JPH0222577A - 波形生成回路 - Google Patents
波形生成回路Info
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- JPH0222577A JPH0222577A JP63172972A JP17297288A JPH0222577A JP H0222577 A JPH0222577 A JP H0222577A JP 63172972 A JP63172972 A JP 63172972A JP 17297288 A JP17297288 A JP 17297288A JP H0222577 A JPH0222577 A JP H0222577A
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P74/00—Testing or measuring during manufacture or treatment of wafers, substrates or devices
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/28—Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
- G01R31/317—Testing of digital circuits
- G01R31/3181—Functional testing
- G01R31/319—Tester hardware, i.e. output processing circuits
- G01R31/31917—Stimuli generation or application of test patterns to the device under test [DUT]
- G01R31/31928—Formatter
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- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は例えばメモリのようなICを試験するIC試
験装置に用いることができる波形生成回路に関する。
験装置に用いることができる波形生成回路に関する。
「従来の技術」
第3図(=従来の波形生成回路を示す。入力端子1(二
は第41gAl=示すよう響二輪理「1」か「0」を持
つパターン信号PAが与えられる。このパターン信号P
Aは排他的論理和回路2A、2B、2Cの各一方の入力
端子シー与えられる。
は第41gAl=示すよう響二輪理「1」か「0」を持
つパターン信号PAが与えられる。このパターン信号P
Aは排他的論理和回路2A、2B、2Cの各一方の入力
端子シー与えられる。
排他的論理和回路2八〜2Cの他方の入力端+1:はパ
ターン信号PAを反転させるか否かを制御する制御信号
INA 、INB 、INCを与える。
ターン信号PAを反転させるか否かを制御する制御信号
INA 、INB 、INCを与える。
つまりこれら制御信号INA 、INB 、lNCl:
H論理を与えるとパターン信号PAは論理が反転されて
排他的論理和回路2A、2B、2Cから出力される。
H論理を与えるとパターン信号PAは論理が反転されて
排他的論理和回路2A、2B、2Cから出力される。
排他的論理和回路2A、2B、2Cはそれぞれ非反転出
力端子と、反転出力端子とを有し、非反転出力端子の出
力はアンドゲート群3の各アンドゲートの一方の入力端
子に4えられ、反転出力端子の出力はアンドゲート群4
の各アンドゲートの一方の入力端子に与えられる。
力端子と、反転出力端子とを有し、非反転出力端子の出
力はアンドゲート群3の各アンドゲートの一方の入力端
子に4えられ、反転出力端子の出力はアンドゲート群4
の各アンドゲートの一方の入力端子に与えられる。
アンドゲート群3及び4の各他方の入力端子には制御信
号As 、BS 、C8及びAR、BR,CRを与える
。アンドゲート群3の各アンドゲートの出力は更Cニア
ンドゲート群5の各アンドゲートの一方の入力端子じ与
えられ、他方のアンドゲート群4のアンドゲートの出力
はアンドゲート群6のアンドゲートの一方の入力端子に
4える。
号As 、BS 、C8及びAR、BR,CRを与える
。アンドゲート群3の各アンドゲートの出力は更Cニア
ンドゲート群5の各アンドゲートの一方の入力端子じ与
えられ、他方のアンドゲート群4のアンドゲートの出力
はアンドゲート群6のアンドゲートの一方の入力端子に
4える。
アンドゲート群5及び6の各アンドゲートには第4図B
、C,D+二示すクロックCLA、CLB。
、C,D+二示すクロックCLA、CLB。
CLCを与える。
アンドゲート群5及び6の各アンドゲートの出力はスキ
ニー調整用可変遅延素子7及び8を通じて論理和回路9
及び10(二人力され、論理和がとられてフリップフロ
