JPH0132495Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0132495Y2 JPH0132495Y2 JP6411183U JP6411183U JPH0132495Y2 JP H0132495 Y2 JPH0132495 Y2 JP H0132495Y2 JP 6411183 U JP6411183 U JP 6411183U JP 6411183 U JP6411183 U JP 6411183U JP H0132495 Y2 JPH0132495 Y2 JP H0132495Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- attached
- resistor
- sensor
- tractor
- working device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 10
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 2
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 11
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 6
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、合成樹脂製の帯板状電気抵抗体を内
面に備えた筒状体に、前記抵抗体に摺接する電気
接点を備えた杆状体をスライド自在に挿入させた
センサーを、作業装置連結用3点リンク装置にお
けるロアリンクを作業装置昇降用リフトアームに
吊持支持する吊持支持具が駆動伸縮されるに伴つ
て一体伸縮するように設けたトラクタにおける作
業装置のローリング姿勢検出装置に関する。
面に備えた筒状体に、前記抵抗体に摺接する電気
接点を備えた杆状体をスライド自在に挿入させた
センサーを、作業装置連結用3点リンク装置にお
けるロアリンクを作業装置昇降用リフトアームに
吊持支持する吊持支持具が駆動伸縮されるに伴つ
て一体伸縮するように設けたトラクタにおける作
業装置のローリング姿勢検出装置に関する。
かかる検出装置は、トラクタが地面凹凸によつ
て左右傾斜するようなことがあつても、作業装置
の水平面に対する左右傾斜角を設定範囲内に維持
させるべくローリング制御する際や、作業装置の
対トラクタローリング姿勢を設定器に設定した姿
勢に自動操作する、いわゆるポジシヨン制御を行
なう際等に使用されるものである。
て左右傾斜するようなことがあつても、作業装置
の水平面に対する左右傾斜角を設定範囲内に維持
させるべくローリング制御する際や、作業装置の
対トラクタローリング姿勢を設定器に設定した姿
勢に自動操作する、いわゆるポジシヨン制御を行
なう際等に使用されるものである。
ところで、電気抵抗体の摺動面に沿つて電気接
点が移動するに伴つて微粉が発生するものとな
り、そして、その微粉が抵抗体と接点の接触を妨
げると、適正通りの検出を行なわせ難いものとな
る。このため、センサーを立姿勢で取付けるよう
にして、発生微粉が電気抵抗体から自重落下し易
いようにする手段が考えられるが、従来では、電
気接点を、上方側に突出する片持状態で杆状体に
取付けるようにしていたため、電気接点の上昇移
動に伴い発生する微粉が電気接点に受止め保持さ
れた状態となり、そのために、検出誤差を生じる
不都合があつた。
点が移動するに伴つて微粉が発生するものとな
り、そして、その微粉が抵抗体と接点の接触を妨
げると、適正通りの検出を行なわせ難いものとな
る。このため、センサーを立姿勢で取付けるよう
にして、発生微粉が電気抵抗体から自重落下し易
いようにする手段が考えられるが、従来では、電
気接点を、上方側に突出する片持状態で杆状体に
取付けるようにしていたため、電気接点の上昇移
動に伴い発生する微粉が電気接点に受止め保持さ
れた状態となり、そのために、検出誤差を生じる
不都合があつた。
本考案は、上記実状に鑑みて為されたものであ
つて、その目的は、簡単な改造によつて、発生微
粉が電気抵抗体と電気接点との接触を妨げること
が無いようにする点にある。
つて、その目的は、簡単な改造によつて、発生微
粉が電気抵抗体と電気接点との接触を妨げること
が無いようにする点にある。
本考案によるトラクタにおける作業装置のロー
リング姿勢検出装置の特徴構成は、前記センサー
を傾斜姿勢で取付け、且つ、前記筒状体における
上方側に位置する部分に前記電気抵抗体を取付け
ると共に、前記電気接点を、下方側にのみ突出す
る片持状態で前記杆状体に取付けてある点にあ
る。
リング姿勢検出装置の特徴構成は、前記センサー
を傾斜姿勢で取付け、且つ、前記筒状体における
上方側に位置する部分に前記電気抵抗体を取付け
ると共に、前記電気接点を、下方側にのみ突出す
る片持状態で前記杆状体に取付けてある点にあ
る。
次に、本案特徴構成による作用効果を述べる。
すなわち、電気接点を下方側にのみ突出させる
ようにして、電気接点が上方に向つて移動する際
において、微粉発生が無いように、あるいは、発
生しても検出に悪影響を与えることがない少量と
なるようにし、しかも、電気接点が下方に向つて
移動する際において多量の微粉が発生すれ虞れが
あるが、電気接点が下向き突出状態であるから発
生微粉が電気接点に受止め保持されることがな
く、且つ、電気抵抗体の摺動面が下向状態である
から、発出微粉をその発生箇所から迅速に自重落
下させることができる。
ようにして、電気接点が上方に向つて移動する際
において、微粉発生が無いように、あるいは、発
生しても検出に悪影響を与えることがない少量と
なるようにし、しかも、電気接点が下方に向つて
移動する際において多量の微粉が発生すれ虞れが
あるが、電気接点が下向き突出状態であるから発
生微粉が電気接点に受止め保持されることがな
く、且つ、電気抵抗体の摺動面が下向状態である
から、発出微粉をその発生箇所から迅速に自重落
下させることができる。
従つて、電気接点の摺動に伴い微粉が発生して
も、その微粉が電気接点と電気抵抗体との接触を
妨げることを抑制して、良好な検出を行なわせる
ことができるのであり、もつて、一層便利に使用
できるトラクタにおける作業装置のローリング姿
勢検出装置を得るに至つた。
も、その微粉が電気接点と電気抵抗体との接触を
妨げることを抑制して、良好な検出を行なわせる
ことができるのであり、もつて、一層便利に使用
できるトラクタにおける作業装置のローリング姿
勢検出装置を得るに至つた。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図に示すように、左右後輪1,1間に運転
席2を設けたトラクタの後部に、左右一対のリフ
トアーム3,3を単動型流体圧シリンダによつて
揺動操作自在に設けると共に、左右ロアリンク
5,5及びトツプリンク6からなる3点リンク装
置を介してロータリ耕耘装置7を、トラクタ後部
に昇降自在に連結し、そして、一対のリフトアー
ム3,3の夫々を、左右ロアリンク5,5に対し
て、リフトロツド8及び複動型流体圧シリンダ9
を介して各別に連結し、もつて、耕耘装置7をト
ラクタに対して駆動昇降自在で、且つ、駆動ロー
リング操作自在に乗用型耕耘機を構成してある。
席2を設けたトラクタの後部に、左右一対のリフ
トアーム3,3を単動型流体圧シリンダによつて
揺動操作自在に設けると共に、左右ロアリンク
5,5及びトツプリンク6からなる3点リンク装
置を介してロータリ耕耘装置7を、トラクタ後部
に昇降自在に連結し、そして、一対のリフトアー
ム3,3の夫々を、左右ロアリンク5,5に対し
て、リフトロツド8及び複動型流体圧シリンダ9
を介して各別に連結し、もつて、耕耘装置7をト
ラクタに対して駆動昇降自在で、且つ、駆動ロー
リング操作自在に乗用型耕耘機を構成してある。
第1図乃至第3図に示すように、前記トラクタ
の後部に、トラクタの水平面に対する左右傾斜角
を電圧信号の変動として検出するセンサー10を
取付けると共に、前記複動型流体圧シリンダ9の
伸縮位置を耕耘装置7の対トラクタローリング姿
勢として検出し、且つ、その検出結果を電圧信号
の変動として出力するセンサー11を、前記複動
型流体圧シリンダ9に付設してある。そして、前
記傾斜角センサー10からの信号に基づいて、耕
耘装置7の水平面に対する左右傾斜角を設定範囲
内維持させるに適する複動型シリンダ9の目標伸
縮位置を演算させ、且つ、伸縮位置検出センサー
11の信号によりシリンダ9の伸縮位置を確認さ
せながら、シリンダ9を目標伸縮位置に自動的に
作動させる、いわゆるローリング制御を行なわせ
るように構成してある。
の後部に、トラクタの水平面に対する左右傾斜角
を電圧信号の変動として検出するセンサー10を
取付けると共に、前記複動型流体圧シリンダ9の
伸縮位置を耕耘装置7の対トラクタローリング姿
勢として検出し、且つ、その検出結果を電圧信号
の変動として出力するセンサー11を、前記複動
型流体圧シリンダ9に付設してある。そして、前
記傾斜角センサー10からの信号に基づいて、耕
耘装置7の水平面に対する左右傾斜角を設定範囲
内維持させるに適する複動型シリンダ9の目標伸
縮位置を演算させ、且つ、伸縮位置検出センサー
11の信号によりシリンダ9の伸縮位置を確認さ
せながら、シリンダ9を目標伸縮位置に自動的に
作動させる、いわゆるローリング制御を行なわせ
るように構成してある。
前記伸縮位置検出センサー11を構成するに、
第2図及び第3図に示すように、ビス止めされる
板状カバー11aを備えた筒状体11A内に、杆
状体11Bをスライド自在に挿入させ、筒状体1
1Aにボルト固定した板状体12を、シリンダ9
の上端部に取付けたブラケツト13に、枢支ピン
14を用いて連結させると共に、杆状体11Bの
端部に一体形成した板状部15を、シリンダ9の
下端部に取付けたブラケツト16に枢支ピン17
を用いて連結させて、シリンダ9と一体伸縮させ
るようにしてある。そして、合成樹脂製の帯板状
電気抵抗体18及び金属製の帯板状導電体19の
夫々を、互いに平行する姿勢に並べる状態で、筒
状体11Bの内面に付設した非導電性の板状保持
体20に取付けると共に、抵抗体18及び導電体
19の夫々に摺接する二又状の電気接点21を、
杆状体11Bの端部に外嵌着したブロツク体22
にビス止めし、抵抗体18の両端部夫々に電圧を
入力するためのコード23a,23bを接続する
と共に、導電体19に検出電圧取出用のコード2
4を接続してある。さらに、センサー11を下方
ほど後方に位置する傾斜姿勢で取付けると共に、
前記筒状体11Aにおける上方側に位置するカバ
ー11aに、抵抗体18及び導電体19を取付け
て、抵抗体18及び導電体19夫々の接点摺動面
が下向き状態となるようにし、又、前記電気接点
21を、下方にのみ突出する片持状態で前記杆状
体11Bに取付けてある。
第2図及び第3図に示すように、ビス止めされる
板状カバー11aを備えた筒状体11A内に、杆
状体11Bをスライド自在に挿入させ、筒状体1
1Aにボルト固定した板状体12を、シリンダ9
