JPH01321173A - ネジ締め機 - Google Patents
ネジ締め機Info
- Publication number
- JPH01321173A JPH01321173A JP15386888A JP15386888A JPH01321173A JP H01321173 A JPH01321173 A JP H01321173A JP 15386888 A JP15386888 A JP 15386888A JP 15386888 A JP15386888 A JP 15386888A JP H01321173 A JPH01321173 A JP H01321173A
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- JP
- Japan
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- screw
- air
- drive bit
- rod
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 2
- 101150054854 POU1F1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
トリガーを引き、戻し操作する中で、フィードピストン
を操作してビスをビットの先端位置に送り出し、かつ、
ロッド状のビットをエアモータにより回転させてネジを
ねじ込むネジ締め機に関する。
を操作してビスをビットの先端位置に送り出し、かつ、
ロッド状のビットをエアモータにより回転させてネジを
ねじ込むネジ締め機に関する。
(従来の技術)
ビス類を人力以外の動力で施工物にねじ込むピス締め装
置にはロッド状のピットをエアモータまたは電動モータ
により回転させてねじ込む装置が種々の構造をもって知
られ、かつ、かかるねじ込み装置においてネジをピット
の先端に送るのに操作者がネジをねじ込み作業の都度ピ
ットの先端位置にセットしなければならないものや、作
業者が施工物に押し付ける時の力をバネに蓄積し、この
バネ知よりリンクを介して行なうようKしたものがあり
、更には前記し九二者を改良したものとして実公昭59
−41021号があり、ネジ送り爪機構によりネジをノ
ーズ内に1本づつ送シ込みするフィードピストン・シリ
ンダ装置として知られている。また、ネジ送り爪機構に
おいて、締結具ドライバと締結具送り手段を同期作動す
る制御手段も知られている(例えば、特開昭61−26
0988号)。
置にはロッド状のピットをエアモータまたは電動モータ
により回転させてねじ込む装置が種々の構造をもって知
られ、かつ、かかるねじ込み装置においてネジをピット
の先端に送るのに操作者がネジをねじ込み作業の都度ピ
ットの先端位置にセットしなければならないものや、作
業者が施工物に押し付ける時の力をバネに蓄積し、この
バネ知よりリンクを介して行なうようKしたものがあり
、更には前記し九二者を改良したものとして実公昭59
−41021号があり、ネジ送り爪機構によりネジをノ
ーズ内に1本づつ送シ込みするフィードピストン・シリ
ンダ装置として知られている。また、ネジ送り爪機構に
おいて、締結具ドライバと締結具送り手段を同期作動す
る制御手段も知られている(例えば、特開昭61−26
0988号)。
(発明が解決しようとする課題)
上記ロッド状のピットをエアモータにより回転させてね
じ込む装置において、モータ、ドライブビットがトリガ
ーを引い九時点で回転をするとビスの頭部溝にビット先
端が入り込まず、ピットが空回転をしてビス締め作業上
、不都合である。
じ込む装置において、モータ、ドライブビットがトリガ
ーを引い九時点で回転をするとビスの頭部溝にビット先
端が入り込まず、ピットが空回転をしてビス締め作業上
、不都合である。
そこで本考案は、ビスの打込面でビスをドライブビット
が押しつけている時にエアモータ、ドライブビットの回
転を行なうようKしてドライブビットの空回転を防ぎ、
故障をなくし、ビス締め作業の効率化を図ることを目的
とする。
が押しつけている時にエアモータ、ドライブビットの回
転を行なうようKしてドライブビットの空回転を防ぎ、
故障をなくし、ビス締め作業の効率化を図ることを目的
とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために本考案はトリガーを引上げて
ステムパルプを切替えてエアーをエアチャンバーに案内
し、このエアー圧によリスリーブを下方に押し支し、ス
リーブに組込まれたドライブビットでビスを打込面まで
押し出し、ビスが打込面に当たった時上動するドライブ
ビットでセンターロッドを上方に押上げてヘッドバルブ
を開きエアーをエアモータに導き、エアーモータ及びド
ライブビットを回転させるように溝成したことを特徴と
する。
ステムパルプを切替えてエアーをエアチャンバーに案内
し、このエアー圧によリスリーブを下方に押し支し、ス
リーブに組込まれたドライブビットでビスを打込面まで
押し出し、ビスが打込面に当たった時上動するドライブ
ビットでセンターロッドを上方に押上げてヘッドバルブ
を開きエアーをエアモータに導き、エアーモータ及びド
ライブビットを回転させるように溝成したことを特徴と
