JPH0143969B2 - - Google Patents

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JPH0143969B2
JPH0143969B2 JP8929182A JP8929182A JPH0143969B2 JP H0143969 B2 JPH0143969 B2 JP H0143969B2 JP 8929182 A JP8929182 A JP 8929182A JP 8929182 A JP8929182 A JP 8929182A JP H0143969 B2 JPH0143969 B2 JP H0143969B2
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JP
Japan
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insulator
terminal
contact
movable contact
protrusion
Prior art date
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Expired
Application number
JP8929182A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58206016A (ja
Inventor
Shigeru Nakamura
Masaru Inoe
Juji Kawamura
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Jidosha Denki Kogyo KK
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Jidosha Denki Kogyo KK
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Jidosha Denki Kogyo KK, Nissan Motor Co Ltd filed Critical Jidosha Denki Kogyo KK
Priority to JP57089291A priority Critical patent/JPS58206016A/ja
Publication of JPS58206016A publication Critical patent/JPS58206016A/ja
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  • Lock And Its Accessories (AREA)
  • Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は自動車のオートドアロツクシステム等
に利用される一方向スイツチに関する。
自動車のオートドアロツクシステムには、ドア
ロツクノブの下動により一旦オン作動した後にオ
フとなり、ドアロツクノブを引上げた時にはオフ
状態を維持する一方向スイツチが用いられたもの
がある(日産自動車(株)発行サービス周報第429号
200頁参照)。この一方向スイツチは第1図A,
B,Cに示すように、図外のドアロツクノブを下
動してカムaを図面時計方向に回動すると、カム
突起a1がマイクロスイツチbのスイングアームc
の自由端に取付けた回動片a先端(本例ではロー
ラeを枢着してある)に係合してスイングアーム
cを押動すると共に、該スイングアームcにより
作動子fを押動して接点を投入(オン作動)さ
せ、カム突起a1が回動片d先端をくぐり抜けると
オフとなる。第1図cの状態から逆に図外のドア
ロツクノブを引上げてカムaを反時計方向に回動
すると、同図Dに示すようにカム突起a1が回動片
d先端に係合すると、該カム突起a1により回動片
dがセツトスプリングg力に抗して上方(時計方
向)に回動し、スイングアームcの押動を伴わな
いで、即ち、マイクロスイツチbのオフ状態を維
持したままカム突起a1が回動片d先端をくぐり抜
け、第1図Aに示す状態に戻る。なお、第1図中
hはカムaに突設したアームiに係合してカムa
の回動範囲を規制する一対のストツパを示す。
ところが、かかる従来の構成では前記回動片d
の回動、つまり首振り運動を行わせるためのカム
aの回動ストロークが大きくなつてしまい、スイ
ツチ作動系全体の作動ストロークが大となつて大
型化してしまうのみならず、カムaとマイクロス
イツチbを所定の間隔をおいて配置する必要があ
つてスイツチ全体が大型化してしまう欠点があつ
た。
本発明はかかる従来の実状に鑑み、スイツチの
作動ストロークを小さくすることができると共
に、スイツチ全体の小型化を実現できる一方向ス
イツチを提供することを目的とするものである。
前記目的を達成するため、本発明にあつてはタ
ーミナルベース上の一対のターミナルと接触する
可動コンタクトと、該一対のターミナルの導通、
導通遮断と制御するインシユレータとを、操作子
