JPH01317464A - パチンコ遊技機 - Google Patents
パチンコ遊技機Info
- Publication number
- JPH01317464A JPH01317464A JP15205588A JP15205588A JPH01317464A JP H01317464 A JPH01317464 A JP H01317464A JP 15205588 A JP15205588 A JP 15205588A JP 15205588 A JP15205588 A JP 15205588A JP H01317464 A JPH01317464 A JP H01317464A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microswitch
- switch
- game
- fittings
- time reduction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004904 shortening Methods 0.000 abstract description 5
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 101100350185 Caenorhabditis elegans odd-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、遊技内容に応じて、遊技者が操作するスイッ
チを備えるパチンコ遊技機に関するものである。
チを備えるパチンコ遊技機に関するものである。
(従来の技術〕
従来より、各種の中央役物を備えるパチンコ遊技機が案
出されている。たとえば、中央役物とし゛C所謂スロッ
トルゲームを設けたものは、遊技球が始動口に入賞する
と数字等の図柄が変動し、−定時間経過後、又は遊技者
が前面枠の下部に設けた変動時間短縮スイッチの押sI
Iを押圧すると、変動時間短縮スイッチ内のマイクロス
イッチが作動し、図柄の変動が停止する。停止したとき
の図柄が予め定めた特定の組合せになると、変動入賞装
置が作動して、遊技球が著しく入賞しやすくなり、短時
間に条斑の賞品球を獲得することができる。
出されている。たとえば、中央役物とし゛C所謂スロッ
トルゲームを設けたものは、遊技球が始動口に入賞する
と数字等の図柄が変動し、−定時間経過後、又は遊技者
が前面枠の下部に設けた変動時間短縮スイッチの押sI
Iを押圧すると、変動時間短縮スイッチ内のマイクロス
イッチが作動し、図柄の変動が停止する。停止したとき
の図柄が予め定めた特定の組合せになると、変動入賞装
置が作動して、遊技球が著しく入賞しやすくなり、短時
間に条斑の賞品球を獲得することができる。
また、中央役物の中には、変動時間短縮スイッチを使用
しない、たとえば所謂ヒコーキタイプのものがある。
しない、たとえば所謂ヒコーキタイプのものがある。
ところで、パチンコ遊技機の遊技内容が何時も同じであ
ると、遊技者が飽きてしまうので、遊技場では、遊技者
の興味を引くために、一定期間毎にパチンコ遊技機の遊
技内容を一新する。i&2技内容を変更するときには、
一般に、遊技盤のみを交換し、遊技球の発射装置や0:
1面枠などは交換しない、ここで、遊技内容を異なるl
!I類の遊技内容に変更するとき、たとえば遊技内容を
上述のスロソトルゲームからヒコーキタイプに変更する
ときには、ヒコーキタイプでは変動時間短縮スイッチを
使用しないので、遊技盤を交換すると同時に、変動時間
短縮スイッチのマイクロスイッチを取り外し、変動時間
短縮スイッチの押釦を押圧できないように固定する。こ
のように、マイクロスイッチを外したり、押釦を固定し
たりするのは、遊技者が誤って押20を諜作して、押S
[+やマイクロスイッチの機械的寿命を縮めてしまうの
を防止するためである。
ると、遊技者が飽きてしまうので、遊技場では、遊技者
の興味を引くために、一定期間毎にパチンコ遊技機の遊
技内容を一新する。i&2技内容を変更するときには、
一般に、遊技盤のみを交換し、遊技球の発射装置や0:
1面枠などは交換しない、ここで、遊技内容を異なるl
!I類の遊技内容に変更するとき、たとえば遊技内容を
上述のスロソトルゲームからヒコーキタイプに変更する
ときには、ヒコーキタイプでは変動時間短縮スイッチを
使用しないので、遊技盤を交換すると同時に、変動時間
短縮スイッチのマイクロスイッチを取り外し、変動時間
短縮スイッチの押釦を押圧できないように固定する。こ
のように、マイクロスイッチを外したり、押釦を固定し
たりするのは、遊技者が誤って押20を諜作して、押S
[+やマイクロスイッチの機械的寿命を縮めてしまうの
を防止するためである。
従来のパチンコ遊技機では中央役物が、変動時間短縮ス
イッチを使用するもの、たとえばスロットルゲームであ
るときには、取付具によりマイクロスイッチを取り付け
、また中央役物が変動時間短縮スイッチを使用しないも
の、たとえばヒコーキタイプであるときには、マイクロ
スイッチを堰り外し、押釦が動かないように固定用部品
を堰り付けていた。このように、従来のパチンコ遊技機
では、変動時間短縮スイッチを使用しないときのために
、取付具とは別個に固定用部品を製造していたので、部
品点数が多(なり、不経済であるという欠点があった。
イッチを使用するもの、たとえばスロットルゲームであ
るときには、取付具によりマイクロスイッチを取り付け
、また中央役物が変動時間短縮スイッチを使用しないも
の、たとえばヒコーキタイプであるときには、マイクロ
スイッチを堰り外し、押釦が動かないように固定用部品
を堰り付けていた。このように、従来のパチンコ遊技機
では、変動時間短縮スイッチを使用しないときのために
、取付具とは別個に固定用部品を製造していたので、部
品点数が多(なり、不経済であるという欠点があった。
また、遊技内容を変更するときのために、マイクロスイ
ッチの取付具の他に、固定用部品を備えておかなければ
ならないのは、遊技場にとって、煩雑であり、好ましい
ものではない。
ッチの取付具の他に、固定用部品を備えておかなければ
ならないのは、遊技場にとって、煩雑であり、好ましい
ものではない。
本発明は、上記事情に基づいてなされたものであり、部
品点数を減らすことができ、しかも保守の容易なパチン
コ遊技機を提供することを目的とする。
品点数を減らすことができ、しかも保守の容易なパチン
コ遊技機を提供することを目的とする。
上記の目的を達成するための本発明は、遊技内容に応じ
て着脱するマイクロスイッチと、該マイクロス・インチ
を取り付ける取付具と、遊技者が11」シ己マ・イクロ
スイッチのON −OF rrをfffl(乍する操作
部とを含むスイッチを備えるパチンコ遊技機におい°ζ
、前記マイクロスイッチを堰り外し、前記取付具だけを
装着したときには、前記取付具が前記操作部の作動を1
111止することができるように構成したものである。
て着脱するマイクロスイッチと、該マイクロス・インチ
を取り付ける取付具と、遊技者が11」シ己マ・イクロ
スイッチのON −OF rrをfffl(乍する操作
部とを含むスイッチを備えるパチンコ遊技機におい°ζ
、前記マイクロスイッチを堰り外し、前記取付具だけを
装着したときには、前記取付具が前記操作部の作動を1
111止することができるように構成したものである。
本発明は前記の構成により、遊技内容がスイッチを使用
するものであるときには、取付具によりマイクロスイッ
チを取り付け、遊技者はパチンコ遊技機の前面に配置さ
れた1呆作部、たとえば押21を押圧することにより、
マイクロスイッチを断接することができる。また、遊技
内容を変更し、遊技内容がスイッチを使用しないものに
なったときには、そのスイッチのマイクロスイッチを取
り外して取付具だけを取り付け、取付具によって操作部
の作動を抑止する。これにより、遊技者は操作部を諜作
することができなくなる。
するものであるときには、取付具によりマイクロスイッ
チを取り付け、遊技者はパチンコ遊技機の前面に配置さ
れた1呆作部、たとえば押21を押圧することにより、
マイクロスイッチを断接することができる。また、遊技
内容を変更し、遊技内容がスイッチを使用しないものに
なったときには、そのスイッチのマイクロスイッチを取
り外して取付具だけを取り付け、取付具によって操作部
の作動を抑止する。これにより、遊技者は操作部を諜作
することができなくなる。
〔実施例)
以下に本発明の1実施例を第1図乃至第13図を参照し
て説明する。第2図は本発明の1実施例であるパチンコ
遊技機の正面図、第3図はその装飾部を取り外したとき
のパチンコ遊技機下部の拡大正面図である。第2図及び
第3図において、lはパチンコ遊技機の機枠、2は機枠
lに開閉自在に取着された+ii1面枠、3は前面枠2
の背後に着脱自在に装着された遊技盤である。
て説明する。第2図は本発明の1実施例であるパチンコ
遊技機の正面図、第3図はその装飾部を取り外したとき
のパチンコ遊技機下部の拡大正面図である。第2図及び
第3図において、lはパチンコ遊技機の機枠、2は機枠
lに開閉自在に取着された+ii1面枠、3は前面枠2
の背後に着脱自在に装着された遊技盤である。
nり面枠2は、パチンコ遊技機の正面をj(取る四角形
状の枠体であり、その上部には遊技盤3の遊技盤面を覆
