JPH01311323A - 除算回路 - Google Patents
除算回路Info
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- JPH01311323A JPH01311323A JP63142409A JP14240988A JPH01311323A JP H01311323 A JPH01311323 A JP H01311323A JP 63142409 A JP63142409 A JP 63142409A JP 14240988 A JP14240988 A JP 14240988A JP H01311323 A JPH01311323 A JP H01311323A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adder
- subtractor
- bit
- selector
- register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的1
(産業上の利用分野)
この発明は、除鋒処理を高速に行なうことがぐきる除算
回路に関する。
回路に関する。
(従来の技術)
従来、コンピュータ等の幹術論理演粋二Iニット(AL
tJ)ぐ行なわれる除算方法には、例えば第6図に示す
ように従来から知られている引離しく non −re
string)法が用いられている。にて、non −
restring[を用いた除9例を、第6図を用いて
説明する。
tJ)ぐ行なわれる除算方法には、例えば第6図に示す
ように従来から知られている引離しく non −re
string)法が用いられている。にて、non −
restring[を用いた除9例を、第6図を用いて
説明する。
第6図は被除数を35°°とし除数を7′°とJるno
n −r’O3tring法の除算例を示した図である
。
n −r’O3tring法の除算例を示した図である
。
第6図において、まずはじめに、被除a″35″(00
100011)から除数“’7”(0111)の減→を
、被除数に除数の2の補数を加()することにより実行
する。この結果、ギトリー(Carry)が発生しない
(キャリーが’o”>ので、商を“O″とする。この時
、キャリーが発生しないために、被除数よりも除数が大
きく、減算できないものを減界したので、部分剰余と被
除数の下位側を連結し−で、商110 ITを挿入ビッ
トとして、1ビット分最上位側(左側)にシフトJるこ
とにより補正を行なう。
100011)から除数“’7”(0111)の減→を
、被除数に除数の2の補数を加()することにより実行
する。この結果、ギトリー(Carry)が発生しない
(キャリーが’o”>ので、商を“O″とする。この時
、キャリーが発生しないために、被除数よりも除数が大
きく、減算できないものを減界したので、部分剰余と被
除数の下位側を連結し−で、商110 ITを挿入ビッ
トとして、1ビット分最上位側(左側)にシフトJるこ
とにより補正を行なう。
次に、上記した減算の結果、キャリーが発生しないので
、被除数と除数の加詐を行なう。この結果、キャリーが
発生しないため、商を0″として、部分剰余と被除数の
下位側を連結して、商“0”を挿入ビットとして、左シ
フトする。
、被除数と除数の加詐を行なう。この結果、キャリーが
発生しないため、商を0″として、部分剰余と被除数の
下位側を連結して、商“0”を挿入ビットとして、左シ
フトする。
次に、上記した加算の結果、キャリーが発生しないため
、再度被除数と除数の加Qを行なう。この結果、↑1!
リーが発生したので(キャリー゛1′′)、商を“1パ
とし、部分剰余と被除数のF位側を連結しC1商111
IIを挿入ビットとして、左シフトする。
、再度被除数と除数の加Qを行なう。この結果、↑1!
リーが発生したので(キャリー゛1′′)、商を“1パ
とし、部分剰余と被除数のF位側を連結しC1商111
IIを挿入ビットとして、左シフトする。
このように、加締あるいは減韓の結果において、キせり
−の有無にしたがって、次に加算を実行づるか減nを実
行するかが決定される。すなわち、キャリーが発生しな
い場合には、商を“OITとして次に加算を行ない、キ
ャリーが発生した場合には、商を1°゛として次に減算
を行なう。
−の有無にしたがって、次に加算を実行づるか減nを実
行するかが決定される。すなわち、キャリーが発生しな
い場合には、商を“OITとして次に加算を行ない、キ
ャリーが発生した場合には、商を1°゛として次に減算
を行なう。
このようにして、第6図に示すように、加減停を繰り返
して行なうと、除算における最終結果の商は、被除数の
下位側となり、剰余は最後に行なわれる加締あるいは減
算の結果となる。
して行なうと、除算における最終結果の商は、被除数の
下位側となり、剰余は最後に行なわれる加締あるいは減
算の結果となる。
このような方法により除詐を実行する除算回路の一構成
例を第7図に示ず。
例を第7図に示ず。
第7図において、DDレジスタ1に格納されlζNビッ
トの除数と、URレジスタ3に格納された2Nビットの
