JPH0130442Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0130442Y2 JPH0130442Y2 JP6699385U JP6699385U JPH0130442Y2 JP H0130442 Y2 JPH0130442 Y2 JP H0130442Y2 JP 6699385 U JP6699385 U JP 6699385U JP 6699385 U JP6699385 U JP 6699385U JP H0130442 Y2 JPH0130442 Y2 JP H0130442Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide plate
- side guide
- poultice
- bobbin
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 20
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 8
- 239000011505 plaster Substances 0.000 description 2
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 1
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 1
- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Winding Of Webs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、湿布薬パップ剤巻取装置に関するも
のである。
のである。
[従来の技術]
従来、湿布薬パップ剤はシート状で包装されて
いるものが多かつた。しかし最近は任意の大きさ
にカツトして使用しやすい様に長尺品をロール状
に巻いた状態で包装されるものも使用されるよう
になつた。パツプ剤はフエルト状の基布上に湿布
薬を塗布、その上にプラスチツクフイルムをカバ
ーした厚さ約3mm程度のものなので、従来これを
巻くのに適した巻取装置がなく、筍状に巻かれた
り、又その結果パツプ剤の耳部が損傷されたり又
巻取完了から、次の巻き始めに至る操作が複雑
で、能率の上らないものが多かつた。
いるものが多かつた。しかし最近は任意の大きさ
にカツトして使用しやすい様に長尺品をロール状
に巻いた状態で包装されるものも使用されるよう
になつた。パツプ剤はフエルト状の基布上に湿布
薬を塗布、その上にプラスチツクフイルムをカバ
ーした厚さ約3mm程度のものなので、従来これを
巻くのに適した巻取装置がなく、筍状に巻かれた
り、又その結果パツプ剤の耳部が損傷されたり又
巻取完了から、次の巻き始めに至る操作が複雑
で、能率の上らないものが多かつた。
[考案が解決しようとする問題点]
本考案では、従来の巻取機の問題点とされて来
た筍巻き等を防ぎ、パツプ剤ロールを整然と耳を
揃えて巻き、又耳部を損傷することなく、単に巻
取の終了から次の巻き初めに至る操作を簡単にワ
ンタツチで行える様にした。
た筍巻き等を防ぎ、パツプ剤ロールを整然と耳を
揃えて巻き、又耳部を損傷することなく、単に巻
取の終了から次の巻き初めに至る操作を簡単にワ
ンタツチで行える様にした。
[問題点を解決するための手段]
上記問題点を解決するための本考案の要旨とす
るところは、湿布薬パップ剤を巻取る巻取装置に
おいて、パツプ剤をロール巻きの最大巻径と同一
又は近似の直径を有し、中央部内面に複数個又は
1個の凹部又は凸部を有する駆動側案内板と、こ
の駆動側案内板に対面し、直径が駆動側案内板の
直径より小さい直径を有し、中心部内面に1個の
凹部又は凸部を有する被動側案内板と、両端面に
駆動側案内板の凹部又は凸部に嵌合する突起又は
窪み、被動側案内板の凹部又は凸部に嵌合する突
起又は窪みを有し、両案内板に挾着されるパツプ
剤ボビンと、一方の端に被動側案内板を配設し、
固定軸の周りに回動し、且つ他方の端に爪を有す
るアームと、このアームの爪に咬み合う切欠きを
有する固定スタンドからなり、アームを固定軸の
周りに回動させる際に被動側案内板が駆動側案内
板より遠ざかつて案内板の距離が広がる様に形成
されていることを特徴とする。
るところは、湿布薬パップ剤を巻取る巻取装置に
おいて、パツプ剤をロール巻きの最大巻径と同一
又は近似の直径を有し、中央部内面に複数個又は
1個の凹部又は凸部を有する駆動側案内板と、こ
の駆動側案内板に対面し、直径が駆動側案内板の
直径より小さい直径を有し、中心部内面に1個の
凹部又は凸部を有する被動側案内板と、両端面に
駆動側案内板の凹部又は凸部に嵌合する突起又は
窪み、被動側案内板の凹部又は凸部に嵌合する突
起又は窪みを有し、両案内板に挾着されるパツプ
剤ボビンと、一方の端に被動側案内板を配設し、
固定軸の周りに回動し、且つ他方の端に爪を有す
るアームと、このアームの爪に咬み合う切欠きを
有する固定スタンドからなり、アームを固定軸の
周りに回動させる際に被動側案内板が駆動側案内
板より遠ざかつて案内板の距離が広がる様に形成
されていることを特徴とする。
[実施例]
以下本考案について実施例によつて詳細に説明
する。
する。
第1図は本考案による巻取装置の概要を示す全
体図である。11はプーリーで巻取装置の駆動を
伝えるものである。プーリー11内には一方向ク
ラツチ12が取り付けてあり、ボビン21を取り
付けて、製品を巻くときに、巻取り方向にみを回
転し、逆方向には回転しないようになつている。
クラツチはプーリー11内以外の箇所に取り付け
てもよい。駆動軸16はクラツチ12を介してプ
ーリー11より回転動力を伝えられ、駆動側案内
板13を回転させる。7はスタンドでフレームに
固定され、固定軸6を保持し、この固定軸6には
ブラケツト8を固定し、ブラケツト8の他端には
前記巻取駆動部が装着されている。
体図である。11はプーリーで巻取装置の駆動を
伝えるものである。プーリー11内には一方向ク
ラツチ12が取り付けてあり、ボビン21を取り
付けて、製品を巻くときに、巻取り方向にみを回
転し、逆方向には回転しないようになつている。
クラツチはプーリー11内以外の箇所に取り付け
てもよい。駆動軸16はクラツチ12を介してプ
ーリー11より回転動力を伝えられ、駆動側案内
板13を回転させる。7はスタンドでフレームに
固定され、固定軸6を保持し、この固定軸6には
ブラケツト8を固定し、ブラケツト8の他端には
前記巻取駆動部が装着されている。
第2図は駆動側案内板で、円板形をしており、
その外径はパツプ剤の最大巻径より若干大きくな
つている。この案内板はパツプ剤が筍巻きになら
ない様ガイドの働きをしている。案内板13の中
心部14は内側が厚くなつており、複数個の切欠
き凹部15又は凸部が設けられている。
その外径はパツプ剤の最大巻径より若干大きくな
つている。この案内板はパツプ剤が筍巻きになら
ない様ガイドの働きをしている。案内板13の中
心部14は内側が厚くなつており、複数個の切欠
き凹部15又は凸部が設けられている。
第3図はパツプ剤ロールのボビンの21の駆動
側端部を示すもので、駆動側端面には案内板13
に設けられた切欠け凹部15又は凸部に嵌るよう
な突起22又は窪みが設けられている。ボビン2
1を案内板13に嵌着するときは駆動軸16の中
心とボビン21の中心軸とは同一線上に揃いボビ
ン21は偏心することなく回転を伝えられる。又
案内板13の凹部15又は凸部、及びボビンの突
起22又は窪みが複数個であるため、嵌着後、駆
動はスリツプすることなくボビン21に伝えられ
る。
側端部を示すもので、駆動側端面には案内板13
に設けられた切欠け凹部15又は凸部に嵌るよう
な突起22又は窪みが設けられている。ボビン2
1を案内板13に嵌着するときは駆動軸16の中
心とボビン21の中心軸とは同一線上に揃いボビ
ン21は偏心することなく回転を伝えられる。又
案内板13の凹部15又は凸部、及びボビンの突
起22又は窪みが複数個であるため、嵌着後、駆
動はスリツプすることなくボビン21に伝えられ
る。
スタンド7で保持される固定軸6の他端に配設
されたもう1つの固定スタンド5には切欠き51
が設けられており、これに咬み合う爪45を有す
るアーム4が係着している。アーム4の他端には
巻取被動軸34が内設されている。被動軸34に
は被動側案内板31が駆動側案内板13に対面す
る様に設けられ、爪45が咬んだ状態では駆動軸
と被動軸は同一線上にあり、案内板13と案内板
31の間隔はボビンを挾着出来る長さとなつてい
る。爪45は切欠き51と係合するピンの形状を
していてもよい。
されたもう1つの固定スタンド5には切欠き51
が設けられており、これに咬み合う爪45を有す
るアーム4が係着している。アーム4の他端には
巻取被動軸34が内設されている。被動軸34に
は被動側案内板31が駆動側案内板13に対面す
る様に設けられ、爪45が咬んだ状態では駆動軸
と被動軸は同一線上にあり、案内板13と案内板
31の間隔はボビンを挾着出来る長さとなつてい
る。爪45は切欠き51と係合するピンの形状を
していてもよい。
第4図は被動側案内板31を示すもので円板形
をなし、その外形は案内板13の外径より小さく
してある。これはパツプ剤を巻き終つた時に巻取
軸を取はずす際に邪魔にならないように、また巻
かれたパツプ剤がねじれないようにするためであ
