JPH0135803Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0135803Y2 JPH0135803Y2 JP6091085U JP6091085U JPH0135803Y2 JP H0135803 Y2 JPH0135803 Y2 JP H0135803Y2 JP 6091085 U JP6091085 U JP 6091085U JP 6091085 U JP6091085 U JP 6091085U JP H0135803 Y2 JPH0135803 Y2 JP H0135803Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tracer head
- tracer
- cylindrical member
- flange member
- proximity switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000700 radioactive tracer Substances 0.000 claims description 48
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000003801 milling Methods 0.000 description 11
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 2
- 241000270281 Coluber constrictor Species 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- OQZCSNDVOWYALR-UHFFFAOYSA-N flurochloridone Chemical compound FC(F)(F)C1=CC=CC(N2C(C(Cl)C(CCl)C2)=O)=C1 OQZCSNDVOWYALR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- Machine Tool Copy Controls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、倣いフライス盤の加工装置に取り付
けられるトレーサーヘツド用保護装置に関するも
のである。
けられるトレーサーヘツド用保護装置に関するも
のである。
従来、ダイカスト金型のような被加工物を倣い
フライス盤で倣い加工する場合にはトレーサーが
広く利用されているが、ダイカスト金型のように
凹凸が激しく、しかも複雑な形状の被加工物を倣
い加工する際に、段替えおよび加工中においてト
レーサーヘツドがモデルに衝突して破損するとい
う問題がある。
フライス盤で倣い加工する場合にはトレーサーが
広く利用されているが、ダイカスト金型のように
凹凸が激しく、しかも複雑な形状の被加工物を倣
い加工する際に、段替えおよび加工中においてト
レーサーヘツドがモデルに衝突して破損するとい
う問題がある。
このようなことから、最近では実公昭60−4676
号(実願昭和54−12998号)のように、トレーサ
ーヘツドに縦(垂直)方向の力が作用した場合、
その作用力を検知して倣いスライス盤を停止させ
る手段が提案されている。
号(実願昭和54−12998号)のように、トレーサ
ーヘツドに縦(垂直)方向の力が作用した場合、
その作用力を検知して倣いスライス盤を停止させ
る手段が提案されている。
しかしながら、このような停止手段において
は、トレーサーヘツドへの縦方向の力が作用した
際にはトレーサーヘツドの破損を防止することが
できるものの、横(水平)方向の力が作用した際
にはその作用力を検知することが困難であること
はもとより、トレーサーヘツドは構造上細長いた
め、横方向の力に対して非常に弱く、依然として
破損する恐れがある。
は、トレーサーヘツドへの縦方向の力が作用した
際にはトレーサーヘツドの破損を防止することが
できるものの、横(水平)方向の力が作用した際
にはその作用力を検知することが困難であること
はもとより、トレーサーヘツドは構造上細長いた
め、横方向の力に対して非常に弱く、依然として
破損する恐れがある。
従つて、この考案は、上記の不具合を解消する
ためになされたもので、トレーサーヘツドに上下
動および揺動自在に円筒部材を設け、この円筒部
材の動きによつて縦方向および横方向からの衝突
を検知して倣いフライス盤等の加工装置を停止さ
せることによつて、トレーサーヘツドの破損を防
止することにある。
ためになされたもので、トレーサーヘツドに上下
動および揺動自在に円筒部材を設け、この円筒部
材の動きによつて縦方向および横方向からの衝突
を検知して倣いフライス盤等の加工装置を停止さ
せることによつて、トレーサーヘツドの破損を防
止することにある。
すなわち、この考案に係るトレーサーヘツド用
保護装置においては、トレーサーヘツドに鍔部材
を設け、この鍔部材の下方にトレーサーヘツドの
外周面との間に間隔を有する筒状部材を該トレー
サーヘツドの先端に設けられているトレーサー部
が突出するように配設すると共に、この筒状部材