うガラス扉枠4が開閉自在に設けられ、ガラス扉枠4の
下位には打球供給皿部5が着脱自在に設けられている。
状の枠体であり、その上部には遊技盤3の遊技盤面を覆
うガラス扉枠4が開閉自在に設けられ、ガラス扉枠4の
下位には打球供給皿部5が着脱自在に設けられている。
前面枠2の下部には、変動時間短縮スイッチの押i口6
などが配置された装飾部7と、遊技球を打球する発射ハ
ンドル8とが設けられている。尚、11は遊技球を打球
する発射モータ、12は効果音を発するスピーカである
。
などが配置された装飾部7と、遊技球を打球する発射ハ
ンドル8とが設けられている。尚、11は遊技球を打球
する発射モータ、12は効果音を発するスピーカである
。
また、13〜17は前面枠2の下部に穿設した各種の孔
であり、13は発射モータ11の1&端部を収容するた
めのモータ用孔、14はスピーカ12を配置するスピー
カ用孔、15は後述する受皿61に賞品球を案内する案
内路を配置する案内路孔、16は装飾部7の裏面に突出
して取着された変動時間短縮スイッチを配置するスイッ
チ用孔、17は装飾部7を前面枠2に取り付けるための
止孔である。
であり、13は発射モータ11の1&端部を収容するた
めのモータ用孔、14はスピーカ12を配置するスピー
カ用孔、15は後述する受皿61に賞品球を案内する案
内路を配置する案内路孔、16は装飾部7の裏面に突出
して取着された変動時間短縮スイッチを配置するスイッ
チ用孔、17は装飾部7を前面枠2に取り付けるための
止孔である。
遊技盤3の遊技盤面にはガイドレール20.7セグメン
トLEDを用いた図柄表示装置2Li勤入賞装置22、
第1種始動口238〜23c、入賞しない遊技■、yを
回収するアウト口24、各種の表示装置などが設けられ
ている。
トLEDを用いた図柄表示装置2Li勤入賞装置22、
第1種始動口238〜23c、入賞しない遊技■、yを
回収するアウト口24、各種の表示装置などが設けられ
ている。
遊技者は発射ハンドル8を操作して遊技球を打球する。
打ち出された遊技球はガイドレール20に案内されて遊
技盤面に流入し、遊技盤面に沿って落下する。落下途中
で、遊技球は何れかの入賞口に入賞するか、又はアウト
口24に回収される。
技盤面に流入し、遊技盤面に沿って落下する。落下途中
で、遊技球は何れかの入賞口に入賞するか、又はアウト
口24に回収される。
遊技球が第1種始動口23a〜23Cに入賞すると、図
柄表示装置21がランダムな3桁の数字を変換表示する
。一定時間経過後又は遊技者が押i口6を押圧すると図
柄表示装置21は変1負表示を停止して3桁の数字を表
示する。停止したときの数字が、たとえば「7・7・7
」であれば、変動入賞装置22が、遊技球の入賞が著し
く容易な開状態となり、遊技者は短時間で大量の賞品球
を獲得することができる。
柄表示装置21がランダムな3桁の数字を変換表示する
。一定時間経過後又は遊技者が押i口6を押圧すると図
柄表示装置21は変1負表示を停止して3桁の数字を表
示する。停止したときの数字が、たとえば「7・7・7
」であれば、変動入賞装置22が、遊技球の入賞が著し
く容易な開状態となり、遊技者は短時間で大量の賞品球
を獲得することができる。
第4図は装飾部の斜視図、第5図はその分解斜視図、第
6し1はその基板裏面の斜視図、第7図はそのJ−、I
!iI板裏面の斜視図、第8図はその下受皿部の斜?J
1図である。以ド、第4図乃至第8図をも参照して装飾
部7について説明する。装飾部7は基1反30と、基板
30の上部に取着された上飾板50と、基板30の下部
に取着された下受皿部60とからなる。尚、装飾部7に
は、後述する変動時間短′41とスイッチ70と、単発
スイッチ80とが設けられζいる。
6し1はその基板裏面の斜視図、第7図はそのJ−、I
!iI板裏面の斜視図、第8図はその下受皿部の斜?J
1図である。以ド、第4図乃至第8図をも参照して装飾
部7について説明する。装飾部7は基1反30と、基板
30の上部に取着された上飾板50と、基板30の下部
に取着された下受皿部60とからなる。尚、装飾部7に
は、後述する変動時間短′41とスイッチ70と、単発
スイッチ80とが設けられζいる。
基板30には、第6図に示すように変動時間短twit
ス・イソチア0を取り付けるための螺子穴31aを灯す
る取付支柱31、その取付を案内する案内人32aをイ
rする案内支柱32、そのtlj動部72を取り付ける
角孔33 a ’c佇する支柱33が形成されている。
ス・イソチア0を取り付けるための螺子穴31aを灯す
る取付支柱31、その取付を案内する案内人32aをイ
rする案内支柱32、そのtlj動部72を取り付ける
角孔33 a ’c佇する支柱33が形成されている。
また、基板30には、発4・)ハンドル8を取り付ける
ためのI′j通孔34、下受皿部60の受皿61に賞品
球を案内する案内路35、スピーカ12の前面に位置す
る開口部36、早発スイッチ80川のマイクロスイッチ
81を取り付ける取イ・1爪部37、装飾部7を前面枠
2に取り付ける取付孔38、上飾板50を取り付ける取
付孔39なども形成されている。尚、41は下受皿部6
0を基板30に取り付ける際に、容易に位置合ねせをす
ることができるように、取付孔38に設けられた座ぐり
であり、42は角孔33aの周囲にも設けられた座ぐり
である。また、基板30の裏面には、第6図に示すよう
に、取付孔38や取付孔39の周囲に補強のための隆起
部43が設けられている。
ためのI′j通孔34、下受皿部60の受皿61に賞品
球を案内する案内路35、スピーカ12の前面に位置す
る開口部36、早発スイッチ80川のマイクロスイッチ
81を取り付ける取イ・1爪部37、装飾部7を前面枠
2に取り付ける取付孔38、上飾板50を取り付ける取
付孔39なども形成されている。尚、41は下受皿部6
0を基板30に取り付ける際に、容易に位置合ねせをす
ることができるように、取付孔38に設けられた座ぐり
であり、42は角孔33aの周囲にも設けられた座ぐり
である。また、基板30の裏面には、第6図に示すよう
に、取付孔38や取付孔39の周囲に補強のための隆起
部43が設けられている。
上飾板50には、変動時間短縮スイッチ70の押釦6を
取り付けるボタン取付口51、押釦6を回動自在に支持
し且つ押釦6の回動を案内する案内壁52、単発スイッ
チ80の押釦81を取り付ける取付口53、上飾仮50
の両端をクギ54で前面枠2に固定するクギ孔55aを
有する取付柱55と、上飾板50を基板30に取り付け
るための螺子穴56aを有する取付柱56などが形成さ
れている。上飾板50は、基板30の裏面から螺子57
により取着する。
取り付けるボタン取付口51、押釦6を回動自在に支持
し且つ押釦6の回動を案内する案内壁52、単発スイッ
チ80の押釦81を取り付ける取付口53、上飾仮50
の両端をクギ54で前面枠2に固定するクギ孔55aを
有する取付柱55と、上飾板50を基板30に取り付け
るための螺子穴56aを有する取付柱56などが形成さ
れている。上飾板50は、基板30の裏面から螺子57
により取着する。
下受皿部60には、遊技球を貯留する受1[[61、受
皿61に貯留した遊技■、トを排出するための球抜きレ
バー62、灰皿63、下受皿部60を基板30に取り付
けると同時に、装飾部7を前面板2に取り付けるための
取付螺子64、取付螺子64の強度を補強すると共に下
受皿部60を基板30に取り付けるときに位置合わせを
容易にするために設けられた突起部65などが形成され
ている。下受皿部60は、取付螺子64を基板30の取
付孔3Bに挿入し、突起部65を基板30の座ぐり41
に嵌合した後、取付螺子64を前面枠2の止孔17に挿
入し、…1面枠2の裏面からり・ント6Gにより基板3
0と一体的に前面枠2に取着する。
皿61に貯留した遊技■、トを排出するための球抜きレ
バー62、灰皿63、下受皿部60を基板30に取り付
けると同時に、装飾部7を前面板2に取り付けるための
取付螺子64、取付螺子64の強度を補強すると共に下
受皿部60を基板30に取り付けるときに位置合わせを
容易にするために設けられた突起部65などが形成され
ている。下受皿部60は、取付螺子64を基板30の取
付孔3Bに挿入し、突起部65を基板30の座ぐり41
に嵌合した後、取付螺子64を前面枠2の止孔17に挿
入し、…1面枠2の裏面からり・ント6Gにより基板3
0と一体的に前面枠2に取着する。
第9図は変動時間短縮スイッチの分解斜視図、第10図
はマイクロスイッチの固定方法を示す説明図、第11図
は変動時間短縮スイッチのスイッチ部の取り付は方法を
示す説明図、第1図は変動時間短縮スイッチの取付状態
を示す概略断面図である。以1;、変動時間短縮スイッ
チについて説明する。変動時間短縮スイッチ70はスイ
ッチ部71と、1?i勤部72と、押tu6とからなる
。
はマイクロスイッチの固定方法を示す説明図、第11図
は変動時間短縮スイッチのスイッチ部の取り付は方法を
示す説明図、第1図は変動時間短縮スイッチの取付状態
を示す概略断面図である。以1;、変動時間短縮スイッ
チについて説明する。変動時間短縮スイッチ70はスイ
ッチ部71と、1?i勤部72と、押tu6とからなる
。
スイッチ部71は、レバー?3aと突起73bと孔73
e・73Cとを有するマイクロスイッチ73と、マイク
ロスイッチ73の上部を固定するためのピン74と、収
容部75aと突柱75bと突起部75Cと顎部75dと
を有し且つマイクロスイッチア3を基板30に取り付け
るための取付具75と、マイクロスイッチ73の端子を
保護すると共にマイクロスイッチ73を基板30に固定
するためのカバー76とからなる。
e・73Cとを有するマイクロスイッチ73と、マイク
ロスイッチ73の上部を固定するためのピン74と、収
容部75aと突柱75bと突起部75Cと顎部75dと
を有し且つマイクロスイッチア3を基板30に取り付け
るための取付具75と、マイクロスイッチ73の端子を
保護すると共にマイクロスイッチ73を基板30に固定
するためのカバー76とからなる。
マイクロスイッチ73の固定は、その後部分をカバー7
6に、前部分を取付具75の収容部75aにそれぞれ嵌
め込み、カバー76を取付具75の突柱75bに螺子止
めすることにより行う、これにより、マイクロスイッチ
73の下端部は、カバー76の切欠部76aと取付具7
5の7部75dとにより挟持される。また、マイクロス
イッチ73の上部は、マイクロスイッチ73の上部の孔
73cに両端部が突出するように貫入したピン74によ
り固定される。すなわち、マイクロスイッチア3の孔7
3eに貫入したピン74の両端部は、第1O図に示すよ
うに、取付具75の収容部75aに形成された?il
750 aに嵌入され、カバー76により固定される。
6に、前部分を取付具75の収容部75aにそれぞれ嵌
め込み、カバー76を取付具75の突柱75bに螺子止
めすることにより行う、これにより、マイクロスイッチ
73の下端部は、カバー76の切欠部76aと取付具7
5の7部75dとにより挟持される。また、マイクロス
イッチ73の上部は、マイクロスイッチ73の上部の孔
73cに両端部が突出するように貫入したピン74によ
り固定される。すなわち、マイクロスイッチア3の孔7
3eに貫入したピン74の両端部は、第1O図に示すよ
うに、取付具75の収容部75aに形成された?il
750 aに嵌入され、カバー76により固定される。
尚、ピン74の長手方向の移動は取付具74の突柱75
bにより規制される。
bにより規制される。
そして、スイッチ部71は、第11図に示すように取付
具75の突起部75cを案内支柱32の案内穴32aに
挿入し、取付具75とカバー76とを一体的に取付支柱
3!に螺子止めすることにより、基板30に取着する。
具75の突起部75cを案内支柱32の案内穴32aに
挿入し、取付具75とカバー76とを一体的に取付支柱
3!に螺子止めすることにより、基板30に取着する。
ごのように、スイッチ部71は取付具75の突起部75
cと案内支柱32とにより、容易■つ迅速に所定の位置
に取着することができる。
cと案内支柱32とにより、容易■つ迅速に所定の位置
に取着することができる。
摺動部72は、頭部77aと螺子穴77bとを有する角
軸77と、スプリング78と、止め部材79とからなる
6 1M動部72を基板30に取り付けるときには、角
軸77を基板30の裏面から支柱33の角孔33aに挿
入し、基Fi30の表面からスプリング78を介して止
め部材79を螺子80により角軸77に固定する。これ
により、JM動部72は、基板30に摺動自在に装着さ
れ、通常はスプリング78により、押釦6の方向に付勢
されている。
軸77と、スプリング78と、止め部材79とからなる
6 1M動部72を基板30に取り付けるときには、角
軸77を基板30の裏面から支柱33の角孔33aに挿
入し、基Fi30の表面からスプリング78を介して止
め部材79を螺子80により角軸77に固定する。これ
により、JM動部72は、基板30に摺動自在に装着さ
れ、通常はスプリング78により、押釦6の方向に付勢
されている。
押S口6は、その軸6aを上飾板50の案内壁52の溝
52aに嵌め込み、上飾板50に回動自在に支持する。
52aに嵌め込み、上飾板50に回動自在に支持する。
また、その端部6bは第1図に示すように摺動部72の
止め部材79に当接している。
止め部材79に当接している。
尚、押S口6が必要以上に押し込まれないように、基板
30には突起片40が形成されている。
30には突起片40が形成されている。
次に、上記のように構成された変動時間短縮スイッチ7
0の動作について説明する0通常、変動時間短縮スイッ
チ70の摺動部72の角軸77は、スプリング78によ
り第1図の右方向に付勢され、角軸77の頭部77aは
支柱33の端面33bに係合している。押80Gも摺動
部72の止め部材79と当接しているので、スプリング
78により第1図の右方向に付勢されている。
0の動作について説明する0通常、変動時間短縮スイッ
チ70の摺動部72の角軸77は、スプリング78によ
り第1図の右方向に付勢され、角軸77の頭部77aは
支柱33の端面33bに係合している。押80Gも摺動
部72の止め部材79と当接しているので、スプリング
78により第1図の右方向に付勢されている。
今、遊技者が図柄表示装置21の変換表示を停止するた
めに押湯口6を押圧すると、摺動部72が第1図の左方
向に移動し、摺動部72の角軸77の頭部??aがマイ
クロスイッチ73のレバー73aを押圧し、レバー73
aが突起?3bを押し込む、これにより、マイクロスイ
ッチア3はON状態からOFド状態又は01?F状態か
らON状態に変わり、この情報が遊技盤3の背面に配置
された図示しない制御装置に送られ、制御装置は送られ
てきた(3号に基づいて、図柄表示装置21の変換表示
を停止する。尚、遊技者が押釦6の押圧を止めれば、押
釦6と摺動部72とはスプリング78の付勢により第1
図に示す元の状態に戻る。
めに押湯口6を押圧すると、摺動部72が第1図の左方
向に移動し、摺動部72の角軸77の頭部??aがマイ
クロスイッチ73のレバー73aを押圧し、レバー73
aが突起?3bを押し込む、これにより、マイクロスイ
ッチア3はON状態からOFド状態又は01?F状態か
らON状態に変わり、この情報が遊技盤3の背面に配置
された図示しない制御装置に送られ、制御装置は送られ
てきた(3号に基づいて、図柄表示装置21の変換表示
を停止する。尚、遊技者が押釦6の押圧を止めれば、押
釦6と摺動部72とはスプリング78の付勢により第1
図に示す元の状態に戻る。
ところで、パチンコ遊技機の中央役物を、上述のスロッ
トルゲームから、たとえばヒコーキタイプに変更すると
きには、変動時間短縮スイッチ70が不要となる。第1
2図はマイクロスイッチを使用しないときの取付具の取
付方法を示す説明図、第13図は取付具により押ill
と1舌部部の作動を抑止している状態を示す概略断面図
である。以下、中央役物が変動時間短縮スイッチ70を
使用しないときの取付具75の取付方法及び取付具75
による押SL+6と摺動部72の作動の抑止について説
明する。
トルゲームから、たとえばヒコーキタイプに変更すると
きには、変動時間短縮スイッチ70が不要となる。第1
2図はマイクロスイッチを使用しないときの取付具の取
付方法を示す説明図、第13図は取付具により押ill
と1舌部部の作動を抑止している状態を示す概略断面図
である。以下、中央役物が変動時間短縮スイッチ70を
使用しないときの取付具75の取付方法及び取付具75
による押SL+6と摺動部72の作動の抑止について説
明する。
先ス、カバー76を取り外し、マイクロスイッチ73を
取付具75から外す、そして、第12図に示すように取
付具75を、変動時間短縮スイッチ70を使用するとき
とは前後・上下を逆にして取付支柱31に螺子上めする
。これにより、取付具75の収容部75aの端面15a
が角軸77の頭部?7aに当接するようになるので、摺
動部72はスライドできず、また押釦6も回動できなく
なる。このように、遊技ffa3の交換により、中央役
物が変動時間短縮スイッチ70を使用しないものとなっ
たときには、取付具75だけを前後・上下を逆にして取
り付けることにより、変動時間短縮スイッチ70の押釦
6の回動や摺動部72のスライドを容易に抑止すること
ができる。
取付具75から外す、そして、第12図に示すように取
付具75を、変動時間短縮スイッチ70を使用するとき
とは前後・上下を逆にして取付支柱31に螺子上めする
。これにより、取付具75の収容部75aの端面15a
が角軸77の頭部?7aに当接するようになるので、摺
動部72はスライドできず、また押釦6も回動できなく
なる。このように、遊技ffa3の交換により、中央役
物が変動時間短縮スイッチ70を使用しないものとなっ
たときには、取付具75だけを前後・上下を逆にして取
り付けることにより、変動時間短縮スイッチ70の押釦
6の回動や摺動部72のスライドを容易に抑止すること
ができる。
また、単発スイッチ80はマイクロスイッチ81と押釦
82とからなり、マイクロスイッチ81を基板30に設
けられた取付爪部36に装着し、押釦82を上節板50
の取付口53に嵌め込み、マイクロスイッチ81の突起
etaの先端部と押tr182の背面とが当接するよう
にして装飾部7に取着されている。
82とからなり、マイクロスイッチ81を基板30に設
けられた取付爪部36に装着し、押釦82を上節板50
の取付口53に嵌め込み、マイクロスイッチ81の突起
etaの先端部と押tr182の背面とが当接するよう
にして装飾部7に取着されている。
尚、上記の実施例では、変動時間短縮スイッチについて