ップ11のセット端子Sとリセット端子Rに4えられる
。
ニー調整用可変遅延素子7及び8を通じて論理和回路9
及び10(二人力され、論理和がとられてフリップフロ
ップ11のセット端子Sとリセット端子Rに4えられる
。
従ってアンドゲート群5と6のアントゲ−)5Bと6C
が開の状態(二あるときはクロックCLBとCLCがフ
リップフロップ11のセクト端子S及びリセット端子R
に4えられ、第4図E(二示すパルスPEが生成され、
このパルスPEがドライバ12を通じて被試験ICI
3の一つの端子に与えられる。
が開の状態(二あるときはクロックCLBとCLCがフ
リップフロップ11のセクト端子S及びリセット端子R
に4えられ、第4図E(二示すパルスPEが生成され、
このパルスPEがドライバ12を通じて被試験ICI
3の一つの端子に与えられる。
ここで第5図(二示すよう(;各制御信号の論理を設定
するとドライバ12から同図E(二示すような波形を持
つ信号が出力される。
するとドライバ12から同図E(二示すような波形を持
つ信号が出力される。
このよう(二制御信号の設定によって各種の波形を持つ
信号を生成することができ、例えば被試験ICI 3の
種類迄一応じて生成波形を選択することができる構造と
なっている。
信号を生成することができ、例えば被試験ICI 3の
種類迄一応じて生成波形を選択することができる構造と
なっている。
上述した波形生成回路は被試験ICl3の一つの端子に
対応して設けられ、このような構成の波形生成回路が少
なくとも被試験ICl3の端子の数だけ設けられる。
対応して設けられ、このような構成の波形生成回路が少
なくとも被試験ICl3の端子の数だけ設けられる。
「発明が解決しようとする課題」
従来の波形生成回路はパターン信号PAの周期内(;お
いてクロックCLA、CLB、CLCを複数与えても出
力信号PEを複数生成することができない欠点がある。
いてクロックCLA、CLB、CLCを複数与えても出
力信号PEを複数生成することができない欠点がある。
つまり最大は第5tBEl−示した波形が最大変化点を
与える信号である。
与える信号である。
従って1テスト周期内に被試験ICI 3の状態を任意
の周期にわたって変化させることができない欠点がある
。
の周期にわたって変化させることができない欠点がある
。
「課題を解決するための手段」
この発明ではパターン信号が一方の入力端子に与えられ
、他方の入力端子部:パターン信号の論理を反転するか
否かを制御する制御信号が与えられた複数の排他的論理
和回路と、 この排他的論理和回路から出力されるパターン信号の論
理に応じて開閉制御され、クロックの通過を制御するゲ
ート群と、 このゲート群から出力されるクロックに時間差を与えて
通過させる一対の可変遅延素子と、この可変遅延素子の
出力によってセット、リセット制御されるフリップフロ
ップと、 排他的論理和回路に同一のパターン信号を与える状態と
、別々のパターン信号を与える状態に切替るマルチプレ
クサと、 によって波形生成回路を構成したものである。
、他方の入力端子部:パターン信号の論理を反転するか
否かを制御する制御信号が与えられた複数の排他的論理
和回路と、 この排他的論理和回路から出力されるパターン信号の論
理に応じて開閉制御され、クロックの通過を制御するゲ
ート群と、 このゲート群から出力されるクロックに時間差を与えて
通過させる一対の可変遅延素子と、この可変遅延素子の
出力によってセット、リセット制御されるフリップフロ
ップと、 排他的論理和回路に同一のパターン信号を与える状態と
、別々のパターン信号を与える状態に切替るマルチプレ
クサと、 によって波形生成回路を構成したものである。
「作 用」
この発明の構成(二よれば排他的論理和回路の前段側に
マルチプレクサを設け、このマルチプレクサによって排
他的論理和回路に入力するパターン信号を同一のパター
ン信号としたり、別々のパターン信号I”−したり切替
ることができる。
マルチプレクサを設け、このマルチプレクサによって排
他的論理和回路に入力するパターン信号を同一のパター
ン信号としたり、別々のパターン信号I”−したり切替
ることができる。
この発明;−よれば排他的論理和回路の全てに別々のパ
ターン信号を与えた状態で全てのパターン信号をO論理
(=設定すると出力側にパルスは生成されない。
ターン信号を与えた状態で全てのパターン信号をO論理
(=設定すると出力側にパルスは生成されない。
また一つのパターン信号だけ1論理(二すると、パター
ンの周期内に1個のパルスが出力される。
ンの周期内に1個のパルスが出力される。
二つのパターン信号を1論理に設定するとパターンの周
期内(:2個のパルスが出力される。
期内(:2個のパルスが出力される。
三つのパターン信号の全てを1論理に設定するとパター
ン信号の周期内(:3個のパルスを出力することができ
る。
