JPH01314023A - ディジタル信号処理回路 - Google Patents
ディジタル信号処理回路Info
- Publication number
- JPH01314023A JPH01314023A JP14628088A JP14628088A JPH01314023A JP H01314023 A JPH01314023 A JP H01314023A JP 14628088 A JP14628088 A JP 14628088A JP 14628088 A JP14628088 A JP 14628088A JP H01314023 A JPH01314023 A JP H01314023A
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- JP
- Japan
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- bit
- data
- shift register
- bits
- circuit
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- Pending
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
この発明は回転ヘッド式ディジタルオーディオテープレ
コーダ(以下DATと称す)などに適用されるディジタ
ル信号処理回路に関し、特に16ビツトのモードと12
ビツトのモードの両モードを実現するように構成したデ
ィジタル信号処理回路に関するものである。
コーダ(以下DATと称す)などに適用されるディジタ
ル信号処理回路に関し、特に16ビツトのモードと12
ビツトのモードの両モードを実現するように構成したデ
ィジタル信号処理回路に関するものである。
従来、一般のDATにおいてはアナログ・ディジタル変
換回路(以下A/D変換回路と称す)の出力をメモリに
書き込む場合、A/D変換回路の16ビットのシリアル
出力を8ビツトのパラレルデータに変換している。第3
図にこの16ビツトのシリアルデータを8ビツトのパラ
レルデータに変換する回路(以下A/Dインタフェース
回路と称す)を示す。図において、lはシリアル/パラ
レル出力の16ビツトのシフトレジスタ(以下シフトレ
ジスタと称す)、41.42.43.44は4ビツトの
Dタイプ・ラッチ(以下ラッチと称す)、51.52は
バッファ、6はメモリのデータバスである。
換回路(以下A/D変換回路と称す)の出力をメモリに
書き込む場合、A/D変換回路の16ビットのシリアル
出力を8ビツトのパラレルデータに変換している。第3
図にこの16ビツトのシリアルデータを8ビツトのパラ
レルデータに変換する回路(以下A/Dインタフェース
回路と称す)を示す。図において、lはシリアル/パラ
レル出力の16ビツトのシフトレジスタ(以下シフトレ
ジスタと称す)、41.42.43.44は4ビツトの
Dタイプ・ラッチ(以下ラッチと称す)、51.52は
バッファ、6はメモリのデータバスである。
次に動作について説明する。A/D変換回路から出力さ
れた16ビツトのシリアルデータをシフトレジスタlに
保持し、パラレルに変換し、ラッチ41゜42.43.
44に貯える0次に貯えられたデータを8ビツトずつデ
ータバス6に出力する。データバス6ヘデータを8ビッ
ト単位で出力するための制御はバッファ51.52で行
っており、BCKI、BCK2を交互に01 (データ
を通す)とすることにより、それぞれラッチ41゜42
、ラッチ43.44に貯えたデータが8ビツトを単位と
して出力される。
れた16ビツトのシリアルデータをシフトレジスタlに
保持し、パラレルに変換し、ラッチ41゜42.43.