説明したが、本発明はこれに限定されるものではなり、
遊技汗が操作するスイッチであって、遊技内容により、
使用したり、使用しなかったりするスイッチであれば、
どのようなものでもよい。
説明したが、本発明はこれに限定されるものではなり、
遊技汗が操作するスイッチであって、遊技内容により、
使用したり、使用しなかったりするスイッチであれば、
どのようなものでもよい。
以上説明したように本発明によれば、遊技内容の変更に
より、たとえば変動時間短縮スイッチを使用しないとき
には、そのスイッチのマイクロスイッチの取付具によっ
て、操作部の作動を抑止することができるので、部品点
数を減らすことがでさ、しかも保守の容易なパチンコ遊
技機を提供することができる。
より、たとえば変動時間短縮スイッチを使用しないとき
には、そのスイッチのマイクロスイッチの取付具によっ
て、操作部の作動を抑止することができるので、部品点
数を減らすことがでさ、しかも保守の容易なパチンコ遊
技機を提供することができる。
第1図は変動時間短縮スイッチの取付状態を示す概略断
面図、第2図は本発明の1実施例であるパチンコ遊技機
の正面図、第3図はその装飾部を取り外したときのパチ
ンコ遊技機下部の拡大正面図、第4図は装飾部の斜視図
、第5図はその分解斜視図、第6図はその基板裏面の斜
視図、第7図はその上節板裏面の斜視図、第8図はその
下受皿部の斜視図、第9図は変動時間短縮スイッチの分
解斜視図、第10図はマイクロスイッチの固定方法を示
す説明図、第11図は変動時間短縮スイッチのスイッチ
部の取り付は方法を示す説明図、第12図はマイクロス
イッチを使用しないときの取付具の取付方法を示す説明
図、第13図は取付具により押i口と摺動部の作動を抑
止している状態を示す概略断面図である。 l・・・機枠、2・・・前面枠、3・・・遊技盤、4・
・・ガラス扉枠、5・・・打球供給皿部、6・・・押釦
、7・・・装飾部、8・・・発射ハンドル、21・・・
図柄表示装置、22・・・変動入賞装置、30、・・基
板、50・・・上節板、60・・・下受皿部、70・・
・変動時間短縮スイッチ、71・・・スイッチ部、72
・・・摺動部、73・・・マイクロスイッチ、75・・
・取付具、76・・・カバー。
面図、第2図は本発明の1実施例であるパチンコ遊技機
の正面図、第3図はその装飾部を取り外したときのパチ
ンコ遊技機下部の拡大正面図、第4図は装飾部の斜視図
、第5図はその分解斜視図、第6図はその基板裏面の斜
視図、第7図はその上節板裏面の斜視図、第8図はその
下受皿部の斜視図、第9図は変動時間短縮スイッチの分
解斜視図、第10図はマイクロスイッチの固定方法を示
す説明図、第11図は変動時間短縮スイッチのスイッチ
部の取り付は方法を示す説明図、第12図はマイクロス
イッチを使用しないときの取付具の取付方法を示す説明
図、第13図は取付具により押i口と摺動部の作動を抑
止している状態を示す概略断面図である。 l・・・機枠、2・・・前面枠、3・・・遊技盤、4・
・・ガラス扉枠、5・・・打球供給皿部、6・・・押釦
、7・・・装飾部、8・・・発射ハンドル、21・・・
図柄表示装置、22・・・変動入賞装置、30、・・基
板、50・・・上節板、60・・・下受皿部、70・・
・変動時間短縮スイッチ、71・・・スイッチ部、72
・・・摺動部、73・・・マイクロスイッチ、75・・
・取付具、76・・・カバー。
Claims (1)
- 遊技内容に応じて着脱するマイクロスイッチと、該マイ
クロスイッチを取り付ける取付具と、遊技者が前記マイ
クロスイッチのON・OFFを操作する操作部とを含む
スイッチを備えるパチンコ遊技機において、前記マイク
ロスイッチを取り外し、前記取付具だけを装着したとき
には、前記取付具が前記操作部の作動を抑止することが
できるように構成したことを特徴とするパチンコ遊技機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15205588A JPH0736861B2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | パチンコ遊技機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15205588A JPH0736861B2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | パチンコ遊技機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01317464A true JPH01317464A (ja) | 1989-12-22 |
