JPH05315B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH05315B2 JPH05315B2 JP62154976A JP15497687A JPH05315B2 JP H05315 B2 JPH05315 B2 JP H05315B2 JP 62154976 A JP62154976 A JP 62154976A JP 15497687 A JP15497687 A JP 15497687A JP H05315 B2 JPH05315 B2 JP H05315B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chain
- carriage
- fixed
- waving
- sprocket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
本発明はチエーンを利用した昇降装置に於い
て、昇降時にチエーンが波打つて互いに衝突する
ことによる障害を防止する機構に関するものであ
る。
て、昇降時にチエーンが波打つて互いに衝突する
ことによる障害を防止する機構に関するものであ
る。
《従来の技術及び発明が解決しようとする問題
点》 チエーンを利用した昇降装置、例えば、一端を
止着し、他端側を駆動用固定スプロケツトに掛設
し、垂下したU状チエーンの下端にキヤレツジの
ローラーを掛設し、駆動用固定スプロケツトの回
動で垂下したチエーンが伸縮してキヤレツジが昇
降する装置がある。
点》 チエーンを利用した昇降装置、例えば、一端を
止着し、他端側を駆動用固定スプロケツトに掛設
し、垂下したU状チエーンの下端にキヤレツジの
ローラーを掛設し、駆動用固定スプロケツトの回
動で垂下したチエーンが伸縮してキヤレツジが昇
降する装置がある。
この昇降装置では、一端を止着し、U状に垂下
した他端側のチエーンを駆動スプロケツトで伸縮
するものであるから、チエーンの伸縮時にチエー
ンがたわみ、波打つのである。
した他端側のチエーンを駆動スプロケツトで伸縮
するものであるから、チエーンの伸縮時にチエー
ンがたわみ、波打つのである。
この波打ちはチエーンの伸縮速度、即ち、駆動
用固定スプロケツトの回動速度が速いほど顕著で
あり、又、止着側チエーンより固定スプロケツト
側が激しく、更にU状に垂下したチエーンが長く
なるほど波打ちが大きく、短くなるほど小さくな
る傾向がある。
用固定スプロケツトの回動速度が速いほど顕著で
あり、又、止着側チエーンより固定スプロケツト
側が激しく、更にU状に垂下したチエーンが長く
なるほど波打ちが大きく、短くなるほど小さくな
る傾向がある。
そして、波打ちにより止着側チエーンと固定ス
プロケツト側チエーンが衝突すると、衝突音が発
生すること、衝突の衝撃によるチエーンのグリス
が飛散すること、更にチエーンが損傷し、事故の
危険や早期取り替えの必要が生じる等の問題点が
ある。
プロケツト側チエーンが衝突すると、衝突音が発
生すること、衝突の衝撃によるチエーンのグリス
が飛散すること、更にチエーンが損傷し、事故の
危険や早期取り替えの必要が生じる等の問題点が
ある。
そこで、本発明はチエーンの波打ちを防止する
機構を提供しようとするものである。
機構を提供しようとするものである。
《問題点を解決するための手段》
本発明は一端を止着し、他端側を駆動用固定ス
プロケツトに掛設し、垂下したU状チエーンの下
端にキヤレツジのローラーを掛設し、駆動用固定
スプロケツトの回動で垂下したチエーンが伸縮し
てキヤレツジが昇降する昇降装置に於いて、止着
側チエーンと固定スプロケツト側チエーンに波打
防止体を架設し、波打防止体には止着側チエーン
の内側に噛合する係止スプロケツトと、固定スプ
ロケツト側チエーンを内側へ押圧する緊張用腕を
有し、又、キヤレツジが昇降する最下方位置での
止着側チエーンの略中央部に支持片を取り付け、
波打防止体と係合支承し、この支持片が固定スプ
ロケツト側チエーンに移行した時は波打防止体と
は非係合と成る構成としたものである。
プロケツトに掛設し、垂下したU状チエーンの下
端にキヤレツジのローラーを掛設し、駆動用固定
スプロケツトの回動で垂下したチエーンが伸縮し
てキヤレツジが昇降する昇降装置に於いて、止着
側チエーンと固定スプロケツト側チエーンに波打
防止体を架設し、波打防止体には止着側チエーン
の内側に噛合する係止スプロケツトと、固定スプ
ロケツト側チエーンを内側へ押圧する緊張用腕を
有し、又、キヤレツジが昇降する最下方位置での
