JPH01308660A - 小型プリンタ - Google Patents
小型プリンタInfo
- Publication number
- JPH01308660A JPH01308660A JP9715289A JP9715289A JPH01308660A JP H01308660 A JPH01308660 A JP H01308660A JP 9715289 A JP9715289 A JP 9715289A JP 9715289 A JP9715289 A JP 9715289A JP H01308660 A JPH01308660 A JP H01308660A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hammer
- core
- type
- coil bobbin
- yoke
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 17
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 abstract description 17
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 2
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Impact Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
r産業上の利用分野]
本発明は活字輪内部に配設されるハンマー駆動機構を有
する小型プリンタに関する。
する小型プリンタに関する。
[従来の技&Iii ]
電卓等に組込まれるプリンタは、本体を可及的に小型化
すべくハンマー駆動機(115を活字輪内に配設するこ
とグ行われている。この種のハンマー駆動機構は、活字
シートを外方に1(7ませて活字を所定の圧力で記録紙
上に圧接させる必要があるため、一般にコアを備えた吸
引クイズのものが使用されるが、これがため1例えば特
開昭56−63476号公報に見られるように、ハンマ
ーを電1ift機(14の外部に配設した上、ブラケッ
トを介してこれに可動鉄心の駆動力を伝達するように構
成せざるを閏なかった。
すべくハンマー駆動機(115を活字輪内に配設するこ
とグ行われている。この種のハンマー駆動機構は、活字
シートを外方に1(7ませて活字を所定の圧力で記録紙
上に圧接させる必要があるため、一般にコアを備えた吸
引クイズのものが使用されるが、これがため1例えば特
開昭56−63476号公報に見られるように、ハンマ
ーを電1ift機(14の外部に配設した上、ブラケッ
トを介してこれに可動鉄心の駆動力を伝達するように構
成せざるを閏なかった。
[発明が解決しようとする課題]
したがってこれまでのハンマー駆動機構は、芸置の小型
化と部品点数の削減に1;工2界を有しているばかりで
なく、可動部の質量が大きいために高速印字には適しな
いといった問題を有していた。
化と部品点数の削減に1;工2界を有しているばかりで
なく、可動部の質量が大きいために高速印字には適しな
いといった問題を有していた。
本発明はかかる問題点に鑑みてなされたもので、その目
的とするところは、小型化と部品点数の大幅な削減が図
れると同時に、高速かつ正確な印字動作が可能なハンマ
ー駆動機構を有する小型プリンタを提供することにある
。
的とするところは、小型化と部品点数の大幅な削減が図
れると同時に、高速かつ正確な印字動作が可能なハンマ
ー駆動機構を有する小型プリンタを提供することにある
。
[課題を解決するための手段]
すなわち1本発明による小型プリンタは、複数の活字が
外周に配された筒状の活字シート(21)と、断面が略
口形状で、10部に嵌合孔(3)が設けられ活字シート
の内側に配置されたヨーク(1)と、ヨークの内側に固
定され、外周にはフィルが巻回され、中央部には貫通孔
が設Cプられたコイルボビン(4)と。
外周に配された筒状の活字シート(21)と、断面が略
口形状で、10部に嵌合孔(3)が設けられ活字シート
の内側に配置されたヨーク(1)と、ヨークの内側に固
定され、外周にはフィルが巻回され、中央部には貫通孔
が設Cプられたコイルボビン(4)と。
貫通孔内に設けられた固定鉄心(10)と1貫通孔内に
摺動可能に支持され、非印字時には固定鉄心との間に間
隔をもって配置された可動鉄心(]2)と。
摺動可能に支持され、非印字時には固定鉄心との間に間
隔をもって配置された可動鉄心(]2)と。
活字を押圧する端部(I5)が設けられ前記可動鉄心と
係合し貫通孔内に配置されたハンマー(14)とを有す
ることを特徴とするものである。
係合し貫通孔内に配置されたハンマー(14)とを有す
ることを特徴とするものである。
[実 施 例1゜
