JPH01320699A - マスクrom記憶変更回路 - Google Patents
マスクrom記憶変更回路Info
- Publication number
- JPH01320699A JPH01320699A JP63155500A JP15550088A JPH01320699A JP H01320699 A JPH01320699 A JP H01320699A JP 63155500 A JP63155500 A JP 63155500A JP 15550088 A JP15550088 A JP 15550088A JP H01320699 A JPH01320699 A JP H01320699A
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- Japan
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- rom
- mask rom
- mask
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- Pending
Links
- 230000004048 modification Effects 0.000 claims 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 claims 1
- 101100087530 Caenorhabditis elegans rom-1 gene Proteins 0.000 abstract description 18
- 101100305983 Mus musculus Rom1 gene Proteins 0.000 abstract description 18
- 101001106432 Homo sapiens Rod outer segment membrane protein 1 Proteins 0.000 description 3
- 102100021424 Rod outer segment membrane protein 1 Human genes 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマスクROM記憶変更回路に関し、特にマイク
ロプロセッサユニットとマスクROMとが1チツプ化さ
れた半導体集積回路におけるマスクROM記憶変更回路
に関する。
ロプロセッサユニットとマスクROMとが1チツプ化さ
れた半導体集積回路におけるマスクROM記憶変更回路
に関する。
従来、マスクROMは、記憶素子を製造する工程の中で
記憶する内容を決定してしまうもので、数千〜数万個の
規模でROMを使用する場合には、コストを安くするこ
とができるという利点がある。しかし、その反面製造工
程の中で記憶内容が決定されてしまうため、−度書込ん
だ記憶内容をあとから変更することは不可能である。記
憶内容を変更するためには、マスクROMを製造するた
めのマスクを作り直さなければならず、そのための費用
が高く、又、マスクROMが製造されるまで呻長期間を
必要とする欠点を有する。そこで、マイクロプロセッサ
ユニット(以後MPUという)とマスクROMとが1チ
ツプ化された半導体集積回路におけるマスクROMの記
憶内容の一部を変更するための回路が考えられてきてお
り、第2図に示す構成のものが知られている。
記憶する内容を決定してしまうもので、数千〜数万個の
規模でROMを使用する場合には、コストを安くするこ
とができるという利点がある。しかし、その反面製造工
程の中で記憶内容が決定されてしまうため、−度書込ん
だ記憶内容をあとから変更することは不可能である。記
憶内容を変更するためには、マスクROMを製造するた
めのマスクを作り直さなければならず、そのための費用
が高く、又、マスクROMが製造されるまで呻長期間を
必要とする欠点を有する。そこで、マイクロプロセッサ
ユニット(以後MPUという)とマスクROMとが1チ
ツプ化された半導体集積回路におけるマスクROMの記
憶内容の一部を変更するための回路が考えられてきてお
り、第2図に示す構成のものが知られている。
ANDゲート5に入力されるモード信号をローレベルに
すると、ANDゲート5がらの出力により切換回路8は
マスクROMIの出力を選択するので、マスクROM1
に記憶されたデータがデータバス15b、15cを介し
てMPU7に入力される。
すると、ANDゲート5がらの出力により切換回路8は
マスクROMIの出力を選択するので、マスクROM1
に記憶されたデータがデータバス15b、15cを介し