止着側チエーンの略中央部に支持片を取り付け、
波打防止体と係合支承し、この支持片が固定スプ
ロケツト側チエーンに移行した時は波打防止体と
は非係合と成る構成としたものである。
《作 用》
次に本発明の作用を図面の実施例に基づいて説
明する。
明する。
図面の昇降装置は、キヤレツジ21を吊設する
チエーン11の一端12を不動物に止着固定13
し、チエーン11の一部をU状に垂下させると共
に、他端側を引き上げ、第1ガイドローラー14
を介して駆動用固定スプロケツト15に掛設し、
補助ローラー19を経て他端16を適宜に止着1
7してある。
チエーン11の一端12を不動物に止着固定13
し、チエーン11の一部をU状に垂下させると共
に、他端側を引き上げ、第1ガイドローラー14
を介して駆動用固定スプロケツト15に掛設し、
補助ローラー19を経て他端16を適宜に止着1
7してある。
U状に垂下したチエーン11,11の下端には
キヤレツジ21に設けたローラー22が吊設され
ている。
キヤレツジ21に設けたローラー22が吊設され
ている。
従つて、駆動用固定スプロケツト15を左右に
回転させることにより、キヤレツジ21のローラ
ー22に吊設するチエーン11のU状の垂下長が
長短し、ローラー22を吊設するチエーン11の
下端が上下動するため、キヤレツジ21を昇降さ
せることができる。
回転させることにより、キヤレツジ21のローラ
ー22に吊設するチエーン11のU状の垂下長が
長短し、ローラー22を吊設するチエーン11の
下端が上下動するため、キヤレツジ21を昇降さ
せることができる。
実施例では、キヤレツジ21のローラー22は
2個対のものが左右に1組づつ計2組設けられ、
又駆動用固定スプロケツト15は、2本のチエー
ン11が掛設してあり、他の1本は第1ガイドロ
ーラー14を介して、第2ガイドローラー18を
経て、他方の組みのローラー22を吊設して、一
端12を止着側固定13してある。
2個対のものが左右に1組づつ計2組設けられ、
又駆動用固定スプロケツト15は、2本のチエー
ン11が掛設してあり、他の1本は第1ガイドロ
ーラー14を介して、第2ガイドローラー18を
経て、他方の組みのローラー22を吊設して、一
端12を止着側固定13してある。
そして、各組の他方のローラーにも上述と同一
の機構でチエーン11が配設してある。
の機構でチエーン11が配設してある。
1は波打防止体であり、波打防止体1はローラ
ー22を吊設するU状になつたチエーン11の止
着側チエーン11aと、固定スプロケツト側チエ
ーン11bとに関係する係止スプロケツト2と緊
張用腕3を有する。
ー22を吊設するU状になつたチエーン11の止
着側チエーン11aと、固定スプロケツト側チエ
ーン11bとに関係する係止スプロケツト2と緊
張用腕3を有する。
係止スプロケツト2は2枚の前後板4a,4b
に渡設した軸5に回転可能に軸着され、止着側チ
エーン11aの内側(固定スプロケツト側チエー
ン11bの方)に在つて止着側チエーン11aと
噛合し、止着側チエーン11aの内側への援動を
防いでいる。
に渡設した軸5に回転可能に軸着され、止着側チ
エーン11aの内側(固定スプロケツト側チエー
ン11bの方)に在つて止着側チエーン11aと
噛合し、止着側チエーン11aの内側への援動を
防いでいる。
又、緊張用腕3は前後板4a,4bに介装さ
れ、受材6に内装したスプリング7で内側(止着
側チエーン11aの方)へ付勢されて固定スプロ
ケツト側チエーン11bに当圧し、U状に垂下し
たチエーン11の弛みを防いでいる。
れ、受材6に内装したスプリング7で内側(止着
側チエーン11aの方)へ付勢されて固定スプロ
ケツト側チエーン11bに当圧し、U状に垂下し
たチエーン11の弛みを防いでいる。
そして、固定スプロケツト側チエーン11bの
挿通している波打防止体1の前板4aの部分は切
欠部8と成つている。
挿通している波打防止体1の前板4aの部分は切
欠部8と成つている。
更に、波打防止体1はキヤレツジ21が昇降す
る範囲の最下方位置でのU状に垂下したチエーン
11の配設時に於ける垂下した止着側チエーン1
1aの略中央部に前方へ支持片9が突設し、この
支持片9が波打防止体1の前板4aの下端面に係
合し、支持している。
る範囲の最下方位置でのU状に垂下したチエーン
11の配設時に於ける垂下した止着側チエーン1
1aの略中央部に前方へ支持片9が突設し、この
支持片9が波打防止体1の前板4aの下端面に係
合し、支持している。
従つて、波打防止体1はチエーン11の止着側
チエーン11aと固定スプロケツト側チエーン1