そこで以下に本発明の詳細を図示した実施例に基づいて
説明する。
説明する。
図面は本発明の一実施例を示したものであって1図中符
号lは印字軸20の軸心に沿ってその内部に配設された
断面コ字状をなす共通のヨークで、その側壁の端縁部に
は1桁毎(活字シート21に活字22を千鳥状に配列し
たものにあっては2列の活字毎)に切込み2が設けられ
、また、内壁面にはコイルボビン4の嵌合孔3が同じく
桁毎に穿設されていて、ヨーク1内には、フランジ5か
ら突出した凸部6を切込み2にかしめ止めされた多数の
フィルボビン4が、その先端を嵌合孔3から外方へ突出
させるようにして固設されている。7は、ヨーク1の開
口端を閉塞するcn性材よりなる蓋体で、この面にはコ
イルボビン4の内部と連通ずる2つの孔8.9が桁毎に
穿設されていて、その一方の孔8は、コイルボビン4の
内部−例に催奇して配設される固定鉄心10の突部11
かしめ止め用として、また他方の孔9は、後述するハン
マー14の正確な動きを1ift’保するためのガイド
用として構成される。
号lは印字軸20の軸心に沿ってその内部に配設された
断面コ字状をなす共通のヨークで、その側壁の端縁部に
は1桁毎(活字シート21に活字22を千鳥状に配列し
たものにあっては2列の活字毎)に切込み2が設けられ
、また、内壁面にはコイルボビン4の嵌合孔3が同じく
桁毎に穿設されていて、ヨーク1内には、フランジ5か
ら突出した凸部6を切込み2にかしめ止めされた多数の
フィルボビン4が、その先端を嵌合孔3から外方へ突出
させるようにして固設されている。7は、ヨーク1の開
口端を閉塞するcn性材よりなる蓋体で、この面にはコ
イルボビン4の内部と連通ずる2つの孔8.9が桁毎に
穿設されていて、その一方の孔8は、コイルボビン4の
内部−例に催奇して配設される固定鉄心10の突部11
かしめ止め用として、また他方の孔9は、後述するハン
マー14の正確な動きを1ift’保するためのガイド
用として構成される。
他方、上記したハンマー14は熱可塑性樹脂によりほぼ
杆状に形成され、蓋体7の孔9から固定鉄心10の他側
に設けられた間隙を通してコイルボビン4内に挿通され
ている。そして、一端I5は蓋体7の孔9から外部に突
出し、コイルボビン4の中心軸に沿うように曲成された
上、印字軸20上に懸回された印字シート21上の活字
22真面の凸起23と対向し、また他端はコイルボビン
4の先端から外部に突出して、その部分に可動鉄心12
の突部13と係合する凹部17が設けられた上、凹部1
7を設けることによって肉薄となした部分を介して、ハ
ンマー14の先端を可動鉄心12挿入案内用の矢じり状
頭部16として形成されている。
杆状に形成され、蓋体7の孔9から固定鉄心10の他側
に設けられた間隙を通してコイルボビン4内に挿通され
ている。そして、一端I5は蓋体7の孔9から外部に突
出し、コイルボビン4の中心軸に沿うように曲成された
上、印字軸20上に懸回された印字シート21上の活字
22真面の凸起23と対向し、また他端はコイルボビン
4の先端から外部に突出して、その部分に可動鉄心12
の突部13と係合する凹部17が設けられた上、凹部1
7を設けることによって肉薄となした部分を介して、ハ
ンマー14の先端を可動鉄心12挿入案内用の矢じり状
頭部16として形成されている。
なお、図中符号18は、可動鉄心12を外方へ吸引付勢
するためにヨーク1の内壁に設けた嵌合孔3の外縁に添
設された永久68石、24はインクローラ、25は紙送
りローラ、26は圧接ローラをそれぞれ示しており、ま
た、このプリンク機構の側面を示す第2図において符号
27は印字軸と一体をなすモータ、28はモータコイル
をそれぞれ示している。
するためにヨーク1の内壁に設けた嵌合孔3の外縁に添
設された永久68石、24はインクローラ、25は紙送
りローラ、26は圧接ローラをそれぞれ示しており、ま
た、このプリンク機構の側面を示す第2図において符号
27は印字軸と一体をなすモータ、28はモータコイル
をそれぞれ示している。
つぎに上述したハンマー駆動機構の組付は手順について
説明すると、はじめにヨーク1の内部に多数のコイルボ
ビン4を組付け゛、この上から蓋体7を取付けてその裏
面にかしめ止めした固定鉄心10を各コイルボビン4内
に位置させる。ついで器体7の孔9からハンマー14を
コイルボビン4内に挿通し、その先端をコイルボビン4
の先端から突出させ、最後にコイルボビン4の先端から
可動鉄心12を押込んでゆくと、肉薄部分を介してハン
マー14先端に設けられた頭部16は、可動鉄心12の
挿入により外方に撓んでこれをコイルボビン4の内部に
挿入させ、突部13が凹部17と係合した段階で再ひも
とに復帰して可動鉄心12と一体となる。
説明すると、はじめにヨーク1の内部に多数のコイルボ
ビン4を組付け゛、この上から蓋体7を取付けてその裏
