JPH01314318A - 電源切換回路 - Google Patents
電源切換回路Info
- Publication number
- JPH01314318A JPH01314318A JP14570488A JP14570488A JPH01314318A JP H01314318 A JPH01314318 A JP H01314318A JP 14570488 A JP14570488 A JP 14570488A JP 14570488 A JP14570488 A JP 14570488A JP H01314318 A JPH01314318 A JP H01314318A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- transistor
- switch
- load
- switching circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマイコンのリセット回路等瞬時の電圧降下で誤
動作全行なう回路を有り九#It源切換回路に関する。
動作全行なう回路を有り九#It源切換回路に関する。
電源リレー等を用いて負荷回路への電源供給を割判する
場合、電yJ ON時に負荷瞥動によって電源電圧が瞬
時に下がり、制御回路が#i4動作する。
場合、電yJ ON時に負荷瞥動によって電源電圧が瞬
時に下がり、制御回路が#i4動作する。
従来は負荷の変動によろ゛区圧変w1を少なくする為、
負荷を小さくするか、1g時の負荷9mによっても1手
f#が少ない電源を用いる(例えば、昭和62年8月発
売の日立B8チェーナTT−B’l’161)必要があ
り設計時の制約が大きく、又合理化を行なう上で大きな
障害となっている。
負荷を小さくするか、1g時の負荷9mによっても1手
f#が少ない電源を用いる(例えば、昭和62年8月発
売の日立B8チェーナTT−B’l’161)必要があ
り設計時の制約が大きく、又合理化を行なう上で大きな
障害となっている。
〔発明が解決しようとする課題」
マイコンの制御回路等′、・工圧f動に弱い回路へ電源
を供給する嗜、メカスイッチ等切js8時間の短かいス
イッチを用いると、切換時に誤動作を起す原因となる。
を供給する嗜、メカスイッチ等切js8時間の短かいス
イッチを用いると、切換時に誤動作を起す原因となる。
本発明は電源や負荷を変更する事な(、切換瞬時の負荷
の変動に対して亀圧変mを少な(押えて誤動作を防ぐ手
?目的とする。
の変動に対して亀圧変mを少な(押えて誤動作を防ぐ手
?目的とする。
上記目的を違底する為にメカスイッチ等の立上が9時間
の短かい切換(瞬時の負荷変動)を、定電圧源として負
荷変動に追従する長い立上がり特性にし、立上がり時間
を長くする為に2電源を同時に開閉できるスイッチの、
低い電圧の出力に立上がりを長(したトランジスタを負
荷との間に挿入し1高いぼ圧のスイッチの出力でこのト
ランジスタを開閉したものでめろ。
の短かい切換(瞬時の負荷変動)を、定電圧源として負
荷変動に追従する長い立上がり特性にし、立上がり時間
を長くする為に2電源を同時に開閉できるスイッチの、
低い電圧の出力に立上がりを長(したトランジスタを負
荷との間に挿入し1高いぼ圧のスイッチの出力でこのト
ランジスタを開閉したものでめろ。
制御回路へ供給する電源B、側と負荷との間にトランジ
スタ′f:lii!源・コレクタ・エミッタ・負荷(N
PNの場合)の順に接続し、B1厖圧より高いに圧を供
給する別電源J3.が電源ON後B、より抵抗を介して
上記トランジスタのベースの1位を上げB1と負荷が接
続さrしる。その時のベース4位の立上がり時間はこの
抵抗と、ベース・アース間に接続されているコンデンサ
で決まり、この時定数を適切に設定する事によって制御
回路の誤動作を防ぐ拳ができる。
スタ′f:lii!源・コレクタ・エミッタ・負荷(N
PNの場合)の順に接続し、B1厖圧より高いに圧を供
給する別電源J3.が電源ON後B、より抵抗を介して
上記トランジスタのベースの1位を上げB1と負荷が接
続さrしる。その時のベース4位の立上がり時間はこの
抵抗と、ベース・アース間に接続されているコンデンサ
で決まり、この時定数を適切に設定する事によって制御
回路の誤動作を防ぐ拳ができる。
〔実九例]
以下211:発明の一実月例を第1図により説明する。
電源ON時、制御回路12によジスイッチ4をオンし、
端子8と9はそれぞれの電源電圧B1、B、になるがト
ランジスタ5がOFF状態でまだ負荷1(10)に電源
を供給していない。次に第2−図に示す様に抵抗6を介
してトランジスタ5のベース屯圧V、がα7vに達する
t7時間から第3図に示すコレクタ電流1cが流れ時め
11時間で飽和に達する。
端子8と9はそれぞれの電源電圧B1、B、になるがト
ランジスタ5がOFF状態でまだ負荷1(10)に電源
を供給していない。次に第2−図に示す様に抵抗6を介
してトランジスタ5のベース屯圧V、がα7vに達する
t7時間から第3図に示すコレクタ電流1cが流れ時め
11時間で飽和に達する。
この時の11時間は抵抗6とコンデンサ7で決まる値で
制御回路12に応じて設定する。実回路としては几wm
ayarrs cwmlaatsys t、−a、aa
y秒で誤動作が防げた。
制御回路12に応じて設定する。実回路としては几wm
ayarrs cwmlaatsys t、−a、aa
y秒で誤動作が防げた。
本発明は制御回路の誤動作を防げる為、電源回路を簡略
化できるという効果がある。
化できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2図はWJj図
のトランジスタのリレーON後からのベース電圧の変化
特性図、第3図はその時のコ・レクタ電流の変化特性図
である。 1・・・制御回路を駆動している電源 2・・・1より高い電圧をもつ別電源 3・・・制御回路 4・・・電源リレー 5・・・トランジスタ 6・・・抵抗 7・・・コンデンサ 8・・・リレー出力端子 9・・・リレー出力端子
のトランジスタのリレーON後からのベース電圧の変化
特性図、第3図はその時のコ・レクタ電流の変化特性図
である。 1・・・制御回路を駆動している電源 2・・・1より高い電圧をもつ別電源 3・・・制御回路 4・・・電源リレー 5・・・トランジスタ 6・・・抵抗 7・・・コンデンサ 8・・・リレー出力端子 9・・・リレー出力端子
Claims (1)
- 1、第1の直流電源と、該電源の出力電圧より高い電圧
を有する第2の直流電源と、第1の直流電源を開閉する
第1のスイッチと、第2の直流電源を開閉し、第1のス
イッチと連動する第2のスイッチより成る電源回路にお
いて、第1のスイッチの出力とトランジスタのコレクタ
を接続し、エミッタを負荷側に接続し、第2のスイッチ
の出力を抵抗を介して該トランジスタのベースに接続し
、ベースとアース間にコンデンサを挿入した事を特徴と
する電源切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14570488A JPH01314318A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 電源切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14570488A JPH01314318A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 電源切換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314318A true JPH01314318A (ja) | 1989-12-19 |
Family
ID=15391186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14570488A Pending JPH01314318A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 電源切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01314318A (ja) |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP14570488A patent/JPH01314318A/ja active Pending
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