JPH01303085A - スキヤナモータ回転制御回路 - Google Patents
スキヤナモータ回転制御回路Info
- Publication number
- JPH01303085A JPH01303085A JP63129999A JP12999988A JPH01303085A JP H01303085 A JPH01303085 A JP H01303085A JP 63129999 A JP63129999 A JP 63129999A JP 12999988 A JP12999988 A JP 12999988A JP H01303085 A JPH01303085 A JP H01303085A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- scanner motor
- rotation
- motor
- constant
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業−4二の利用分野
本発明は、レーザプリンタ等において、レーザビームを
走査するポリゴンミラーを、駆動するためのスキャナモ
ータ回転制御回路に関するものである。7 従来の技術 水出j願人により、第6図に示ずレーザプリンタの構成
が提案されている(特願昭63−151.7号)。すな
わち、スキャナモータにより連続回転駆動されるポリゴ
ンミラー1か設けられ、信号光源2から照射されたレー
ザ光を非球面により形成された前記ポリゴンミラー]の
反射面3から反射させて補正レンズ4を介して感光ドラ
ム5の」二に結像させている。
走査するポリゴンミラーを、駆動するためのスキャナモ
ータ回転制御回路に関するものである。7 従来の技術 水出j願人により、第6図に示ずレーザプリンタの構成
が提案されている(特願昭63−151.7号)。すな
わち、スキャナモータにより連続回転駆動されるポリゴ
ンミラー1か設けられ、信号光源2から照射されたレー
ザ光を非球面により形成された前記ポリゴンミラー]の
反射面3から反射させて補正レンズ4を介して感光ドラ
ム5の」二に結像させている。
そして、スキャナモータは、水晶発振子なとの基準クロ
ックと自己の回転により発生する信号、例えば、PGパ
ルスとを比較して回転数か常に一定になるように制御さ
れている。すなわち、−殻内には、基準クロックとF
Gパルスとを比較し、その位相ズレ、周波数のズレから
モータ駆動電圧を変化させて回転数を一定にするように
p r−1,、jliU御回路により制御しているもの
である。
ックと自己の回転により発生する信号、例えば、PGパ
ルスとを比較して回転数か常に一定になるように制御さ
れている。すなわち、−殻内には、基準クロックとF
Gパルスとを比較し、その位相ズレ、周波数のズレから
モータ駆動電圧を変化させて回転数を一定にするように
p r−1,、jliU御回路により制御しているもの
である。
発明が祭′決しようとする間;頂点
ポリゴンミラー]の回転数を一定に維1.5するために
は、前述の駆動制御によりその回転数を一定にすること
ができる。しかしながら、この種のレーザプリンタにお
いては、感光ドラム5に結像する走査光線のスギャニン
グスピードが一定であること、及び、六面体よりなるポ
リゴンミラー1の各反射面3による走査光線の発生タイ
ミングの一致することが要求される。ヱれはポリゴンミ
ラー1の一回転中の回転状態がどのようになっているか
も条件になるものであり、単なる回転数制御を行ってい
るだけでは、レーザプリンタとしての機能を向上させる
ことができない。
は、前述の駆動制御によりその回転数を一定にすること
ができる。しかしながら、この種のレーザプリンタにお
いては、感光ドラム5に結像する走査光線のスギャニン
グスピードが一定であること、及び、六面体よりなるポ
リゴンミラー1の各反射面3による走査光線の発生タイ
ミングの一致することが要求される。ヱれはポリゴンミ
ラー1の一回転中の回転状態がどのようになっているか
も条件になるものであり、単なる回転数制御を行ってい
るだけでは、レーザプリンタとしての機能を向上させる
ことができない。
すなわち、ポリゴンミラー1の加工時に、その中心に形
成される数句孔の偏心量か大きくなると、回転数が一定
であり、しかも、その回転速度も一定であるとしても、
−回転毎に周期的な走査スピードの誤差が発生する。こ
の誤差は、レーザプリンタとしては感光ドラムを走査す
る走査光線により縦線を書かせた場合に蛇行することに
なり、高い印字品質を得ることかできない。
成される数句孔の偏心量か大きくなると、回転数が一定
であり、しかも、その回転速度も一定であるとしても、
−回転毎に周期的な走査スピードの誤差が発生する。こ
の誤差は、レーザプリンタとしては感光ドラムを走査す
