JPH0380774A - 復合化回路 - Google Patents
復合化回路Info
- Publication number
- JPH0380774A JPH0380774A JP21895289A JP21895289A JPH0380774A JP H0380774 A JPH0380774 A JP H0380774A JP 21895289 A JP21895289 A JP 21895289A JP 21895289 A JP21895289 A JP 21895289A JP H0380774 A JPH0380774 A JP H0380774A
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- JP
- Japan
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- circuit
- signal
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- exclusive
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- Pending
Links
- 239000002131 composite material Substances 0.000 title abstract 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理システムにおける表示装置、特にイメ
ージデータを取り扱うCRTデイスプレィ装置あるいは
ドツトマトリックス方式のプリンタ装置における復号化
回路に関する。
ージデータを取り扱うCRTデイスプレィ装置あるいは
ドツトマトリックス方式のプリンタ装置における復号化
回路に関する。
符号化されたイメージデータの復号化回路は符号化デー
タからランレングスデータへの変換回路およびランレン
グスデータから画像データへの変換回路から構成される
。また符号化イメージデータはランレングスを最適にコ
ード化した可変長ビットデータの集合であるが、−船釣
なメモリは8ビツトあるいは16ビツトがアクセス単位
であるため符号化イメージデータとメモリ°との整合性
は極めて悪い欠点がある。ランレングスデータから変換
した画像データとメモリとの整合性も同様である。従来
からこの種の復号化回路においては上述の整合性の悪さ
を回避するため符号化イメージデータの入力部および画
像データの出力部にシフトレジスタを設ける方式が一般
的であった。
タからランレングスデータへの変換回路およびランレン
グスデータから画像データへの変換回路から構成される
。また符号化イメージデータはランレングスを最適にコ
ード化した可変長ビットデータの集合であるが、−船釣
なメモリは8ビツトあるいは16ビツトがアクセス単位
であるため符号化イメージデータとメモリ°との整合性
は極めて悪い欠点がある。ランレングスデータから変換
した画像データとメモリとの整合性も同様である。従来
からこの種の復号化回路においては上述の整合性の悪さ
を回避するため符号化イメージデータの入力部および画
像データの出力部にシフトレジスタを設ける方式が一般
的であった。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述のように入力部あるいは出力部にシフトレジスタを
設けた場合、入力データおよび出力データのビット数だ
けのシフトクロックが必要であり復号化回路の処理能力
が低下する。特に出力部は符号化イメージデータのデー
タ量に比べて通常数倍の画像データを出力することとな
るため、復号化回路の処理能力は出力部のシフトレジス
タへ供給されるクロックによって制限されてしまう欠点
があった。
設けた場合、入力データおよび出力データのビット数だ
けのシフトクロックが必要であり復号化回路の処理能力
が低下する。特に出力部は符号化イメージデータのデー
タ量に比べて通常数倍の画像データを出力することとな
るため、復号化回路の処理能力は出力部のシフトレジス
タへ供給されるクロックによって制限されてしまう欠点
があった。
本発明の目的は上述の欠点を除去しランレングスデータ
から画像データへの変換においてシフトレジスタを使用
せずランレングスデータから画像データへの変換を高速
に行なう復号化回路を提供することにある。
から画像データへの変換においてシフトレジスタを使用
せずランレングスデータから画像データへの変換を高速
に行なう復号化回路を提供することにある。
本発明の実施例を図面を用いて詳細に説明する。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図であり、第2
図は第1図の画像記憶回路7をより詳細に示した図であ
り、第3図は第1図の排他的論理和回路8を詳細に示し
た図である。第3図は本発明の実施例の動作をより明確
に説明するために示したタイムチャートであり、第5図
は第1図中のメモリ回路14に記憶されたデータおよび
変換後の画像データの例を示す図である。
