JPH0139608B2 - - Google Patents

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JPH0139608B2
JPH0139608B2 JP56194280A JP19428081A JPH0139608B2 JP H0139608 B2 JPH0139608 B2 JP H0139608B2 JP 56194280 A JP56194280 A JP 56194280A JP 19428081 A JP19428081 A JP 19428081A JP H0139608 B2 JPH0139608 B2 JP H0139608B2
Authority
JP
Japan
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latch
contact
crossbar
operating member
coil
Prior art date
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Expired
Application number
JP56194280A
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English (en)
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JPS5897233A (ja
Inventor
Hiroyuki Okado
Hiroshi Iida
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP19428081A priority Critical patent/JPS5897233A/ja
Publication of JPS5897233A publication Critical patent/JPS5897233A/ja
Publication of JPH0139608B2 publication Critical patent/JPH0139608B2/ja
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  • Switches With Compound Operations (AREA)
  • Lock And Its Accessories (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は電磁接触器において、自己消磁用接
点を開閉するための機構に関するものである。
ラツチを電磁的に引外すことができるラツチ保
持・動作機構としては、従来例の第8図にみられ
るようなものが公知である。ここでは電磁接触器
(図示せず)のクロスバ1が、上記電磁接触器の
投入電磁コイルの消勢により可動鉄心が復帰しよ
うとする時、これに連動して主接点間を開離する
ように動作しようとするが、筒状の可動鉄心2が
弾持スプリング3によつて下方向に押圧偏倚さ
れ、上側の筒状の固定鉄心4から離れているの
で、ラツチ保持・動作機構におけるラツチ軸5内
に、撚りスプリング6で先端を開き勝手に弾持さ
れた状態で設けられたラツチ爪7,7がラツチ軸
5のスリツト5aから外側に突出し、上記固定鉄
心4に係合されているため、ラツチ軸5の上昇を
妨げラツチ係合状態を維持する。次に引外し動作
は上記ラツチ保持・動作機構の周囲に配置された
引外しコイル8が付勢されると、スプリング3に
抗して可動鉄心2が上方に付勢され、ラツチ爪
7,7をラツチ軸5の内側へと押し込めるから、
ラツチ軸5はクロスバ1に加わる弾力をうけて、
バイアススプリング6に抗して上昇され、はじめ
て、クロスバ1の上昇が許容され、電磁接触器の
主接点の開離が達成される。クロスバ1が上昇の
過程で引外しコイル8に電圧を供給している接点
(図示せず)が開路するため可動鉄心がスプリン
グ3の力で下降し、元の状態(第8図)に戻る。
なお投入持もクロスバ1の下降過程で投入コイル
に電圧を供給している接点(何れも図示せず)が
開離し、ラツチ係合、ラツチ解放完了時とも投
入、引外しコイル、いずれにも電圧は供給されて
いない状態になつている。
このような従来のラツチ保持・動作機構は一連
のラツチ動作機構が引外し用コイル8の内側にあ
るため、故障した時、これを外部から察知するこ
とができないし、またコイル8が焼損した場合、
上記コイルの変形でラツチ爪7,7や可動鉄心2
が拘束されると、これを外側から手動操作で開放
できない。
また、クロスバ1とラツチ軸5とが連結されて
いないので、クロスバ1が後退しても、ラツチ軸
5の動作が遅れ、ラツチがかからない、いわゆる
ミスラツチを生ずるおそれがある。これは、この