る走査光線により縦線を書かせた場合に蛇行することに
なり、高い印字品質を得ることかできない。
この問題を解決するために、従来は各部品の加工精度を
高くしたり、取付精度を高くしたりしているが、その結
果、部品コストが]二昇したり、歩留まりが悪くなった
りしている。
高くしたり、取付精度を高くしたりしているが、その結
果、部品コストが]二昇したり、歩留まりが悪くなった
りしている。
問題点を解決するための手段
レーザビームを走査するポリゴンミラーを駆動するスキ
ャナモータを設け、このスキャナ千−夕の回転により発
生するFGパルスと基FiQクロックとを比較してその
位相のスレと周波数のズレとから前記スキャナモータの
回転数を一定にするためのモータ駆動電圧を発生させる
回転数制御回路をモータドライブ回路に接続したスキャ
ナモータ回転制御回路において、前記スキャナモータの
一回転中の回転速度を変動させるだめの回転変動発生回
路を前記モータドライブ回路に接続した。
ャナモータを設け、このスキャナ千−夕の回転により発
生するFGパルスと基FiQクロックとを比較してその
位相のスレと周波数のズレとから前記スキャナモータの
回転数を一定にするためのモータ駆動電圧を発生させる
回転数制御回路をモータドライブ回路に接続したスキャ
ナモータ回転制御回路において、前記スキャナモータの
一回転中の回転速度を変動させるだめの回転変動発生回
路を前記モータドライブ回路に接続した。
作用
回転数制御回路によりスキャナモータは一定回転数によ
り駆動され、−回転中の回転速度も一定であるように制
御されているか、その制御信号に回転変動発生回路で作
成された制御信号を混合することによりポリゴンミラー
の一回転中の回転速度を変動させ、これにより、ポリゴ
ンミラーの偏心等による機械的な変動成分を相殺して一
定周期、一定速度の走査光線が得られるようにした。
り駆動され、−回転中の回転速度も一定であるように制
御されているか、その制御信号に回転変動発生回路で作
成された制御信号を混合することによりポリゴンミラー
の一回転中の回転速度を変動させ、これにより、ポリゴ
ンミラーの偏心等による機械的な変動成分を相殺して一
定周期、一定速度の走査光線が得られるようにした。
実施例
本発明の第一の実施例を第1図乃至第3図に基づいて説
明する。構造的には第6図について説明したものを使用
し、説明も省略する。まず、スキャナモータ6は、回転
数制御回路7と混合回路8とモータドライブ回路9とル
ープを形成して・定速度で駆動されるように設けられて
いる。
明する。構造的には第6図について説明したものを使用
し、説明も省略する。まず、スキャナモータ6は、回転
数制御回路7と混合回路8とモータドライブ回路9とル
ープを形成して・定速度で駆動されるように設けられて
いる。
しかして、前記回転数制御回路7は、前記スキャナモー
タ6からFGパルスを受けるFG同期回路10とAFG
タイミング分周器]]とロックレンジ検出回路]2とが
直列に接続され、前記ロックレンジ検出回路12には、
周波数のためのD/A変換変換器上3相のためのD/A
変換器14とが並列接続されて前記混合回路8に接続さ
れている。そして、水晶発振子を内蔵した基準信号発生
回路]5が設けられ、二〇基箔信号発生回路15は分周
器16を介在させて前記FG同期回路10に接続されて
いる。さらに、前記ロックレンジ検出回路]2には、ス
ピードモータ逆転検出回路17が接続され、このスピー
ドモータ逆転検出回路]7は前記D/A変換器44に接
続されている。
タ6からFGパルスを受けるFG同期回路10とAFG
タイミング分周器]]とロックレンジ検出回路]2とが
直列に接続され、前記ロックレンジ検出回路12には、
周波数のためのD/A変換変換器上3相のためのD/A
変換器14とが並列接続されて前記混合回路8に接続さ
れている。そして、水晶発振子を内蔵した基準信号発生
回路]5が設けられ、二〇基箔信号発生回路15は分周
器16を介在させて前記FG同期回路10に接続されて
いる。さらに、前記ロックレンジ検出回路]2には、ス
ピードモータ逆転検出回路17が接続され、このスピー
ドモータ逆転検出回路]7は前記D/A変換器44に接
続されている。
ついて、前記スキャナモータ6と前記混合回路8との間
には、回転変動発生回路]8が接続されている。この回
転変動発生回路]8は、それぞれVRl、、VR2と表
示した可変抵抗]、、9.20が接続された二個のモノ
マルチバイブレータ2]。
には、回転変動発生回路]8が接続されている。この回
転変動発生回路]8は、それぞれVRl、、VR2と表
示した可変抵抗]、、9.20が接続された二個のモノ
マルチバイブレータ2]。
22よりなり、出力側にVR3と表示し□た可変抵抗2
3が接続されている。
3が接続されている。
このような構成において、モータドライブ回路9により
駆動されるスキャナモータ6は、F Gパルスを発生す
