JPH0140989B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0140989B2 JPH0140989B2 JP12659383A JP12659383A JPH0140989B2 JP H0140989 B2 JPH0140989 B2 JP H0140989B2 JP 12659383 A JP12659383 A JP 12659383A JP 12659383 A JP12659383 A JP 12659383A JP H0140989 B2 JPH0140989 B2 JP H0140989B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning
- paper
- paper feeding
- cleaning device
- copying machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 69
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
- G03G15/6502—Supplying of sheet copy material; Cassettes therefor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複写機の清掃装置に関し、特に複写機
の給紙装置を清掃する清掃装置の改良に関する。
の給紙装置を清掃する清掃装置の改良に関する。
従来、複写機の給紙装置を清掃する清掃装置
は、この給紙装置を構成する給紙ローラ、リター
ドロール、リタードベルト等の給紙部材の表面に
接触させた清掃用ブラシ等からなり、かつこの清
掃装置は、その接触部分が移動不可能なように複
写機の筐体等に取付固定されていた。ところで、
上述した従来の清掃装置では、その接触部分が移
動不可能なように設置されているため、清掃ブラ
シ等の清掃装置によつて除去された汚れは、その
まま清掃装置の接触部分に付着したまま放置され
るので、この付着した汚れが再び給紙装置の各部
材に付着し、用紙を著るしく損傷させる虞があつ
た。また、これらの問題点を解決するためには、
清掃ブラシ等の清掃装置を煩繁に交換することも
考えられるが、この場合は、その交換作業を含む
保守点検作業が煩雑なものとなる欠点があつた。
は、この給紙装置を構成する給紙ローラ、リター
ドロール、リタードベルト等の給紙部材の表面に
接触させた清掃用ブラシ等からなり、かつこの清
掃装置は、その接触部分が移動不可能なように複
写機の筐体等に取付固定されていた。ところで、
上述した従来の清掃装置では、その接触部分が移
動不可能なように設置されているため、清掃ブラ
シ等の清掃装置によつて除去された汚れは、その
まま清掃装置の接触部分に付着したまま放置され
るので、この付着した汚れが再び給紙装置の各部
材に付着し、用紙を著るしく損傷させる虞があつ
た。また、これらの問題点を解決するためには、
清掃ブラシ等の清掃装置を煩繁に交換することも
考えられるが、この場合は、その交換作業を含む
保守点検作業が煩雑なものとなる欠点があつた。
本発明は上述した問題点に鑑み、清掃装置を煩
繁に交換することなく、清掃装置に付着した汚れ
を再び給紙装置に付着させることを可及的に防止
するようにした複写機の清掃装置を提供すること
を目的とする。
繁に交換することなく、清掃装置に付着した汚れ
を再び給紙装置に付着させることを可及的に防止
するようにした複写機の清掃装置を提供すること
を目的とする。
この目的を達成するため、本発明は給紙装置に
その清掃部分が接触し、かつ給紙装置の動きに伴
なつて新たな清掃部分を露生させるようにした清
掃装置を給紙装置に隣接して配置するとともに、
前記清掃部分をラチエツト機構によつて間欠的に
動作させるようにした複写機の清掃装置を構成し
たものである。
その清掃部分が接触し、かつ給紙装置の動きに伴
なつて新たな清掃部分を露生させるようにした清
掃装置を給紙装置に隣接して配置するとともに、
前記清掃部分をラチエツト機構によつて間欠的に
動作させるようにした複写機の清掃装置を構成し
たものである。
以下、本発明に係る複写機の清掃装置の一実施
例を詳述する。
例を詳述する。
第1図は本発明に係る清掃装置10を示す、複
写機の給紙装置1の概念図である。
写機の給紙装置1の概念図である。
この給紙装置1は、図示せぬトレー内に積層収
容された用紙2の上面2aに接触した摩擦ベルト
3、この摩擦ベルト3を駆動する給紙ローラ4、
および用紙の重送を防止する摩擦ロール5とから
なつている。また、前記摩擦ベルト3の上面には
清掃装置である円筒形の清掃用ブラシ11が、そ
の外周縁を摩擦ベルト3に接触するように配置さ
れている。一方、この清掃用ブラシ11を支承す
る軸12は、給紙装置1の側方に配置された、第
2図に示すラチエツト機構20のラチエツト車2
1に嵌着し、このラチエツト車21を支承してい
る。また、このラチエツト車21には、ラチエツ
ト22が、常時は反時計方向に付勢するバネ23
によつて係合しており、このためラチエツト車2
