JPH0141406Y2 - - Google Patents

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JPH0141406Y2
JPH0141406Y2 JP13972887U JP13972887U JPH0141406Y2 JP H0141406 Y2 JPH0141406 Y2 JP H0141406Y2 JP 13972887 U JP13972887 U JP 13972887U JP 13972887 U JP13972887 U JP 13972887U JP H0141406 Y2 JPH0141406 Y2 JP H0141406Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、ミシンテーブルを高さ調節自在に
支持する支持脚装置に関する。
〔従来の技術〕
この種の支持脚装置は、それぞれ水平台座に垂
設された左右一対の支持脚、ないしは長方形をな
す各頂点位置に配設された4本の支持脚からな
り、ミシンテーブルの高さを調節できるように、
それら各支持脚はそれぞれ、上下の脚部から構成
され、かつミシンテーブルの下面に固着される上
脚部を下脚部に対し上下に移動可能として、その
全長を伸縮できるようにしている。
ところで、ミシンテーブルの支持脚装置におい
ては、ミシンテーブルに載置して取り付けられる
ミシン本体の荷重が真ん中よりどうしても右方へ
偏るので、それに伴つて左右の各支持脚に掛かつ
てくる荷重が両者で大きく相違する。このよう
に、左右の各支持脚への荷重が異なることから、
ミシンテーブルの高さを調節する際に、左右の支
持脚が一緒にスムースに伸縮してミシンテーブル
を昇降させることができるようにするために、そ
してその操作を一人のみで行なうことができるよ
うにするために、従来、種々の考案がなされてい
る。
すなわち、従来は、例えば実開昭61−41676号
公報に開示されているように、ミシンテーブルが
上端に固定された左右の上脚部同士、及びそれら
各上脚部がそれぞれ上下動可能に係合されている
左右の下脚部同士を、それぞれ上下の各連結部材
で結合し、かつ上下の連結部材同士をその各中央
部でラツク及びピニオンの噛合い機構により機械
的に連結し、上連結部材を下連結部材に対し鉛直
方向に移動させるようにして、ミシンテーブルの
支持脚装置を構成している。
また、例えば実開昭57−113041号公報に開示さ
れているように、筒状の固定柱に可動柱を嵌挿し
て左右の伸縮支柱を構成し、それら各伸縮支柱の
可動柱にミシンテーブルを支持させ、いずれか一
方の伸縮支柱にモータを付設してねじ機構により
固定柱に対し可動柱を鉛直方向に移動させるよう
にし、その動作を他方の伸縮支柱へラツク・ピニ
オン機構により回動軸を介し伝動するようにし
て、さらにミシンテーブルの荷重を支えるために
左右にそれぞれガススプリングを配設して、ミシ
ンテーブルの支持脚装置を構成したものがある。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかしながら、実開昭61−41676号公報に開示
されているように、左右の脚部同士を連結部材で
結合しておき、共通の操作レバーを操作すること
によつて左右の上脚部を同時に各下脚部に対し上
下動させるには、上連結部材と下連結部材とをラ
ツク・ピニオン機構を介して連結する必要があ
る。
また、実開昭57−113041号に開示されているよ
うな支持脚装置における場合は、一方の伸縮支柱
にモータを付設してねじ機構により固定柱に対し
可動柱を上下動させ、それに伴つて他方の伸縮支
柱の可動柱も同時に固定柱に対し上下動させるに
は、左右の可動柱を一対のラツク・ピニオン機構
及び回動軸を介して連結する必要がある。
このように、従来の支持脚装置においては、荷
重の掛かり方が左右でアンバランスなミシンテー
ブルを、左右の支持脚が一緒にスムースに伸縮し
て昇降させることができるようにし、またその操
作を縫製作業者が一人で行なうことができるよう
にするための手段として、ラツク・ピニオン機構
等の伝動機構が必ず用いられ、また場合によつて
はモータ等の動力源が使用されたりする。支持脚
装置に、このような伝動機構や動力源が用いられ
ると、それだけ機構が複雑化して、故障を生じ易
く、またコスト高ともなる。
この考案は、伝動機構や動力源などを用いなく
ても、ミシンテーブルの高さの調節を縫製作業者
(主に婦女)が一人で殆ど労力を費やすことなく
極めて容易に行なうことができ、またそのミシン
テーブルの高さ調節に際しては、左右の支持脚が