44に貯える0次に貯えられたデータを8ビツトずつデ
ータバス6に出力する。データバス6ヘデータを8ビッ
ト単位で出力するための制御はバッファ51.52で行
っており、BCKI、BCK2を交互に01 (データ
を通す)とすることにより、それぞれラッチ41゜42
、ラッチ43.44に貯えたデータが8ビツトを単位と
して出力される。
以上のように従来の回路では16ビツトのモードにのみ
対応しており、12ビツトのモードには対応していなか
った。
対応しており、12ビツトのモードには対応していなか
った。
そこで、本発明は上記のような問題点を解消するために
なされたもので、16ビツトのモードと12ビツトのモ
ードの両モードに対応し、かつ回路の共用化を行ったデ
ィジタル信号処理回路のA/Dインタフェース回路を得
ることを目的とする。
なされたもので、16ビツトのモードと12ビツトのモ
ードの両モードに対応し、かつ回路の共用化を行ったデ
ィジタル信号処理回路のA/Dインタフェース回路を得
ることを目的とする。
この発明に係るディジタル信号処理回路は1ワード16
ビツトのシリアルデータをパラレルに変換するシフトレ
ジスタと、16ビフトデータの上位8ビットから4ビツ
トを生成するデータ変換回路と、シフトレジスタのシフ
トクロツタを制御するシフト制御回路とを備え、16ビ
ツトモードの時はシフトレジスタのデータをそのまま出
力し、12ビツトモードの時はMSBと値の異なるビッ
トのうちの最も上位のビットがシフトレジスタの特定の
ビット位置にくるように16ビツトデータをシフトした
後、前記データ変換回路の出力の4ビツトと前記シフト
レジスタの所定の8ビツトとを合成して12ビツトデー
タを生成し出力するようにしたものである。
ビツトのシリアルデータをパラレルに変換するシフトレ
ジスタと、16ビフトデータの上位8ビットから4ビツ
トを生成するデータ変換回路と、シフトレジスタのシフ
トクロツタを制御するシフト制御回路とを備え、16ビ
ツトモードの時はシフトレジスタのデータをそのまま出
力し、12ビツトモードの時はMSBと値の異なるビッ
トのうちの最も上位のビットがシフトレジスタの特定の
ビット位置にくるように16ビツトデータをシフトした
後、前記データ変換回路の出力の4ビツトと前記シフト
レジスタの所定の8ビツトとを合成して12ビツトデー
タを生成し出力するようにしたものである。
この発明におけるディジタル信号処理回路は、12ビツ
トの圧縮に16ビツトモードにも必要なシフトレジスタ
を兼用しているので、回路規模の小さな16ビツト及び
12ビツトモード対応の回路を実現できる。
トの圧縮に16ビツトモードにも必要なシフトレジスタ
を兼用しているので、回路規模の小さな16ビツト及び
12ビツトモード対応の回路を実現できる。
ここでDATにより規格化されている16ビツトのデー
タを12ビツトに圧縮する規則及び12ビツトのオーデ
ィオデータワード(以下ワードと称す)を8ビツトのオ
ーディオデータシンボル(以下、シンボルと称す)に変
換する規則について説明する。
タを12ビツトに圧縮する規則及び12ビツトのオーデ
ィオデータワード(以下ワードと称す)を8ビツトのオ
ーディオデータシンボル(以下、シンボルと称す)に変
換する規則について説明する。
まず、16ビツトのデータを12ビツトに圧縮する規則
を第4図に示し、特に極性が正のものについての説明図
を第5図に示す、ここで圧縮規則について第5図に沿っ
て説明する。第5図において、“0”、1”は各ビット
のデータを表わし、火付数字は16ビツトデータのビッ
ト位置を示しており、最下位ビット(以下LSBと称す
)を■として表現したものであり、いずれも値は“0”
又はl″である。
を第4図に示し、特に極性が正のものについての説明図
を第5図に示す、ここで圧縮規則について第5図に沿っ
て説明する。第5図において、“0”、1”は各ビット
のデータを表わし、火付数字は16ビツトデータのビッ
ト位置を示しており、最下位ビット(以下LSBと称す
)を■として表現したものであり、いずれも値は“0”
又はl″である。
圧縮規則はまず、16ビツトデータの上位8ビツトから
MSHの連続する回数(a % hの場合それぞれ1〜
8である)により12ビツトデータの上位4ビツトは一
意的に決定される。次にMSBと極性が反転した次のビ
ットから8ビツトをとり、これを12ビツトデータの下
位8ビツトとする。
MSHの連続する回数(a % hの場合それぞれ1〜
8である)により12ビツトデータの上位4ビツトは一
意的に決定される。次にMSBと極性が反転した次のビ
ットから8ビツトをとり、これを12ビツトデータの下
位8ビツトとする。
このようにして16ビツトデータを12ビツトに圧縮す
る。
る。
次に12ビツトのワードを8ビツトのシンボルに変換す
る規則について説明する。前記規則を第6図に示す。第
6図において、2チヤンネルのワードのうち1番目の一
方のチャンネルをAl、他方をBiとし、前記2チヤン
ネルのワードから3つのシンボルを作成し、それぞれの
ワードの上位8ビツトを1つのシンボルとしくAiu、
Btu)、それぞれのワードの下位4ビツトを合成して
1つのシンボル(ABiffi)を生成している。
る規則について説明する。前記規則を第6図に示す。第
6図において、2チヤンネルのワードのうち1番目の一
方のチャンネルをAl、他方をBiとし、前記2チヤン
ネルのワードから3つのシンボルを作成し、それぞれの
ワードの上位8ビツトを1つのシンボルとしくAiu、
Btu)、それぞれのワードの下位4ビツトを合成して
1つのシンボル(ABiffi)を生成している。
以下、この発明の一実施例を図面にもとづいて説明する
。
。
第1図において、lはシフトレジスタ、2はエンコーダ
(データ変換回路)で、16ビフトデータの上位8ビツ
トのうちのMSBを除いたOの個数から12ビツトデー
タの上位4ビツト82〜eOを決定する。31,32.