被除数の上位側Nビットは、加減綽PA5におけるキャ
リーの発生の有無にしたがって加陣あるいは減口の指示
を加減綽器5に与える指示器7の指示にしたがって、加
減枠型5で加締あるいは減のされる。この結果、加減律
器5の出力ぐあるNビットの部分剰余は、LJRレジス
タ3に与えられて1ビット分左シフトされ格納される。
トの除数と、URレジスタ3に格納された2Nビットの
被除数の上位側Nビットは、加減綽PA5におけるキャ
リーの発生の有無にしたがって加陣あるいは減口の指示
を加減綽器5に与える指示器7の指示にしたがって、加
減枠型5で加締あるいは減のされる。この結果、加減律
器5の出力ぐあるNビットの部分剰余は、LJRレジス
タ3に与えられて1ビット分左シフトされ格納される。
この時、LRレジスタ9に格納された被除数の上位側N
ビットは1ビット分左シフトされC1加減ti器5から
出力されるキャリーがシフトインされ、LRレジスタ9
からシフトアウトされたビットがLJ Rレジスタ3の
最下位ビットにシフトインされる。
ビットは1ビット分左シフトされC1加減ti器5から
出力されるキャリーがシフトインされ、LRレジスタ9
からシフトアウトされたビットがLJ Rレジスタ3の
最下位ビットにシフトインされる。
このようにして、加減偉が実tzされC1除0が終了し
た時には、商がLRレジスタ9に格納され、剰余がLJ
Rレジスタ3に格納される。
た時には、商がLRレジスタ9に格納され、剰余がLJ
Rレジスタ3に格納される。
(発明が解決しようとする課題)
上記したように、non −restrinc)法によ
り除膵を行なう除算回路にあっては、1サイクルでの加
痒あるいは減算が終了した後、次のサイクルで行なう演
粋の内容、りなわら、加客ンを行なうか減算を行なうか
は、前のサイクルで実行された加りあるいは減算におけ
るキャリーの有無によっC決定される。ずなわら、次に
実行しようとJる演枠は、この前に実行される演蜂のキ
ャリーに依存することになり、前の演埠が終了しないと
、次の演師を行なうことができなかった。
り除膵を行なう除算回路にあっては、1サイクルでの加
痒あるいは減算が終了した後、次のサイクルで行なう演
粋の内容、りなわら、加客ンを行なうか減算を行なうか
は、前のサイクルで実行された加りあるいは減算におけ
るキャリーの有無によっC決定される。ずなわら、次に
実行しようとJる演枠は、この前に実行される演蜂のキ
ャリーに依存することになり、前の演埠が終了しないと
、次の演師を行なうことができなかった。
したがって、被除数を2Nビットし、除数をNビットす
る(2N÷N)の除算にあっては、並行して加算あるい
は減膵処理ができないため、Nサイクルを必要とし、除
咋処理を高速に行なうことが困難であるという問題があ
った。
る(2N÷N)の除算にあっては、並行して加算あるい
は減膵処理ができないため、Nサイクルを必要とし、除
咋処理を高速に行なうことが困難であるという問題があ
った。
このため、例えば32ビットのマイク[]ププロセラに
あっては、内部の処理が32ビットで同時に行なわれて
おり、例えば32ビットの加算では1サイクルで演篩が
終了して高速化されているのに対して、除詐だけは1ビ
ットづつ処理しており、マイクロプロセッサ全体として
の処理を高速化することが困難であった。
あっては、内部の処理が32ビットで同時に行なわれて
おり、例えば32ビットの加算では1サイクルで演篩が
終了して高速化されているのに対して、除詐だけは1ビ
ットづつ処理しており、マイクロプロセッサ全体として
の処理を高速化することが困難であった。
そこで、この発明は、を記に鑑みてなされたものであり
、イの目的とするところは、除の処理の高速化を達成し
1!Iる除i回路を提供することにある。
、イの目的とするところは、除の処理の高速化を達成し
1!Iる除i回路を提供することにある。
[発明の構成]
〈課題を解決するための手段)
上記目的を達成づるために、この発明は、論陣処理を引
戻し手法あるいは引離し手法により実行する除綽回路に
して、Nビットの除数を格納する第1の格納手段と、2
Nビットの被除数のうち上位側Nビットを格納する第2
の格納手段と、2Nビットの被除数のうち下位側Nビッ
トを格納して、与えられる桁上げビット(キャリー)を
挿入ビットとしてシフトを行なう第3の格納手段と、そ
れぞれ一組の加神器及び減算器が前記第1の格納手段の
内容と前記第2の格納手段の内容との加算あるいは減n
を行なう前段の加減算器あるいは前段のそれぞれの加算
器及び減算器にシフトを行なうセレクタ回路を介してM
(M≧2)段に接続されて、M段の加算器及び減算器が
りDツク信号に@期して演n処理を並行して行なう演算
手段と、前記演算手段の最終段を構成するそれぞれの加
算器及び減紳器の演篩結果から、それぞれの加口器及び
減忰器のキャリーにしICがって1つの演算結果を選択
する選択手段と、前記選択手段によって選択された演算
結果をシフトとして前記第2の格納1段に与えるセレク
タ手段と、前記選択された演n結果のキャリーと選択さ
れた演?3v1宋を得るために用いられたtヤリ−を前
記第3の格納手段に与える供給手段と、加算あるいは減
