JPH01309509A - Jkフリップフロップ回路 - Google Patents
Jkフリップフロップ回路Info
- Publication number
- JPH01309509A JPH01309509A JP63139469A JP13946988A JPH01309509A JP H01309509 A JPH01309509 A JP H01309509A JP 63139469 A JP63139469 A JP 63139469A JP 13946988 A JP13946988 A JP 13946988A JP H01309509 A JPH01309509 A JP H01309509A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flip
- flop
- circuit
- output
- signal
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、JKフリップフロップ回路に関し、詳しく
は、多段接続型のJKフリップフロップにおいてその接
続段数を選択的に吸収することができるようなJKフリ
ップフロップ回路に関する。
は、多段接続型のJKフリップフロップにおいてその接
続段数を選択的に吸収することができるようなJKフリ
ップフロップ回路に関する。
[従来の技術]
ICテスター等のパターン発生器では、高速なパターン
データの発生が要求されるが、このような場合に、JK
フリップフロップで構成されるレジスタ等を複数段従属
接続してパターンメモリ等に対してパイプライン制御に
よりパターンデータの書込みアドレス情報の高速な送出
やパターンメモリからのデータの高速な読出しが行われ
る。しかし、CPU(マイクロプロセッサ)側からパタ
ーンメモリへのパターンデータの格納を行う場合には、
CPUからのアクセスに応じてデータがバスを介して低
速で送り込まれるために、前記のような従属接、続した
複数のレジスタを介してパ9−ンデータをパターンメモ
リに送っていたのでは制御が繁雑となる。そこで、この
ようなときにはレジスタ接続段数を吸収する方法が採ら
れている。
データの発生が要求されるが、このような場合に、JK
フリップフロップで構成されるレジスタ等を複数段従属
接続してパターンメモリ等に対してパイプライン制御に
よりパターンデータの書込みアドレス情報の高速な送出
やパターンメモリからのデータの高速な読出しが行われ
る。しかし、CPU(マイクロプロセッサ)側からパタ
ーンメモリへのパターンデータの格納を行う場合には、
CPUからのアクセスに応じてデータがバスを介して低
速で送り込まれるために、前記のような従属接、続した
複数のレジスタを介してパ9−ンデータをパターンメモ
リに送っていたのでは制御が繁雑となる。そこで、この
ようなときにはレジスタ接続段数を吸収する方法が採ら
れている。
すなわち、複数段のレジスタよりなるパイプライン段数
が動作モードに応じてセレクタにより切換えられ、その
一部が吸収されるような制御がなされる。
が動作モードに応じてセレクタにより切換えられ、その
一部が吸収されるような制御がなされる。
[解決しようとする課題]
このようにパイプライン接続段数をセレクタを介して選
択的に切換える方式では、取り扱うビット幅が大きくな
ると、セレクタ側の選択ゲート数が多くなり、回路構成
やタイミング制御が複雑化する欠点がある。
択的に切換える方式では、取り扱うビット幅が大きくな
ると、セレクタ側の選択ゲート数が多くなり、回路構成
やタイミング制御が複雑化する欠点がある。
また、パイプラインを構成するレジスタがJKフリップ
フロップであるときには、入力データを保持するため、
入力データかセット或いはリセットされる安定状態にな
るまでの動作時間か必要てあり、人力トリガ信号に対し
てその出力Q(或いは出力a)か発生するまでに時間遅
れか生しる。
フロップであるときには、入力データを保持するため、
入力データかセット或いはリセットされる安定状態にな
るまでの動作時間か必要てあり、人力トリガ信号に対し
てその出力Q(或いは出力a)か発生するまでに時間遅
れか生しる。
この発明は、このような問題点を解決でき、パイプライ
ン制御に適するJKフリップフロップ回路を提供するこ
きを目的とする。
ン制御に適するJKフリップフロップ回路を提供するこ
きを目的とする。
[課題を解決するための手段]
このような目的を達成するためのこの発明におけるJK
フリップフロップ回路の構成は、入力信シ3・を出力側
に通過させるゲート回路をJKフリップフロップに設け
て、外部からの制御信号によりJKフリップフロップと
ゲート回路とのいずれが一方を選択的に動作させるもの
である。
フリップフロップ回路の構成は、入力信シ3・を出力側
に通過させるゲート回路をJKフリップフロップに設け
て、外部からの制御信号によりJKフリップフロップと
ゲート回路とのいずれが一方を選択的に動作させるもの
である。
[作用コ
このようにJKフリップフロップに入力化けを通過させ
るゲート回路を設けて、それを外部からの制御で選択で
きるようにしているので、入力信号を出力側に直接送る
ことができ、セレクタで選択する場合上界なり、信けを
通過させる場合のゲート数も少なくできる。したがって
、入力信号が出力側に発生するまでの動作遅れかはとん
となく、通過状態におけるJKフリップフロップの動作
をほとんど無視することができる。
るゲート回路を設けて、それを外部からの制御で選択で
きるようにしているので、入力信号を出力側に直接送る
ことができ、セレクタで選択する場合上界なり、信けを
通過させる場合のゲート数も少なくできる。したがって
、入力信号が出力側に発生するまでの動作遅れかはとん
となく、通過状態におけるJKフリップフロップの動作
をほとんど無視することができる。
その結果、パイプライン制御等のレジスタなどに使用し
た場合に、その段数調整がし易く、セレクタ等を用いて
複雑な回路を構成しないで済み、その段数制御が簡単と
なる。
た場合に、その段数調整がし易く、セレクタ等を用いて
複雑な回路を構成しないで済み、その段数制御が簡単と
なる。
[実施例コ
以下、この発明の一実施例について図面を用いて詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、この発明のJKフリップフロップ回路を適用
した一実施例のブロック図であり、第2図は、その動作
を示すテーブル、第3図は、前記JKフリ、プフロップ
回路からなるレジスタを従属接続した場合の使用例の説
明図である。
した一実施例のブロック図であり、第2図は、その動作
を示すテーブル、第3図は、前記JKフリ、プフロップ
回路からなるレジスタを従属接続した場合の使用例の説
明図である。
第1図において、10は、いわゆるR3Tタイフッフリ
、プフロップを構成しているフリップフロップ部であっ
て、Q出力論理回路部14とa出力論理回路部18とか
らなる。Q出力論理回路部14は、2つの3人力AND
回路11.12と、これらの出力を受け、Q出力を発生
する3人力N0R1路13とから構成されていて、a出
力論理回路部18は、2つの3人力AND回路15.1
6と、これら出力を受け、a出力を発生する3人力NO
R回路17から構成されている。そして、これら論理回
路部のそれぞれの出力側が相手方の一方の入力側にけさ
がけ接続されてフリップフロップを構成している。
、プフロップを構成しているフリップフロップ部であっ
て、Q出力論理回路部14とa出力論理回路部18とか
らなる。Q出力論理回路部14は、2つの3人力AND
回路11.12と、これらの出力を受け、Q出力を発生
する3人力N0R1路13とから構成されていて、a出
力論理回路部18は、2つの3人力AND回路15.1
6と、これら出力を受け、a出力を発生する3人力NO
R回路17から構成されている。そして、これら論理回
路部のそれぞれの出力側が相手方の一方の入力側にけさ
がけ接続されてフリップフロップを構成している。
ここで、NOR回路13.17は、従来のものでは、2
人力であるが、入力信号を通過させて出力させるために
3人力回路とされていて、第3の入力にそれぞれNOR
回路1,2の出力がそれぞれに加えられている。また、
AND回路11,12.15.16もそれぞれ従来のも
のでは、2人力であるが、通過出力(スルー出力)を発
生させる際に、フリップフロップ部10の動作をロック
するために3人力回路とされていて、それぞれの第3の
人力には、コントロール端子6から入力されるコントロ
ール信号(CONT)がイン/< 93を介して加え
