JPH0133530Y2 - - Google Patents

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JPH0133530Y2
JPH0133530Y2 JP10235085U JP10235085U JPH0133530Y2 JP H0133530 Y2 JPH0133530 Y2 JP H0133530Y2 JP 10235085 U JP10235085 U JP 10235085U JP 10235085 U JP10235085 U JP 10235085U JP H0133530 Y2 JPH0133530 Y2 JP H0133530Y2
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JP
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molded product
molded
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belt conveyor
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、射出成形装置等から取り出された成
形品を、コンベアベルト等の搬送手段上にストツ
クする成形品自動ストツク装置に関する。
[従来の技術] 従来、射出成形装置等の成形機器から取り出し
た成形品を、次の工程の使用に供する前段階にお
いて、ベルトコンベア等の搬送手段上にストツク
することが行なわれている。
これは、成形工程と上記次の工程との進行速度
が一般に異なり、場合によつてはいづれかの工程
の進行をストツプする場合もあること等に鑑み、
両者の進行速度の差異を緩衝して無駄を省き、各
装置(成形装置、及び上記次の工程で使用する装
置)の稼働率を高めることを目的の1つとして行
なわれているものである。
しかし、上記ベルトコンベア上にストツクする
従来の方式は完全な方式ではない。
例えば、上記次の工程の進行速度が成形速度よ
りも速い場合は、ベルト上の成形品(上記次の工
程の停止時においてベルト上にストツクしておい
た成形品)は、ベルト終端部から速やかに該次の
工程の使用に供される。しかし、ベルトの進行速
度は、成形速度に同期されている。このため、前
記次の工程への成形品の供給速度は、成形速度に
支配され、該次の工程の装置の稼動率は低下す
る。また、成形装置の停止時において前記次の工
程を進行させた場合は、次に成形装置を稼働させ
てベルト始端部上へ成形品を供給させるに際し、
ベルト上に、成形品の載置されていないいわゆる
歯抜け部が発生する。
逆に、ベルト始端部上への成形品の供給速度が
上記次の工程の進行速度よりも速い場合は、速や
かにベルト全域に渡つて成形品がストツクされ
る。その結果、それ以後ベルト始端部上への成形
品の供給速度は上記次の工程の進行速度に支配さ
れ、成形装置の稼働率が低下する。
[考案が解決しようとする問題点] 本考案は、上記した事情に鑑み案出されたもの
であり、より完全に、成形速度と上記次の工程の
進行速度との緩衝作用を果たすことができ、か
つ、ベルト上に成形品を歯抜けが発生しないよう
にストツクすることができ、ひいては各装置の稼
働率を高めることのできる成形品自動ストツク装
置を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 本考案は、少なくとも2つの搬送手段を用い、
該搬送手段への成形品のストツク状態、該搬送手
段からの成形品の搬出状態等を検出しつつ、該複
数の搬送手段及び成形品取り出し部材を各別に駆
動制御することにより、上記目的を達成するもの
である。
即ち本考案は、 少なくとも2つの成形品搬送手段、及び共通の
成形品集積部を有する搬送部材と、 前記搬送手段の終端部の成形品の有無、前記集
積部の成形品の集積状態、及び少なくとも1つの
前記搬送手段の始端部近傍の成形品の有無を検出
する検出部と、 成形装置から成形品を取り出し、いづれかの前
記搬送手段の始端部に該成形品を載置する取り出
し部材と、 前記検出部からの検出信号に応じて、駆動すべ
き搬送手段の選択、該選択された搬送手段の駆動
方向の決定、及び成形品を始端部に載置すべき搬
送手段の選択を行なう制御部と、 前記制御部からの制御信号に応じて、前記決定
された方向に、前記選択された搬送手段を駆動す
る搬送手段駆動部と、 前記制御部からの制御信号に応じて、前記選択
された搬送手段の始端部に成形品を載置するよう
に、前記取り出し部材を駆動する取り出し部材駆
動部と、 を有することを特徴とする成形品自動ストツク装
置である。
搬送部材は、搬送手段と集積部とからなる。搬
送手段としては、従来と同様に、ベルトコンベア
のように成形品を載置して搬送する機器を用いる
ことができる。本考案において、搬送手段は、少
なくとも2つ用いる。該少なくとも2つの搬送手
段は、実用新案登録請求の範囲第3項記載の如
く、その支持床を共通として、垂直方向に重ねて
設置することとすると、狭い床面積であつても本
考案の装置を使用できる。なお、少なくとも1つ
の搬送手段は逆方向への駆動が可能である。
検出部は、搬送手段上の所定位置における成形
品の有無、集積部への集積状態等、制御用データ
を検出する。検出部としては、前記検出を成し得
るセンサであれば、光学式、接触式、その他の方
式のセンサを問わず用いることができる。
取り出し部材としては、成形品を取り出した
後、前記搬送手段の始端部の各々へ載置し得る機
器であれば用いることができる。
制御部は、デイジタルコンピユータによつて構
成すると良い。制御の詳細は後述する。
搬送手段駆動部は、前記複数の搬送手段の各々
を、所望の速度で、所望の方向に駆動するもので
ある。また、取り出し部材駆動部は、成形品を所
望の位置に載置し得るように取り出し部材を駆動
するものである。これらはモータとその給電回路
より成る。
[作用] 検出部は、搬送手段の所定位置における成形品
の有無、及び集積部における成形品の集積状態を
検出し、電気的な検出信号として、制御部に出力
する。
制御部は、上記検出信号を入力し、その結果に
応じて、駆動すべき搬送手段の選択、該搬送手段
の駆動方向(及び、必要に応じ駆動速度)の決
定、及び成形品を成形機器から取り出して載置す
べき搬送手段の選択を行なう。
駆動部は、上記制御信号を入力し、その結果に
応じて、搬送手段、及び取り出し部材を駆動し、
成形速度と前記次の工程の進行速度との速度差を
緩衝しつつ、成形品のストツク及び搬出を行な
う。
[実施例] 以下、本考案を具体的な実施例に基づいて説明
する。
第1図は、実施例装置の構成図である。また、
第2図は、実施例装置による成形品のストツク過
程を説明するフローチヤートであり、第3図は、
実施例装置による成形品の搬出過程を説明するフ
ローチヤートである。
図示のように本実施例装置は、 搬送手段である2つのベルトコンベア11,1
2、及び集積部であるシユート15,16を有す
る搬送部材と、 前記ベルトコンベア11,12の終端部11
1,121の成形品Aの有無、前記シユート16
の成形品Aの集積状態、ベルトコンベア11の始
端部112の成形品Aの有無、及びベルトコンベ
ア12の始端部122とその1つ隣(成形品1つ
分隣)の位置123の成形品Aの有無をそれぞれ
光学的に検出する光電管311,321,36
1,362,312,322,323から成る検
出部と、 成形装置(省図示)から成形品Aを取り出し、
いづれかの前記ベルトコンベア11,12の始端
部112,122に該成形品Aを載置する取り出
し部材5と、 前記検出部からの検出信号に応じて、駆動すべ
きベルトコンベアの選択、該選択されたベルトコ
ンベアの駆動方向の決定、及び成形品Aを始端部
に載置すべきベルトコンベアの選択を行なう制御
部7と、 前記制御部7からの制御信号に応じて、前記決
定された方向に、前記選択されたベルトコンベア
を駆動するベルトコンベア駆動モータ(省図示)
と、 前記制御部7からの制御信号に応じて、前記選
択されたベルトコンベアの始端部に成形品Aを載
置するように、前記取り出し部材5を駆動する取
り出し部材駆動モータ(省図示)とから成る。
上記において、ベルトコンベア11,12は、
図示しない支持台によつて、同一床面上に2段に
重ねて設置されている。また、ベルトコンベア1
1,12の終端部111,121にはそれぞれシ
ユート15,16が設置され、シユート15上の
成形品Aは、集積部として機能するシユート16
上にすべり入る構造になつている。
一方、取り出し部材5は、アーム51と、該ア
ーム51の先端に取着され、成形品Aを把持する
チヤツク52とを有する。ここに、アーム51
は、図示しないモータによつて図の左右方向に駆
動され、制御信号に応じて図のB点またはC点で
停止する。また、チヤツク52は、アーム51が
B点またはC点で停止した後、制御信号に応じ
て、把持していた成形品A(成形機より取り出し、
把持していた成形品A)を放し、ベルトコンベア
11または12上へ載置する。
本実施例装置は、以下のように機能する。
(1) ストツク ストツク指示スイツチ(省図示)の投入によ
り、制御部のCPUは、光電管311,312,
321,322,323からの信号を、A/D変
換器を介して入力する(ステツプ102)。
次にステツプ104において、第1ベルトコン
ベア11の始端部112が空いているか否か、即
ち、載置準備状態にあるか否かを判定する。光電
管312が成形品を検出しなければ、準備状態に
あるとしてステツプ106に進み、取り出し部材
5によつて、成形品を第1ベルトコンベアの始端
部112へ載置し、その後、ステツプ108に進
む。準備状態にないと判定された場合は、ステツ
プ104から直接ステツプ108に進む。
ステツプ108では、第1ベルトコンベアの終
端部が空いているか否か、即ち、前進駆動可能で
あるか否かを判定する。光電管311が成形品を
検出しなければ、前進駆動可能であるとしてステ
ツプ110に進み、第1ベルトコンベア11を成
形品1つ分(1ピツチ)だけ前進駆動した後、ス
テツプ102へ戻る。検出した場合は、前進駆動
不可能としてステツプ120へ進む。
ステツプ120では、第2ベルトコンベアの始
端部122が空いているか否か、即ち、載置準備
第1状態にあるか否かを判定する。光電管322
が成形品を検出しなければ、準備第1状態にある
としてステツプ122に進む。準備第1状態にな
いと判定された場合は、後述するステツプ126
へ進む。
ステツプ122では、第2ベルトコンベアの始
端部の隣の位置123に成形品があるか否か、即
ち、載置準備第2状態にあるか否かを判定する。
光電管323が成形品を検出した場合は、準備第
2状態にあるとしてステツプ124に進み、取り
出し部材5を駆動して第2ベルトコンベアの始端
部122に成形品を載置した後、ステツプ126
へ進む。準備第2状態にないと判定された場合
は、ステツプ140に進み、第2ベルトコンベア
を成形品1つ分(1ピツチ)だけ後進駆動し(こ
れは前記「歯抜け」を防止するための操作であ
る)た後、ステツプ102へ戻る。
ステツプ126では、第2ベルトコンベアの終
端部121が空いているか否か、即ち、前進駆動
可能であるか否かを判定する。光電管321が成
形品を検出しなければ、前進駆動可能であるとし
てステツプ128に進み、第2ベルトコンベア1
2を成形品1つ分(1ピツチ)だけ前進駆動した
後、ステツプ130に進む。検出した場合は、直
接ステツプ130に進む。
ステツプ130では、ストツク指示スイツチが
オン状態にあるか否かを判定し、オン状態にある
場合はステツプ102へ戻り、オフ状態と判定さ
れた場合は、処理を終了する。
(2) 搬出 搬出指示スイツチ(省図示)の投入により、制
御部のCPUは、光電管311,321,361,
362からの信号を、A/D変換器を介して入力
する(ステツプ202)。
次にステツプ204において、シユート16が
完全に空いているか否か、即ち、搬出準備状態に
あるか否かを判定する。光電管362が成形品を
検出しなければ、準備状態にあるとしてステツプ
206に進み、第1ベルトコンベアまたは第2ベ
ルトコンベアを成形品1つ分(1ピツチ)だけ前
進駆動してベルトコンベアからシユート16へ成
形品を搬出した後、ステツプ202へ戻る。第1
または第2ベルトコンベアの選択は、光電管31
1,321からの検出信号に基づいて行なう。な
お、第1及び第2ベルトコンベアの双方の終端部
111,121に成形品がある場合は、第2ベル
トコンベアからの搬出を優先する。搬出準備状態
にないと判定された場合は、ステツプ204から
ステツプ210に進む。
ステツプ210では、シユート16に成形品を
さらに収納する余地があるか否かを判定する。こ
れは、光電管361からの検出信号に基づいて行
なう。余地有りと判定された場合は、前記ステツ
プ206へ進み、余地無しと判定された場合は、
ステツプ212へ進む。
ステツプ212では、搬出指示スイツチがオン
状態であるか否かを判定する。オン状態であれば
ステツプ202へ戻り、オフ状態であれば処理を
終了する。
以上のように本実施例装置は機能する。
上記において、ストツクと搬出を分けて説明し
たが、両操作は、同時に並列的に行なうことがで
きる。
また、上記においてベルトコンベアの駆動は1
ピツテづつ行なつているが、これは連続的に行な
うこともできる。
また、上記において、第2ベルトコンベアのみ
について、始端部の隣の位置の成形品の有無を検
出し、第2ベルトコンベアのみ逆方向駆動により
「歯抜け」を防止しているが、第1ベルトコンベ
アについても検出し、逆方向駆動しても良い。
