JPH0136458Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0136458Y2 JPH0136458Y2 JP13344085U JP13344085U JPH0136458Y2 JP H0136458 Y2 JPH0136458 Y2 JP H0136458Y2 JP 13344085 U JP13344085 U JP 13344085U JP 13344085 U JP13344085 U JP 13344085U JP H0136458 Y2 JPH0136458 Y2 JP H0136458Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- bracket
- building frame
- core material
- elongated hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000011162 core material Substances 0.000 claims description 22
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 239000002928 artificial marble Substances 0.000 claims description 6
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 12
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、洗面化粧台等のカウンターが人造大
理石等のネジを立てることのできない材料で形成
されている場合において、カウンター支持用のブ
ラケツトの位置を自由に調整できる構造とし、当
該ブラケツトを建物躯体の心材に確実に対応させ
てカウンターを建物躯体へ取り付けるようにした
カウンターの支持構造に関するものである。
理石等のネジを立てることのできない材料で形成
されている場合において、カウンター支持用のブ
ラケツトの位置を自由に調整できる構造とし、当
該ブラケツトを建物躯体の心材に確実に対応させ
てカウンターを建物躯体へ取り付けるようにした
カウンターの支持構造に関するものである。
人造大理石等の材料よりなる洗面化粧台等のカ
ウンターは木ネジ等を立てることができない。こ
のようなカウンターを建物躯体へ取り付ける場
合、従来は第6図乃至第8図に示す要領で取り付
けていた。先ず、第8図に示す如く、金具固定板
1へ金具2を固定したものを例えば2枚準備し、
第7図に示す位置でカウンター3の裏面3a(第
6図参照)へ貼着する。この位置は建物躯体4の
心材5に対応する位置である。そして、カウンタ
ー支持用のブラケツト6の長孔7へ前記金具2を
貫通した状態でブラケツト6の取付基部6aを建
物躯体4の心材5へ木ネジ8等により捩じ止め
し、最後に前記金具2へナツト9を螺着してカウ
ンター3とブラケツト6とを締結し、カウンター
3をブラケツト6で支持するようにしている。
ウンターは木ネジ等を立てることができない。こ
のようなカウンターを建物躯体へ取り付ける場
合、従来は第6図乃至第8図に示す要領で取り付
けていた。先ず、第8図に示す如く、金具固定板
1へ金具2を固定したものを例えば2枚準備し、
第7図に示す位置でカウンター3の裏面3a(第
6図参照)へ貼着する。この位置は建物躯体4の
心材5に対応する位置である。そして、カウンタ
ー支持用のブラケツト6の長孔7へ前記金具2を
貫通した状態でブラケツト6の取付基部6aを建
物躯体4の心材5へ木ネジ8等により捩じ止め
し、最後に前記金具2へナツト9を螺着してカウ
ンター3とブラケツト6とを締結し、カウンター
3をブラケツト6で支持するようにしている。
ところが、金具2を固定した金具固定板1はカ
ウンター裏面3aへ貼着された状態で出荷される
のが通常であり、その金具固定板1どうしの間の
寸法A(第7図参照)は一定である。また建物躯
体4の心材5は建設作業時に設置され、その心材
5の位置が設計上の位置からズレる場合がしばし
ばある。このため、金具固定板1どうしの間の寸
法Aが心材5の配置関係と対応しなくなる場合が
あり、洗面カウンター3等を建物躯体4へ取り付
けることができない場合があつた。また建物躯体
を建設する建設作業と、洗面カウンター3等を設
置する設備作業とを連繋させて寸法誤差の生じな
いようにする配慮が必要であり、それぞれの作業
が独立して行えないという煩わしさがあつた。更
に洗面化粧台等を新しい大型の製品と交換する場
合等にあつては、古い洗面化粧台のカウンターと
新しい洗面化粧台のカウンターとに寸法差があ
り、金具固定板1どうしの寸法Aが心材5に対応
