JPH0133647Y2 - - Google Patents
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- JPH0133647Y2 JPH0133647Y2 JP1474085U JP1474085U JPH0133647Y2 JP H0133647 Y2 JPH0133647 Y2 JP H0133647Y2 JP 1474085 U JP1474085 U JP 1474085U JP 1474085 U JP1474085 U JP 1474085U JP H0133647 Y2 JPH0133647 Y2 JP H0133647Y2
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- 238000009713 electroplating Methods 0.000 claims description 3
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000003491 array Methods 0.000 description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 230000001351 cycling effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005868 electrolysis reaction Methods 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
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- Electroplating Methods And Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は水平型電気メツキ設備における自溶性
電極の交換装置に関する。
電極の交換装置に関する。
水平型電気メツキにおいて、ストリツプ板幅と
無関係に電極幅を設定するメツキ方式を採る場
合、ストリツプ板幅外にある電極部分と板幅内に
ある電極部分とでは溶解量に差があるため電極に
段差を生じ、電極を早期に交換する必要を生じ
る。このような問題に対するメツキ操業方式とし
て、第6図ないし第7図に示すように、上下の各
自溶性電極X,Yを、ストリツプ1の進行方向に
沿つた複数の電極列x,yからなる分割形式と
し、この上下電極列x,yを同一電極内や隣接す
る電極間等で循環使用するようにした方式が知ら
れている。例えば図に示されるものでは、Aブロ
ツクの電極幅方向一端側から取り出された電極列
xo及びyo(図示せず)をBブロツクの電極一端側
に装入し、これを押し込むことによつてBブロツ
クの上下電極X,Yを電極サポート2(通電棒が
組み込まれている架台)に沿つて矢印方向に摺動
させ、次いで幅方向他端側の電極列xn及びyn(図
示せず)を取り出してこれをAブロツクの他端側
に装入するというように、Aブロツク、Bブロツ
ク間で電極列を循環使用するものである。またこ
のような方式に対して、同一電極内で電極列を循
環使用することもでき、電極幅方向の一方側から
電極列を取り出して、これを他方の側から装入す
ることにより電極列を循環させるものである。
無関係に電極幅を設定するメツキ方式を採る場
合、ストリツプ板幅外にある電極部分と板幅内に
ある電極部分とでは溶解量に差があるため電極に
段差を生じ、電極を早期に交換する必要を生じ
る。このような問題に対するメツキ操業方式とし
て、第6図ないし第7図に示すように、上下の各
自溶性電極X,Yを、ストリツプ1の進行方向に
沿つた複数の電極列x,yからなる分割形式と
し、この上下電極列x,yを同一電極内や隣接す
る電極間等で循環使用するようにした方式が知ら
れている。例えば図に示されるものでは、Aブロ
ツクの電極幅方向一端側から取り出された電極列
xo及びyo(図示せず)をBブロツクの電極一端側
に装入し、これを押し込むことによつてBブロツ
クの上下電極X,Yを電極サポート2(通電棒が
組み込まれている架台)に沿つて矢印方向に摺動
させ、次いで幅方向他端側の電極列xn及びyn(図
示せず)を取り出してこれをAブロツクの他端側
に装入するというように、Aブロツク、Bブロツ
ク間で電極列を循環使用するものである。またこ
のような方式に対して、同一電極内で電極列を循
環使用することもでき、電極幅方向の一方側から
電極列を取り出して、これを他方の側から装入す
ることにより電極列を循環させるものである。
そして、このような電極の循環使用を行わしめ
るための装置として、第8図及び第9図に示すよ
うに上下の電極X,Yの両側に配設され、これら
電極X,Yを同時に押圧して電極サポート上を摺
動させるべきプツシヤ3a,3bと、幅方向端部
の上下電極列x,yを同時に把持してこれを他の
ブロツク等に搬送し得る把持手段4a,4bとを
備えた電極交換装置が用いられており、例えば第