する。
以下、本考案の実施例を示す図面・について説明すれば
、第1図はビス締め機の基本構成図の縦断面図であり、
2はグリップ部1を一体成形されているボディ、3は前
記ボディ1の先部の下端部に固着しなボトムケースで、
−側面にフィードピストン・シリンダ装置4を具備する
n5はマガジンケースで、先部において前記フィードピ
ストン−シリンダ装置4に接続し、後部において前記−
シデイ1のグリップ部2に固着する。
、第1図はビス締め機の基本構成図の縦断面図であり、
2はグリップ部1を一体成形されているボディ、3は前
記ボディ1の先部の下端部に固着しなボトムケースで、
−側面にフィードピストン・シリンダ装置4を具備する
n5はマガジンケースで、先部において前記フィードピ
ストン−シリンダ装置4に接続し、後部において前記−
シデイ1のグリップ部2に固着する。
ボディ1の先部内にはエアーチャンバ6を設け、このエ
アーチャンバ6にス富1−プフを上下摺動自在に設けj
?ln8はボディ1のへラドカバーである。
アーチャンバ6にス富1−プフを上下摺動自在に設けj
?ln8はボディ1のへラドカバーである。
前記スリーブ7には上部にエアーモータ9が組込まれ、
このエアーモータ9はエアーモータシリンダ10の内部
において数枚の羽根を有するロータ11が回転する従来
知られている構造のものである。また前記スリーブ7の
下部には前記ロータ11と一体の駆動軸11 aK間接
的(C接続しているピット副軸12を組込み、かつビッ
ト副4+12とドライブビット13とをボール14を介
して結合し、ビット副軸12からのドライブビット13
の抜けを阻止し、このドライブビット13の下端13a
がボトムケース3の中心孔3a上端に臨む。
このエアーモータ9はエアーモータシリンダ10の内部
において数枚の羽根を有するロータ11が回転する従来
知られている構造のものである。また前記スリーブ7の
下部には前記ロータ11と一体の駆動軸11 aK間接
的(C接続しているピット副軸12を組込み、かつビッ
ト副4+12とドライブビット13とをボール14を介
して結合し、ビット副軸12からのドライブビット13
の抜けを阻止し、このドライブビット13の下端13a
がボトムケース3の中心孔3a上端に臨む。
前記ビット副軸12とドライブビット13とはビット副
軸12の中心孔1sの下部孔18aKドライブピツト1
3の上端部を嵌合することにより一体回転可能に結合さ
れる。また前記したようにドライブビット13の外周に
環状凹溝を設けて小径のネック部16を形成し、これに
ビット副軸12によって支持された鋼製ボール14を掛
合する。
軸12の中心孔1sの下部孔18aKドライブピツト1
3の上端部を嵌合することにより一体回転可能に結合さ
れる。また前記したようにドライブビット13の外周に
環状凹溝を設けて小径のネック部16を形成し、これに
ビット副軸12によって支持された鋼製ボール14を掛
合する。
前記ドライブビット13のネック部16は上下に所定の
長さを有し、ビット副軸12に対してドライブビット1
3が上下動自在に設ける。、17は鋼製ホール14を支
持するキャップ筒である。ビット副軸12の中心孔15
は上方K>いてロータ11の中心孔18に連通し、これ
らの中心孔111にはセンターロッド19を挿通する。
長さを有し、ビット副軸12に対してドライブビット1
3が上下動自在に設ける。、17は鋼製ホール14を支
持するキャップ筒である。ビット副軸12の中心孔15
は上方K>いてロータ11の中心孔18に連通し、これ
らの中心孔111にはセンターロッド19を挿通する。
前記センターロッド1sは上端にヘッドバルブ20を備
え、スリーブ中ヤツプ21の弁孔22を開閉自在にし、
弁孔22を閉じている時には下方においてドライブビッ
ト13に当接し、これを下方に押し下げる。
え、スリーブ中ヤツプ21の弁孔22を開閉自在にし、
弁孔22を閉じている時には下方においてドライブビッ
ト13に当接し、これを下方に押し下げる。
23はエアーモータシリンダ千ヤップで、ロータ11の
上端を軸止めしている。、24はモータエア用通路で、
外端を前記弁孔23に、内端をエアーモータ9に連絡し
ている。ヘッドバルブ20はパルプロッド2Sの鍔2B
とヘッドバルブ中ヤツプ8との間にコイルスプリング2
7を設け、前記鍔26下面の密封リング28を弁孔22
に圧接して閉じる。センターロッド19が上動するとき
パルプロッド25がヘッドバルブ苧ヤツプ29の中心孔
30から突出し、弁孔22から密封リング28が離れ、
ヘッドチャンバ31とモータエアー用通路24とが連通
ずる。、32はステムパルプで、エアー取入口33から
のエアーをヘッドチャンバ31に通じるエアー通気孔3
4とエアーチャンバ6に通じるエアーチャ77通気孔3
sとに切替えるf13Bはトリガーである。、37はネ
ジ送り通気孔で、ヘッドチャンバ31とフィードピスト
ン・シリンダ装置4に通じているfi38は排気孔であ
る。
上端を軸止めしている。、24はモータエア用通路で、
外端を前記弁孔23に、内端をエアーモータ9に連絡し
ている。ヘッドバルブ20はパルプロッド2Sの鍔2B
とヘッドバルブ中ヤツプ8との間にコイルスプリング2
7を設け、前記鍔26下面の密封リング28を弁孔22
に圧接して閉じる。センターロッド19が上動するとき
