JPH01314130A - 射出成形機の制御装置 - Google Patents

射出成形機の制御装置

Info

Publication number
JPH01314130A
JPH01314130A JP14478688A JP14478688A JPH01314130A JP H01314130 A JPH01314130 A JP H01314130A JP 14478688 A JP14478688 A JP 14478688A JP 14478688 A JP14478688 A JP 14478688A JP H01314130 A JPH01314130 A JP H01314130A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
control
controlled object
screw
controlled
control means
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP14478688A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0667579B2 (ja
Inventor
Hiroshi Kamei
亀井 宏
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyo Innovex Co Ltd
Original Assignee
Toyo Machinery and Metal Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyo Machinery and Metal Co Ltd filed Critical Toyo Machinery and Metal Co Ltd
Priority to JP63144786A priority Critical patent/JPH0667579B2/ja
Publication of JPH01314130A publication Critical patent/JPH01314130A/ja
Publication of JPH0667579B2 publication Critical patent/JPH0667579B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、例えばサーボモータを駆動源として用い、成
形材料の可塑化、計量を行なうスクリューを位置制御し
ながら駆動する射出成形機に係り。
特にそのスクリュー(被制御体)の位置制御装置に関す
るものである。
〔従来の技術〕
射出成形機においては、充填完了時点、充填後のサック
バック完了時点、型開き完了時点、エジェクト前進完了
時点、エジェクト再前進位置戻り完了時点、エジェクト
後退完了時点、型締め完了時点などに、F11制御体を
適正に位置決めしなけれはらない、これら各時点で被制
御体が正しく位置決めされないと、各種の成形不良が生
じたり、成形機の動作がスムーズに進行しないなどの問
題を生じる。
この被制御体の位置決め制御として、一般にハート方式
とソフト方式とが従来から採用されている。
前述のハード方式とは例えば、被制御体の位置を検出す
る位置センサからのパルス信号を偏差カウンタに入力し
、モータの回転方向によって増減するカウント値として
、その指令信号をそのモータに入力することにより、被
制御体の位置制御(位置決め)を行なう方式である。
一方、前述のソフト方式とは例えば、被制御体の位置を
検出する位置センサからのパルス信号をパルスカウンタ
で計数し、現在位置と目標位置との偏差をマイクロコン
ピュータ(CI”’tJ)で演算し、その差が小さくな
る方向にモータ制御指令を出す方式である。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところがこれらの制御方式では、次のような短所を有し
ている。すなわち前者のハード方式では、位置制御の途
中でそれ以外の制御(例えば圧力制″御や速度制御)に
モード変更する際、偏差カウンタのカウント値をクリア
する処理が必要となり、そのために制御が煩雑、どなる
一方、後者のソフト方式では、被制御体が目標位置に到
達してその位置を保持する際、CI)Uはそのルーチン
上、位置決め制御の処理ステップ後に他の処理ステップ
を多数実行しながら再び位置決め制御のステップに戻る
ので、位置決め制御のステップの間隔が1m秒程度時間
的に空くことになり、その間に外乱によって被制御体の
位置が若干ではあるが常に変動してしまう。
本発明の目的は、このような従来技術の欠点を解消し、
被制御体の適正な位置決め制御ができる射出成形機の制
御装置を提供するにある。
〔課題を解決するための手段〕
前述の目的を達成するため1本発明は、位置決めすべき
例えばスクリューなどの被制御体を駆動する例えばサー
ボモータなどの駆動源と。
その被制御体の現在位置を検出する例えばパルスエンコ
ーダなどの位置センサと、 被制御体の制御目標位置を設定するための例えばキーボ
ートス−rツチなどの位置設定手段と。
成形機の例えば型締め、射出、保圧、型開き、エジェク
トなどの各動作を制御するとともに、被制御体の制御目
標位置と現在位置との偏差に基すいて被制御体の移動量
を指令信号として出力する例えばマイクロコンピュータ
などの主制御手段と、その主制御手段からの指令信号と
位置センサからの検出信号とを比較して、被制御体の修
正移動量と修正移動方向を位置修正信号として出力する
例えば偏差カウンタなどの副制御手段と。
被制御体の位置制御を前記主制御手段による制御、また
は副制御手段による制御のいずれかのモードを選択する
モード選択手段とを備える。
そして、被制御体の位置が制御目標位置に到達するまで
は、前記主制御手段によって被制御体の位置制御を行な
う。被制御体が制御目標位置に到達すると、前記モード
選択手段により被゛制御体の位置制御を副制御手段によ