8図に示されるように他の箇所から把持手段4a
により運ばれてきた上下電極列xo,yoを電極幅方
向一端側の電極サポート上に吊り下した後、一方
のプツシヤ3aで押し、これにより幅方向他端側
に押し出された電極列xn,ynを他方の把持手段
4bで吊り上げ、これをさらに他の電極端部位置
に装入する、というようにして電極列のハンドリ
ングがなされる。
るための装置として、第8図及び第9図に示すよ
うに上下の電極X,Yの両側に配設され、これら
電極X,Yを同時に押圧して電極サポート上を摺
動させるべきプツシヤ3a,3bと、幅方向端部
の上下電極列x,yを同時に把持してこれを他の
ブロツク等に搬送し得る把持手段4a,4bとを
備えた電極交換装置が用いられており、例えば第
8図に示されるように他の箇所から把持手段4a
により運ばれてきた上下電極列xo,yoを電極幅方
向一端側の電極サポート上に吊り下した後、一方
のプツシヤ3aで押し、これにより幅方向他端側
に押し出された電極列xn,ynを他方の把持手段
4bで吊り上げ、これをさらに他の電極端部位置
に装入する、というようにして電極列のハンドリ
ングがなされる。
ところでこの種のメツキ操業では、一般に下部
電極Yは全体がメツキ液中に浸漬されているのに
対し、上部電極Xはその一部(下部)のみがメツ
キ液に浸漬されているだけであるため、上下の電
極は化学電解量に差があり、このため下部電極Y
のほうが早く消耗し、幅狭となる傾向があり、加
えてメツキ設備は通常両面メツキ、片面メツキに
適宜切換えて使用され、下部電極Yはその両方に
使用されるため、この面からも上部電極Xに較べ
幅方向の消耗が早い。このため上下の電極列x,
yの幅が等しいということはほとんどなく、大体
において幅差を生じてしまうものであり、把持手
段により上下電極列を同時に交換する際次のよう
な問題を生じてしまう。
電極Yは全体がメツキ液中に浸漬されているのに
対し、上部電極Xはその一部(下部)のみがメツ
キ液に浸漬されているだけであるため、上下の電
極は化学電解量に差があり、このため下部電極Y
のほうが早く消耗し、幅狭となる傾向があり、加
えてメツキ設備は通常両面メツキ、片面メツキに
適宜切換えて使用され、下部電極Yはその両方に
使用されるため、この面からも上部電極Xに較べ
幅方向の消耗が早い。このため上下の電極列x,
yの幅が等しいということはほとんどなく、大体
において幅差を生じてしまうものであり、把持手
段により上下電極列を同時に交換する際次のよう
な問題を生じてしまう。
すなわち第10図イに示すようにプツシヤ3a
で幅方向一端側から上下電極X,Yを押した場
合、他端側の下部電極列ynと2列目の上部電極
列x2nとが幅方向でΔWの範囲でオーバーラツプ
してしまい、上下電極列xn,ynをこのままの状
態で把持手段4により把持し吊り上げた場合、同
図ロに示されるように下部電極列ynにより2列
目の上部電極列x2nを引掛け、電極列の並びを乱
す等の問題を生じてしまう。このような問題に対
しては、同図ハに示すように、反対側のプツシヤ
3bで押し戻して電極列xn,ynの端面を揃えた
後吊り上げるという方法を採ることができ、この
図のように上部電極列xnの幅の方が大きい場合
にはニに示されるように下部電極列ynで上部電
極列x2nで引掛けることなく吊り上げることがで
きる。しかし、上下電極列の幅は常に(上部電極
列)>(下部電極列)という訳ではなく、例えば下
部電極列が新たな電極と取換えられたような場
合、第11図イに示されるように下部電極列yn
のほうが上部電極列xnよりも幅広のものとなる。
そして、このような場合には同図ロのように反対
側のプツシヤ3bで電極列の端面を揃えたとして
も、ΔW′のオーバーラツプ分は依然として解消
されず、同図ハに示されるように上部電極列x2n
の引掛けという問題を生じ、この場合には有効な
対策がないのが実状である。
で幅方向一端側から上下電極X,Yを押した場
合、他端側の下部電極列ynと2列目の上部電極
列x2nとが幅方向でΔWの範囲でオーバーラツプ
してしまい、上下電極列xn,ynをこのままの状
態で把持手段4により把持し吊り上げた場合、同
図ロに示されるように下部電極列ynにより2列
目の上部電極列x2nを引掛け、電極列の並びを乱
す等の問題を生じてしまう。このような問題に対
しては、同図ハに示すように、反対側のプツシヤ
3bで押し戻して電極列xn,ynの端面を揃えた
後吊り上げるという方法を採ることができ、この
図のように上部電極列xnの幅の方が大きい場合
にはニに示されるように下部電極列ynで上部電
極列x2nで引掛けることなく吊り上げることがで
きる。しかし、上下電極列の幅は常に(上部電極
列)>(下部電極列)という訳ではなく、例えば下
部電極列が新たな電極と取換えられたような場
合、第11図イに示されるように下部電極列yn
のほうが上部電極列xnよりも幅広のものとなる。
そして、このような場合には同図ロのように反対
側のプツシヤ3bで電極列の端面を揃えたとして
も、ΔW′のオーバーラツプ分は依然として解消
されず、同図ハに示されるように上部電極列x2n