パルプロッド25がヘッドバルブ苧ヤツプ29の中心孔
30から突出し、弁孔22から密封リング28が離れ、
ヘッドチャンバ31とモータエアー用通路24とが連通
ずる。、32はステムパルプで、エアー取入口33から
のエアーをヘッドチャンバ31に通じるエアー通気孔3
4とエアーチャンバ6に通じるエアーチャ77通気孔3
sとに切替えるf13Bはトリガーである。、37はネ
ジ送り通気孔で、ヘッドチャンバ31とフィードピスト
ン・シリンダ装置4に通じているfi38は排気孔であ
る。
(作 用)
第1図ではエアー取入口33から入ったエアーがエアー
チャンバ通気孔35を通り、エアーチャンバ6に入って
いる。ヘッドバルブ20が閉じている。エアーモータ9
も止っている。第4図イに示すようにフィードピストン
39もフィードスプリング40で押されて戻つ念ままに
なっている。
チャンバ通気孔35を通り、エアーチャンバ6に入って
いる。ヘッドバルブ20が閉じている。エアーモータ9
も止っている。第4図イに示すようにフィードピストン
39もフィードスプリング40で押されて戻つ念ままに
なっている。
第2図に示すように、 トリガー36を引き上げる々
ステムパルプ32が切替りエアー取入口33から入りた
エアーがエアー通気孔34にも流れへノドチャンパ31
に流れ込みスリーブフを下方に押し出す。スリーブ7が
下がればスリーブ7に組込まれ比ドライブビット13が
ビス41を打込面まで押出す。ビス41が打込面に当た
った時、ドライブビット13が押上げられ、これに伴い
センターロッド19を上方に押し上げる。押上げられた
センターロッド19がヘッドバルブ20を押上げて同パ
ルプ20を開きエアーをエアーモータ9に導入し、エア
ーモータ9、ドライブビット13を回転させる。ビス4
1にドライブビット13が常に王接しネジ溝に嵌合して
いるのでドライブビット13の空回転がなくなる。スリ
ーブ7は除々に下方に押出され、組込まれたエアモータ
9、ドライブビット13が回転してドライブビット13
でビス41をねじ込んでいく。ビス41が完全にねじ込
まれ虎ならセンターロッド19が戻り、ヘッドバルブ8
が閉じられエアーモータ9、ドライブビット130回転
は停止する。
ステムパルプ32が切替りエアー取入口33から入りた
エアーがエアー通気孔34にも流れへノドチャンパ31
に流れ込みスリーブフを下方に押し出す。スリーブ7が
下がればスリーブ7に組込まれ比ドライブビット13が
ビス41を打込面まで押出す。ビス41が打込面に当た
った時、ドライブビット13が押上げられ、これに伴い
センターロッド19を上方に押し上げる。押上げられた
センターロッド19がヘッドバルブ20を押上げて同パ
ルプ20を開きエアーをエアーモータ9に導入し、エア
ーモータ9、ドライブビット13を回転させる。ビス4
1にドライブビット13が常に王接しネジ溝に嵌合して
いるのでドライブビット13の空回転がなくなる。スリ
ーブ7は除々に下方に押出され、組込まれたエアモータ
9、ドライブビット13が回転してドライブビット13
でビス41をねじ込んでいく。ビス41が完全にねじ込
まれ虎ならセンターロッド19が戻り、ヘッドバルブ8
が閉じられエアーモータ9、ドライブビット130回転
は停止する。
前記スリーブフが除々に下方に押し出されビス41をね
じ込んでいく過程で、スリーブフがネジ送り通気孔3フ
位置より下がれば同通気孔37からエアーがフィードピ
ストン3gの室に流れ第4図口に示すようにフィードピ
ストン39をマガジンケースS側に押す。トリガー36
から操作指を離せばヘッドチャンバ31のエアーはステ
ムパルプ32から放出されスリーブ7は上方に戻る。ス
リーブフがネジ送り通気孔3フより上方に戻り九時、フ
ィードピストン39室のエアーが抜け、フィードピスト
ン39後面に組込まれたスプリング40により次のビス
41&をボトムケース3の中心孔3aに送り出す。尚、
42はフィードフィンガーである。
じ込んでいく過程で、スリーブフがネジ送り通気孔3フ
位置より下がれば同通気孔37からエアーがフィードピ
ストン3gの室に流れ第4図口に示すようにフィードピ
ストン39をマガジンケースS側に押す。トリガー36
から操作指を離せばヘッドチャンバ31のエアーはステ
ムパルプ32から放出されスリーブ7は上方に戻る。ス
リーブフがネジ送り通気孔3フより上方に戻り九時、フ
ィードピストン39室のエアーが抜け、フィードピスト
ン39後面に組込まれたスプリング40により次のビス
41&をボトムケース3の中心孔3aに送り出す。尚、
42はフィードフィンガーである。
(効果)
本発明は以上のように構成されているのでビスを打込面
まで押し出し、ビスが打込面に当念った時、上動するド
ライブビットでセンターロッドを上方に押上げてヘッド
バルブを開きエアーをエアーモータに導きビスの溝にド
ライブビットが嵌入した状態でモータ及びドライブビッ
トが回転してドライブビットの空回転をなくシ、故障を
防止し作業能率化を図ることができる。
まで押し出し、ビスが打込面に当念った時、上動するド
ライブビットでセンターロッドを上方に押上げてヘッド
バルブを開きエアーをエアーモータに導きビスの溝にド
ライブビットが嵌入した状態でモータ及びドライブビッ
トが回転してドライブビットの空回転をなくシ、故障を