をトレーサーヘツドに設けられている鍔部材に上
下および揺動自在に設け、さらに、鍔部材に複数
個の近接スイツチを配設し、この近接スイツチに
対向する部位の筒状部材に金属片を設けたもので
ある。
保護装置においては、トレーサーヘツドに鍔部材
を設け、この鍔部材の下方にトレーサーヘツドの
外周面との間に間隔を有する筒状部材を該トレー
サーヘツドの先端に設けられているトレーサー部
が突出するように配設すると共に、この筒状部材
をトレーサーヘツドに設けられている鍔部材に上
下および揺動自在に設け、さらに、鍔部材に複数
個の近接スイツチを配設し、この近接スイツチに
対向する部位の筒状部材に金属片を設けたもので
ある。
かかる、トレーサーヘツド用保護装置におい
て、保護装置の筒状部材に横(水平)方向の力が
加わつた際には、筒状部材は一箇所を支点として
揺動し、鍔部材に設けられている近接スイツチと
筒状部材に設けられている金属片とのいずれかが
接近する。これによつて、近接スイツチが作動
し、その電気信号が制御装置に伝達され、倣いフ
ライス盤等の加工装置が停止される。
て、保護装置の筒状部材に横(水平)方向の力が
加わつた際には、筒状部材は一箇所を支点として
揺動し、鍔部材に設けられている近接スイツチと
筒状部材に設けられている金属片とのいずれかが
接近する。これによつて、近接スイツチが作動
し、その電気信号が制御装置に伝達され、倣いフ
ライス盤等の加工装置が停止される。
また、保護装置の筒状部材の縦(垂直)方向の
力が加わつた際には、筒状部材の全体が鍔部材の
方向に上昇し、鍔部材に設けられている近接スイ
ツチと筒状部材に設けられている金属片とが接近
する。これによつて、近接スイツチが作動し、そ
の電気信号が制御装置に伝達され、倣いフライス
盤等の加工装置が停止される。
力が加わつた際には、筒状部材の全体が鍔部材の
方向に上昇し、鍔部材に設けられている近接スイ
ツチと筒状部材に設けられている金属片とが接近
する。これによつて、近接スイツチが作動し、そ
の電気信号が制御装置に伝達され、倣いフライス
盤等の加工装置が停止される。
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本考案に係るトレーサーヘツド用保護
装置の断面図、第2図は本考案に係るトレーサー
ヘツド用保護装置の平面図、第3図は本考案に係
るトレーサーヘツド用保護装置の作用を説明する
断面図を示すものである。
装置の断面図、第2図は本考案に係るトレーサー
ヘツド用保護装置の平面図、第3図は本考案に係
るトレーサーヘツド用保護装置の作用を説明する
断面図を示すものである。
第1図ないし第3図において、1は倣いフライ
ス盤(図示せず)に設けられているトレーサーで
あつて、このトレーサー1はトレーサーヘツド2
と、このトレーサーヘツド2の先端に設けられて
いるトレーサー部3とからなつている。
ス盤(図示せず)に設けられているトレーサーで
あつて、このトレーサー1はトレーサーヘツド2
と、このトレーサーヘツド2の先端に設けられて
いるトレーサー部3とからなつている。
そして、トレーサーヘツド2の途中には金属材
料からなる鍔部材4が周設されており、その一箇
所には切込みが形成されて開放されるようになつ
ていると共に、外周面には対向する二つのフラン
ジ4a,4bが形成されている。そして、二つの
フランジ4a,4b部にボルト5が挿通され、ナ
ツト6によつて締め付けられており、鍔部材4が
レレーサーヘツド2に固着されている。
料からなる鍔部材4が周設されており、その一箇
所には切込みが形成されて開放されるようになつ
ていると共に、外周面には対向する二つのフラン
ジ4a,4bが形成されている。そして、二つの
フランジ4a,4b部にボルト5が挿通され、ナ
ツト6によつて締め付けられており、鍔部材4が
レレーサーヘツド2に固着されている。
また、鍔部材4には四つの近接スイツチ7が等
間隔に設けられており、そのセンサー部7aはト
レーサー部方向の下方に位置されている。さら
に、各近接スイツチ7の導線7bは図示を省略し
た倣いフライス盤の制御装置に接続されており、
いずれか一つの近接スイツチ7が作動した際に、
その電気信号が制御装置に伝達され、倣いフライ
ス盤が停止するようになつている。
間隔に設けられており、そのセンサー部7aはト
レーサー部方向の下方に位置されている。さら
に、各近接スイツチ7の導線7bは図示を省略し
た倣いフライス盤の制御装置に接続されており、
いずれか一つの近接スイツチ7が作動した際に、
その電気信号が制御装置に伝達され、倣いフライ
ス盤が停止するようになつている。
また、鍔部材4の下方には金属材料からなる筒
状部材8がトレーサーヘツド2の外周面との間に
間隔Aを有して配設されており、その上端部には
フランジ8aが形成され、下端部には貫通穴8b
が形成されている。さらに、筒状部材8の貫通穴
8bにはトレーサー部3が突出されている。
状部材8がトレーサーヘツド2の外周面との間に
間隔Aを有して配設されており、その上端部には
フランジ8aが形成され、下端部には貫通穴8b
が形成されている。さらに、筒状部材8の貫通穴
8bにはトレーサー部3が突出されている。