る位置制御にモード変更して、被制御体の位Wt保持を
行ないながら、主制御手段により位置制御以外の動作制
御を行なうように構成されていることを特徴とするもの
であ第1図は実施例に係る位置制御装置のブロック図。
第2図はその制御装置の制御フローチャートである。
第1図ならびに第2図に示す実施例は、駆動源としてサ
ーボモータを使用して、各種位置制御を行なう例を示し
ている。
第1図において、1はスクリュー2の制御1櫟位置なら
びに他の成形条件などを入力、設定するキーボード、3
は主制御部で、各種動作シーケンスを記憶しているリー
ドオンリーメモリ(ROM)と、前記キーボード1から
入力される各種設定値ならびにデータを格納するランダ
ムアクセスメモリ(RAM)と、信号の演算処理を行な
う中央演算ユニット(cr’u)とを内部に備えている
。4はモード選択器、5はデジタル信号をアナログ信号
に変換するD/A変換器、6はサーボアンプ。
7はスクリュー2を前後進するサーボモータ、8はその
サーボモータ7の出力側に連結されたパルスエンコーダ
で、スクリュー2が1mm移動することによって100
0パルスの信号が出力される分解能を有している。9は
偏差カウンタ、IOはパルスカウンタである。
前述のキーボードl、スクリュー2.主制御部3、モー
ド選択器4、D/A変換器5ならびにサーボアンプ7、
パルスエンコーダ8によって、スクリュー2の位置制御
回路が構成されている。
さらに図中の11はモード選択器、12はD/A変換器
、13はサーボアンプ、14は型開閉駆動用サーボモー
タ、15はそのサーボモータ14の出力側に連結された
パルスエンコーダ、16は偏差カウンタ、17はパルス
カウンタである。そして前述のキーボードl、主制御部
3、モード選択器11.0/A変換器12、サーボアン
プ13゜サーボモータ14、パルスエンコーダ15、偏
差カウンタ16ならびにパルスカウンタ17によって型
開閉の位置制御回路が構成されている。
図に示していないが、さらにエジェクト機構にもサーボ
モータが使用され、前述のスクリューならびに型開閉機
構の位置制御回路と同様に、モード選択器、D/A変換
器、サーボアンプ、サーボモータ、パルスエンコーダ、
偏差カウンタならびにパルスカウンタによって、エジェ
クト機構の位置制御回路が構成されている。この制御回
路は。
前述の制御回路と内容的にはほぼ同じであり、図面が複
雑になるため1図示を省略しいる。従って各位置制御回
路とも、キーボードlならびに主制御部3は共通に用い
られる。
第2図は1位置制御のフローチャートである。
次にこのフローチャートを基にして、制御動作を説明す
る。
スクリュー2の回転によって加熱筒(図示せず)の先端
部に成形材料が所定量充填されるまで(充填が完了する
まで)は、第1図に示すようにモード選択器4は主制御
部3からの指令信号がD/A変換器5に入力されるよう
なモード設定なっている。
そしてステップ(以下、Sと略記する) lにおいて、
射出成形機の現在の動作がスクリュー前進後退処理中か
否か判断され、そうであればS2でスクリューが前後進
中がどうか判断されて、スクリューが移動中であればS
3に移りソフト方式による加減速操作のサブルーチンが
コールされる。
第1図に示すようにサーボモータフによってスクリュー
2を前進または後進させている訳であるが、前述のソフ
ト方式による位置制御モードの場合、サーボモータ7に
連結されているパルスエンコーダ8からは、サーボモー
タ7の回転角に応じてパルス信号が出力され、このパル
ス46号は偏差カウンタ9とパルスカウンタ10とにそ
れぞれ入力される。
前記キーボードlを介して主制御部3の所定のRAMア
ドレスには、スクリュー2における充填完了の制御目櫟
位1!A (第3図参照)の信号が予め記憶されている
。前述のパルスエンコーダ8から出力されるパルス信号
をパルスカウンタlOで順次カウントすることにより、
スクリュー2の現在位置B(第3図参照)を検知するこ
とができる。
そして前記目標制御位1g1Aの信号を主制御部3のC
PUに読み出し、それと現在位置Bの信号との偏差を演
算して、その偏差値が零になるように偏差値に応じた速
度で、換言すれば偏差値が小さくなればそれに応じて低
速回転するように、サーボモータフの駆動制御を行なう
(S2から84のルーチン)。
前述の偏差値が零になると、換言すればスクリュー2が
制御目標位mAに到達すると、主制御部3からのモード
切替信号によってモード選択器4を駆動して、偏差カウ
ンタ9からの指令信号が入力できるようにモード切替え
を行なう(S5)。
このモード切替え後は、S6においてハード方式によっ
てスクリュー2の位置決め(位置保持)の操作が行なわ
れる。すなわち、スクリュー2が制御目標位置Aに到達
しても、何らかの外乱によって現在位[Bが制御目標位
1fAからずれることが多々ある。
そのため第1図に示すように、偏差カウンタ9には、主
制御部3からの制御目標位置Aの信号とパルスエンコー
ダ8からの現在位置Bの信号がそれぞれ入力され1両信
号の比較演算により、スクリュー2を制御目標位flI
Aに戻すための修正移動量と修正移動方向〔スクリュー
2が制御目標位置Aより後退しておれば加算(+)方向
、制御目標位[Aより進み過ぎておれば減算(−)方向
〕が偏差カウンタ9で演算処理される。そしてこの修正
移動量と修正移動方向の情報が位置修正信号として、偏
差カウンタ9よりモード選択器4、D/A変換器5なら
びにサーボアンプ6を介してサーボモータ7に入力され
、それの回転方向と回転角度が制御される。
このようにスクリュー2が制御目標位置Aに到達すると
、主制御部3による位置制御から離れて偏差カウンタ9
でスクリュー2の位置制御(位置決め制御)を行ってい
るから、ソフト方式の制御と違って、常時、スクリュー
2の位置修正ができて位置決め(位置保持)が確実であ
る。
このようにハード方式で位+i!(xめ操作を行なって
いる間は、主制御部3では動作シーケンスに従つてスク
リュー前後進以外の動作制御が行なわれる。