一緒に極めてスムースに伸縮してミシンテーブル
を昇降させることができるような支持脚装置を提
供することを技術的課題とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この考案は、上記課題を達成するために、ミシ
ンテーブルの支持脚装置を以下の通り構成したこ
とを要旨とする。すなわち、この考案に係る支持
脚装置は、長方形をなす各頂点位置にそれぞれ配
置されミシンテーブルの下面に垂設されてミシン
テーブルを支持する左右一対の支持脚柱と、左右
一対のガススプリングとからなる。そして、前記
支持脚柱はそれぞれ、中空の下部支柱と、この下
部支柱の中空部に嵌挿され上端がミシンテーブル
下面に固着された上部支柱と、この上部支柱の外
面もしくは前記下部支柱の内面またはそれら両者
各々に取り付けられ、上部支柱の昇降動作に伴つ
て下部支柱の内面もしくは上部支柱の外面に接触
しながら転動する複数のガイドローラと、前記上
部支柱を下部支柱に対して適宜の高さ位置で固定
する係止手段とを備えて構成されている。また、
前記一対のガススプリングのガス圧が、ミシンテ
ーブル上に載置されたミシン本体に近い側のもの
を他方側のものより大きく設定して相互に異なる
ようにされている。
〔作用〕
以上のように構成されたこの考案の支持脚装置
においては、左右一対のガススプリングのガス圧
が、ミシンテーブルにおける左右に掛かる荷重の
違いに対応し、それを相殺するように相互に異な
らせて設定されているので、ミシンテーブルは水
平姿勢に保たれる。そして、ミシンテーブルの高
さを調節するときは、左右の支持脚柱の、それぞ
れの係止手段による係止を解除して、上部支柱が
下部支柱に対し自由に上下動できるようにする。
この状態で、操作者がミシンテーブルの一部に手
を掛けてそのミシンテーブルを軽く引き上げある
いは押し下げると、左右のガススプリングは、そ
れぞれ追従して同量だけ伸張しあるいは収縮し、
ミシンテーブルが昇降する。この際、左右の支持
脚柱の各上部支柱はそれぞれの下部支柱に対し
て、上部支柱の外面もしくは下部支柱の内面また
はそれら両者各々に取り付けられている複数のガ
イドローラが下部支柱の内面もしくは上部支柱の
外面に接触転動することにより、滑らかに上下方
向に移動する。そして、ミシンテーブに加えてい
た力を抜くと、その高さ位置で、左右のガススプ
リングは釣合いを保ちながら停止してミシンテー
ブルを水平姿勢に支持する。ミシンテーブルが所
望の高さ位置に調節されたならば、各支持脚柱の
係止手段を操作して、上部支柱を下部支柱に対し
固定する。上部支柱が下部支柱に対して固定され
ると、以後は、ミシンテーブルに引上げ及び押下
げの力を加えても、ミシンテーブルは昇降するこ
となくその高さ位置に固定される。
〔実施例〕
以下、この考案の好適な実施例について図面を
参照しながら説明する。
図はこの考案の1実施例を示し、第1図はミシ
ン全体の正面図、第2図はその側面図、第3図は
ミシンテーブルの支持脚装置の支持脚柱の、第2
図の−′横断面図、第4図は同じく支持脚柱
の一部を示した、第3図の−′縦断面図であ
る。
第1図及び第2図において、符号2がミシンテ
ーブルであり、このミシンテーブル2の上面にミ
シン本体4が載置されている。そして、ミシンテ
ーブル2は支持脚装置6によつて支持されてい
る。支持脚装置6は、ミシンテーブル2の下面に
それぞれ垂設された左右一対の支持脚柱8,8及
び左右一対のガススプリング10,10′から構
成されている。これら支持脚柱8,8及びガスス
プリング10,10′は、長方形をなす各頂点位
置にそれぞれ配置されている。そして、支持脚柱
8は、第3図及び第4図に示すように、断面が角
形で中空に形成され、下端が水平台座16に固着
された下部支柱12と、この下部支柱12と断面
が相似形をなし、下部支柱12の中空部18に上
方から嵌挿され、上端がミシンテーブル2に固着
された上部支柱14とを主要部材として構成され
ている。また、左右の支柱脚柱8,8の下部支柱
12,12同士は水平枠板20で連結されてい
る。下部支柱12の内面には、その上端に近い個
所にガイドローラ用ブラケツト24が固設されて
おり、そのブラケツト24にガイドローラ22が
回動自在に軸着され、かつガイドローラ2の回転
周面の一部が上部支柱14の外面に当接してい
る。ガイドローラ22は、各面にそれぞれ2個ず
つ、四周に合計8個配設されている。また、上部
支柱14の外面には、その下端に近い個所にガイ
ドローラ用ブラケツト28が固設されており、そ
のブラケツト28にガイドローラ26が回動自在
に軸着され、かつガイドローラ26の回転周面の
