JPH0139308B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0139308B2 JPH0139308B2 JP57078843A JP7884382A JPH0139308B2 JP H0139308 B2 JPH0139308 B2 JP H0139308B2 JP 57078843 A JP57078843 A JP 57078843A JP 7884382 A JP7884382 A JP 7884382A JP H0139308 B2 JPH0139308 B2 JP H0139308B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- hole
- terminal box
- stator
- flat plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/22—Auxiliary parts of casings not covered by groups H02K5/06-H02K5/20, e.g. shaped to form connection boxes or terminal boxes
- H02K5/225—Terminal boxes or connection arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は鋼板製の枠体を有する電動機の改
良、特に端子箱を結合あるいは結合しない場合の
何れの場合でも枠体が共用でき、且つ品質の優れ
た電動機に関するものである。
良、特に端子箱を結合あるいは結合しない場合の
何れの場合でも枠体が共用でき、且つ品質の優れ
た電動機に関するものである。
先づ、鋼板製の枠体を備え且つ端子箱を結合し
ない従来の電動機を第1図に従つて説明する。図
において、1は所定厚みの鋼板を所定寸法に切断
した後所定寸法の円筒状に成形すると共に成形時
に内周面に固定子(図示せず)を結合した鋼板製
の枠体、1aはこの枠体1の円筒状成形前に穿設
された口出線貫通孔、2はこの口出線貫通孔1a
に係合して嵌合された合成ゴムよりなるブツシ
ユ、3は一端部が固定子巻線(図示せず)に接続
されると共に他端部ブツシユ2の貫通孔を貫通し
て枠体1外に突出した例えば3個の口出線で、
夫々の口出線3には接続端子(図示せず)が結合
され、一端部が電源に挾接された給電ケーブル
(図示せず)の他端部の例えば3個の芯線に夫々
結合された挾接端子に小ねじで結合されると共に
接続端子部分を絶縁テープ等で巻回して絶縁され
るようになされている(何れも図示せず)。4は
枠体1の一端部に螺着結合された反負荷ブラケツ
トの外径径方向に延在して形成された複数個の突
起部の外径面に開口部が螺着結合された外扇カバ
ーで、回転子鉄心に嵌着されると共に反負荷側ブ
ラケツトと枠体の他端部に螺着結合された負荷側
ブラケツトとに回転自在に支承された回転子軸の
反負荷側ブラケツトの外端部よりの突出部に嵌着
された外扇の外周面を間隙を介して包囲している
(何れも図示せず)。
ない従来の電動機を第1図に従つて説明する。図
において、1は所定厚みの鋼板を所定寸法に切断
した後所定寸法の円筒状に成形すると共に成形時
に内周面に固定子(図示せず)を結合した鋼板製
の枠体、1aはこの枠体1の円筒状成形前に穿設
された口出線貫通孔、2はこの口出線貫通孔1a
に係合して嵌合された合成ゴムよりなるブツシ
ユ、3は一端部が固定子巻線(図示せず)に接続
されると共に他端部ブツシユ2の貫通孔を貫通し
て枠体1外に突出した例えば3個の口出線で、
夫々の口出線3には接続端子(図示せず)が結合
され、一端部が電源に挾接された給電ケーブル
(図示せず)の他端部の例えば3個の芯線に夫々
結合された挾接端子に小ねじで結合されると共に
接続端子部分を絶縁テープ等で巻回して絶縁され
るようになされている(何れも図示せず)。4は
枠体1の一端部に螺着結合された反負荷ブラケツ
トの外径径方向に延在して形成された複数個の突
起部の外径面に開口部が螺着結合された外扇カバ
ーで、回転子鉄心に嵌着されると共に反負荷側ブ
ラケツトと枠体の他端部に螺着結合された負荷側
ブラケツトとに回転自在に支承された回転子軸の
反負荷側ブラケツトの外端部よりの突出部に嵌着