そして成形機の動作が型開閉動作に移ると、今度は前述
したキーボード1、主制御部3、モード選択器11.D
/A変換器12.サーボアンプ13、型開閉駆動用サー
ボモータ14、パルスエンコーダ15、偏差カウンタ1
6ならびにパルスカウンタ17によって構成される型開
閉の位置制御回路によって、制御動作が実行される。
すなわち前述したスクリュー2の位置制御とほぼ同様に
、S7で型開閉中かどうか判断され、tうであれば主制
御部3、モード選択器11.D/A変換器12.サーボ
アンプ13、サーボモータ14、パルスエンコーダ15
、パルスカウンタ17の制御回路でソフト方式による加
減速操作が行なわれ(S8)、型開閉の制御目標位置に
到達したか否か89で監視される。
制御目標位置に到達したならばSlOでソフト方式から
ハード方式にモード切替えかなさ九、今度はモード選択
器11.D/A変換器12、サーボアンプ13、サーボ
、モータ14、パルスエンコ−J’15、偏差カウンタ
16の制御回路でハード方式による位置決め(位置保持
)制御がなされる。
前記実施例ではスクリューならびに型開閉の位置制御に
ついて説明したが1本発明はこれらに限定されるもので
はなく1例えばサックバック時の位置制御やエジェクト
前進あるいは後退時の位置制御など、他の動作の位置決
め制御にも適用することができる。
また前記実施例では被制御体の駆動源としてサーボモー
タを使用したが1本発明はこれに限定されるものではな
く、例えば油圧回路など他の駆動源を用いて位置制御す
ることも可能である。
〔発明の効果〕
本発明は前述のような構成になっており、被制御体が制
御目標位置に到達するまでは、マイクロコンピータなど
の主制御手段によって位置制御されるから、制御の途中
で他の制御動作(例えば射出工程から保圧工程に切替え
て圧力制御するなどの場合)に切替えることが自由であ
り、制御内容に裕度がある。
また、制御目標位置に到達すると、81!制御体の位置
を常に監視して制御することができるため、被制御体の
位置精度がハード装置のゲインを上げることにより高く
維持でき、そのために成形品質の向上が図れる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例に係る射出成形機の位置制御を
説明するためのブロック図、第2図はその制御装置のフ
ローチャート、第3図は制御目標位置と現在位置との関
係を示す説明図である。 ■・・・・・・キーボード。 2・・・・・・スクリュー、  3・・・・・・主制御
部、4.11・・・・・・モード選択器。 7.14・・・・・・サーボモータ、 8.15・・・・・・パルスエンコーダ、9.16・・
・・・・偏差カウンタ、 10.17・・・・・・パルスカウンタ。 A・・・・・・制御目標位置、 B・・・・・・現在位
置。 第1図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)位置決めすべき被制御体を駆動する駆動源と、 被制御体の現在位置を検出する位置センサと、被制御体
    の制御目標位置を設定する位置設定手段と、 成形機の各動作を制御するとともに、被制御体の制御目
    標位置と現在位置との偏差に基づいて被制御体の移動量
    を指令信号として出力する主制御手段と、 その主制御手段からの制御目標位置と位置センサから検
    出された現在位置とを比較して、被制御体の修正移動量
    と修正移動方向とを位置修正信号として出力する副制御
    手段と、 被制御体の位置制御を前記主制御手段による制御、また
    は副制御手段による制御のいずれかを選択するモード選
    択手段とを備え、 被制御体の位置が制御目標位置に到達するまでは前記主
    制御手段によつて被制御体の位置制御を行ない、被制御
    体が制御目標位置に到達すると、前記モード選択手段に
    より被制御体の位置制御を副制御手段による位置制御に
    モード変更して、被制御体の位置保持を行ないながら、
    主制御手段により当該被制御体の位置制御以外の動作制
    御を行なうように構成されていることを特徴とする射出
    成形機の制御装置。
  2. (2)請求項(1)記載において、前記被制御体が成形
    材料を可塑化、計量するスクリューで、前記駆動源がサ
    ーボモータであることを特徴とする射出成形機の制御装
    置。
  3. (3)請求項(1)または請求項(2)記載において、
    前記主制御手段が動作シーケンスを記憶しているリード
    オンリーメモリと、各種設定値ならびにデータを格納す
    るランダムアクセスメモリと、信号の演算処理を行なう
    中央演算ユニットとを備え、前記副制御手段が偏差カウ
    ンタで構成されていることを特徴とする射出成形機の制
    御装置。
  4. (4)請求項(2)記載において、前記被制御体の制御
    目標位置が充填完了位置であることを特徴とする射出成
    形機の制御装置。
JP63144786A 1988-06-14 1988-06-14 射出成形機の制御装置 Expired - Fee Related JPH0667579B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63144786A JPH0667579B2 (ja) 1988-06-14 1988-06-14 射出成形機の制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63144786A JPH0667579B2 (ja) 1988-06-14 1988-06-14 射出成形機の制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01314130A true JPH01314130A (ja) 1989-12-19
JPH0667579B2 JPH0667579B2 (ja) 1994-08-31