算を前記演算手段の加減算器に前記選択された演咋結果
のキ、ヤリ−と前記選択された演篩結果を得るために用
いられたキャリーの値にしたがって指令する指令手段と
から構成される。
戻し手法あるいは引離し手法により実行する除綽回路に
して、Nビットの除数を格納する第1の格納手段と、2
Nビットの被除数のうち上位側Nビットを格納する第2
の格納手段と、2Nビットの被除数のうち下位側Nビッ
トを格納して、与えられる桁上げビット(キャリー)を
挿入ビットとしてシフトを行なう第3の格納手段と、そ
れぞれ一組の加神器及び減算器が前記第1の格納手段の
内容と前記第2の格納手段の内容との加算あるいは減n
を行なう前段の加減算器あるいは前段のそれぞれの加算
器及び減算器にシフトを行なうセレクタ回路を介してM
(M≧2)段に接続されて、M段の加算器及び減算器が
りDツク信号に@期して演n処理を並行して行なう演算
手段と、前記演算手段の最終段を構成するそれぞれの加
算器及び減紳器の演篩結果から、それぞれの加口器及び
減忰器のキャリーにしICがって1つの演算結果を選択
する選択手段と、前記選択手段によって選択された演算
結果をシフトとして前記第2の格納1段に与えるセレク
タ手段と、前記選択された演n結果のキャリーと選択さ
れた演?3v1宋を得るために用いられたtヤリ−を前
記第3の格納手段に与える供給手段と、加算あるいは減
算を前記演算手段の加減算器に前記選択された演咋結果
のキ、ヤリ−と前記選択された演篩結果を得るために用
いられたキャリーの値にしたがって指令する指令手段と
から構成される。
(作用)
上記構成にJ3いで、この発明は、除算処理における加
算及び減算を、M段に構成された加減算器及び加抑器、
減算器により1り[Jツク信号で並行して行ない、それ
ぞれの加減悼器及び加算器、減障器のキャリーにしたが
って演嘩結果を選択する動作を、クロック信号に同期し
て繰り返し行い、論陣を実行するようにしている。
算及び減算を、M段に構成された加減算器及び加抑器、
減算器により1り[Jツク信号で並行して行ない、それ
ぞれの加減悼器及び加算器、減障器のキャリーにしたが
って演嘩結果を選択する動作を、クロック信号に同期し
て繰り返し行い、論陣を実行するようにしている。
(実施例)
以ト、図面を用いてこの発明の一実施例を説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係る除鋒回路の構成を示
寸図である。同図に示す除綽回路は、1サイクルで第1
の加nあるいは減算と、この第1の加算あるいは減算の
部分剰余を用いた第2の加算及び減算を行ない、第1の
加零)あるいは減算の主1シリ−によって第2の加算あ
るいは第2の減算における演詐結果を選択して、1サイ
クルで2ビット分の除粋処即を行なうようにしたもので
ある。
寸図である。同図に示す除綽回路は、1サイクルで第1
の加nあるいは減算と、この第1の加算あるいは減算の
部分剰余を用いた第2の加算及び減算を行ない、第1の
加零)あるいは減算の主1シリ−によって第2の加算あ
るいは第2の減算における演詐結果を選択して、1サイ
クルで2ビット分の除粋処即を行なうようにしたもので
ある。
第1図において、除綽回路は、加減算器11゜加n器1
3.減n器15を備えている。
3.減n器15を備えている。
加減算器11は、レジスタ17から与えられるNビット
の値とレジスタ19から与えられNビットの値との加算
あるいは減算を行なう。レジスタ17には、除砕開始か
ら終了までNビットの除数が格納され、レジスタ19は
、除障開始時には被除数の上位側Nビットが格納され、
除粋実行哨には部分剰余が格納される。また、論陣開始
時には、被除数の下位側Nビットの値がレジスタ21に
格納されており、除綽終了時にはこのレジスタ21に商
が格納される。レジスタ19.21は、り0ツク信@C
Kに同期して動作し、クロック信号が与えられると、レ
ジスタ19はその格納値を加減W器11に与え、レジス
タ21はその格納伯を2ビット分だけ上位側(左側)に
シフトする。
の値とレジスタ19から与えられNビットの値との加算
あるいは減算を行なう。レジスタ17には、除砕開始か
ら終了までNビットの除数が格納され、レジスタ19は
、除障開始時には被除数の上位側Nビットが格納され、
除粋実行哨には部分剰余が格納される。また、論陣開始
時には、被除数の下位側Nビットの値がレジスタ21に
格納されており、除綽終了時にはこのレジスタ21に商
が格納される。レジスタ19.21は、り0ツク信@C
Kに同期して動作し、クロック信号が与えられると、レ
ジスタ19はその格納値を加減W器11に与え、レジス
タ21はその格納伯を2ビット分だけ上位側(左側)に
シフトする。
加減欅器11は、演算結果(StJM)をセレクタ23
に与え、桁上げ信号(キャリーCA1)をセレクタ回路
25.27及びレジスタ21の1ビット目に与える。セ
レクタ23は加減弾器11の演篩結果を受けてこれを1
ビット左シフトする。
に与え、桁上げ信号(キャリーCA1)をセレクタ回路
25.27及びレジスタ21の1ビット目に与える。セ
レクタ23は加減弾器11の演篩結果を受けてこれを1