面にかしめ止めした固定鉄心10を各コイルボビン4内
に位置させる。ついで器体7の孔9からハンマー14を
コイルボビン4内に挿通し、その先端をコイルボビン4
の先端から突出させ、最後にコイルボビン4の先端から
可動鉄心12を押込んでゆくと、肉薄部分を介してハン
マー14先端に設けられた頭部16は、可動鉄心12の
挿入により外方に撓んでこれをコイルボビン4の内部に
挿入させ、突部13が凹部17と係合した段階で再ひも
とに復帰して可動鉄心12と一体となる。
このように構成されたハンマー駆動機構は、ヨークlの
内壁外面に添設された永久m石18により可動鉄心12
を常時コイルボビン4から突出させる方向に付勢してい
るので、これと一体のハンマー14は、非通電時におい
て活字22裏面の凸起23から離れて位置している。そ
して、印字指令信号により印字コイルが通電されると、
固定鉄心10に吸引された可動鉄心12は、突起13を
介して係合一体となったハンマー14を突出させ、活字
シート21を外方に撓ませて選択された1つの活字22
を記録紙上に当接させる。
内壁外面に添設された永久m石18により可動鉄心12
を常時コイルボビン4から突出させる方向に付勢してい
るので、これと一体のハンマー14は、非通電時におい
て活字22裏面の凸起23から離れて位置している。そ
して、印字指令信号により印字コイルが通電されると、
固定鉄心10に吸引された可動鉄心12は、突起13を
介して係合一体となったハンマー14を突出させ、活字
シート21を外方に撓ませて選択された1つの活字22
を記録紙上に当接させる。
従って、ハンマ一体をコイルボビン内に貫通させてその
一部を可動鉄心と係合させるようにしたので、ハンマー
駆動機構をコイルボビンと同じ大きさにまで小型化する
ことを可r1ヒにすると同時に、ハンマ一体と可動鉄心
の距離を実質的に零となしてその応答性を高めることが
できる。
一部を可動鉄心と係合させるようにしたので、ハンマー
駆動機構をコイルボビンと同じ大きさにまで小型化する
ことを可r1ヒにすると同時に、ハンマ一体と可動鉄心
の距離を実質的に零となしてその応答性を高めることが
できる。
しかも、ハンマ一体を可撓材により形成するととちに、
コイルボビンから突出した部分に可動鉄心挿入用の案内
斜面とそれに続く係合凹部な設けたので、係合凹部によ
って形成されたハンマ一体の薄肉部分を利用して、組付
けの最後の段階で可動鉄心のコイルボビン内挿入とハン
マ一体との係合を可能となして、その組立て能率を大幅
に向上させることができる。
コイルボビンから突出した部分に可動鉄心挿入用の案内
斜面とそれに続く係合凹部な設けたので、係合凹部によ
って形成されたハンマ一体の薄肉部分を利用して、組付
けの最後の段階で可動鉄心のコイルボビン内挿入とハン
マ一体との係合を可能となして、その組立て能率を大幅
に向上させることができる。
[発明の効果〕
本発明によれば、筒状の活字シート内にヨークを配し、
このヨークの内側にコイルが巻回されたコイルボビン、
ハンマーを駆動”する可動鉄心、この可動鉄心を吸引す
る固定鉄心とを配置した構造のハンマー駆動機構を有す
るので、駆動機構が小型で、高速印字の可能な小型プリ
ンタを提供できる。
このヨークの内側にコイルが巻回されたコイルボビン、
ハンマーを駆動”する可動鉄心、この可動鉄心を吸引す
る固定鉄心とを配置した構造のハンマー駆動機構を有す
るので、駆動機構が小型で、高速印字の可能な小型プリ
ンタを提供できる。
第1図は本発明の一実施例をなすハンマー駆動機構の断
面図、第2図は上記駆動機構を備えた小型プリンタの一
例を示す側面図である。 l・・・ヨーク 4・・・コイルボビン 7・・・蓋体 10・・・固定鉄心 12・・・可動鉄心 14・・・ハンマー 16・・・矢じり状頭部 17・・・係合凹部 20・・・印字軸 以上 代理人 鈴 木 喜三部(他1名)
面図、第2図は上記駆動機構を備えた小型プリンタの一
例を示す側面図である。 l・・・ヨーク 4・・・コイルボビン 7・・・蓋体 10・・・固定鉄心 12・・・可動鉄心 14・・・ハンマー 16・・・矢じり状頭部 17・・・係合凹部 20・・・印字軸 以上 代理人 鈴 木 喜三部(他1名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の活字が外周に配された筒状の活字シート(21)
と、断面が略■形状で、頂部に嵌合孔(3)が設けられ
前記活字シートの内側に配置されたヨーク(1)と、該
ヨークの内側に固定され、外周にはコイルが巻回され、
中央部には貫通孔が設けられたコイルボビン(4)と、 前記貫通孔内に設けられた固定鉄心(10)と、 前記貫通孔内に摺動可能に支持され、非印字時には前記
固定鉄心との間に間隔をもって配置された可動鉄心(1
2)と、 前記活字を押圧する端部(15)が設けられ前記可動鉄
心と係合し前記貫通孔内に配置されたハンマー(14)