支軸と同軸上に配し、操作子を一方向に回動した
時にのみある一定の範囲でインシユレータが可動
コンタクトと一体に回動して可動コンタクトを介
して一対のターミナルと導通し、インシユレータ
の回動規制後可動コンタクトのみが回動してイン
シユレータ上に乗り上げてターミナルとの導通を
遮断し、この状態から操作子を他方向に回動した
時には可動コンタクトのみの回動を経た後に前記
一定範囲でインシユレータをターミナルの導通を
遮断したまま一体に回動させ、その回動規制後可
動コンタクトのみが回動してオン作動前の体勢に
戻るようにしてある。
以下、本発明の実施例を図面と共に詳述する。
第2〜4図において、1はターミナルベース
で、該ターミナルベース1上にはボス部2を中心
に一対のターミナル3,4を配設してある。前記
ボス部2には一端に操作子5を取付けた支軸6を
挿通配置してある。ターミナルベース1には後述
するインシユレータ12の回動を規制する一対の
ストツパ7a,7bと、コンタクトホルダ9の回
動を規制する一対のストツパ8a,8bとを一体
に突設してある。9はターミナルベース1のター
ミナル配設側に突出したボス部2に回動自在に嵌
挿すると共に、支軸6先端部の非円形部6aに嵌
合して該支軸6と一体に回動するコンタクトホル
ダで、このホルダ9の下側部にターミナル3,4
の導通、導通遮断を制御するインシユレータ12
を回動自在に嵌挿してある。インシユレータ12
は略半円状に形成してあり、前記ホルダ9に外嵌
するボス部13と、該ボス部13より突設し、前
記ストツパ7a,7b間に配置して回動を規制す
るアーム14とを有している。また、該インシユ
レータ12の上面の任意の位置には径方向に突起
15を形成してある。一方、コンタクトホルダ9
はその上側外周部にストツパ8a,8bと係合し
得るシヨルダー部10を一体成形してあると共
に、該シヨルダー部10の下面に一対のコンタク
トホールドピン11,11を突設してある。16
はインシユレータ12上に配置した平面略C字状
の可動コンタクトで、周側に一対のロケート孔1
7,17を有し、このロケート孔17,17に前
記ホールドピン11,11を係合してコンタクト
ホルダ9と一体に回動するようにしてある。この
可動コンタクト16はインシユレータ12面上に
合せた状態で該インシユレータ12よりも長く形
成してあり両端部に接点18,19を形成してあ
ると共に長さの中央部分にインシユレータ12の
突起15と対向して突起20を形成し、突起20
が突起15と係合乃至乗り越えることによりイン
シユレータ12の前記ストツパ7a,7bで規制
された範囲での回動と、可動コンタクト16の滑
動を行うようにしてある。従つて、前記コンタク
トホルダ9の回動角はインシユレータ12の回動
角よりも大きく設定してある。また、本実施例で
は前述の突起15,20がインシユレータ回動手
段Rを構成する。ここで、前記ターミナル3,4
とインシユレータ12および可動コンタクト16
との関係は次の通りである。
即ち、本実施例では可動コンタクト16の一方
の接点19は常に一方のターミナル3と接してい
る。
他方の接点18は、アーム14、シヨルダー部
10がそれぞれ対応するストツパ7b,8aと係
合した位置では他方のターミナル4から外れてタ
ーミナルベース1上に接触し、アーム14、シヨ
ルダー部10が対応するストツパ7a,8bと係
合した位置では該接点18がインシユレータ12
上に乗り上げる。また、インシユレータ12はア
ーム14がストツパ7aに係合し、シヨルダー部
10がストツパ8b方向に回動する過程でインシ
ユレータ12端部からターミナル4の一部が露出
して所定の導通領域を形成するような関係として
ある。図中21は抜止めリングを示す。
次に以上の実施例構造からなる一方向スイツチ
の作動について詳述する。
第5図Aに示すように、操作子5がホルダー9
のシヨルダー部10とストツパ8aとが係合する
位置にある時には、インシユレータ10のアーム
14がストツパ7bに係合し、可動コンタクト1
6の他方の接点18はターミナルベース1上にあ
つて、ターミナル3,4は非導通、即ちスイツチ
がオフの状態にある。この状態から操作子5を反
時計方向に回動すると、突起20が突起15に係
合するまで可動コンタクト16のみが回動し、こ
れら突起20,15が係合して始めてインシユレ
ータ12が一体に回動する。このインシユレータ
12の回動により該インシユレータ12端部より
ターミナル4の一部が露出し、アーム14がスト
ツパ7aと係合する位置で同図Bに示すように所
定長さの導通領域lを形成し、かつ、この回動位
置で丁度可動コンタクト16の接点18がターミ
ナル4に接触してターミナル3,4を導通、即
ち、スイツチをオン作動する。この状態から更に
操作子5を回動すると突起20が突起15上を登
り始め、可動コンタクト16のみが摺動して前記
領域でオン状態を持続し、突起20の頂部が突起
15の頂部に至ると同図Cに示すように丁度接点
18がインシユレータ12端部上に乗り上げてタ
ーミナル3,4の導通を遮断してオフとなり、更
に操作子5をホルダ9のシヨルダー部10とスト
