JPH01309223A - 回路しゃ断器用補助スイッチ装置 - Google Patents
回路しゃ断器用補助スイッチ装置Info
- Publication number
- JPH01309223A JPH01309223A JP13865288A JP13865288A JPH01309223A JP H01309223 A JPH01309223 A JP H01309223A JP 13865288 A JP13865288 A JP 13865288A JP 13865288 A JP13865288 A JP 13865288A JP H01309223 A JPH01309223 A JP H01309223A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- auxiliary switch
- actuator
- circuit breaker
- case
- outer box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H71/00—Details of the protective switches or relays covered by groups H01H73/00 - H01H83/00
- H01H71/10—Operating or release mechanisms
- H01H71/12—Automatic release mechanisms with or without manual release
- H01H71/46—Automatic release mechanisms with or without manual release having means for operating auxiliary contacts additional to the main contacts
Landscapes
- Breakers (AREA)
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、配線用しゃ断器などの回路しゃ断器の開閉
状態を検出する回路しゃ断器用補助スイッチ装置に関す
る。
状態を検出する回路しゃ断器用補助スイッチ装置に関す
る。
この種の装置として、従来、第5図に示すようになもの
が知られている。ここで、第5図(A)は横断面図、第
5図(B)は縦断面図である。 第5図において、1は絶縁物の外箱でケース2とカバー
3とに2分割され、補助スイッチ(マイクロスイッチ)
4をその側方から挟み込んで保持している。その場合、
補助スイッチ4の本体側面の穴4aに、ケース2及びカ
バー3の内側にそれぞれ設けられた突起2a及び3aを
嵌め込んで補助スイッチ4の位置決めを行っている。5
は補助スイッチ4の上面に設けられた押ボタンである。 6はアクチュエータで、一端に図示しない回路しゃ断器
の開閉機構の一部に接触する操作端6aが形成され、他
端6bでビン7により外箱lの上面に揺動自在に支持さ
れている。8は外箱1に案内された押し棒で、アクチュ
エータ6からの操作力はこの押し棒8を介して押ボタン
5に伝えられる。図は押ボタン5が押され、補助スイッ
チ4の可動接点ばね4bが閉動作した状態を示している
。
が知られている。ここで、第5図(A)は横断面図、第
5図(B)は縦断面図である。 第5図において、1は絶縁物の外箱でケース2とカバー
3とに2分割され、補助スイッチ(マイクロスイッチ)
4をその側方から挟み込んで保持している。その場合、
補助スイッチ4の本体側面の穴4aに、ケース2及びカ
バー3の内側にそれぞれ設けられた突起2a及び3aを
嵌め込んで補助スイッチ4の位置決めを行っている。5
は補助スイッチ4の上面に設けられた押ボタンである。 6はアクチュエータで、一端に図示しない回路しゃ断器
の開閉機構の一部に接触する操作端6aが形成され、他
端6bでビン7により外箱lの上面に揺動自在に支持さ
れている。8は外箱1に案内された押し棒で、アクチュ
エータ6からの操作力はこの押し棒8を介して押ボタン
5に伝えられる。図は押ボタン5が押され、補助スイッ
チ4の可動接点ばね4bが閉動作した状態を示している
。
上記アクチュエータ6は、回路しゃ断器の短絡しゃ断時
