JPH0133620B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0133620B2 JPH0133620B2 JP57135088A JP13508882A JPH0133620B2 JP H0133620 B2 JPH0133620 B2 JP H0133620B2 JP 57135088 A JP57135088 A JP 57135088A JP 13508882 A JP13508882 A JP 13508882A JP H0133620 B2 JPH0133620 B2 JP H0133620B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel plate
- concrete
- shear connector
- steel
- connector member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
- Reinforcement Elements For Buildings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、鉄筋コンクリート構造等において気
密性を高めるために、鉄板をビン内にライニング
し、且つ同鉄板を構造材として利用する鉄板貼り
コンクリート壁構造の改良に係るものである。
密性を高めるために、鉄板をビン内にライニング
し、且つ同鉄板を構造材として利用する鉄板貼り
コンクリート壁構造の改良に係るものである。
従来この種の構造において、鉄板とコンクリー
トとを一体化させるためのシヤコネクタとしてス
タツドボルトを使用し、第1図及び第2図に示す
ように鉄板aの内面にスタツドボルトbを溶接に
よつて植立し、その内側にスペーサcを介して縦
横の鉄筋d,d′を配筋してコンクリートeを打設
している。
トとを一体化させるためのシヤコネクタとしてス
タツドボルトを使用し、第1図及び第2図に示す
ように鉄板aの内面にスタツドボルトbを溶接に
よつて植立し、その内側にスペーサcを介して縦
横の鉄筋d,d′を配筋してコンクリートeを打設
している。
前記従来のものにおいては、鉄板に対するスタ
ツドの溶接を良好に行なうために、スタツドボル
ト径に対して鉄板の最小板厚を考慮する必要があ
る。一般に使用されている最小径である6mm径の
スタツドを使用した場合でも、溶接性の点からみ
て板厚3.2mm以上の鉄板が必要であり、構造耐力
上から算定した鉄板厚よりも大きくなる場合が多
く、鉄板厚はスタツドボルト溶接の能力から決定
されていた。
ツドの溶接を良好に行なうために、スタツドボル
ト径に対して鉄板の最小板厚を考慮する必要があ
る。一般に使用されている最小径である6mm径の
スタツドを使用した場合でも、溶接性の点からみ
て板厚3.2mm以上の鉄板が必要であり、構造耐力
上から算定した鉄板厚よりも大きくなる場合が多
く、鉄板厚はスタツドボルト溶接の能力から決定
されていた。
このように従来のものにおいては構造耐力上必
要とされる以上の鉄筋厚が必要となり経済的でな
く、鉄板厚が3.2mmを超えるので円弧状にする場
合手間がかかり、ときには機械加工も必要とな
る。またスタツド溶接機はガン方式のためスタツ
ドボルトの詰替え作業があり、人手を要し、自動
化が困難である。更にスタツドボルトはシアコネ
クタとしての働きしかなく、鉄板面側の支保工も
コンクリート面側のものと同様のものが必要であ
り、仮設作業等に手間がかかる。更にまたスタツ
ドボルトは配筋ガイドとしての働きはなく、スペ
ーサや受鉄筋が必要であつて、配筋作業に手間が
かかる。
要とされる以上の鉄筋厚が必要となり経済的でな
く、鉄板厚が3.2mmを超えるので円弧状にする場
合手間がかかり、ときには機械加工も必要とな
る。またスタツド溶接機はガン方式のためスタツ
ドボルトの詰替え作業があり、人手を要し、自動
化が困難である。更にスタツドボルトはシアコネ
クタとしての働きしかなく、鉄板面側の支保工も
コンクリート面側のものと同様のものが必要であ
り、仮設作業等に手間がかかる。更にまたスタツ
ドボルトは配筋ガイドとしての働きはなく、スペ
ーサや受鉄筋が必要であつて、配筋作業に手間が
かかる。
本発明はこのような欠点を除去するために提案
されたもので、相対する互いに平行な一双のフラ
ンジ部と、同両フランジ部に直交し、且つコンク
リートの流通しうる開口部が設けられたウエブ部
とよりなる穴明き溝型鋼より構成された、ウエブ
面内方向の曲げ応力を負担しうる複数のシヤコネ
クタ部材を鉄板の内面に所定間隔毎に配設し、同
内面に前記各シヤコネクタ部材の一方のフランジ
部を溶接するとともに、他方のフランジ部に沿つ
て補強鉄筋を配設し、前記鉄板の内面に躯体コン
クリートを層着してなることを特徴とする鉄板貼
りコンクリート壁構造に係るものである。
されたもので、相対する互いに平行な一双のフラ
ンジ部と、同両フランジ部に直交し、且つコンク
リートの流通しうる開口部が設けられたウエブ部
とよりなる穴明き溝型鋼より構成された、ウエブ
面内方向の曲げ応力を負担しうる複数のシヤコネ
クタ部材を鉄板の内面に所定間隔毎に配設し、同
内面に前記各シヤコネクタ部材の一方のフランジ
部を溶接するとともに、他方のフランジ部に沿つ
て補強鉄筋を配設し、前記鉄板の内面に躯体コン
クリートを層着してなることを特徴とする鉄板貼
りコンクリート壁構造に係るものである。
本発明においては従来のスタツドの代りに、相
対する互いに平行な一双のフランジ部と、同両フ
ランジ部に直交し、且つコンクリートの流通しう
る開口部が設けられたウエブ部とよりなる穴明き
溝型鋼より構成された、ウエブ面内方向の曲げ応
力を負担しうる断面性能を有するシヤコネクタ部
材を使用し、複数の同シヤコネクタ部材を鉄板の
内面に所定間隔毎に配設し、同シヤコネクタ部材
の一方のフランジ部を鉄板の内面に固着するよう
にしたので、同フランジ部を鉄板にスポツト溶
接、若しくは同フランジ部両端を隅肉溶接し、同
フランジ部の肉厚を鉄板の板厚と同等、若しくは
それ以下とすることによつて板厚2.3mm以下の薄
鉄板の利用を可能ならしめ、構造耐力から算定し
た鉄板厚まで薄くすることができ、この結果資材
を節減し、コストを低減しうるのみならず、鉄板
の円弧加工が容易に行なわれる。更に溶接作業工
程が単純で作業時間が短縮でき、また溶接の自動
化も容易である。
対する互いに平行な一双のフランジ部と、同両フ
ランジ部に直交し、且つコンクリートの流通しう
る開口部が設けられたウエブ部とよりなる穴明き
溝型鋼より構成された、ウエブ面内方向の曲げ応
力を負担しうる断面性能を有するシヤコネクタ部
材を使用し、複数の同シヤコネクタ部材を鉄板の
内面に所定間隔毎に配設し、同シヤコネクタ部材
の一方のフランジ部を鉄板の内面に固着するよう
にしたので、同フランジ部を鉄板にスポツト溶
接、若しくは同フランジ部両端を隅肉溶接し、同
フランジ部の肉厚を鉄板の板厚と同等、若しくは
それ以下とすることによつて板厚2.3mm以下の薄
鉄板の利用を可能ならしめ、構造耐力から算定し
た鉄板厚まで薄くすることができ、この結果資材
を節減し、コストを低減しうるのみならず、鉄板
の円弧加工が容易に行なわれる。更に溶接作業工
程が単純で作業時間が短縮でき、また溶接の自動
化も容易である。
また前記シヤコネクタ部材は両フランジ部をウ
エブ部で接続した構造部材より構成されているの
で、鉄板と同様なコンクリートの補強効果を有す
る。この場合前記ウエブ部に打設コンクリートの
流通する開口部が設けられているので、コンクリ
ートの充填性もよく、シヤコネクタ部材との附着
性能もよい。
エブ部で接続した構造部材より構成されているの
で、鉄板と同様なコンクリートの補強効果を有す
る。この場合前記ウエブ部に打設コンクリートの
流通する開口部が設けられているので、コンクリ
ートの充填性もよく、シヤコネクタ部材との附着
性能もよい。
更に前記シヤコネクタ部材は、相対する両側フ
ランジ部間をウエブ部で接続したウエブ面内方向
の曲げ応力を負担しうる断面性能を有する部材よ
り構成されているので、コンクリート打設時に必
要となる支保工が材軸方向に不要、若しくは簡略
化され、仮設作業が簡略化される。
ランジ部間をウエブ部で接続したウエブ面内方向
の曲げ応力を負担しうる断面性能を有する部材よ
り構成されているので、コンクリート打設時に必
要となる支保工が材軸方向に不要、若しくは簡略
化され、仮設作業が簡略化される。
更にまた前記シヤコネクタ部材における鉄板に
固着されたフランジ部とは反対側のフランジ部は
配筋作業のガイドとして使用され、従つて鉄板内
側に配筋される鉄筋の被り厚さは前記シヤコネク
タ部材によつて正確に保持され、配筋時のスペー
サが不要となり、鉄筋をシヤコネクタ部材に止め
るだけでよいので配筋作業が簡略化される等、本
発明は多くの利点を有するものである。
固着されたフランジ部とは反対側のフランジ部は
配筋作業のガイドとして使用され、従つて鉄板内
側に配筋される鉄筋の被り厚さは前記シヤコネク
タ部材によつて正確に保持され、配筋時のスペー
サが不要となり、鉄筋をシヤコネクタ部材に止め
るだけでよいので配筋作業が簡略化される等、本
発明は多くの利点を有するものである。
以下本発明を図示の実施例について説明する。
(A)はシヤコネクタ部材で、相対する一双のフラ
ンジ部材1,1′間に形成されたウエブ部2にコ
ンクリートの流通しうる開口部3を設けた穴明き
溝型鋼より構成されている。(第8図参照) 前記シヤコネクタ部材Aを鉄板Bの内面に所定
間隔毎に垂直に配設し、その一方のフランジ部1
と鉄板Bとをスポツト溶接w1するか、(第6図参
照)フランジ部1の両側縁を鉄板Bに隅肉溶接
w2し、(第7図参照)前記各シヤコネクタ部材A
のフランジ部1′に横鉄筋4を所定ピツチで取付
け、同横筋4の外部に縦筋5を結束する。(第5
図参照) かくして鉄筋と鉄板と一体化されたユニツトを
所定位置に建込み、コンクリート6を打設して鉄
板貼りコンクリート壁体を構築するものである。
(第3図及び第4図参照)この際シヤコネクタ部
材Aの断面性能を利用して、同部材Aの材軸方向
の支保工が省略される。
ンジ部材1,1′間に形成されたウエブ部2にコ
ンクリートの流通しうる開口部3を設けた穴明き
溝型鋼より構成されている。(第8図参照) 前記シヤコネクタ部材Aを鉄板Bの内面に所定
間隔毎に垂直に配設し、その一方のフランジ部1
と鉄板Bとをスポツト溶接w1するか、(第6図参
照)フランジ部1の両側縁を鉄板Bに隅肉溶接
w2し、(第7図参照)前記各シヤコネクタ部材A
のフランジ部1′に横鉄筋4を所定ピツチで取付
け、同横筋4の外部に縦筋5を結束する。(第5
図参照) かくして鉄筋と鉄板と一体化されたユニツトを
所定位置に建込み、コンクリート6を打設して鉄
板貼りコンクリート壁体を構築するものである。
(第3図及び第4図参照)この際シヤコネクタ部
材Aの断面性能を利用して、同部材Aの材軸方向
の支保工が省略される。
前記実施例は本発明を平面構造物に適用した場
合を示したものであるが、円筒構造物に適用する
場合には、前記したようにシヤコネクタ部材Aが
所定間隔毎に溶着された鉄板Bを所要の曲率に曲
げ加工し、かくして形成された複数の円弧状鉄板
を溶接してリングを形成し、同リング部材におけ
る鉄板Bの外周に配設されたシヤコネクタ部材A
の鉄板Bと反対側のフランジ1′をガイドとして
これに所要間隔毎に横筋4を固着し、同横筋4の
外側に縦筋5を結束して鉄筋と鉄板とが一体化さ
れたリングユニツトを完成させ、同リングユニツ
トをクレンによつて所定位置に建込んでいき、鉄
板外周面にコンクリートを打設して円筒状構造物
の鉄板貼りコンクリート壁を構築する。なお第9
図は前記リングユニツトの一部を示すものであ
る。
合を示したものであるが、円筒構造物に適用する
場合には、前記したようにシヤコネクタ部材Aが
所定間隔毎に溶着された鉄板Bを所要の曲率に曲
げ加工し、かくして形成された複数の円弧状鉄板
を溶接してリングを形成し、同リング部材におけ
る鉄板Bの外周に配設されたシヤコネクタ部材A
の鉄板Bと反対側のフランジ1′をガイドとして
これに所要間隔毎に横筋4を固着し、同横筋4の
外側に縦筋5を結束して鉄筋と鉄板とが一体化さ
れたリングユニツトを完成させ、同リングユニツ
トをクレンによつて所定位置に建込んでいき、鉄
板外周面にコンクリートを打設して円筒状構造物
の鉄板貼りコンクリート壁を構築する。なお第9
図は前記リングユニツトの一部を示すものであ
る。
また第10図はシヤコネクタ部材Aを横方向に
配設した場合を示し、図中前記実施例と均等部分
には同一符号が附されている。
配設した場合を示し、図中前記実施例と均等部分
には同一符号が附されている。
第1図は従来の鉄板貼り壁構造物の縦断面図、
第2図は鉄板と鉄筋との結合部材の斜面図、第3
図は本発明に係る鉄板貼り壁構造物の一実施例を
示す縦断面図、第4図はその横断平面図、第5図
は鉄板と鉄筋との結合部材の斜面図、第6図及び
第7図はシヤコネクタ部材と鉄板との溶接部を示
す斜面図、第8図はシヤコネクタ部材の斜面図、
第9図及び第10図は夫々本発明を円筒状構造物
に適用した場合の鉄板と鉄筋との結合部材の斜面
図である。 A…シヤコネクタ部材、B…鉄板、1,1′…
フランジ部、2…ウエブ部、3…開口部、6…コ
ンクリート、7,8…ウエブ部。
第2図は鉄板と鉄筋との結合部材の斜面図、第3
図は本発明に係る鉄板貼り壁構造物の一実施例を
示す縦断面図、第4図はその横断平面図、第5図
は鉄板と鉄筋との結合部材の斜面図、第6図及び