された外扇の外周面を間隙を介して包囲している
(何れも図示せず)。
次に鋼板製の枠体を備え確つ端子箱を結合した
従来の電動機を第2図に従つて説明する。図にお
いて、1は固定子を内周面に結合した円筒状の鋼
板製の枠体、1aはこの枠体1が円筒状に成形さ
れる前に枠体1の所定箇所に穿設された口出線貫
通孔、5はこの貫通孔1aの周辺部に溶接接合さ
れた複数個の端子箱取付座、5aはこの複数個の
端子取付座5の夫々に刻設された貫通雌ねじ、6
は複数個の端子箱取付座5に結合される端子箱、
7は複数個の貫通雌ねじ5aに夫々螺着される複
数個のPナベねじで、端子箱6を複数個の端子箱
取付座5に結合している。3は一端部が固定子巻
線に接続されると共に貫通孔1aを貫通して端子
箱6内に挿入された例えば3個の口出線で、端子
箱6内で接続端子等で給電ケーブルの一端部と接
続されている。その他の構成は上記の従来例と同
様であるので説明を省略する。
従来の電動機を第2図に従つて説明する。図にお
いて、1は固定子を内周面に結合した円筒状の鋼
板製の枠体、1aはこの枠体1が円筒状に成形さ
れる前に枠体1の所定箇所に穿設された口出線貫
通孔、5はこの貫通孔1aの周辺部に溶接接合さ
れた複数個の端子箱取付座、5aはこの複数個の
端子取付座5の夫々に刻設された貫通雌ねじ、6
は複数個の端子箱取付座5に結合される端子箱、
7は複数個の貫通雌ねじ5aに夫々螺着される複
数個のPナベねじで、端子箱6を複数個の端子箱
取付座5に結合している。3は一端部が固定子巻
線に接続されると共に貫通孔1aを貫通して端子
箱6内に挿入された例えば3個の口出線で、端子
箱6内で接続端子等で給電ケーブルの一端部と接
続されている。その他の構成は上記の従来例と同
様であるので説明を省略する。
上記の様に構成されたものにおいては、枠体1
を巻回してその内周部に固定子を結合することを
考慮すると、おのずから、枠体1の板厚は薄肉化
されることになる。従つて、上述の第1図で説明
した枠体1に、第2図で説明したような端子箱6
を結合する場合、端子箱6を結合するためのPナ
ベねじ7の場合部分を必要な強度に保つために
は、どうしても螺合部分を長くする必要がある。
このため、第2図で示す従来装置の様に、端子箱
取付座5が設けられることになる。
を巻回してその内周部に固定子を結合することを
考慮すると、おのずから、枠体1の板厚は薄肉化
されることになる。従つて、上述の第1図で説明
した枠体1に、第2図で説明したような端子箱6
を結合する場合、端子箱6を結合するためのPナ
ベねじ7の場合部分を必要な強度に保つために
は、どうしても螺合部分を長くする必要がある。
このため、第2図で示す従来装置の様に、端子箱
取付座5が設けられることになる。
この様に、端子箱6を結合するものと結合しな
いものとでは、枠体1を別個に製作する必要があ
り、夫々の製作ロツト数が少量になると共に保
管々理費用が増大する等の理由で原価高となる欠
点があつた。
いものとでは、枠体1を別個に製作する必要があ
り、夫々の製作ロツト数が少量になると共に保
管々理費用が増大する等の理由で原価高となる欠
点があつた。
この発明はこのような欠点を一挙に解決しよう
としてなされたもので、先づ第3図に従つて鋼板
製の枠体に端子箱を結合しない場合の一実施例に
ついて説明する。図において、1aは口出線の貫
通孔1aはこの貫通孔1aの周辺の略々対称位置
に設けられた端子箱結合のためのタツピンねじ用
の一対の貫通下孔で、共に枠体1が円筒状に成形
されると共に内周面に固定子を結合する前、即ち
平板状の時に穿設されるようになつている。8は
平板状に構成されて貫通孔1aを中心にして枠体
1に周接し、一対の貫通下孔1bの外端開口部を
水密に覆ぐ平板部8bと、上記貫通孔1aに貫挿
され、中央に口出線3を導出する貫通孔8aが形
成された筒部8cと、貫通部1aの内端周縁に係
合して上記平板部8bとで上記枠体1を径方向に
挾持する鍔部8dを有する合成ゴム製の遮閉部材
である。その他の符号の説明は従来の端子箱を結
合しない電動機と同様であるので説明を省略す
る。
としてなされたもので、先づ第3図に従つて鋼板
製の枠体に端子箱を結合しない場合の一実施例に
ついて説明する。図において、1aは口出線の貫
通孔1aはこの貫通孔1aの周辺の略々対称位置
