JPH0143989Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0143989Y2 JPH0143989Y2 JP5129384U JP5129384U JPH0143989Y2 JP H0143989 Y2 JPH0143989 Y2 JP H0143989Y2 JP 5129384 U JP5129384 U JP 5129384U JP 5129384 U JP5129384 U JP 5129384U JP H0143989 Y2 JPH0143989 Y2 JP H0143989Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- backward
- fork shaft
- shift fork
- lever
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、操縦ハンドル及び変速レバーを前後
向き変更可能に構成し、ミツシヨンケースの側部
に低速用の前後進切換えシフトフオーク軸と、高
速用の前後進切換えシフトフオーク軸を押引き操
作可能に突設するとともに、各シフトフオーク軸
の軸端に設けた係合部材に、前記変速レバーと連
係した変速アームを選択係合させるよう構成した
歩行型移動農機に関する。
向き変更可能に構成し、ミツシヨンケースの側部
に低速用の前後進切換えシフトフオーク軸と、高
速用の前後進切換えシフトフオーク軸を押引き操
作可能に突設するとともに、各シフトフオーク軸
の軸端に設けた係合部材に、前記変速レバーと連
係した変速アームを選択係合させるよう構成した
歩行型移動農機に関する。
従来、上記歩行型移動農機において、操縦ハン
ドル及び変速レバーが向かう方向、つまり、作業
者にとつての後進方向へ高速走行する危険を防止
すべく、第5図イ,ロに示すように、変速レバー
6が貫通するガイド板19の前後部分に、レバー
6の前後向き変更操作に伴なつて、レバー6から
突設した係止杆6aを択一的に係合させてレバー
6を各変速位置に案内する孔19aを形成すると
共に、夫々の案内孔19aを平面視ユ字状に形成
し、後進高速位置に変速レバー6が移行するのを
阻止することで、高速用シフトフオーク軸20が
後進側に操作されるのを阻止するよう構成してい
た。
ドル及び変速レバーが向かう方向、つまり、作業
者にとつての後進方向へ高速走行する危険を防止
すべく、第5図イ,ロに示すように、変速レバー
6が貫通するガイド板19の前後部分に、レバー
6の前後向き変更操作に伴なつて、レバー6から
突設した係止杆6aを択一的に係合させてレバー
6を各変速位置に案内する孔19aを形成すると
共に、夫々の案内孔19aを平面視ユ字状に形成
し、後進高速位置に変速レバー6が移行するのを
阻止することで、高速用シフトフオーク軸20が
後進側に操作されるのを阻止するよう構成してい
た。
上記の従来構成は、レバーを貫通した状態でレ
バーとガイド板を組付けねばならず、その組付手
順が制約されると共に、間接的な規制手段である
がために、ガイド板2に2箇所の案内孔を形成す
る際の誤差や取付け時の誤差、さらには、薄板か
ら形成されるガイド板の案内孔部分の摩損等によ
つて、所期の目的が充分に達成されない虞れがあ
り、未だ改良の余地があつた。
バーとガイド板を組付けねばならず、その組付手
順が制約されると共に、間接的な規制手段である
がために、ガイド板2に2箇所の案内孔を形成す
る際の誤差や取付け時の誤差、さらには、薄板か
ら形成されるガイド板の案内孔部分の摩損等によ
つて、所期の目的が充分に達成されない虞れがあ
り、未だ改良の余地があつた。
本考案の目的は、上記実情に鑑み、上述の高速
後進牽制操作を確実に行なえるようにする事にあ
る。
後進牽制操作を確実に行なえるようにする事にあ
る。
本考案の特徴構成は、冒記歩行型移動農機にお
いて、操縦ハンドルもしくは変速レバーの前後向
き変更に連動して正逆変位する牽制部材をミツシ
ヨンケースに装備し、高速用シフトフオーク軸の
係合部材もしくは前記牽制部材に、係合部材が操
縦ハンドルが向かう方向への変速位置に移行する
のを接当阻止する一対の接当部を前記牽制部材の
移動方向に沿つて段違い状に設けてある事にあ
り、その作用効果は次のとおりである。
いて、操縦ハンドルもしくは変速レバーの前後向
き変更に連動して正逆変位する牽制部材をミツシ
ヨンケースに装備し、高速用シフトフオーク軸の
係合部材もしくは前記牽制部材に、係合部材が操
縦ハンドルが向かう方向への変速位置に移行する
のを接当阻止する一対の接当部を前記牽制部材の
移動方向に沿つて段違い状に設けてある事にあ
り、その作用効果は次のとおりである。
つまり、高速用シフトフオーク軸の係合部材に
牽制部材が直接作用し、接当部によつて操縦ハン