Family

ID=15370413

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63144786A Expired - Fee Related JPH0667579B2 (ja) 1988-06-14 1988-06-14 射出成形機の制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0667579B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04146114A (ja) * 1990-10-09 1992-05-20 Sumitomo Heavy Ind Ltd インラインスクリュー型射出成形機
US7425811B2 (en) 2005-12-22 2008-09-16 Fanuc Ltd Numerical controller

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04146114A (ja) * 1990-10-09 1992-05-20 Sumitomo Heavy Ind Ltd インラインスクリュー型射出成形機
US7425811B2 (en) 2005-12-22 2008-09-16 Fanuc Ltd Numerical controller

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0667579B2 (ja) 1994-08-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
WO1993000211A1 (fr) Procede de correction de positionnement dans une machine electrique de moulage a injection
JP4168036B2 (ja) 射出成形機の圧力異常検出装置
KR970002297B1 (ko) 전동식 사출성형기의 배압제어방법 및 그의 장치
JPS62299320A (ja) 射出成形機の自動原点調整方式
EP0331733A1 (en) Software servo controller of injection molding machine
EP0285664B1 (en) Apparatus for detecting metal mold touch position in an electrically powered straight-acting mold-clamping mechanism
JPS62119019A (ja) 射出成形機
JPH01314130A (ja) 射出成形機の制御装置
JPH0416056B2 (ja)
JPH06285939A (ja) 射出成形機の速度制御方法及び装置
JPH046535B2 (ja)
JPS61283518A (ja) 射出成形機の型締力補正装置
JPS604017A (ja) 射出成形機の運転条件設定方法
JP3776944B2 (ja) 射出成形機の計量制御方法および装置
JPH08309816A (ja) 射出成形機の射出圧力制御方法
JP2009248438A (ja) 射出成形機の圧力異常検出装置
JP3244373B2 (ja) 射出成形機におけるリザーバ内圧調整装置
JP2660630B2 (ja) 電動式射出成形機の射出制御方式
JPH053814B2 (ja)
JPS61248717A (ja) サーボモータによる背圧制御方法
JP2000025080A (ja) スクリュ―回転補正装置
JP2660570B2 (ja) 電動式射出成形機における手動計量方法
JP2566534B2 (ja) 射出成形機の成形制御方法
JPS6317021A (ja) 射出成形機における型締め位置調整方法
JPH0645138B2 (ja) トグル式型締装置における位置検出方法

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees