | Waving preventive mechanism of chain in elevator |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH012997A true JPH012997A (ja) | 1989-01-06 |
| JPS642997A JPS642997A (en) | 1989-01-06 |
| JPH05315B2 JPH05315B2 (ja) | 1993-01-05 |
Family
ID=15595993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62154976A Granted JPS642997A (en) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | Waving preventive mechanism of chain in elevator |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS642997A (ja) |
-
1987
- 1987-06-22 JP JP62154976A patent/JPS642997A/ja active Granted
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