JPH01310761A - 完成車両の搬送塗装装置 - Google Patents

完成車両の搬送塗装装置

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JPH01310761A
JPH01310761A JP14259388A JP14259388A JPH01310761A JP H01310761 A JPH01310761 A JP H01310761A JP 14259388 A JP14259388 A JP 14259388A JP 14259388 A JP14259388 A JP 14259388A JP H01310761 A JPH01310761 A JP H01310761A
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vehicle
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completed vehicle
painting
front wheel
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Hideo Ishida
石田 日出雄
Yoshiyuki Sato
良行 佐藤
Takayuki Tawara
隆之 田原
Toshihide Araya
荒谷 敏秀
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Honda Motor Co Ltd
Daido Kogyo Co Ltd
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Honda Motor Co Ltd
Daido Kogyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A1発明の目的 (1)産業上の利用分野 本発明は、前、後輪を装着してほぼ完成した状態にある
完成車両を搬送しながら該車両の下面に防錆ワックスを
塗装するための完成車両の搬送塗装方法および装置に関
する。
(2)従来の技術 従来、完成車両に防錆ワックスを塗装するものは、たと
えば特開昭62−237961号公報により公知である
(3)発明が解決しようとする課題 ところで上記従来のものでは、連続コンベアで搬送する
完成車両の下面に防錆ワックスを塗布するようにしてい
るので、塗布作業を正確に行なうためには連続コンヘア
への完成車両の位置決めを正確にする必要があり、搬入
ステージから連続コンベアへの完成車両の移載時に移載
りフタに設けた位置決め治具により完成車両の位置決め
を行なうようにしている。しかしながらこのような従来
のものでは、連続コンヘアおよび塗装機の同調等の複雑
な制御が必要であった。
本発明は、かかる事情に鑑みてなされたものであり、簡
単な制御により完成車両の下面に防錆ワックスを充分に
塗布し得るようにした完成車両の搬送塗装方法および装
置を提供することを目的とする。
B8発明の構成 (1)課題を解決するための手段 本発明方法は、完成車両を間欠的に搬送する搬送工程と
、搬送途中の一旦停止時に塗装ロボットにより防錆ワッ
クスを該車両の下面に塗装する塗装工程とを有すること
を特徴とする。
また本発明装置は、完成車両の前輪および後輪を載置し
得る前輪受具および後輪受具を有して完成車両を搬送可
能な搬送手段と、該搬送手段を間欠駆動可能な間欠駆動
手段と、前記前輪受具および後輪受具の少なくとも一方
に設けられるとともに車輪を該受具に固定可能な固定手
段と、完成車両の下面に防錆ワックスを塗装すべく搬送
手段の途中に配設される塗装ロボットとを備えることを
第1の特徴とする。
さらに本発明装置は、前輪受具および後輪受具は、前輪
および後輪をそれらの最下部が搬送手段の上面よりも下
方位置となるように支持すべくして搬送手段に設けられ
ることを第2の特徴とする。
(2)作用 上記本発明方法によると、間欠搬送途中の一旦停止時に
完成車両の下面に防錆ワックスを塗装するので、搬送手
段と塗装ロボットとの間で同調等の複雑な制御を行なう
ことが不要となる。
また本発明装置の第1の特徴によると、間欠駆動手段に
よる搬送手段の間欠搬送に伴い、完成車両を搬送途中で
一旦停止することができ、その−旦停止位置に配置した
塗装ロボットで完成車両の下面に防錆ワックスを塗布す
ることが可能であるので、上記本発明方法を容易に実施
することができる。
さらに本発明装置の第2の特徴によると、完成車両の下
面を搬送手段に近接させることができ、したがって防錆
ワックスの塗装時に完成車両のサイドシルおよび搬送手
段間から防錆ワックスが外部に飛び散ることを極力回避
して防錆ワックスの完成車両外側面への付着を防止する
ことができる。
(3)実施例 以下、図面により本発明の一実施例について説明すると
、先ず第1図および第2図において、前輪Wfおよび後
輪Wrを装着してほぼ完成した状態にある完成車両■は
、搬入装置1により搬送塗装装置2に搬入され、この搬
送塗装装置2により搬送途中で下面に防錆ワックスを塗
布された完成車両Vは、搬出装置3により搬送塗装装置
2がら搬出される。
搬入装置1ば、−直線状に延びて配設される往復移動可
能な搬入コンベア4と、該搬入コンベア4により往復駆
動される搬入台車5とを備え、搬入台車5上には1般入
装置1および搬送塗装装置2間で完成車両■を移載する
ためのりフタロが設りられる。また搬出装置3は、前記
搬入コンヘア4の延長線上に往復移動可能に配設される
搬出コンへア7と、該搬出コンベア7により往復駆動さ
れる搬出台車8とを備え、搬出台車8上には、搬送塗装
装置2および搬出装置3間で完成車両■を移載するため
のりツク9が設けられる。
搬送塗装装置2は、搬入装置1および搬出装置3間にわ