る。このPGパルスはFG同期回路10において基準信
号回路15からの比較がなされ、その結果により、スキ
ャナモータ6の回転数を一定にするようにそのスキャナ
モータ6を制御する。
駆動されるスキャナモータ6は、F Gパルスを発生す
る。このPGパルスはFG同期回路10において基準信
号回路15からの比較がなされ、その結果により、スキ
ャナモータ6の回転数を一定にするようにそのスキャナ
モータ6を制御する。
このような制御により走査される走査光線の状態を検出
するが、ポリコンミラー1の寸法精度等の原因によりそ
の回転数が一定であり、−回転中の回転速度が一定であ
るとしても、走査光線の走査状態が前述のように一定で
あるとは限らない。
するが、ポリコンミラー1の寸法精度等の原因によりそ
の回転数が一定であり、−回転中の回転速度が一定であ
るとしても、走査光線の走査状態が前述のように一定で
あるとは限らない。
そのため、可変抵抗19.20の調整により回転変動発
生回路18で制御信号を発生させ、ポリゴンミラー1の
一回転中の回転速度に変動を与え、機械的誤差に基づく
走査光線の変動を相殺する。
生回路18で制御信号を発生させ、ポリゴンミラー1の
一回転中の回転速度に変動を与え、機械的誤差に基づく
走査光線の変動を相殺する。
すなわち、ホール素子等を用いて一回転に1パルスでる
ような信号発生部(図示せず)をスキャナモータ6に形
成し、その信号の立−1ニリ又は立下がりによりモノマ
ルチバイブレータ21を起動してパルス幅t1の出力を
発生させ、その出力の立上りでモノマルチバイブレータ
22を起動してパルス幅t2の出力を発生させる。そし
て、t2 と周期Tとの関係か、t2/T−1/2であ
るように可変抵抗器20を走査して調整する。また、可
変抵抗器23により出力レベルを調整して混合回路8に
入力し、回転数制御回路7からの出力に重畳させてスキ
ャナモータ6の回転に人為的に変動を起こさせる。これ
により、走査光線の走査速度の誤差を相殺することが行
われる。
ような信号発生部(図示せず)をスキャナモータ6に形
成し、その信号の立−1ニリ又は立下がりによりモノマ
ルチバイブレータ21を起動してパルス幅t1の出力を
発生させ、その出力の立上りでモノマルチバイブレータ
22を起動してパルス幅t2の出力を発生させる。そし
て、t2 と周期Tとの関係か、t2/T−1/2であ
るように可変抵抗器20を走査して調整する。また、可
変抵抗器23により出力レベルを調整して混合回路8に
入力し、回転数制御回路7からの出力に重畳させてスキ
ャナモータ6の回転に人為的に変動を起こさせる。これ
により、走査光線の走査速度の誤差を相殺することが行
われる。
次に、第4図及び第5図に基づいて本発明の第二の実施
例を説明する。木実施例は前記実施例に対して更にそれ
ぞれVR/1.、VR5と表示された可変抵抗24.2
5を備えたモノマルチバイブレータ26.27をモノマ
ルチバイブレータ22の出力側に接続したものである。
例を説明する。木実施例は前記実施例に対して更にそれ
ぞれVR/1.、VR5と表示された可変抵抗24.2
5を備えたモノマルチバイブレータ26.27をモノマ
ルチバイブレータ22の出力側に接続したものである。
これにより、最終的な出力が加減速パルスとして得られ
るものである。
るものである。
なお、ここでは可変抵抗24により、t4のパルス幅の
調整がなされ、可変抵抗25によりt5のパルス幅の調
整がなされる。
調整がなされ、可変抵抗25によりt5のパルス幅の調
整がなされる。
発明の効果
本発明は」二連のように、レーザビームを走査するポリ
ゴンミラーを駆動するスキャナモータを設け、このスキ
ャナモータの回転により発生するFGパルスと基準クロ
ックとを比較してその位相のズレと周波数のズレとから
前記スキャナモータの回転数を一定にするためのモータ
駆動電圧を発生させる回転数制御回路をモータドライブ
回路に接続したスキャナモータ回転制御回路において、
前記スキャナモータの一回転中の回転速度を変動させる
ための回転変動発生回路を前記モータドライブ回路に接
続したので、回転数制御回路によりスキャナモータは一
定回転数により駆動され、−回転中の回転速度も一定で
あるように制御されているが、その制御信号に回転変動
発生回路で作成された制御信号を混合することによりポ
リコンミラーの一回転中の回転速度を変動させ、これに
より、ポリゴンミラーの偏心等による機械的な変動成分
を相殺して機械的精度を高めなくても一定周期、一定速
度の走査光線を得ることかできると云う効果を有する。
ゴンミラーを駆動するスキャナモータを設け、このスキ
ャナモータの回転により発生するFGパルスと基準クロ
ックとを比較してその位相のズレと周波数のズレとから
前記スキャナモータの回転数を一定にするためのモータ
