JPH0136670Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0136670Y2 JPH0136670Y2 JP1847181U JP1847181U JPH0136670Y2 JP H0136670 Y2 JPH0136670 Y2 JP H0136670Y2 JP 1847181 U JP1847181 U JP 1847181U JP 1847181 U JP1847181 U JP 1847181U JP H0136670 Y2 JPH0136670 Y2 JP H0136670Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- ignition switch
- reset circuit
- transistor
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Steering Controls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は自動車用ステアリング制御装置に関す
る。
る。
従来、この種、自動車用ステアリング制御装置
は、各スイツチを備えたキーボード、符号化回
路、符号解読回路、リセツト回路、及びイグニシ
ヨンスイツチの各構成要素で構成されており、か
かる構成によれば、イグニシヨンスイツチのスタ
ート接点部の閉成解除時においては、車両に塔載
されているエアコン、カーラジオ等の各種負荷か
ら残電圧の影響を受け、リセツト回路が正常に作
動しないことがあり、このため、エアコンやカー
ラジオを不作動とし、風量や温度を適正に制御す
ることができない惧れがあつた。本考案は叙上の
問題点を解消すべく案出したものであり、符号化
回路及び符号解読回路にスタート用リセツト回路
を追加構成し、残電圧の影響を排除すると共に、
イグニシヨンスイツチのスタート接点部の閉成解
除時に、リセツト回路を適正に作動させ、エアコ
ンやカーラジオの作動の適正化を図るべくした、
自動車ステアリング制御装置を提供することを目
的としたものである。
は、各スイツチを備えたキーボード、符号化回
路、符号解読回路、リセツト回路、及びイグニシ
ヨンスイツチの各構成要素で構成されており、か
かる構成によれば、イグニシヨンスイツチのスタ
ート接点部の閉成解除時においては、車両に塔載
されているエアコン、カーラジオ等の各種負荷か
ら残電圧の影響を受け、リセツト回路が正常に作
動しないことがあり、このため、エアコンやカー
ラジオを不作動とし、風量や温度を適正に制御す
ることができない惧れがあつた。本考案は叙上の
問題点を解消すべく案出したものであり、符号化
回路及び符号解読回路にスタート用リセツト回路
を追加構成し、残電圧の影響を排除すると共に、
イグニシヨンスイツチのスタート接点部の閉成解
除時に、リセツト回路を適正に作動させ、エアコ
ンやカーラジオの作動の適正化を図るべくした、
自動車ステアリング制御装置を提供することを目
的としたものである。
以下、添付図面に基づき、本考案に係る自動車
用ステアリング制御装置の一実施例を説明する。
1はキーボードであり、複数のスイツチ1aない
し1bを備えており、例えばエアコン用スイツ
チ、カーラジオ用スイツチ等である。2は符号化
回路であり、センタープロセツサーユニツト
(CPU)2aを備えている。
用ステアリング制御装置の一実施例を説明する。
1はキーボードであり、複数のスイツチ1aない
し1bを備えており、例えばエアコン用スイツ
チ、カーラジオ用スイツチ等である。2は符号化
回路であり、センタープロセツサーユニツト
(CPU)2aを備えている。
該符号化回路2は前記キーボード1の出力側に
接続され、キーボード1からの信号を導入してい
る。該センタープロセツサーユニツト2aは、記
憶回路及び演算回路等を内蔵している。2bは水
晶発振源であり該センタープロセツサーユニツト
2aに接続されている。2cは符号化回路2に備
えている電気−光変換回路であり、発光ダイオー
ドD、トランジスタT1及び抵抗R1,R2,R3を接
続して構成している。3は符号解読回路であり、
ホトトランジスタT2、センタープロセツサーユ
ニツト(CPU)3a、及び水晶発振源3bを備
えている。該符号解読回路3は前記符号化回路2