ビット左シフトする。
この時に、シフトインビットはレジスタ21の最上位ビ
ットが!jえられる。セレクタ23はその出力を加算器
13及び滅粋器15の一方の入力に与える。
ットが!jえられる。セレクタ23はその出力を加算器
13及び滅粋器15の一方の入力に与える。
加0器13はレジスタ17に格納された除数とセレクタ
23から与えられる値との加締を行ない、加0結東をセ
レクタ回路25に与える。減0器15は、レジスタ17
に格納された除数からセレクタ23から!jえられる藺
を減りして、減()結果をセレクタ回路27に与える。
23から与えられる値との加締を行ない、加0結東をセ
レクタ回路25に与える。減0器15は、レジスタ17
に格納された除数からセレクタ23から!jえられる藺
を減りして、減()結果をセレクタ回路27に与える。
船客)器13及び減()器15は、その演Q処理にJ3
いて、内部のキトリーCΔが最下位ビットから最」」◇
ビットに伝達されC1最十位ビットから順次演締結宋が
確定する。このため、加算器13及び減C> 器15に
りえられるセレクタ23の全出力は、加yIiU器11
の1cif t)処理が終了した時に確定することに4
するが、加つ器13及び減()器15の人力は必ずしも
tまじめから1べC1iffi L/でいる必要はなく
、最下位ビットから順次最十位ビット側に成立してし、
加減n器11と加算器13及び減ti′a15とは、は
ぼ並行して演0処理を11なうことになる。すなわち、
加算器13及び減【)器15の演粋処叩(よ、加減免器
11の演紳処叩に比べて、加減客)器11の演q結果が
セレクタ23を通過Jる分だけ理れることになるが、加
減n器11の演詐結果が最下位ビット側から順次確定し
ていくのに対応して、加算器13及び減算器15の演算
結果も最下位ビット側から順次確定していくため、第1
段目の加減n器11と第2段目の加剛器13及び減Q器
15の演t)処理は、1クロック情号でほぼ同時に行な
われることになる。
いて、内部のキトリーCΔが最下位ビットから最」」◇
ビットに伝達されC1最十位ビットから順次演締結宋が
確定する。このため、加算器13及び減C> 器15に
りえられるセレクタ23の全出力は、加yIiU器11
の1cif t)処理が終了した時に確定することに4
するが、加つ器13及び減()器15の人力は必ずしも
tまじめから1べC1iffi L/でいる必要はなく
、最下位ビットから順次最十位ビット側に成立してし、
加減n器11と加算器13及び減ti′a15とは、は
ぼ並行して演0処理を11なうことになる。すなわち、
加算器13及び減【)器15の演粋処叩(よ、加減免器
11の演紳処叩に比べて、加減客)器11の演q結果が
セレクタ23を通過Jる分だけ理れることになるが、加
減n器11の演詐結果が最下位ビット側から順次確定し
ていくのに対応して、加算器13及び減算器15の演算
結果も最下位ビット側から順次確定していくため、第1
段目の加減n器11と第2段目の加剛器13及び減Q器
15の演t)処理は、1クロック情号でほぼ同時に行な
われることになる。
セレクタ回路25は、加減n器11のキ1?リーCA1
にしたがって導通a+II 111 サレ′Ca3 G
J、加私)2:13の演締結宋をセレクタ29に!Jえ
る。TJ<Eわら、セレクタ回路25は、キャリーC△
1が°°1″レベルぐ非導通状態となり、キャリーCA
Iが110 I+レベル′c導通状態となり演0結宋を
セレクタ29に与える。
にしたがって導通a+II 111 サレ′Ca3 G
J、加私)2:13の演締結宋をセレクタ29に!Jえ
る。TJ<Eわら、セレクタ回路25は、キャリーC△
1が°°1″レベルぐ非導通状態となり、キャリーCA
Iが110 I+レベル′c導通状態となり演0結宋を
セレクタ29に与える。
セレクタ回路27は、加減n器11のキャリーCAIを
入力とする反転ゲート31の出力にしたがって導通制御
されてJ3す、減0器15の演号ン結梁をセレクタ29
に与える。すなわち、セレクタ回路27は、キtFリ−
CAIが°゛0″0″レベル通状態となり、キャリーC
AIが゛1″レベルで導通状態となりt40結果をセレ
クタ29に与える。
入力とする反転ゲート31の出力にしたがって導通制御
されてJ3す、減0器15の演号ン結梁をセレクタ29
に与える。すなわち、セレクタ回路27は、キtFリ−
CAIが°゛0″0″レベル通状態となり、キャリーC
AIが゛1″レベルで導通状態となりt40結果をセレ
クタ29に与える。
したがって、加減0器11のキャリーCへ1が1101
Tレベルである時、すなわl)、加減n器11での演n
処理にa)いCキャリーが発生しない場合には、加n器
13のi#篩結果が選択されてセレクタ29に与えられ
る。−h1加減n器11の一1tIリーC△1が゛1″
レベルである時、すなわち、加減n器11での演峰処理
にa3いてキャリーが発生した場合には、減睦器15の
演詐結果が選択されてセレクタ29に与えられる。
Tレベルである時、すなわl)、加減n器11での演n
処理にa)いCキャリーが発生しない場合には、加n器
13のi#篩結果が選択されてセレクタ29に与えられ