一部が下部支柱12の内面に当接している。ガイ
ドローラ26も、各面にそれぞれ2個ずつ四周に
合計8個配設されている。下部支柱12のガイド
ローラ22と上部支柱14のガイドローラ26と
は、真上から見たとき互いに重なり合うように配
設されており、そして後者のガイドローラ26が
常に下方側に位置するようになつている。これら
ガイドローラ22,26は、上部支柱14の昇降
動作に伴つて、それぞれ上部支柱14の外面及び
下部支柱12の内面に接触しながら転動するよう
になつている。また、下部支柱12の上端に近い
個所には、上部支柱14を下部支柱12に対して
適宜の高さ位置で固定するための係止装置30が
設けられている。この係止装置30は、操作ハン
ドル32、この操作ハンドル32に一端部が固着
されたねじ棒34、下部支柱12の内面に固設さ
れ、ねじ棒34が螺挿されるナツト36、ねじ棒
34の先端部に装着され、上部支柱14の外面に
接離する圧接板38、並びに、ねじ棒34に螺合
し、レバー42を回動操作することにより下部支
柱12の外面に圧接してねじ棒34が動かないよ
うにする緊定板40から構成されており、操作ハ
ンドル32を時計回りに回動させることにより圧
接板38を上部支柱14の外面に向かつて押し進
め、圧接板38の前面を上部支柱14の外面に圧
接して、上部支柱14を下部支柱12に対し固定
する。
また、ガススプリング10,10′は、水平台
座16の上面に固設された皿状部材44及びミシ
ンテーブル2の下面に固設された皿状部材46に
それぞれ下端及び上端を嵌脱自在に係合させるこ
とによりミシンテーブル2と水平台座16との間
に介装され、その内部のガス圧によつてミシンテ
ーブル2の荷重を支えている。使用するガススプ
リング10,10′のガス圧は、ミシン本体4、
モータ48等を含めたミシンテーブル2の総重量
に応じて適当なものが選定されるとともに、ミシ
ンテーブル2の左右の荷重の違いに対応してミシ
ン本体4に近い側のものを他方側のものより大き
く設定するようにされる。例えば、本縫い1本針
ミシンをミシンテーブル2に取り付けるときに
は、例えば左側のガススプリング10のガス圧を
30Kg/cm2、右側のガススプリング10′のガス圧
を35Kg/cm2というように選定する。このガススプ
リング10,10′は、ミシンテーブル2に取り
付けるミシン本体4やモータ48の重量が変わつ
たとき、あるいはガススプリングの製品寿命が尽
きたときなどには、簡単に取り替えられる。
次に、以上のように構成された支持脚装置にお
ける動作について説明する。まず、この支持脚装
置においては、左右一対のガススプリング10,
10′のガス圧が、ミシンテーブル2の左右に掛
かる荷重の違いに対応し、それを相殺するように
相互に異ならせて設定されているので、ミシンテ
ーブル2は水平姿勢に保たれている。そして、ミ
シンテーブルの高さを調節するには、まず、左右
の支持脚柱8,8の各下部支柱12の上端近くに
配設されている係止装置30の操作ハンドル32
を時計回りと反対方向に回し、圧接板38の前面
を上部支柱14の外面から離間させることによ
り、上部支柱14が下部支柱12に対して自由に
上下動できるようにする。このような状態とした
後、操作者がミシンテーブル2の一部に手を掛け
てそのミシンテーブル2を所望の高さ位置まで引
き上げるかあるいは押し下げる。すると、左右の
ガススプリング10,10′はそれぞれ、そのミ
シンテーブル2の昇降動作に追従して左右で同量
だけ伸張しあるいは収縮する。この際、下部支柱
12の内面に取り付けられている8個のガイドロ
ーラ22及び上部支柱14の外面に取り付けられ
ている8個のガイドローラ26が上部支柱14の
外面及び下部支柱12の内面にそれぞれ接触転動
することにより、左右の支持脚柱8,8の各上部
支柱14は各下部支柱12に対して、滑らかに上
下方向に移動する。そして、ミシンテーブル2に
加えていた力を抜いたとき、その高さ位置で、左
右のガススプリング10,10′は釣合いを保ち
ながら停止してミシンテーブル2を水平姿勢に支
持する。ミシンテーブル2が所望の高さ位置に調
節されたならば、左右の支持脚柱8,8の各下部
支柱12に配設された係止装置30の操作ハンド
ル32を時計回りに回動させ、圧接板38の前面
を上部支柱14の外面に圧接させることにより、
上部支柱14を下部支柱12に対して固定する。
上部支柱14が下部支柱12に対して固定される
と、以後は、ミシンテーブル2に引上げ及び押下
げの力を加えても、ミシンテーブル2は昇降する
ことなくその高さ位置に固定される。以上のよう
な操作により、ミシンテーブル2の高さ位置が適