のアークに耐えられるように金属材で構成されている。 そこで、アクチュエータ6から導電部である可動接点ば
ね4bまでの絶縁距離Xを確保するために、アクチュエ
ータ6を外箱1の外側に配置し、このアクチュエータ6
と押ボタン5との間に絶縁物の押し棒8を介挿している
。 しかしながら、このような従来構成では補助スイッチ装
置の全高Yがどうしても高くなり、小形化が難しい。ま
た、アクチュエータ6を絶縁材料の成形品とした場合は
、短絡しゃ断時にアークにより溶融し易いという問題が
生じる。 この発明は、アークに強い金属製のアクチュエータを用
いながら、高さを小さくして小形化を図った回路しゃ断
器用補助スイッチ装置を提供することを目的とするもの
である。
のアークに耐えられるように金属材で構成されている。 そこで、アクチュエータ6から導電部である可動接点ば
ね4bまでの絶縁距離Xを確保するために、アクチュエ
ータ6を外箱1の外側に配置し、このアクチュエータ6
と押ボタン5との間に絶縁物の押し棒8を介挿している
。 しかしながら、このような従来構成では補助スイッチ装
置の全高Yがどうしても高くなり、小形化が難しい。ま
た、アクチュエータ6を絶縁材料の成形品とした場合は
、短絡しゃ断時にアークにより溶融し易いという問題が
生じる。 この発明は、アークに強い金属製のアクチュエータを用
いながら、高さを小さくして小形化を図った回路しゃ断
器用補助スイッチ装置を提供することを目的とするもの
である。
上記目的を達成するために、この発明の回路しゃ断器用
補助スイッチ装置は、上面に押ボタンを備えた補助スイ
ッチと、ケースとカバーとに2分割され前記補助スイッ
チを側方から挟み込んで保持する絶縁物の外箱と、一端
が回路しゃ断器の開閉機構の一部に接触する操作端とな
るとともに他端に上方に折り曲げられたL曲部が形成さ
れこのL曲部を前記ケースに形成されたL形溝に挿入し
て前記外箱内に揺動自在に支持される金属板からなるア
クチュエータと、このアクチュエータの下面に前記補助
スイッチの上部に被さるように固着され前記押ボタンの
頭部に当接する絶縁片とからなるものとする。
補助スイッチ装置は、上面に押ボタンを備えた補助スイ
ッチと、ケースとカバーとに2分割され前記補助スイッ
チを側方から挟み込んで保持する絶縁物の外箱と、一端
が回路しゃ断器の開閉機構の一部に接触する操作端とな
るとともに他端に上方に折り曲げられたL曲部が形成さ
れこのL曲部を前記ケースに形成されたL形溝に挿入し
て前記外箱内に揺動自在に支持される金属板からなるア
クチュエータと、このアクチュエータの下面に前記補助
スイッチの上部に被さるように固着され前記押ボタンの
頭部に当接する絶縁片とからなるものとする。
アクチュエータはL曲部をケースのL形溝に挿入して支
持されるので、アクチュエータの支点スペースが少なく
なる。また、アクチュエータと補助スイッチとの間に補
助スイッチの上部に被さる絶縁片を設けたので、主回路
充電部と補助スイッチ導電部との間の絶縁性能が向上し
、金属製のアクチュエータを用い、これを外箱内に納め
ても必要な絶縁距離を確保できる。
持されるので、アクチュエータの支点スペースが少なく
なる。また、アクチュエータと補助スイッチとの間に補
助スイッチの上部に被さる絶縁片を設けたので、主回路
充電部と補助スイッチ導電部との間の絶縁性能が向上し
、金属製のアクチュエータを用い、これを外箱内に納め
ても必要な絶縁距離を確保できる。
第1図〜第4図はこの発明の実施例を示すものである。
すなわち、第1図(A)は補助スイッチ装置の横断面図
、第1図(B)は同じく縦断面図、第2図は第1図の補
助スイッチ装置の分解斜視図、第3図は第1図の補助ス
イッチ装置を回路しゃ断器(配線用しゃ断器)に装着し
た状態の縦断面図、第4図は第3図の横断面図である。 なお、従来例と同一部分には同一の符号を付けである。 まず、第1図及び第2図において、モールド樹脂成形品
の外箱11はケース12とカバー13とからなり、補助
スイッチ4を側方から挟み込んで保持している。その際
、ケース12及びカバー13の内側に形成された突起1
2a及び13aを補助スイッチ4の本体側面の穴4aに
嵌め込んで位置決めを行っている。 アクチュエータ14は、ばね性のある金属板を打ち抜い
たのち、これを折り曲げて図示形状に構成されている。 アクチュエータ14の一端14aは、後述するように回
路しゃ断器の開閉機構の一部に接触する操作端となって
いる。また他端14bは支持端で、上方に直角に折り曲
げられたL曲部となっている。 15はモールド樹脂成形品の絶縁片で、逆U形に形成さ
れ、上面の位置決め用の突条15aをアクチュエータ1
4のスリット14cに嵌め込み、円柱条の突起15bを
アクチュエータ14の穴14dに挿入し、突起15bを
かしめることによりアクチュエータ14の下面に固着さ
れる。 絶縁片15を固着したアクチュエータ14は、ケース1
2に形成された断面略し形のL形溝12bに側方から挿
入して揺動自在に支持される。L曲部14bとL形溝1
2bとの組み合わせによる支持は、従来のピンによる支
持に比べて支点スペースが少なくて済む。アクチュエー
タ14及び補助スイッチ4の外箱11への組み込みを第
2図により説明すると次の通りである。 まず、アクチュエータ14は操作端14aをケース12
の切欠窓12cから外へ出し、L曲部14bを半分はど
ケース12のL形溝12bに挿入する。そこで、補助ス
イッチ4を絶縁片15の下方からその側壁15c、15
c間に挿入し、そのまま全体をケース12に接近させて
ケース12の突起12aと補助スイッチ4の穴4aとを
嵌め合わせる。 次いで、カバー13をその突起13aを補助スイッチ4
の穴4aに合わせながらケース12に押し込む。これに
よりケース12の下部両側の腕12dが弾性変形して左
右に開き、その先端の把持部12eがカバー13の側面
13bを乗り越えて背面の凹部13Cに落ち込みカバー
13をケース12に把持する。この状態で絶縁片15は
補助スイッチ4の上部に被さり、その下面が押ボタン5
の頭部に当接する。このように、補助スイッチ4の上部
に絶縁材を被せることにより、充電部となるアクチュエ
ータ14と補助スイッチ4の導電部4bとの間の絶縁性
能は非常に高いものとなり、上下間隔を小さくしても必
要な沿面距離を十分に確保することができる。 第3図及び第4図は、補助スイッチ装置lOを回路しゃ
断器20に装着した状態を示すものである。ここで、回
路しゃ断器20は、″°詳細には説明しないが、モール
ド樹脂成形品からなる本体ケース21内に、操作ハンド
ル22、可動接触子23を含む開閉機構24、固定接触
子25、過電流釈放装置26などを組み込んで構成され
ている。図は閉極状態にあり、可動接触子23はビン2
7を支点にして開閉動作を行う。 補助スイッチ装置10は、回路しゃ断器20の下部に、
2つ割りの本体ケース21に挾み込まれて保持されてお
り、外箱11の側面に設けられた突起11aを本体ケー
ス21の穴21aに嵌め込んで位置決めされている。こ
のような状態で、アクチュエータ14の操作端14aは
可動接触子23の下面に接触し、その開閉動作により操
作されるようになっている。 第3図から明らかなように、補助スイッチ装置10はア
クチュエータ14がその外箱11内に収納された構成に
なっているので、回路しゃ断器20内への補助スイッチ
装置10の突出はアクチュエータ14の操作端14aの
みとなり、回路しゃ断器20の内部空間をコンパクトに
している。 また、アクチュエータ14のL曲部14bの支点スペー
スが少なく、さらに絶縁片15を配置したごとによりア
クチュエータ14を補助スイッチ4に接近させることが
できるので、補助スィッチ装置10自体も高さが小さく
なり、回路しゃ断器20の下面からの補助スイッチ装置
10の突出も小さくなっている。
、第1図(B)は同じく縦断面図、第2図は第1図の補
助スイッチ装置の分解斜視図、第3図は第1図の補助ス
イッチ装置を回路しゃ断器(配線用しゃ断器)に装着し
た状態の縦断面図、第4図は第3図の横断面図である。 なお、従来例と同一部分には同一の符号を付けである。 まず、第1図及び第2図において、モールド樹脂成形品
の外箱11はケース12とカバー13とからなり、補助
スイッチ4を側方から挟み込んで保持している。その際
、ケース12及びカバー13の内側に形成された突起1
2a及び13aを補助スイッチ4の本体側面の穴4aに
嵌め込んで位置決めを行っている。 アクチュエータ14は、ばね性のある金属板を打ち抜い
たのち、これを折り曲げて図示形状に構成されている。 アクチュエータ14の一端14aは、後述するように回