1bと係合し、波打防止体1の地点に於いて垂下
したチエーン11が波打ち、衝突するのを防止し
ている。
チエーン11aと固定スプロケツト側チエーン1
1bと係合し、波打防止体1の地点に於いて垂下
したチエーン11が波打ち、衝突するのを防止し
ている。
そして、キヤレツジ21が上昇するにつれ、固
定スプロケツト側チエーン11bが固定スプロケ
ツト15の回転で引き上げられ、止着側チエーン
11aの下端部が順次キヤレツジ21のローラー
22を経て、固定スプロケツト側チエーン11b
となる。
定スプロケツト側チエーン11bが固定スプロケ
ツト15の回転で引き上げられ、止着側チエーン
11aの下端部が順次キヤレツジ21のローラー
22を経て、固定スプロケツト側チエーン11b
となる。
この場合、波打防止体1を支承する支持片9を
設けた止着側チエーン11aの部分は、最初は影
響を受けないため、波打防止体1は静止したまま
であり、一方、緊張用腕3は固定スプロケツト側
チエーン11bの上方への移動に対し、摺擦して
移動を防げることはないから、波打防止体1の位
置に影響を与えない。
設けた止着側チエーン11aの部分は、最初は影
響を受けないため、波打防止体1は静止したまま
であり、一方、緊張用腕3は固定スプロケツト側
チエーン11bの上方への移動に対し、摺擦して
移動を防げることはないから、波打防止体1の位
置に影響を与えない。
固定スプロケツト側チエーン11bが更に引き
上げられると、支持片9を有する止着側チエーン
11aの部分も固定スプロケツト側チエーン11
bへ移行するが、この時、波打防止体1はキヤレ
ツジ21のローラー22のブラケツト23が上昇
し、当接して支承される。
上げられると、支持片9を有する止着側チエーン
11aの部分も固定スプロケツト側チエーン11
bへ移行するが、この時、波打防止体1はキヤレ
ツジ21のローラー22のブラケツト23が上昇
し、当接して支承される。
故に、波打防止体1はキヤレツジ21の上昇に
従つて上へ押され、波打防止体1の係止スプロケ
ツト2は回転しながら止着側チエーン11aと噛
合した状態を維持し、緊張用腕3は固定スプロケ
ツト側チエーン11bと摺擦するため、キヤレツ
ジ21と共に上昇することとなる。
従つて上へ押され、波打防止体1の係止スプロケ
ツト2は回転しながら止着側チエーン11aと噛
合した状態を維持し、緊張用腕3は固定スプロケ
ツト側チエーン11bと摺擦するため、キヤレツ
ジ21と共に上昇することとなる。
この状態では波打防止体1はチエーンの波打防
止作用は期待できないが、垂下したU状チエーン
11の長さが半分以下となるため、波打ちによる
障害も生じない。
止作用は期待できないが、垂下したU状チエーン
11の長さが半分以下となるため、波打ちによる
障害も生じない。
そして、止着側チエーン11aから固定スプロ
ケツト側チエーン11bに移行した支持片9は、
前板4aの切欠部8を通過して上昇するため、チ
エーン11の移行に支障とならない。
ケツト側チエーン11bに移行した支持片9は、
前板4aの切欠部8を通過して上昇するため、チ
エーン11の移行に支障とならない。
又、駆動用固定スプロケツト15が逆方向に回
転し、キヤレツジ21を下降せしめれば、キヤレ
ツジ21に支承されていた波打防止体1は自重で
キヤレツジ21に当接しながら下降し、支持片9
が固定スプロケツト側チエーン11bから止着側
チエーン11aへ移行して波打防止体1を支承し
た後は、波打防止体1は静止し、キヤレツジ21
のみが下降して行く、長く垂下したU状チエーン
11の波打ちを防止する作用を為すのである。
転し、キヤレツジ21を下降せしめれば、キヤレ
ツジ21に支承されていた波打防止体1は自重で
キヤレツジ21に当接しながら下降し、支持片9
が固定スプロケツト側チエーン11bから止着側
チエーン11aへ移行して波打防止体1を支承し
た後は、波打防止体1は静止し、キヤレツジ21
のみが下降して行く、長く垂下したU状チエーン
11の波打ちを防止する作用を為すのである。
《発明の効果》
以上の様に本発明は、U状に垂下した昇降用の
チエーンに波打防止体の係止用スプロケツトを噛
合させて、止着側チエーンと固定スプロケツト側
チエーンとの衝突を防ぐと共に、固定スプロケツ
ト側チエーンに緊張用腕を押し当てて上下に移動
する固定スプロケツト側チエーンの弛みを防止し
て波打つのを防ぐ効果を有する。
チエーンに波打防止体の係止用スプロケツトを噛
合させて、止着側チエーンと固定スプロケツト側
チエーンとの衝突を防ぐと共に、固定スプロケツ