てMPU7に入力される。
マスクROM1に記憶されているデータの一部を変更し
たいときは、モード信号をローレベルにした状態で、マ
スクROM1の変更しないアドレスを外部からアドレス
レジスタ12に入力する。
たいときは、モード信号をローレベルにした状態で、マ
スクROM1の変更しないアドレスを外部からアドレス
レジスタ12に入力する。
さらに変更後の新しいデータをデータレジスタ13に外
部から入力する。
部から入力する。
そして、モード信号をハイレベルにすると、アドレスレ
ジスタ12に入力されたアドレスが、アドレスバス14
aを介して一致回路11に入力され、又、MPU7から
のマスクROM1のアドレスがアドレスバス14bを介
して一致回路11に入力される。マスクROM1のアド
レスとアドレスレジスタ12の内容が一致しなとき、−
数回路11からアドレス一致信号が出力される。このア
ドレス一致信号とハイレベルのモード信号とによりAN
Dゲート5から切換信号が出力され、切換回路8が入力
側のデータバス15bをデータレジスタ13側のデータ
バス15aに切換えるので、MPU7にはデータレジス
タ13の内容が入力されることになり、アドレスレジス
タ12に指定されたアドレスのマスクROM1のデータ
の代りに、データレジスタ13に入力されたデータがM
PU7に入力される。
ジスタ12に入力されたアドレスが、アドレスバス14
aを介して一致回路11に入力され、又、MPU7から
のマスクROM1のアドレスがアドレスバス14bを介
して一致回路11に入力される。マスクROM1のアド
レスとアドレスレジスタ12の内容が一致しなとき、−
数回路11からアドレス一致信号が出力される。このア
ドレス一致信号とハイレベルのモード信号とによりAN
Dゲート5から切換信号が出力され、切換回路8が入力
側のデータバス15bをデータレジスタ13側のデータ
バス15aに切換えるので、MPU7にはデータレジス
タ13の内容が入力されることになり、アドレスレジス
タ12に指定されたアドレスのマスクROM1のデータ
の代りに、データレジスタ13に入力されたデータがM
PU7に入力される。
、E述した従来のマスクROM記憶変更回路は、変更で
きるデータの量がデータレジスタの数で決定されるが、
データレジスタの数は、通常1アドレス分から多くとも
数アドレス分の程度であり、変更できるデータの量をふ
やしたくても、回路構成が複雑になったり読出し速度が
遅くなるため、データレジスタ数の増加に限度があると
いう問題点がある。
きるデータの量がデータレジスタの数で決定されるが、
データレジスタの数は、通常1アドレス分から多くとも
数アドレス分の程度であり、変更できるデータの量をふ
やしたくても、回路構成が複雑になったり読出し速度が
遅くなるため、データレジスタ数の増加に限度があると
いう問題点がある。
本発明の目的は、MPUとマスクROMとが1チツプ化
された半導体集積回路において、マスクROMのデータ
を多量に変更できるマスクROM記憶変更回路を提供す
ることにある。
された半導体集積回路において、マスクROMのデータ
を多量に変更できるマスクROM記憶変更回路を提供す
ることにある。
本発明のマスクROM記憶変更回路は、(A)データを
記憶するマスクROM、(B)データを記憶するプログ
ラマブルROM、(C)前記マスクROM又は前記プロ
グラマブルROMからデータを゛読出すマイクロプロセ
ッサユニット、 (D>前記マスクROMのデータの代りに前記プログラ
マブルROMのデータが読出されるとき、前記プログラ
マブルROMのデータに切換えられる前記マスクROM
のデータの最初のアドレスを指定する第1のアドレスレ
ジスタ、(E>前記マスクROMのデータの代りに前記
プログラマブルROMのデータが読出されるとき、前記
プログラマブルROMのデータに切換えられる前記マス
クROMのデータの最後のアドレスを指定する第2のア
ドレスレジスタ、(F)前記マイクロプロセッサユニッ
トがら前記マスクROMに送出されるアドレスが前記第
1のアドレスレジスタと前記第2のアドレスレジスタと
で指定される範囲のアドレスのとき、アドレス一致信号
を送出するアドレス判定回路、(G)外部からモード信
号を受信し、前記アドレス一致信号とモード信号との論
理積出力を送出するANDゲート、 (H)前記論理積出力を受信し、前記マイクロプロセッ
サユニットが前記マスクROMからデータを読出す代り
に、前記プログラマブルROMからデータを読出せるよ
うに入力側のデータバスを切換える切換回路、 を備えて構成されている。
記憶するマスクROM、(B)データを記憶するプログ
ラマブルROM、(C)前記マスクROM又は前記プロ
グラマブルROMからデータを゛読出すマイクロプロセ
ッサユニット、 (D>前記マスクROMのデータの代りに前記プログラ
マブルROMのデータが読出されるとき、前記プログラ
マブルROMのデータに切換えられる前記マスクROM
のデータの最初のアドレスを指定する第1のアドレスレ
ジスタ、(E>前記マスクROMのデータの代りに前記
プログラマブルROMのデータが読出されるとき、前記
プログラマブルROMのデータに切換えられる前記マス
クROMのデータの最後のアドレスを指定する第2のア
ドレスレジスタ、(F)前記マイクロプロセッサユニッ
トがら前記マスクROMに送出されるアドレスが前記第
1のアドレスレジスタと前記第2のアドレスレジスタと
で指定される範囲のアドレスのとき、アドレス一致信号
を送出するアドレス判定回路、(G)外部からモード信
号を受信し、前記アドレス一致信号とモード信号との論
理積出力を送出するANDゲート、 (H)前記論理積出力を受信し、前記マイクロプロセッ
サユニットが前記マスクROMからデータを読出す代り
に、前記プログラマブルROMからデータを読出せるよ
うに入力側のデータバスを切換える切換回路、 を備えて構成されている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
第1図のマスクROM記憶変更回路は、データを記憶す
るマスクROM 1 、マスクROM1のデータの代り
となるデータを記憶するプログラマブルROM (以後
PROMという〉6、マスクROM1又はPROM6に
記憶されたデータを読出すMPU7、マスクROM1の
変更データの最初のアドレスを記憶する第1のアドレス
レジスタ3、マスクROM1の変更データの最後のアド
レスを記憶する第2のアドレスレジスタ4、MPU7か
らマスクROM1へ送出されるアドレスが第1のアドレ
スレジスタ3と第2のアドレスレジスタ4とで指定する
範囲内のアドレスに一致するときアドレス一致信号を出
力するアドレス判定回路2、アドレス判定回路2の出力
と外部から入力されるモード信号とのAND出力を出す
ANDゲート5、マスクROM1とPROM6との出力
とを切換える切換回路8から構成されている。
るマスクROM 1 、マスクROM1のデータの代り
となるデータを記憶するプログラマブルROM (以後
PROMという〉6、マスクROM1又はPROM6に
記憶されたデータを読出すMPU7、マスクROM1の
変更データの最初のアドレスを記憶する第1のアドレス
レジスタ3、マスクROM1の変更データの最後のアド
レスを記憶する第2のアドレスレジスタ4、MPU7か
らマスクROM1へ送出されるアドレスが第1のアドレ
スレジスタ3と第2のアドレスレジスタ4とで指定する
範囲内のアドレスに一致するときアドレス一致信号を出
力するアドレス判定回路2、アドレス判定回路2の出力
と外部から入力されるモード信号とのAND出力を出す
ANDゲート5、マスクROM1とPROM6との出力
とを切換える切換回路8から構成されている。
次に、動作を説明する。
マスクROM1のデータの変更を行わないときには、外
部からANDゲート5に入力されるモード信号をローレ
ベルにしておくと、切換回路8はマスクROMIの出力
を選択し、MPU7はデータバス10c、10dを介し
てマスクROM1から読出しを行う。
部からANDゲート5に入力されるモード信号をローレ
ベルにしておくと、切換回路8はマスクROMIの出力
を選択し、MPU7はデータバス10c、10dを介し
てマスクROM1から読出しを行う。
そして、マスクROM1のデータを変更したいときは、
まず、モード信号をローレベルの状態にしておいて、第
1のアドレスレジスタ3に対し変更したいデータの最初
のアドレスを外部から入力し、第2のアドレスレジスタ
4に対し変更したいデータの最後のアドレスを入力する
。さらに、PROM6にマスクROMIのデータの代り
となるデータを外部からデータバス10aを介して入力
する。
まず、モード信号をローレベルの状態にしておいて、第
1のアドレスレジスタ3に対し変更したいデータの最初
のアドレスを外部から入力し、第2のアドレスレジスタ
4に対し変更したいデータの最後のアドレスを入力する
。さらに、PROM6にマスクROMIのデータの代り
となるデータを外部からデータバス10aを介して入力
する。
ここで、モード信号をハイレベルにすると、MPU7か
らアドレスバス9bを介してマスクROMIに送出され
たデータ読出しのためのアドレス、がアドレス判定回路
2に入力され、外部から第1のアドレスレジスタ3と第