たって完成車両■を間欠的に搬送する搬送工程と、完成
車両■の一旦停止時に該完成車両■の下面に防錆ワック
スを塗装する塗装工程とを実施すべく構成されるもので
あり、完成車両■の前輪Wfおよび後輪Wrを載置し得
る複数の前輪受具10.10・・・および複数の後輪受
具11,11・・・を有して完成車両■を搬送可能な搬
送手段としての一対のスラットコンヘア12.12と、
両スラットコンベア12.12を間欠駆動可能な間欠駆
動手段13と、完成車両■の下面に防錆ワックスを塗装
すべくスラントコンベア12.12の途中に配設される
塗装ロボット14とを備え、各前輪受具10.10・・
・は前輪Wfを固定解除可能にして固定し得る固定手段
をも兼ねる。
第3図および第4図を併せて参照して、両スラッ[・コ
ンヘア12,12は、完成車両Vの幅よりも大きな間隔
を左右にあけて配設されるものであり、複数の板材を無
端状に連結して構成される。
これらのスラットコンヘア12.12は、床面上に固定
的に配設されるフレーム15により走行可能に支持され
る。すなわち各スラットコンベア12には、第1および
第2走行ローラー16.17が走行方向に間隔をあけた
複数位置に軸支されており、フレーム15にはそれらの
走行ローラー16.17を案内する第1および第2ガイ
ドレール18.19が無端状に配設される。
間欠駆動手段13は、フレーム15の搬入装置1例の端
部で回転可能に支承されるとともに間欠駆動モーフ(図
示せず)に連結される駆動スプロケット20と、フレー
ム15の搬出装置3側の端部で回転可能に支承される従
動スプロケット21と、両スプロケット20.21に巻
掛けられるとともにスラットコンベア12.12に連結
される無端状のチェーン22.22とを備える。各チエ
−ン22が備える複数のローラ23を案内ずべ(フレー
ム15には無端状の第3ガイドレール24が固設される
各前輪受具10ば、スラントコンヘア12,12の相互
に対応した内方側に配設される。この前輪受具10は、
各スラントコンヘア12の走行方向に直交する平面で略
り字状に形成されて各スラントコンヘア12の内方側下
部に固設される支持板25と、該支持板25の下部に設
けられたブラケット26により開閉可能に支承される一
対のスI・ンバ27,27とを備える。両ストッパ27
゜27ば、スラットコンヘア12の走行方向に平行な平
面内で略し字状に形成されており、完成車両■における
前輪Wfの軸線と平行な軸線を有する支軸28.28に
より前記ブラケット26に支承される。すなわち両ス)
>/<27.27は、第4図で示すように上端に前輪W
fを載せて前輪wf−10= をスラットコンヘア12に固定する閉鎖位置と、第5図
で示すように上端を相互に離反する方向に回動して前輪
Wfのスラットコンヘア12へノ固定状態を解除する開
放位置との間で回動可能にしてブラケット26に支承さ
れる。
また両ストッパ27,27にはローラー29がそれぞれ
軸支されており、フレーム15の上部には、閉鎖位置に
ある両ストッパ27.27のローラー29を案内する第
4ガイドレール30が、スラットコンベア12の走行方
向に沿って固設される。したがってローラー29が第4
ガイトレール30に沿って転動しているときムこけ、両
ストッパ27.27の閉鎖位置が保持される。
完成車両■を搬入装置1から搬送塗装装置2に移載する
ときに前輪Wfに対応する位置と、搬送塗装装置2から
搬出装置3に完成車両Vを移載するときに前輪wrに対
応する位置とで、前記第4ガイドレール30の一部は、
昇降レール30aとして昇降可能に分離されており、こ
の昇降レール30aを昇降駆動するための昇降駆動手段
31がフレーム15に配設される。
この昇降駆動手段31は、上端部に前記昇降レール30
aを固設して昇降可能な昇降体32と、該昇降体32の
昇降作動を案内すべくフレーム15に設けられる一対の
昇降ガイドレール33,33と、昇降ガイドレール33
,33の下部にほぼ水平にして固設される支持腕34と
、該支持腕34の先端に設けられたブラケyト34aに
支持ピン35を介して揺動可能に支承されるシリンダ3
6と、上端が昇降体32の下部に連結されるリンク37
と、一端をリンク37の下端に連結するとともに他端を
前記シリンダ36におけるピストンロンY36aの先端
に連結して支持腕34に揺動可能に支承される揺動アー
ム38とを備える。
昇降体32には、昇降ガイドレール33,33に沿って
転動する複数の横ガイドローラー39および複数の縦ガ
イドローラー40が軸支される。
またシリンダ36はその伸張作動状態で軸線をほぼ水平
にして支持腕34に支承される。さらに揺動アーム38
は略「<」字形に形成されており、その中間部が支軸4
Iを介して揺動可能に支持腕34に支承される。
このような昇降駆動手段31によれば、シリンダ36を
伸張作動せしめている状態では昇降レール30aが第4
ガイドレール3oと同一レベルにあり、この状態では前
輪受具1oにおけるストッパ27.27は第4図で示す
ように閉鎖位置となっている。またシリンダ36を収縮
作動せしめると、第5図で示すように、揺動アーム38
が回動し、それに応じて昇降体32が降下するので、昇
降レール30aが降下し、両ストンパ27.27−13
= は支軸28.28まわりに回動して開放位置となる。
後輪受具11は、前輪受具10で前輪Wfを受けている
状態にある完成車両■の後輪Wrに対応する位置で両ス
ラットコンヘア12.12の内方側に固設されるもので
あり、前記前輪受具10における支持板25と同一形状
に形成される。しかも前輪受具10および後輪受具11
は、前輪Wfおよび後輪Wrを受けている状□態で、そ
れらの車輪W f 、 W rの最下部が、両スラット
コンベア12.12の上面よりも下方に位置するように
してスラットコンベア12にそれぞれ配設される。
間欠駆動手段13により間欠駆動される両スラットコン
ヘア12.12は、搬入装置1から移載された完成車両
■を、途中にたとえば2回の一旦停止を挟んで搬出装置
3への移載位置まで搬送するものであり、その搬送途中
の一旦停止位置の少なくとも1つに対応する部分で両ス
ラットコンヘア12.12間には、第6図で示すように
、塗装ロボット14が配設される。この塗装ロボッl−
14ば、−旦停止状態にある完成車両■の下面に向けて
防錆ワックスを吐出する。
次にこの実施例の作用について説明すると、防錆ワック
スを塗装するための完成車両■は、リフタ6によりリフ
トアップされた状態で搬入装置1により搬送塗装装置2
の搬入袋Nl側端部まで搬送される。このとき、搬送塗
装装置2では、前輪受具10および後輪受具11が、完
成車両■の前輪Wfおよび後輪Wrに対応する位置とな
るようにスラットコンヘア12.12が作動して待機し
ている。しかも昇降駆動手段31の作動により昇降体3
2は降下しており、両ストッパ27,27は開放位置ま
で回動している。このようにストッパ27.27が開放
位置にある状態で搬入装置1により完成車両■を搬送塗
装装置2の端部まで搬入することにより、完成車両■の
下部に在る部品たとえはマツI〜ガード42等にストッ
パ27,27が接触することを防止することができる。
完成車両■が所定位置まで搬入されると、昇降駆動手段
31によりストッパ27,27は閉鎖位置まで回動され
、この状態で搬入装置1のリフタ6により完成車両■を
降下させることにより、完成車両■が前輪受具10の両
ストッパ27.27上および後輪受具11上に載置され
る。しかも前輪Wfの下部はその前後をストツパ27.
27で挾まれた状態となっており、スラットコンヘア1
2.12に固定された状態となっているので、スラット
コンヘア12.12の搬送開始により完成車両■の搬送
が開始される。
スラントコンヘア12.12で搬送される完成車両■が
塗装ロボット14に対応する位置で一旦停止したときに
、予め設定さているプロゲラ1、に応して塗装ロボット
14が作動し、完成車両■の下面の所望の位置に防錆ワ
ックスが塗布される。
このように停止状態にある完成車両■に防錆ワックスを
塗布するので、スラットコンヘア12,12と塗装ロボ
ット14との同調制御等の複雑な制御は不要であり、塗
装ロボント14は従来からある単純作動のものですむ。
またこのような塗装ロボット14による塗装時に、前輪
受具10および後輪受具11で受けられている前輪Wf
および後輪Wrの最下部は、両スラットコンヘア1.2
.12の上面よりも下方位置にある。したがって防錆ワ
ックスを塗布すべき完成車両■の下面と、スラットコン
ヘア12.12の上面との間の間隔を小さくすることが
可能であり、塗装ロボット14から吐出される防錆ワッ
クスが、前記下面とスラットコンヘア12.12との間
の間隙から外部に飛散することを極力防止することがで
き、したがって外部に飛散した防錆ワックスにより完成
車両■の側部外面が汚染されることを充分に回避するこ
とができる。
塗装完了後に搬送塗装装置2の搬出装置3側の端部まで
完成車両Vが搬送されると、前記搬入装置1から搬送塗
装装置2への移載時と逆の手順で、完成車両Vが搬出装
置3に移載され、塗装完了後の完成車両■が搬出される
以上の実施例では、前輪受具10に固定手段としての機
能を兼ねさせたが、前輪受具を後輪受具11と同様の構
成とし、その前輪受具に固定手段を設けるようにしても
よい。また固定手段は前輪受具および後輪受具の少なく
とも一方に設けられていればよい。
C0発明の効果 以上のように本発明方法は、完成車両を間欠的に搬送す
る搬送工程と、搬送途中の一旦停止時に塗装ロボットに
より防錆ワックスを該車両の下面に塗装する塗装工程と
を有するので、搬送手段と塗装ロボットとの間で同調等
の複雑な制御を行なうことが不要となり、防錆ワックス
の塗装が容易となる。
また第1の特徴に従う本発明装置は、完成車両の前輪お
よび後輪を載置し得る前輪受具および後輪受具を有して
完成車両を搬送可能な搬送手段と、該搬送手段を間欠駆
動可能な間欠駆動手段と、前記前輪受具および後輪受具
の少なくとも一方に設けられるとともに車輪を該受具に
固定可能な固定手段と、完成車両の下面に防錆ワックス
を塗装すべく搬送手段の途中に配設される塗装ロボット
とを備えるので、間欠駆動手段による搬送手段の間欠搬
送に伴い、完成車両を搬送途中で一旦停止することがで
き、その−旦停止位置に配置した塗装ロボットで完成車
両の下面に防錆ワックスを塗布することが可能となり、
上記本発明方法を適切に実施することができる。
さらに本発明装置の第2の特徴によれば、前輪受具およ
び後輪受具は、前輪および後輪をそれらの最下部が搬送
手段の上面よりも下方位置となるように支持すべくして
搬送手段に設&、Jられるので、完成車両の下面と搬送
手段との間の間隙を小さくして、防錆ワックスの塗装時
に前記間隙から防錆ワックスが外部に飛び散ることを極
力回避し、防錆ワックスの完成車両外側面への付着を防
止することができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すものであり、第1図は全
体概略平面図、第2図は第1図の側面図、第3図は第2
図の■−■線に沿う搬送塗装装置の縦断面図、第4図は
ストッパを閉鎖位置にしだ状態での第3図IV−IV線
矢視図、第5図はストッパを開放位置にした状態での第
4図に対応した図、第6図は第2図のVl−Vl線に沿
う拡大断面図である。 2・・・搬送塗装装置、10・・・前輪受具、11・・
・後輪受具、12・・・搬送手段としてのスラットコン
ベア、13・・・間欠駆動手段、14・・・塗装ロボッ
ト、■・・・完成車両、Wf・・・前輪、Wr・・・後
輪時 許 出 願 人 本田技研工業株式会社同   
 大同工業株式会社