駆動電圧を発生させる回転数制御回路をモータドライブ
回路に接続したスキャナモータ回転制御回路において、
前記スキャナモータの一回転中の回転速度を変動させる
ための回転変動発生回路を前記モータドライブ回路に接
続したので、回転数制御回路によりスキャナモータは一
定回転数により駆動され、−回転中の回転速度も一定で
あるように制御されているが、その制御信号に回転変動
発生回路で作成された制御信号を混合することによりポ
リコンミラーの一回転中の回転速度を変動させ、これに
より、ポリゴンミラーの偏心等による機械的な変動成分
を相殺して機械的精度を高めなくても一定周期、一定速
度の走査光線を得ることかできると云う効果を有する。
第1図は本発明の第一の実施例を示すブロック図、第2
図は回転変動発生回路の回路図、第3図はタイミングチ
ャート、第4図は本発明の第二の実施例を示す回転変動
発生回路の回路図、第5図はタイミングチャート、第6
図はポリゴンミラーの光学系を示す平面図である。 ] ポリゴンミラー、6 スキャナモータ、7回転数制
御回路、?〕 モータドライブ回路、18 回転変動発
生回路 出 願 人 東京電気株式会社
図は回転変動発生回路の回路図、第3図はタイミングチ
ャート、第4図は本発明の第二の実施例を示す回転変動
発生回路の回路図、第5図はタイミングチャート、第6
図はポリゴンミラーの光学系を示す平面図である。 ] ポリゴンミラー、6 スキャナモータ、7回転数制
御回路、?〕 モータドライブ回路、18 回転変動発
生回路 出 願 人 東京電気株式会社
Claims (1)
- レーザビームを走査するポリゴンミラーを駆動するス
キャナモータを設け、このスキャナモータの回転により
発生するFGパルスと基準クロックとを比較してその位
相のズレと周波数のズレとから前記スキャナモータの回
転数を一定にするためのモータ駆動電圧を発生させる回
転数制御回路をモータドライブ回路に接続したスキャナ
モータ回転制御回路において、前記スキャナモータの一
回転中の回転速度を変動させるための回転変動発生回路
を前記モータドライブ回路に接続したことを特徴とする
スキャナモータ回転制御回路。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63129999A JPH01303085A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | スキヤナモータ回転制御回路 |
| EP89305322A EP0343995B1 (en) | 1988-05-27 | 1989-05-25 | Scanner motor controller for controlling the rotating speed of a scanner motor |
| DE68916862T DE68916862T2 (de) | 1988-05-27 | 1989-05-25 | Regler eines Abtastmotors zum Regeln der Drehgeschwindigkeit eines Abtastmotors. |
| KR1019890007093A KR930003035B1 (ko) | 1988-05-27 | 1989-05-26 | 스캐너 모우터 회전 제어회로 |
| US07/357,604 US4975626A (en) | 1988-05-27 | 1989-05-26 | Scanner motor controller for controlling the rotating speed of a scanner motor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63129999A JPH01303085A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | スキヤナモータ回転制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01303085A true JPH01303085A (ja) | 1989-12-06 |
Family
ID=15023644
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63129999A Pending JPH01303085A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | スキヤナモータ回転制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01303085A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008079363A (ja) * | 2006-09-19 | 2008-04-03 | Ricoh Co Ltd | 回転体駆動制御装置、回転体駆動制御方法、プログラム、および画像形成装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54105715A (en) * | 1978-02-08 | 1979-08-20 | Victor Co Of Japan Ltd | Motor driving device |