に設けられた端子箱結合のためのタツピンねじ用
の一対の貫通下孔で、共に枠体1が円筒状に成形
されると共に内周面に固定子を結合する前、即ち
平板状の時に穿設されるようになつている。8は
平板状に構成されて貫通孔1aを中心にして枠体
1に周接し、一対の貫通下孔1bの外端開口部を
水密に覆ぐ平板部8bと、上記貫通孔1aに貫挿
され、中央に口出線3を導出する貫通孔8aが形
成された筒部8cと、貫通部1aの内端周縁に係
合して上記平板部8bとで上記枠体1を径方向に
挾持する鍔部8dを有する合成ゴム製の遮閉部材
である。その他の符号の説明は従来の端子箱を結
合しない電動機と同様であるので説明を省略す
る。
次に、第4図に従つて鋼板製の枠体に端子箱を
結合する場合の一実施例について説明する。図に
おいて、1は上記実施例の枠体1より遮閉部材8
を離脱した枠体、7は一対の貫通下孔1bにねじ
込まれ、枠体1に端子箱6を結合する一対のすり
わり付きタツピンねじよりなる一対の締結部材で
ある。その他の構成は従来の端子箱を結合した電
動機と同様であるので説明を省略する。
結合する場合の一実施例について説明する。図に
おいて、1は上記実施例の枠体1より遮閉部材8
を離脱した枠体、7は一対の貫通下孔1bにねじ
込まれ、枠体1に端子箱6を結合する一対のすり
わり付きタツピンねじよりなる一対の締結部材で
ある。その他の構成は従来の端子箱を結合した電
動機と同様であるので説明を省略する。
この実施例は以上のように構成されているの
で、枠体1に端子箱を結合しない場合、枠体1の
貫通孔1aに遮閉部材8の鍔部8dと筒部8cを
挿入し、平板部8bと鍔部8dとで枠体1の貫通
孔1aの周縁を挾持しており、平板部8bで貫通
下孔1bの外端開口部が水密に封止されることに
なる。一方、この枠体1を兼用して、この枠体1
に端子箱6を結合する場合には、タツピンねじよ
りなる一対の締結部材7を貫通下孔1bを螺合さ
せることにより、端子箱6が枠体1に装着され
る。つまり、一対の締結部材7はタツピンねじで
構成されており、枠体1に強力に固定されるた
め、枠体1の板厚は通常の寸法で確実に端子箱6
を固定することができる。しかも、貫通下孔1b
は、端子箱6を結合する場合においても、ねじタ
ツプで予めタツプをたてる必要がないので、例え
ば、タツプたてに発生していた切削粉の落下を防
ぐことができ、切削粉による固定子巻線の損傷を
防止できる。
で、枠体1に端子箱を結合しない場合、枠体1の
貫通孔1aに遮閉部材8の鍔部8dと筒部8cを
挿入し、平板部8bと鍔部8dとで枠体1の貫通
孔1aの周縁を挾持しており、平板部8bで貫通
下孔1bの外端開口部が水密に封止されることに
なる。一方、この枠体1を兼用して、この枠体1
に端子箱6を結合する場合には、タツピンねじよ
りなる一対の締結部材7を貫通下孔1bを螺合さ
せることにより、端子箱6が枠体1に装着され
る。つまり、一対の締結部材7はタツピンねじで
構成されており、枠体1に強力に固定されるた
め、枠体1の板厚は通常の寸法で確実に端子箱6
を固定することができる。しかも、貫通下孔1b
は、端子箱6を結合する場合においても、ねじタ
ツプで予めタツプをたてる必要がないので、例え
ば、タツプたてに発生していた切削粉の落下を防
ぐことができ、切削粉による固定子巻線の損傷を
防止できる。
なお、上記の実施例では外扇形電動機について
説明したがこの実施例に限定されるものでないこ
とは勿論である。また、上記の実施例では単体の
外扇形電動機について説明したが、例えば減速装
置に直結された減速電動機用の電動機であつても
よいことは勿論である。
説明したがこの実施例に限定されるものでないこ
とは勿論である。また、上記の実施例では単体の
外扇形電動機について説明したが、例えば減速装
置に直結された減速電動機用の電動機であつても
よいことは勿論である。
この発明は以上のように、筒状に構成されて内
周面に固定子が結合され、固定子の口出線を導出
し得る第1の貫通孔と、この第1の貫通孔を中心
にして両側に形成されたタツピンねじ用の一対の
貫通下孔とを有する鋼板製の枠体、及び平板状に
構成されて上記第1の貫通孔を中心にして上記枠
体に周接し、上記一対の貫通下孔の外端開口部を
覆ぐ平板部と、上記第1の貫通孔に貫挿され、中
央に上記口出線を導出する第2の貫通孔が形成さ
れた筒部と、上記第1の貫通部の内端周縁に係合