ドルが向かう方向への変速位置に移行するのが確
実に阻止され、しかも、その操作が操縦ハンドル
もしくは変速レバーの前後向き変更と連動して行
なわれるから、高速後進牽制機能を常に確実に発
揮できるようになつた。
牽制部材が直接作用し、接当部によつて操縦ハン
ドルが向かう方向への変速位置に移行するのが確
実に阻止され、しかも、その操作が操縦ハンドル
もしくは変速レバーの前後向き変更と連動して行
なわれるから、高速後進牽制機能を常に確実に発
揮できるようになつた。
しかも、牽制部材は、他の部材に関連なく単独
で機体に組付ける事ができるから、組付手順の制
約を受ける事もなくなつた。
で機体に組付ける事ができるから、組付手順の制
約を受ける事もなくなつた。
その結果、組付けが簡単で、しかも、常に確実
に作用する高速後進牽引構造を持つた、安全性の
高い歩行型移動農機を提供できるようになつた。
に作用する高速後進牽引構造を持つた、安全性の
高い歩行型移動農機を提供できるようになつた。
以下に、図面に基づいて、本考案の実施例を説
明する。
明する。
第1図に示すように、エンジン1を連設したミ
ツシヨンケース2の下部に左右一対の車輪3を軸
支し、各種作業装置を連結するためのヒツチ4を
取付けると共に、操縦ハンドル5とと変速レバー
6を設けて、歩行型移動農機を構成してある。そ
して、第2図イ,ロ及び第3図に示すように、ミ
ツシヨンケース2に固定した取付台7の支軸8に
基幹部5aを相対回転自在に外嵌した操縦ハンド
ル5を、基幹部5aのフランジ5bに形成した孔
5cと、取付台7の上面に形成した数個の孔7a
のいずれかとをピンで貫通する事によつて、機体
前後方向、及び夫々前後方向に対して左右適当角
度変位した方向に、向き変更して固定できるよう
に構成してある。
ツシヨンケース2の下部に左右一対の車輪3を軸
支し、各種作業装置を連結するためのヒツチ4を
取付けると共に、操縦ハンドル5とと変速レバー
6を設けて、歩行型移動農機を構成してある。そ
して、第2図イ,ロ及び第3図に示すように、ミ
ツシヨンケース2に固定した取付台7の支軸8に
基幹部5aを相対回転自在に外嵌した操縦ハンド
ル5を、基幹部5aのフランジ5bに形成した孔
5cと、取付台7の上面に形成した数個の孔7a
のいずれかとをピンで貫通する事によつて、機体
前後方向、及び夫々前後方向に対して左右適当角
度変位した方向に、向き変更して固定できるよう
に構成してある。
第2図イ,ロに示すように、ミツシヨンケース
2の側部に、軸芯方向への各別の押引操作によつ
て、低速の前後進及び高速の前後進の変速操作を
行なう、低速用シフトフオーク軸9と高速用シフ
トフオーク軸10を突設し、夫々のシフトフオー
ク軸9,10端部に固設した係合部材9a,10
aに選択係合する変速アーム11を、取付台7に
枢着したボス12に相対回転自在に内嵌した筒状
体13から一体連設し、もつて、筒状体13に取
付けた変速レバー6の前後揺動で変速アーム11
が係合する部材9a又は10aを選択して高低速
を切替え、引続く変速レバー6の左右揺動で選択
した側のシフトフオーク軸9又は10を押引して
進行方向を切替え、前後各2速宛の変速操作を行
なえるように構成してある。そして、筒状体13
の一部に変速レバー6の基端部をセレーシヨン嵌
合し、筒状体13の内側で変速レバー6をセレー
シヨン嵌合状態に付勢するスプリング14を設
け、もつて操縦ハンドル5の前後向き変更に際し
て、変速レバー6を、スプリング14に抗して上
方に引上げて筒状体13との嵌合を解除した状態
で回動させ、任意の位置で改めて嵌合させる事に
よつて、変速レバー6の前後向き変更操作を行な
えるように構成してある。そして、筒状体13か
ら突出した指示杆15の先端を、取付台7に固設
した指標板16の変速位置表示孔16aに臨ま
せ、変速レバー6の前後向きに拘らず、変速位置
を外部から目視確認できるように構成してある。
2の側部に、軸芯方向への各別の押引操作によつ
て、低速の前後進及び高速の前後進の変速操作を
行なう、低速用シフトフオーク軸9と高速用シフ
トフオーク軸10を突設し、夫々のシフトフオー
ク軸9,10端部に固設した係合部材9a,10
aに選択係合する変速アーム11を、取付台7に
枢着したボス12に相対回転自在に内嵌した筒状
体13から一体連設し、もつて、筒状体13に取
付けた変速レバー6の前後揺動で変速アーム11
が係合する部材9a又は10aを選択して高低速
を切替え、引続く変速レバー6の左右揺動で選択
した側のシフトフオーク軸9又は10を押引して
進行方向を切替え、前後各2速宛の変速操作を行
なえるように構成してある。そして、筒状体13
の一部に変速レバー6の基端部をセレーシヨン嵌
合し、筒状体13の内側で変速レバー6をセレー
シヨン嵌合状態に付勢するスプリング14を設
け、もつて操縦ハンドル5の前後向き変更に際し