の引掛けという問題を生じ、この場合には有効な
対策がないのが実状である。
本考案はこのような問題に鑑みなされたもの
で、上下電極列の幅差にかかわらず、電極の把
持、搬送を適切に行うことができる装置を提供せ
んとするものである。
で、上下電極列の幅差にかかわらず、電極の把
持、搬送を適切に行うことができる装置を提供せ
んとするものである。
このため本考案は電極幅方向における少なくと
も一方のプツシヤについて、上電極を押圧すべき
部分を下電極を押圧すべき部分に対して突出せし
めたことをその基本的特徴とする。
も一方のプツシヤについて、上電極を押圧すべき
部分を下電極を押圧すべき部分に対して突出せし
めたことをその基本的特徴とする。
このような装置によれば、特に第11図のよう
な場合、プツシヤの突出部によつて上部電極列の
みを押し込むことができ、下部電極列と2列目の
上部電極列との幅方向におけるオーバーラツプを
解消できる。
な場合、プツシヤの突出部によつて上部電極列の
みを押し込むことができ、下部電極列と2列目の
上部電極列との幅方向におけるオーバーラツプを
解消できる。
第1図ないし第3図イ〜ハは本考案の一実施例
及びその使用状態を示すものである。
及びその使用状態を示すものである。
電極交換装置は、上下電極X,Yからなる各ブ
ロツクの両側に配置されるプツシヤ5a,5b
と、ラインの両側配設される電極列把持手段4
a,4bとから構成されている。
ロツクの両側に配置されるプツシヤ5a,5b
と、ラインの両側配設される電極列把持手段4
a,4bとから構成されている。
前記両側のプツシヤ5a,5bのうち、一方の
プツシヤ、具体的には電極列が押し出されて吊り
上げられる側のプツシヤについて、上電極Xを押
圧すべき部分を下電極Yを押圧すべき部分に対し
て突出51せしめている。本実施例では、上下電
極からなるAブロツク及びBブロツクの電極列は
第2図中矢印方向に循環されるものであり、それ
ぞれのブロツクについて電極列x,yが押し出さ
れる側のプツシヤ5bに前記突出部51が設けら
れている。
プツシヤ、具体的には電極列が押し出されて吊り
上げられる側のプツシヤについて、上電極Xを押
圧すべき部分を下電極Yを押圧すべき部分に対し
て突出51せしめている。本実施例では、上下電
極からなるAブロツク及びBブロツクの電極列は
第2図中矢印方向に循環されるものであり、それ
ぞれのブロツクについて電極列x,yが押し出さ
れる側のプツシヤ5bに前記突出部51が設けら
れている。
なお、上記突出部51は両側のプツシヤ5a,
5bに設けることができることは言うまでもな
い。
5bに設けることができることは言うまでもな
い。
前記突出部51は、その突出長が同時に吊り上
げられる下部電極列幅と上部電極列幅との最大幅
差よりも大きくなるよう構成される。すなわち、
電極列を吊り上げる上で問題となるのは、前述し
たように吊り上げられるべき上下の電極列の幅が
上部電極列幅<下部電極列幅の場合である。第4
図はプツシヤにより一方から押圧移動せしめられ
た前の状態を示すものであるが、この状態から上
下電極列xn,ynを吊り上げるためには、上部電
極xnを図中右方向にΔlを解消するよう押し込ん
だ後、さらにW2とW1との幅差ΔW以上の距離分
を押し込む必要があり、上記突出部51はこのよ
うな幅差ΔWに応じて上部電極列xnをΔl=0の状
態からさらに押し込む作用をするものであること
から、その突出長Pは最大ΔWよりも大きいもの
とする必要がある。
げられる下部電極列幅と上部電極列幅との最大幅
差よりも大きくなるよう構成される。すなわち、
電極列を吊り上げる上で問題となるのは、前述し
たように吊り上げられるべき上下の電極列の幅が
上部電極列幅<下部電極列幅の場合である。第4
図はプツシヤにより一方から押圧移動せしめられ
た前の状態を示すものであるが、この状態から上
下電極列xn,ynを吊り上げるためには、上部電
極xnを図中右方向にΔlを解消するよう押し込ん
だ後、さらにW2とW1との幅差ΔW以上の距離分
を押し込む必要があり、上記突出部51はこのよ
うな幅差ΔWに応じて上部電極列xnをΔl=0の状
態からさらに押し込む作用をするものであること
から、その突出長Pは最大ΔWよりも大きいもの
とする必要がある。
第5図イないしトは他のより具体的な実施例及
びその使用状況を示すもので、本実施例では、電
極両側のプツシヤ5a,5bにそれぞれ突出部5
1が設けられている。
びその使用状況を示すもので、本実施例では、電
極両側のプツシヤ5a,5bにそれぞれ突出部5
1が設けられている。
同図により装置の使用法を説明すると、イに示
すように電極他ブロツクから把持手段4bによつ
て上下電極列xo,yoを当該ブロツクの電極幅方向
一側に吊り下す。メツキ槽の上蓋6には透孔7が
設けられており、把持手段による電極列の取り出
し、装入はこの透孔7を介して行われる。
すように電極他ブロツクから把持手段4bによつ
て上下電極列xo,yoを当該ブロツクの電極幅方向
一側に吊り下す。メツキ槽の上蓋6には透孔7が
設けられており、把持手段による電極列の取り出