して上記平板部とで上記枠体を径方向に挾持する
鍔部を有する合成ゴム製の遮閉部材を備えたの
で、端子箱を結合する場合には、貫通下孔にタツ
ピンねじを締結することにより、端子箱を枠体に
確実に結合でき、例えば端子箱取付座を廃止で
き、るばかりでなく、予めタツプたてをする必要
がなく、構成が簡単化されると共に組立作業も容
易となり、また更に、端子箱を結合しない枠体と
端子箱が結合される枠体とを兼用することができ
ると共に、端子箱を結合する場合においても切削
粉によつて固定子巻線を損傷することが全くない
ので、端子箱が結合されない電動機、端子箱が結
合される電動機の何れの場合でも信頼性のある電
動機を安価に提供することができる実用上大きな
効果がある。
周面に固定子が結合され、固定子の口出線を導出
し得る第1の貫通孔と、この第1の貫通孔を中心
にして両側に形成されたタツピンねじ用の一対の
貫通下孔とを有する鋼板製の枠体、及び平板状に
構成されて上記第1の貫通孔を中心にして上記枠
体に周接し、上記一対の貫通下孔の外端開口部を
覆ぐ平板部と、上記第1の貫通孔に貫挿され、中
央に上記口出線を導出する第2の貫通孔が形成さ
れた筒部と、上記第1の貫通部の内端周縁に係合
して上記平板部とで上記枠体を径方向に挾持する
鍔部を有する合成ゴム製の遮閉部材を備えたの
で、端子箱を結合する場合には、貫通下孔にタツ
ピンねじを締結することにより、端子箱を枠体に
確実に結合でき、例えば端子箱取付座を廃止で
き、るばかりでなく、予めタツプたてをする必要
がなく、構成が簡単化されると共に組立作業も容
易となり、また更に、端子箱を結合しない枠体と
端子箱が結合される枠体とを兼用することができ
ると共に、端子箱を結合する場合においても切削
粉によつて固定子巻線を損傷することが全くない
ので、端子箱が結合されない電動機、端子箱が結
合される電動機の何れの場合でも信頼性のある電
動機を安価に提供することができる実用上大きな
効果がある。
第1図は従来の端子箱を結合しない電動機の一
部正面図、第2図は従来の端子箱を結合した電動
機を示すもので、イ図は部分正面図、ロ図はイ図
のロ−ロ方向の断面図、第3図はこの発明の端子
箱を結合しない電動機の一実施例を示すもので、
イ図は部分正面図、ロ図はイ図のロ−ロ方向の断
面図、第4図はこの発明の端子箱を結合した電動
機の一実施例を示すもので、イ図は部分正面図、
ロ図はイ図のロ−ロ方向の断面図である。図中、
1は鋼板製の枠体、1aは口出線の貫通孔、1b
は貫通下孔、3は口出線、6は端子箱、7はすり
わり付タツピンねじ、8は遮閉部材、8aは貫通
孔、8bは平板部、8cは筒部、8dは鍔部であ
る。なお、図中同一符号は同一または相当部分を
示す。
部正面図、第2図は従来の端子箱を結合した電動
機を示すもので、イ図は部分正面図、ロ図はイ図
のロ−ロ方向の断面図、第3図はこの発明の端子
箱を結合しない電動機の一実施例を示すもので、
イ図は部分正面図、ロ図はイ図のロ−ロ方向の断
面図、第4図はこの発明の端子箱を結合した電動
機の一実施例を示すもので、イ図は部分正面図、
ロ図はイ図のロ−ロ方向の断面図である。図中、
1は鋼板製の枠体、1aは口出線の貫通孔、1b
は貫通下孔、3は口出線、6は端子箱、7はすり
わり付タツピンねじ、8は遮閉部材、8aは貫通
孔、8bは平板部、8cは筒部、8dは鍔部であ
る。なお、図中同一符号は同一または相当部分を
示す。
Claims (1)
- 1 筒状に構成されて内周面に固定子が結合さ
れ、固定子の口出線を導出し得る第1の貫通孔1
aと、この第1の貫通孔1aを中心にして両側に
形成されたタツピンねじ用の一対の貫通下孔1b
とを有する鋼板製の枠体1、及び平板状に構成さ
れて上記第1の貫通孔1aを中心にして上記枠体
1に周接し、上記一対の貫通下孔1bの外端開口
部を覆ぐ平板部8bと、上記第1の貫通孔1aに
貫挿され、中央に上記口出線を導出する第2の貫
通孔8aが形成された筒部8cと、上記第1の貫
通部1aの内端周縁に係合して上記平板部8bと
で上記枠体1を径方向に挾持する鍔部8dを有す