1はこのラチエツト22によつて常時はその動き
が規制されている。また、このラチエツト22の
下方には大歯車24が配設されており、この大歯
車24は、第1図に示す給紙ローラ4の駆動軸6
に嵌着支承された小歯車25に歯合したアイドル
歯車27に歯合している。さらに前記大歯車24
の外周縁所定位置には、前記ラチエツト22の下
端22aに当接するピン26が植設されている。
なお、第2図で符号28,29および符号30は
それぞれラチエツト22、大歯車24、アイドル
歯車27を支承する軸である。
容された用紙2の上面2aに接触した摩擦ベルト
3、この摩擦ベルト3を駆動する給紙ローラ4、
および用紙の重送を防止する摩擦ロール5とから
なつている。また、前記摩擦ベルト3の上面には
清掃装置である円筒形の清掃用ブラシ11が、そ
の外周縁を摩擦ベルト3に接触するように配置さ
れている。一方、この清掃用ブラシ11を支承す
る軸12は、給紙装置1の側方に配置された、第
2図に示すラチエツト機構20のラチエツト車2
1に嵌着し、このラチエツト車21を支承してい
る。また、このラチエツト車21には、ラチエツ
ト22が、常時は反時計方向に付勢するバネ23
によつて係合しており、このためラチエツト車2
1はこのラチエツト22によつて常時はその動き
が規制されている。また、このラチエツト22の
下方には大歯車24が配設されており、この大歯
車24は、第1図に示す給紙ローラ4の駆動軸6
に嵌着支承された小歯車25に歯合したアイドル
歯車27に歯合している。さらに前記大歯車24
の外周縁所定位置には、前記ラチエツト22の下
端22aに当接するピン26が植設されている。
なお、第2図で符号28,29および符号30は
それぞれラチエツト22、大歯車24、アイドル
歯車27を支承する軸である。
上述した構成によると、第1図に示すように、
給紙ローラ4の駆動軸6が、用紙2を送給すべく
矢印A方向に回転すると、この給紙ローラ4によ
つて摩擦ベルト3が回転し、この摩擦ベルト3に
接触した用紙2が矢印B方向に送給される。とこ
ろで、この摩擦ベルト3の上方に接触した清掃用
ブラシ11は摩擦ベルト3との摩擦力によつて矢
印D方向に回転しようとするが、この清掃用ブラ
シ11は第2図に示すラチエツト車21が、常時
このラチエツト車21の回転を規制するラチエツ
ト22によつて、その回転が規制されているため
回転することはない。一方、給紙ローラ4が回転
すると、この給紙ローラ4を駆動する駆動軸6に
よつて小歯車25が給紙ローラ4と同一の方向
(矢印A)に回転し、さらに、この小歯車25お
よびアイドル歯車27によつて大歯車24が矢印
E方向に回転する。したがつて、小歯車25が所
定回転数回転すると、大歯車24に植設されたピ
ン26がラチエツト22の下端22dに当接し係
合する。さらに、大歯車24が回転するとピン2
6がバネ23の弾発力に抗してラチエツト22を
軸27を中心に矢印F方向に回転させ、ラチエツ
ト車21とラチエツト23との係合を解除させ
る。このラチエツト車21とラチエツト23との
係合が解除されると清掃用ブラシ11が摩擦ベル
ト3との摩擦力によつて、矢印D方向に回転し、
新たな清掃部分が摩擦ベルト3に接触する。ま
た、さらに大歯車24が小歯車25によつて回転
すると、ラチエツト22とピン26との係合が解
除され、このためラチエツト車21とラチエツト
22とが再び係合し、ラチエツト車21と清掃用
ブラシ11との回転が期制されることとなる。
給紙ローラ4の駆動軸6が、用紙2を送給すべく
矢印A方向に回転すると、この給紙ローラ4によ
つて摩擦ベルト3が回転し、この摩擦ベルト3に
接触した用紙2が矢印B方向に送給される。とこ
ろで、この摩擦ベルト3の上方に接触した清掃用
ブラシ11は摩擦ベルト3との摩擦力によつて矢
印D方向に回転しようとするが、この清掃用ブラ
シ11は第2図に示すラチエツト車21が、常時
このラチエツト車21の回転を規制するラチエツ
ト22によつて、その回転が規制されているため
回転することはない。一方、給紙ローラ4が回転
すると、この給紙ローラ4を駆動する駆動軸6に
よつて小歯車25が給紙ローラ4と同一の方向
(矢印A)に回転し、さらに、この小歯車25お
よびアイドル歯車27によつて大歯車24が矢印
E方向に回転する。したがつて、小歯車25が所
定回転数回転すると、大歯車24に植設されたピ
ン26がラチエツト22の下端22dに当接し係
合する。さらに、大歯車24が回転するとピン2
6がバネ23の弾発力に抗してラチエツト22を
軸27を中心に矢印F方向に回転させ、ラチエツ
ト車21とラチエツト23との係合を解除させ
る。このラチエツト車21とラチエツト23との
係合が解除されると清掃用ブラシ11が摩擦ベル
ト3との摩擦力によつて、矢印D方向に回転し、
新たな清掃部分が摩擦ベルト3に接触する。ま
た、さらに大歯車24が小歯車25によつて回転
すると、ラチエツト22とピン26との係合が解
除され、このためラチエツト車21とラチエツト
22とが再び係合し、ラチエツト車21と清掃用
ブラシ11との回転が期制されることとなる。
なお、上記実施例では、給紙装置1の給紙部材