2のアドレスレジスタ4とに入力されたアドレスが、ア
ドレスバス9aを介してアドレス判定回路2に入力され
る。
らアドレスバス9bを介してマスクROMIに送出され
たデータ読出しのためのアドレス、がアドレス判定回路
2に入力され、外部から第1のアドレスレジスタ3と第
2のアドレスレジスタ4とに入力されたアドレスが、ア
ドレスバス9aを介してアドレス判定回路2に入力され
る。
マスクROM1のアドレスが、アドレス判定回路2で外
部から入力されたアドレスと照合され、第1のアドレス
レジスタ3と第2のアドレスレジスタ4とで指定される
範囲内のアドレスになると、アドレス判定回路2からア
ドレス一致信号が出力される。このアドレス一致信号に
より、切換回路8は入力側のデータバス10cをPRO
M6からのデータバス10bに切換える。MPU7から
マスクROM1に送出されたアドレスの下位4ビツトに
よってアドレス指定されるPROM6の記憶内容が、デ
ータバス10dを介してMPU7に入力される。こうし
て、第1のアドレスレジスタ3と第2のアドレスレジス
タ4とに指定された範囲でマスクROMIの記憶内容が
PROM6の記憶内容に変更される。
部から入力されたアドレスと照合され、第1のアドレス
レジスタ3と第2のアドレスレジスタ4とで指定される
範囲内のアドレスになると、アドレス判定回路2からア
ドレス一致信号が出力される。このアドレス一致信号に
より、切換回路8は入力側のデータバス10cをPRO
M6からのデータバス10bに切換える。MPU7から
マスクROM1に送出されたアドレスの下位4ビツトに
よってアドレス指定されるPROM6の記憶内容が、デ
ータバス10dを介してMPU7に入力される。こうし
て、第1のアドレスレジスタ3と第2のアドレスレジス
タ4とに指定された範囲でマスクROMIの記憶内容が
PROM6の記憶内容に変更される。
このように、MPU7がマスクROM1に記憶されてい
るデータを読出すとき、まず、マスクROM 1のデー
タを変更するために使用されるデータをPROM6に書
込み、さらにそれを読出すことにより、マスクROM1
に記憶されているデータのうち、PROM6の記憶容量
に相当する広さの範囲内にあるデータをすべて変更する
ことができる。
るデータを読出すとき、まず、マスクROM 1のデー
タを変更するために使用されるデータをPROM6に書
込み、さらにそれを読出すことにより、マスクROM1
に記憶されているデータのうち、PROM6の記憶容量
に相当する広さの範囲内にあるデータをすべて変更する
ことができる。
又、マスクROM1にデータのかたちでプログラムが記
憶されている場合、これらのデータをPROM6の記憶
容量の範囲で一度に変更できるので、マスクROMIの
製造上で生じた欠陥データの変更だけでなく、マスクR
OM1に記憶されているプログラムの内容を変更するこ
ともでき、このプログラムの変更により、このプログラ
ムによって動作しているMPU7の動作を変えることも
できるという効果も有する。
憶されている場合、これらのデータをPROM6の記憶
容量の範囲で一度に変更できるので、マスクROMIの
製造上で生じた欠陥データの変更だけでなく、マスクR
OM1に記憶されているプログラムの内容を変更するこ
ともでき、このプログラムの変更により、このプログラ
ムによって動作しているMPU7の動作を変えることも
できるという効果も有する。
以上説明したように、本発明は、MPUがマスクROM
に記憶されているデータを読出すとき、アドレスで指定
した範囲内で、マスクROMのデータを読出す代りにP
ROMに記憶されたデータを読出すことにより、マスク
ROMに記・憶されているデータをFROMに記憶され
たデータで置換えることができるので、マスクROM1
に記憶されているデータのうち、PROM6の記憶容量
に相当する広さの範囲内にあるデータをすべて変更する
ことができるという効果がある。
に記憶されているデータを読出すとき、アドレスで指定
した範囲内で、マスクROMのデータを読出す代りにP
ROMに記憶されたデータを読出すことにより、マスク
ROMに記・憶されているデータをFROMに記憶され
たデータで置換えることができるので、マスクROM1
に記憶されているデータのうち、PROM6の記憶容量
に相当する広さの範囲内にあるデータをすべて変更する
ことができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は従来
のマスクROM記憶変更回路の一例を示すブロック図で
ある。 1・・・・・・マスクROM、2・・・・・・アドレス