また、上記においてストツクにおいては第1ベ
ルトコンベアを、搬出においては第2ベルトコン
ベアを、それぞれ優先しているが、これは、それ
ぞれ逆とすることもできる。
また、上記においてベルトコンベアとしては、
2つ用いているのみであるが、さらに多数を用
い、同様に制御することもできる。
[効果] 以上、要するに本考案は、少なくとも2つの搬
送手段を用い、該搬送手段への成形品のストツク
状態、該搬送手段からの成形品の搬出状態等を検
出しつつ、該複数の搬送手段及び成形品取り出し
部材を各別に駆動制御することにより、成形速度
と搬出後の工程の進行速度との速度差の緩衝をよ
り完全に行ない、もつて、搬送手段上での成形品
の「歯抜け」を防止するとともに各装置の稼働率
を高めた成形品自動ストツク装置である。
実施例に記述したように、本考案の装置は、少
なくとも2つの搬送手段を用いているためストツ
ク容量が大きく、したがつて、上記緩衝作用をよ
り完全に果たすことができる。
また、複数の搬送手段の少なくとも1つは、成
形品載置位置近傍における成形品の有無に応じて
後進駆動可能であるため、該搬送手段上における
成形品の「歯抜け」を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、実施例装置の構成図である。また、
第2図は、実施例装置による成形品のストツク過
程を説明するフローチヤートであり、第3図は、
実施例装置による成形品の搬出過程を説明するフ
ローチヤートである。 11,12……ベルトコンベア、311〜36
2……光電管、5……取り出し部材、7……制御
部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 少なくとも2つの成形品搬送手段、及び共通
    の成形品集積部を有する搬送部材と、 前記搬送手段の終端部の成形品の有無、前記
    集積部の成形品の集積状態、及び少なくとも1
    つの前記搬送手段の始端部近傍の成形品の有無
    を検出する検出部と、 成形装置から成形品を取り出し、いづれかの
    前記搬送手段の始端部に該成形品を載置する取
    り出し部材と、 前記検出部からの検出信号に応じて、駆動す
    べき搬送手段の選択、該選択された搬送手段の
    駆動方向の決定、及び成形品を始端部に載置す
    べき搬送手段の選択を行なう制御部と、 前記制御部からの制御信号に応じて、前記決
    定された方向に、前記選択された搬送手段を駆
    動する搬送手段駆動部と、 前記制御部からの制御信号に応じて、前記選
    択された搬送手段の始端部に成形品を載置する
    ように、前記取り出し部材を駆動する取り出し
    部材駆動部と、 を有することを特徴とする成形品自動ストツク
    装置。 (2) 前記検出部は、全ての前記搬送手段の始端部
    近傍の成形品の有無を検出する実用新案登録請
    求の範囲第1項記載の成形品自動ストツク装
    置。 (3) 前記少なくとも2つの搬送手段は、該搬送手
    段の支持床を共通として、垂直方向に重ねて設
    置されている実用新案登録請求の範囲第1項記
    載の成形品自動ストツク装置。 (4) 前記検出部は、光電変換センサによつて構成
    される実用新案登録請求の範囲第1項記載の成
    形品自動ストツク装置。
JP10235085U 1985-07-03 1985-07-03 Expired JPH0133530Y2 (ja)

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JPS6211818U JPS6211818U (ja) 1987-01-24
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020056709A (ko) * 2000-12-29 2002-07-10 주식회사 현대 디스플레이 테크놀로지 액정표시장치

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020056709A (ko) * 2000-12-29 2002-07-10 주식회사 현대 디스플레이 테크놀로지 액정표시장치

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JPS6211818U (ja) 1987-01-24

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