し、装入はこの透孔7を介して行われる。
電極サポート上に吊り下された上下電極列xo,
yoは第5図ロ,ハに示すようにプツシヤ5aによ
り他方向に押し込まれ、上下電極全体を移動させ
る。次いで、ニに示すように他方のプツシヤ5b
で所定量だけ押し戻し、吊り上げるべき上下電極
列xn,ynを、下部電極列ynが2列目の上部電極
列x2nとオーバーラツプしない状態にする。この
状態から第5図ホ,ヘ,トに示すように把持手段
4bで上下電極列xn,ynを把持して吊り上げ、
これを他ブロツクに搬送し、以上述べたと同様の
工程で装入するものである。
yoは第5図ロ,ハに示すようにプツシヤ5aによ
り他方向に押し込まれ、上下電極全体を移動させ
る。次いで、ニに示すように他方のプツシヤ5b
で所定量だけ押し戻し、吊り上げるべき上下電極
列xn,ynを、下部電極列ynが2列目の上部電極
列x2nとオーバーラツプしない状態にする。この
状態から第5図ホ,ヘ,トに示すように把持手段
4bで上下電極列xn,ynを把持して吊り上げ、
これを他ブロツクに搬送し、以上述べたと同様の
工程で装入するものである。
以上述べた本考案によれば、上下電極列の幅差
にかかわらず電極列の把持、搬送を適切に行わし
めることができる利点がある。
にかかわらず電極列の把持、搬送を適切に行わし
めることができる利点がある。
第1図及び第2図は本考案の一実施例を示すも
ので、第1図は正面図、第2図は平面図である。
第3図イないしハは第1図及び第2図に示す装置
の使用状況を段階的に示す説明図である。第4図
は上下電極に生ずべき幅差を示す説明図である。
第5図イないしトは本考案の他の実施例による装
置の使用状況を段階的に示す説明図である。第6
図及び第7図は電極循環使用方式によるメツキ設
備を示すもので、第6図は側面図、第7図は平面
図である。第8図及び第9図は従来の電極交換装
置及びその使用状況を示すもので、第8図は正面
図、第9図は平面図である。第10図イないしニ
及び第11図イないしハは従来の電極交換装置に
よる電極列のハンドリング状況を段階的に示す説
明図である。 図において、4a,4bは把持手段、5a,5
bはプツシヤを各示す。
ので、第1図は正面図、第2図は平面図である。
第3図イないしハは第1図及び第2図に示す装置
の使用状況を段階的に示す説明図である。第4図
は上下電極に生ずべき幅差を示す説明図である。
第5図イないしトは本考案の他の実施例による装
置の使用状況を段階的に示す説明図である。第6
図及び第7図は電極循環使用方式によるメツキ設
備を示すもので、第6図は側面図、第7図は平面
図である。第8図及び第9図は従来の電極交換装
置及びその使用状況を示すもので、第8図は正面
図、第9図は平面図である。第10図イないしニ
及び第11図イないしハは従来の電極交換装置に
よる電極列のハンドリング状況を段階的に示す説
明図である。 図において、4a,4bは把持手段、5a,5
bはプツシヤを各示す。
Claims (1)
- ストリツプの進行方向に沿つた複数の電極列に
分割された上下の電極をその幅方向で同時に押圧
して電極サポート上を摺動させるべきプツシヤ
と、幅方向端部の上下電極列を把持しこれを搬送
し得る把持手段とからなる電極交換装置におい
て、電極幅方向における少なくとも一方のプツシ
ヤについて、上電極を押圧すべき部分を下電極を
押圧すべき部分に対して突出せしめたことを特徴
とする水平型電気メツキ設備における自溶性電極
の交換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1474085U JPH0133647Y2 (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1474085U JPH0133647Y2 (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61133570U JPS61133570U (ja) | 1986-08-20 |
| JPH0133647Y2 true JPH0133647Y2 (ja) | 1989-10-12 |
Family
ID=30499941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1474085U Expired JPH0133647Y2 (ja) | 1985-02-06 | 1985-02-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0133647Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-02-06 JP JP1474085U patent/JPH0133647Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61133570U (ja) | 1986-08-20 |
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