JPH02206292A - 可変長符号の符号変換回路 - Google Patents
可変長符号の符号変換回路Info
- Publication number
- JPH02206292A JPH02206292A JP1025841A JP2584189A JPH02206292A JP H02206292 A JPH02206292 A JP H02206292A JP 1025841 A JP1025841 A JP 1025841A JP 2584189 A JP2584189 A JP 2584189A JP H02206292 A JPH02206292 A JP H02206292A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bits
- variable length
- input
- shift register
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の属する技術分野)
本発明はテレビジョン信号の可変長符号の符号変換回路
に関するものである8 (従来の技術) テレビジョン信号の可変長符号の符号変換回路として、
−船釣な構成例を第3図に示す。同図において、DII
、DI2・・・DInは可変長符号入力端子、BII、
Br3・・・BImは可変長符号の有効ビット数入力端
子、1はローティト回路、2は第1のフリップフロップ
回路、3は切換回路、4は第2のフリップフロップ回路
、5は第3のフリップフロップ回路、6は制御回路、D
ol、002・・・D Onは出力端子である。
に関するものである8 (従来の技術) テレビジョン信号の可変長符号の符号変換回路として、
−船釣な構成例を第3図に示す。同図において、DII
、DI2・・・DInは可変長符号入力端子、BII、
Br3・・・BImは可変長符号の有効ビット数入力端
子、1はローティト回路、2は第1のフリップフロップ
回路、3は切換回路、4は第2のフリップフロップ回路
、5は第3のフリップフロップ回路、6は制御回路、D
ol、002・・・D Onは出力端子である。
この符号変換回路の動作を簡単にのべると、可変長符号
入力端子DII〜DInよりnビットの可変長符号がロ
ーティト回路1に並列に入力される。ローティト回路1
は、nビット内で任意のビット数、データをローティト
シフトさせて並列に出力する機能を有する。ローティト
回路1のシフト数は、可変長符号の有効ビット数入力端
子B11〜BImより制御回路6に入力される情報によ
り、制御回路6からシフト数を制御する。ローティト回
路1の出力信号は、第1のフリップフロップ回路2と、
切換回路3を介して第2のフリップフロップ回路に同時
に書き込まれる。この場合、前回のデータ書き込み時に
おいてnビットからはみ出した書き込み残しデータがあ
れば、第1のフリップフロップ回路2から切換回路3を
介して、並列データの先頭に付加する形で第2のフリッ
プフロップ回路4に書き込まれる。
入力端子DII〜DInよりnビットの可変長符号がロ
ーティト回路1に並列に入力される。ローティト回路1
は、nビット内で任意のビット数、データをローティト
シフトさせて並列に出力する機能を有する。ローティト
回路1のシフト数は、可変長符号の有効ビット数入力端
子B11〜BImより制御回路6に入力される情報によ
り、制御回路6からシフト数を制御する。ローティト回
路1の出力信号は、第1のフリップフロップ回路2と、
切換回路3を介して第2のフリップフロップ回路に同時
に書き込まれる。この場合、前回のデータ書き込み時に
おいてnビットからはみ出した書き込み残しデータがあ
れば、第1のフリップフロップ回路2から切換回路3を
介して、並列データの先頭に付加する形で第2のフリッ
プフロップ回路4に書き込まれる。
このようにして、第2のフリップフロップ回路4に書き
込まれた並列データがnビットに達しない場合には1次
の可変長符号データは、先頭ビットが第2のフリップフ
ロップ回路4に書き込まれたデータの最後尾に位置する
ように変換され、第2のフリップフロップ回路4に書き
込まれる。
込まれた並列データがnビットに達しない場合には1次
の可変長符号データは、先頭ビットが第2のフリップフ
ロップ回路4に書き込まれたデータの最後尾に位置する
ように変換され、第2のフリップフロップ回路4に書き
込まれる。
このようにして、第2のフリップフロップ回路4に書き
込まれたデータ数がnビットに達したときは、その内容
が第3のフリップフロップ回路5に書き込まれ、所定の
タイミングにおいて出力データとして出力端子Dot〜
Donから出力される。
込まれたデータ数がnビットに達したときは、その内容
が第3のフリップフロップ回路5に書き込まれ、所定の
タイミングにおいて出力データとして出力端子Dot〜
Donから出力される。
この符号変換回路では、可変長符号と可変長符号の有効
ビット数の2つのデータが必要であり。
ビット数の2つのデータが必要であり。
第3図に示すように回路が複雑な構成となるという欠点
がある。
がある。
(発明の目的)
本発明は、上記従来欠点を解決し、入力として可変長符
号の有効ビット数を必要としないようにして1回路構成
を簡単化することを目的とするものである。
号の有効ビット数を必要としないようにして1回路構成
を簡単化することを目的とするものである。
(発明の構成)
(発明の特徴と従来技術との差異)
本発明は上記目的を達成するため、発生頻度の高い、低
い事象に対して夫々短い符号語、長い符号語を割り当て
ることにより、平均符号語を短くする可変長符号化回路
において、ビット長の異なる可変長符号語の有効データ
の後に、1ビツト以上の識別可能な付加ビットを加える
ことにより、固定長化した符号語を入力して、この固定
長の符号語から前記付加ビットを検出して除去し、可変
長符号のみを連続したビット列に変換し出力することを
特徴とする。
い事象に対して夫々短い符号語、長い符号語を割り当て
ることにより、平均符号語を短くする可変長符号化回路
において、ビット長の異なる可変長符号語の有効データ
の後に、1ビツト以上の識別可能な付加ビットを加える
