JPH01314022A - ディジタル信号処理回路 - Google Patents
ディジタル信号処理回路Info
- Publication number
- JPH01314022A JPH01314022A JP14627988A JP14627988A JPH01314022A JP H01314022 A JPH01314022 A JP H01314022A JP 14627988 A JP14627988 A JP 14627988A JP 14627988 A JP14627988 A JP 14627988A JP H01314022 A JPH01314022 A JP H01314022A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit
- shift register
- data
- bits
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は回転ヘッド式ディジタルオーディオテープレ
コーダ(以下DATと称す)などに適用されるもので、
16ビツトのモードと12ビツトのモードの両モードを
実現するように構成したディジタル信号処理回路に関す
るものである。
コーダ(以下DATと称す)などに適用されるもので、
16ビツトのモードと12ビツトのモードの両モードを
実現するように構成したディジタル信号処理回路に関す
るものである。
−従来、一般のDATにおいてはメモリからの出力をデ
ィジタル・アナログ変換回路(以下D/A変換回路と称
す)に入力する場合、8ビツトのパラレルデータを16
ビツトのシリアルデータに変換している。第4図はこの
8ビツトのパラレルデ−夕を16ビツトのシリアルデー
タに変換する回路(以下、D/Aインタフェース回路と
称す)を示す0図において、1はメモリと接続されたデ
ータバス、21.22は8ビツトのDタイプ・ランチ(
以下ラッチと称す)、5はパラレル人力/シリアル出力
の16ビツトシフトレジスタ(以下シフトレジスタと称
す)である。
ィジタル・アナログ変換回路(以下D/A変換回路と称
す)に入力する場合、8ビツトのパラレルデータを16
ビツトのシリアルデータに変換している。第4図はこの
8ビツトのパラレルデ−夕を16ビツトのシリアルデー
タに変換する回路(以下、D/Aインタフェース回路と
称す)を示す0図において、1はメモリと接続されたデ
ータバス、21.22は8ビツトのDタイプ・ランチ(
以下ラッチと称す)、5はパラレル人力/シリアル出力
の16ビツトシフトレジスタ(以下シフトレジスタと称
す)である。
次に動作について説明する。メモリから出力された8ビ
ツトのパラレルデータを、8ビツトずつラッチ21,2
2にラッチし、その後16ビツトまとめてシフトレジス
タ5にロードし、シリアルに出力する。
ツトのパラレルデータを、8ビツトずつラッチ21,2
2にラッチし、その後16ビツトまとめてシフトレジス
タ5にロードし、シリアルに出力する。
以上のように、従来の回路では16ビツトのモードにの
み対応しており、12ビツトのモードには対応していな
かった。
み対応しており、12ビツトのモードには対応していな
かった。
そこで本発明は上記のような問題点を解消するためにな
されたもので、16ビツトのモードと12ビツトのモー
ドの両モードに対応し、かつ回路の共用化を行った、デ
ィジタル信号処理回路のD/Aインタフェース回路を得
ることを目的とする。
されたもので、16ビツトのモードと12ビツトのモー
ドの両モードに対応し、かつ回路の共用化を行った、デ
ィジタル信号処理回路のD/Aインタフェース回路を得
ることを目的とする。
この発明に係るディジタル信号処理回路は1ワード16
ビツトのパラレルデータをシリアルに変換するシフトレ
ジスタと、該シフトレジスタのシフトクロックを制御す
るシフト制御回路を備え、16ビツトモードの時はシフ
トレジスタのデータをそのまま出力し、12ビツトモー
ドの時は12ビツトデータの上位4ビツトからシフト回
数を決定し、12ビツトデータの下位8ビツトと固定の
8ビツトとをシフトレジスタにロードし、該シフトレジ
スタを上記回数だけシフトして16ビツトデータを生成
し、出力するようにしたものである。
ビツトのパラレルデータをシリアルに変換するシフトレ
ジスタと、該シフトレジスタのシフトクロックを制御す
るシフト制御回路を備え、16ビツトモードの時はシフ
トレジスタのデータをそのまま出力し、12ビツトモー
ドの時は12ビツトデータの上位4ビツトからシフト回
数を決定し、12ビツトデータの下位8ビツトと固定の
8ビツトとをシフトレジスタにロードし、該シフトレジ
スタを上記回数だけシフトして16ビツトデータを生成
し、出力するようにしたものである。
この発明におけるディジタル信号処理回路は12ビツト
の伸長に16ビツトモードにも必要なシフトレジスタを
兼用しているので、比較的回路規模の小さな16ビツト
モード及び12ビツトモード対応の回路を実現できる。
の伸長に16ビツトモードにも必要なシフトレジスタを
兼用しているので、比較的回路規模の小さな16ビツト
モード及び12ビツトモード対応の回路を実現できる。
ここでDATにより規格化されている16ビツトのデー
