JPH01300321A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH01300321A JPH01300321A JP63130944A JP13094488A JPH01300321A JP H01300321 A JPH01300321 A JP H01300321A JP 63130944 A JP63130944 A JP 63130944A JP 13094488 A JP13094488 A JP 13094488A JP H01300321 A JPH01300321 A JP H01300321A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- logic
- instruction
- signal line
- circuit
- clock
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 7
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims 2
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 9
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
- 240000008881 Oenanthe javanica Species 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理装置に関し、特に主記憶回路に格納さ
れたソフト命令制御により動作する情報処理装置に関す
る。
れたソフト命令制御により動作する情報処理装置に関す
る。
従来、この種の情報処理装置は、単一周期のクロックで
動作していて、ソフト命令により異なる周期のクロック
へ変更する機能を有していなかった。
動作していて、ソフト命令により異なる周期のクロック
へ変更する機能を有していなかった。
上述した従来の情報処理装置は、単一周期のクロックで
動作しており、ハードウェアにより実現された機能と、
プログラムにより実現された機能とによりデータ処理さ
れる装置において、ハードウェア部の実行時間がプログ
ラム部の命令による実行時間より長い場合、前者に合せ
たクロック周期としているのでプログラム部の短い命令
実行時間を有効に生かせず性能を低下させているという
欠点がある。
動作しており、ハードウェアにより実現された機能と、
プログラムにより実現された機能とによりデータ処理さ
れる装置において、ハードウェア部の実行時間がプログ
ラム部の命令による実行時間より長い場合、前者に合せ
たクロック周期としているのでプログラム部の短い命令
実行時間を有効に生かせず性能を低下させているという
欠点がある。
また、プログラムのみで機能を実現している装置におい
て、はとんどの命令の実行時間は短いが、一部実行時間
を長い命令があるとき、後者に合せたクロック周期とし
ているので性能を低下させているという欠点がある。
て、はとんどの命令の実行時間は短いが、一部実行時間
を長い命令があるとき、後者に合せたクロック周期とし
ているので性能を低下させているという欠点がある。
本発明の情報処理装置は、命令レジスタと、命令実行回
路と、クロック周期切換指示回路と、クロック周期切換
回路と、複数の発振器を有している。
路と、クロック周期切換指示回路と、クロック周期切換
回路と、複数の発振器を有している。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図を参照すると、本発明の一実施例は、主記憶回路
10.命令レジスタ20.命令実行回路30、およびク
ロック周期切換指示回路40を有する論理回路部lと、
第1の発振器50、第2の発振器60、およびクロック
周期切換回路70を有するクロック回路部2とから構成
されている。
10.命令レジスタ20.命令実行回路30、およびク
ロック周期切換指示回路40を有する論理回路部lと、
第1の発振器50、第2の発振器60、およびクロック
周期切換回路70を有するクロック回路部2とから構成
されている。
第2図を参照すると、論理回路部1のクロック周期切換
指示回路40は、ゲート41〜47とフリップフロップ
48.49とから構成されている。
指示回路40は、ゲート41〜47とフリップフロップ
48.49とから構成されている。
第3図を参照すると、クロック回路部2のクロック周期
切換回路70は、ゲー)71,72゜73と、選択回路
74.75と、フリップフロップ76.77とから構成
されている。
切換回路70は、ゲー)71,72゜73と、選択回路
74.75と、フリップフロップ76.77とから構成
されている。
次に本発明の一実施例の動作を第1図から第4図を参照
して詳細に説明する。
して詳細に説明する。
今、初期状態で第2図のフリップフロップ48゜49お
よび第3図のフリップフロップ76.77は各々論理“
0″がセットされている。第1図の第1の発振器50.
および第2の発振器60は各々信号線160.および1
70を介してクロック周期変更回路70にクロックを供
給している。
よび第3図のフリップフロップ76.77は各々論理“
0″がセットされている。第1図の第1の発振器50.
および第2の発振器60は各々信号線160.および1
70を介してクロック周期変更回路70にクロックを供
給している。
第1図、第3図および第4図を参照すると、クロック周
期変更回路70では、信号線701および702上に論
理“0″が伝送されるので、選択回路74が信号線16
0の値を選択して信号線706に出力し、信号線120
.および130上の初期値は論理“1″でゲート73が
開かれており、信号線150に信号線706の内容が出
力される。つまり、第1の発振器50のクロックが信号
線150に出力され、論理回路1に供給されるて動作し
ている。また、選択回路75は信号線170の値を選択
して信号線707に出力し、フリップフロップ76、お
よび77に第2の発振器60のクロックを供給している
。
期変更回路70では、信号線701および702上に論
理“0″が伝送されるので、選択回路74が信号線16
0の値を選択して信号線706に出力し、信号線120
.および130上の初期値は論理“1″でゲート73が
開かれており、信号線150に信号線706の内容が出
力される。つまり、第1の発振器50のクロックが信号
線150に出力され、論理回路1に供給されるて動作し
ている。また、選択回路75は信号線170の値を選択
して信号線707に出力し、フリップフロップ76、お
よび77に第2の発振器60のクロックを供給している
。
第1図、第2図および第4図を参照すると、この状態で
、命令レジスタ20にクロック周期を第1の発振器50
0周期から第2の発振器600周期へ変更するソフト命
令■がセットされると、命令実行回路30で命令が実行
されて、出力信号線100が論理“0”になる。信号線
100はゲート41に接続されていて、論理“0”のと
きゲート41の出力信号線401を論理“1”にする。
、命令レジスタ20にクロック周期を第1の発振器50
0周期から第2の発振器600周期へ変更するソフト命
令■がセットされると、命令実行回路30で命令が実行
されて、出力信号線100が論理“0”になる。信号線
100はゲート41に接続されていて、論理“0”のと
きゲート41の出力信号線401を論理“1”にする。
信号線140の初期値、論理“l”は、ゲート42の出
力信号線402を論理“1”にし、クロック入力に応答
してフリップフロップ48に論理“l”がセットさhる
。フリップフロップ48に論理“l”がセットされると
、信号線404が論理“0”になり、フリップフロップ
48が論理“1″の状態に保持される。また、信号線4
03が論理“l”にされ、ゲート46の出力信号線12
0が論理“0”になる。
力信号線402を論理“1”にし、クロック入力に応答
してフリップフロップ48に論理“l”がセットさhる
。フリップフロップ48に論理“l”がセットされると
、信号線404が論理“0”になり、フリップフロップ
48が論理“1″の状態に保持される。また、信号線4
03が論理“l”にされ、ゲート46の出力信号線12
0が論理“0”になる。
第1図、第3図および第4図を参照すると、信号線12
0はゲー)71.および73に接続されていて、論理“
0”のときゲート71の出力信号701が論理“1”に
されるとともに、ゲート73が閉じられ出力信号線15
0が論理″0”にされて論理回路1へのクロック供給が
停止される。信号線130の初期値は論理″1”であり
、信号線701が論理“1″になると、ゲート72は開
き、出力信号線702が論理“1″にされ、クロック入
力に応答してフリップフロップ76に論理“1”がセッ
トされる。フリップフロップ76に論理゛l゛がセット
されると、信号線704が論理“0”にされ、フリップ
フロップ76が論理“1”の状態に保持される。また、
信号線703が論理“1″にされ、選択回路74では信
号線170の値が選択されて信号線706に出力される
一方、クロック入力に応答してフリップフロップ77に
論理“1nがセットされる。フリップフロップ77に論
理“1”がセットされると、信号線705が論理“1″
にされ、選択回路75では信号線160の値が選択され
て信号線707に出力され、フリップフロップ76およ
び77に第1の発振器50のクロックが供給される。
0はゲー)71.および73に接続されていて、論理“
0”のときゲート71の出力信号701が論理“1”に
されるとともに、ゲート73が閉じられ出力信号線15
0が論理″0”にされて論理回路1へのクロック供給が
停止される。信号線130の初期値は論理″1”であり
、信号線701が論理“1″になると、ゲート72は開
き、出力信号線702が論理“1″にされ、クロック入
力に応答してフリップフロップ76に論理“1”がセッ
トされる。フリップフロップ76に論理゛l゛がセット
されると、信号線704が論理“0”にされ、フリップ
フロップ76が論理“1”の状態に保持される。また、
信号線703が論理“1″にされ、選択回路74では信
号線170の値が選択されて信号線706に出力される
一方、クロック入力に応答してフリップフロップ77に
論理“1nがセットされる。フリップフロップ77に論
理“1”がセットされると、信号線705が論理“1″
にされ、選択回路75では信号線160の値が選択され
て信号線707に出力され、フリップフロップ76およ
び77に第1の発振器50のクロックが供給される。
第1図から第4図を参照すると、また、信号線140が
論理“0”にされ、ゲート42が閉じられて、信号線4
02が論理“0”にされ、クロック入力に応答してフリ
ップフロップ48に論理“0”がセットされ、ゲート4
6が閉じられて信号線120が論理“l”になる。信号
線120が論理“1”になるとゲート73が開かれて、
信号線150に信号線706の内容、つまり第2の発振
器60のクロックが出力されて、論理回路lに供給され
る。
論理“0”にされ、ゲート42が閉じられて、信号線4
02が論理“0”にされ、クロック入力に応答してフリ
ップフロップ48に論理“0”がセットされ、ゲート4
6が閉じられて信号線120が論理“l”になる。信号
線120が論理“1”になるとゲート73が開かれて、
信号線150に信号線706の内容、つまり第2の発振
器60のクロックが出力されて、論理回路lに供給され
る。
このようにして、第1の発振器50のクロックから第2
の発振器60のクロックへ周期切換が行なわれる。
の発振器60のクロックへ周期切換が行なわれる。
第1図、第2図おおび第4図を参照すると、次に第2の
発振器60のクロックでの動作状態で命令レジスタ20
に、クロック周期を第2の発振器60の周期から、第1
の発振器50の周期へ変更するソフト命令■がセットさ
れると、命令実行回路30で実行されて、出力信号線1
10が論理“0”になる。信号線110はゲート43に
接続されていて、論理“0”のときゲート43の出力信
号線405が論理“1”になる。信号線140は論理“
Onであり、ゲート44の出力信号線409が論理“1
”なので、ゲート45の出力信号線406が論理“1”
になり、クロック入力に応答してフリップフロップ49
に論理“1″がセットされる。フリップフロップ49に
論理゛l”がセットされると、信号線408が論理“0
”になりフリップフロップ49が論理“1”の状態に保
持される。また、信号線407が論理“1″にされ、ゲ
ート47の出力信号線130が論理“0″にされる。信
号線130は、ゲート72.73に接続されていて、論
理“0″のときゲート72が閉じられて信号線702が
論理“0”となり、クロック入力に応答して、フリ。
発振器60のクロックでの動作状態で命令レジスタ20
に、クロック周期を第2の発振器60の周期から、第1
の発振器50の周期へ変更するソフト命令■がセットさ
れると、命令実行回路30で実行されて、出力信号線1
10が論理“0”になる。信号線110はゲート43に
接続されていて、論理“0”のときゲート43の出力信
号線405が論理“1”になる。信号線140は論理“
Onであり、ゲート44の出力信号線409が論理“1
”なので、ゲート45の出力信号線406が論理“1”
になり、クロック入力に応答してフリップフロップ49
に論理“1″がセットされる。フリップフロップ49に
論理゛l”がセットされると、信号線408が論理“0
”になりフリップフロップ49が論理“1”の状態に保
持される。また、信号線407が論理“1″にされ、ゲ
ート47の出力信号線130が論理“0″にされる。信
号線130は、ゲート72.73に接続されていて、論
理“0″のときゲート72が閉じられて信号線702が
論理“0”となり、クロック入力に応答して、フリ。
プフロップ76に論理“O”がセットされる一方、ゲー
ト73が閉じられて、信号線150が論理″0”にされ
て、論理回路1へのクロック供給が停止される。フリッ
プフロップ76に論理“0”がセットされると、信号線
704が論理“1″にされ、フリップフロップ76が論
理“0”の状態に保持される。また、信号線703が論
理“o″にされ、選択回路74の出力信号線706に信
号線160が出力される一方、クロック入力に応答して
フリップフロップ77に論理“0″がセットされる。フ
リップフロップ77に論理“0”がセットされると、信
号線705が論理“0”になり、選択回路75では信号
線170の値が選択されて信号線707に出力され、フ
リップフロップ76、および77に第2の発振器60の
クロックが供給される。また、信号線140が論理“1
″になり、ゲート44の出力信号線409が論理“0″
と゛なりゲート45が閉じられ、その出力信号線706
が論理“0”になり、クロック入力に応答してフリップ
フロップ49に論理“0”がセットされる。信号線40
9が論理“0”になるとゲート47が閉じられて信号線
130が論理“1″となり、ゲート73が開かれて信号
線150に信号線706の内容、つまり第1の発振器5
゜のクロックが出力されて、論理回路1に供給される。
ト73が閉じられて、信号線150が論理″0”にされ
て、論理回路1へのクロック供給が停止される。フリッ
プフロップ76に論理“0”がセットされると、信号線
704が論理“1″にされ、フリップフロップ76が論
理“0”の状態に保持される。また、信号線703が論
理“o″にされ、選択回路74の出力信号線706に信
号線160が出力される一方、クロック入力に応答して
フリップフロップ77に論理“0″がセットされる。フ
リップフロップ77に論理“0”がセットされると、信
号線705が論理“0”になり、選択回路75では信号
線170の値が選択されて信号線707に出力され、フ
リップフロップ76、および77に第2の発振器60の
クロックが供給される。また、信号線140が論理“1
″になり、ゲート44の出力信号線409が論理“0″
と゛なりゲート45が閉じられ、その出力信号線706
が論理“0”になり、クロック入力に応答してフリップ
フロップ49に論理“0”がセットされる。信号線40
9が論理“0”になるとゲート47が閉じられて信号線
130が論理“1″となり、ゲート73が開かれて信号
線150に信号線706の内容、つまり第1の発振器5
゜のクロックが出力されて、論理回路1に供給される。
このようにして、第2の発振器6oのクロックから第1
の発振器50のクロックへ周期変更が行なわれる。
の発振器50のクロックへ周期変更が行なわれる。
以上説明したように本発明は、命令によりクロック周期
を変更できる機能を提供することにより、ハードウェア
により実現された機能と、命令により実現された機能と
によりデータ処理される装置において、ハードウェア部
の方が命令部より実行時間が長く、それに合せて命令部
のクロック周期を長くしている場合に、命令部のみクロ
ック周期を短くして性能向上を計れるという効果がある
。
を変更できる機能を提供することにより、ハードウェア
により実現された機能と、命令により実現された機能と
によりデータ処理される装置において、ハードウェア部
の方が命令部より実行時間が長く、それに合せて命令部
のクロック周期を長くしている場合に、命令部のみクロ
ック周期を短くして性能向上を計れるという効果がある
。
また、命令のみで機能を実現している場合でも、一部の
実行時間の長い命令に合せて、全体を遅くしているとき
に、その実行時間の長い命令を実行する前にクロック周
期を長くし、それ以外はクロック周期を短かくすること
により性能向上を計れるという効果もある。
実行時間の長い命令に合せて、全体を遅くしているとき
に、その実行時間の長い命令を実行する前にクロック周
期を長くし、それ以外はクロック周期を短かくすること
により性能向上を計れるという効果もある。
第1図は、本発明の一実施例を示す図、第2図は第1図
のクロック周期切換指示回路40の詳細な構成を示す図
、第3図は第1図のクロック周期切換回路70の詳細な
構成を示す図、および第4図は本発明の詳細な説明する
ためのタイミングチャートである。 第1図から第4図において、l・・・・・・論理回路部
、2・・・・・・クロック回路部、10・・・・・・主
記憶回路、20・・・・・・命令レジスタ、30・・・
・・・命令実行回路、40・・・・・・クロック周期切
換指示回路、50゜60・・・・・・発振器、70・・
・・・・クロック周期切換回路、41〜47.71〜7
3・・・・・・ゲート回路、48゜49.76.77・
・・・・・フリップフロップ、74゜75・・・・・・
選択回路。 代理人 弁理士 内 原 音 $ / r!!1 、ta4 芹 2 @
のクロック周期切換指示回路40の詳細な構成を示す図
、第3図は第1図のクロック周期切換回路70の詳細な
構成を示す図、および第4図は本発明の詳細な説明する
ためのタイミングチャートである。 第1図から第4図において、l・・・・・・論理回路部
、2・・・・・・クロック回路部、10・・・・・・主
記憶回路、20・・・・・・命令レジスタ、30・・・
・・・命令実行回路、40・・・・・・クロック周期切
換指示回路、50゜60・・・・・・発振器、70・・
・・・・クロック周期切換回路、41〜47.71〜7
3・・・・・・ゲート回路、48゜49.76.77・
・・・・・フリップフロップ、74゜75・・・・・・
選択回路。 代理人 弁理士 内 原 音 $ / r!!1 、ta4 芹 2 @
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 主記憶回路に格納されたソフト命令の実行により動作を
制御する情報処理装置において、 ソフト命令を格納する主記憶回路と、 該主記憶回路から読み出したソフト命令を保持する命令
レジスタと、 該命令レジスタに保持されたソフト命令をハードウェア
によるかまたは、ファームウェアにより実行する命令実
行回路と、 該命令実行回路からの指示によりクロック周期の切換を
指示するクロック周期切換指示回路と、各々異なる周期
のクロックを発生する複数の発振回路と、 該クロック周期切換指示回路の指示に従って、前記複数
の発振回路から発生されるクロックのクロック周期を切
換えるクロック周期切換回路とを含むことを特徴とする
情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63130944A JPH01300321A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63130944A JPH01300321A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01300321A true JPH01300321A (ja) | 1989-12-04 |
Family
ID=15046317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63130944A Pending JPH01300321A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01300321A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008067323A (ja) * | 2006-09-11 | 2008-03-21 | Canon Inc | 突入電流制御装置および突入電流制御方法 |
-
1988
- 1988-05-27 JP JP63130944A patent/JPH01300321A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008067323A (ja) * | 2006-09-11 | 2008-03-21 | Canon Inc | 突入電流制御装置および突入電流制御方法 |
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