て、変速レバー6を、スプリング14に抗して上
方に引上げて筒状体13との嵌合を解除した状態
で回動させ、任意の位置で改めて嵌合させる事に
よつて、変速レバー6の前後向き変更操作を行な
えるように構成してある。そして、筒状体13か
ら突出した指示杆15の先端を、取付台7に固設
した指標板16の変速位置表示孔16aに臨ま
せ、変速レバー6の前後向きに拘らず、変速位置
を外部から目視確認できるように構成してある。
一方、高速用シフトフオーク軸10の係合部材
10aに、一対の接当部A,Bを上下に、かつ、
左右に隔てて段違い状に一体形成すると共に、取
付台7の側部に、軸芯周りで上下揺動自在に、か
つ、つる巻バネ17によつて上方揺動付勢した牽
制部材18を取付けてある。そして、第1図及び
第2図イに示すように、操縦ハンドル5が図上右
方を向いた標準状態では、つる巻バネ17の付勢
力によつて牽制部材18の先端を上側の接当部A
の内側に位置させ、高速用シフトフオーク軸10
がx側に移動してこの状態での後進高速変速位置
に移行する事を接当阻止するように構成してあ
る。但し、この標準状態では牽制部材18をつる
巻バネ17に抗して手で押し下げる事によつて意
識的に高速後進状態を現出できる。一方、第2図
ロに示すように、操縦ハンドル5が図上左方を向
いた逆向き状態では、第3図に示す操縦ハンドル
5の基幹フランジ5bに形成したカム部5dの接
当作用で、牽制部材18を下方に揺動させてその
先端を下側の接当部Bの外側に位置させ、高速用
シフトフオーク軸10がy側に移動してこの状態
での後進高速変速位置に移行する事を接当阻止す
るように構成してある。つまり、牽制部材18を
係合部材10aの接当部A,Bに直接作用させ
て、常に牽制機能が確実に発揮されるように構成
してある。尚、第3図に示すように、カム部5d
の周長を長く形成し、図上左方を向いた操縦ハン
ドル5の機体前後方向に対する所定範囲内での左
右向き変更に際しても、カム部5dの牽制部材1
8に対する接当作用状態を維持して、後進高速走
行を牽制するように構成してある。
10aに、一対の接当部A,Bを上下に、かつ、
左右に隔てて段違い状に一体形成すると共に、取
付台7の側部に、軸芯周りで上下揺動自在に、か
つ、つる巻バネ17によつて上方揺動付勢した牽
制部材18を取付けてある。そして、第1図及び
第2図イに示すように、操縦ハンドル5が図上右
方を向いた標準状態では、つる巻バネ17の付勢
力によつて牽制部材18の先端を上側の接当部A
の内側に位置させ、高速用シフトフオーク軸10
がx側に移動してこの状態での後進高速変速位置
に移行する事を接当阻止するように構成してあ
る。但し、この標準状態では牽制部材18をつる
巻バネ17に抗して手で押し下げる事によつて意
識的に高速後進状態を現出できる。一方、第2図
ロに示すように、操縦ハンドル5が図上左方を向
いた逆向き状態では、第3図に示す操縦ハンドル
5の基幹フランジ5bに形成したカム部5dの接
当作用で、牽制部材18を下方に揺動させてその
先端を下側の接当部Bの外側に位置させ、高速用
シフトフオーク軸10がy側に移動してこの状態
での後進高速変速位置に移行する事を接当阻止す
るように構成してある。つまり、牽制部材18を
係合部材10aの接当部A,Bに直接作用させ
て、常に牽制機能が確実に発揮されるように構成
してある。尚、第3図に示すように、カム部5d
の周長を長く形成し、図上左方を向いた操縦ハン
ドル5の機体前後方向に対する所定範囲内での左
右向き変更に際しても、カム部5dの牽制部材1
8に対する接当作用状態を維持して、後進高速走
行を牽制するように構成してある。
次に別の実施例を説明する。
第4図に示すように、牽制部材18の先端に、
一対の接当部A,Bを上下に段違い状に一体形成
し、実線で示すように、操縦ハンドル5が図上右
方を向いた標準状態では、牽制部材18の下側の
接当部Bを係合部材10aに連設した突起cの内
側に位置させ、高速用シフトフオーク軸10の内
側への移動を接当阻止し、一方、仮想線で示すよ
うに、操縦ハンドル5が図上左方を向いた逆向き
状態では、牽制部材18の上側の接当部Aを係合
部材10aの突起cの外側に位置させ、高速用シ
フトフオーク軸10の外側への移動を接当阻止さ
せるようにして、高速用シフトフオーク軸10
が、操縦ハンドル5が向かう方向への高速変速位
置へ移行する事を牽制するようにしてもよい。ま
た、牽制部材18が、操縦ハンドル5の回動に連
動して直線的に移動するように構成したり、牽制
部材18を変速レバー6の前後向き変更に連動し
て変位するように構成してもよく、以上、要する
に、牽制部材18、係合部材9a,10a、操縦
ハンドル5、変速レバー6等はその形状、取付構
造、その他において、適宜変更可能である。
一対の接当部A,Bを上下に段違い状に一体形成
