JPH01304953A - ドットインパクトプリンタ - Google Patents
ドットインパクトプリンタInfo
- Publication number
- JPH01304953A JPH01304953A JP13694888A JP13694888A JPH01304953A JP H01304953 A JPH01304953 A JP H01304953A JP 13694888 A JP13694888 A JP 13694888A JP 13694888 A JP13694888 A JP 13694888A JP H01304953 A JPH01304953 A JP H01304953A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- impact printer
- common driver
- drive
- dot
- printing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011295 pitch Substances 0.000 abstract 4
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/485—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by the process of building-up characters or image elements applicable to two or more kinds of printing or marking processes
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ドツトインパクトプリンタに関する。
従来のドツトインパクトプリンタは、複数の印字ヘッド
と、1個のコモンドライバと、前記印字ヘッドに対応し
たドライブ回路とを含んで構成されていた。
と、1個のコモンドライバと、前記印字ヘッドに対応し
たドライブ回路とを含んで構成されていた。
第3図は従来のドツトインパクトプリンタの印字ヘッド
の物理的な位置を示すものであるが、24本の印字ヘッ
ド301,302は12本ずつの千鳥配列となっている
ものの、印字ヘッド301を含むグループと印字へ、ド
302を含むグループのスペーシング方向Aの間隔は、
トッドピッチPのn倍となっていた。
の物理的な位置を示すものであるが、24本の印字ヘッ
ド301,302は12本ずつの千鳥配列となっている
ものの、印字ヘッド301を含むグループと印字へ、ド
302を含むグループのスペーシング方向Aの間隔は、
トッドピッチPのn倍となっていた。
第3図に示す印字ヘッドはn=8とした場合の例である
。
。
第3図において、印字ドツト位置303,304に印字
すべきドツトパターンが存在する場合、12本ずつの印
字ヘッド301と印字ヘッド302は同時に駆動されな
ければならず、大きな駆動電流を必要とした。
すべきドツトパターンが存在する場合、12本ずつの印
字ヘッド301と印字ヘッド302は同時に駆動されな
ければならず、大きな駆動電流を必要とした。
しかしながら、このような上述した従来のドツトインパ
クトプリンタは、すべての印字へ、ドを単一のコモンド
ライバで駆動するため、電源が大きくなるとともに、発
生騒音も大きいという欠点があった。
クトプリンタは、すべての印字へ、ドを単一のコモンド
ライバで駆動するため、電源が大きくなるとともに、発
生騒音も大きいという欠点があった。
本発明のドツトインパクトプリンタは、印字ヘッドの半
数をドツトピッチより小さい間隔でずらした位置に配置
し、コモンドライバ回路ニティレー回路を入れ、印字ヘ
ッドの駆動タイミングをずらせることにより、印字ヘッ
ドの駆動に必要な最大電流を減少させるとともに、発生
騒音を軽減するように構成される。
数をドツトピッチより小さい間隔でずらした位置に配置
し、コモンドライバ回路ニティレー回路を入れ、印字ヘ
ッドの駆動タイミングをずらせることにより、印字ヘッ
ドの駆動に必要な最大電流を減少させるとともに、発生
騒音を軽減するように構成される。
次に、本発明の実施例について、図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図に示す印字ヘッドの物理的な位置を示す平面図で
ある。
第1図に示す印字ヘッドの物理的な位置を示す平面図で
ある。
第1図に示すドツトインパクトプリンタは、印字ヘッド
101,102,103,104と、印字ヘッ+−’g
e用フィル208〜211と、コモンドライバ202,
203と、ドライブ回路204〜207と、デイレ−回
路201とを含んで構成される。
101,102,103,104と、印字ヘッ+−’g
e用フィル208〜211と、コモンドライバ202,
203と、ドライブ回路204〜207と、デイレ−回
路201とを含んで構成される。
24本の印字ヘッド101〜104が同時に印字位置に
あることはなく、印字位置105,106に同時に印字
を行う場合にも、印字ヘッド102゜104は、印字ヘ
ッド101,103が駆動された後、l/2ピツチ分ス
ペーシング方向Aにスペーシングを行った後に駆動され
る。
あることはなく、印字位置105,106に同時に印字
を行う場合にも、印字ヘッド102゜104は、印字ヘ