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)前、後輪を装着してほぼ完成した状態にある完成
    車両を搬送しながら該車両の下面に防錆ワックスを塗装
    するための完成車両の搬送塗装方法において、完成車両
    を間欠的に搬送する搬送工程と、搬送途中の一旦停止時
    に塗装ロボットにより防錆ワックスを該車両の下面に塗
    装する塗装工程とを有することを特徴とする完成車両の
    搬送塗装方法。
  2. (2)前、後輪を装着してほぼ完成した状態にある完成
    車両を搬送しながら該車両の下面に防錆ワックスを塗装
    するための完成車両の搬送塗装装置において、完成車両
    の前輪および後輪を載置し得る前輪受具および後輪受具
    を有して完成車両を搬送可能な搬送手段と、該搬送手段
    を間欠駆動可能な間欠駆動手段と、前記前輪受具および
    後輪受具の少なくとも一方に設けられるとともに車輪を
    該受具に固定可能な固定手段と、完成車両の下面に防錆
    ワックスを塗装すべく搬送手段の途中に配設される塗装
    ロボットとを備えることを特徴とする完成車両の搬送塗
    装装置。
  3. (3)前輪受具および後輪受具は、前輪および後輪をそ
    れらの最下部が搬送手段の上面よりも下方位置となるよ
    うに支持すべくして搬送手段に設けられることを特徴と
    する第(2)項記載の完成車両の搬送塗装装置。
JP63142593A 1988-06-09 1988-06-09 完成車両の搬送塗装装置 Expired - Lifetime JPH0779980B2 (ja)

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JPH0779980B2 JPH0779980B2 (ja) 1995-08-30

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03224651A (ja) * 1989-12-27 1991-10-03 Trinity Ind Corp 導電性塗料の静電塗装設備とそれに使用する集電レール

Citations (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS624464A (ja) * 1985-07-02 1987-01-10 Honda Motor Co Ltd 車体塗装装置
JPS62237962A (ja) * 1986-04-10 1987-10-17 Nissan Motor Co Ltd ホイルハウスの塗装装置

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