JPH0135155Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0135155Y2 JPH0135155Y2 JP453083U JP453083U JPH0135155Y2 JP H0135155 Y2 JPH0135155 Y2 JP H0135155Y2 JP 453083 U JP453083 U JP 453083U JP 453083 U JP453083 U JP 453083U JP H0135155 Y2 JPH0135155 Y2 JP H0135155Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dropper
- waste straw
- posture
- reaping
- processing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000010902 straw Substances 0.000 claims description 31
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 27
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 claims description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 4
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 2
- BGRDGMRNKXEXQD-UHFFFAOYSA-N Maleic hydrazide Chemical compound OC1=CC=C(O)N=N1 BGRDGMRNKXEXQD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Threshing Machine Elements (AREA)
- Binders And Loading Units For Sheaves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、脱穀装置から横倒し姿勢で搬出され
る排ワラを結束する装置、この結束装置から放出
される結束排ワラ束を収集する姿勢と放出姿勢と
に揺動切換え自在なドロツパー、前記結束装置の
結束作動回数を電気的に積算する機構、この積算
機構の積算値が設定値に達したとき、前記ドロツ
パーを放出姿勢に自動的かつ可逆的に切換え揺動
させる機構を備えた刈取収穫機の排ワラ処理装置
に関する。
る排ワラを結束する装置、この結束装置から放出
される結束排ワラ束を収集する姿勢と放出姿勢と
に揺動切換え自在なドロツパー、前記結束装置の
結束作動回数を電気的に積算する機構、この積算
機構の積算値が設定値に達したとき、前記ドロツ
パーを放出姿勢に自動的かつ可逆的に切換え揺動
させる機構を備えた刈取収穫機の排ワラ処理装置
に関する。
この種のコンバイン等の刈取収穫機において
は、メインスイツチをオフ操作して刈取収穫作業
を中断することが往々にあり、この時、前記メイ
ンスイツチのオフ操作によつて電気式積算機構の
積算値がゼロにクリヤされるため、メインスイツ
チをオン操作して作業を再開する際、設定数に達
しない排ワラ束がドロツパー上に残つている状態
で前記積算機構がゼロから積算を開始することと
なり、その結果、ドロツパー上の収集排ワラ束数
が設定数と作業再開時のドロツパー上残置数との
合計値になり、排ワラ束の詰まりやドロツパーの
変形、破損等のトラブルを誘発し易い欠点があつ
た。
は、メインスイツチをオフ操作して刈取収穫作業
を中断することが往々にあり、この時、前記メイ
ンスイツチのオフ操作によつて電気式積算機構の
積算値がゼロにクリヤされるため、メインスイツ
チをオン操作して作業を再開する際、設定数に達
しない排ワラ束がドロツパー上に残つている状態
で前記積算機構がゼロから積算を開始することと
なり、その結果、ドロツパー上の収集排ワラ束数
が設定数と作業再開時のドロツパー上残置数との
合計値になり、排ワラ束の詰まりやドロツパーの
変形、破損等のトラブルを誘発し易い欠点があつ
た。
本考案の目的は、上述のような作業再開時の問
題点を合理的に解決することができるようにする
点にある。
題点を合理的に解決することができるようにする
点にある。
かかる目的を達成するためになされた本考案の
排ワラ処理装置による特徴構成は、前記ドロツパ
ーの姿勢自動切換機構がメインスイツチのオンか
らオフ又はオフからオンへの操作にも連動して自
動的に作動するように構成されている点にあり、
この特徴構成による作用、効果は次の通りであ
る。
排ワラ処理装置による特徴構成は、前記ドロツパ
ーの姿勢自動切換機構がメインスイツチのオンか