図は第1図の画像記憶回路7をより詳細に示した図であ
り、第3図は第1図の排他的論理和回路8を詳細に示し
た図である。第3図は本発明の実施例の動作をより明確
に説明するために示したタイムチャートであり、第5図
は第1図中のメモリ回路14に記憶されたデータおよび
変換後の画像データの例を示す図である。
実施例ではn=3であり、メモリ回路14のデータ幅は
8ビツトである。
8ビツトである。
第1に符号化イメージデータを変換し画像記憶回路7に
書き込む動作を説明する。符号化イメージデータaがラ
ンレングス検出回路1に与えられあらかじめ定められた
符号のいずれかに適合すると対応するランレングスデー
タbおよびランレングス検出信号Cを出力する。ランレ
ングスデータbは第1のレジスタ3の出力でありビット
アドレスeと共に加算器2への入力となり、加算結果は
ランレングス検出信号Cの立ち上りで再び第1のレジス
タ3に記憶される。この第1のレジスタ3の出力信号で
あるビットアドレスeの下位3ビツトはデータ変換回路
4に供給され、下位3ビツトの内容に対応するビットだ
けが「1」である8ビツトの書き込みデータfに変換さ
れた後画像記憶回路7に接続される。また、ビットアド
レスeの下位3ビツトを除く信号はアドレス選択回路6
に接続されている。一方、ランレングス検出信号Cはタ
イミング制御回路5にも接続されており、タイミング制
御回路5はランレングス検出信号Cによって第4図に示
すよう動作モード信号Jを「1」とし負論理の読み出し
信号kを、つづいて負論理の書き込み信号lを出力する
。ここで、動作モード信号jが「1」であるため、アド
レス選択回路6からはビットアドレスeの下位3ビツト
を除く信号がアドレス信号iとして出力され、画像記憶
回路7へ供給される。読み出し信号kが「0」になると
メモリ回路14からアドレス信号iに対応するメモリの
内容が読み出され、読み出し信号にの立ち上りで第3の
レジスタ15に記憶され、その出力は書き込みデータf
と共に論理和回路12に入力され合皮される。合皮され
たデータは論理積回路13で動作モード信号jと論理積
をとられるが動作モード信号jがrlJであるため、合
成データが論理積回路13をそのまま通過しメモリ回路
14の入力データとなる。ここで、タイミング制御回路
5から書き込み信号1が出力され、読み出したメモリへ
再び書き込まれる。すなわち、メモリ回路14を1ビツ
トの幅のメモリとした場合にビットアドレスeに対応す
る。1ビツトのみを「1」としたことになる。以上の動
作を繰り返し1主走査の終了を表わすEOL検出信号d
がランレングス検出回路1から出力されると第1のレジ
スタ3はクリアされビットアドレスeは0になる。ラン
レングス検出回路lから出力されたランレングスが0.
1,2,3,4,5゜6.7の場合にメモリ回路14に
記憶されるデータを第5図の(a)に示す。
書き込む動作を説明する。符号化イメージデータaがラ
ンレングス検出回路1に与えられあらかじめ定められた
符号のいずれかに適合すると対応するランレングスデー
タbおよびランレングス検出信号Cを出力する。ランレ
ングスデータbは第1のレジスタ3の出力でありビット
アドレスeと共に加算器2への入力となり、加算結果は
ランレングス検出信号Cの立ち上りで再び第1のレジス
タ3に記憶される。この第1のレジスタ3の出力信号で
あるビットアドレスeの下位3ビツトはデータ変換回路
4に供給され、下位3ビツトの内容に対応するビットだ
けが「1」である8ビツトの書き込みデータfに変換さ
れた後画像記憶回路7に接続される。また、ビットアド
レスeの下位3ビツトを除く信号はアドレス選択回路6
に接続されている。一方、ランレングス検出信号Cはタ
イミング制御回路5にも接続されており、タイミング制
御回路5はランレングス検出信号Cによって第4図に示
すよう動作モード信号Jを「1」とし負論理の読み出し
信号kを、つづいて負論理の書き込み信号lを出力する
。ここで、動作モード信号jが「1」であるため、アド
レス選択回路6からはビットアドレスeの下位3ビツト
を除く信号がアドレス信号iとして出力され、画像記憶
回路7へ供給される。読み出し信号kが「0」になると
メモリ回路14からアドレス信号iに対応するメモリの
内容が読み出され、読み出し信号にの立ち上りで第3の
レジスタ15に記憶され、その出力は書き込みデータf
と共に論理和回路12に入力され合皮される。合皮され
たデータは論理積回路13で動作モード信号jと論理積
をとられるが動作モード信号jがrlJであるため、合
成データが論理積回路13をそのまま通過しメモリ回路
14の入力データとなる。ここで、タイミング制御回路
5から書き込み信号1が出力され、読み出したメモリへ
再び書き込まれる。すなわち、メモリ回路14を1ビツ
トの幅のメモリとした場合にビットアドレスeに対応す
る。1ビツトのみを「1」としたことになる。以上の動
作を繰り返し1主走査の終了を表わすEOL検出信号d
がランレングス検出回路1から出力されると第1のレジ
スタ3はクリアされビットアドレスeは0になる。ラン
レングス検出回路lから出力されたランレングスが0.