ツパ8bとが係合する位置まで回動することによ
り同図Dのように突起20が突起15を完全に乗
り越えて接点18はインシユレータ12面上を摺
動する。
以上の作動は自動車のオートドアロツクシステ
ムのドアロツクノブの動作に対応させると、該ド
アロツクノブを下動させた場合に相当する。
次に、前述の状態から操作子5を逆方向に回動
すると可動コンタクト16のみが摺動した後、突
起20と突起15との係合によりインシユレータ
12を一体に回動し、アーム14がストツパ7a
に係合する位置ではインシユレータ12がターミ
ナル4面上を完全に覆い、第5図Eに示すように
突起20が突起15を乗り越えると可動コンタク
ト16の接点18がターミナルベース1上に当接
し、オフ状態を保つ。更に操作子5を回動するこ
とによつて突起20がインシユレータ12面上
を、および接点18がターミナルベース1上を摺
動して同図Aの状態に戻る。これらの作動はドア
ロツクノブの動作に対応させると、該ドアロツク
ノブを引上げ操作した時に相当する。
第6〜8図に本発明の異なる実施例を示す。
一対のターミナル3,4はターミナルブロツク
Bにサブアツセンブリしてターミナルベース1に
組付けてある。一方のターミナル4はターミナル
ブロツクBのシート部S面上に所定の幅を以つて
形成してある。他方のターミナル3はシート部S
の側面に起立状態に配設し、その上縁部はシート
部S面よりも若干突出している。インシユレータ
12はコンタクトホルダ9の下側部に回動自在に
外嵌し、このコンタクトホルダ9はターミナルベ
ース1を貫通した操作子5の支軸6の非円形部6
aに嵌合し、該支軸6と一体に回動する。インシ
ユレータ12の一側下面にはターミナルベース1
に突設した一対のストツパ7a,7bに係合して
該インシユレータ12の回動を規制する突片14
aを形成してある。可動コンタクト16は略デイ
スク状に形成してあり、支軸6上端に嵌挿してス
ナツプリング21によりホルダ9面上で抜止めし
てあると共に、ホルダ9に突設したピン11をコ
ンタクト16の周側の一部に形成したロケート孔
17に嵌合し、該ホルダ9と一体に回動するよう
にしてある。該可動コンタクト16には、先端に
接点18a1を下方に向けて曲折成形し、ターミナ
ル4と接離する弧状の接点アーム18aと、該接
点アーム18aと対向して、常時ターミナル3の
上縁部に摺接するように形成された弧状の接点ア
ーム19aを形成してある。また、前記接点アー
ム18aの成形基部から逆方向に向いて、先端に
前記インシユレータ12の一側部面上に形成した
突起15と係脱する突起23を形成したアーム2
2を形成し、これら突起15,23でインシユレ
ータ12の回動手段Rを構成している。また、図
示は省略したがターミナルベース1の裏面には操
作子5の回動を直接規制するストツパを設けて、
該操作子5の回動角、従つて、可動コンタクト1
6の回動角をインシユレータ12の回動角よりも
大きく設定してある。なお、第6図中24はター
ミナルベース1の固定ブラケツト、25はターミ
ナル3,4端部に嵌挿するパツキング、26は支
軸6に嵌挿して操作子5とターミナルベース1と
の間に介在させるシールリング、27は固定ブラ
ケツト24とターミナルベース1上縁との間に介
在させるシールリングを示す。
次に、以上の実施例構造よりなる一方向スイツ
チの作動を前記実施例の場合と同様に図外のドア
ロツクノブの動作に対応させて説明する。
図外のドアロツクノブを下動させて、操作子5
を第7図時計方向に回動すると、可動コンタクト
16の一方の接点アーム18aの接点18a1はシ
ート部S面上を摺接し、かつ、アーム22の突起
23がインシユレータ12面上を摺接して突起1
5と係合し、該インシユレータ12を一体に第7
図時計方向に回動する。インシユレータ12が突
片14aとストツパ7bとが係合する位置まで回
動すると、インシユレータ12端部よりターミナ
ル4の一部が露出して所定の導通領域を形成し、
この位置では丁度接点アーム18aの接点18a1
がターミナル4の一側縁に接触し(他方の接点ア
ーム19aは常時ターミナル3上縁に摺接してい
る)、ターミナル3,4を導通してスイツチをオ
ン作動する。更に、操作子5の所定の回動限界ま
での回動により突起23が突起15を乗り越え、
可動コンタクト16のみが回動し、接点18a1
前記導通領域のターミナル4面上を通過した後に
インシユレータ12端部より該インシユレータ1
2面上に乗り上げてターミナル3,4の導通を遮
断してオフとなる。
ドアロツクノブの引上げにより操作子5を前述
とは逆方向に回動すると、可動コンタクト16の
みが回動した後、突起23,15の係合によりイ
ンシユレータ12を一体に回動し、インシユレー
タ12が突片14aとストツパ7aとが係合した
位置で該インシユレータ12によりターミナル4
面を完全に覆い、更に、操作子5の回動限界まで
の回動により突起23が突起15を乗り越え、接
点18a1はインシユレータ12面上からシート部
S面上を摺動してスイツチをオフの状態のまま原
状に復する。
なお、インシユレータ12の回動手段として前
記アーム22の突起23とインシユレータ12面
上の突起15に替えて、第9図に示すように接点
アーム18aを有効利用し、この接点アーム18
aの下方に曲折成形した突状の接点18a1と対応
するインシユレータ12端縁に突起15aを形成
し、接点18a1と突起15aとの係合によりイン
シユレータ12を正、逆方向に回動し、かつ接点
18a1が突起15aを乗り越えて前述と同様の作
動を行わせるようにしてもよい。また、この場
合、ターミナル4に対してインシユレータ12を
同図紙面方向にオフセツトさせると共に、接点1
8a1をインシユレータ12側に延設して、インシ
ユレータ12でターミナル4を覆わないようにす
ることもできる。
また、この他、第10図に示すようにインシユ
レータ12に上下方向に弾性変形し得るアーム2
8を形成して、このアーム28端上に突起29を
形成し、他方、コンタクトホルダ9にもアーム3
0と、アーム30下面に突起31を形成し、これ
ら突起29,31でインシユレータ12の回動手
段Rとすることができる。
以上のように本発明によれば、インシユレータ
と可動コンタクトとを同軸上に設けて、回動手段
によりインシユレータの同軸回動を行わせて操作
子の一方向の回動時にのみ所定の導通領域を形成
して可動コンタクトを介して一対のターミナルを
導通させてオン作動し、他方向の回動時にはオフ
状態を保つようにしてあるため、前記インシユレ
ータの作動ストロークは僅かで済み、従つて、ス
イツチ全体の作動系ストロークを著しく小さくで
き、これと相俟つて前述のように一対のターミナ
ルに対してインシユレータ、可動コンタクトを同
軸上に配しているためスイツチをコンパクトに形
成することができる。この結果、特に自動車のオ
ートドアロツクシステムに使用する場合、ドア内
の限られた狭隘な空間への配設に有効である。ま
た、可動コンタクトをターミナルに摺接させてオ
ン作動させるため、従来のマイクロスイツチ利用
のスナツプ動作タイプのスイツチに較べて接点材
質を高めなくても確実な導通を行わせることがで
きコスト的にも有利となる等、その実用上の効果
は多大である。
【図面の簡単な説明】
第1図A,B,C,Dは従来のスイツチの作動
説明図、第2図は本発明の一実施例を示す分解斜
視図、第3図は同平面図、第4図は第3図の−
線に沿う断面図、第5図A,B,C,D,Eは
同スイツチの作動説明図、第6図は本発明の異な
る例を示す分解斜視図、第7図は同平面図、第8
図は第7図の−線に沿う断面図、第9,10
図はそれぞれ回動手段の異なる例を示す側面図並
に斜視図である。 1……ターミナルベース、3,4……ターミナ
ル、5……操作子、6……支軸、7a,7b……
ストツパ、9……コンタクトホルダ、12……イ
ンシユレータ、16……可動コンタクト、l……
導通領域、R……回動手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ターミナルベース上に配設された一対のター
    ミナルと、操作子支軸に固定され、該支軸の回動
    によりターミナルと接離する可動コンタクトと、
    前記ターミナルと可動コンタクトとの間で前記支
    軸と同心的に回動自在に配設され、前記一対のタ
    ーミナルの導通を遮断すると共に、一方向に回動
    した時にのみ一対のターミナルを可動コンタクト
    を介して導通する所定の導通領域を形成するイン
    シユレータと、ターミナルベースに突設されて前
    記インシユレータの回動を規制する一対のストツ
    パと、前記インシユレータの回動範囲で該インシ
    ユレータを可動コンタクトと一体に回動し、該回
    動範囲を越えるとインシユレータと可動コンタク
    トとの間に滑りを与えるインシユレータ回動手段
    とを具備してなる一方向スイツチ。
JP57089291A 1982-05-26 1982-05-26 一方向スイツチ Granted JPS58206016A (ja)

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JP57089291A JPS58206016A (ja) 1982-05-26 1982-05-26 一方向スイツチ

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JPS58206016A JPS58206016A (ja) 1983-12-01
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JPS616233U (ja) * 1984-06-15 1986-01-14 エスエム工業株式会社 カウンタのリミツトスイツチ機構
JPH0637187Y2 (ja) * 1986-12-16 1994-09-28 自動車電機工業株式会社 ドアロックアクチュエータ駆動装置
JP2506337Y2 (ja) * 1990-03-27 1996-08-07 株式会社本田ロック 車両用ドアロック装置

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