| JPS60249884A (ja) * | 1984-05-12 | 1985-12-10 | ライノタイプ・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクタ−・ハフツング | 電動機の同期制御のための方法およびその装置 |
-
1988
- 1988-05-27 JP JP63129999A patent/JPH01303085A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54105715A (en) * | 1978-02-08 | 1979-08-20 | Victor Co Of Japan Ltd | Motor driving device |
| JPS60249884A (ja) * | 1984-05-12 | 1985-12-10 | ライノタイプ・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクタ−・ハフツング | 電動機の同期制御のための方法およびその装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008079363A (ja) * | 2006-09-19 | 2008-04-03 | Ricoh Co Ltd | 回転体駆動制御装置、回転体駆動制御方法、プログラム、および画像形成装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR930003035B1 (ko) | 스캐너 모우터 회전 제어회로 | |
| US5541637A (en) | Image exposure apparatus with compensation for variations in scanning rate | |
| US20020012549A1 (en) | Image forming apparatus with controlled image carrier rotation driving based on previous rotation state | |
| JPH04459A (ja) | 多色印字装置 | |
| JPS6111720A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH10197812A (ja) | カスケード走査光学系の書き出し位置調整装置 | |
| US5764270A (en) | Image forming apparatus with a plurality of image forming units | |
| JPH01303085A (ja) | スキヤナモータ回転制御回路 | |
| JP3067495B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH10190985A (ja) | カスケード走査光学系を備えた記録装置 | |
| JP3458878B2 (ja) | レーザビーム走査装置 | |
| JPH09290534A (ja) | 多色画像記録装置 | |
| JPH11227245A (ja) | 画像形成装置および画像形成方法、並びに記録媒体 | |
| JPH0216523A (ja) | 光走査装置 | |
| JPH0219820A (ja) | スキヤナモータ回転制御回路 | |
| JP2722478B2 (ja) | レーザビーム走査装置 | |
| JPS6314327B2 (ja) | ||
| JP3452166B2 (ja) | 光ビーム走査装置 | |
| JPS6132029A (ja) | ホログラムスキヤナ制御装置 | |
| JPH04131876A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6069957A (ja) | レ−ザビ−ム記録装置 | |
| JPH0990257A (ja) | カラー画像形成装置 | |
| JPH03181965A (ja) | 分割露光装置 | |
| JPH1020228A (ja) | レ−ザビ−ム走査装置 | |
| JPS6113214A (ja) | 光偏向装置 |