33.34はセレクタで、12ビツトモードと16ビツ
トモードを切り換える。41.42,43.44はラッ
チ、6はデータバスでメモリと接続されている。51゜
52はバッファで、ラッチの出力を制御している。
(データ変換回路)で、16ビフトデータの上位8ビツ
トのうちのMSBを除いたOの個数から12ビツトデー
タの上位4ビツト82〜eOを決定する。31,32.
33.34はセレクタで、12ビツトモードと16ビツ
トモードを切り換える。41.42,43.44はラッ
チ、6はデータバスでメモリと接続されている。51゜
52はバッファで、ラッチの出力を制御している。
7はシフト制御回路で、EOR71,0R72゜AND
73で構成されている。また第2図にこの回路を動作さ
せるクロックのタイミングチャートを示す、CHCKは
チャンネルクロックで、“01はAチャンネル、′1”
はBチャンネルを表している。
73で構成されている。また第2図にこの回路を動作さ
せるクロックのタイミングチャートを示す、CHCKは
チャンネルクロックで、“01はAチャンネル、′1”
はBチャンネルを表している。
次に上記構成の回路動作を説明する。
まずA/D変換回路から出力された16ビツトのシリア
ルデータをCLKlをクロックとしてシフトレジスタ1
に保持する。ここで16ビツトデータのうちMSBがd
15に、その次のビットがd14にというように保持さ
れ、LSBがdoに保持される。
ルデータをCLKlをクロックとしてシフトレジスタ1
に保持する。ここで16ビツトデータのうちMSBがd
15に、その次のビットがd14にというように保持さ
れ、LSBがdoに保持される。
16ビツトモードの場合はセレクタ31.32゜33.
35でB側を選択し、16ビツトのデータをラッチ41
,42.43.44に貯え、8ビツトずつバッファ51
.52を通してデータバス6へ出力する。
35でB側を選択し、16ビツトのデータをラッチ41
,42.43.44に貯え、8ビツトずつバッファ51
.52を通してデータバス6へ出力する。
また、12ビツトモードの場合は、セレクタ31.32
,33.34でA側を選択する。まずシフトレジスタl
に保持されたAチャンネルの上位8ピツ)(d15〜d
B)をデータ変換回路2に入力しこれより12ビツトデ
ータの上位4ビツトe3〜eOを生成し、1.でラッチ
41に貯える。
,33.34でA側を選択する。まずシフトレジスタl
に保持されたAチャンネルの上位8ピツ)(d15〜d
B)をデータ変換回路2に入力しこれより12ビツトデ
ータの上位4ビツトe3〜eOを生成し、1.でラッチ
41に貯える。
次にMSBが不連続になったビットの次のビットから8
ビツトが前記シフトレジスタ1の常に同じ位置(d13
〜d6)にくるように5FCKをクロックとしてシフト
レジスタ1内のデータを上位方向にシフトを行う、つま
りシフトレジスタ1内のデータを上位方向にシフトし、
シフトレジスタ1の出力d15とd14の値が異なった
時にシフトを停止する。この動作はゲー)71.72で
行っている。d15とd14の値が異なると、ゲート7
1の出力は“1″となり、ゲート72は5FCKの出力
を停止し、シフトレジスタlにクロックが供給されない
、即ち、動作が停止する0例えば16ビツトデータが第
5図に示すデータのうち、(C)のような場合を例にあ
げると、第7図に示すように2回シフトを行った後、シ
フトレジスタlの出力のd15とd14が反転するので
、ここでシフトを停止する。この時のd13〜d6のデ
ータが12ビツトデータの下位8ビツトとなる。ただし
、MSBが8回以上連続する場合(第5図におけるfh
lの場合)はシフトは6回で停止する。次にttでd1
3〜dlOをラッチ42に、d9〜d6をラッチ43に
貯える。そしてラッチ41.42に貯えられているAチ
ャンネルの上位8ビツトをt、でバッファ51を通して
データバス6へ出力する。
ビツトが前記シフトレジスタ1の常に同じ位置(d13
〜d6)にくるように5FCKをクロックとしてシフト
レジスタ1内のデータを上位方向にシフトを行う、つま
りシフトレジスタ1内のデータを上位方向にシフトし、
シフトレジスタ1の出力d15とd14の値が異なった
時にシフトを停止する。この動作はゲー)71.72で
行っている。d15とd14の値が異なると、ゲート7
1の出力は“1″となり、ゲート72は5FCKの出力
を停止し、シフトレジスタlにクロックが供給されない
、即ち、動作が停止する0例えば16ビツトデータが第
5図に示すデータのうち、(C)のような場合を例にあ
げると、第7図に示すように2回シフトを行った後、シ
フトレジスタlの出力のd15とd14が反転するので
、ここでシフトを停止する。この時のd13〜d6のデ
ータが12ビツトデータの下位8ビツトとなる。ただし
、MSBが8回以上連続する場合(第5図におけるfh
lの場合)はシフトは6回で停止する。次にttでd1
3〜dlOをラッチ42に、d9〜d6をラッチ43に
貯える。そしてラッチ41.42に貯えられているAチ
ャンネルの上位8ビツトをt、でバッファ51を通して
データバス6へ出力する。
次にBチャンネルの場合も同様にt、で12ビツトデー
タの上位4ビツトe3〜eQをラッチ41に貯え、Aチ
ャンネルの場合と同様シフトを行い、t、でd13〜d
loをラッチ42に、d9〜d6をラッチ44に貯える
。そこで、ラッチ43に貯えたAチャンネルの下位4ビ
ツトと、ラッチ44に貯えたBチャンネルの下位4ビツ
ト、合計8ビツトを1hでバッファ52を通してデータ
バス6へ出力する。そしてラッチ41.42に貯えたB
チャンネルの上位8ビツトをt7でバッファ51を通し
てデータバス6へ出力する。
タの上位4ビツトe3〜eQをラッチ41に貯え、Aチ
ャンネルの場合と同様シフトを行い、t、でd13〜d
loをラッチ42に、d9〜d6をラッチ44に貯える
。そこで、ラッチ43に貯えたAチャンネルの下位4ビ
ツトと、ラッチ44に貯えたBチャンネルの下位4ビツ
ト、合計8ビツトを1hでバッファ52を通してデータ
バス6へ出力する。そしてラッチ41.42に貯えたB
チャンネルの上位8ビツトをt7でバッファ51を通し
てデータバス6へ出力する。
〔発明の効果]
以上のように、この発明によれば、DAT等に適用され
るディジタル信号処理回路において、16ビツトの12
ビツトへの圧縮に16ビツトモードにも必要なシフトレ
ジスタを兼用するようにしたので、少ない回路構成で、
16ビツトモード及び12ビツトモードの両モードに対
応する回路を実現できる効果がある。
るディジタル信号処理回路において、16ビツトの12
ビツトへの圧縮に16ビツトモードにも必要なシフトレ
ジスタを兼用するようにしたので、少ない回路構成で、
16ビツトモード及び12ビツトモードの両モードに対
応する回路を実現できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるディジタル信号処理
回路のA/Dインタフェース回路の構成を示すブロック
図、第2図は第1図の回路を動作させるクロックのタイ
ミングチャート図、第3図は従来の回路のブロック図、
第4図はDATにおいて規格化されているデータ圧縮の
規則を表す図、第5図はデータ圧縮規則の説明図、第6
図はワードをシンボルに変換する規則を表す図、第7図
は第6図における(C1の場合のシフトレジスタの内容
を表す図である。 ■・・・シフトレジスタ、2・・・データ変換回路、7
・・・シフト制御回路。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
回路のA/Dインタフェース回路の構成を示すブロック
図、第2図は第1図の回路を動作させるクロックのタイ
ミングチャート図、第3図は従来の回路のブロック図、
第4図はDATにおいて規格化されているデータ圧縮の
規則を表す図、第5図はデータ圧縮規則の説明図、第6
図はワードをシンボルに変換する規則を表す図、第7図
は第6図における(C1の場合のシフトレジスタの内容
を表す図である。 ■・・・シフトレジスタ、2・・・データ変換回路、7
・・・シフト制御回路。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)m(mは正の整数)ビットデータを入力とし、こ
れをmビットのまま、あるいはmビットを圧縮したp(
p<mなる正の整数)ビットのデータとして出力するデ
ィジタル信号処理回路において、 入力されるmビットデータを貯えるシリアル/パラレル
変換機能を有するシフトレジスタと、mビットデータの
上位n(nはn<mなる正の整数)ビットを入力とし、
該nビットの値に対応したl(lはl<nなる正の整数
)ビットデータを出力するデータ変換回路と、 mビットデータの最上位ビット(以下MSBと称す)と
値の異なるビットが前記上位nビットに存在する場合は
該MSBと値が異なるビットのうちの最も上位のビット
が前記シフトレジスタの所定のビットに位置するよう、
また前記上位nビット中に存在しない場合は上位nビッ
トの最下位ビットが前記シフトレジスタの所定のビット
に位置するよう、前記シフトレジスタに貯えられたデー
タをシフトするシフト制御回路とを備え、 mビットデータを出力するときは前記シフトレジスタに
貯えられたデータをそのまま出力し、pビットデータを
出力する時は前記データ変換回路のlビットと、入力さ
れたmビットデータを前記シフト制御回路の制御により
上述のようにシフトしたときの前記シフトレジスタの所
定のビットに続く下位(p−l)ビットとをpビットデ
ータとして出力することを特徴とするディジタル信号処
理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14628088A JPH01314023A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | ディジタル信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14628088A JPH01314023A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | ディジタル信号処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314023A true JPH01314023A (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=15404149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14628088A Pending JPH01314023A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | ディジタル信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01314023A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4127592A1 (de) * | 1990-08-24 | 1992-03-12 | Samsung Electronics Co Ltd | Datenkompressionsschaltung eines digitalen tonbandgeraets |
| US5325240A (en) * | 1990-06-27 | 1994-06-28 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Data compression and expansion apparatus for audio recorders |
| WO2010082565A1 (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-22 | ミツミ電機株式会社 | デルタ・シグマad変換回路及びバッテリパック |
-
1988
- 1988-06-13 JP JP14628088A patent/JPH01314023A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5325240A (en) * | 1990-06-27 | 1994-06-28 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Data compression and expansion apparatus for audio recorders |
| DE4127592A1 (de) * | 1990-08-24 | 1992-03-12 | Samsung Electronics Co Ltd | Datenkompressionsschaltung eines digitalen tonbandgeraets |
| WO2010082565A1 (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-22 | ミツミ電機株式会社 | デルタ・シグマad変換回路及びバッテリパック |
| JP2010166268A (ja) * | 2009-01-14 | 2010-07-29 | Mitsumi Electric Co Ltd | デルタ・シグマad変換回路 |
| US8712709B2 (en) | 2009-01-14 | 2014-04-29 | Mitsumi Electric Co., Ltd. | Delta-sigma AD converter circuit and battery pack |
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