る。案内板31は案内板13と同様、中心部に小
さな凹部33又は凸部が1個設けられている。
をなし、その外形は案内板13の外径より小さく
してある。これはパツプ剤を巻き終つた時に巻取
軸を取はずす際に邪魔にならないように、また巻
かれたパツプ剤がねじれないようにするためであ
る。案内板31は案内板13と同様、中心部に小
さな凹部33又は凸部が1個設けられている。
第5図はボビン21の被動側の端部を示すもの
で中心部には被動側案内板31の凹部33又は凸
部に嵌まる突起23又は窪みが設けられ、ボビン
が偏心することなく回転出来るようになつてい
る。
で中心部には被動側案内板31の凹部33又は凸
部に嵌まる突起23又は窪みが設けられ、ボビン
が偏心することなく回転出来るようになつてい
る。
第6図はアーム4の断面図で、固定軸6を中心
として回動されるようになつている。アーム4を
爪45がはずれる方向に廻すと、アーム4は固定
スタンド5に対し離れるように軸6の方向に廻り
乍らスライドする。従つてアーム4の他端に設け
られた案内板31は案内板13との間隔が広がり
ボビン21は両端部の突起又は窪み22,23の
嵌合がはずれ、巻き終つたパツプ剤ロール2から
取りはずされる。アーム4には中空円筒部43が
設けられ、軸6の外側に添着するスプリング42
が装着される。軸には中空円筒に内接する円板形
のストツパー41がスプリング42を圧縮した状
態で軸6に固定される。従つてアーム4は常時固
定スタンド5の方向に密接するような力が加えら
れる。
として回動されるようになつている。アーム4を
爪45がはずれる方向に廻すと、アーム4は固定
スタンド5に対し離れるように軸6の方向に廻り
乍らスライドする。従つてアーム4の他端に設け
られた案内板31は案内板13との間隔が広がり
ボビン21は両端部の突起又は窪み22,23の
嵌合がはずれ、巻き終つたパツプ剤ロール2から
取りはずされる。アーム4には中空円筒部43が
設けられ、軸6の外側に添着するスプリング42
が装着される。軸には中空円筒に内接する円板形
のストツパー41がスプリング42を圧縮した状
態で軸6に固定される。従つてアーム4は常時固
定スタンド5の方向に密接するような力が加えら
れる。
[作用]
アーム4を僅か回動することにより案内板13
と案内板31との間隔が広がりボビン21を挾入
し、両端の突起22,23又は窪みを夫々の案内
板13,31に設けられた凹部15,33は凸部
に嵌入しアーム4を元の位置に戻すことによりボ
ビン21を挾着し、回転中心軸を同一線上に配置
し、製品のタルミを取つてからスイツチをONに
することにより、ボビンを偏心することなく回転
出来る。これらの操作は片手でアームを回動さ
せ、片手でボビンを持つてワンタツチで容易に挾
着することができる。
と案内板31との間隔が広がりボビン21を挾入
し、両端の突起22,23又は窪みを夫々の案内
板13,31に設けられた凹部15,33は凸部
に嵌入しアーム4を元の位置に戻すことによりボ
ビン21を挾着し、回転中心軸を同一線上に配置
し、製品のタルミを取つてからスイツチをONに
することにより、ボビンを偏心することなく回転
出来る。これらの操作は片手でアームを回動さ
せ、片手でボビンを持つてワンタツチで容易に挾
着することができる。
パツプ剤をロール状に巻き終つた時は外部スイ
ツチによつて、巻取の回転を停止させる。次にア
ーム4を片手で僅か回動させると、パツプ剤ロー
ルは巻取装置からはずれるのでこれを反対の手で
受けて取出すことが出来る。案内板13はパツプ
剤のロール最大径よりも若干大きくしてあるので
パツプ剤2が筍巻きにならないよう案内してい
る。案内板31は案内板13より小さくし、パツ
プ剤ロール2の取出しに邪魔にならぬようになつ
ている。パツプ剤ロール2を取出した後直ちに次
の空ボビン21を持ち、これを両案内板に挾入
し、同様の操作を繰返す。
ツチによつて、巻取の回転を停止させる。次にア
ーム4を片手で僅か回動させると、パツプ剤ロー
ルは巻取装置からはずれるのでこれを反対の手で
受けて取出すことが出来る。案内板13はパツプ
剤のロール最大径よりも若干大きくしてあるので
パツプ剤2が筍巻きにならないよう案内してい
る。案内板31は案内板13より小さくし、パツ
プ剤ロール2の取出しに邪魔にならぬようになつ
ている。パツプ剤ロール2を取出した後直ちに次
の空ボビン21を持ち、これを両案内板に挾入
し、同様の操作を繰返す。
[考案の効果]
本考案は上記のように構成されているので、極
めて簡単にパツプ剤の巻取操作を行うことができ
る。又パツプ剤ロール2の巻き上りも案内板3の
ガイドにより筍巻きにならずに整然と巻くことが
出来、パツプ剤ロール耳部を損傷する恐れもな
い。
めて簡単にパツプ剤の巻取操作を行うことができ
る。又パツプ剤ロール2の巻き上りも案内板3の
ガイドにより筍巻きにならずに整然と巻くことが
出来、パツプ剤ロール耳部を損傷する恐れもな
い。
図は本考案の実施例を示し、第1図は全体の平
面図、第2図は駆動側案内板の斜視図、第3図は
ボビンの被動側案内板の斜視図、第4図は被動側
案内板の斜視図、第5図はボビン被動側案内板の
斜視図、第6図はアームの断面図である。 11……プーリー、12……クラツチ、13…
…駆動側案内板、14……駆動側案内板中央部、
15……切欠き凹部又は凸部、16……駆動軸、
2……パツプ剤ロール、21……ボビン、22…
…駆動側突起又は窪み、23……被動側突起又は
窪み、31……被動側案内板、33……被動側凹
部又は凸部、34……被動軸、4……アーム、4
1……ストツパー、42……スプリング、43…
…アーム中空円筒部、45……爪、5……固定ス
タンド、51……切欠き、6……固定軸、7……
駆動側スタンド、8……ブラケツト。
面図、第2図は駆動側案内板の斜視図、第3図は
ボビンの被動側案内板の斜視図、第4図は被動側
案内板の斜視図、第5図はボビン被動側案内板の
斜視図、第6図はアームの断面図である。 11……プーリー、12……クラツチ、13…
…駆動側案内板、14……駆動側案内板中央部、
15……切欠き凹部又は凸部、16……駆動軸、
2……パツプ剤ロール、21……ボビン、22…
…駆動側突起又は窪み、23……被動側突起又は
窪み、31……被動側案内板、33……被動側凹
部又は凸部、34……被動軸、4……アーム、4
1……ストツパー、42……スプリング、43…
…アーム中空円筒部、45……爪、5……固定ス
タンド、51……切欠き、6……固定軸、7……
駆動側スタンド、8……ブラケツト。
Claims (1)
- 湿布薬パツプ剤を巻取る巻取装置において、パ
ツプ剤をロール巻きの最大巻径と同一又は近似の
直径を有し、中央部内面に複数個又は1個の凹部
又は凸部を有する駆動側案内板と、この駆動側案
内板に対面し、直径が駆動側案内板の直径より小
さい直径を有し、中心部内面に1個の凹部又は凸
部を有する被動側案内板と、両端面に駆動側案内
板の凹部又は凸部に嵌合する突起又は窪み、被動
側案内板の凹部又は凸部に嵌合する突起又は窪み
を有し、両案内板に挾着されるパツプ剤ボビン
と、一方の端に被動側案内板を配設し、固定軸の
周りに回動し、且つ他方の端に爪を有するアーム
と、このアームの爪に咬み合う切欠きを有する固
定スタンドからなり、アームを固定軸の周りに回
動させる際に被動側案内板が駆動側案内板より遠
ざかつて案内板の距離が広がる様に形成されてい
ることを特徴とするパツプ剤巻取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6699385U JPH0130442Y2 (ja) | 1985-05-08 | 1985-05-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6699385U JPH0130442Y2 (ja) | 1985-05-08 | 1985-05-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6233840U JPS6233840U (ja) | 1987-02-27 |
| JPH0130442Y2 true JPH0130442Y2 (ja) | 1989-09-18 |
Family
ID=30905502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6699385U Expired JPH0130442Y2 (ja) | 1985-05-08 | 1985-05-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0130442Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0527599Y2 (ja) * | 1987-09-29 | 1993-07-14 | ||
| JPH0756400Y2 (ja) * | 1989-04-24 | 1995-12-25 | 株式会社谷沢製作所 | 可撓風管の接続装置 |
-
1985
- 1985-05-08 JP JP6699385U patent/JPH0130442Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6233840U (ja) | 1987-02-27 |
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