ことにより、固定長化した符号語を入力して、この固定
長の符号語から前記付加ビットを検出して除去し、可変
長符号のみを連続したビット列に変換し出力することを
特徴とする。
従来技術では、符号変換する際に、可変長符号と可変長
符号の有効ビット数の2つのデータが必要であるに対し
1本発明は入力として可変長符号の有効ビット数を必要
としない点が異なる。
符号の有効ビット数の2つのデータが必要であるに対し
1本発明は入力として可変長符号の有効ビット数を必要
としない点が異なる。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例に、よる回路図を示し。
同図において、DII、DI2・・・DInは可変長符
号入力端子、10はクロック端子、11はリセット端子
、12は入力要求端子、13は遅延回路、14は入力シ
フトレジスタ、15は比較回路、16はカウンタ、17
は出力シフトレジスタ、18は出力要求端子、001,
002・・・Donは出力端子である。
号入力端子、10はクロック端子、11はリセット端子
、12は入力要求端子、13は遅延回路、14は入力シ
フトレジスタ、15は比較回路、16はカウンタ、17
は出力シフトレジスタ、18は出力要求端子、001,
002・・・Donは出力端子である。
次に動作を説明すると、この回路はその動作開始時にリ
セット端子11にリセットパルスが入力され、入力シフ
トレジスタ14と出力レジスタ17の全てのビットが0
”クリアされる。また同時に、カウンタ16のカウンタ
値が“0”クリアされる。
セット端子11にリセットパルスが入力され、入力シフ
トレジスタ14と出力レジスタ17の全てのビットが0
”クリアされる。また同時に、カウンタ16のカウンタ
値が“0”クリアされる。
この回路はクロック端子10から入力されるクロックを
基に動作する。
基に動作する。
第2図は可変長符号入力端子DII〜DInのビット幅
を8ビツトとした場合の入力シフトレジスタ14と出力
シフトレジスタ17のクロック単位((1) 〜(9)
)でのデータ(a□〜a、、b1〜b2.c1〜as)
をそれぞれSl(入力)と82(出力)に示す。
を8ビツトとした場合の入力シフトレジスタ14と出力
シフトレジスタ17のクロック単位((1) 〜(9)
)でのデータ(a□〜a、、b1〜b2.c1〜as)
をそれぞれSl(入力)と82(出力)に示す。
いま、可変長符号入力端子DII〜DInからnビット
可変長符号が入力シフトレジスタ14に並列に入力され
ると、次に、入力シフトレジスタ14のビットを第2図
81に示すクロック(2)のタイミングで上位側に1ビ
ツトシフトさせる。
可変長符号が入力シフトレジスタ14に並列に入力され
ると、次に、入力シフトレジスタ14のビットを第2図
81に示すクロック(2)のタイミングで上位側に1ビ
ツトシフトさせる。
比較回路15では、クロック単位に入力シフト?。
ジスタ14の最上位の1ビツトを除く1ビツト以上の識
別可能な付加ビットを入力し、回倒では入力したビット
列の最上位ビットがII I 11、その後の最下位ビ
ットまでが“0”が付加され、そのパターンを比較回路
15で検出する。そしてこのパターンが検出された場合
は、第2図に示すクロック(4)、 (6)のタイミン
グで比較回路15は入力要求端子12と遅延回路13に
入力要求パルスを出力し、第2図に示す次のクロック(
5)、 (7)のタイミングで、遅延回路13は入力シ
フトレジスタ14に入力要求パルスを出力し、それと同
時に、可変長符号化端子DII〜DInから可変長符号
を入力シフトレジスタ14に入力する。
別可能な付加ビットを入力し、回倒では入力したビット
列の最上位ビットがII I 11、その後の最下位ビ
ットまでが“0”が付加され、そのパターンを比較回路
15で検出する。そしてこのパターンが検出された場合
は、第2図に示すクロック(4)、 (6)のタイミン
グで比較回路15は入力要求端子12と遅延回路13に
入力要求パルスを出力し、第2図に示す次のクロック(
5)、 (7)のタイミングで、遅延回路13は入力シ
フトレジスタ14に入力要求パルスを出力し、それと同
時に、可変長符号化端子DII〜DInから可変長符号
を入力シフトレジスタ14に入力する。
出力シフトレジスタ17は、上位側に1ビツトシフトし
、それと同時に、入力シフトレジスタ14から出力され
る1ビツトを最下位ビットに入力する。
、それと同時に、入力シフトレジスタ14から出力され
る1ビツトを最下位ビットに入力する。
カウンタ16は、出力シフトレジスタ17のデータがn
ビットになるのをカウンタし、nビットになった場合は
、第2図に示すクロック(9)のタイミングで出力要求
端子18から要求パルスを出力し、出力シフトレジスタ
17のデータを出力端子D○1〜Donから並列に出力
する。
ビットになるのをカウンタし、nビットになった場合は
、第2図に示すクロック(9)のタイミングで出力要求
端子18から要求パルスを出力し、出力シフトレジスタ
17のデータを出力端子D○1〜Donから並列に出力
する。
上述した付加ビットとして、it 1 uと連続する“
07+で構成する例を示したが(第2図参照)、この逆
でも全く支障がない。また、他の任意の識別可能な付加
ビットであっても同様の効果が得られる。
07+で構成する例を示したが(第2図参照)、この逆
でも全く支障がない。また、他の任意の識別可能な付加
ビットであっても同様の効果が得られる。
(発明の効果)
以上説明したように1本発明によれば、従来のように入
力として可変長符号の有効ビット数を必要としないので
、その分目路が簡単に構成することができる。また、符
号変換回路としてマイクロプロセッサ(MPU)または
ディジタルシグナルプロセッサ(D S P)で回路を
構成することも容易である。
力として可変長符号の有効ビット数を必要としないので
、その分目路が簡単に構成することができる。また、符
号変換回路としてマイクロプロセッサ(MPU)または
ディジタルシグナルプロセッサ(D S P)で回路を
構成することも容易である。
第1図は本発明の一実施例としての符号変換回路の回路
図、第2図は第1図の符号変換回路の動作説明図、第3
図は従来の符号変換回路の回路図である。 DII〜DIn ・・・可変長符号入力端子、001〜
Don ・・・出力端子、10・・・クロック端子、1
1・・・ リセット端子、12・・・入力要求端子、1
3・・・遅延回路、14・・・入力シフトレジスタ、1
5・・・比較回路、16・・・カウンタ、17・・・出
力シフトレジスタ、18・・・出力要求端子。 特許出願人 日本電信電話株式会社
図、第2図は第1図の符号変換回路の動作説明図、第3
図は従来の符号変換回路の回路図である。 DII〜DIn ・・・可変長符号入力端子、001〜
Don ・・・出力端子、10・・・クロック端子、1
1・・・ リセット端子、12・・・入力要求端子、1
3・・・遅延回路、14・・・入力シフトレジスタ、1
5・・・比較回路、16・・・カウンタ、17・・・出
力シフトレジスタ、18・・・出力要求端子。 特許出願人 日本電信電話株式会社
Claims (1)
- 発生頻度の高い、低い事象に対して夫々短い符号語、長
い符号語を割り当てることにより、平均符号語を短くす
る可変長符号化回路において、ビット長の異なる可変長
符号語の有効データの後に、1ビット以上の識別可能な
付加ビットを加えることにより、固定長化した符号語を
入力して、この固定長の符号語から前記付加ビットを検
出して除去し、可変長符号のみを連続したビット列に変
換し出力することを特徴とする可変長符号の符号変換回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1025841A JPH02206292A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | 可変長符号の符号変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1025841A JPH02206292A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | 可変長符号の符号変換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02206292A true JPH02206292A (ja) | 1990-08-16 |
Family
ID=12177078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1025841A Pending JPH02206292A (ja) | 1989-02-06 | 1989-02-06 | 可変長符号の符号変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02206292A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998010591A1 (fr) * | 1996-09-02 | 1998-03-12 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Procede de transmission d'informations, codeur/decodeur d'un systeme de transmission d'informations faisant appel a ce procede, et multiplexeur de codage/multiplexeur inverse de decodage |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63279686A (ja) * | 1987-05-12 | 1988-11-16 | Mitsubishi Electric Corp | 可変長符号化伝送装置 |
-
1989
- 1989-02-06 JP JP1025841A patent/JPH02206292A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63279686A (ja) * | 1987-05-12 | 1988-11-16 | Mitsubishi Electric Corp | 可変長符号化伝送装置 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998010591A1 (fr) * | 1996-09-02 | 1998-03-12 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Procede de transmission d'informations, codeur/decodeur d'un systeme de transmission d'informations faisant appel a ce procede, et multiplexeur de codage/multiplexeur inverse de decodage |
| US6876676B2 (en) | 1996-09-02 | 2005-04-05 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Information transmission method and encoding/decoding apparatus and encoding-multiplexing/decoding-demultiplexing apparatus in information transmission system to which information transmission method is applied |
| US6952432B2 (en) | 1996-09-02 | 2005-10-04 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Information transmission method and encoding/decoding apparatus and encoding- multiplexing/decoding- demultiplexing apparatus in information transmission system to which information transmission method is applied |