しなくなる場合があるという欠点があつた。
ウンター裏面3aへ貼着された状態で出荷される
のが通常であり、その金具固定板1どうしの間の
寸法A(第7図参照)は一定である。また建物躯
体4の心材5は建設作業時に設置され、その心材
5の位置が設計上の位置からズレる場合がしばし
ばある。このため、金具固定板1どうしの間の寸
法Aが心材5の配置関係と対応しなくなる場合が
あり、洗面カウンター3等を建物躯体4へ取り付
けることができない場合があつた。また建物躯体
を建設する建設作業と、洗面カウンター3等を設
置する設備作業とを連繋させて寸法誤差の生じな
いようにする配慮が必要であり、それぞれの作業
が独立して行えないという煩わしさがあつた。更
に洗面化粧台等を新しい大型の製品と交換する場
合等にあつては、古い洗面化粧台のカウンターと
新しい洗面化粧台のカウンターとに寸法差があ
り、金具固定板1どうしの寸法Aが心材5に対応
しなくなる場合があるという欠点があつた。
つまり、従来のカウンター3の支持構造では、
カウンター3の金具固定板1どうしの間の寸法A
と建物躯体4がわの心材5の配置関係とを調整す
る対策がなされておらず、両者の寸法関係によつ
てはカウンター3の取り付けができなくなる場合
があるという欠点があつた。
カウンター3の金具固定板1どうしの間の寸法A
と建物躯体4がわの心材5の配置関係とを調整す
る対策がなされておらず、両者の寸法関係によつ
てはカウンター3の取り付けができなくなる場合
があるという欠点があつた。
本考案は従来のカウンター支持構造の上記欠点
に鑑みてこれを改良除去したものであつて、カウ
ンター支持用ブラケツトの位置をアジヤストでき
る構造を提供せんとするものである。
に鑑みてこれを改良除去したものであつて、カウ
ンター支持用ブラケツトの位置をアジヤストでき
る構造を提供せんとするものである。
前記問題点を解決するための本考案の手段は、
ネジ等を立てることのできない人造大理石等の材
料よりなるカウンターを建物躯体へ取り付ける場
合において、カウンター裏面の所定個所に凹部を
設けて該凹部へ雌ネジを形成した合成樹脂材料等
を埋設し、長孔を有するブラケツト止具を前記凹
部の雌ネジへ捩じ止めして長孔が建物躯体と平行
になるように固定し、前記長孔の適宜位置へカウ
ンター支持用のブラケツトをボルト等により固定
し、当該ブラケツトの取付基部を建物躯体の心材
へ捩じ止めにより固定している。
ネジ等を立てることのできない人造大理石等の材
料よりなるカウンターを建物躯体へ取り付ける場
合において、カウンター裏面の所定個所に凹部を
設けて該凹部へ雌ネジを形成した合成樹脂材料等
を埋設し、長孔を有するブラケツト止具を前記凹
部の雌ネジへ捩じ止めして長孔が建物躯体と平行
になるように固定し、前記長孔の適宜位置へカウ
ンター支持用のブラケツトをボルト等により固定
し、当該ブラケツトの取付基部を建物躯体の心材
へ捩じ止めにより固定している。
第1図乃至第5図の実施例で明らかな如く、カ
ウンター裏面11aへ捩じ止めされたブラケツト
止具13の長孔14は、建物躯体4に対して平行
である。従つて、長孔14へその一部を捩じ止め
されるブラケツト6は、長孔14の範囲内でその
位置を自由に選択でき、どのような場合であつて
も建物躯体4の心材5に対応させてこれに取り付
けることが可能である。
ウンター裏面11aへ捩じ止めされたブラケツト
止具13の長孔14は、建物躯体4に対して平行
である。従つて、長孔14へその一部を捩じ止め
されるブラケツト6は、長孔14の範囲内でその
位置を自由に選択でき、どのような場合であつて
も建物躯体4の心材5に対応させてこれに取り付
けることが可能である。
以下に本考案の構成を図面に示す実施例に基づ
いて説明すると次の通りである。なお、従来の場
合と同一符号の場合は同一部材である。
いて説明すると次の通りである。なお、従来の場
合と同一符号の場合は同一部材である。
第1図はネジ等を立てることができない人造大
理石等でできたカウンター11の支持構造全体を
示す縦断面側面図、第2図は同平面図である。同
図に示す如く、カウンター11の裏面11aには
所定間隔でブラケツト取付用の雌ネジ19(第4
図参照)を刻設してなる埋設部材12が配設され
ている。埋設部材12は、合成樹脂等で成形され
たものでカウンター11の製造時に形成された凹
部へ接着材を付けて打ち込まれ、強固に接着され
る。埋設部材12には第3図及び第5図に示すブ
ラケツト止具13が捩じ止めされる。このブラケ
ツト止具13は、ブラケツト固定用の長孔14と
ネジ孔15,15とを有している。
理石等でできたカウンター11の支持構造全体を
示す縦断面側面図、第2図は同平面図である。同
図に示す如く、カウンター11の裏面11aには
所定間隔でブラケツト取付用の雌ネジ19(第4