し、実線で示すように、操縦ハンドル5が図上右
方を向いた標準状態では、牽制部材18の下側の
接当部Bを係合部材10aに連設した突起cの内
側に位置させ、高速用シフトフオーク軸10の内
側への移動を接当阻止し、一方、仮想線で示すよ
うに、操縦ハンドル5が図上左方を向いた逆向き
状態では、牽制部材18の上側の接当部Aを係合
部材10aの突起cの外側に位置させ、高速用シ
フトフオーク軸10の外側への移動を接当阻止さ
せるようにして、高速用シフトフオーク軸10
が、操縦ハンドル5が向かう方向への高速変速位
置へ移行する事を牽制するようにしてもよい。ま
た、牽制部材18が、操縦ハンドル5の回動に連
動して直線的に移動するように構成したり、牽制
部材18を変速レバー6の前後向き変更に連動し
て変位するように構成してもよく、以上、要する
に、牽制部材18、係合部材9a,10a、操縦
ハンドル5、変速レバー6等はその形状、取付構
造、その他において、適宜変更可能である。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は歩行型
移動農機の全体側面図、第2図イ,ロは牽制部材
の作動を示す要部拡大図、第3図は要部平面図で
ある。第4図は本考案の別実施例を示す要部拡大
図である。第5図イ,ロは従来例を示し、第5図
イは側断面図、第5図ロは平面図である。 2……ミツシヨンケース、5……操縦ハンド
ル、6……変速レバー、9,10……シフトフオ
ーク軸、9a,10a……係合部材、11……変
速アーム、18……牽制部材、A,B……接当
部。
移動農機の全体側面図、第2図イ,ロは牽制部材
の作動を示す要部拡大図、第3図は要部平面図で
ある。第4図は本考案の別実施例を示す要部拡大
図である。第5図イ,ロは従来例を示し、第5図
イは側断面図、第5図ロは平面図である。 2……ミツシヨンケース、5……操縦ハンド
ル、6……変速レバー、9,10……シフトフオ
ーク軸、9a,10a……係合部材、11……変
速アーム、18……牽制部材、A,B……接当
部。
Claims (1)
- 操縦ハンドル5及び変速レバー6を前後向き変
更可能に構成し、ミツシヨンケース2の側部に低
速用の前後進切換えシフトフオーク軸9と、高速
用の前後進切換えシフトフオーク軸10を押引き
操作可能に突設するとともに、各シフトフオーク
軸9,10の軸端に設けた係合部材9a,10a
に、前記変速レバー6と連係した変速アーム11
を選択係合させるよう構成した歩行型移動農機で
あつて、前記操縦ハンドル5もしくは変速レバー
6の前後向き変更に連動して正逆変位する牽制部
材18をミツシヨンケース2に装備し、高速用シ
フトフオーク軸10の係合部材10aもしくは前
記牽制部材18に、係合部材10aが操縦ハンド
ル5が向かう方向への変速位置に移行するのを接
当阻止する一対の接当部A,Bを前記牽制部材1
8の移動方向に沿つて段違い状に設けてある歩行
型移動農機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5129384U JPS60163178U (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 歩行型移動農機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5129384U JPS60163178U (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 歩行型移動農機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60163178U JPS60163178U (ja) | 1985-10-30 |
| JPH0143989Y2 true JPH0143989Y2 (ja) | 1989-12-20 |
Family
ID=30570202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5129384U Granted JPS60163178U (ja) | 1984-04-06 | 1984-04-06 | 歩行型移動農機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60163178U (ja) |
-
1984
- 1984-04-06 JP JP5129384U patent/JPS60163178U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60163178U (ja) | 1985-10-30 |
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