からの信号を受けて作動する。
接続され、キーボード1からの信号を導入してい
る。該センタープロセツサーユニツト2aは、記
憶回路及び演算回路等を内蔵している。2bは水
晶発振源であり該センタープロセツサーユニツト
2aに接続されている。2cは符号化回路2に備
えている電気−光変換回路であり、発光ダイオー
ドD、トランジスタT1及び抵抗R1,R2,R3を接
続して構成している。3は符号解読回路であり、
ホトトランジスタT2、センタープロセツサーユ
ニツト(CPU)3a、及び水晶発振源3bを備
えている。該符号解読回路3は前記符号化回路2
からの信号を受けて作動する。
4は第1負荷であり、例えば、エアコン等であ
る。5は第2負荷であり、例えばラジオ等であ
る。前記第1負荷4及び第2負荷5はセンタープ
ロセツサーユニツト3aの出力側に接続されてい
る。6及び7はリセツト回路であり、センタープ
ロセツサーユニツト2a及び3aにそれぞれ接続
されている。リセツト回路6は抵抗R4とコンデ
ンサC1の直列接続で構成され、その接続点がセ
ンタープロセツサーユニツト2aに接続されてい
る。リセツト回路7は抵抗R5とコンデンサC2の
直列接続で構成され、その接続点がセンタープロ
セツサーユニツト3aに接続されている。8はス
タートリセツト回路であり、その入力部はイグニ
シヨンスイツチ9のスタート端子Sに、その出力
部はセンタープロセツサユニツト2aとリセツト
回路6との接続点にそれぞれ接続されている。1
0はスタートリセツト回路であり、その入力部は
イグニシヨンスイツチ9のスタート端子Sに、そ
の出力部はセンタープロセツサユニツト3aとリ
セツト回路7との接続点にそれぞれ接続されてい
る。前記、スタートリセツト回路8は、トランジ
スタT3を備えており、該トランジスタT3のベー
スは抵抗R6及び抵抗R7を接続して構成されてい
る。スタートリセツト回路10はトランジスタ
T4を備えており、該トランジスタT4のベースは
抵抗R8及び抵抗R9を接続して構成されている。
イグニシヨンスイツチ9のアクセサリー端子
ACCは符号化回路2、符号解読回路3及び第1
負荷4、第2負荷5に続読されている。
る。5は第2負荷であり、例えばラジオ等であ
る。前記第1負荷4及び第2負荷5はセンタープ
ロセツサーユニツト3aの出力側に接続されてい
る。6及び7はリセツト回路であり、センタープ
ロセツサーユニツト2a及び3aにそれぞれ接続
されている。リセツト回路6は抵抗R4とコンデ
ンサC1の直列接続で構成され、その接続点がセ
ンタープロセツサーユニツト2aに接続されてい
る。リセツト回路7は抵抗R5とコンデンサC2の
直列接続で構成され、その接続点がセンタープロ
セツサーユニツト3aに接続されている。8はス
タートリセツト回路であり、その入力部はイグニ
シヨンスイツチ9のスタート端子Sに、その出力
部はセンタープロセツサユニツト2aとリセツト
回路6との接続点にそれぞれ接続されている。1
0はスタートリセツト回路であり、その入力部は
イグニシヨンスイツチ9のスタート端子Sに、そ
の出力部はセンタープロセツサユニツト3aとリ
セツト回路7との接続点にそれぞれ接続されてい
る。前記、スタートリセツト回路8は、トランジ
スタT3を備えており、該トランジスタT3のベー
スは抵抗R6及び抵抗R7を接続して構成されてい
る。スタートリセツト回路10はトランジスタ
T4を備えており、該トランジスタT4のベースは
抵抗R8及び抵抗R9を接続して構成されている。
イグニシヨンスイツチ9のアクセサリー端子
ACCは符号化回路2、符号解読回路3及び第1
負荷4、第2負荷5に続読されている。
図中、11は電源、IGはイグニシヨンスイツ
チ端子、Bはバツテリー端子、OFFはOFF端子
のそれぞれである。
チ端子、Bはバツテリー端子、OFFはOFF端子
のそれぞれである。
次に作用を説明すれば、イグニシヨンスイツチ
9がアクセサリー端子ACCにスイツチ設定され
ると、ラインを介して符号化回路2、符号解読回
路3、第1負荷4、及び第2負荷5に電源電圧が
印加される。またリセツト回路6,7の作動によ
り符号化回路2及び符号解読回路3が作動する。
次にキーボード1のスイツチ1a、例えばエアコ
ン用スイツチをONすれば、この状態を検出した
信号が符号化回路2のセンタープロセツサユニツ
ト2aに導入される。
9がアクセサリー端子ACCにスイツチ設定され