の上端部に取付けたブラケツト13に、枢支ピン
14を用いて連結させると共に、杆状体11Bの
端部に一体形成した板状部15を、シリンダ9の
下端部に取付けたブラケツト16に枢支ピン17
を用いて連結させて、シリンダ9と一体伸縮させ
るようにしてある。そして、合成樹脂製の帯板状
電気抵抗体18及び金属製の帯板状導電体19の
夫々を、互いに平行する姿勢に並べる状態で、筒
状体11Bの内面に付設した非導電性の板状保持
体20に取付けると共に、抵抗体18及び導電体
19の夫々に摺接する二又状の電気接点21を、
杆状体11Bの端部に外嵌着したブロツク体22
にビス止めし、抵抗体18の両端部夫々に電圧を
入力するためのコード23a,23bを接続する
と共に、導電体19に検出電圧取出用のコード2
4を接続してある。さらに、センサー11を下方
ほど後方に位置する傾斜姿勢で取付けると共に、
前記筒状体11Aにおける上方側に位置するカバ
ー11aに、抵抗体18及び導電体19を取付け
て、抵抗体18及び導電体19夫々の接点摺動面
が下向き状態となるようにし、又、前記電気接点
21を、下方にのみ突出する片持状態で前記杆状
体11Bに取付けてある。
但し、図中25は、前記電気接点21と共締固
定させた清掃用ブラシである。
定させた清掃用ブラシである。
本考案を実施するに、センサー11の下端部を
ロアリンク5に取付けるようにする等、センサー
11の具体的取付構造は各種変更でき、又、杆状
体11Bに、出力用コード24を埋設させるよう
にして、導電体19を無くすようにする等、セン
サー11の具体構造も各種変更できる。
ロアリンク5に取付けるようにする等、センサー
11の具体的取付構造は各種変更でき、又、杆状
体11Bに、出力用コード24を埋設させるよう
にして、導電体19を無くすようにする等、セン
サー11の具体構造も各種変更できる。
図面は本考案に係るトラクタにおける作業装置
のローリング姿勢検出装置の実施例を示し、第1
図はトラクタ後部の斜視図、第2図はセンサーの
一部省略切欠側面図、第3図はセンサーの横断平
面図である。 3……リフトアーム、5……ロアリンク、11
……センサー、11A……筒状体、11B……杆
状体、18……電気抵抗体、21……電気接点。
のローリング姿勢検出装置の実施例を示し、第1
図はトラクタ後部の斜視図、第2図はセンサーの
一部省略切欠側面図、第3図はセンサーの横断平
面図である。 3……リフトアーム、5……ロアリンク、11
……センサー、11A……筒状体、11B……杆
状体、18……電気抵抗体、21……電気接点。
Claims (1)
- 合成樹脂製の帯板状電気抵抗体18を内面に備
えた筒状体11Aに、前記抵抗体18に摺接する
電気接点21を備えた杆状体11Bをスライド自
在に挿入させたセンサー11を、作業装置連結用
3点リンク装置におけるロアリンク5を作業装置
昇降用リフトアーム3に吊持支持する吊持支持具
9が駆動伸縮操作されるに伴つて一体伸縮するよ
うに設けたトラクタにおける作業装置のローリン
グ姿勢検出装置であつて、前記センサー11を傾
斜姿勢で取付け、且つ、前記筒状体11Aにおけ
る上方側に位置する部分に前記電気抵抗体18を
取付けると共に、前記電気接点21を、下方側に
のみ突出する片持状態で前記杆状体11Bに取付
けてあるトラクタにおける作業装置のローリング
姿勢検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6411183U JPS59170401U (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | トラクタにおける作業装置のロ−リング姿勢検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6411183U JPS59170401U (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | トラクタにおける作業装置のロ−リング姿勢検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59170401U JPS59170401U (ja) | 1984-11-14 |
| JPH0132495Y2 true JPH0132495Y2 (ja) | 1989-10-04 |
Family
ID=30194295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6411183U Granted JPS59170401U (ja) | 1983-04-28 | 1983-04-28 | トラクタにおける作業装置のロ−リング姿勢検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59170401U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2634780B2 (ja) * | 1994-03-23 | 1997-07-30 | 関西電力株式会社 | 傾斜測定装置 |
-
1983
- 1983-04-28 JP JP6411183U patent/JPS59170401U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59170401U (ja) | 1984-11-14 |
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