ン信号の周期内(:3個のパルスを出力することができ
る。
このよう(二この発明:二よればパターン信号の設定(
2応じてパターン信号の数の範囲で任意の数のパルスを
生成させることができ、被試験ICの状態を1テストサ
イクル内(二おいて任意の回数で進めることができる。
2応じてパターン信号の数の範囲で任意の数のパルスを
生成させることができ、被試験ICの状態を1テストサ
イクル内(二おいて任意の回数で進めることができる。
「実施例」
下1図にこの発明の一実施例を示す。この発明では排他
的論理和回路2B、2Cの入力側にマルチプレクサ14
A、14Bを設け、このマルチプレクサ14A、14B
の切替(2応じて排他的論理和回路2A、2B 、2C
1二共通のパターン信号PAを与える状態と、別々のパ
ターン信号PA、PB。
的論理和回路2B、2Cの入力側にマルチプレクサ14
A、14Bを設け、このマルチプレクサ14A、14B
の切替(2応じて排他的論理和回路2A、2B 、2C
1二共通のパターン信号PAを与える状態と、別々のパ
ターン信号PA、PB。
PCを与える状態に切替ることができるよう(二構成す
る。
る。
つまり入力端子IAの他に二つの入力端子IB。
ICを設け、これら入力端子IA、IB、ICにパター
ン信号PA 、PB 、PCを入力する。
ン信号PA 、PB 、PCを入力する。
入力端子IA1:与えたパターン信号PAは排他的論理
和回路2人の一方の入力端子(2直接与えると共に、マ
ルチプレクサ14Aと14Bの一方の入力端子A(二も
人力する。
和回路2人の一方の入力端子(2直接与えると共に、マ
ルチプレクサ14Aと14Bの一方の入力端子A(二も
人力する。
マルチプレクサ14A、14Bの他方の入力端子Bには
入力端子IBとICからパターン信号PBとpcを与え
る。
入力端子IBとICからパターン信号PBとpcを与え
る。
マルチプレクサ14A、14Bの制御端子S(二は制御
信号CNTを与える。この制御信号CNTが0論理のと
きマルチプレクサ14A、14Bは入力端子Aが出力端
子Q(二接続される。よってこの状態では排他的論・理
和回路2A、2B、2Cの全てにパターン信号PAが与
えられる。
信号CNTを与える。この制御信号CNTが0論理のと
きマルチプレクサ14A、14Bは入力端子Aが出力端
子Q(二接続される。よってこの状態では排他的論・理
和回路2A、2B、2Cの全てにパターン信号PAが与
えられる。
一方マルチプレクサ14A、14Bの制御端子Sに1論
理を与えるとマルチプレクサ14A。
理を与えるとマルチプレクサ14A。
14Bは入力端子Bを出力端子Qに接続した状態に切替
られる。この状態で排他的論理和回路2A。
られる。この状態で排他的論理和回路2A。
2B 、2Cは別々にパターン信号PA、PB、PCが
与えられた状態に切替られる。
与えられた状態に切替られる。
尚排他的論理和回路2A、2B、2Cの各反転出力端子
に接続した排他的論理和回路15A。
に接続した排他的論理和回路15A。
15B、15Cは制御信号CNTが1論理のときインバ
ータとして動作し、アンドゲート群4の各アンドゲート
1;与えるパターン信号をアンドゲート群3に与えるパ
ターン信号と同極性となるよう(二制御するため(二設
けられている。
ータとして動作し、アンドゲート群4の各アンドゲート
1;与えるパターン信号をアンドゲート群3に与えるパ
ターン信号と同極性となるよう(二制御するため(二設
けられている。
またこの実施例では第2アンドゲート群5及び6の出力
側(二直接論理和回路9及び10を設け、この論理和回
路9及び10でそれぞれ三つのアンドゲートの論理和を
得て、スキュー調整用可変遅延素子7と8にその論理和
の出力を与えるよう(二構成した場合を示す。ここで可
変遅延素子7と8の遅延時間に差を持たせる。つまり遅
延素子7の遅延時間をτ1、遅延素子8の遅延時間なτ
2とした場合τ2−τ1=Tとなるよう(二τ2〉τ1
の関係(ユ選定する。
側(二直接論理和回路9及び10を設け、この論理和回
路9及び10でそれぞれ三つのアンドゲートの論理和を
得て、スキュー調整用可変遅延素子7と8にその論理和
の出力を与えるよう(二構成した場合を示す。ここで可
変遅延素子7と8の遅延時間に差を持たせる。つまり遅
延素子7の遅延時間をτ1、遅延素子8の遅延時間なτ
2とした場合τ2−τ1=Tとなるよう(二τ2〉τ1
の関係(ユ選定する。
上述の構成において、制御信号CNTをO論理に設定す
ると各排他的論理和回路2A、2B、2Cに同−のパタ
ーン信号PAが与えられ、従来と全く同じ動作を行なう
。
ると各排他的論理和回路2A、2B、2Cに同−のパタ
ーン信号PAが与えられ、従来と全く同じ動作を行なう
。
これ;ユ対し制御信号CNTを1論理砿二設定すると、
排他的論理和回路2A、2B、2C1二は別々のパター
ン信号PA、PB、PCが与えられる。
排他的論理和回路2A、2B、2C1二は別々のパター
ン信号PA、PB、PCが与えられる。
ここで制御信号をINA=INB=INC=O。
AS=BS=C8=1 、AR=BR=CR=IC設
定すると、第2図Aに示す期間T1のよう(;パターン
信号PAだけが1論理のとき、クロックCLAだけがア
ンドゲート群5と6から出力される。
定すると、第2図Aに示す期間T1のよう(;パターン
信号PAだけが1論理のとき、クロックCLAだけがア
ンドゲート群5と6から出力される。
アンドゲート群5から出力されたクロックCLAは可変
遅延素子7を通じてフリップフロップ11のセット端′
:FSl二人力される。またアンドゲート群6から出力
されるクロックCLAは可変遅延素子8を通じてフリッ
プフロ、ツブ11のリセット端子Rに与えられる。
遅延素子7を通じてフリップフロップ11のセット端′
:FSl二人力される。またアンドゲート群6から出力
されるクロックCLAは可変遅延素子8を通じてフリッ
プフロ、ツブ11のリセット端子Rに与えられる。
可変遅延素子7と8の遅延量には時間差Tを持たせてい
るからセット端子Sに与えられるりaツクCLAに対し
てリセット端子Rに与えられるクロックCL A’は時
間Tだけ遅れることになる。よってフリップフロップ1
1は第2図工に示すようにその時間差Tのパルス幅を持
つパルスを出力する。
るからセット端子Sに与えられるりaツクCLAに対し
てリセット端子Rに与えられるクロックCL A’は時
間Tだけ遅れることになる。よってフリップフロップ1
1は第2図工に示すようにその時間差Tのパルス幅を持
つパルスを出力する。
第2図C′−T2で示す期間のようにパターン信号PB
だけが1論理のときはアンドゲート群5と6からクロッ
クCLBが出力される。このためフリップフロップ11
はクロックCLHの位相位置でパルス幅Tのパルスを出
力する。
だけが1論理のときはアンドゲート群5と6からクロッ
クCLBが出力される。このためフリップフロップ11
はクロックCLHの位相位置でパルス幅Tのパルスを出
力する。
第2図(二T3で示すよう(ニパターン信号PAとPB
が1論理のときはアンドゲート群5と6からクロックC
LAとCLBが出力される。このためにフリップフロッ
プ11はクロックCLAとCLBの各タイミングにおい
てパルス幅Tを持つ二つのパルスを出力する。
が1論理のときはアンドゲート群5と6からクロックC
LAとCLBが出力される。このためにフリップフロッ
プ11はクロックCLAとCLBの各タイミングにおい
てパルス幅Tを持つ二つのパルスを出力する。
第2図1:示すT4ではパターン信号PCが1論理とな
っているから、このときはりaツクCLCだけがアンド
ゲート群5と6から出力される。よってこのときはフリ
ップフロップ11はクロックCLCのタイミングでパル
ス幅Tのパルスを出力する。
っているから、このときはりaツクCLCだけがアンド
ゲート群5と6から出力される。よってこのときはフリ
ップフロップ11はクロックCLCのタイミングでパル
ス幅Tのパルスを出力する。
第2図に示すT5ではパターン信号PAとPCが1論理
となっている。よってこの場合1ユはアンドゲート群5
と6からクロックCLAとCLCが出力される。よりて
この場合にはソリツブフロップ11はクロックCLAと
CLCのタイミングでパルス幅がTの2個のパルスを出
力する。
となっている。よってこの場合1ユはアンドゲート群5
と6からクロックCLAとCLCが出力される。よりて
この場合にはソリツブフロップ11はクロックCLAと
CLCのタイミングでパルス幅がTの2個のパルスを出
力する。
更に第2図1−示すT7ではパターン信号PA、PB。
PCの全てが1論理になっている。従ってこの場合(二
は各クロックCLA、CLB、CLCの各タイミングで
三つのパルスを出力する。
は各クロックCLA、CLB、CLCの各タイミングで
三つのパルスを出力する。
「発明の効果」
以上説明したようにこの発明によればパターン゛・信号
PA、PB、PCの各論理値を適宜;ユ設定すること:
二よってパターン信号の数を最大とする任意の数の矩形
波を生成することができる。よって1テストサイクル内
に数サイクルも動作するICを試験することができる。
PA、PB、PCの各論理値を適宜;ユ設定すること:
二よってパターン信号の数を最大とする任意の数の矩形
波を生成することができる。よって1テストサイクル内
に数サイクルも動作するICを試験することができる。
第1図はこの発明の一実施例を説明するための接続図、
第2図は第1図に示した実施例の動作を説明するための
波形図、第3図は従来の技術を説明するための接続図、
第4図及び第5図は従来の技術の動作を説明するための
波形図である。 2A、2B、2C:排他的論理和回路、3,4:第1ア
ンドゲート群、5,6:第2アンドゲート群、7,8:
可変遅延素子、11:ソリツブフロップ。 オ 4 図
第2図は第1図に示した実施例の動作を説明するための
波形図、第3図は従来の技術を説明するための接続図、
第4図及び第5図は従来の技術の動作を説明するための
波形図である。 2A、2B、2C:排他的論理和回路、3,4:第1ア
ンドゲート群、5,6:第2アンドゲート群、7,8:
可変遅延素子、11:ソリツブフロップ。 オ 4 図
Claims (1)
- (1)A、パターン信号が一方の入力端子に与えられ、
他方の入力端子にパターン信号の論理を反転するか否か
を制御する信号が与えられた複数の排他的論理和回路と
、 B、この排他的論理和回路から出力されるパターンの論
理に応じて開閉制御され、クロックの通過を制御するゲ
ート群と、 C、このゲート群から出力されるクロックに時間差を与
えて通過させる一対の可変遅延素子と、 D、可変遅延素子の出力によってセット、リセット制御
されるフリップフロップと、 E、上記排他的論理和回路に同一のパターン信号を与え
る状態と別々のパターン信号を与える状態に切替るマル
チプレクサと、 によって構成した波形生成回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63172972A JP2662987B2 (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | 波形生成回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63172972A JP2662987B2 (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | 波形生成回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0222577A true JPH0222577A (ja) | 1990-01-25 |
| JP2662987B2 JP2662987B2 (ja) | 1997-10-15 |
Family
ID=15951774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63172972A Expired - Lifetime JP2662987B2 (ja) | 1988-07-11 | 1988-07-11 | 波形生成回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2662987B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993014412A1 (fr) * | 1992-01-21 | 1993-07-22 | Advantest Corporation | Circuit de mise en forme de forme d'onde pour dispositif d'essai a semi-conducteur |
| JPH0862297A (ja) * | 1994-08-26 | 1996-03-08 | Nec Corp | ディジタル信号処理lsiテスト回路 |
| JP2009121844A (ja) * | 2007-11-12 | 2009-06-04 | Yokogawa Electric Corp | 半導体試験装置 |
-
1988
- 1988-07-11 JP JP63172972A patent/JP2662987B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1993014412A1 (fr) * | 1992-01-21 | 1993-07-22 | Advantest Corporation | Circuit de mise en forme de forme d'onde pour dispositif d'essai a semi-conducteur |
| US5406132A (en) * | 1992-01-21 | 1995-04-11 | Advantest Corporation | Waveform shaper for semiconductor testing devices |
| JPH0862297A (ja) * | 1994-08-26 | 1996-03-08 | Nec Corp | ディジタル信号処理lsiテスト回路 |
| JP2009121844A (ja) * | 2007-11-12 | 2009-06-04 | Yokogawa Electric Corp | 半導体試験装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2662987B2 (ja) | 1997-10-15 |
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