である摩擦ベルト3を清掃する清掃装置として、
円筒形の清掃用ブラシ11を用いるようにした
が、勿論本発明は上記実施例に限定されることな
く、第1図と同一部分を同一符号で示す第3図の
平面図のように、摩擦ベルト3に差渡して接触す
るブレード状の清掃装置30を用いてもよい。
である摩擦ベルト3を清掃する清掃装置として、
円筒形の清掃用ブラシ11を用いるようにした
が、勿論本発明は上記実施例に限定されることな
く、第1図と同一部分を同一符号で示す第3図の
平面図のように、摩擦ベルト3に差渡して接触す
るブレード状の清掃装置30を用いてもよい。
この清掃装置30はブレードロール31に巻か
れている板状の清掃部材32を巻き取りロール3
3によつて巻き取るように構成されているもの
で、この巻き取りロール33はぜんまいバネ34
によつて、常時清掃部材32を巻き取る方向(矢
印G)に付勢されている。したがつて、この巻き
取りロール33と摩擦ベルト3を駆動する給紙ロ
ーラ4の駆動軸6(第1図)との間に、第2図に
示すラチエツト機構20を介在させ、このラチエ
ツト機構20によつて清掃部材32を間欠的に巻
き取り必要に応じて新たな清掃部材32を摩擦ベ
ルト3の表面3aに接触させるようにしても良
い。
れている板状の清掃部材32を巻き取りロール3
3によつて巻き取るように構成されているもの
で、この巻き取りロール33はぜんまいバネ34
によつて、常時清掃部材32を巻き取る方向(矢
印G)に付勢されている。したがつて、この巻き
取りロール33と摩擦ベルト3を駆動する給紙ロ
ーラ4の駆動軸6(第1図)との間に、第2図に
示すラチエツト機構20を介在させ、このラチエ
ツト機構20によつて清掃部材32を間欠的に巻
き取り必要に応じて新たな清掃部材32を摩擦ベ
ルト3の表面3aに接触させるようにしても良
い。
なお、上記実施例では、本発明に係る清掃装置
10,30を給紙装置の摩擦ベルト3に接触さ
せ、これを清掃するようにしたが、勿論本発明は
上記実施例に限定されることなく、例えば第1図
に示す摩擦ロール5の清掃装置として適用するこ
とも可能であり、さらには用紙と接触し、この用
紙を搬送させるすべての部材の清掃装置として適
用しても良い。
10,30を給紙装置の摩擦ベルト3に接触さ
せ、これを清掃するようにしたが、勿論本発明は
上記実施例に限定されることなく、例えば第1図
に示す摩擦ロール5の清掃装置として適用するこ
とも可能であり、さらには用紙と接触し、この用
紙を搬送させるすべての部材の清掃装置として適
用しても良い。
本発明は上述したように、給紙装置を清掃する
清掃部材を間欠的に移動させて、新たな清掃部分
を給紙装置に接触させるようにしたため、一旦清
掃部材に付着した汚れを再び給紙装置に付着さ
せ、用紙を損傷させる虞がなく、このため清掃装
置の信頼性を著しく向上させることが出来る。
清掃部材を間欠的に移動させて、新たな清掃部分
を給紙装置に接触させるようにしたため、一旦清
掃部材に付着した汚れを再び給紙装置に付着さ
せ、用紙を損傷させる虞がなく、このため清掃装
置の信頼性を著しく向上させることが出来る。
第1図は本発明に係る清掃装置を示す給紙装置
の概念図、第2図は本発明に係る清掃装置のラチ
エツト機構を示す図、第3図は他の実施例を示す
給紙装置の要部上面図である。 1……給紙装置、10,30……清掃装置、1
1……ブラシ、20……ラチエツト機構、31…
…ブレードロール、32……清掃部材、33……
巻き取りロール、34……ゼンマイバネ。
の概念図、第2図は本発明に係る清掃装置のラチ
エツト機構を示す図、第3図は他の実施例を示す
給紙装置の要部上面図である。 1……給紙装置、10,30……清掃装置、1
1……ブラシ、20……ラチエツト機構、31…
…ブレードロール、32……清掃部材、33……
巻き取りロール、34……ゼンマイバネ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 用紙に接触し、この用紙を搬送するようにし
た給紙装置の給紙部材に清掃部材を接触させ、前
記給紙部材の動きによつて該部材を清掃するよう
にした複写機の清掃装置において、前記清掃部材
を前記給紙部材に対しその清掃部分が新たな清掃
部分に変化するように構成するとともに、この清
掃部分と、前記給紙装置を駆動する軸との間にラ
チエツト機構を介在させ、もつて前記清掃部材の
変化を間欠的に行なわせるようにしたことを特徴
とする複写機の清掃装置。 2 前記清掃部材は、その周面が給紙部材に接触
し、この給紙部材の動きに伴なつて間欠回転する
円筒形状のブラシからなることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の複写機の清掃装置。 3 前記清掃部材は板形状からなることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の複写機の清掃装
置。 4 前記板形状の清掃部材はブレードロールに巻
き取られ、かつこのブレードロールに巻き取られ
た清掃部材を巻き取る巻き取りロールによつて給
紙部材に接触しつつ、該給紙部材間に差渡して配