る合成ゴム製の遮閉部材8を備えた電動機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7884382A JPS58195443A (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 電動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7884382A JPS58195443A (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 電動機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58195443A JPS58195443A (ja) | 1983-11-14 |
| JPH0139308B2 true JPH0139308B2 (ja) | 1989-08-21 |
Family
ID=13673102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7884382A Granted JPS58195443A (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 電動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58195443A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6513990B2 (ja) * | 2015-03-23 | 2019-05-15 | 株式会社荏原製作所 | モータ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS544310U (ja) * | 1977-06-13 | 1979-01-12 |
-
1982
- 1982-05-08 JP JP7884382A patent/JPS58195443A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58195443A (ja) | 1983-11-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100386668B1 (ko) | 회전전기 | |
| US5097169A (en) | Spool connection for brushless alternator | |
| US4707627A (en) | External rotor motor with connecting plug connection | |
| JPH0227909B2 (ja) | ||
| US7329973B2 (en) | Rotary electric machine | |
| JPH0819202A (ja) | 同期式モータのインシュレータ | |
| JPH0139308B2 (ja) | ||
| JPH0343824Y2 (ja) | ||
| JPH1141849A (ja) | 電気機器 | |
| CN110785914A (zh) | 旋转电机 | |
| JP2644940B2 (ja) | 回転電機 | |
| US3664017A (en) | Method of fastening coil leads | |
| US3519860A (en) | Arrangement for anchoring the leads in dynamoelectric machine | |
| JPH07143709A (ja) | 電動機用回転子 | |
| JP2502736Y2 (ja) | ステツピングモ−タ | |
| JPH04304137A (ja) | スピンドルモータ | |
| KR940000913Y1 (ko) | 소형전동기의 고정자구조 | |
| JPS622735Y2 (ja) | ||
| JPS622920Y2 (ja) | ||
| JPS6145713Y2 (ja) | ||
| JPH0542219B2 (ja) | ||
| JPS61295847A (ja) | 回転機の固定子製造方法 | |
| JPH0626460B2 (ja) | 回転電機 | |
| JPH06133482A (ja) | 誘導電動機の固定子 | |
| JPH065979B2 (ja) | コンデンサ電動機の固定子 |