る。−h1加減n器11の一1tIリーC△1が゛1″
レベルである時、すなわち、加減n器11での演峰処理
にa3いてキャリーが発生した場合には、減睦器15の
演詐結果が選択されてセレクタ29に与えられる。
セレクタ2’lよ、セレクタ回路25によつ′C選択さ
れた加O器13の演鋒結宋、あるいはセレクタ回路27
によって選択された減詐器15の演(事結果を1ピツト
左シフトして、このシフトした値をレジスタ19に与え
る。この時、レジスタ19へのシフトインビットとして
レジスタ21の(N−1)ビット目が与えられる。すな
わち、このようなセレクタ29及び館述したセレクタ2
3は、第2図に示すように、Nビット目に与えられた入
力データをシフトアウトしく、(N−1)ビット・目、
(N−2)ピット目、・・・・・・、Oピット1]に与
えられた入力データを、それぞれNビット目。
れた加O器13の演鋒結宋、あるいはセレクタ回路27
によって選択された減詐器15の演(事結果を1ピツト
左シフトして、このシフトした値をレジスタ19に与え
る。この時、レジスタ19へのシフトインビットとして
レジスタ21の(N−1)ビット目が与えられる。すな
わち、このようなセレクタ29及び館述したセレクタ2
3は、第2図に示すように、Nビット目に与えられた入
力データをシフトアウトしく、(N−1)ビット・目、
(N−2)ピット目、・・・・・・、Oピット1]に与
えられた入力データを、それぞれNビット目。
(N−1)ピット目、・・・・・・、1ビット目の出力
データとし、挿入された入力データをOビット目の出力
データとしている。
データとし、挿入された入力データをOビット目の出力
データとしている。
加痺器13はその洟口処理にJ>けるキャリーCAJI
i:NANDゲート33の一方の入力に与え、減lit
!j15はその演粋処理におけるキャリーCAをNAN
[)ゲート35の一方の入力に与える。N△NDゲート
33は、その他りの入力に加減n器11の:1ヤリーC
AIを反転した15号が与えられており、出力が否定論
理積(NAND>グーl〜37の入力にうえられている
。NANDゲート35は、その使方の入力にキャリーC
Δ1を入力とする反転ゲート31の出力を反転した伝号
が与えられており、出力がNANDゲート37の入力に
与えられている。
i:NANDゲート33の一方の入力に与え、減lit
!j15はその演粋処理におけるキャリーCAをNAN
[)ゲート35の一方の入力に与える。N△NDゲート
33は、その他りの入力に加減n器11の:1ヤリーC
AIを反転した15号が与えられており、出力が否定論
理積(NAND>グーl〜37の入力にうえられている
。NANDゲート35は、その使方の入力にキャリーC
Δ1を入力とする反転ゲート31の出力を反転した伝号
が与えられており、出力がNANDゲート37の入力に
与えられている。
NANDゲート37は、NANDゲート33゜35の両
出力と、除算開始時に、110 ITレベルとなり、第
1クロツク信号以降に゛1″レベルとなるイニシャル信
号とが与えられており、その出力がラッチ回路39の入
力りに与えられている。
出力と、除算開始時に、110 ITレベルとなり、第
1クロツク信号以降に゛1″レベルとなるイニシャル信
号とが与えられており、その出力がラッチ回路39の入
力りに与えられている。
ラッチ回路39は、入力りにうえられた信号を9179
15号CKに同期して遅延し、出力Qに与えるものであ
る。ラッチ回路39の出力は、加減n器11に加nある
いは減神を指令する指令信号として、加減算器11に与
えられる。
15号CKに同期して遅延し、出力Qに与えるものであ
る。ラッチ回路39の出力は、加減n器11に加nある
いは減神を指令する指令信号として、加減算器11に与
えられる。
NANDゲート33.35.37及びラッチ回路39は
、加減n器11、加0器13及び減算器15のキャリー
にしたがって、次に加減算器11が加締を行なうべぎか
あるいは減nを行なうべきかを指令づる指令信号を生成
している。すなわら、第3図に示Jように、現在加減停
器11で行なっている演吟の演籠結果におけるキャリー
CAIにより選択される加締器13あるいは減算器15
のキャリーが“0°°レベルの場合には、加減算器11
に加締を指令づべく ” i ”レベルの指令13号が
ラッチ回路39から加減算器11に与えられる。
、加減n器11、加0器13及び減算器15のキャリー
にしたがって、次に加減算器11が加締を行なうべぎか
あるいは減nを行なうべきかを指令づる指令信号を生成
している。すなわら、第3図に示Jように、現在加減停
器11で行なっている演吟の演籠結果におけるキャリー
CAIにより選択される加締器13あるいは減算器15
のキャリーが“0°°レベルの場合には、加減算器11
に加締を指令づべく ” i ”レベルの指令13号が
ラッチ回路39から加減算器11に与えられる。
一方、キt7リーが゛1″レベルの場合には、加減算器
11に減陣を指令すべ(11Q ITレベルの指令信号
が加減n器11に与えられる。
11に減陣を指令すべ(11Q ITレベルの指令信号
が加減n器11に与えられる。
また、NANDゲート37の出力は、選択された加n器
13あるいは減算器15の洟垂結果におけるキャリーC
A2として、レジスタ21の0ビット目に与えられる。
13あるいは減算器15の洟垂結果におけるキャリーC
A2として、レジスタ21の0ビット目に与えられる。
したがって、レジスタ21は、2ビットの左シフトが行
なわれる場合に、加減算器11のキャリーC△1が1ビ
ット目のシフトインビットとなり、選択されにカ1目)
器13あるいは減陣15の演Q結宋におけるキ↑Iリー
CA2がOビット目のシフトインピッ1〜となる。−1
j、Nビット目のシフトアウトビットは、セレクタ23
の最下位ビット・に与えられ、(N−1>ビット・目の
シフトアウトビットは、セレクタ29の最下位ビットに
与えられる。
なわれる場合に、加減算器11のキャリーC△1が1ビ
ット目のシフトインビットとなり、選択されにカ1目)
器13あるいは減陣15の演Q結宋におけるキ↑Iリー
CA2がOビット目のシフトインピッ1〜となる。−1
j、Nビット目のシフトアウトビットは、セレクタ23
の最下位ビット・に与えられ、(N−1>ビット・目の
シフトアウトビットは、セレクタ29の最下位ビットに
与えられる。
以上説明したように、この発明の一実施例は構成されて
おり、次にこの実施例の作用を、第4図に示ず除iの処
理ルーチンを参照して説明覆る。
おり、次にこの実施例の作用を、第4図に示ず除iの処
理ルーチンを参照して説明覆る。
ここで、この実施例の作用を、例えば除数を7”とし、
被除数を35”とりる(35÷7)の除緯を実行する場
合を一例としく説明1Jる。
被除数を35”とりる(35÷7)の除緯を実行する場
合を一例としく説明1Jる。
まずはじめに、レジスタ17に格納された除数(011
1)とレジスタ19に格納された被除数(001000
11)の上位側4ビット(0010)は、加減L’r器
11に与えられ、110 ITレベルのイニシャル信号
に応じたラッチ回路39の“°O′″レベルの指令イハ
号にしたがって、被除数に除数の2の補数を加τ)1に
とにより被除数の上位側4ビットから除数が減陣される
。
1)とレジスタ19に格納された被除数(001000
11)の上位側4ビット(0010)は、加減L’r器
11に与えられ、110 ITレベルのイニシャル信号
に応じたラッチ回路39の“°O′″レベルの指令イハ
号にしたがって、被除数に除数の2の補数を加τ)1に
とにより被除数の上位側4ビットから除数が減陣される
。
この減算結果の部分剰余(1011)は確定したビット
から順次セレクタ23に与えられ(゛、被除数の下位側
4ビットのうち最上位ビットをシフトインビットとして
1ビット左シフトされ、シフトされた値(0110)は
、最下位ビット側から順次加蜂器13及び減算器15に
与えられる。また、加減n器11で行なわれた減n処理
にあつ(は、キャリーCAが発生しないために、it
OnレベルのキャリーCAIがセレクタ回路25.27
に与えられる。
から順次セレクタ23に与えられ(゛、被除数の下位側
4ビットのうち最上位ビットをシフトインビットとして
1ビット左シフトされ、シフトされた値(0110)は
、最下位ビット側から順次加蜂器13及び減算器15に
与えられる。また、加減n器11で行なわれた減n処理
にあつ(は、キャリーCAが発生しないために、it
OnレベルのキャリーCAIがセレクタ回路25.27
に与えられる。
加減n器11からセレクタ23を介して加0器13及び
減算器15に与えられた値(0110)は、加蜂器13
により除数と加篩され、さらに、減算器15により除数
が減りされる。ぞれぞれの演綽結果は、対応したセレク
タ回路25.27に与えられるが、キャリーCA1が゛
O″レベルぐセレクタ回路25が導通状態にあるため、
加q器13の加悼結果が選択されて、レジスタ29に与
えられる。セレクタ29に与えられた加0結果は、レジ
スタ21に格納され(いる被除数の下位側4ビットのう
’52ビット目をシフトインビットとして、1ビット左
シフトされる。シフトされた値(1010)は、レジス
タ19にhえられ(゛格納され、次の第2ザイクルで加
減0器11により行なわれる演峰の部分剰余としC用い
られる。
減算器15に与えられた値(0110)は、加蜂器13
により除数と加篩され、さらに、減算器15により除数
が減りされる。ぞれぞれの演綽結果は、対応したセレク
タ回路25.27に与えられるが、キャリーCA1が゛
O″レベルぐセレクタ回路25が導通状態にあるため、
加q器13の加悼結果が選択されて、レジスタ29に与
えられる。セレクタ29に与えられた加0結果は、レジ
スタ21に格納され(いる被除数の下位側4ビットのう
’52ビット目をシフトインビットとして、1ビット左
シフトされる。シフトされた値(1010)は、レジス
タ19にhえられ(゛格納され、次の第2ザイクルで加
減0器11により行なわれる演峰の部分剰余としC用い
られる。
一方、加減咋器11のキャリ−CAIが゛0″レベル、
加口器13及び減0器15のキャリーOAが゛0″レベ
ルであるため、選択された加0結果のキャリーCA2は
゛O″レベルとなり、レジスタ21の0ビット目に与え