| JPH0736861B2 JPH0736861B2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=15532062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15205588A Expired - Fee Related JPH0736861B2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | パチンコ遊技機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736861B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009233460A (ja) * | 2009-07-24 | 2009-10-15 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2012232173A (ja) * | 2012-08-02 | 2012-11-29 | Daito Giken:Kk | 遊技台 |
| JP5618341B2 (ja) * | 2014-03-20 | 2014-11-05 | 株式会社大都技研 | 遊技台 |
-
1988
- 1988-06-20 JP JP15205588A patent/JPH0736861B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009233460A (ja) * | 2009-07-24 | 2009-10-15 | Sanyo Product Co Ltd | 遊技機 |
| JP2012232173A (ja) * | 2012-08-02 | 2012-11-29 | Daito Giken:Kk | 遊技台 |
| JP5618341B2 (ja) * | 2014-03-20 | 2014-11-05 | 株式会社大都技研 | 遊技台 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0736861B2 (ja) | 1995-04-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2008296055A (ja) | 遊技機 | |
| JP4785758B2 (ja) | 可動入賞装置、及びこれを用いた遊技機 | |
| JP2009125355A (ja) | 遊技機 | |
| JPH0220266B2 (ja) | ||
| JPH05146541A (ja) | パチンコ機 | |
| JP4074045B2 (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP4137875B2 (ja) | パチンコ機の変動入賞装置 | |
| JPH0736861B2 (ja) | パチンコ遊技機 | |
| JPS6118925Y2 (ja) | ||
| JPH0615613Y2 (ja) | パチンコ機の入賞装置 | |
| JP2982671B2 (ja) | 循環式パチンコ機 | |
| JP2660712B2 (ja) | 弾球遊技機の可変入賞球装置 | |
| JP3504186B2 (ja) | パチンコ機 | |
| JPS6214878A (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP3753334B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP2683816B2 (ja) | 弾球遊技機 | |
| JP2524639Y2 (ja) | パチンコ機の表示ランプ装置 | |
| JP2562736B2 (ja) | 弾球遊技機のスイッチ取付構造 | |
| JP2002306696A (ja) | 縦型弾球遊技機の打球発射装置 | |
| JPH07194789A (ja) | 遊技機 | |
| JP2521080Y2 (ja) | 台間玉貸機 | |
| JPH0413031Y2 (ja) | ||
| JPH0647157A (ja) | 遊技盤の取付構造 | |
| JPH045978A (ja) | パチンコ機の打球発射装置 | |
| JPH01148286A (ja) | パチンコ機の入賞装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |