JPH0130205B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0130205B2 JPH0130205B2 JP56175714A JP17571481A JPH0130205B2 JP H0130205 B2 JPH0130205 B2 JP H0130205B2 JP 56175714 A JP56175714 A JP 56175714A JP 17571481 A JP17571481 A JP 17571481A JP H0130205 B2 JPH0130205 B2 JP H0130205B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal layer
- sheet
- metallic luster
- press
- resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C23—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; CHEMICAL SURFACE TREATMENT; DIFFUSION TREATMENT OF METALLIC MATERIAL; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL; INHIBITING CORROSION OF METALLIC MATERIAL OR INCRUSTATION IN GENERAL
- C23C—COATING METALLIC MATERIAL; COATING MATERIAL WITH METALLIC MATERIAL; SURFACE TREATMENT OF METALLIC MATERIAL BY DIFFUSION INTO THE SURFACE, BY CHEMICAL CONVERSION OR SUBSTITUTION; COATING BY VACUUM EVAPORATION, BY SPUTTERING, BY ION IMPLANTATION OR BY CHEMICAL VAPOUR DEPOSITION, IN GENERAL
- C23C14/00—Coating by vacuum evaporation, by sputtering or by ion implantation of the coating forming material
- C23C14/06—Coating by vacuum evaporation, by sputtering or by ion implantation of the coating forming material characterised by the coating material
- C23C14/14—Metallic material, boron or silicon
- C23C14/20—Metallic material, boron or silicon on organic substrates
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は金属光沢を有するレコード盤の製造方
法に関する。
法に関する。
(従来技術)
基板の一面に金属を蒸着し、さらにその上に合
成樹脂よりなる保護被膜を施した金属光沢を有す
るレコード盤についてはすでに実公昭43―13462
号公報あるいは実公昭36―1496号公報等において
提案されている。
成樹脂よりなる保護被膜を施した金属光沢を有す
るレコード盤についてはすでに実公昭43―13462
号公報あるいは実公昭36―1496号公報等において
提案されている。
この種のレコード盤は、表面に設けた被膜によ
つて金属層が保護されているため、針等との接触
による金属層の機械的な損傷や、静電気による埃
等の付着、あるいは湿気等による劣化が抑えられ
て金属光沢を長期にわたつて保つことができる利
点を有しているが、反面において、この種の金属
層を有するレコード原盤をスタンパープレスによ
り実際に加圧加熱してその一面もしくは両面に音
溝を形成させた場合には、プレス加工の際に生じ
る原盤の面方向の延びに対して伸展性を有しない
金属層がこれに追従することができないため、金
属膜に無数のキレツが生じて金属光沢が失われて
しまうといつた加工上の問題を有していた。
つて金属層が保護されているため、針等との接触
による金属層の機械的な損傷や、静電気による埃
等の付着、あるいは湿気等による劣化が抑えられ
て金属光沢を長期にわたつて保つことができる利
点を有しているが、反面において、この種の金属
層を有するレコード原盤をスタンパープレスによ
り実際に加圧加熱してその一面もしくは両面に音
溝を形成させた場合には、プレス加工の際に生じ
る原盤の面方向の延びに対して伸展性を有しない
金属層がこれに追従することができないため、金
属膜に無数のキレツが生じて金属光沢が失われて
しまうといつた加工上の問題を有していた。
(目的)
本発明はこのような問題に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、金属光沢を失わせ
ることなく成形することのできる新たなレコード
盤の製造方法を提供することにある。
で、その目的とするところは、金属光沢を失わせ
ることなく成形することのできる新たなレコード
盤の製造方法を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
すなわち、本発明はかかる課題を達成するため
の金属光沢を有するレコード盤の製造方法とし
て、シートの片面に金属層を蒸着して該金属層の
上面と該シートの他面に透明樹脂膜を被覆した金
属光沢を有する円盤に対し、その金属層を有しな
い側には透明な熱可塑性樹脂シートを重ね、金属
層を設けた側には透明な熱可塑性樹脂材よりなる
塊を載置した上、これらを雌型音溝を形成した上
下一対のスタンパープレス盤により押圧加熱して
両面に音溝を形成するようにしたものである。
の金属光沢を有するレコード盤の製造方法とし
て、シートの片面に金属層を蒸着して該金属層の
上面と該シートの他面に透明樹脂膜を被覆した金
属光沢を有する円盤に対し、その金属層を有しな
い側には透明な熱可塑性樹脂シートを重ね、金属
層を設けた側には透明な熱可塑性樹脂材よりなる
塊を載置した上、これらを雌型音溝を形成した上
下一対のスタンパープレス盤により押圧加熱して
両面に音溝を形成するようにしたものである。
(実施例)
図面の実施例について詳述すると、第1図はス
タンパーのプレス盤4,5により押圧、加熱、冷
却が行なわれる以前の状態を示し、平坦な円形の
透明熱可塑性樹脂シート1上に、これと略同形を
なす、本発明に係る後述する金属光沢を有する円
盤2が同心円状に載置される。
タンパーのプレス盤4,5により押圧、加熱、冷
却が行なわれる以前の状態を示し、平坦な円形の
透明熱可塑性樹脂シート1上に、これと略同形を
なす、本発明に係る後述する金属光沢を有する円
盤2が同心円状に載置される。
3は、シート1と均等材質より成り、加熱され
たときシート1と融着し易い透明熱可塑性樹脂よ
り成る塊で、その形状は問わないがシート1より
はみ出さない形状のものが選ばれ、その樹脂量は
シート1を構成する樹脂量と等量より僅かに多い
量を必要とする。
たときシート1と融着し易い透明熱可塑性樹脂よ
り成る塊で、その形状は問わないがシート1より
はみ出さない形状のものが選ばれ、その樹脂量は
シート1を構成する樹脂量と等量より僅かに多い
量を必要とする。
このようにして、シート1を下側のスタンパー
のプレス盤4上に載せる。この場合シート1の直
径は下側スタンパーのプレス盤4の音溝形成部7
より稍大とすることが望ましい。
のプレス盤4上に載せる。この場合シート1の直
径は下側スタンパーのプレス盤4の音溝形成部7
より稍大とすることが望ましい。
上下のスタンパーのプレス盤4,5を概略的に
示したのが第1図及び第2図で下側スタンパーの
プレス盤4においては上面の略中央に、上側スタ
ンパーのプレス盤5においては下面の略中央にや
や窪んで音溝形成部7が形成されており、両スタ
ンパーのプレス盤4,5を第1図で矢印10,1
1方向に押圧したとき、両スタンパーのプレス盤
4,5の音溝形成部は互いに相重なる。上記音溝
形成部7には螺旋状に雌型の音溝が形成されてお
り、中央部の音溝非形成部8は、音溝形成部7よ
り更に僅かに凹ませてあり、その中心には音盤の
軸孔形成用ピン6が植設されている。
示したのが第1図及び第2図で下側スタンパーの
プレス盤4においては上面の略中央に、上側スタ
ンパーのプレス盤5においては下面の略中央にや
や窪んで音溝形成部7が形成されており、両スタ
ンパーのプレス盤4,5を第1図で矢印10,1
1方向に押圧したとき、両スタンパーのプレス盤
4,5の音溝形成部は互いに相重なる。上記音溝
形成部7には螺旋状に雌型の音溝が形成されてお
り、中央部の音溝非形成部8は、音溝形成部7よ
り更に僅かに凹ませてあり、その中心には音盤の
軸孔形成用ピン6が植設されている。
更にスタンパーのプレス盤4,5には、これが
矢印10,11方向に押圧されるとき、これを加
熱する加熱手段、並びに次いでこれを冷却する冷
却手段が付設されているが、この点は公知に属す
るものであるので図示省略した。
矢印10,11方向に押圧されるとき、これを加
熱する加熱手段、並びに次いでこれを冷却する冷
却手段が付設されているが、この点は公知に属す
るものであるので図示省略した。
次に本発明に係る金属光沢を有する円盤2を第
3図について述べると、厚さ約30μ乃至約50μの
平坦なポリエステルフイルム等の樹脂シート21
の一方の面22上に、アルミニウムの如く変質す
ることが少なく、光沢反射性大なる基体金属層2
4を400Å乃至600Åの厚さで蒸着する。
3図について述べると、厚さ約30μ乃至約50μの
平坦なポリエステルフイルム等の樹脂シート21
の一方の面22上に、アルミニウムの如く変質す
ることが少なく、光沢反射性大なる基体金属層2
4を400Å乃至600Åの厚さで蒸着する。
次いで、基体金属層24の上面及び前記樹脂シ
ート21の基体金属層24が形成されていない面
23上に、所望する透明色の樹脂膜25,25′
をコーテイングしたものである。
ート21の基体金属層24が形成されていない面
23上に、所望する透明色の樹脂膜25,25′
をコーテイングしたものである。
かくて、両プレス盤4,5間に前記シート1と
金属光沢を有する円盤2と、透明合成樹脂の塊3
とを挾んで、両プレス盤4,5を矢印10,11
の方向に押圧しつつ加熱手段によつて加熱する。
すると上側プレス盤5は、これと接する透明合成
樹脂の塊3を高温により軟化せしめてゆき、樹脂
シート21に伸展作用を付与することなく、軟化
した塊3のみを基体金属層24を覆う樹脂膜25
の上で滑らせながら引延ばして音溝3′と中心の
肉厚部14を形成する一方、下側プレス盤4は、
樹脂シート21の下面に重ねた熱可塑性樹脂シー
ト1のみを伸展させてこれに音溝3’と中心の肉
厚部14を形成する。これと共に透明樹脂の塊3
の引き延ばされた余剰の樹脂は、第4図に拡大し
て示す如く、上側プレス盤5の周縁辺に沿つて押
し出され、シート1の周辺と融着12する。
金属光沢を有する円盤2と、透明合成樹脂の塊3
とを挾んで、両プレス盤4,5を矢印10,11
の方向に押圧しつつ加熱手段によつて加熱する。
すると上側プレス盤5は、これと接する透明合成
樹脂の塊3を高温により軟化せしめてゆき、樹脂
シート21に伸展作用を付与することなく、軟化
した塊3のみを基体金属層24を覆う樹脂膜25
の上で滑らせながら引延ばして音溝3′と中心の
肉厚部14を形成する一方、下側プレス盤4は、
樹脂シート21の下面に重ねた熱可塑性樹脂シー
ト1のみを伸展させてこれに音溝3’と中心の肉
厚部14を形成する。これと共に透明樹脂の塊3
の引き延ばされた余剰の樹脂は、第4図に拡大し
て示す如く、上側プレス盤5の周縁辺に沿つて押
し出され、シート1の周辺と融着12する。
これによつて上下の音溝が形成された樹脂盤1
と3′とは、金属光沢を有する円盤2を境として
剥離が生じる惧れはなく、また金属光沢を有する
円盤2は外周の空気に接して腐蝕される惧れもな
い。
と3′とは、金属光沢を有する円盤2を境として
剥離が生じる惧れはなく、また金属光沢を有する
円盤2は外周の空気に接して腐蝕される惧れもな
い。
冷却手段により両プレス盤4,5が冷却され、
これが矢印10,11と反対方向にひらくと、音
溝が形成された樹脂盤1,3′は、プレス盤4,
5より剥離され、第5図に示す如き断面形状の如
く、中心に軸孔13を有し、これを中心として音
溝非形成部8を充填した厚肉部14を有し、全面
が金属光沢を有する断面形状の音盤が得られる。
このような音盤は、厚肉部14に音盤の表示15
を入れることができないので、予め第1図の状態
において、両プレス盤4,5の内面の音溝非形成
部8に任意のラベル15′,15′を入れておいて
からプレス工程をすることにより、ラベルは厚肉
部14上に一体的に貼着することができる。
これが矢印10,11と反対方向にひらくと、音
溝が形成された樹脂盤1,3′は、プレス盤4,
5より剥離され、第5図に示す如き断面形状の如
く、中心に軸孔13を有し、これを中心として音
溝非形成部8を充填した厚肉部14を有し、全面
が金属光沢を有する断面形状の音盤が得られる。
このような音盤は、厚肉部14に音盤の表示15
を入れることができないので、予め第1図の状態
において、両プレス盤4,5の内面の音溝非形成
部8に任意のラベル15′,15′を入れておいて
からプレス工程をすることにより、ラベルは厚肉
部14上に一体的に貼着することができる。
なお、上記の如くして得られたレコード盤の周
囲に押し出された余剰の樹脂は、従来のものと同
様に切断除去されることは言う迄もない。
囲に押し出された余剰の樹脂は、従来のものと同
様に切断除去されることは言う迄もない。
(効果)
以上述べたように本発明によれば、シートの金
属層を設けた側にはその上の樹脂膜を介して透明
な熱可塑性樹脂材よりなる塊を置き、シートの他
面にはそこに被覆した樹脂膜を介して透明な熱可
塑性樹脂シートを重ねた上でプレス成形をするよ
うにしたので、プレス成形中シートと金属層には
伸展作用を付与させることなく、単に加熱し軟化
させた熱可塑性樹脂材の塊と熱可塑性樹脂シート
のみをそれぞれ樹脂膜上で伸延させつつこれらに
音溝を形成させることができて、金属層には何ら
のヒビ割れ等をも生じさせることなく、原盤時の
金属光沢をそのまま保持させた状態で美麗なレコ
ード盤を成形することができる。
属層を設けた側にはその上の樹脂膜を介して透明
な熱可塑性樹脂材よりなる塊を置き、シートの他
面にはそこに被覆した樹脂膜を介して透明な熱可
塑性樹脂シートを重ねた上でプレス成形をするよ
うにしたので、プレス成形中シートと金属層には
伸展作用を付与させることなく、単に加熱し軟化
させた熱可塑性樹脂材の塊と熱可塑性樹脂シート
のみをそれぞれ樹脂膜上で伸延させつつこれらに
音溝を形成させることができて、金属層には何ら
のヒビ割れ等をも生じさせることなく、原盤時の
金属光沢をそのまま保持させた状態で美麗なレコ
ード盤を成形することができる。
しかも、金属層を有しない側のシート面には塊
でなく熱可塑性樹脂のシートを重ねるようにした
ので、プレス盤上へ原盤を容易かつ正確に載置す
ることができて、プレス加工をきわめて能率よく
行わせることができる。
でなく熱可塑性樹脂のシートを重ねるようにした
ので、プレス盤上へ原盤を容易かつ正確に載置す
ることができて、プレス加工をきわめて能率よく
行わせることができる。
第1図はプレス操作前の本発明に係る工程を行
なう装置の分解斜視図、第2図はプレス工程終了
後の同上断面側面図、第3図は本発明に係る金属
光沢を有する円盤の部分的断面側面図、第4図は
プレス盤より取出した本発明に係る金属光沢を有
するレコード盤の縁辺の拡大断面図、第5図は同
上音溝非形成部を含む部分的拡大断面図である。 1…透明熱可塑性樹脂シート、2…金属光沢を
有する円盤、3…透明熱可塑性樹脂の塊、4,5
…プレス盤、6…軸ピン、7…音溝形成部、14
…厚肉部、15′…ラベル、21…樹脂シート、
24…基体金属層、25,25′…透明色の樹脂
膜。
なう装置の分解斜視図、第2図はプレス工程終了
後の同上断面側面図、第3図は本発明に係る金属
光沢を有する円盤の部分的断面側面図、第4図は
プレス盤より取出した本発明に係る金属光沢を有
するレコード盤の縁辺の拡大断面図、第5図は同
上音溝非形成部を含む部分的拡大断面図である。 1…透明熱可塑性樹脂シート、2…金属光沢を
有する円盤、3…透明熱可塑性樹脂の塊、4,5
…プレス盤、6…軸ピン、7…音溝形成部、14
…厚肉部、15′…ラベル、21…樹脂シート、
24…基体金属層、25,25′…透明色の樹脂
膜。
Claims (1)
- 1 シートの片面に金属層を蒸着して該金属層の
上面と該シートの他面に透明樹脂膜を被覆した金
属光沢を有する円盤に対し、その金属層を有しな
い側には透明な熱可塑性樹脂シートを重ね、金属
層を設けた側には透明な熱可塑性樹脂材よりなる
塊を載置した上、これらを雌型音溝を形成した上
下一対のスタンパープレス盤により押圧加熱して
両面に音溝を形成するようにしたことを特徴とす
る金属光沢を有するレコード盤の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17571481A JPS5880105A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 金属光沢を有するレコ−ド盤の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17571481A JPS5880105A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 金属光沢を有するレコ−ド盤の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880105A JPS5880105A (ja) | 1983-05-14 |
| JPH0130205B2 true JPH0130205B2 (ja) | 1989-06-16 |
Family
ID=16000950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17571481A Granted JPS5880105A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | 金属光沢を有するレコ−ド盤の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880105A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1318191A (zh) * | 1999-07-27 | 2001-10-17 | 东洋化成株式会社 | 记录盘的制造方法 |
-
1981
- 1981-11-04 JP JP17571481A patent/JPS5880105A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5880105A (ja) | 1983-05-14 |
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