られる。また、1”レベルの信号がラッチ回路39の入
力りに与えられる。
加口器13及び減0器15のキャリーOAが゛0″レベ
ルであるため、選択された加0結果のキャリーCA2は
゛O″レベルとなり、レジスタ21の0ビット目に与え
られる。また、1”レベルの信号がラッチ回路39の入
力りに与えられる。
このようにして、1クロツク信号により、第4図に丞し
た第1サイクルの加減算器11による減算と、加締器1
3による加篩及び減律器15による減算が並行し0行な
われる。
た第1サイクルの加減算器11による減算と、加締器1
3による加篩及び減律器15による減算が並行し0行な
われる。
次に、第2のサイクルでは、レジスタ21においC14
ニャリーCA1.CA2をシフトインビ・ントとして2
ピツトの左シフトが行なわれるとともに、ラッチ回路3
9から与えられる“1″レベルの指令信号に従って、レ
ジスタ17に格納された除数とレジスタ19に格納され
た値(1010)の加nと、加ti2!i13によるノ
メロ)及び減算器15による減算が並行して行なわれる
。この加締処理において、キャリーCAIは゛1′°レ
ベルとなるため、第2サイクルでは減葬器15の演n結
東が選択され、“1nレベルの指令信号がラッチ回路3
9に格納される。
ニャリーCA1.CA2をシフトインビ・ントとして2
ピツトの左シフトが行なわれるとともに、ラッチ回路3
9から与えられる“1″レベルの指令信号に従って、レ
ジスタ17に格納された除数とレジスタ19に格納され
た値(1010)の加nと、加ti2!i13によるノ
メロ)及び減算器15による減算が並行して行なわれる
。この加締処理において、キャリーCAIは゛1′°レ
ベルとなるため、第2サイクルでは減葬器15の演n結
東が選択され、“1nレベルの指令信号がラッチ回路3
9に格納される。
次に、第3サイクルでは、レジスタ17に格納された除
数とレジスタ19に格納された偵(1001)との加詐
が、加減算器11により行なわれる。上述した(35÷
7)の除拝例では、加減算器11の演算終了によって除
算処理が終了することになり、商はレジスタ21に格納
され、剰余は加減q器11の演帥結果となる。
数とレジスタ19に格納された偵(1001)との加詐
が、加減算器11により行なわれる。上述した(35÷
7)の除拝例では、加減算器11の演算終了によって除
算処理が終了することになり、商はレジスタ21に格納
され、剰余は加減q器11の演帥結果となる。
このように、除数をNビット、被除数を2Nビットとす
る除算においては、第5図に示すように、第1段目の加
減q器11による加締あるいは減り)と、第2段目の加
咋器13による加篩及び減n器15による減算を、1ク
ロツク信))内でほぼ同時に実行するようにしでいるの
で、1ナイクルで2ピッI〜分の除算処理を行なうこと
が111能となる。
る除算においては、第5図に示すように、第1段目の加
減q器11による加締あるいは減り)と、第2段目の加
咋器13による加篩及び減n器15による減算を、1ク
ロツク信))内でほぼ同時に実行するようにしでいるの
で、1ナイクルで2ピッI〜分の除算処理を行なうこと
が111能となる。
己れにより、除算処理に要する時間は、従来に比べて約
半分程度となり、除算処理の高速化が11能となる。こ
れは、被除数及び除数のビット数が増加するほど顕著と
なり有効となる。
半分程度となり、除算処理の高速化が11能となる。こ
れは、被除数及び除数のビット数が増加するほど顕著と
なり有効となる。
なお、この実施例では、除算処理における2ピツト分の
演篩処理を並行しで行なうようにしているが、加i器及
び減tl器を多段構成として、数ビット分の演p処理を
並行して行なうようにりれば、除算処理をより高速にす
ることが可能となる。
演篩処理を並行しで行なうようにしているが、加i器及
び減tl器を多段構成として、数ビット分の演p処理を
並行して行なうようにりれば、除算処理をより高速にす
ることが可能となる。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明は、除算処理における加
n及び減1)を1クロックイ3号′C並行しで行ない、
所定の加篩及び減傳をほぼ同時に行なうようにしたので
、除轢処理の高速化を達成することができる。
n及び減1)を1クロックイ3号′C並行しで行ない、
所定の加篩及び減傳をほぼ同時に行なうようにしたので
、除轢処理の高速化を達成することができる。
第1図はこの発明の一実施例に係る除神回路の構成を示
4図、第2図は第1図に示す除け回路に用いられるヒレ
フタの動作説明図、第3図及び第4図は第1図に示す除
算回路のφJJfl−説明図、第5図は第1図に示す除
算回路のタイミングブヤート図、第6図は従来の除算方
法の一例を示す図、第7図は第6図の除算方法で除算を
11なう従来の除算回路の一構成を示す図である。 11・・・加減q器 13・・・加神器15・・
・減算器 17.19.21・・・レジスタ 23.29・・・セレクタ 25.27・・・セレクタ回路 39・・・ラッチ回路
4図、第2図は第1図に示す除け回路に用いられるヒレ