ラツチ保持・動作機構が自己消磁用接点構造を持
つためである。すなわち、電磁接触器の投入コイ
ルは上記の自己消磁用接点を介して電圧を加えら
れるようになつているため、クロスバ1を下降さ
せる行程の最終端近くまで電圧を供給し続け、自
己消磁用接点が切れた後(電源の供給を断つた
後)、その可動鉄心およびクロスバ1は勢いで鉄
心ストロークの終端まで動くのであるが、その
間、前記のラツチ爪によるラツチ動作が働かない
と、引外しばねの力によつてクロスバが上昇しは
じめ上記自己消磁用接点が、上記クロスバ1の上
昇途中で閉路し、これによつて投入コイルに電圧
が供給され再びクロスバ1および可動鉄心が下降
動作するため繰返しバタツキを生ずる。このた
め、コイルの焼損などの事故をもたらす。また、
自己消磁用接点はクロスバ1で行うため鉄心スト
ローク内で配分せねばならないので鉄心ストロー
クと自己消磁用接点のストロークとに差がないた
め、ラツチ係合時に接点ギヤツプが少なく、それ
を確保するための調整が繁雑であり、遮断容量に
限界がある。
この発明は上記事情にもとづいたもので、ラツ
チ機構を引外しコイルの外部に組込み、手動操作
可能とし、ミスラツチによるバタツキ動作を解消
すると共に、自己消磁接点の遮断性能を向上でき
るようにした電磁接触器におけるラツチ機構を提
供しようとするものである。
以下、この発明を第1図ないし第7図にみられ
る実施例にもとづいて具体的に説明する。第1図
はラツチ係合が外れた状態を示し、図において、
符号11はラツチ機構のケーシングであり、その
内側上部には、継鉄12を介してラツチ引外し用
ソレノイドコイル13が装着してあり、止めねじ
14で固定されている。上記ソレノイドコイル1
3の中央の固定鉄心内には、棒状の可動鉄心15
が配置してあり、圧縮コイルスプリング16で弾
持されている。上記可動鉄心15にはピン17お
よびスリツト18cを介して第1のラツチ部材1
8は連繋してあり、上記第1のラツチ部材18は
枢軸19によつて上記ケーシング11内に枢支さ
れ、継鉄12との間に介装した圧縮コイルスプリ
ング20で可動鉄心15を固定鉄心外に引出す方
向に回動偏倚されている。上記第1のラツチ部材
18の下端には、係合保持用のアーム18aが形
成されており、アーム裏面18dはラツチ操作部
材21の先端21aによつて回転が規制され第1
図の位置にラツチ部材18が位置している。上記
ラツチ操作部材21は、枢軸22でケーシング1
1内の取付枠56に枢支されており、かつ取付枠
56は継鉄12にねじ62で固定されている。
(枢軸19も同様)また、中間に連結腕23をピ
ン24で枢支している。なおハウジング54(第
5図)はねじ52,60で取付枠56に固定され
ている。
上記連結腕23は、その下端に係合部23aを
具備しており、これには電磁接触器(図示せず)
のクロスバ1(第1図、第5図)が係合連結され
ている。上記ラツチ操作部材21に並んで、同じ
枢軸22に枢支された第2のラツチ部材26(第
3図)は先端に係合部26aを具備しており、こ
の係合部は第1のラツチ部材18に同じ枢軸19
で枢支された係合爪27に係脱自在に係合されて
いる。上記係合爪27は上記第1のラツチ部材1
8との間に設けた圧縮コイルスプリング28によ
り係合部26aとの係合方向に回動偏倚されてい
る。
さらに該係合爪27の上端には、衝接部27a
が一体に突設されている。この衝接部27aは、
上記第1のラツチ部材18に突出形成したストツ
パ部18bに面し、上記係合爪27が第2のラツ
チ部材26と係合する時、ストツパ部18bとの
間に、所定間隙Gを保ち、一方、上記第1のラツ
チ部材18がラツチ位置に回転する時、上記スト
ツパ18bに衝接されて回転されるよう配設され
ている。
上記第2のラツチ部材26は、その中間部にV
字溝26bを形成してあり、ここには自己消磁用
b接点29の可動子29aの下端が当接されてい
る。上記可動子29aは、ケーシング11に形成
したガイド30に沿つて上下動できるようになつ
ており、圧縮コイルスプリング31で下向きに押
圧支持されている。上記可動子29aには、可動
接点29bが圧縮コイルスプリングで上向きに弾
持された状態で支承されており、上記可動接点2
9bに対応してその上側において固定接点29c
が固定接触子33に取付けられた状態で、配置さ
れている。
また、上記ラツチ操作部材21と連動するよう
引外し用a接点34が形成される(第5図)。す
なわち、上記b接点29とは反対側においてケー
シング11にガイド35が形成され、該ガイド3
5に沿つて上下動自在に可動子34aが設けら
れ、該可動子34aは、上記ラツチ操作部材21
の軸24に共通に軸支される。上記a接点34
は、図には詳細に示されていないが、可動子34
aが下向した時、スイツチ・オンしてソレノイド
コイル13を付勢させるよう回路を形成準備し、