防止し作業能率化を図ることができる。
第1図は全体の縦断面図、tX2図、IE8図は一部の
縦断面図、第4図イ9口はフィードピストンシリンダ装
置の断面図を示す。 1・・・ボディ 6・・・エアーチャンバ フ・・・スリーブ 9・−・エアモータ 12・・・ロッド副軸 13・・・ドライブビット Is@@、センターロッド 20・・−ヘッドバルブ 24・・・モータエア用通路 36・・拳トリガー
縦断面図、第4図イ9口はフィードピストンシリンダ装
置の断面図を示す。 1・・・ボディ 6・・・エアーチャンバ フ・・・スリーブ 9・−・エアモータ 12・・・ロッド副軸 13・・・ドライブビット Is@@、センターロッド 20・・−ヘッドバルブ 24・・・モータエア用通路 36・・拳トリガー
Claims (2)
- (1)ロッド状のドライブビット13をエアーモータ9
により回転させてネジ41をねじ込むネジ締め機におい
て、ボディ1の先端部位にトリガー36の引上げ時にエ
アーチャンバ6を下方に摺動可能にスリーブ7を収容し
、該スリーブ7内部に上部にエアーモータ9を、下部に
前記モータ駆動軸11aに結合してロッド副軸12を組
込み、前記ロッド副軸12の下端部にドライブビット1
3の上端部を一体回動可能に結合し、これら双方の結合
部に所定巾上下動しうる伸縮摺動部を設け、前記ドライ
ブビット13の同軸上方に前記ロッド副軸12及びエア
ーモータ9のロータ軸を貫いてセンターロッド15を挿
通し、かつ、センターロッド15の上端にヘッドバルブ
20を設け、該ヘッドバルブ20を前記スリーブ7上端
に固着したスリーブキャップ21の中心の弁孔22にネ
ジ打込面に当接したドライブビット13の上動時に押上
げられ、モータエア用通路24を開き、前記ネジ打込面
のネジ41をねじ込みするドライブビット13の下端位
置でモータエア用通路24を閉じることを特徴とするネ
ジ締め機。 - (2)ロッド副軸12の下端部に嵌合したドライブビッ
ト13の外周に小径のネック部16を所定長さに設け、
該ネック部16に前記ロッド副軸12に支持された鋼製
ボール14を掛合した請求項第1記載の伸縮摺動部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15386888A JPH01321173A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | ネジ締め機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15386888A JPH01321173A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | ネジ締め機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01321173A true JPH01321173A (ja) | 1989-12-27 |
Family
ID=15571862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15386888A Pending JPH01321173A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | ネジ締め機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01321173A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005335064A (ja) * | 2005-07-20 | 2005-12-08 | Max Co Ltd | エアシリンダ式空圧工具 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52142400A (en) * | 1973-07-18 | 1977-11-28 | Weber Schraubautomaten | Power spanner |
| JPS61257784A (ja) * | 1985-05-09 | 1986-11-15 | 川島 正樹 | 打込みネジ用装着工具 |
-
1988
- 1988-06-22 JP JP15386888A patent/JPH01321173A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52142400A (en) * | 1973-07-18 | 1977-11-28 | Weber Schraubautomaten | Power spanner |
| JPS61257784A (ja) * | 1985-05-09 | 1986-11-15 | 川島 正樹 | 打込みネジ用装着工具 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005335064A (ja) * | 2005-07-20 | 2005-12-08 | Max Co Ltd | エアシリンダ式空圧工具 |
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