らオフ又はオフからオンへの操作にも連動して自
動的に作動するように構成されている点にあり、
この特徴構成による作用、効果は次の通りであ
る。
<作用>
つまり、作業中断時の必須の動作であるメイン
スイツチのオフ操作又は作業再開時の必須の動作
であるメインスイツチのオン操作に連動してドロ
ツパーを放出姿勢に自動的に切換え揺動させてそ
の時のドロツパー上残置排ワラ束を放出すること
ができるから、作業再開時にはドロツパー上に排
ワラ束が残置していない状態でゼロから積算を開
始することができる。
スイツチのオフ操作又は作業再開時の必須の動作
であるメインスイツチのオン操作に連動してドロ
ツパーを放出姿勢に自動的に切換え揺動させてそ
の時のドロツパー上残置排ワラ束を放出すること
ができるから、作業再開時にはドロツパー上に排
ワラ束が残置していない状態でゼロから積算を開
始することができる。
<効果>
従つて、作業再開時に特に初回収集束数も確実
に設定値にすることができるから、収集束数が設
定数をオーバーすることに起因した排ワラ束の詰
まりやドロツパーの変形、破損等のトラブル発生
を回避し乍ら所期のドロツパー作業を常に確実円
滑に行なうことができるに至つた。
に設定値にすることができるから、収集束数が設
定数をオーバーすることに起因した排ワラ束の詰
まりやドロツパーの変形、破損等のトラブル発生
を回避し乍ら所期のドロツパー作業を常に確実円
滑に行なうことができるに至つた。
以下、本考案構成の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
刈取収穫機の一例であるコンバインの排ワラ処
理装置を構成するに、脱穀装置1の排ワラ口側
に、脱穀フイードチエーン2から機体進行方向に
対して直交又はほぼ直交する横向き姿勢で搬出さ
れてくる排ワラを挾持してこれを機体後方の穂先
側に向かつて斜めに搬送する第1挾持搬送装置3
と円盤型カツター4ならびに排ワラ稈長方向に位
置変更固定自在な結束装置5とを配備して、前記
第1挾持搬送装置3からの排ワラをカツター4と
結束装置5とに選択供給可能に構成している。ま
た、前記結束装置5から放出される結束排ワラ束
を挾持してこれを機体後方の穂先側に向かつて斜
めに搬送する第2挾持搬送装置6、この第2挾持
搬送装置6から搬出される結束排ワラ束の株元部
に接当することにより該結束排ワラ束を前記の横
向き姿勢と同じ又はそれに近い姿勢に修正する板
状の姿勢修正部材7、姿勢修正後の排ワラ束を収
集する姿勢と放出姿勢とに揺動切換自在なドロツ
パー8、前記結束装置5の結束作動回数を電気的
に積算する機構9、この積算機構9の積算値が設
定値に達したとき、前記ドロツパー8を放出姿勢
に自動的かつ可逆的に切換え揺動させる機構10
を配設している。
理装置を構成するに、脱穀装置1の排ワラ口側
に、脱穀フイードチエーン2から機体進行方向に
対して直交又はほぼ直交する横向き姿勢で搬出さ
れてくる排ワラを挾持してこれを機体後方の穂先
側に向かつて斜めに搬送する第1挾持搬送装置3
と円盤型カツター4ならびに排ワラ稈長方向に位
置変更固定自在な結束装置5とを配備して、前記
第1挾持搬送装置3からの排ワラをカツター4と
結束装置5とに選択供給可能に構成している。ま
た、前記結束装置5から放出される結束排ワラ束
を挾持してこれを機体後方の穂先側に向かつて斜
めに搬送する第2挾持搬送装置6、この第2挾持
搬送装置6から搬出される結束排ワラ束の株元部
に接当することにより該結束排ワラ束を前記の横
向き姿勢と同じ又はそれに近い姿勢に修正する板
状の姿勢修正部材7、姿勢修正後の排ワラ束を収
集する姿勢と放出姿勢とに揺動切換自在なドロツ
パー8、前記結束装置5の結束作動回数を電気的
に積算する機構9、この積算機構9の積算値が設
定値に達したとき、前記ドロツパー8を放出姿勢
に自動的かつ可逆的に切換え揺動させる機構10
を配設している。
前記ドロツパー8の取付部を構成するに、前記
結束装置5をスライド位置変更自在に支承するフ
レーム11の、穂先側の端部近くから後方に取付
けフレーム12を延出し、この取付けフレーム1
2の先端部に、前記ドロツパー8を支承するアー
ム13を、前記ドロツパー8がほぼ水平に姿勢す
るドロツパー作業状態とほぼ鉛直方向に姿勢する
格納状態とに切換え固定自在に取付けている。
結束装置5をスライド位置変更自在に支承するフ
レーム11の、穂先側の端部近くから後方に取付
けフレーム12を延出し、この取付けフレーム1
2の先端部に、前記ドロツパー8を支承するアー
ム13を、前記ドロツパー8がほぼ水平に姿勢す
るドロツパー作業状態とほぼ鉛直方向に姿勢する
格納状態とに切換え固定自在に取付けている。
前記積算機構9を構成するに、前記結束装置5
の結束伝動ケース5A外面で、タイミングギアー
軸14端部に対応する箇所に形成された貫通孔5
a周縁部に、前記タイミングギアー軸14の端部