置されたことを特徴とする特許請求の範囲第3項
記載の複写機の清掃装置。 5 前記巻き取りロールはゼンマイバネによつて
常時前記清掃部材を巻き取る方向に付勢されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の
複写機の清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12659383A JPS6017779A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 複写機の清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12659383A JPS6017779A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 複写機の清掃装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017779A JPS6017779A (ja) | 1985-01-29 |
| JPH0140989B2 true JPH0140989B2 (ja) | 1989-09-01 |
Family
ID=14939021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12659383A Granted JPS6017779A (ja) | 1983-07-12 | 1983-07-12 | 複写機の清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017779A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE69525266T2 (de) * | 1995-09-25 | 2002-11-21 | Bell & Howell Co., Skokie | Trennvorrichtung mit Zurückhalteriemen für Zuführer |
| US6354583B1 (en) | 1999-01-25 | 2002-03-12 | Bell & Howell Mail And Messaging Technologies Company | Sheet feeder apparatus and method with throughput control |
-
1983
- 1983-07-12 JP JP12659383A patent/JPS6017779A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6017779A (ja) | 1985-01-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03156484A (ja) | 感光体ベルトのクリーニング装置 | |
| US4110035A (en) | Cleaning system for an electrophotographic printing machine | |
| JPH0140989B2 (ja) | ||
| JPS6410073B2 (ja) | ||
| JPH07175394A (ja) | 電子写真装置 | |
| JPS6221691B2 (ja) | ||
| JPH0119160Y2 (ja) | ||
| JPH10203672A (ja) | 紙送り装置 | |
| JPH1115239A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS63118759A (ja) | 感光ドラム保護装置 | |
| JPH079172Y2 (ja) | クリーニング装置 | |
| JPH09123680A (ja) | 書込みボード | |
| JP3888675B2 (ja) | クリーニング装置及び該クリーニング装置を有する画像形成装置 | |
| JP2842651B2 (ja) | ローラの清掃装置 | |
| JPS5986529A (ja) | 給紙装置 | |
| JPH01242812A (ja) | 回転体支持装置 | |
| JPS6335032B2 (ja) | ||
| JP2867068B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| US7435024B2 (en) | One time use paper edge cleaner | |
| JPH043317Y2 (ja) | ||
| JPS5889532A (ja) | 回転給紙部材のクリ−ニング装置 | |
| JPH04362678A (ja) | 転写ローラの駆動方法 | |
| JPS63168676A (ja) | 定着器のクリ−ニング装置 | |
| JPH06180544A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS62124584A (ja) | クリ−ニング装置 |