JPH0132065B2 - - Google Patents
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- JPH0132065B2 JPH0132065B2 JP9511080A JP9511080A JPH0132065B2 JP H0132065 B2 JPH0132065 B2 JP H0132065B2 JP 9511080 A JP9511080 A JP 9511080A JP 9511080 A JP9511080 A JP 9511080A JP H0132065 B2 JPH0132065 B2 JP H0132065B2
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- adhesive
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- gypsum board
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Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
- Aftertreatments Of Artificial And Natural Stones (AREA)
Description
本発明は石膏ボード原紙に含浸する樹脂を利用
して棧の接着強度を高めた棧貼着石膏ボードの製
造方法に関する。 石膏ボードを素材にした天井板などにおいて、
長さが90cm以上の長尺品は通常石膏ボードの長手
方向と幅方向にジエルトンやプライウツドなどの
反りの少い樹種よりなる棧を貼着している。上記
棧を貼着する理由は石膏ボードの撓み量を低減さ
せて施工性を向上すると共に、天井板を取り付け
る時に各種の釘を用いて天井板を天井根太や野縁
に固定するために用いるからである。このような
棧貼着石膏ボードの製造方法は一般に、棧組み立
て機で棧を組み立て、接着剤をロールコータで
180gr/m2〜250gr/m2程度塗布した後、この棧を
石膏ボードに貼り付け、プレスマシンを用いて2
〜3Kg/m2の圧力で加圧し、製造している。この
場合使用する接着剤は一般に酢酸ビニルエマルジ
ヨン、エチレン酢酸ビニルエマルジヨン、無水マ
レイン酸エマルジヨンやユリア酢酸エマルジヨン
などのエマルジヨンタイプの接着剤を用いてい
る。 ここで石膏ボードは、石膏を芯とし、該石膏板
の両面と長手方向の側面を石膏ボード用原紙で被
覆した成形板である。一般に石膏ボード用原紙は
数層の原紙からなり、石膏に接する内側の1〜3
層は、石膏の芯と原紙とが充分に接着するようポ
ーラスに抄造し、石膏の針状結晶が食い込み易い
ようになつている。これとは逆に棧が貼着される
表面側は、表面強度を高めるためにサイジングを
きかせて密に抄造している為、表面に比べて耐水
性があり、例えば1滴の水を吸水するのに約1時
間位い要する。その為に原紙の表面に塗布される
エマルジヨンタイプの接着剤はボード用原紙内に
浸透せず、前記棧はボード原紙の表面層に接着す
る状態になつている。従つて石膏ボードと棧との
接着強度試験を実施すると、殆んど全てのものが
ボード用原紙の紙間より剥離し、接着強度はボー
ド用原紙の紙間強度によつて左右されている。通
常紙間強度は1.3〜2.1Kg/cm2であり現状ではこれ
以上紙間強度を増強できないために棧の接着強度
を充分維持することができず、施工時に棧が剥離
するという問題がある。また、天井板の目地部の
間隙を通じて湿つた温かい空気が流れるため、冬
期においては前記棧やその付近のボード表面に結
露し、このため接着強度は気乾状態時の約50%近
くも著しく低下する。 以上のように従来の棧貼着石膏ボードの棧は石
膏ボード原紙の表面層にのみ接着されるため紙間
強度以上の接着強度を得ることができなかつたの
に対し、本発明は石膏ボードの原紙表面層から石
膏部分にまで含浸する樹脂を介して棧を接合する
ことにより、その接着強度を高めたものであり、
その構成は、未反応イソシアネートを含有するイ
ソシアネートプレポリマーを有機溶剤に溶解して
なる溶解液を石膏ボードの棧貼着部に塗付して含
浸させ、次いで直ちに含水性接着剤を塗付した棧
を該棧貼着部に貼り付け、該接着剤の水分により
前記プレポリマーを樹脂化させて貼着することを
特徴とする。 以上に本発明を実施例と共に詳細に説明する。 本発明における未反応イソシアネートを含有す
るイソシアネートプリポリマーとは、重合反応を
途中の段階で止めたイソシアネート重合体であ
り、粘度100〜200cps/25℃のものが好適である。
そして、該イソシアネートプレポリマーをメテル
エチルケトン、キシロール、トロールなどの溶剤
で希釈して粘度を20cps/25℃、好ましくは
5cps/25℃以下にし浸透性を良くした溶解液を用
いるとよい。該溶解液をロールコータで石膏ボー
ドに50〜100gr/m2塗布し、次いで直ちに含水性
接着剤を塗布した棧を接着させる。ここで含水性
接着剤とは前記プリポリマーの吸水する水分を含
む接着剤であり、例えば従来のエマルジヨンタイ
プの接着剤であればよい。上記溶解液を塗布した
棧貼着部に該接着剤を塗布した棧を貼り合せる
と、ボード原紙の表面から石膏層の1〜2mmまで
含浸したイソシアネートプレポリマーが接着剤の
水分と反応し、樹脂化する。前記棧は該樹脂に接
合される。ここで該棧は該樹脂を介して直接石膏
層に接合する状態となるのでその接合強度はボー
ド原紙の紙間強度に依存することがなく、極めて
大きい接合強度を達成することができる。又、ポ
リイソシアネート樹脂が防水膜の働きをするため
に、結露を生じた場合にも本発明の接着強度は、
従来のエマルジヨンタイプの接着剤だけを用いて
接着した気乾状態の接着強度よりも強く、勝れた
特徴を具えている。 次に本発明の実施例および比較例を示す。 実施例 1 本発明に係る棧貼石膏ボードを次の条件で製造
し、その接着強度を測定した。測定結果を第1表
に示す。 接着条件 イソシアネートプレポリマー(未反応イソシア
ネート30%含有、粘度150cps/25℃)100部にメ
チルエチルケトンを300部混合した。その時の粘
度は2cps/25℃であつた。これをせつこうボード
にロールコータで65gr/m2塗布し、比較例1と同
じ条件で木材を接着させた。
して棧の接着強度を高めた棧貼着石膏ボードの製
造方法に関する。 石膏ボードを素材にした天井板などにおいて、
長さが90cm以上の長尺品は通常石膏ボードの長手
方向と幅方向にジエルトンやプライウツドなどの
反りの少い樹種よりなる棧を貼着している。上記
棧を貼着する理由は石膏ボードの撓み量を低減さ
せて施工性を向上すると共に、天井板を取り付け
る時に各種の釘を用いて天井板を天井根太や野縁
に固定するために用いるからである。このような
棧貼着石膏ボードの製造方法は一般に、棧組み立
て機で棧を組み立て、接着剤をロールコータで
180gr/m2〜250gr/m2程度塗布した後、この棧を
石膏ボードに貼り付け、プレスマシンを用いて2
〜3Kg/m2の圧力で加圧し、製造している。この
場合使用する接着剤は一般に酢酸ビニルエマルジ
ヨン、エチレン酢酸ビニルエマルジヨン、無水マ
レイン酸エマルジヨンやユリア酢酸エマルジヨン
などのエマルジヨンタイプの接着剤を用いてい
る。 ここで石膏ボードは、石膏を芯とし、該石膏板
の両面と長手方向の側面を石膏ボード用原紙で被
覆した成形板である。一般に石膏ボード用原紙は
数層の原紙からなり、石膏に接する内側の1〜3
層は、石膏の芯と原紙とが充分に接着するようポ
ーラスに抄造し、石膏の針状結晶が食い込み易い
ようになつている。これとは逆に棧が貼着される
表面側は、表面強度を高めるためにサイジングを
きかせて密に抄造している為、表面に比べて耐水
性があり、例えば1滴の水を吸水するのに約1時
間位い要する。その為に原紙の表面に塗布される
エマルジヨンタイプの接着剤はボード用原紙内に
浸透せず、前記棧はボード原紙の表面層に接着す
る状態になつている。従つて石膏ボードと棧との
接着強度試験を実施すると、殆んど全てのものが
ボード用原紙の紙間より剥離し、接着強度はボー
ド用原紙の紙間強度によつて左右されている。通
常紙間強度は1.3〜2.1Kg/cm2であり現状ではこれ
以上紙間強度を増強できないために棧の接着強度
を充分維持することができず、施工時に棧が剥離
するという問題がある。また、天井板の目地部の
間隙を通じて湿つた温かい空気が流れるため、冬
期においては前記棧やその付近のボード表面に結
露し、このため接着強度は気乾状態時の約50%近
くも著しく低下する。 以上のように従来の棧貼着石膏ボードの棧は石
膏ボード原紙の表面層にのみ接着されるため紙間
強度以上の接着強度を得ることができなかつたの
に対し、本発明は石膏ボードの原紙表面層から石
膏部分にまで含浸する樹脂を介して棧を接合する
ことにより、その接着強度を高めたものであり、
その構成は、未反応イソシアネートを含有するイ
ソシアネートプレポリマーを有機溶剤に溶解して
なる溶解液を石膏ボードの棧貼着部に塗付して含
浸させ、次いで直ちに含水性接着剤を塗付した棧
を該棧貼着部に貼り付け、該接着剤の水分により
前記プレポリマーを樹脂化させて貼着することを
特徴とする。 以上に本発明を実施例と共に詳細に説明する。 本発明における未反応イソシアネートを含有す
るイソシアネートプリポリマーとは、重合反応を
途中の段階で止めたイソシアネート重合体であ
り、粘度100〜200cps/25℃のものが好適である。
そして、該イソシアネートプレポリマーをメテル
エチルケトン、キシロール、トロールなどの溶剤
で希釈して粘度を20cps/25℃、好ましくは
5cps/25℃以下にし浸透性を良くした溶解液を用
いるとよい。該溶解液をロールコータで石膏ボー
ドに50〜100gr/m2塗布し、次いで直ちに含水性
接着剤を塗布した棧を接着させる。ここで含水性
接着剤とは前記プリポリマーの吸水する水分を含
む接着剤であり、例えば従来のエマルジヨンタイ
プの接着剤であればよい。上記溶解液を塗布した
棧貼着部に該接着剤を塗布した棧を貼り合せる