タを12ビツトに圧縮する規則及び12ビツトのオーデ
ィオデータワード(以下ワードと称す)を8ビツトのオ
ーディオデータシンボル(以下シンボルと称す)に変換
する規則について説明する。
タを12ビツトに圧縮する規則及び12ビツトのオーデ
ィオデータワード(以下ワードと称す)を8ビツトのオ
ーディオデータシンボル(以下シンボルと称す)に変換
する規則について説明する。
まず、16ビツトのデータを12ビツトに圧縮する規則
を第5図に示し、特に極性が正のものについての説明図
を第6図に示す、ここで圧縮規則について第6図に沿っ
て説明する。第6図において、′0”、′l”は各ビッ
トのデータを表わし、丸材数字は16ビツトデータのビ
ット位置を示しており、最下位ビット(以下LSBと称
す)を■として表現したものであり、いずれも値は“O
”又は“1”である、圧縮規則はまず16ビツトデータ
の上位8ビツトから、MSBの連続する回数により12
ビツトデータの上位4ビツトは一意的に決定される0次
にMSBと極性が反転した次のビットから8ビツトをと
り、これを12ビツトデータの下位8ビツトとする。こ
のようにして16ビツトデータを12ビツトに圧縮する
。
を第5図に示し、特に極性が正のものについての説明図
を第6図に示す、ここで圧縮規則について第6図に沿っ
て説明する。第6図において、′0”、′l”は各ビッ
トのデータを表わし、丸材数字は16ビツトデータのビ
ット位置を示しており、最下位ビット(以下LSBと称
す)を■として表現したものであり、いずれも値は“O
”又は“1”である、圧縮規則はまず16ビツトデータ
の上位8ビツトから、MSBの連続する回数により12
ビツトデータの上位4ビツトは一意的に決定される0次
にMSBと極性が反転した次のビットから8ビツトをと
り、これを12ビツトデータの下位8ビツトとする。こ
のようにして16ビツトデータを12ビツトに圧縮する
。
次に12ビツトのワードを8ビツトのシンボルに変換す
る規則について説明する。前記規則を第7図に示す、第
7図において、2チヤンネルのワードのうち1番目の一
方のチャンネルをAt、他方をBiとし、前記2チヤン
ネルのワードから3つのシンボルを作成し、それぞれの
ワードの上位8ビツトを1つのシンボルとしくAiu、
Btu)それぞれのワードの下位4ビツトを合成して1
つのシンボル(AB i f)を生成している。
る規則について説明する。前記規則を第7図に示す、第
7図において、2チヤンネルのワードのうち1番目の一
方のチャンネルをAt、他方をBiとし、前記2チヤン
ネルのワードから3つのシンボルを作成し、それぞれの
ワードの上位8ビツトを1つのシンボルとしくAiu、
Btu)それぞれのワードの下位4ビツトを合成して1
つのシンボル(AB i f)を生成している。
以上のことより圧縮された12ピントデータを16ビツ
トに伸長する場合、12とットデータの上位4ビツトか
らMSHの連続する回数を決定し、MSBを連続させた
後、極性が反転したビットを1ビツト付加し、その後に
12ビツトデータの下位8ビツトを続け、16ビツトに
不足する部分は下位に“0”を付加する0以上のように
して12ビツトに圧縮されたデータを伸長して16ビフ
トデータを作成する。
トに伸長する場合、12とットデータの上位4ビツトか
らMSHの連続する回数を決定し、MSBを連続させた
後、極性が反転したビットを1ビツト付加し、その後に
12ビツトデータの下位8ビツトを続け、16ビツトに
不足する部分は下位に“0”を付加する0以上のように
して12ビツトに圧縮されたデータを伸長して16ビフ
トデータを作成する。
以下、この発明の一実施例を図面にもとづいて説明する
。
。
第1図において、1はメモリと接続されたデータバス、
21.22は8ビツトのラッチ、31はセレクタで、A
chとBchを切り換える。32はセレクタで、16ビ
ツトのモードと12ビツトのモードを切り換える。5は
シフトレジスタ、4はシフト制御回路で、詳細は第3図
に示し、ここでシフトレジスタ5のシフトの制御を行っ
ている。
21.22は8ビツトのラッチ、31はセレクタで、A
chとBchを切り換える。32はセレクタで、16ビ
ツトのモードと12ビツトのモードを切り換える。5は
シフトレジスタ、4はシフト制御回路で、詳細は第3図
に示し、ここでシフトレジスタ5のシフトの制御を行っ
ている。
また、第2図にこの回路を動作させるクロックのタイミ
ングチャートを示す、CHCKはチャンネルクロックで
、“0°はAチャンネル、“1″はBチャンネルを表し
ている。
ングチャートを示す、CHCKはチャンネルクロックで
、“0°はAチャンネル、“1″はBチャンネルを表し
ている。
次にシフト制御回路を第3図に示す。このシフト制御回
路4はカウンタ41,3人力N0R42゜0R43,A
ND44、それに3つのEXNOR45で構成されてい
る。
路4はカウンタ41,3人力N0R42゜0R43,A
ND44、それに3つのEXNOR45で構成されてい
る。
次に上記構成の回路動作を説明する。
16ビツトモードの場合はセレクタ32でAを選択し、
1..1.でデータバス1より8ビツトのパラレルデー
タをラッチ21.22に貯え、t。
1..1.でデータバス1より8ビツトのパラレルデー
タをラッチ21.22に貯え、t。
で16ビツトデータをシフトレジスタ5にロードし、C
LK 1によりシリアルに出力する。
LK 1によりシリアルに出力する。
また12ビン、トモードの場合はセレクタ32でBを選
択する。まずt+?Aチャンネルの上位8ビツトをラッ
チ21に貯え、t2でAチャンネルとBチャンネル、そ
れぞれの下位4ピントをラッチ22に貯える。そしてt
、でAチャンネルの上位4ビツトをカウンタ41にロー
ドしMSBが連続する回数を決定する。また同時にセレ
クタ31でA側のAチャンネル下位4ビット(d7〜d
4)を選択し、これをdll−d8およびアース電位の
8ビツトとともにセレクタ32により1.でシフトレジ
スタ5にロードする。そして5FCKによりシフトレジ
スタ5をシフトすると同時にカウンタ41をダウンカウ
ントし、カウンタの出力がオール“0”になった時、つ
まりゲート42の出力が“l”になった時、ゲート43
は5FCKの出力を停止し、シフトレジスタ5にはクロ
ックが供給されずに、シフト動作を停止する0例えば1
2ビツトデータが第6図に示す(111のデータである
場合を例にあげると、カウンタ41にはMSBを除いた
0の数である“4″がロードされ、シフトレジスタ5を
4回シフトする0次にCLK 1によりシフトレジスタ
5内の伸長された16ビフトデータをシリアルに出力す
る。
択する。まずt+?Aチャンネルの上位8ビツトをラッ
チ21に貯え、t2でAチャンネルとBチャンネル、そ
れぞれの下位4ピントをラッチ22に貯える。そしてt
、でAチャンネルの上位4ビツトをカウンタ41にロー
ドしMSBが連続する回数を決定する。また同時にセレ
クタ31でA側のAチャンネル下位4ビット(d7〜d
4)を選択し、これをdll−d8およびアース電位の
8ビツトとともにセレクタ32により1.でシフトレジ
スタ5にロードする。そして5FCKによりシフトレジ
スタ5をシフトすると同時にカウンタ41をダウンカウ
ントし、カウンタの出力がオール“0”になった時、つ
まりゲート42の出力が“l”になった時、ゲート43
は5FCKの出力を停止し、シフトレジスタ5にはクロ
ックが供給されずに、シフト動作を停止する0例えば1
2ビツトデータが第6図に示す(111のデータである
場合を例にあげると、カウンタ41にはMSBを除いた
0の数である“4″がロードされ、シフトレジスタ5を
4回シフトする0次にCLK 1によりシフトレジスタ
5内の伸長された16ビフトデータをシリアルに出力す
る。
次にt4でBチャンネルの上位8ビツトをラッチ21に
貯え、t、でAチャンネルの場合と同様、Bチャンネル
の上位4ビツトをカウンタ41にロードし、また同時に
セレクタ31でB側のBチャンネル下位4ビット(d3
〜40)を選択し、これをdll〜d8およびアース電
位の8ビツトとともにセレクタ32によりシフトレジス
タ5にロードし、Aチャンネルと同様にシフト動作を行
った後、CLK lにより伸長された16ビツトデータ
をシリアルに出力する。
貯え、t、でAチャンネルの場合と同様、Bチャンネル
の上位4ビツトをカウンタ41にロードし、また同時に
セレクタ31でB側のBチャンネル下位4ビット(d3
〜40)を選択し、これをdll〜d8およびアース電
位の8ビツトとともにセレクタ32によりシフトレジス
タ5にロードし、Aチャンネルと同様にシフト動作を行
った後、CLK lにより伸長された16ビツトデータ
をシリアルに出力する。
なお、上記実施例のシフト制御回路4においてはカウン
タ41をダウンカウントしているが、入出力を反転(4
2に3人力AND、45にEORを用いる)し、アンプ
カウントしてもよい。
タ41をダウンカウントしているが、入出力を反転(4
2に3人力AND、45にEORを用いる)し、アンプ
カウントしてもよい。
以上のように、この発明によれば1ワード16ビツトの
パラレルデータをシリアルに変換するシフトレジスタと
、8亥シフトレジスタのシフトクロックを制御するシフ
ト制御回路を備え、16ビツトモードの時はシフトレジ
スタのデータをそのまま出力し、12ビツトモードの時
は12ビツトデータの上位4ビツトからシフト回数を決
定し、残り8ビツトと固定の8ビツトをシフトレジスタ
にロードし、シフトレジスタを上記回数シフトして16
ビツトデータを生成し、出力するようにしたので、比較
的少ない回路規模で、16ビー/ )モード及び12ビ
ツトモードの両モードに対応する回路を実現できる効果
がある。
パラレルデータをシリアルに変換するシフトレジスタと
、8亥シフトレジスタのシフトクロックを制御するシフ
ト制御回路を備え、16ビツトモードの時はシフトレジ
スタのデータをそのまま出力し、12ビツトモードの時
は12ビツトデータの上位4ビツトからシフト回数を決
定し、残り8ビツトと固定の8ビツトをシフトレジスタ
にロードし、シフトレジスタを上記回数シフトして16
ビツトデータを生成し、出力するようにしたので、比較
的少ない回路規模で、16ビー/ )モード及び12ビ
ツトモードの両モードに対応する回路を実現できる効果
がある。
第1図はこの発明の一実施例によるD/Aインタフェー
ス回路の構成を示すブロック図、第2図は第1図の回路
を動作させるクロックのタイミングチャート図、第β図
はシフト制御回路の詳細図、第4図は従来の回路のブロ
ック図、第5図はDATにおいて規格化されているデー
タ圧縮の規則を表す図、第6図はデータ圧縮規則の説明
図、第7図はワードをシンボルに変換する規則を表す図
である。 図において、5はシフトレジスタ、4はシフト制御回路
、31.32はセレクタ、21.22はラッチ、1はデ
ータバスである。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
ス回路の構成を示すブロック図、第2図は第1図の回路
を動作させるクロックのタイミングチャート図、第β図
はシフト制御回路の詳細図、第4図は従来の回路のブロ
ック図、第5図はDATにおいて規格化されているデー
タ圧縮の規則を表す図、第6図はデータ圧縮規則の説明
図、第7図はワードをシンボルに変換する規則を表す図
である。 図において、5はシフトレジスタ、4はシフト制御回路
、31.32はセレクタ、21.22はラッチ、1はデ
ータバスである。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)m(mは正の整数)ビットまたはmビットを圧縮
したp(pはp<mなる正の整数)ビットのデータを入
力とし、mビットのデータを出力するディジタル信号処
理回路において、 入力されるデータを貯えるパラレル/シリアル変換機能
を有するmビット長のシフトレジスタ手段と、 mビットデータが入力されるモードのときには前記シフ
トレジスタ手段に対しパラレル入力データとしてそのm
ビットデータを与え、pビットデータが入力されるモー
ドのときには、前記シフトレジスタ手段に対しパラレル
入力データとして入力pビットデータの下位(p−l)
ビットを上位ビットとし(m−p+l)ビットの所定の
固定の値を下位ビットとして与えるセレクタ手段と、m
ビットデータ入力モード時には前記シフトレジスタ手段
のシフトを禁止し、pビットデータ入力モード時には入
力pビットデータの上位l(lはl<pなる正の整数)
ビットを入力とし該lビットの値に対応した回数だけ前
記シフトレジスタ手段を下位ビット方向にシフトするシ
フト制御手段とを備えたことを特徴とするディジタル信
号処理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14627988A JPH01314022A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | ディジタル信号処理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14627988A JPH01314022A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | ディジタル信号処理回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314022A true JPH01314022A (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=15404128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14627988A Pending JPH01314022A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | ディジタル信号処理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01314022A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0461667A (ja) * | 1990-06-27 | 1992-02-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | データ伸張回路 |
| US5325240A (en) * | 1990-06-27 | 1994-06-28 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Data compression and expansion apparatus for audio recorders |
-
1988
- 1988-06-13 JP JP14627988A patent/JPH01314022A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0461667A (ja) * | 1990-06-27 | 1992-02-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | データ伸張回路 |
| US5325240A (en) * | 1990-06-27 | 1994-06-28 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Data compression and expansion apparatus for audio recorders |
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