宜調節される。
また、ミシンテーブル2に取り付けるミシン本
体4やモータ48の重量が変わつたとき、あるい
はガススプリングの製品寿命が尽きたときなどに
は、交換しようとするガススプリング10,1
0′の下端及び上端を、水平台座16の上面に固
設された皿状部材44及びミシンテーブル2の下
面に固設された皿状部材46からそれぞれ抜き出
してガススプリング10,10′を取り外した後、
新たなガススプリングの下端及び上端を皿状部材
44及び皿状部材46にそれぞれ嵌入させてその
ガススプリングをミシンテーブル2と水平台座1
6との間に装着するだけで、簡単に取り替えるこ
とができる。
この考案は以上詳説したように構成されている
が、この考案の範囲は上記説明並びに図面の内容
によつて限定されるものではなく、要旨を逸脱し
ない範囲で種々の変形例を包含し得る。例えば、
ガイドローラは下部支柱あるいは上部支柱のいず
れか一方側だけに配設するようにしてもよいし、
またガイドローラの配設位置や個数などは上記実
施例のものに限定されない。さらにまた、下部支
柱に対する上部支柱の係止手段も種々の形式、構
造のものが考えられる。
〔考案の効果〕
この考案は以上説明したように構成されかつ作
用するので、この考案に係る支持脚装置によれ
ば、伝動機構や動力源などを用いずに、縫製作業
者が一人で殆ど労力を費やすことなく極めて容易
に、荷重の掛かり方が左右でアンバランスなミシ
ンテーブルの高さ調節を行なうことができる。そ
して、この考案の支持脚装置は機構が簡単で、故
障を生じ難く、またコストも低く抑えることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
図はこの考案の1実施例を示し、第1図はミシ
ン全体の正面図、第2図はその側面図、第3図は
ミシンテーブルの支持脚装置の支持脚柱の、第2
図の−′横断面図、第4図は同じく支持脚柱
の一部を示した、第3図の−′縦断面図であ
る。 2……ミシンテーブル、4……ミシン本体、6
……支持脚装置、8……支持脚柱、10,10′
……ガススプリング、12……下部支柱、14…
…上部支柱、18……下部支柱の中空部、22,
26……ガイドローラ、24,28……ガイドロ
ーラ用ブラケツト、30……係止装置、44,4
6……皿状部材。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 長方形をなす各頂点位置にそれぞれ配置されミ
    シンテーブルの下面に垂設されてミシンテーブル
    を支持する左右一対の支持脚柱及び左右一対のガ
    ススプリングからなり、前記各支持脚柱を、それ
    ぞれ中空の下部支柱と、この下部支柱の中空部に
    嵌挿され上端がミシンテーブル下面に固着された
    上部支柱と、この上部支柱の外面もしくは前記下
    部支柱の内面またはそれら両者各々に取り付けら
    れ、上部支柱の昇降動作に伴つて下部支柱の内面
    もしくは上部支柱の外面に接触しながら転動する
    複数のガイドローラと、前記上部支柱を下部支柱
    に対して適宜の高さ位置で固定する係止手段とを
    備えて構成するとともに、前記一対のガススプリ
    ングのガス圧を、ミシンテーブル上に載置された
    ミシン本体に近い側のものを他方側のものより大
    きく設定して相互に異ならせたことを特徴とす
    る、ミシンテーブルの支持脚装置。
JP13972887U 1987-09-11 1987-09-11 Expired JPH0141406Y2 (ja)

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JP13972887U JPH0141406Y2 (ja) 1987-09-11 1987-09-11

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JP13972887U JPH0141406Y2 (ja) 1987-09-11 1987-09-11

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Publication Number Publication Date
JPS6443874U JPS6443874U (ja) 1989-03-16
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ID=31403258

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