図参照)を刻設してなる埋設部材12が配設され
ている。埋設部材12は、合成樹脂等で成形され
たものでカウンター11の製造時に形成された凹
部へ接着材を付けて打ち込まれ、強固に接着され
る。埋設部材12には第3図及び第5図に示すブ
ラケツト止具13が捩じ止めされる。このブラケ
ツト止具13は、ブラケツト固定用の長孔14と
ネジ孔15,15とを有している。
カウンター11の配設作業は、先ず洗面化粧台
を設置したい領域において、建物躯体4の心材5
の存在する個所を探し出し、この心材5の寸法関
係を明らかにする。そして、この寸法関係におい
てブラケツト6を止着するための心材5を選択
し、該選択された心材5に対応させてカウンター
裏面11aの埋設部材12を選択する。これは、
当該埋設部材12の雌ネジ19へブラケツト止具
13を皿ビス16等で捩じ止めした場合に、その
長孔14の領域内に前記選択された心材5を対応
位置させるためである。ブラケツト止具13の固
定は、長孔14へボルト17を予め挿通させてお
き、この状態で皿ビス16を介して前記選択した
埋設部材12の雌ネジ19へ螺着し、長孔14を
建物躯体4に対して平行に配設する。
を設置したい領域において、建物躯体4の心材5
の存在する個所を探し出し、この心材5の寸法関
係を明らかにする。そして、この寸法関係におい
てブラケツト6を止着するための心材5を選択
し、該選択された心材5に対応させてカウンター
裏面11aの埋設部材12を選択する。これは、
当該埋設部材12の雌ネジ19へブラケツト止具
13を皿ビス16等で捩じ止めした場合に、その
長孔14の領域内に前記選択された心材5を対応
位置させるためである。ブラケツト止具13の固
定は、長孔14へボルト17を予め挿通させてお
き、この状態で皿ビス16を介して前記選択した
埋設部材12の雌ネジ19へ螺着し、長孔14を
建物躯体4に対して平行に配設する。
然る後は、ブラケツト6の長孔7内へブラケツ
ト止具13の長孔14へ挿通したボルト17を挿
通させ、ブラケツト6の基部6aを前記選択した
心材5へ木ネジ8等で固定する。そして、前記ボ
ルト17へナツト18を螺着してブラケツト6を
止具13へ締結する。これにより、カウンター1
1はブラケツト止具13及びブラケツト6を介し
て建物躯体4の心材5へ固定される。このような
取付構造であれば、ブラケツト止具13の長孔1
4の領域内においてブラケツト6の位置を自由に
変更することができ、建物躯体4の心材5に対応
させることが可能である。加えて、ブラケツト止
具13のカウンター11に対する取付位置を選択
(雌ネジ19を有する埋設部材12の選択)する
ことにより、カウンター11の全領域においてブ
ラケツト6の取付位置を自由に選択し、建物躯体
4の心材5に対応させることが可能である。
ト止具13の長孔14へ挿通したボルト17を挿
通させ、ブラケツト6の基部6aを前記選択した
心材5へ木ネジ8等で固定する。そして、前記ボ
ルト17へナツト18を螺着してブラケツト6を
止具13へ締結する。これにより、カウンター1
1はブラケツト止具13及びブラケツト6を介し
て建物躯体4の心材5へ固定される。このような
取付構造であれば、ブラケツト止具13の長孔1
4の領域内においてブラケツト6の位置を自由に
変更することができ、建物躯体4の心材5に対応
させることが可能である。加えて、ブラケツト止
具13のカウンター11に対する取付位置を選択
(雌ネジ19を有する埋設部材12の選択)する
ことにより、カウンター11の全領域においてブ
ラケツト6の取付位置を自由に選択し、建物躯体
4の心材5に対応させることが可能である。
ところで、本考案は上記実施例に限定されるも
のではなく、適宜の変更が可能である。例えば、
図示の実施例では埋設部材12をカウンター裏面
11aの左右側においてそれぞれ4個ずつ設けて
そのうちの2個を選択するようにしたが、最初か
ら2個だけを設けるようにしてもよい。またブラ
ケツト止具13の横幅寸法をカウンター11のほ
ぼ横幅寸法と等しくし、長孔14をカウンター1
1の全横幅領域にわたらしめ、この領域でブラケ
ツト6を自由に取り付け得るようにすることも可
能である。
のではなく、適宜の変更が可能である。例えば、
図示の実施例では埋設部材12をカウンター裏面
11aの左右側においてそれぞれ4個ずつ設けて
そのうちの2個を選択するようにしたが、最初か
ら2個だけを設けるようにしてもよい。またブラ
ケツト止具13の横幅寸法をカウンター11のほ
ぼ横幅寸法と等しくし、長孔14をカウンター1
1の全横幅領域にわたらしめ、この領域でブラケ
ツト6を自由に取り付け得るようにすることも可
能である。
以上説明したように本考案にあつては、木ネジ
等を立てることのできない人造大理石等のカウン
ターの支持用ブラケツトの位置を自由に調整する