路しゃ断器の開閉機構の一部に接触する操作端となって
いる。また他端14bは支持端で、上方に直角に折り曲
げられたL曲部となっている。 15はモールド樹脂成形品の絶縁片で、逆U形に形成さ
れ、上面の位置決め用の突条15aをアクチュエータ1
4のスリット14cに嵌め込み、円柱条の突起15bを
アクチュエータ14の穴14dに挿入し、突起15bを
かしめることによりアクチュエータ14の下面に固着さ
れる。 絶縁片15を固着したアクチュエータ14は、ケース1
2に形成された断面略し形のL形溝12bに側方から挿
入して揺動自在に支持される。L曲部14bとL形溝1
2bとの組み合わせによる支持は、従来のピンによる支
持に比べて支点スペースが少なくて済む。アクチュエー
タ14及び補助スイッチ4の外箱11への組み込みを第
2図により説明すると次の通りである。 まず、アクチュエータ14は操作端14aをケース12
の切欠窓12cから外へ出し、L曲部14bを半分はど
ケース12のL形溝12bに挿入する。そこで、補助ス
イッチ4を絶縁片15の下方からその側壁15c、15
c間に挿入し、そのまま全体をケース12に接近させて
ケース12の突起12aと補助スイッチ4の穴4aとを
嵌め合わせる。 次いで、カバー13をその突起13aを補助スイッチ4
の穴4aに合わせながらケース12に押し込む。これに
よりケース12の下部両側の腕12dが弾性変形して左
右に開き、その先端の把持部12eがカバー13の側面
13bを乗り越えて背面の凹部13Cに落ち込みカバー
13をケース12に把持する。この状態で絶縁片15は
補助スイッチ4の上部に被さり、その下面が押ボタン5
の頭部に当接する。このように、補助スイッチ4の上部
に絶縁材を被せることにより、充電部となるアクチュエ
ータ14と補助スイッチ4の導電部4bとの間の絶縁性
能は非常に高いものとなり、上下間隔を小さくしても必
要な沿面距離を十分に確保することができる。 第3図及び第4図は、補助スイッチ装置lOを回路しゃ
断器20に装着した状態を示すものである。ここで、回
路しゃ断器20は、″°詳細には説明しないが、モール
ド樹脂成形品からなる本体ケース21内に、操作ハンド
ル22、可動接触子23を含む開閉機構24、固定接触
子25、過電流釈放装置26などを組み込んで構成され
ている。図は閉極状態にあり、可動接触子23はビン2
7を支点にして開閉動作を行う。 補助スイッチ装置10は、回路しゃ断器20の下部に、
2つ割りの本体ケース21に挾み込まれて保持されてお
り、外箱11の側面に設けられた突起11aを本体ケー
ス21の穴21aに嵌め込んで位置決めされている。こ
のような状態で、アクチュエータ14の操作端14aは
可動接触子23の下面に接触し、その開閉動作により操
作されるようになっている。 第3図から明らかなように、補助スイッチ装置10はア
クチュエータ14がその外箱11内に収納された構成に
なっているので、回路しゃ断器20内への補助スイッチ
装置10の突出はアクチュエータ14の操作端14aの
みとなり、回路しゃ断器20の内部空間をコンパクトに
している。 また、アクチュエータ14のL曲部14bの支点スペー
スが少なく、さらに絶縁片15を配置したごとによりア
クチュエータ14を補助スイッチ4に接近させることが
できるので、補助スィッチ装置10自体も高さが小さく
なり、回路しゃ断器20の下面からの補助スイッチ装置
10の突出も小さくなっている。
この発明は、アクチュエータを補助スィッチ装置の外箱
内に納めてL曲部で支持し、かつアクチュエータと補助
スイッチとの間に補助スイッチ上部に被さる絶縁片を配
置してアクチュエータと補助スイッチとを接近させたの
で、アークに強い金属性のアクチュエータを用いながら
補助スイッチ装置の高さを小さくして小形化を図ること
ができる。
内に納めてL曲部で支持し、かつアクチュエータと補助
スイッチとの間に補助スイッチ上部に被さる絶縁片を配
置してアクチュエータと補助スイッチとを接近させたの
で、アークに強い金属性のアクチュエータを用いながら
補助スイッチ装置の高さを小さくして小形化を図ること
ができる。
第1図〜第4図はこの発明の実施例を示し、第1図(A
)は補助スイッチ装置の横断面図、第1図(B)は縦断
面図、第2図は第1図の分解斜視図、第3図は第1図の
補助スイッチ装置を回路しゃ断器に装着した状態を示す
縦断面図、第4図は第3図の横断面図である。 第5図は従来例を示し、第5図(A)は横断面図、第5
図(B)は縦断面図である。 4:補助スイッチ、5:押ボタン、10;補助スイッチ
装置、11:外箱、12:ケース、13:カバー、14
:アクチュエータ、15】絶縁片、20:回路しゃ断器
。 ion劫スイッ今1乏1L (A) (B)第1図 ら (A) 第5図 (8) 第2図
)は補助スイッチ装置の横断面図、第1図(B)は縦断
面図、第2図は第1図の分解斜視図、第3図は第1図の
補助スイッチ装置を回路しゃ断器に装着した状態を示す
縦断面図、第4図は第3図の横断面図である。 第5図は従来例を示し、第5図(A)は横断面図、第5
図(B)は縦断面図である。 4:補助スイッチ、5:押ボタン、10;補助スイッチ
装置、11:外箱、12:ケース、13:カバー、14
:アクチュエータ、15】絶縁片、20:回路しゃ断器
。 ion劫スイッ今1乏1L (A) (B)第1図 ら (A) 第5図 (8) 第2図
Claims (1)
- 1)上面に押ボタンを備えた補助スイッチと、ケースと
カバーとに2分割され前記補助スイッチを側方から挟み
込んで保持する絶縁物の外箱と、一端が回路しゃ断器の
開閉機構の一部に接触する操作端となるとともに他端に
上方に折り曲げられたL曲部が形成されこのL曲部を前
記ケースに形成されたL形溝に挿入して前記外箱内に揺
動自在に支持される金属板からなるアクチュエータと、
このアクチュエータの下面に前記補助スイッチの上部に
被さるように固着され前記押ボタンの頭部に当接する絶
縁片とからなることを特徴とする回路しゃ断器用補助ス
イッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63138652A JPH0697586B2 (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 回路しゃ断器用補助スイッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63138652A JPH0697586B2 (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 回路しゃ断器用補助スイッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01309223A true JPH01309223A (ja) | 1989-12-13 |
| JPH0697586B2 JPH0697586B2 (ja) | 1994-11-30 |
Family
ID=15226990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63138652A Expired - Lifetime JPH0697586B2 (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 回路しゃ断器用補助スイッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0697586B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6255831A (ja) * | 1985-04-22 | 1987-03-11 | エアパツクス コ−ポレ−シヨン | 遮断器用補助スイツチアクチユエ−タ機構 |
-
1988
- 1988-06-06 JP JP63138652A patent/JPH0697586B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6255831A (ja) * | 1985-04-22 | 1987-03-11 | エアパツクス コ−ポレ−シヨン | 遮断器用補助スイツチアクチユエ−タ機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0697586B2 (ja) | 1994-11-30 |
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