JPH01307079A - 記録再生装置 - Google Patents
記録再生装置Info
- Publication number
- JPH01307079A JPH01307079A JP13633488A JP13633488A JPH01307079A JP H01307079 A JPH01307079 A JP H01307079A JP 13633488 A JP13633488 A JP 13633488A JP 13633488 A JP13633488 A JP 13633488A JP H01307079 A JPH01307079 A JP H01307079A
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- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 abstract description 7
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 9
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 2
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003909 pattern recognition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、テープまたは゛円盤状の記録媒体に音声、映
像、ディジタルデータなどを記録・再生する記録再生装
置に関するものである。
像、ディジタルデータなどを記録・再生する記録再生装
置に関するものである。
本発明は、記録媒体の停止、移送および回転などの動作
状態において、その動作状態を表示する表示パターンを
表示手段で表示する時、その表示パターンの部分で時間
的残量などの量的情報を模擬的に表示する要素を持って
いる。
状態において、その動作状態を表示する表示パターンを
表示手段で表示する時、その表示パターンの部分で時間
的残量などの量的情報を模擬的に表示する要素を持って
いる。
この種の記録再生装置、例えばビデオテープレコーダ(
以下VTRと称す)においては、停止、再生、早送り、
巻戻し、録画などの基本的な機能動作があり、VTRに
その動作を行なわせるための操作釦には、その操作釦の
機能を文字表示によって、あるいは記号表示によって印
刷もしくは刻印の方法で表示している。そして別の表示
手段、例えば液晶表示部、蛍光表示管に、その動作モー
ドであることを確認表示させている。また、上記表示手
段には、上記動作モード表示とは別に、テープ上に記録
されている情報から、その指定した動作モードにおいて
上記テープが動作指示に従って移送されている状態を模
擬的に表示しており、また、そのテープの時間的残量や
経過時間などの量的情報を、例えば数字などのディジタ
ル表示で表現するなど、他の様々な表示内容が集中して
表示されている。 このような構成の一例は、第5図に示されている。ここ
では、操作パネル前面にテープ挿入部1が開口し、その
下に複数の操作釦2a、 2b・・・が配列され、各操
作釦2a、 2b・・・には、「早送り」を表示するパ
ターン3a、「再生」を表示するパターン3b・・・が
刻印あるいは白眉されており、それらに並んで、上記操
作パネルに蛍光表示管4による表示手段が設けられてい
る。そして、上記表示手段には、例えば、その時の動作
モードを表示する表示部5テ一プ残量時間のバーグラフ
表示部6および通常「テープカウンタ」と称するディジ
タル表示部7などが集中して表示されている。
以下VTRと称す)においては、停止、再生、早送り、
巻戻し、録画などの基本的な機能動作があり、VTRに
その動作を行なわせるための操作釦には、その操作釦の
機能を文字表示によって、あるいは記号表示によって印
刷もしくは刻印の方法で表示している。そして別の表示
手段、例えば液晶表示部、蛍光表示管に、その動作モー
ドであることを確認表示させている。また、上記表示手
段には、上記動作モード表示とは別に、テープ上に記録
されている情報から、その指定した動作モードにおいて
上記テープが動作指示に従って移送されている状態を模
擬的に表示しており、また、そのテープの時間的残量や
経過時間などの量的情報を、例えば数字などのディジタ
ル表示で表現するなど、他の様々な表示内容が集中して
表示されている。 このような構成の一例は、第5図に示されている。ここ
では、操作パネル前面にテープ挿入部1が開口し、その
下に複数の操作釦2a、 2b・・・が配列され、各操
作釦2a、 2b・・・には、「早送り」を表示するパ
ターン3a、「再生」を表示するパターン3b・・・が
刻印あるいは白眉されており、それらに並んで、上記操
作パネルに蛍光表示管4による表示手段が設けられてい
る。そして、上記表示手段には、例えば、その時の動作
モードを表示する表示部5テ一プ残量時間のバーグラフ
表示部6および通常「テープカウンタ」と称するディジ
タル表示部7などが集中して表示されている。
このように、VTRなどに代表される従来の記録再生装
置では、操作釦と同じ表示を、別に表示手段で、確認用
として再度、行っているが、その表示手段における表示
に限っても、動作モード表示、テープ残量時間表示、テ
ープカウンタ表示など、分散配置しており、操作者は各
表示がどのような意味を持つかを認識しながら、各表示
毎に視認しなければならないので、表示手段が見づらい
という欠点があった。 本発明は上記事情にもとづいてなされたもので、関連す
る表示を同一個所で集中表示することにより、1個所で
複数表示を視認できるようにして、表示手段を見易くし
た記録再生装置を提供しようとするものである。
置では、操作釦と同じ表示を、別に表示手段で、確認用
として再度、行っているが、その表示手段における表示
に限っても、動作モード表示、テープ残量時間表示、テ
ープカウンタ表示など、分散配置しており、操作者は各
表示がどのような意味を持つかを認識しながら、各表示
毎に視認しなければならないので、表示手段が見づらい
という欠点があった。 本発明は上記事情にもとづいてなされたもので、関連す
る表示を同一個所で集中表示することにより、1個所で
複数表示を視認できるようにして、表示手段を見易くし
た記録再生装置を提供しようとするものである。
このため、本発明ではテープまたは円盤状の記B媒体に
音声、映像、ディジタルデータなどを記録・再生する記
録再生装置において、上記媒体の停止、移送あるいは回
転などの複数の動作状態中の任意の個々の動作状態で、
その動作状態を指示し、またその動作状態であることを
所要の表示パターンで表示する表示手段を具備し、かつ
上記表示手段は上記表示パターンのアウトラインに影響
しない形で、上記媒体の記録または再生が可能な時間的
残量あるいは現在までの時間的経過量などの量的情報を
模擬的に表示もしくは表現する表示要素を上記表示パタ
ーンの部分に具備している。
音声、映像、ディジタルデータなどを記録・再生する記
録再生装置において、上記媒体の停止、移送あるいは回
転などの複数の動作状態中の任意の個々の動作状態で、
その動作状態を指示し、またその動作状態であることを
所要の表示パターンで表示する表示手段を具備し、かつ
上記表示手段は上記表示パターンのアウトラインに影響
しない形で、上記媒体の記録または再生が可能な時間的
残量あるいは現在までの時間的経過量などの量的情報を
模擬的に表示もしくは表現する表示要素を上記表示パタ
ーンの部分に具備している。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第4図を参照し
て具体的に説明する。 ここでは表示手段13として、液晶表示パネル8を使用
しており、そこには、操作部12の操作釦により選択さ
れた動作モードに対応するシンボル表示パターン9がそ
のアウトラインで表示されるようになっている。この表
示状態は、第1図および第2図に例示されている。ここ
では、動作モード表示として“FF”の表示パターンが
示されているが、他の動作モード表糸に切換われば、こ
こに表示されるシンボル表示パターン9も“RECOR
D” 、 RBWIND” 、・・・・・・などの他
のパターンに変わる。このため、上記液晶表示パネル8
には、予め、パターン化されたセグメントが構成される
か、汎用的なX−Yドツトマトリックスが構成されてい
る。また、上記表示パターン9で限られた内部空間には
、例えば、テープの残量時間、移送量などの量的情報1
0を表示する。なお、この実施例では、“FF”表示に
おいて、空白部分がテープ残量を、バーグラフ表示部分
がテープ移送量をそれぞれ表示している。 このように、動作モード自体の表示における表示パター
ンの部分において、そのアウトラインを損うことなく、
テープ移送状態(移送量、残量)の表示を行なうなど、
関連する表示を1個所で複数表示することができる。 なお、上記表示手段13において、液晶表示パネルにタ
ッチスイッチを兼用させる構造を用いれば、シンボル表
示パターンの部分において、操作釦の働きも兼用できる
など、操作部12と表示手段13との組合わせも可能で
あり、これは機器の省スペース化にも有効である。 このような表示手段13および操作部12を持ったVT
Rの構成をブロックで示せば、第3図のようになる。こ
こでは操作部12の指示で、システムコントローラ11
は、動作モードを決定し、表示手段13にて上述のよう
に所要表示を行うと共に、メカニズムコントローラ14
に指示を伝え、メカニズム15を駆動制御し、また、メ
カニズム15からはリールの回転情報が、テープ残量演
算部16に伝えられる。上記演算部16では、テープ残
量を演算した結果、これをシステムコントローラ11に
送り、上記システムコントローラ11は、これに基いて
表示手段13にテープ残量についての表示信号を与える
。 第4図に示される構成は、上記メカニズム15における
テープ残量時間のデータを取り込む手段を示しており、
ここでは、磁気テープ17は供給リール18に巻回され
ており、巻取りリール19に巻取られながら、走行され
る。また、このために、メカニズムコントローラ14で
はモータ21を駆動制御する。キャプスタン22.キャ
プスタンモータ23.ピンチローラ24などは、テープ
走行を一定速度で行なうための公知の機構であり、再生
および記録時に、メカニズムコントローラ14の指示に
より動作される。また、供給リール181巻取りリール
19の回転軸には、その回転速度を検出するための機構
20が設けられており、各回転周波数fS、fTの形で
出力できるようになっている。この出力は周期測定回路
25により、それぞれ周期ts、ttの形に直されて、
前記残量演算部16に入力される。 ここで、演算部16は次式に基いて、残量時間を演算す
る。 残量時間=1/V−CL+2πr’ /ρ)/1+ (
tt/ls)’ −(πr″/ρ■) ここで■は再生、記録時のテープ速度、Lはテープ全長
、rはリール台半径、ρはテープ厚さである。 そして、その結果は前述のようにシステムコントローラ
11に与えられる。 なお、上記実施例ではVTRの場合で本発明を説明して
いるが、オーデオ・テープ機器におけるテープ、あるい
はディスクを記録媒体とする記録・再生装置、すなわち
コンパクトディスク(CD)やビデオディスクなどのプ
レーヤにも同様に応用できることは勿論である。 また、表示要素として、上記実施例では液晶表示パネル
を使用しているが、蛍光表示管、LEDアレイなどでも
、本発明を実現できる外、TV信号準拠により、ブラウ
ン管面に表示し得る方式にも採用できる。
て具体的に説明する。 ここでは表示手段13として、液晶表示パネル8を使用
しており、そこには、操作部12の操作釦により選択さ
れた動作モードに対応するシンボル表示パターン9がそ
のアウトラインで表示されるようになっている。この表
示状態は、第1図および第2図に例示されている。ここ
では、動作モード表示として“FF”の表示パターンが
示されているが、他の動作モード表糸に切換われば、こ
こに表示されるシンボル表示パターン9も“RECOR
D” 、 RBWIND” 、・・・・・・などの他
のパターンに変わる。このため、上記液晶表示パネル8
には、予め、パターン化されたセグメントが構成される
か、汎用的なX−Yドツトマトリックスが構成されてい
る。また、上記表示パターン9で限られた内部空間には
、例えば、テープの残量時間、移送量などの量的情報1
0を表示する。なお、この実施例では、“FF”表示に
おいて、空白部分がテープ残量を、バーグラフ表示部分
がテープ移送量をそれぞれ表示している。 このように、動作モード自体の表示における表示パター
ンの部分において、そのアウトラインを損うことなく、
テープ移送状態(移送量、残量)の表示を行なうなど、
関連する表示を1個所で複数表示することができる。 なお、上記表示手段13において、液晶表示パネルにタ
ッチスイッチを兼用させる構造を用いれば、シンボル表
示パターンの部分において、操作釦の働きも兼用できる
など、操作部12と表示手段13との組合わせも可能で
あり、これは機器の省スペース化にも有効である。 このような表示手段13および操作部12を持ったVT
Rの構成をブロックで示せば、第3図のようになる。こ
こでは操作部12の指示で、システムコントローラ11
は、動作モードを決定し、表示手段13にて上述のよう
に所要表示を行うと共に、メカニズムコントローラ14
に指示を伝え、メカニズム15を駆動制御し、また、メ
カニズム15からはリールの回転情報が、テープ残量演
算部16に伝えられる。上記演算部16では、テープ残
量を演算した結果、これをシステムコントローラ11に
送り、上記システムコントローラ11は、これに基いて
表示手段13にテープ残量についての表示信号を与える
。 第4図に示される構成は、上記メカニズム15における
テープ残量時間のデータを取り込む手段を示しており、
ここでは、磁気テープ17は供給リール18に巻回され
ており、巻取りリール19に巻取られながら、走行され
る。また、このために、メカニズムコントローラ14で
はモータ21を駆動制御する。キャプスタン22.キャ
プスタンモータ23.ピンチローラ24などは、テープ
走行を一定速度で行なうための公知の機構であり、再生
および記録時に、メカニズムコントローラ14の指示に
より動作される。また、供給リール181巻取りリール
19の回転軸には、その回転速度を検出するための機構
20が設けられており、各回転周波数fS、fTの形で
出力できるようになっている。この出力は周期測定回路
25により、それぞれ周期ts、ttの形に直されて、
前記残量演算部16に入力される。 ここで、演算部16は次式に基いて、残量時間を演算す
る。 残量時間=1/V−CL+2πr’ /ρ)/1+ (
tt/ls)’ −(πr″/ρ■) ここで■は再生、記録時のテープ速度、Lはテープ全長
、rはリール台半径、ρはテープ厚さである。 そして、その結果は前述のようにシステムコントローラ
11に与えられる。 なお、上記実施例ではVTRの場合で本発明を説明して
いるが、オーデオ・テープ機器におけるテープ、あるい
はディスクを記録媒体とする記録・再生装置、すなわち
コンパクトディスク(CD)やビデオディスクなどのプ
レーヤにも同様に応用できることは勿論である。 また、表示要素として、上記実施例では液晶表示パネル
を使用しているが、蛍光表示管、LEDアレイなどでも
、本発明を実現できる外、TV信号準拠により、ブラウ
ン管面に表示し得る方式にも採用できる。
本発明は以上詳述したようになり、従来、分散して表示
していた関連表示内容を、1個所で集中表示することが
できるため、表示、4ペースの効率化が達成されるだけ
でなく、表示自体の視認性を向上でき、表示手段が見易
くなるなどの効果が得られる。とくに、不特定多数の人
々がパターン認識として十分に知識を持っている一般民
生機器の操作表示を有する機器で、使用できる。
していた関連表示内容を、1個所で集中表示することが
できるため、表示、4ペースの効率化が達成されるだけ
でなく、表示自体の視認性を向上でき、表示手段が見易
くなるなどの効果が得られる。とくに、不特定多数の人
々がパターン認識として十分に知識を持っている一般民
生機器の操作表示を有する機器で、使用できる。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示すVTRの
表示部の正面図、第3図は本発明に係るVTRの概略構
成を示すブロック図、第4図はテープ残量を演算するた
めのメカニズムおよび演算部分の構成図、第5図は従来
例のVTRの操作および表示手段を示す正面図である。 8・・・液晶表示パネル 9・・・表示パターン 10・・・量的情報、11・・・システムコントローラ
12・・・操作部、13・・・表示手段14・・・メカ
ニズムコントローラ 15・・・メカニズム、16・・・演算部特許出願人
パイオニア株式会社代理人 弁理士 小 橋
信 滓 量 弁理士 村 井 進 第1図 第2図 第3図 第5図
表示部の正面図、第3図は本発明に係るVTRの概略構
成を示すブロック図、第4図はテープ残量を演算するた
めのメカニズムおよび演算部分の構成図、第5図は従来
例のVTRの操作および表示手段を示す正面図である。 8・・・液晶表示パネル 9・・・表示パターン 10・・・量的情報、11・・・システムコントローラ
12・・・操作部、13・・・表示手段14・・・メカ
ニズムコントローラ 15・・・メカニズム、16・・・演算部特許出願人
パイオニア株式会社代理人 弁理士 小 橋
信 滓 量 弁理士 村 井 進 第1図 第2図 第3図 第5図
Claims (1)
- テープまたは円盤状の記録媒体に音声、映像、ディジタ
ルデータなどを記録・再生する記録再生装置において、
上記媒体の停止、移送あるいは回転などの複数の動作状
態中の任意の個々の動作状態で、その動作状態を指示し
、またその動作状態であることを所要の表示パターンで
表示する表示手段を具備し、かつ上記表示手段は上記表
示パターンのアウトラインに影響しない形で、上記媒体
の記録または再生が可能な時間的残量あるいは現在まで
の時間的経過量などの量的情報を模擬的に表示もしくは
表現する表示要素を上記表示パターンの部分に具備して
いることを特徴とする記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63136334A JPH0810547B2 (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63136334A JPH0810547B2 (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01307079A true JPH01307079A (ja) | 1989-12-12 |
| JPH0810547B2 JPH0810547B2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=15172789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63136334A Expired - Lifetime JPH0810547B2 (ja) | 1988-06-01 | 1988-06-01 | 記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810547B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007035150A (ja) * | 2005-07-26 | 2007-02-08 | Sony Corp | 検索入力装置及び検索方法、並びに記録再生装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5919997U (ja) * | 1982-07-27 | 1984-02-07 | ダイキン工業株式会社 | 斜流送風機の羽根車 |
| JPS61122988A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-10 | Clarion Co Ltd | テ−プの巻量および走行方向表示装置 |
| JPS63181185U (ja) * | 1987-05-13 | 1988-11-22 |
-
1988
- 1988-06-01 JP JP63136334A patent/JPH0810547B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5919997U (ja) * | 1982-07-27 | 1984-02-07 | ダイキン工業株式会社 | 斜流送風機の羽根車 |
| JPS61122988A (ja) * | 1984-11-20 | 1986-06-10 | Clarion Co Ltd | テ−プの巻量および走行方向表示装置 |
| JPS63181185U (ja) * | 1987-05-13 | 1988-11-22 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007035150A (ja) * | 2005-07-26 | 2007-02-08 | Sony Corp | 検索入力装置及び検索方法、並びに記録再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0810547B2 (ja) | 1996-01-31 |
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