第7図はシヤコネクタ部材と鉄板との溶接部を示
す斜面図、第8図はシヤコネクタ部材の斜面図、
第9図及び第10図は夫々本発明を円筒状構造物
に適用した場合の鉄板と鉄筋との結合部材の斜面
図である。 A…シヤコネクタ部材、B…鉄板、1,1′…
フランジ部、2…ウエブ部、3…開口部、6…コ
ンクリート、7,8…ウエブ部。
Claims (1)
- 1 相対する互いに平行な一双のフランジ部と、
同両フランジ部に直交し、且つコンクリートの流
通しうる開口部が設けられたウエブ部とよりなる
穴明き溝型鋼より構成された、ウエブ面内方向の
曲げ応力を負担しうる複数のシヤコネクタ部材を
鉄板の内面に所定間隔毎に配設し、同内面に前記
各シヤコネクタ部材の一方のフランジ部を溶接す
るとともに、他方のフランジ部に沿つて補強鉄筋
を配設し、前記鉄板の内面に躯体コンクリートを
層着してなることを特徴とする鉄板貼りコンクリ
ート壁構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13508882A JPS5927045A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 鉄板貼りコンクリ−ト壁構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13508882A JPS5927045A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 鉄板貼りコンクリ−ト壁構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5927045A JPS5927045A (ja) | 1984-02-13 |
| JPH0133620B2 true JPH0133620B2 (ja) | 1989-07-14 |
Family
ID=15143545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13508882A Granted JPS5927045A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 鉄板貼りコンクリ−ト壁構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5927045A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01268975A (ja) * | 1988-04-21 | 1989-10-26 | Ohbayashi Corp | コンクリート打込み金属板の曲面施工方法 |
| JPH02115437A (ja) * | 1988-10-25 | 1990-04-27 | Kiyoshi Kaneda | 鋼板コンクリート合成壁構築用型枠 |
| JP2841507B2 (ja) * | 1989-07-28 | 1998-12-24 | スズキ株式会社 | 車輌用デュアル型空調装置 |
| FR2814480B1 (fr) * | 2000-09-26 | 2008-10-17 | Soc Civ D Brevets Matiere | Cage de ferraillage pour un element en beton arme |
| JP2017223055A (ja) * | 2016-06-16 | 2017-12-21 | トーヨーカネツ株式会社 | 型枠・鉄筋一体構造体及び鉄筋コンクリート並びに型枠・鉄筋一体施工方法 |
| JP7033468B2 (ja) * | 2018-03-01 | 2022-03-10 | 清水建設株式会社 | 防液堤の施工方法、及び防液堤 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5841237Y2 (ja) * | 1979-04-21 | 1983-09-17 | 日本バルカ−工業株式会社 | コンクリ−ト捨て型枠の型枠板 |
-
1982
- 1982-08-04 JP JP13508882A patent/JPS5927045A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5927045A (ja) | 1984-02-13 |
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