1,2,3,4,5゜6.7の場合にメモリ回路14に
記憶されるデータを第5図の(a)に示す。
次にメモリ回路14に記憶されたデータを読み出し画像
データに変換する動作を説明する。
データに変換する動作を説明する。
メモリ回路14からデータを読み出す場合、読み出し要
求信号gおよび読み出しアドレスhが与えられる。ここ
で、画像データは黒が「1」に対応し、白が「0」に対
応する。また、符号イメージデータは白のランレングス
から始まりランレングス毎に白黒が反転するため、1主
走査の開始時を白にするためフリップフロップ されている。また、読み出しアドレスhは0から開始し
順に1だけ増加する。タイミング制御回路5は読み出し
要求信号gを与えられると動作モード信号jを「0」と
し、読み出し信号に,書き込み信号lを順に発生する。
求信号gおよび読み出しアドレスhが与えられる。ここ
で、画像データは黒が「1」に対応し、白が「0」に対
応する。また、符号イメージデータは白のランレングス
から始まりランレングス毎に白黒が反転するため、1主
走査の開始時を白にするためフリップフロップ されている。また、読み出しアドレスhは0から開始し
順に1だけ増加する。タイミング制御回路5は読み出し
要求信号gを与えられると動作モード信号jを「0」と
し、読み出し信号に,書き込み信号lを順に発生する。
アドレス選択回路6は動作モード信号jが「0」である
ため、読み出しアドンスhをアドレス信号iとして出力
する。読み出し信号kが「0」となるとメモリ回路14
はアドレス信号iに対応するデータとして第5図の(a
)の第1バイトのデータを出力する。その最下位のビッ
トはフリップフロップ10の出力と共に排他的論理和回
路の最下位の排他的論理和ゲートに接続され、読み出し
たデータの最下位ビットが「1」でありフリップフロッ
プ10の内容がOであるためその出力は「1」となり画
像データの最下位ビットとして出力すると共に次に上位
の排他的論理和ゲートの一方の入力となる。他方の入力
はrlJであるため「0」を画像データの次のビットと
して出力すると共にさらに上位の排他的論理和ゲートの
入力となる。以上のようにメモリ回路14から読み出し
たデータのrlJであるビットで排他的論理和ゲートの
出力は反転し、第5図の(b)の第1バイトに示すデー
タが排他的論理和回路8から出力され、読み出し信号に
の立ち上りで第2のレジスタに記憶されると同時に最上
位ビットはフリップフロップ10に記憶される。
ため、読み出しアドンスhをアドレス信号iとして出力
する。読み出し信号kが「0」となるとメモリ回路14
はアドレス信号iに対応するデータとして第5図の(a
)の第1バイトのデータを出力する。その最下位のビッ
トはフリップフロップ10の出力と共に排他的論理和回
路の最下位の排他的論理和ゲートに接続され、読み出し
たデータの最下位ビットが「1」でありフリップフロッ
プ10の内容がOであるためその出力は「1」となり画
像データの最下位ビットとして出力すると共に次に上位
の排他的論理和ゲートの一方の入力となる。他方の入力
はrlJであるため「0」を画像データの次のビットと
して出力すると共にさらに上位の排他的論理和ゲートの
入力となる。以上のようにメモリ回路14から読み出し
たデータのrlJであるビットで排他的論理和ゲートの
出力は反転し、第5図の(b)の第1バイトに示すデー
タが排他的論理和回路8から出力され、読み出し信号に
の立ち上りで第2のレジスタに記憶されると同時に最上
位ビットはフリップフロップ10に記憶される。
次に書き込み信号lが「0」になったとき、論理積回路
13の一方の入力である動作モード信号jが「0」であ
るため、メモリ回路14への入力はすべてrOJとなっ
ており、メモリ回路14の0番地には「0」が書き込ま
れる。
13の一方の入力である動作モード信号jが「0」であ
るため、メモリ回路14への入力はすべてrOJとなっ
ており、メモリ回路14の0番地には「0」が書き込ま
れる。
次に読み出しアドレスが1番地になったとき第5図の(
a)の第2バイトに示すデータが読み出され、第1バイ
ト目と同様に排他的論理和回路8を通過し、第5図の(
b)の第2バイト目で示す画像データを出力する。この
後、メモリ回路14の第2バイト目は第1バイト目と同
様に「0」が書き込まれる。以上の動作を繰り返して第
5図の(a)に対して(b)の画像データを出力する。
a)の第2バイトに示すデータが読み出され、第1バイ
ト目と同様に排他的論理和回路8を通過し、第5図の(
b)の第2バイト目で示す画像データを出力する。この
後、メモリ回路14の第2バイト目は第1バイト目と同
様に「0」が書き込まれる。以上の動作を繰り返して第
5図の(a)に対して(b)の画像データを出力する。
以上のようにランレングスの合計をビットアドレスとし
て対応するビットを変化点として「1」を書き込み、読
み出す際に排他的論理和回路を用いて画像データに変換
することにより、シフトレジスタを用いずに高速復号化
回路を実現することができる。