また、上昇した時は、スイツチ・オフするように
なつている。
また、上記第2のラツチ部材26には、側方か
らラツチ操作部材21の上側に延びる連動アーム
26c(第6図)が一体に突設されており、これ
は上記ラツチ操作部材21の先端側背部21bで
押し上げられるように位置している。
このような構成において、まず、第9図の回路
構成による動作を説明すると、電磁接触器は押ボ
タンONを閉じることによつて自己消磁用b接点
29を通して投入コイルMCが付勢され、ラツチ
係合とほぼ同時に引外し用a接点34が閉じ、ラ
ツチ係合後自己消磁用b接点29が開放し、投入
コイルMCは消勢される。この状態はラツチ係合
解除まで持続する。押ボタンOFFを閉じると引
外し用ソレノイドコイルMT,13が閉じている
引外し用a接点34を通して付勢され、ラツチ係
合を解除すると共に引外し用a接点34の開放と
自己消磁用b接点閉成を行なう。次に機構部分
は、第1図、第3図および第5図に見られるよう
に、電磁接触器のクロスバ1が引外しばね(図示
せず)の押圧力により上昇している状態では、自
己消磁用b接点29は閉路していて、ソレノイド
コイル13は消勢されている。この場合ラツチ操
作部材21は、クロスバ25の上向きの力により
押し上げられ第1のラツチ部材18のアーム18
aとの係合を解除した非ラツチ位置(第1図)に
あり、スプリング20を圧縮保持している。また
連動アーム26cを先端背部21bで上向きに保
持している。また、係合爪27は、第2ラツチ部
材26の先端にある係合部26aに係合している
(第3図)。この状態では、衝接部27aとストツ
パ部18bとの間には、間隙Gが残されている。
しかして、電磁接触器の投入コイル(図示せず)
に電圧が加わると、クロスバ1が矢印D方向に動
作し、連結腕23を下方に引張る。これに伴い、
ラツチ操作部材21は軸22を中心に下向きに回
転され、第1のラツチ部材18の先端下側まで引
張られる(第2図参照)。この結果、第1のラツ
チ部材18はスプリング20のバネ力で図上左回
りに傾動し、そのアーム18aがラツチ操作部材
21の自由端21aの上側に回り込み、第1のラ
ツチ部材18と、ラツチ操作部材21とが係合し
たラツチ位置に保持される。上記第1のラツチ部
材18の傾動に伴い、ストツパ部18bが係合爪
27の衝接部27aに押接し、バネ28に抗し
て、係合爪27を図上左回りに押し倒す。この結
果、係合爪27が第2ラツチ部材26の係合部2
6aから外れる。この動作は、ストツパ部18b
と衝接部27aとの間に間隙Gがあるので、遅延
して行われる。上記係合爪27の係合解除で、上
記第2のラツチ部材26は、可動子29aを介し
て、スプリング31によつて下向きに押圧されて
いるので、第4図のように前端を下げる。その結
果、自己消磁用b接点29が第2ラツチ部材26
の初期下向段階でスイツチ・オフされる。
一方、引外し用a接点34は、ラツチ操作部材
21が第1のラツチ部材18と係合して、ラツチ
位置に保持される際、同時に閉じた状態となる。
すなわち、a接点34の可動子34aは軸24を
介してラツチ操作部材21と共にクロスバ1に連
結されているので、クロスバ1がラツチ操作部材
21を下向きに引張る時、同時に下向きに摺動さ
れ、その終期下向段階でスイツチ・オンされる。
以上の状態は、第4図にみられる通りである。
電磁接触器の投入コイルに対する電圧が除かれ
ると、クロスバ1にかかる付勢力は解除されて、
クロスバ1がスプリング力で上昇され得る状態と
なるが、第2図でも明らかなように、アーム18
aの先端によつてラツチ操作部材21の自由端2
1aが上昇を阻止されているから、クロスバ1は
動かない。このため、引外し用a接点34はオン
状態に置かれる。
上記の状態において、ソレノイドコイル13が
付勢されると、可動鉄心15がスプリング16に
抗して動作し、ピン17を介して第1のラツチ部
材18をスプリング20に抗して引き、図上右回
りに傾動される。これに伴い、アーム18aはラ
ツチ操作部21の自由端21aから外れ、第1の
ラツチ部材18が非ラツチ位置に復帰する。この
ため、クロスバ1が引外しばね(図示せず)の復
元力により上昇するので、連結腕23が上昇し、
上記ラツチ操作部材21を押し上げ、これに伴
い、第2のラツチ部材26を押し上げる。ここ
で、係合爪27はバネ28によつて図の左回りの
回動力が与えられているので係合部26aと、係
合爪27とが係合される。上記ラツチ部材26の
上昇の過程で、先ず、a接点34が開離し、終期
にb接点29を閉路する。しかして、ソレノイド
コイル13が消勢しても、ラツチ部材18のアー
ム部18aはラツチ操作部材21の自由端18a
から外れており、第1図の状態を維持する。
なお、投入時、第1のラツチ部材18と、ラツ
チ操作部材21との係合箇所は、適切なオーバラ
ンを可能にさせる必要がある。これは、電磁接触