と、ボード原紙の表面から石膏層の1〜2mmまで
含浸したイソシアネートプレポリマーが接着剤の
水分と反応し、樹脂化する。前記棧は該樹脂に接
合される。ここで該棧は該樹脂を介して直接石膏
層に接合する状態となるのでその接合強度はボー
ド原紙の紙間強度に依存することがなく、極めて
大きい接合強度を達成することができる。又、ポ
リイソシアネート樹脂が防水膜の働きをするため
に、結露を生じた場合にも本発明の接着強度は、
従来のエマルジヨンタイプの接着剤だけを用いて
接着した気乾状態の接着強度よりも強く、勝れた
特徴を具えている。 次に本発明の実施例および比較例を示す。 実施例 1 本発明に係る棧貼石膏ボードを次の条件で製造
し、その接着強度を測定した。測定結果を第1表
に示す。 接着条件 イソシアネートプレポリマー(未反応イソシア
ネート30%含有、粘度150cps/25℃)100部にメ
チルエチルケトンを300部混合した。その時の粘
度は2cps/25℃であつた。これをせつこうボード
にロールコータで65gr/m2塗布し、比較例1と同
じ条件で木材を接着させた。
【表】
比較例 1
通常の製造方法による木材付き石膏ボード天井
板を次の条件で製造し、その接着強度を測定し
た。測定結果を第2表に示す。 接着条件 (1)接着剤 酢酸ビニールエマルジヨン(固形
分49%) (2)塗布量 220gr/m2 (3)加圧力 2.5〜3.0Kgf/cm2 (4)加圧時間 20分 (5)木材 ジエルトン
板を次の条件で製造し、その接着強度を測定し
た。測定結果を第2表に示す。 接着条件 (1)接着剤 酢酸ビニールエマルジヨン(固形
分49%) (2)塗布量 220gr/m2 (3)加圧力 2.5〜3.0Kgf/cm2 (4)加圧時間 20分 (5)木材 ジエルトン
【表】
上記実施例1および比較例1から明らかなよう
に本発明に係る石膏ボード材の接着強度は従来の
棧接着強度に比べて気乾状態において2倍以上、
結露状態において3倍以上の強さを具えているこ
とが判る。
に本発明に係る石膏ボード材の接着強度は従来の
棧接着強度に比べて気乾状態において2倍以上、
結露状態において3倍以上の強さを具えているこ
とが判る。
Claims (1)
- 1 未反応イソシアネートを含有するイソシアネ
ートプレポリマーを有機溶剤に溶解してなる溶解
液を石膏ボードの棧貼着部に塗布して含浸させ、
次いで直ちに含水性接着剤を塗布した棧を該棧貼
着部に貼り付け、該接着剤の水分により前記プレ
ポリマーを樹脂化させて貼着することを特徴とす
る棧貼着石膏ボードの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9511080A JPS5722188A (en) | 1980-07-14 | 1980-07-14 | Manufacture of sash bar bonded gypsum board |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9511080A JPS5722188A (en) | 1980-07-14 | 1980-07-14 | Manufacture of sash bar bonded gypsum board |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5722188A JPS5722188A (en) | 1982-02-05 |
| JPH0132065B2 true JPH0132065B2 (ja) | 1989-06-29 |
Family
ID=14128709
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9511080A Granted JPS5722188A (en) | 1980-07-14 | 1980-07-14 | Manufacture of sash bar bonded gypsum board |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5722188A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5404078A (en) * | 1991-08-20 | 1995-04-04 | Patent-Treuhand-Gesellschaft Fur Elektrische Gluhlampen Mbh | High-pressure discharge lamp and method of manufacture |
-
1980
- 1980-07-14 JP JP9511080A patent/JPS5722188A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5722188A (en) | 1982-02-05 |
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