て対応するビットを変化点として「1」を書き込み、読
み出す際に排他的論理和回路を用いて画像データに変換
することにより、シフトレジスタを用いずに高速復号化
回路を実現することができる。
第1図は本発明の実施例の全体を示すブロック図であり
、第2図は画像記憶回路7の詳細を示した図で、第3図
は排他的論理和回路8の詳細を示した図である。第4図
は動作タイムチャートであり、第5図は画像記憶回路7
に記憶されたデータの例と画像データに変換後のデータ
の関係を示した図である。 1・・・・・・ランレングス検出回路、2・・・・・・
加算器、3・・・・・・第1のレジスタ、4・・・・・
・データ変換回路、5・・・・・・タイミング制御回路
、6・・・・・・アドレス選択回路、7・・・・・・画
像記憶回路、8・・・・・・排他的論理和回路、9・・
・・・・第2のレジスタ、10・・・・・・フリラフフ
ロップ、11・・・・・・論理和ゲート、12・・・・
・・論理和回路、13・・・・・・論理積回路、14・
・・・・・メモリ回路、15・・・・・・第3のレジス
タ。
、第2図は画像記憶回路7の詳細を示した図で、第3図
は排他的論理和回路8の詳細を示した図である。第4図
は動作タイムチャートであり、第5図は画像記憶回路7
に記憶されたデータの例と画像データに変換後のデータ
の関係を示した図である。 1・・・・・・ランレングス検出回路、2・・・・・・
加算器、3・・・・・・第1のレジスタ、4・・・・・
・データ変換回路、5・・・・・・タイミング制御回路
、6・・・・・・アドレス選択回路、7・・・・・・画
像記憶回路、8・・・・・・排他的論理和回路、9・・
・・・・第2のレジスタ、10・・・・・・フリラフフ
ロップ、11・・・・・・論理和ゲート、12・・・・
・・論理和回路、13・・・・・・論理積回路、14・
・・・・・メモリ回路、15・・・・・・第3のレジス
タ。
Claims (1)
- 符号化データを与えることによりランレングスデータお
よびランレングス検出信号あるいはEOL検出信号を出
力するランレングス検出回路と、ランレングスデータと
直前までのランレングスの合計とを加算する加算器と、
この加算結果を記憶する第1のレジスタと、第1のレジ
スタの出力の下位nビットを20ビットからなりnビッ
トのデータの内容に対応するビットのみ「1」とするデ
ータ変換回路と、前記ランレングス検出回路からランレ
ングス検出信号が出力されたとき動作モード信号を「1
」とし、読み出し要求信号が与えられたとき動作モード
信号を「0」とし、それぞれの場合に第1に読み出し信
号を第2に書き込み信号を発生するタイミング制御回路
と、動作モード信号が「1」のとき前記第1のレジスタ
の下位nビットを除く信号をアドレス信号として、動作
モード信号が「0」のとき読み出しアドレスをアドレス
信号として選択出力するアドレス選択回路と、21ビッ
トのデータ幅を有し前記動作モード信号が「1」のとき
はアドレス信号で指定されたメモリの内容と書き込みデ
ータの論理和を同一メモリに書き込み、動作モード信号
が「0」のときはアドレス信号で指定されたメモリの内
容を読み出した後「0」クリアする画像記憶回路と、2
^n個の排他的論理和ゲートから構成され前記画像記憶
回路から読み出したデータと下位の排他的論理和ゲート
の出力との排他的論理和をとる排他的論理和回路と、こ
の排他的論理和回路の最上位の出力を記憶しその出力を
最下位の排他的論理和ゲートに供給するフリップフロッ
プと、前記排他的論理和回路の出力を記憶する第2のレ
ジスタとから構成されることを特徴とする復号化回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21895289A JPH0380774A (ja) | 1989-08-24 | 1989-08-24 | 復合化回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21895289A JPH0380774A (ja) | 1989-08-24 | 1989-08-24 | 復合化回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0380774A true JPH0380774A (ja) | 1991-04-05 |
Family
ID=16727912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21895289A Pending JPH0380774A (ja) | 1989-08-24 | 1989-08-24 | 復合化回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0380774A (ja) |
-
1989
- 1989-08-24 JP JP21895289A patent/JPH0380774A/ja active Pending
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