ことができ、建物躯体の心材に対応させることが
できる。従つて、従来のように建設作業と設備作
業とを連繋して行う必要がなく、それぞれ単独で
行え、効率的である。また従来カウンター裏面へ
貼着していた金具固定板を省略することが可能で
ある。
等を立てることのできない人造大理石等のカウン
ターの支持用ブラケツトの位置を自由に調整する
ことができ、建物躯体の心材に対応させることが
できる。従つて、従来のように建設作業と設備作
業とを連繋して行う必要がなく、それぞれ単独で
行え、効率的である。また従来カウンター裏面へ
貼着していた金具固定板を省略することが可能で
ある。
第1図乃至第5図は本考案に係るものであり、
第1図はカウンターの支持構造全体を示す縦断面
側面図、第2図は同平面図、第3図はブラケツト
止具とブラケツトとの取付関係を示す分解斜視
図、第4図は第1図の部分拡大図、第5図はブラ
ケツト止具の平面図、第6図乃至第8図は従来技
術に係るものであり、第6図はカウンターの支持
構造全体を示す縦断面側面図、第7図は同平面
図、第8図は金具固定板とブラケツトとの取付関
係を示す分解斜視図である。 11……カウンター、4……建物躯体、11a
……カウンター裏面、19……雌ネジ、12……
埋設材料、14……長孔、13……ブラケツト止
具、6……ブラケツト、17……ボルト、6a…
…ブラケツトの取付基部、5……心材。
第1図はカウンターの支持構造全体を示す縦断面
側面図、第2図は同平面図、第3図はブラケツト
止具とブラケツトとの取付関係を示す分解斜視
図、第4図は第1図の部分拡大図、第5図はブラ
ケツト止具の平面図、第6図乃至第8図は従来技
術に係るものであり、第6図はカウンターの支持
構造全体を示す縦断面側面図、第7図は同平面
図、第8図は金具固定板とブラケツトとの取付関
係を示す分解斜視図である。 11……カウンター、4……建物躯体、11a
……カウンター裏面、19……雌ネジ、12……
埋設材料、14……長孔、13……ブラケツト止
具、6……ブラケツト、17……ボルト、6a…
…ブラケツトの取付基部、5……心材。
Claims (1)
- ネジ等を立てることのできない人造大理石等の
材料よりなるカウンターを建物躯体へ取り付ける
場合において、カウンター裏面の所定個所に凹部
を設けて該凹部へ雌ネジを形成した合成樹脂材料
等を埋設し、長孔を有するブラケツト止具を前記
凹部の雌ネジへ捩じ止めして長孔が建物躯体と平
行になるように固定し、前記長孔の適宜位置へカ
ウンター支持用のブラケツトをボルト等により固
定し、当該ブラケツトの取付基部を建物躯体の心
材へ捩じとめにより固定したことを特徴とするカ
ウンターの支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13344085U JPH0136458Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13344085U JPH0136458Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6240985U JPS6240985U (ja) | 1987-03-11 |
| JPH0136458Y2 true JPH0136458Y2 (ja) | 1989-11-06 |
Family
ID=31033759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13344085U Expired JPH0136458Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0136458Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07143Y2 (ja) * | 1987-05-15 | 1995-01-11 | 松下電工株式会社 | 人造大理石製洗面カウンタ− |
| JP2006006814A (ja) * | 2004-06-29 | 2006-01-12 | Cleanup Corp | 洗面化粧台のカウンターユニット |
| JP2023047170A (ja) * | 2021-09-24 | 2023-04-05 | Toto株式会社 | 手洗い器ユニット |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP13344085U patent/JPH0136458Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6240985U (ja) | 1987-03-11 |
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