ッド101,103が駆動された後、l/2ピツチ分ス
ペーシング方向Aにスペーシングを行った後に駆動され
る。
また、印字ヘッド101,103の各印字位置に対する
スペーシング方向Aの同期は、ファームウェアの制御に
よって行われるが、印字ヘッド102と104の駆動は
、コモンドライブ回路203の前段にデイレ−回路20
1を使用することにより制御する。
スペーシング方向Aの同期は、ファームウェアの制御に
よって行われるが、印字ヘッド102と104の駆動は
、コモンドライブ回路203の前段にデイレ−回路20
1を使用することにより制御する。
ドライバ回路204,205は、印字ヘッド101.1
03の例の駆動用であり、ドライバ回路206,207
は、印字ヘッド102,104の列の駆動用である。
03の例の駆動用であり、ドライバ回路206,207
は、印字ヘッド102,104の列の駆動用である。
印字ヘッド101は印字ヘッド駆動用コイル208に電
流が流れると動作するものであり、印字ヘッド駆動用フ
ィル208に電流が流れる条件は、ドライバ回路204
とコモンドライバ202が同時に動作することである。
流が流れると動作するものであり、印字ヘッド駆動用フ
ィル208に電流が流れる条件は、ドライバ回路204
とコモンドライバ202が同時に動作することである。
従って、ドライブ回路204,206を動作させた後、
コモンドライバ202とデイレ−回路201に同時にド
ライブ信号を与えると、コモンドライバ203はl/2
ピツチ分後で動作するため、印字ヘッド102はl/2
ピツチのスペーシングの後に動作する。
コモンドライバ202とデイレ−回路201に同時にド
ライブ信号を与えると、コモンドライバ203はl/2
ピツチ分後で動作するため、印字ヘッド102はl/2
ピツチのスペーシングの後に動作する。
本発明のドツトインパクトプリンタは、印字ヘッド駆動
用電源の最大電流を減少させることにより、電源を小型
化できるとともに発生騒音を軽減できるという効果があ
る。
用電源の最大電流を減少させることにより、電源を小型
化できるとともに発生騒音を軽減できるという効果があ
る。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図に示す印字ヘッドの物理的な位置を示す平面図、
第3図は従来の印字ヘッドの物理的な位置を示す平面図
である。 101〜104.301.302・・印−印字ヘッド、
105,106,303,304・・・・・・印字ドツ
ト位置、201・・・・・・デイレ−回路、202゜2
03・・・・・・コモンドライバ、204〜207・・
・・・・ドライブ回路、208〜211・・・・・・印
字ヘッド駆動用コイノベ A・・・・・・スペーシング方向、P・・・・・・ドツ
トピッチ。 代理人 弁理士 内 原 音 石1回 4スへ・−シシグ方4号 第2回
第1図に示す印字ヘッドの物理的な位置を示す平面図、
第3図は従来の印字ヘッドの物理的な位置を示す平面図
である。 101〜104.301.302・・印−印字ヘッド、
105,106,303,304・・・・・・印字ドツ
ト位置、201・・・・・・デイレ−回路、202゜2
03・・・・・・コモンドライバ、204〜207・・
・・・・ドライブ回路、208〜211・・・・・・印
字ヘッド駆動用コイノベ A・・・・・・スペーシング方向、P・・・・・・ドツ
トピッチ。 代理人 弁理士 内 原 音 石1回 4スへ・−シシグ方4号 第2回
Claims (1)
- 2つのグループに分け一方のグループのスペーシング方
向の位置をずらせた複数の印字ヘッドと、各グループに
対応して設けられた2つのコモンドライバと、各グルー
プの駆動タイミングをずらすために前記コモンドライバ
の一方の前段に設けられたディレー回路とを含むことを
特徴とするドットインパクトプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13694888A JPH01304953A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | ドットインパクトプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13694888A JPH01304953A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | ドットインパクトプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01304953A true JPH01304953A (ja) | 1989-12-08 |
Family
ID=15187259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13694888A Pending JPH01304953A (ja) | 1988-06-02 | 1988-06-02 | ドットインパクトプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01304953A (ja) |
-
1988
- 1988-06-02 JP JP13694888A patent/JPH01304953A/ja active Pending
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