に対して軸芯方向から嵌係合ならびに離脱自在な
センサー軸9Aと、このセンサー軸9Aのデイカ
ツト部に常時接触して、センサー軸9Aがタイミ
ングギアー軸14と一体に1回転したとき1回検
出作動するスイツチ9Bとを備えたセンサーケー
ス9Cを着脱自在に取付けるとともに、前記スイ
ツチ9Bの検出作動回数を積算するカウンター9
Dを設けている。
の結束伝動ケース5A外面で、タイミングギアー
軸14端部に対応する箇所に形成された貫通孔5
a周縁部に、前記タイミングギアー軸14の端部
に対して軸芯方向から嵌係合ならびに離脱自在な
センサー軸9Aと、このセンサー軸9Aのデイカ
ツト部に常時接触して、センサー軸9Aがタイミ
ングギアー軸14と一体に1回転したとき1回検
出作動するスイツチ9Bとを備えたセンサーケー
ス9Cを着脱自在に取付けるとともに、前記スイ
ツチ9Bの検出作動回数を積算するカウンター9
Dを設けている。
前記ドロツパー8の姿勢自動切換機構10は次
の如く構成されている。
の如く構成されている。
即ち、前記アーム13に螺合固定されたボルト
利用の係止部材15とドロツパー8の揺動支点軸
16に固着された舌片17との間に、ドロツパー
8を収集姿勢に揺動付勢するスプリング18を掛
張するとともに、前記アーム13には、前記揺動
支点軸16に固着されたカム19の第1カム面1
9aとの接当により、前記スプリング18による
ドロツパー8の収集姿勢への復帰位置を規制する
ボルト利用のストツパー20及び、前記カム19
の第2カム面19bに接当してドロツパー8を収
集姿勢でロツクする状態と前記第2カム面19b
から離脱させてドロツパー8の放出姿勢への揺動
を許容するロツク解除状態とに揺動切換自在なロ
ーラー21付きのロツク部材22、このロツク部
材22をロツク状態に付勢するネジリコイルバネ
23、前記ロツク部材22をリンク24を介して
ロツク解除状態に強制切換え可能なソレノイド2
5を設けている。
利用の係止部材15とドロツパー8の揺動支点軸
16に固着された舌片17との間に、ドロツパー
8を収集姿勢に揺動付勢するスプリング18を掛
張するとともに、前記アーム13には、前記揺動
支点軸16に固着されたカム19の第1カム面1
9aとの接当により、前記スプリング18による
ドロツパー8の収集姿勢への復帰位置を規制する
ボルト利用のストツパー20及び、前記カム19
の第2カム面19bに接当してドロツパー8を収
集姿勢でロツクする状態と前記第2カム面19b
から離脱させてドロツパー8の放出姿勢への揺動
を許容するロツク解除状態とに揺動切換自在なロ
ーラー21付きのロツク部材22、このロツク部
材22をロツク状態に付勢するネジリコイルバネ
23、前記ロツク部材22をリンク24を介して
ロツク解除状態に強制切換え可能なソレノイド2
5を設けている。
そして、前記ソレノイド25によつてロツク部
材22がロツク解除状態に切換えられると、ドロ
ツパー8が収集排ワラ束の重量で放出姿勢に自動
的に切換え揺動し、放出が完了すると、前記スプ
リング18及びロツク部材22の協働によりドロ
ツパー8が収集姿勢に自動復帰してロツクされ
る。
材22がロツク解除状態に切換えられると、ドロ
ツパー8が収集排ワラ束の重量で放出姿勢に自動
的に切換え揺動し、放出が完了すると、前記スプ
リング18及びロツク部材22の協働によりドロ
ツパー8が収集姿勢に自動復帰してロツクされ
る。
また、前記カウンター9Dの積算値が排ワラ束
の収集数を変更可能な設定器26の設定値に達し
たとき、前記ソレノイド25にロツク解除のため
の制御信号を出力する制御部27を設けている。
の収集数を変更可能な設定器26の設定値に達し
たとき、前記ソレノイド25にロツク解除のため
の制御信号を出力する制御部27を設けている。
前記設定器26を調節することにより、3束放
出、4束放出、5束放出といつた具合に結束排ワ
ラ束の放出束数を自由に変更することができる。
出、4束放出、5束放出といつた具合に結束排ワ
ラ束の放出束数を自由に変更することができる。
前記制御部27は、メインスイツチ28のオン
からオフに連動してソレノイド25にロツク解除
のための制御信号を出力すべく構成されている。
からオフに連動してソレノイド25にロツク解除
のための制御信号を出力すべく構成されている。
この構成により、メインスイツチ28をオフ操
作して刈取収穫作業を中断する場合には、ドロツ
パー8上に残置する排ワラ束を必ず放出するか
ら、作業再開時に、ドロツパー8上に排ワラが存
在しない状態で1回から積算することができる。
作して刈取収穫作業を中断する場合には、ドロツ
パー8上に残置する排ワラ束を必ず放出するか
ら、作業再開時に、ドロツパー8上に排ワラが存
在しない状態で1回から積算することができる。
更に、前記制御部27は、ドロツパー8の上方
に設けた詰まり検出用センサー29が検出作動し
たときにも、前記ソレノイド25にロツク解除の
ための制御信号を出力すべく構成されている。
に設けた詰まり検出用センサー29が検出作動し
たときにも、前記ソレノイド25にロツク解除の
ための制御信号を出力すべく構成されている。
前記リンク24に形成されるロツク部材22と
の連係孔24aを長孔に形成して、ロツク部材2
2を手動でもロツク解除できるようにするととも
に、ソレノイド25の作動ストロークが短かくて
済むように構成している。
の連係孔24aを長孔に形成して、ロツク部材2
2を手動でもロツク解除できるようにするととも
に、ソレノイド25の作動ストロークが短かくて
済むように構成している。
尚、第5図中の30はデイゼルエンジン用グロ
ープラグ、31はグロープラグコントローラ、3
2はスタータスイツチ、33はレギユレータ、3
4はダイナモ、35はスタータである。
ープラグ、31はグロープラグコントローラ、3
2はスタータスイツチ、33はレギユレータ、3
4はダイナモ、35はスタータである。
別実施例として、前記メインスイツチ28のオ
フからオン操作に連動してソレノイド25にロツ
ク解除のための制御信号を出力すべく構成しても
良い。
フからオン操作に連動してソレノイド25にロツ
ク解除のための制御信号を出力すべく構成しても
良い。
また、前記カウンター9Dと制御部27ならび
に設定器26とをマイクロコンピユータを利用し
て構成しても良い。
に設定器26とをマイクロコンピユータを利用し
て構成しても良い。
第1図、第2図はコンバインの排ワラ処理装置
の側面図と平面図、第3図はドロツパー姿勢自動
切換機構の拡大断面図、第4図は積算部の拡大断
面図、第5図はドロツパーの姿勢自動切換制御系
統図である。 1……脱穀装置、5……結束装置、8……ドロ
ツパー、9……積算器、10……姿勢自動切換機
構、14……タイミングギアー軸、28……メイ
ンスイツチ。
の側面図と平面図、第3図はドロツパー姿勢自動
切換機構の拡大断面図、第4図は積算部の拡大断
面図、第5図はドロツパーの姿勢自動切換制御系
統図である。 1……脱穀装置、5……結束装置、8……ドロ
ツパー、9……積算器、10……姿勢自動切換機
構、14……タイミングギアー軸、28……メイ
ンスイツチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 脱穀装置1から横倒し姿勢で搬出される排ワ
ラを結束する装置5、この結束装置5から放出
される結束排ワラ束を収集する姿勢と放出姿勢
とに揺動切換え自在なドロツパー8、前記結束
装置5の結束作動回数を電気的に積算する機構
9、この積算機構9の積算値が設定値に達した
とき、前記ドロツパー8を放出姿勢に自動的か
つ可逆的に切換え揺動させる機構10を備えた
刈取収穫機の排ワラ処理装置において、前記ド
ロツパー8の姿勢自動切換機構10がメインス
イツチ28のオンからオフ又はオフからオンへ
の操作にも連動して自動的に作動するように構
成されている刈取収穫機の排ワラ処理装置。 前記積算機構9が前記結束装置5のタイミン
グギアー軸14の回転数を計測するものである
実用新案登録請求の範囲第項に記載の刈取収
穫機の排ワラ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP453083U JPS59110537U (ja) | 1983-01-17 | 1983-01-17 | 刈取収穫機の排ワラ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP453083U JPS59110537U (ja) | 1983-01-17 | 1983-01-17 | 刈取収穫機の排ワラ処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59110537U JPS59110537U (ja) | 1984-07-25 |
| JPH0135155Y2 true JPH0135155Y2 (ja) | 1989-10-26 |
Family
ID=30136126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP453083U Granted JPS59110537U (ja) | 1983-01-17 | 1983-01-17 | 刈取収穫機の排ワラ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59110537U (ja) |
-
1983
- 1983-01-17 JP JP453083U patent/JPS59110537U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59110537U (ja) | 1984-07-25 |
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