とを有することを特徴とする小型プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9715289A JPH01308660A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 小型プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9715289A JPH01308660A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 小型プリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01308660A true JPH01308660A (ja) | 1989-12-13 |
| JPH0440187B2 JPH0440187B2 (ja) | 1992-07-02 |
Family
ID=14184598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9715289A Granted JPH01308660A (ja) | 1989-04-17 | 1989-04-17 | 小型プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01308660A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5042614U (ja) * | 1973-08-16 | 1975-04-30 | ||
| JPS57131564A (en) * | 1981-02-09 | 1982-08-14 | Canon Electronics Inc | Small type printer |
-
1989
- 1989-04-17 JP JP9715289A patent/JPH01308660A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5042614U (ja) * | 1973-08-16 | 1975-04-30 | ||
| JPS57131564A (en) * | 1981-02-09 | 1982-08-14 | Canon Electronics Inc | Small type printer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0440187B2 (ja) | 1992-07-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS604790B2 (ja) | ワイヤ・マトリックス・プリンタ用アクチュエ−タ | |
| US4511269A (en) | Cancel type printing head | |
| KR880001159B1 (ko) | 잉크도트 프린터 | |
| JPH0733093B2 (ja) | 印字ヘッド | |
| EP0128558A2 (en) | Ink dot printer | |
| JPH01308659A (ja) | 小型プリンタ | |
| JPH0440187B2 (ja) | ||
| JPH0254785B2 (ja) | ||
| JPS60124262A (ja) | ワイヤドツトプリンタ | |
| JP2788867B2 (ja) | 印字アクチュエータ | |
| JPH0721331Y2 (ja) | 小型プリンタのハンマ駆動機構 | |
| US5290113A (en) | Wire dot printing head | |
| JPS6224529Y2 (ja) | ||
| JPS6325162Y2 (ja) | ||
| JPS6018813Y2 (ja) | プランジヤマグネツト | |
| JPH0222286Y2 (ja) | ||
| JP2541235Y2 (ja) | 捺印装置 | |
| JPS6140165A (ja) | 印字ヘツド | |
| JPH0428773Y2 (ja) | ||
| JPS62932Y2 (ja) | ||
| JPS612572A (ja) | ドツトプリンタ印字ヘツド用可動装置 | |
| JPH0719795Y2 (ja) | 吸引型ワイヤドット印字ヘッド | |
| KR200274083Y1 (ko) | 도트 프린트 헤드 조립체 | |
| JPH05330090A (ja) | インパクトドットヘッド | |
| JPH026147A (ja) | インパクトドット式印字ヘッド |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |