JPH0139049B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0139049B2 JPH0139049B2 JP58193621A JP19362183A JPH0139049B2 JP H0139049 B2 JPH0139049 B2 JP H0139049B2 JP 58193621 A JP58193621 A JP 58193621A JP 19362183 A JP19362183 A JP 19362183A JP H0139049 B2 JPH0139049 B2 JP H0139049B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- representative value
- time interval
- basic time
- recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D9/00—Recording measured values
- G01D9/28—Producing one or more recordings, each recording being of the values of two or more different variables
- G01D9/30—Producing one or more recordings, each recording being of the values of two or more different variables there being a separate recording element for each variable, e.g. multiple-pen recorder
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複数チヤンネルの記録ペンを互いに
位置をずらして装着した多ペン記録計であつて、
特に、各記録ペンの上記位置ずれを補償する遅延
回路の構成および信号遅延方法の改善に関する。
位置をずらして装着した多ペン記録計であつて、
特に、各記録ペンの上記位置ずれを補償する遅延
回路の構成および信号遅延方法の改善に関する。
一般に、この種の多ペン記録計は、第4図に示
すように、記録紙3の移動方向に直交する方向に
全ての記録ペン12〜52が移動することができ
るようそれぞれの記録ペンが互いに位置をずらし
て設けられている。
すように、記録紙3の移動方向に直交する方向に
全ての記録ペン12〜52が移動することができ
るようそれぞれの記録ペンが互いに位置をずらし
て設けられている。
今、第4図に示すように、第1の記録ペン12
と、第2の記録ペン22との位置ずれ量をL、同
様に、第2の記録ペン22と第3の記録ペン32
との位置ずれ量、第3の記録ペン32と第4の記
録ペン42との位置ずれ量および第4の記録ペン
42と第5の記録ペンとの位置ずれ量をそれぞれ
Lとする。
と、第2の記録ペン22との位置ずれ量をL、同
様に、第2の記録ペン22と第3の記録ペン32
との位置ずれ量、第3の記録ペン32と第4の記
録ペン42との位置ずれ量および第4の記録ペン
42と第5の記録ペンとの位置ずれ量をそれぞれ
Lとする。
これらの記録ペンによる記録波形が記録紙3上
において同期した位相として描かれるようにする
ためには、第2の記録ペン22以下の記録ペンに
入力される信号波形をそれぞれの記録ペンと第1
の記録ペン12との位置ずれ量に比例した時間だ
け記録紙3の送り量と関連させて遅延させること
が必要である。
において同期した位相として描かれるようにする
ためには、第2の記録ペン22以下の記録ペンに
入力される信号波形をそれぞれの記録ペンと第1
の記録ペン12との位置ずれ量に比例した時間だ
け記録紙3の送り量と関連させて遅延させること
が必要である。
一般に従来のこの種の多ペン記録計における遅
延回路による位置ずれの補償は、通常記録のタイ
ミングと同期して行われるが、その構成および動
作は以下の通りである。
延回路による位置ずれの補償は、通常記録のタイ
ミングと同期して行われるが、その構成および動
作は以下の通りである。
すなわち、例えば従来技術Iは、入力信号を記
録のタイミングと同期してサンプリングするサン
プリング手段とこのサンプリング手段によるサン
プリング値をデジタル値に変換するA/D変換器
と、該A/D変換器により得られたデジタル値を
所定時間記憶保持するメモリーと、所定時間後、
該メモリーから読み出されたデジタル値をアナロ
グ値に変換するD/A変換器とから成り、入力信
号を所定時間遅延することにより、ペンの位置ず
れを補償するものである。しかし、この方式にお
いてはサンプリング点におけるサンプル値のみが
採用されるため場合によつては極めて不十分な記
録波形となつてしまう欠点があつた。すなわち、
第1図に示したように真の波形(実線)とこの装
置による波形(破線)とが著るしく違つてしまう
場合がある。ここでA、B、C、Dは記録タイミ
ングと一致したサンプリング点である。
録のタイミングと同期してサンプリングするサン
プリング手段とこのサンプリング手段によるサン
プリング値をデジタル値に変換するA/D変換器
と、該A/D変換器により得られたデジタル値を
所定時間記憶保持するメモリーと、所定時間後、
該メモリーから読み出されたデジタル値をアナロ
グ値に変換するD/A変換器とから成り、入力信
号を所定時間遅延することにより、ペンの位置ず
れを補償するものである。しかし、この方式にお
いてはサンプリング点におけるサンプル値のみが
採用されるため場合によつては極めて不十分な記
録波形となつてしまう欠点があつた。すなわち、
第1図に示したように真の波形(実線)とこの装
置による波形(破線)とが著るしく違つてしまう
場合がある。ここでA、B、C、Dは記録タイミ
ングと一致したサンプリング点である。
次に、従来技術における上述の欠点を除去す
るために提案された従来技術について説明す
る。
るために提案された従来技術について説明す
る。
この従来技術の装置は、記録のタイミングに
よつて定まる基本時間間隔(記録と記録との間)
における何らかの意味での代表値を検出し、この
代表値を記録しようとするものである。
よつて定まる基本時間間隔(記録と記録との間)
における何らかの意味での代表値を検出し、この
代表値を記録しようとするものである。
しかしながら、この従来技術は基本時間間隔
の開始時点におけるサンプル値を規準として代表
値を決定する構成を有していた。
の開始時点におけるサンプル値を規準として代表
値を決定する構成を有していた。
すなわち、第3図の破線で示した従来装置の
記録波形に示されるように、それぞれの基本時間
間隔の開始時点のサンプル値例えば第2の基本時
間間隔であれば、その最初のサンプル値ei(T2)
を規準値とし、この規準値とこの基本時間間隔よ
りも十分に短い周期を持つサンプリングクロツク
t1,t2,t3,……,t9におけるサンプル
値とを順次比較し、その偏差が最大のサンプル値
を代表値としている。
記録波形に示されるように、それぞれの基本時間
間隔の開始時点のサンプル値例えば第2の基本時
間間隔であれば、その最初のサンプル値ei(T2)
を規準値とし、この規準値とこの基本時間間隔よ
りも十分に短い周期を持つサンプリングクロツク
t1,t2,t3,……,t9におけるサンプル
値とを順次比較し、その偏差が最大のサンプル値
を代表値としている。
この場合の装置においては、第3図に示す第3
の基本時間間隔における記録波形の変化が反映さ
れない場合があつた。
の基本時間間隔における記録波形の変化が反映さ
れない場合があつた。
なお、この第3図は、一点鎖線で描いた真の波
形と、この真の波形に対するそれぞれ、従来装置
の記録波形(破線)と、後述する本発明の記録
波形(実線)とを描いたものである。
形と、この真の波形に対するそれぞれ、従来装置
の記録波形(破線)と、後述する本発明の記録
波形(実線)とを描いたものである。
本発明は、これらの従来技術、特にそのにお
ける上述の問題点を解決することに指向してなさ
れたもので、その目的とするところは、 1 より忠実な波形記録を行なう多ペン記録計を
提供すること、 にある。
ける上述の問題点を解決することに指向してなさ
れたもので、その目的とするところは、 1 より忠実な波形記録を行なう多ペン記録計を
提供すること、 にある。
以下、本発明について、図面の一実施例にもと
づき詳細に説明する。
づき詳細に説明する。
第2図は、本発明の多ペン記録計の一実施例で
あつて、簡単のため特に2チヤンネルの場合を模
式的に示す回路構成図、第3図は本発明装置によ
る記録波形図を従来技術のそれとともに示した
ものである。
あつて、簡単のため特に2チヤンネルの場合を模
式的に示す回路構成図、第3図は本発明装置によ
る記録波形図を従来技術のそれとともに示した
ものである。
第2図において、11,12および21,22
はそれぞれ第1チヤンネルおよび第2チヤンネル
の記録ペン駆動回路、記録ペンを示す。23は総
合的に遅延回路を示したもので、A/D変換器2
31、代表値決定回路232、代表値メモリ23
3、基準値メモリ234D/A変換器235、基
本時間間隔設定手段を構成するタイミング制御回
路236を有している。24はサンプリング手段
である。
はそれぞれ第1チヤンネルおよび第2チヤンネル
の記録ペン駆動回路、記録ペンを示す。23は総
合的に遅延回路を示したもので、A/D変換器2
31、代表値決定回路232、代表値メモリ23
3、基準値メモリ234D/A変換器235、基
本時間間隔設定手段を構成するタイミング制御回
路236を有している。24はサンプリング手段
である。
まず、第1チヤンネルにおいては、入力信号は
通常の記録計と同様に駆動回路11などで処理さ
れたのち、記録ペン12に与えられて、遅延が施
されない通常のアナログ連続記録がなされる。
通常の記録計と同様に駆動回路11などで処理さ
れたのち、記録ペン12に与えられて、遅延が施
されない通常のアナログ連続記録がなされる。
他方、第2チヤンネルにおいては、入力信号は
サンプリング手段24により後述する基本時間間
隔よりも短い周期でサンプリングされ、A/D変
換器231でデジタル化され、代表値決定回路2
32に送られる。代表値決定回路232ではこの
ようにしてデジタル化された入力信号(以下比較
値という)と基準値メモリ234から入力される
基準値とを比較し、その出力である代表値を出力
する。そして、この出力結果は代表値メモリ23
3に保持される。この場合、代表値決定回路23
3は基準値と比較値の差の絶対値(偏差)を求
め、1個前の比較値と、その偏差の大小を比較
し、より大きいか等しい値のみを採用するので、
最終的には基準値からの偏差の最大のものが選択
されることになる。なお、この代表値決定は基本
時間間隔毎に行われるものである。
サンプリング手段24により後述する基本時間間
隔よりも短い周期でサンプリングされ、A/D変
換器231でデジタル化され、代表値決定回路2
32に送られる。代表値決定回路232ではこの
ようにしてデジタル化された入力信号(以下比較
値という)と基準値メモリ234から入力される
基準値とを比較し、その出力である代表値を出力
する。そして、この出力結果は代表値メモリ23
3に保持される。この場合、代表値決定回路23
3は基準値と比較値の差の絶対値(偏差)を求
め、1個前の比較値と、その偏差の大小を比較
し、より大きいか等しい値のみを採用するので、
最終的には基準値からの偏差の最大のものが選択
されることになる。なお、この代表値決定は基本
時間間隔毎に行われるものである。
さて、このようにして決定された代表値は代表
値メモリ233に保持され、所定時間(ペン位置
ずれ分)遅延された後、D/A変換器235によ
りアナログ値に変換され、記録ペン駆動回路21
を経て記録ペン22により記録される。また、こ
の時求められた代表値は、さらに、基準値メモリ
234に送られ、次の基本時間間隔における代表
値決定のための基準値として採用される。なおこ
こでタイミング制御回路236は、基本時間間隔
(第2図の2重矢印)およびサンプリングタイミ
ング(第2図の矢印)を制御するクロツク信号を
発生している。
値メモリ233に保持され、所定時間(ペン位置
ずれ分)遅延された後、D/A変換器235によ
りアナログ値に変換され、記録ペン駆動回路21
を経て記録ペン22により記録される。また、こ
の時求められた代表値は、さらに、基準値メモリ
234に送られ、次の基本時間間隔における代表
値決定のための基準値として採用される。なおこ
こでタイミング制御回路236は、基本時間間隔
(第2図の2重矢印)およびサンプリングタイミ
ング(第2図の矢印)を制御するクロツク信号を
発生している。
第3図を参照してさらに詳しく説明する。
まず、時刻T1および時刻T2によつて定まる第
1の基本時間間隔では入力信号eiの変化がないの
で、時刻T2のサンプル値ei(T2)が時刻T2で記録
される。従つて第2の基本時間間隔における代表
値を決定するための基準値としては、時刻T2の
サンプル値ei(T2)が採用されることになる。
1の基本時間間隔では入力信号eiの変化がないの
で、時刻T2のサンプル値ei(T2)が時刻T2で記録
される。従つて第2の基本時間間隔における代表
値を決定するための基準値としては、時刻T2の
サンプル値ei(T2)が採用されることになる。
次に、第2の基本時間間隔においては、まず基
準値ei(T2)と比較値ei(t1)とを比較演算し、比
較値ei(t1)と偏差|ei(T2)―ei(t1)|を得る。
準値ei(T2)と比較値ei(t1)とを比較演算し、比
較値ei(t1)と偏差|ei(T2)―ei(t1)|を得る。
次にei(T2)とei(t2)との比較を行い、比較値
ei(t2)と偏差|ei(T2)―ei(t2)|を得、両者に
おける偏差|ei{T2)―ei(t1)|と|ei(T2)―ei
(t2)|との比較を行ない偏差がより大きいか等し
い値のみを採用する。従つてこの場合、この時点
において代表値決定回路232には比較値ei(t2)
がその偏差|ei(T2)―ei(t2)|とともに保持さ
れている。
ei(t2)と偏差|ei(T2)―ei(t2)|を得、両者に
おける偏差|ei{T2)―ei(t1)|と|ei(T2)―ei
(t2)|との比較を行ない偏差がより大きいか等し
い値のみを採用する。従つてこの場合、この時点
において代表値決定回路232には比較値ei(t2)
がその偏差|ei(T2)―ei(t2)|とともに保持さ
れている。
以下、同様にして最終的に基準値からの最大偏
差を示す値(データ)が保持される。
差を示す値(データ)が保持される。
すなわち、上と同様の動作がこの基本時間間隔
の残余の部分にわたつて行なわれ、従つて、第2
の基本時間間隔における代表値としては基準値ei
(T2)からの最大偏差を示す時点t4のサンプル値
ei(t4)が選択され、これが時刻T3において記録
される。そして、この代表値ei(t4)は第3の基
本時間間隔における代表値を決定するための基準
値となる。
の残余の部分にわたつて行なわれ、従つて、第2
の基本時間間隔における代表値としては基準値ei
(T2)からの最大偏差を示す時点t4のサンプル値
ei(t4)が選択され、これが時刻T3において記録
される。そして、この代表値ei(t4)は第3の基
本時間間隔における代表値を決定するための基準
値となる。
以下、第3の基本時間間隔、第4の基本時間間
隔とも同様の動作が行なわれ、結果として第3図
に示された実線の波形が描かれる。
隔とも同様の動作が行なわれ、結果として第3図
に示された実線の波形が描かれる。
以上の説明から明らかなように、本発明の特許
請求の範囲記載の構成によれば忠実度の高い記録
波形が得られる利点がある。
請求の範囲記載の構成によれば忠実度の高い記録
波形が得られる利点がある。
第1図は一般的な多ペン記録計における記録波
形図を示す。第2図は本発明の多ペン記録計の一
実施例について、その電気的回路構成を示すブロ
ツク図、また、第3図は本発明の基本原理ならび
に第2図示の実施例の動作を説明するための記録
波形図、第4図は一般的な多ペン記録計のペン配
置を模式的に示す説明図である。 図において、11,12……第1チヤンネルに
おける記録ペン駆動回路、記録ペン、21,22
……第2チヤンネルにおける記録ペン駆動回路、
記録ペン、23……遅延回路、24……サンプリ
ング手段、232……代表値決定回路、234…
…基準値メモリ、233……代表値メモリ。
形図を示す。第2図は本発明の多ペン記録計の一
実施例について、その電気的回路構成を示すブロ
ツク図、また、第3図は本発明の基本原理ならび
に第2図示の実施例の動作を説明するための記録
波形図、第4図は一般的な多ペン記録計のペン配
置を模式的に示す説明図である。 図において、11,12……第1チヤンネルに
おける記録ペン駆動回路、記録ペン、21,22
……第2チヤンネルにおける記録ペン駆動回路、
記録ペン、23……遅延回路、24……サンプリ
ング手段、232……代表値決定回路、234…
…基準値メモリ、233……代表値メモリ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数チヤンネルの記録ペンを互いに位置をず
らせて装着した多ペン記録計であつて、少なくと
も1チヤンネルの記録ペンは、前記位置ずれを補
償する遅延回路の出力値を順次記録する多ペン記
録計において、 前記遅延回路は、 記録のタイミングと同期した基本時間間隔を設
定する基本時間間隔設定手段と、 入力信号を前記基本時間間隔より短い同期でサ
ンプリングするサンプリング手段と、 前記サンプリング手段により得られたサンプル
値に基づいて前記各基本時間間隔の代表値を決定
する代表値決定手段とを有しており、さらに、こ
の代表値決定手段は、 前記各基本時間間隔の代表値を決定するための
当該基準値を保持する基準値メモリと、 この基準値メモリに保持された基準値と当該基
本時間間隔内の上記サンプル値とを順次比較し、
最大偏差を持つサンプル値を当該基本時間間隔に
おける代表値として選択する代表値決定回路と、 上記代表値決定回路により決定された代表値を
一時保持する代表値メモリと、 この代表値メモリに保持された代表値を記録す
る手段と、次の基本時間間隔における基準値とし
て前記基準値メモリに更新保持させる手段とを有
してなる多ペン記録計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193621A JPS6085325A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 多ペン記録計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193621A JPS6085325A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 多ペン記録計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085325A JPS6085325A (ja) | 1985-05-14 |
| JPH0139049B2 true JPH0139049B2 (ja) | 1989-08-17 |
Family
ID=16310981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58193621A Granted JPS6085325A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 多ペン記録計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6085325A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04164404A (ja) * | 1990-10-29 | 1992-06-10 | Ikeda Bussan Co Ltd | 可動ヘッドレスト |
-
1983
- 1983-10-17 JP JP58193621A patent/JPS6085325A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04164404A (ja) * | 1990-10-29 | 1992-06-10 | Ikeda Bussan Co Ltd | 可動ヘッドレスト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6085325A (ja) | 1985-05-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR920001003B1 (ko) | 시간축 보정장치 | |
| CA1274912A (en) | Phase error correcting apparatus | |
| KR900701010A (ko) | 타임코오드 기록 또는 재생장치 및 타임코오드 변환기 | |
| JP2655650B2 (ja) | 時間軸補正装置 | |
| US5055952A (en) | Automatic track finding (ATF) controller for digital audio tape recorder | |
| JPH0139049B2 (ja) | ||
| JP2711352B2 (ja) | 時間情報記録再生装置 | |
| EP0191468B1 (en) | An apparatus for generating a velocity error signal | |
| US4485417A (en) | PCM Recording and reproducing device | |
| JPH0262010B2 (ja) | ||
| JPH0142068B2 (ja) | ||
| JPS5839372Y2 (ja) | 雑音除去形遅延回路 | |
| SU805409A2 (ru) | Способ воспроизведени информации | |
| JP2502846B2 (ja) | 時間軸補正装置 | |
| JP2845474B2 (ja) | カラー映像信号の時間軸補正装置 | |
| JPS6027472B2 (ja) | 静止画像再生装置 | |
| SU1314384A1 (ru) | Способ синхронизации аппаратов магнитной записи | |
| JPS63113982A (ja) | デジタル信号検出回路 | |
| JPS6266470A (ja) | デイジタル信号記録再生装置 | |
| JPS61275619A (ja) | 多ペンレコ−ダ | |
| JPH067649Y2 (ja) | 時間軸誤差補正信号発生装置 | |
| SU1182572A2 (ru) | Устройство дл цифровой магнитной записи и воспроизведени | |
| JPS5810162Y2 (ja) | トレ−シング歪補正回路 | |
| JPS6199480A (ja) | 画像メモリ制御装置 | |
| JPS6315530B2 (ja) |