判定回路、3・・・・・・第1のアドレスレジスタ、4
・・・・・・第2のアドレスレジスタ、5・・・・・・
ANDゲート、6・・・・・・プログラマブルROM、
7・・・・・・マイクロプロセッサユニット、8・・・
・・・切換回路、9a、9bアドレスバス、10a〜1
0dデータバス、11・・・・・・−数回路、12・・
・・・・アドレスレジスタ、13・・・・・・データレ
ジスタ、14a、14bアドレスバス、15a〜15c
データバス。 5:ANDゲート 息〜Dd、:シタバλ第1四 1:マヌグ尺OM 77:−数回路5:AND
ゲート !?=アトしヌしシズタ15α=15c
−シタ/i;Z 第 2 図
のマスクROM記憶変更回路の一例を示すブロック図で
ある。 1・・・・・・マスクROM、2・・・・・・アドレス
判定回路、3・・・・・・第1のアドレスレジスタ、4
・・・・・・第2のアドレスレジスタ、5・・・・・・
ANDゲート、6・・・・・・プログラマブルROM、
7・・・・・・マイクロプロセッサユニット、8・・・
・・・切換回路、9a、9bアドレスバス、10a〜1
0dデータバス、11・・・・・・−数回路、12・・
・・・・アドレスレジスタ、13・・・・・・データレ
ジスタ、14a、14bアドレスバス、15a〜15c
データバス。 5:ANDゲート 息〜Dd、:シタバλ第1四 1:マヌグ尺OM 77:−数回路5:AND
ゲート !?=アトしヌしシズタ15α=15c
−シタ/i;Z 第 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (A)データを記憶するマスクROM、 (B)データを記憶するプログラマブルROM、(C)
前記マスクROM又は前記プログラマブルROMからデ
ータを読出すマイクロプロセッサユニット、 (D)前記マスクROMのデータの代りに前記プログラ
マブルROMのデータが読出されるとき、前記プログラ
マブルROMのデータに切換えられる前記マスクROM
のデータの最初のアドレスを指定する第1のアドレスレ
ジスタ、(E)前記マスクROMのデータの代りに前記
プログラマブルROMのデータが読出されるとき、前記
プログラマブルROMのデータに切換えられる前記マス
クROMのデータの最後のアドレスを指定する第2のア
ドレスレジスタ、(F)前記マイクロプロセッサユニッ
トから前記マスクROMに送出されるアドレスが前記第
1のアドレスレジスタと前記第2のアドレスレジスタと
で指定される範囲のアドレスのとき、アドレス一致信号
を送出するアドレス判定回路、(G)外部からモード信
号を受信し、前記アドレス一致信号とモード信号との論
理積出力を送出するANDゲート、 (H)前記論理積出力を受信し、前記マイクロプロセッ
サユニットが前記マスクROMからデータを読出す代り
に、前記プログラマブルROMからデータを読出せるよ
うに入力側のデータバスを切換える切換回路、 を備えたことを特徴とするマスクROM記憶変更回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155500A JPH01320699A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | マスクrom記憶変更回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155500A JPH01320699A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | マスクrom記憶変更回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01320699A true JPH01320699A (ja) | 1989-12-26 |
Family
ID=15607407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63155500A Pending JPH01320699A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | マスクrom記憶変更回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01320699A (ja) |
-
1988
- 1988-06-22 JP JP63155500A patent/JPH01320699A/ja active Pending
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