ると、ラインを介して符号化回路2、符号解読回
路3、第1負荷4、及び第2負荷5に電源電圧が
印加される。またリセツト回路6,7の作動によ
り符号化回路2及び符号解読回路3が作動する。
次にキーボード1のスイツチ1a、例えばエアコ
ン用スイツチをONすれば、この状態を検出した
信号が符号化回路2のセンタープロセツサユニツ
ト2aに導入される。
そこで、該センタープロセツサユニツト2aが
作動し、電気−光変換回路に出力信号を伝達す
る。該電気−光変換回路2cは作動し、発光ダイ
オードDからの光信号を符号解読回路3のホトト
ランジスタT2へ伝導する。該ホトトランジスタ
T2は作動し、センタープロセツサユニツト3a
が駆動する。而して、該センタープロセツサユニ
ツト3aは符号化回路2から送り出されたシリア
ル信号を解読し、出力信号を導出し、エアコンで
なる第1負荷4を作動制御する。次に、イグニツ
シヨンスイツチ9がスタート端子Sにスイツチ設
定すれば、アクセサリー端子ACCは開放され、
センタープロセツサーユニツト2a及び3a、第
1負荷4へ電源電圧が供給されない。ここにおい
て、スタート端子Sからの信号により、スター
ト、リセツト回路8,10が作動しトランジスタ
T3及びT4が導通し、コンデンサC1及びC2が完全
に放電作用を行なう。そこで、リセツト回路8,
10を初期状態にする。従つて、スタート端子S
のスイツチ設定解除時において、リセツト回路
8,10からは通常の信号が送り出される。すな
わち、エアコンは大容量のコンデンサを内蔵して
いるが、残電圧がリセツト回路8,10に回り込
むことがなく、コンデンサC1及びC2の放電作用
を防げることがない。
作動し、電気−光変換回路に出力信号を伝達す
る。該電気−光変換回路2cは作動し、発光ダイ
オードDからの光信号を符号解読回路3のホトト
ランジスタT2へ伝導する。該ホトトランジスタ
T2は作動し、センタープロセツサユニツト3a
が駆動する。而して、該センタープロセツサユニ
ツト3aは符号化回路2から送り出されたシリア
ル信号を解読し、出力信号を導出し、エアコンで
なる第1負荷4を作動制御する。次に、イグニツ
シヨンスイツチ9がスタート端子Sにスイツチ設
定すれば、アクセサリー端子ACCは開放され、
センタープロセツサーユニツト2a及び3a、第
1負荷4へ電源電圧が供給されない。ここにおい
て、スタート端子Sからの信号により、スター
ト、リセツト回路8,10が作動しトランジスタ
T3及びT4が導通し、コンデンサC1及びC2が完全
に放電作用を行なう。そこで、リセツト回路8,
10を初期状態にする。従つて、スタート端子S
のスイツチ設定解除時において、リセツト回路
8,10からは通常の信号が送り出される。すな
わち、エアコンは大容量のコンデンサを内蔵して
いるが、残電圧がリセツト回路8,10に回り込
むことがなく、コンデンサC1及びC2の放電作用
を防げることがない。
第2図は他の実施例を示すスタートリセツト回
路12の電気回路図であり、イグニシヨンスイツ
チ9のアクセサリー端子ACCに抵抗R12を介して
トランジスタT6を接続し、また抵抗R12とトラン
ジスタT6のベースとの接続点と、アースとの間
に抵抗R13を接続する。イグニシヨンスイツチ端
子IGに抵抗R10を介してトランジスタT5を接続し
ている。抵抗R11はトランジスタT5のベースとア
ースとの間に接続している。トランジスタT6の
コレクタとトランジスタT5のベースとを相互に
接続構成している。また、トランジスタT5のコ
レクタを抵抗R4とコンデンサC1との接続点に接
続している。
路12の電気回路図であり、イグニシヨンスイツ
チ9のアクセサリー端子ACCに抵抗R12を介して
トランジスタT6を接続し、また抵抗R12とトラン
ジスタT6のベースとの接続点と、アースとの間
に抵抗R13を接続する。イグニシヨンスイツチ端
子IGに抵抗R10を介してトランジスタT5を接続し
ている。抵抗R11はトランジスタT5のベースとア
ースとの間に接続している。トランジスタT6の
コレクタとトランジスタT5のベースとを相互に
接続構成している。また、トランジスタT5のコ
レクタを抵抗R4とコンデンサC1との接続点に接
続している。
この実施例によれば、スタート端子Sのスイツ
チ設定解除時において、アクセサリー端子ACC
が開放され、かつイグニシヨンスイツチ端子IG
に電源電圧が印加され、トランジスタT5が導通
し、コンデンサC1が放電作用を行ない、リセツ
ト回路6を初期状態にする。
チ設定解除時において、アクセサリー端子ACC
が開放され、かつイグニシヨンスイツチ端子IG
に電源電圧が印加され、トランジスタT5が導通
し、コンデンサC1が放電作用を行ない、リセツ
ト回路6を初期状態にする。
本考案に係る自動車用ステアリング制御装置は
叙上した構成、作用を有するので次の効果があ
る。
叙上した構成、作用を有するので次の効果があ
る。
すなわち、イグニシヨンスイツチのアクセサリ
ー端子又はスタート端子にスタートリセツト回路
を備え、リセツト回路に備えたコンデンサを完全
に放電させるので、該リセツト回路を正常に作動
させることができ、残電圧の回り込み等による誤
作動を防止することができる。
ー端子又はスタート端子にスタートリセツト回路
を備え、リセツト回路に備えたコンデンサを完全
に放電させるので、該リセツト回路を正常に作動
させることができ、残電圧の回り込み等による誤
作動を防止することができる。
また、エアコン、カーラジオ等各種自動車用負
荷の適正な制御を行なうことができ、快適なドラ
イブを約束することができる。
荷の適正な制御を行なうことができ、快適なドラ
イブを約束することができる。
第1図は本考案に係る自動車用ステアリング制
御装置の一実施例を示す電気回路図、第2図はス
タートリセツト回路の他の実施例を示す電気回路
図である。 1……キーボード、2……符号化回路、3……
符号解読回路、4……第1負荷、5……第2負
荷、6,7……リセツト回路、8,10,12…
…スタートリセツト回路、9……イグニシヨンス
イツチ、11……電源。
御装置の一実施例を示す電気回路図、第2図はス
タートリセツト回路の他の実施例を示す電気回路
図である。 1……キーボード、2……符号化回路、3……
符号解読回路、4……第1負荷、5……第2負
荷、6,7……リセツト回路、8,10,12…
…スタートリセツト回路、9……イグニシヨンス
イツチ、11……電源。
Claims (1)
- 各種負荷を操作するスイツチ群を備えたキーボ
ードと、該キーボードの出力側に備えると共にイ
グニシヨンスイツチを介して電源電圧が印加され
る符号化回路と、該符号化回路からの信号を解読
する符号解読回路と、該符号解読回路の出力側に
接続された負荷とでなる構成において、前記イグ
ニシヨンスイツチのスタート端子に接続され、か
つリセツト回路を適正に作動させるべくしたスタ
ートリセツト回路を備えたことを特徴とする自動
車用ステアリング制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1847181U JPH0136670Y2 (ja) | 1981-02-12 | 1981-02-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1847181U JPH0136670Y2 (ja) | 1981-02-12 | 1981-02-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57131356U JPS57131356U (ja) | 1982-08-16 |
| JPH0136670Y2 true JPH0136670Y2 (ja) | 1989-11-07 |
Family
ID=29816435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1847181U Expired JPH0136670Y2 (ja) | 1981-02-12 | 1981-02-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0136670Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-02-12 JP JP1847181U patent/JPH0136670Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57131356U (ja) | 1982-08-16 |
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