| US6959018B2 (en) | 1996-09-02 | 2005-10-25 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Information transmission method and encoding/decoding apparatus and encoding-multiplexing/decoding-demultiplexing apparatus in information transmission system to which information transmission method is applied |
| US6961354B2 (en) | 1996-09-02 | 2005-11-01 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Information transmission method and encoding/decoding apparatus and encoding-multiplexing/decoding-demultiplexing apparatus in information transmission system in which information transmission method is applied |
| US7002999B2 (en) | 1996-09-02 | 2006-02-21 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Information transmission method and encoding/decoding apparatus and encoding-multiplexing/decoding-demultiplexing apparatus in information transmission system to which information transmission method is applied |
| US7010003B2 (en) | 1996-09-02 | 2006-03-07 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Information transmission method and encoding/decoding apparatus and encoding-multiplexing/decoding-demultiplexing apparatus in information transmission system to which information transmission method is applied |
| US7269170B2 (en) | 1996-09-02 | 2007-09-11 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Information transmission method and encoding/decoding apparatus and encoding-multiplexing/decoding-demultiplexing apparatus in information transmission system to which information transmission method is applied |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3294026B2 (ja) | 高速可変長復号化装置 | |
| KR850001444B1 (ko) | 디지탈 신호 처리장치 | |
| JPH02206292A (ja) | 可変長符号の符号変換回路 | |
| JPH0578104B2 (ja) | ||
| JPS5958929A (ja) | 広帯域音声信号を伝送する装置 | |
| JP3225821B2 (ja) | パルス幅選択信号出力装置 | |
| JP2615700B2 (ja) | 誤り訂正情報出力回路 | |
| JP3201352B2 (ja) | 同期化回路 | |
| JPH01314023A (ja) | ディジタル信号処理回路 | |
| JPS6313607B2 (ja) | ||
| JP3389292B2 (ja) | 分周回路 | |
| KR860001344B1 (ko) | 가변어장(Variable-Word-Length) 데이타 코우드용 디지탈 데이타 코우드 변환회로 | |
| JP2661811B2 (ja) | フレームパタン検出回路 | |
| SU1441486A1 (ru) | Преобразователь табличных кодов | |
| JPH053185B2 (ja) | ||
| JPH0340986B2 (ja) | ||
| KR950011290B1 (ko) | 어드레스 발생회로 | |
| KR920001856B1 (ko) | 교환기 노드간의 순환 반복 코드 시그날링 검출회로 | |
| JPS6064573A (ja) | 画信号縮小方式 | |
| JP2536489B2 (ja) | 圧縮デ−タ復号化装置 | |
| KR950004542Y1 (ko) | 서브코드 인터페이스 회로 | |
| JPH07123214B2 (ja) | D/a変換装置 | |
| JPS5832826B2 (ja) | 直交変換符号化回路 | |
| JPH0779247B2 (ja) | デコ−ド回路 | |
| JPS59172104A (ja) | デイジタル・デ−タ・エンベロ−プ・コントロ−ル回路 |