られる。また、クロック端子7には、クロック信号(C
LK)が入力され、これがAND回路12.16の入力
側に加えられる。さらに、σ出力論理回路部18のA
N I)回路15゜16には従来の回路と同様にクリア
端子8からクリア信号(CLR)が加えられるようにな
っている。
人力であるが、入力信号を通過させて出力させるために
3人力回路とされていて、第3の入力にそれぞれNOR
回路1,2の出力がそれぞれに加えられている。また、
AND回路11,12.15.16もそれぞれ従来のも
のでは、2人力であるが、通過出力(スルー出力)を発
生させる際に、フリップフロップ部10の動作をロック
するために3人力回路とされていて、それぞれの第3の
人力には、コントロール端子6から入力されるコントロ
ール信号(CONT)がイン/< 93を介して加え
られる。また、クロック端子7には、クロック信号(C
LK)が入力され、これがAND回路12.16の入力
側に加えられる。さらに、σ出力論理回路部18のA
N I)回路15゜16には従来の回路と同様にクリア
端子8からクリア信号(CLR)が加えられるようにな
っている。
NOR回路1は、2人力であって、その一方にJ入力信
号が入力端子9bを介して加えられ、他方の入力にはコ
ントロール信号をインバータ3を介して受ける。その結
果、このコントロール信号によりJ入力信号がゲートさ
れる。
号が入力端子9bを介して加えられ、他方の入力にはコ
ントロール信号をインバータ3を介して受ける。その結
果、このコントロール信号によりJ入力信号がゲートさ
れる。
NOR回路2も2人力であって、その−・方にはに入力
111号が端子9aを介して加えられ、他方の入力には
コントロール信号をインバータ3を介して受けてこのコ
ントロール信号によりに人力4N ”’Jがゲートされ
る。
111号が端子9aを介して加えられ、他方の入力には
コントロール信号をインバータ3を介して受けてこのコ
ントロール信号によりに人力4N ”’Jがゲートされ
る。
NAND回路4,5は、それぞれフリップフロー〇−
ノブ部10に対するJKフリップフロップを構成するた
めのゲート回路であって、従来のものと同様に、NAN
I)回路4は、その3人力に出力Qとに入力漬けとクロ
ック信号とがそれぞれ人力され、NANDAND回路そ
の4人力に出力aとJ入力信号とりC1’yり信号とク
リア信号とがそれぞれ入力される。
めのゲート回路であって、従来のものと同様に、NAN
I)回路4は、その3人力に出力Qとに入力漬けとクロ
ック信号とがそれぞれ人力され、NANDAND回路そ
の4人力に出力aとJ入力信号とりC1’yり信号とク
リア信号とがそれぞれ入力される。
次に、その動作について説明する。
■コントロール信号がLOWレベル(以下“L”)又は
“0”のとき。
“0”のとき。
このときには、インバータ3の出力がHIGHレベル(
以下“H”)となり、AND回路11゜12.15.1
6に加えられる3人力信号の1つが“H”となるため、
フリップフロップ部10は、従来の2人力構成のフリッ
プフロップと同様な動作をする。また、N0RN路1,
2の一方の入力がインバータ3の出力“H”を受けるた
め、この出力が“L”に固定され、NOR回路13.1
7の入力の1つが°“L”となったままとなり、その入
力を無視できるため、これらNOR回路13゜17は、
このとき従来のJKフリップフロップと同様な2人力N
OR回路となる。
以下“H”)となり、AND回路11゜12.15.1
6に加えられる3人力信号の1つが“H”となるため、
フリップフロップ部10は、従来の2人力構成のフリッ
プフロップと同様な動作をする。また、N0RN路1,
2の一方の入力がインバータ3の出力“H”を受けるた
め、この出力が“L”に固定され、NOR回路13.1
7の入力の1つが°“L”となったままとなり、その入
力を無視できるため、これらNOR回路13゜17は、
このとき従来のJKフリップフロップと同様な2人力N
OR回路となる。
その結果、このJKフリップフロップ回路は、従来と同
様にクロック信号の立下がりエツジ部分で動作するJK
フリップフロップとなる。
様にクロック信号の立下がりエツジ部分で動作するJK
フリップフロップとなる。
■コントロール信号が“H”又は1”のとき。
このときには、インバータ3の出力が“11.TIとな
り、AND回路11,12,15.16に加えられる3
人力信号の1つが“L”となるため、フリップフロップ
部10の各AND回路の出力信号が°“L”にロックさ
れる。その結果、NOR回路13.17の出力は、それ
ぞれNOR回路回路2の出力で決定される。
り、AND回路11,12,15.16に加えられる3
人力信号の1つが“L”となるため、フリップフロップ
部10の各AND回路の出力信号が°“L”にロックさ
れる。その結果、NOR回路13.17の出力は、それ
ぞれNOR回路回路2の出力で決定される。
一方、NOR回路1,2は、その一方の入力がこのとき
“L 11となるため、入力側であるJ信号又はに信号
の“L゛、°“H”に応じてこれが反転されて出力され
、その出力が”H゛、“L′に変化する。その結果、N
OR回路13.17の出力としては、NOR回路1,2
の出力が反転されて現れ、入力端のJ信号又はに信号が
そのまま出力されることになる。
“L 11となるため、入力側であるJ信号又はに信号
の“L゛、°“H”に応じてこれが反転されて出力され
、その出力が”H゛、“L′に変化する。その結果、N
OR回路13.17の出力としては、NOR回路1,2
の出力が反転されて現れ、入力端のJ信号又はに信号が
そのまま出力されることになる。
以上の動作関係を丞すのが第2図である。なお、第2図
において、↓は、クロック信号の立下がり状態を示し、
Qo、(2oは、それぞれ1つ前のQ。
において、↓は、クロック信号の立下がり状態を示し、
Qo、(2oは、それぞれ1つ前のQ。
aの出力状態を、×は、状態が決定されていないことを
、そして、トグルは、クロック信号の入力に応じて出力
状態が反転し、ばたばたすることを意味している。
、そして、トグルは、クロック信号の入力に応じて出力
状態が反転し、ばたばたすることを意味している。
第3図は、第1図に示すJKフリップフロップ回路がJ
Kフリップフロップ20として複数個配列されてなるレ
ジスタ21.22. ・・・、29であって、それぞ
れのレジスタのJKフリップフロップ回路20は、他の
JKフリップフロップ回路20と縦に接続されている。
Kフリップフロップ20として複数個配列されてなるレ
ジスタ21.22. ・・・、29であって、それぞ
れのレジスタのJKフリップフロップ回路20は、他の
JKフリップフロップ回路20と縦に接続されている。
そして、各JKフリップフロップ回路20のコントロー
ル端子(CONT)に外部からコントロール信号を入力
し、このコントロール信号を“H”とすることにより、
入力信号を直接出力側に送ることができ、その段の動作
を無視して人力信号を通過させることができる。その結
果、パイプライン段数を吸収するには、単に、レジスタ
の各JKフリップフロップ回路20のコントロール信号
をすべて“H”に制御するたけで済む。
ル端子(CONT)に外部からコントロール信号を入力
し、このコントロール信号を“H”とすることにより、
入力信号を直接出力側に送ることができ、その段の動作
を無視して人力信号を通過させることができる。その結
果、パイプライン段数を吸収するには、単に、レジスタ
の各JKフリップフロップ回路20のコントロール信号
をすべて“H”に制御するたけで済む。
なお、コントロール信号が°H”のときのスルー出力の
場合に、入力側から出力に抜けるゲートの数が第1図に
示すように2ゲートであるため、入力と出力との信号の
時間遅れがほとんど生じない。
場合に、入力側から出力に抜けるゲートの数が第1図に
示すように2ゲートであるため、入力と出力との信号の
時間遅れがほとんど生じない。
以上説明してきたが、実施例では、エツジトリガ方式の
ものを説明しているが、これは、マスタースレーブ方式
のものにも適用できる。また、負論理AND回路等を用
いて立上がりトリガによるフリップフロップ回路として
もよいことはもちろんであり、この発明は、実施例に示
した回路の限定されるものではない。
ものを説明しているが、これは、マスタースレーブ方式
のものにも適用できる。また、負論理AND回路等を用
いて立上がりトリガによるフリップフロップ回路として
もよいことはもちろんであり、この発明は、実施例に示
した回路の限定されるものではない。
[発明の効果]
以上の説明から理解できるように、この発明にあっては
、JKフリップフロップに入力信号を通過させるゲート
回路を設けて、それを外部からの制御で選択できるよう
にしているので、入力信号を出力側に直接法ることがで
き、セレクタで選択する場合と異なり、イ1A壮を通過
させる場合のゲート数も少なくてきる。したかって、入
力信号が出力(11!lに発生するまでの動作遅れかは
とんとなく、通過状態におけるJKフリップフロップの
動作をほとんど無視することができる。
、JKフリップフロップに入力信号を通過させるゲート
回路を設けて、それを外部からの制御で選択できるよう
にしているので、入力信号を出力側に直接法ることがで
き、セレクタで選択する場合と異なり、イ1A壮を通過
させる場合のゲート数も少なくてきる。したかって、入
力信号が出力(11!lに発生するまでの動作遅れかは
とんとなく、通過状態におけるJKフリップフロップの
動作をほとんど無視することができる。
その結果、パイプライン制御等のレジスタなとに使用し
た場合に、その段数調整がし易く、セレクタ等を用いて
複雑な回路を構成しないで済み、その段数制御が簡単と
なる。
た場合に、その段数調整がし易く、セレクタ等を用いて
複雑な回路を構成しないで済み、その段数制御が簡単と
なる。
第1図は、この発明のJKフリップフロップ回路を適用
した一実施例のブロック図、第2図は、その動作を示す
テーブル、第3図は、前記JKフリップフロップ回路か
らなるレジスタを従属接続した場合の使用例の説明図で
ある。 1.2・・・NOR回路、3・・・インバータ、4.5
・・・NANI)回路、6・・・コントロール信号、1
0・・・フリップフロ、ブ部、 11.12,15.16・・・AND回路、13.17
・・・NOR回路、14・・・Q出力部、18・・・a
出力部、20・・・JKフリップフロップ回路、21,
22,23.29・・・レジスタ。
した一実施例のブロック図、第2図は、その動作を示す
テーブル、第3図は、前記JKフリップフロップ回路か
らなるレジスタを従属接続した場合の使用例の説明図で
ある。 1.2・・・NOR回路、3・・・インバータ、4.5
・・・NANI)回路、6・・・コントロール信号、1
0・・・フリップフロ、ブ部、 11.12,15.16・・・AND回路、13.17
・・・NOR回路、14・・・Q出力部、18・・・a
出力部、20・・・JKフリップフロップ回路、21,
22,23.29・・・レジスタ。
Claims (1)
- (1)入力信号を出力側に通過させるゲート回路をJK
フリップフロップに設けて、外部からの制御信号により
前記JKフリップフロップと前記ゲート回路とのいずれ
か一方を選択的に動作させることを特徴とするJKフリ
ップフロップ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63139469A JPH01309509A (ja) | 1988-06-08 | 1988-06-08 | Jkフリップフロップ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63139469A JPH01309509A (ja) | 1988-06-08 | 1988-06-08 | Jkフリップフロップ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01309509A true JPH01309509A (ja) | 1989-12-13 |
Family
ID=15245965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63139469A Pending JPH01309509A (ja) | 1988-06-08 | 1988-06-08 | Jkフリップフロップ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01309509A (ja) |
-
1988
- 1988-06-08 JP JP63139469A patent/JPH01309509A/ja active Pending
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