フタの動作説明図、第3図及び第4図は第1図に示す除
算回路のφJJfl−説明図、第5図は第1図に示す除
算回路のタイミングブヤート図、第6図は従来の除算方
法の一例を示す図、第7図は第6図の除算方法で除算を
11なう従来の除算回路の一構成を示す図である。 11・・・加減q器 13・・・加神器15・・
・減算器 17.19.21・・・レジスタ 23.29・・・セレクタ 25.27・・・セレクタ回路 39・・・ラッチ回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 除算処理を引戻し手法あるいは引離し手法により実行す
る除算回路にして、 Nビットの除数を格納する第1の格納手段と、2Nビッ
トの被除数のうち上位側Nビットを格納する第2の格納
手段と、 2Nビットの被除数のうち下位側Nビットを格納して、
与えられる桁上げビット(キャリー)を挿入ビットとし
てシフトを行なう第3の格納手段と、 それぞれ一組の加算器及び減算器が前記第1の格納手段
の内容と前記第2の格納手段の内容との加算あるいは減
算を行なう前段の加減算器あるいは前段のそれぞれの加
算器及び減算器にシフトを行なうセレクタ回路を介して
M(M≧2)段に接続されて、M段の加算器及び減算器
がクロック信号に同期して演算処理を並行して行なう演
算手段前記演算手段の最終段を構成するそれぞれの加算
器及び減算器の演算結果から、それぞれの加算器及び減
算器のキャリーにしたがって1つの演算結果を選択する
選択手段と、 前記選択手段によって選択された演算結果をシフトとし
て前記第2の格納手段に与えるセレクタ手段と、 前記選択された演算結果のキャリーと選択された演算結
果を得るために用いられたキャリーを前記第3の格納手
段に与える供給手段と、 加算あるいは減算を前記演算手段の加減算器に前記選択
された演算結果のキャリーと前記選択された演算結果を
得るために用いられたキャリーの値にしたがって指令す
る指令手段と を有することを特徴とする除算回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142409A JPH01311323A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 除算回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142409A JPH01311323A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 除算回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01311323A true JPH01311323A (ja) | 1989-12-15 |
Family
ID=15314669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63142409A Pending JPH01311323A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 除算回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01311323A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02239325A (ja) * | 1989-03-14 | 1990-09-21 | Fuji Xerox Co Ltd | 除算回路 |
| JPH056266A (ja) * | 1991-06-26 | 1993-01-14 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 除算回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6346539A (ja) * | 1986-08-14 | 1988-02-27 | Toshiba Corp | 除算回路 |
-
1988
- 1988-06-09 JP JP63142409A patent/JPH01311323A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6346539A (ja) * | 1986-08-14 | 1988-02-27 | Toshiba Corp | 除算回路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02239325A (ja) * | 1989-03-14 | 1990-09-21 | Fuji Xerox Co Ltd | 除算回路 |
| JPH056266A (ja) * | 1991-06-26 | 1993-01-14 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | 除算回路 |
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