器のクロスバ15のストロークと密接な関係があ
るので、これらのラツチ機構の製作、組立誤差を
含めて、調整が必要なことを示している。したが
つて、この実施例では、ケーシング11と電磁接
触器のハウジングとの間にスペーサ53を入れる
とよい。
この発明は以上詳述したように、可動鉄心15
の動作ストロークの制限を受けずにクロスバ1の
動作ストロークを設定できるので、これに起因す
る従来の問題は総て解決される。また、ラツチ部
材18に対して、ラツチ操作部材21が係合を解
除した後でなければ、ソレノイドコイル13の励
磁を解かない。従つて、投入ミスがなくなる。ま
た、故障に際しても、ラツチ部材、ラツチ操作部
材の補修点検、部品交換などが容易であるなどの
多くの効果を奏しうる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す縦断側面
図、第2図は同じく別の状態を示す同縦断側面
図、第3図および第4図は後述の第6図のB−B
線に沿う断面図、第5図および第6図は第1図の
E−E線およびF−F線に沿う断面図、第7図は
第5図のC−C線に沿う断面図、第8図はコイル
と接点との回路図、第9図は従来の装置の要部断
面図である。 1……クロスバ、11……ケーシング、13…
…ソレノイドコイル、15……可動鉄心、18…
…第1のラツチ部材、21……ラツチ操作部材、
26……第2のラツチ部材、27……係合爪、2
9……自己消磁用b接点、34……引外し用a接
点。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 引外しばねによつて一方向に付勢されたクロ
    スバを、投入コイルによつて変位させて主接点を
    開閉する電磁接触器に組み合わせられた上記主接
    点を開路させるための引外しコイルを備えたラツ
    チ機構において、ケーシングに一端を回動可能に
    取付けられ且つその中間部に上記クロスバが連結
    されたラツチ操作部材、このラツチ操作部材の他
    端に係脱自在に係合し且つ引外しコイルの付勢に
    よつて上記ラツチ操作部材との係合が外れる位置
    に変位される第1のラツチ部材、上記ラツチ操作
    部材に連動すると共にその変位により投入コイル
    の励磁を消磁させるための自己消磁用b接点を制
    御する第2のラツチ部材、この第2のラツチ部材
    は上記自己消磁用b接点の可動子と係脱自在に係
    合し、上記第1のラツチ部材が引外しコイルの付
    勢によつて変位されラツチ操作部材と係合した後
    に第1のラツチ部材によつて駆動され、上記第2
    のラツチ部材との係合を外される係合爪を備えた
    ことを特徴とする電磁接触器におけるラツチ機
    構。
JP19428081A 1981-12-02 1981-12-02 電磁接触器におけるラツチ機構 Granted JPS5897233A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19428081A JPS5897233A (ja) 1981-12-02 1981-12-02 電磁接触器におけるラツチ機構

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19428081A JPS5897233A (ja) 1981-12-02 1981-12-02 電磁接触器におけるラツチ機構

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5897233A JPS5897233A (ja) 1983-06-09
JPH0139608B2 true JPH0139608B2 (ja) 1989-08-22

Family

ID=16321976

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19428081A Granted JPS5897233A (ja) 1981-12-02 1981-12-02 電磁接触器におけるラツチ機構

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JP (1) JPS5897233A (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS576048Y2 (ja) * 1977-11-28 1982-02-04

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JPS5897233A (ja) 1983-06-09

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