そして、筒状部材8のフランジ8a部には鍔部
材4に等間隔に懸垂されている四本のボルト9が
間隔Bを有して挿通されており、鍔部材4とフラ
ンジ8aおよびボルト9の頭部9aとフランジ8
aの間にはそれぞれスプリング10a,10bが
介在されている。これによつて、筒状部材8は上
下および揺動自在となつている。
材4に等間隔に懸垂されている四本のボルト9が
間隔Bを有して挿通されており、鍔部材4とフラ
ンジ8aおよびボルト9の頭部9aとフランジ8
aの間にはそれぞれスプリング10a,10bが
介在されている。これによつて、筒状部材8は上
下および揺動自在となつている。
また、筒状部材8のフランジ8aの上面には金
属片11が等間隔が固着されており、その固着位
置は鍔部材4に等間隔に設けられている近接スイ
ツチ7のセンサー部7aと対向させて設けられて
いる。そして、鍔部材4に設けられている近接ス
イツチ7のセンサー部7aに筒状部材8に設けら
れている金属片11が接近した際に、近接スイツ
チ7が作動するようになつている。なお、12は
鍔部材4に懸垂されているボルト9を固定するた
めのナツトである。
属片11が等間隔が固着されており、その固着位
置は鍔部材4に等間隔に設けられている近接スイ
ツチ7のセンサー部7aと対向させて設けられて
いる。そして、鍔部材4に設けられている近接ス
イツチ7のセンサー部7aに筒状部材8に設けら
れている金属片11が接近した際に、近接スイツ
チ7が作動するようになつている。なお、12は
鍔部材4に懸垂されているボルト9を固定するた
めのナツトである。
上記のように構成されたトレーサーヘツド用保
護装置において、第3図に基づいて作用を説明す
る。
護装置において、第3図に基づいて作用を説明す
る。
まず、第3図のイに示すように、保護装置の筒
状部材8に矢印Cの横(水平)方向から力が加わ
つた際には、筒状部材8は一つのボルト9を支点
として揺動し、筒状部材8のフランジ8aに設け
られている金属片11が鍔部材4に設けられてい
る近接スイツチ7のセンサー部7aに接近する。
そして、近接スイツチ7と金属片11の接近と同
時に、近接スイツチ7が作動し、その電気信号が
導線7aによつて制御装置に伝達されて倣いフラ
イス盤がただちに停止される。これによつて、ト
レーサーヘツド2がモデル等に衝突するのが防止
されて破損が免れる。
状部材8に矢印Cの横(水平)方向から力が加わ
つた際には、筒状部材8は一つのボルト9を支点
として揺動し、筒状部材8のフランジ8aに設け
られている金属片11が鍔部材4に設けられてい
る近接スイツチ7のセンサー部7aに接近する。
そして、近接スイツチ7と金属片11の接近と同
時に、近接スイツチ7が作動し、その電気信号が
導線7aによつて制御装置に伝達されて倣いフラ
イス盤がただちに停止される。これによつて、ト
レーサーヘツド2がモデル等に衝突するのが防止
されて破損が免れる。
また、第3図のロに示すように、保護装置の筒
状部材8に矢印Dの縦(垂直)方向から力が加わ
つた際には、筒状部材8と鍔部材4との間のスプ
リング10aが縮小し、筒状部材8とボルト9の
頭部9aとの間のスプリング10bが伸長する。
それにともなつて、筒状部材8の全体が鍔部材4
の方向に上昇し、筒状部材8に設けられている金
属片11が鍔部材4に設けられている近接スイツ
チ7のセンサー部7aに接近する。そして、近接
スイツチ7と金属片11の接近と同時に、近接ス
イツチ7が作動し、その電気信号が導線7aによ
つて制御装置に伝達されて倣いフライス盤がただ
ちに停止される。これによつて、トレーサーヘツ
ド2がモデル等に衝突するのが防止される。
状部材8に矢印Dの縦(垂直)方向から力が加わ
つた際には、筒状部材8と鍔部材4との間のスプ
リング10aが縮小し、筒状部材8とボルト9の
頭部9aとの間のスプリング10bが伸長する。
それにともなつて、筒状部材8の全体が鍔部材4
の方向に上昇し、筒状部材8に設けられている金
属片11が鍔部材4に設けられている近接スイツ
チ7のセンサー部7aに接近する。そして、近接
スイツチ7と金属片11の接近と同時に、近接ス
イツチ7が作動し、その電気信号が導線7aによ
つて制御装置に伝達されて倣いフライス盤がただ
ちに停止される。これによつて、トレーサーヘツ
ド2がモデル等に衝突するのが防止される。
以上説明したように、本考案に係るトレーサー
ヘツド用保護装置においては、トレーサーヘツド
に筒状部材を上下動および揺動自在に設け、この
円筒部材の動きによつて縦方向および横方向から
の衝突を検知して倣いフライス盤等の加工装置を
停止させるようにしたから、トレーサーヘツドの
破損を防止することができる効果がある。
ヘツド用保護装置においては、トレーサーヘツド
に筒状部材を上下動および揺動自在に設け、この
円筒部材の動きによつて縦方向および横方向から
の衝突を検知して倣いフライス盤等の加工装置を
停止させるようにしたから、トレーサーヘツドの
破損を防止することができる効果がある。
また、本考案に係るトレーサーヘツド用保護装
置においては、トレーサーヘツドの破損が防止さ
れることによつて、作業能率を著しく向上させる
ことができる効果がある。
置においては、トレーサーヘツドの破損が防止さ
れることによつて、作業能率を著しく向上させる
ことができる効果がある。
第1図は本考案に係るトレーサーヘツド用保護
装置の断面図である。第2図は本考案に係るトレ
ーサーヘツド用保護装置の平面図である。第3図
は本考案に係るトレーサーヘツド用保護装置の作
用を説明する断面図である。 1……トレーサー、2……トレーサーヘツド、
3……トレーサー部、4……鍔部材、7……近接
スイツチ、7a……センサー部、7b……導線、
8……筒状部材、9……ボルト、10a,10b
……スプリング、11……金属片。
装置の断面図である。第2図は本考案に係るトレ
ーサーヘツド用保護装置の平面図である。第3図
は本考案に係るトレーサーヘツド用保護装置の作
用を説明する断面図である。 1……トレーサー、2……トレーサーヘツド、
3……トレーサー部、4……鍔部材、7……近接
スイツチ、7a……センサー部、7b……導線、
8……筒状部材、9……ボルト、10a,10b
……スプリング、11……金属片。
Claims (1)
- トレーサーヘツドに鍔部材を設け、この鍔部材
の下方にトレーサーヘツドの外周面との間に間隔
を有する筒状部材を該トレーサーヘツドの先端に
設けられているトレーサー部が突出するように配
設すると共に、この筒状部材を前記鍔部材に上下
および揺動自在に設け、さらに、前記鍔部材に複
数個の近接スイツチを配設し、この近接スイツチ
に対向する部位の筒状部材に金属片を設けたこと
を特徴とするトレーサーヘツド用保護装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6091085U JPH0135803Y2 (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6091085U JPH0135803Y2 (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6239961U JPS6239961U (ja) | 1987-03-10 |
| JPH0135803Y2 true JPH0135803Y2 (ja) | 1989-11-01 |
Family
ID=30893755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6091085U Expired JPH0135803Y2 (ja) | 1985-04-23 | 1985-04-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0135803Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-04-23 JP JP6091085U patent/JPH0135803Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6239961U (ja) | 1987-03-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3507516B2 (ja) | 長く延びた機械部分の保護装置 | |
| KR870002835Y1 (ko) | 용접용 로보트의 토치 충돌 감지장치 | |
| JPH0624178Y2 (ja) | 樹脂成形機 | |
| JPH0444317Y2 (ja) | ||
| JPS629037Y2 (ja) | ||
| JPS58186546A (ja) | 数値制御工作機械における安全装置 | |
| CN219113246U (zh) | 防碰撞装置和焊接机 | |
| CN214087359U (zh) | 一种天车电磁盘旋转机构定位装置 | |
| JPH0716048Y2 (ja) | 弱点ピン折損検出装置 | |
| JPS6337188Y2 (ja) | ||
| JPH0751228Y2 (ja) | 工作機械における位置決め装置 | |
| JPH056047Y2 (ja) | ||
| CN209022117U (zh) | 一种多向防撞自复位装置 | |
| JPH064206B2 (ja) | ワイヤ放電加工装置 | |
| SU1109287A1 (ru) | Датчик системы управлени клещами дл контактной точечной сварки | |
| JPS61236453A (ja) | 工作機械における加工ヘツドの位置検出装置 | |
| KR200242513Y1 (ko) | 머시닝센터공구매거진의위치변동자동경고장치 | |
| JPH069698Y2 (ja) | 導通式安全装置付ベンダ | |
| JPS598845Y2 (ja) | 鍋内張レンガ自動破壊装置 | |
| JPH0125635Y2 (ja) | ||
| JPS6110847Y2 (ja) | ||
| JPH0335030B2 (ja) | ||
| CN120306868A (zh) | 自复位多向防碰撞保护装置 | |
| JPH0248126Y2 (ja) | ||
| KR200185583Y1 (ko) | 터닝센터의 2-터렛 상호 충돌 방지 장치 |