ト側チエーンに緊張用腕を押し当てて上下に移動
する固定スプロケツト側チエーンの弛みを防止し
て波打つのを防ぐ効果を有する。
そして、波打防止体は最もチエーンの波打ちが
発生する垂下したU状チエーンの最長時の略中央
部に配置され、波打ちの発生を防止すると共に、
キヤレツジの昇降及びチエーンの移動に支障とな
らずに有効な波打ち阻止効果を得られるのであ
る。
発生する垂下したU状チエーンの最長時の略中央
部に配置され、波打ちの発生を防止すると共に、
キヤレツジの昇降及びチエーンの移動に支障とな
らずに有効な波打ち阻止効果を得られるのであ
る。
第1図及び第2図は本発明機構の一実施例を示
す簡略化した機構図、第3図は波打防止体の正面
図、第4図は波打防止体の一部横断平面図、第5
図は同縦断正面図である。 符号 1は波打防止体、2は係止スプロケツ
ト、3は緊張用腕、8は切欠部、9は支持片、1
1はチエーン、11aは止着側チエーン、11b
は固定スプロケツト側チエーン、13は止着、1
5は駆動用固定スプロケツト、21はキヤレツ
ジ、22はローラー。
す簡略化した機構図、第3図は波打防止体の正面
図、第4図は波打防止体の一部横断平面図、第5
図は同縦断正面図である。 符号 1は波打防止体、2は係止スプロケツ
ト、3は緊張用腕、8は切欠部、9は支持片、1
1はチエーン、11aは止着側チエーン、11b
は固定スプロケツト側チエーン、13は止着、1
5は駆動用固定スプロケツト、21はキヤレツ
ジ、22はローラー。
Claims (1)
- 1 一端を止着し、他端側を駆動用固定スプロケ
ツトに掛設し、垂下したU状チエーンの下端にキ
ヤレツジのローラーを掛設し、駆動用固定スプロ
ケツトの回動で垂下したチエーンが伸縮してキヤ
レツジが昇降する昇降装置に於いて、止着側チエ
ーンと固定スプロケツト側チエーに波打防止体を
架設し、波打防止体には止着側チエーンの内側に
噛合する係止スプロケツトと、固定スプロケツト
側チエーンを内側へ押圧する緊張用腕を有し、
又、キヤレツジが昇降する最下方位置での止着側
チエーンの略中央部に支持片を取り付け、波打防
止体と係合支承し、この支持片が固定スプロケツ
ト側チエーンに移行した時は波打防止体とは非係
合と成ることを特徴とする昇降装置に於けるチエ
ーンの波打防止機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62154976A JPS642997A (en) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | Waving preventive mechanism of chain in elevator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62154976A JPS642997A (en) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | Waving preventive mechanism of chain in elevator |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH012997A JPH012997A (ja) | 1989-01-06 |
| JPS642997A JPS642997A (en) | 1989-01-06 |
| JPH05315B2 true JPH05315B2 (ja) | 1993-01-05 |
Family
ID=15595993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62154976A Granted JPS642997A (en) | 1987-06-22 | 1987-06-22 | Waving preventive mechanism of chain in elevator |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS642997A (ja) |
-
1987
- 1987-06-22 JP JP62154976A patent/JPS642997A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS642997A (en) | 1989-01-06 |
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